アカデミー・テクノロジー・経済視点で考える、ポストコロナの展望~小泉進次郎×武田洋子×藤井輝夫×宮田裕章×御立尚資

視聴時間 01:00:42

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G1サミット2022
第2部全体会「ポストコロナのグランドデザイン ーテック・アカデミー・経済編」
(2022年3月19日開催/沖縄万国津梁館)

新型コロナによるパンデミックは、テクノロジーによる社会変容・進化の速度を格段に高める結果となった。いまや人々は新たな技術を積極的に生活に取り入れ、社会を進化させている。その意味でアカデミックセクターが社会において果たす責任の重要性も高まり、変化してきたといえよう。常に進化し続けるテクノロジーの社会実装を通じて、さらに2050年カーボンニュートラル社会の実現に向けて、経済はいかなる成長を遂げるのか。密接に絡むアカデミー・テクノロジー・経済の観点からポストコロナの展望を望む。(肩書きは2022年3月19日登壇当時のもの)

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