0:53:51
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント83件
oka7712230
SDGsを考える事は、他人事のように感じていましたが、自分事何だなと感じました。
ma2022
SDGsの17のゴールを多様なHowで実行していく豊かさを生み出すこと。2030年にMZ世代が消費者の半数近くになるので、企業や社会がデジタル・ソーシャルにおいてスピード感を持って変革していかなければならない。
tanesannta
岡山が、SDGsのトップランナーというイメージはありませんでした。もちろん、真庭市の取り組みハリk際していましたが、SDGsの先進地域として岡山を見直しました。
taka-4
『利己ではなく利他で考える』、『日本人は言わないことが奥ゆかしいと思っているが、発言しないはいないと一緒』、『良いことやっているのはみんな知っている、日本に水平展開するのではなくグローバルに発信する』などSGDsと経営というテーマでしたが、それを超えた学びがありました。
motokenn
CFO:最高未来責任者というアイデアは良いと感じた。
lenlenchihuahua
SDGsの取り組みに関して、日本は昔からすでに行っているというお話は興味深かった。自分の会社の歴史を改めて知り、未来のために何ができるか模索したい。
too_much
知ること、機会を増やしていく
kazu-mishima
SDgsを日時に。
ma523450
SDGsについてはもう少し時間をかけてもよいのかと思っていましたが、もう少し積極的に発信していく必要があると感じました。
kazuki_tanaka
政治家さんの話が長い
takumi_1453
SDGsを分かりやすく伝えるのに言語を介すことにこだわる必要はないという点が気づきでした。2倍速で聴いてましたが真庭市長の説明は延々と続くように感じられ、会場の雰囲気を想像すると怖くなりますね苦笑
sachiko_tk
このセッションをきっかけに、自分が会社や日常でできることとSDGsに繋がる事はなんだろうと考えることができた。そんな目的意識を持てば仕事への意識ややりがいなども変わってくると思うので、時々思い出すようにしたい!
hori1986
2030年以降のSDGsの結果が問われ、社会の歪みがなくなっているように自分も意識して取り組んでいい期待。現在の若者たちに選ばれるような会社にできるよう魅力をみがいていきたい。
shunara
世界とどう向き合うかを考えさせられたが、自分が今の組織で何ができるかのイメージがないことも痛感しました。
sugi-ki
岡山がSDGsが進んでいることをはじめて知りました。また、いくらよいことをしていてもはっしん
masaponsuke
出雲さんが最後に言った
Digital native
Social native
Capital native
という言葉が刺さりました。
Social nativeの時代が来ると思います。その時代に備えて、学び、発信、行動してゆきます。
monta
超面白かったな。ユーグレナの社長、話が面白いね。英語で発信かー。まさにその通りだよね。Z世代はデジタルネイティブでソーシャルネイティブ。でもキャピタルネイティブではない。
makoto_97
今後は、これがスタンダードになるのだと思いました
effectfoce
非常に面白いディスカッションでした
kimura_576
今、食の安全安心で取組中です。今回のセッションで発信の重要性を改めて感じました。またSDGsがここまでのグローバルメガトレンドになった背景、持続可能な開発目標とは利他的行動で世界規模の社会課題を解決していく事と認識出来ました。その一端を自分も担っていく心構えで今後も前向きに取り組んで行きます。
takei
とても印象深い内容でした。
SDGS 部分最適(利己)から全体最適(利他)へ、将来へ永続的に環境含め残す。すでに行っていることでも発信はもちろん発信の仕方で変わるは、なんにでも当てはまることと感じました。
e-ide
