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インダストリー4.0~第4次産業革命が日本の“ものづくり”を根底から変える~

投稿日:2015/11/14更新日:2019/04/09

早稲田大学ビジネススクール教授・遠藤 功氏×シーメンス専務・島田 太郎氏×経済産業省事務次官・菅原 郁郎氏×サキコーポレーション社長×秋山 咲恵氏
G1経営者会議2015
第4部 分科会<A>「インダストリー4.0~第4次産業革命が日本の“ものづくり”を根底から変える~」

2011年にシーメンス、SAP、ボッシュによって提唱された「インダストリー4.0」の概念は、たちまち世界を席巻しようとしている。業種や企業の枠を超えて、工場や消費者がインターネットでつながれる「第4次産業革命」。単一製品の大量生産からカスタムメイドの大量生産へと「ものづくり」の概念が根本から変わろうとする中、製造業はどのように変容していくのか。新たなプレイヤーが台頭する中で、日本企業がインダストリー4.0を好機とするために必要なことは何か。キーパーソンたちが議論する来たるべき社会と新たな製造業の形(視聴時間1時間14分33秒)。

遠藤 功氏
早稲田大学ビジネススクール 教授
株式会社ローランド・ベルガー 会長
島田 太郎氏
シーメンス株式会社 専務執行役員
デジタルファクトリー事業本部長
プロセス&ドライブ事業本部長
菅原 郁郎氏
経済産業省 事務次官
秋山 咲恵氏(モデレーター)
株式会社サキコーポレーション
代表取締役社長

(肩書きは2015年11月3日登壇当時のもの)

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