部分最適ではなく、全体最適を考えて行動すること、今年度ではなく長い単位で、利己的ではなく、利他的でという内容から自分の業務を考えると、生産管理はその場しのぎの業務内容でSDGSとはかけ離れている部分が多く、日本のアパレルは、まだまだ欧州が規制を始めたファストファッションにのっとった方法が続けられているので今後の不安があり、受け身の仕事以上のことはできない立場だとどうすることもできません。アート性を世界へ発信するというのは、欧州では美術や文学を日本よりも大切にしているところがあるし、新しい価値観の提供を美術館で行っているように、その場しのぎや商業目的、売り上げ目的という部分ではない、人の心を動かした分だけの収益を得られるという点でデザイン性、アート性を取り入れると効果は無限大で、そういうところに世界のセレブは投資するのではないかと思うので、SDGSとして、いろいろな人に感動を与えられる業務課と思います。
buriburizaemon
SDGsと経営の最新事情の議論が聞けて、大変面白いし参考になりました。
tanupanda
日本の企業や地域の発信力が弱い、ということが分かってよかった。自分は今まで発信力をおろそかにしてきたと思うので、磨いていきたい。
everest
SDGsを経営戦略に組み込むことが企業の持続的成長と社会的信頼の鍵になると感じた。
lancewin
少し昔の動画ですが、今見ても十分通用する内容だと思います。
反面時間が経過しているにも関わらずまだまだ自分も含め世間の意識が変われていないと反省しました。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
m_kanou
非常に面白いディスカッションでした
tomo-tom
岡山の特殊性を感じました。良いとこですよね。
yasu_ichi
未来について考え、サステナブルな事業で
社会に貢献出来るようにしていきます。
yoshimasa-izumo
元々前職が環境系の職種であることと講師の一人が珍しく私と同じ名前でもあったため選択しました。
発電や燃料の関係で木の根っこのチップ化の話がでましたが通常一般ごみのRDFやRPFと同じ
サーマルリサイクルの話だなと思いながら聞きました。
SDGsは確かに2017年ころだと浸透が少なかったと思いますが世界的に注目すべき内容だと思います。
またISO14001とも関連がある内容なので誰でも参加可能ではない審査制のそれらの話もでればと思いました。
celt
岡山県で数年前に開催されたイベントであったが、静岡県民として、静岡に置き換えて聞いていた。
東京と地方が対立関係になるのではなく、東京も地方も海外に向けて発信していくべきという考え方は気持ちが良かった。
kamizasa
当事者である若い世代を巻き込む事がSDGsには重要であると学んだ
thmy
SDGsを考える事は、他人事のように感じていましたが、自分事何だなと感じました。
st-st
経営とのつながりもよく理解できた
tayhy
SDGsの考え方は本当に無限にあると感じました。これからはもっとSDGsを意識して仕事をしていこうと思います。
sai-3448
SDGsと経営の最新事情の議論を聞くことができ、大変参考になりました。
me_
この数年で多く聞くようになったSDGsですが、もっと理解が必要ですね。
takatomo0910
脱炭素を目指した発電関連でSDGsに取り組んでいます。
社会にどれだけ浸透できるかが今後のカギになると思います。
mohiko
SDGsに取り組み推進していくうえで、良いヒントをたくさんいただきました。
rimomon
日頃からSDGsを心がけながら業務に取り組んでいきたい。
koi-emi
若い世代は怒れ いいと思う
aaki
SDGSに限らずの観点ですが、良いことをしていれば報われる。周りも察して理解してくれる。の雰囲気がありますが、価値観が異なる方々との関わりにおいては、意識して発信することが大切だと改めて感じました。
father3
持続可能な社会と一言で表すのはシンプルだが、内包している問題は複雑多岐にわたっていることを実感できた。意識を高く取り組みたい問題です。
kfujimu_0630
出雲さんのキャラクター、発言、ユーモアetcに惹きつけられてしまいました。日本人は察する、阿吽の呼吸等、発言しない文化の国ですが、世界に出ていくには発言しないといないのと同じだという言葉は、自分自身も海外出張等で感じたことです。素晴らしいことをしているならOut putすべきであり、デジタルネイティブ、ソーシャルネイティブ世代が増えてくれば、情報発信力も高まり、変わっていくと思いました。しかし、高校生をC Future Oとして雇用する決断には驚かされました。
patachan
なるほどそういうことですね。
hayase_tomoharu
太田市長が、Developmentを「可能性のあるものを引き出す」と言われていたのが印象的だった。
現在の日本の製造業で、SDGsを重点的に取り組んでいる企業はどれくらいいるのだろうか。あまり見聞きしないが、例えば循環型社会を実現しようとすると、コストがかかりすぎるといった事が原因ではないだろうか。そうであれば、ITの力を持って、あまりコストをかけることなく、SDGsに貢献できるはず。そんなことを考える良い機会となった。
pnda
日本の良さ、日本での取り組みを世界に英語で発信することの重要性を痛感した。
日本だけで閉じていてもRule makerに伝わらない、Rule makerに関われない。この点を意識していきたいと感じた。
t-szk_rj
SDGsは過去の反省を生かし、10年後、20年後の社会を支える人たちにどの様な世界を作っていくか、現世代に問われていることだと認識してます。
誰ひとり取り残さずに意識して生活していく社会を築いていきたい。
ユーグレナの出雲社長の話を聞いていて、さすが経営者の言葉だと感心しました。
聞かせる、人を惹きつける為のトーク力が他の方とは違いますね。
yngtyum
それぞれの行動が部分最適から全体最適へ、利己的から利他的へ変わっていく必要がある。そのためには組織を超えた横の連携や現代だけではなく将来も考えることの大切さを理解しました。より多くのひとが共通の目標であるSDGsの達成に向けて行動できるように、自身も仕事を通して工夫して発信していきたい。
tsukatsuka
真庭市は初めて知りましたが、市長さんの熱の籠った発言が良かったです。
kendobuak
SDGsの実践と同時に、グローバルへの発信も大事、と理解しました。
kaoream317
発信の重要性をあらためて感じました。また、言語を言語に置き換えるのではなく、言語から芸術に置き換えることも伝える手段の一つであることを学び、発信の為の表現は多様であると学んだ。
f_y
社会でご活躍されているかたがどのようにSDGsを捉えていらっしゃるかを知るきっかけとなり、大変勉強になった。
ogawakazuhiko
SDG,Sとは直接関係ないが、糖尿病のオピニオンの槇野先生がパネリストであったことに驚きました。又、良い活動はその共有の方法も並行して考えなくては意味がないなとも思いました。SDG,Sの話の内容に関連して、これからの活動は規模ではないなとおもいました。持続的な活動のために幸福のためには何をすればよいのか、考えなくてはいけません。
powerman
最初のコメントで、部分最適から全体最適、利己的から利他的、と言う言葉が最もシンプルでわかり易かったです。別の動画で論語と算盤も拝見しましたが、両者のバランスを取るために、グローバルへの影響力を高める為に、日本人の強みを強みにする為には、MBAは有効な手段であろう、というイメージが湧きました。
massapy
SDGsへの取組やその課題(いかに発信するかを含め)などを学ばせて頂きました。自社に置き換えると、社内外への発信の重要性、特に社内への発信を通して社員からの共感を得る所はポイントかな、と。これについては、若い社員(彼らにすると自分事になる)をうまく巻き込み、企業の持つ価値観の変化を促していかねばならないな、と感じました。
積極的に経営に取り入れ進めていきたいと思います。ありがとうございました。
yoshinori358
SDGsを難しく考えないことが、第一歩だと認識できました。
creativeman2020
まだまだ自分もSDGsが落とし込めていないと感じました。
参考になったのは主に下記の三つです
1つは東京の一極集中では地方創生ができない、地方を活性化させる必要がある
2つ目はエはSDGsを広めるためにはとにかく発信して続けていること。まだまだ理解されていないのでそこが重要
3つ目はSDGsのグローバル化は英語なので日本も英語で発信する必要がある
でこの中で思ったのはやはり繋げていくためには現在の学校教育を変えていく必要があるのかなとも感じましたお中学校までに英語を話せるようになることを必須というようなことも重要だと思いました。
kenichi13
私たちの中では、素晴らしいと思い取組でいる事を、自分たちの中で留めず、周りに発信し”知らせる”、”知ってもらう”が必要。
sphsph
よく考えないといけないですね。
自分のこと、周りのこと、世界のこと、過去、そして未来も、真剣に、気分が悪くなるくらい本気で!
その中で明日のために、今何ができるか。自然にSDGsに繋がるのかなと感じました。
アルファベットの略号はすっと入ってきますが、重みが無いのはそうだなと思います。ちょっと違うかもしれませんが、分かったような気になってしまう。危険かもしれません。
shirakawa_0729
日頃から意識して行動していきたい。
miyuki0216
南雲さんのコメントが的確すぎる
tomoya_15
お客さまに対して、SDGsについてしっかり説明して発信していけるようにしたいと思う。
y_hosokawa
岡山の取り組みを知らなかったので参考になった。出雲社長の語りと取り組みの面白さに引き込まれました。
since20191227
モデレーターの秋山さん始め、ユーグレナの出雲社長、真庭市の太田市長、大原美術館の大原理事長、それぞれの立場からの発信が上手く掛け算され、納得感の高い、大変学びの多いセッションでした。
決して堅苦しくなく、随所にユーモアもあり、笑って楽しみながら拝聴しました。
私自身も、デジタル・ソーシャルネイティブな娘たちと、社会全体に有益な発信・働きかけをしていきたいと思いました。
fujikami
今日の話で共感を得たこと。なるほどと思ったこと。感じたこと。
・東京のここは変だというところ。浅草などすばらしい文化も多い。それはそうだと思う。一方便利なものが多すぎるため、つい無駄をしてしまうことは多いのでは。例えばコンビニ弁当の大量廃棄。人口が多ければ、入荷量も多くなり当たりはずれも大きい。
・地方分散への壁の一つに閉鎖性。閉鎖性は=保守性だと思うが、守りに入ったままで将来はあるのか。自分を壊さないように守りも考えた上で一歩踏み出す方向を模索すべきか。
・自給率など日本のゆがみを本気で考える時期。日本には昔ほどすでに余力はない。コントロール不能になる前に現状をよく知り大目標を設定し、ブレイクされた小目標を、状況を変えられるだけの人数が行動を起こして着実に変えていく必要があると思う。政府、有識者がその妥当性を国民に発信も大事だが、我々のような普通の人も考えることを始めるべきでそれぞれがやるべきことをやれるかが大事。
・これからの生産の担い手若者の大多数は、デジタル&ソーシャルネイティブ。企業は彼らが働きやすい環境を早急に整備すべき。
esraa_y0604
The Sustainable Development Goals (SDGs) are a set of global goals for fair and sustainable health at every level: from planetary biosphere to local community. The aim is to end poverty, protect the planet and ensure that all people enjoy peace and prosperity, now and in the future.
fujimurashouji
sdgsに感心はあってもなかなか自分の中にどう理解して広げて行けば良いのか分からなかったけどお話のなかに繋げる繋がる発信するというキーワードを自分の仕事の中で何が出来るかsdgsを通じて考え広げられる仕事がしたい
yamashita_1361
SDGsの解釈のついて、太田市長の「Developmentは開発ではなく繁栄」がものすごくしっくりきました。
toshi__
SDGsに対する地方の関わり方について、参考になりました。
yusuke-jimbo
企業が社会で求められていることは収益をあげて国に還元することなのか、SDGsへのより一層の取り組みなのか、バランスを保ちながらしっかり判断をして業務を行っていきたい。
ryoichi-k
SDGsの17の目標を達成するには地域全体、国全体の意識を改革していくことが重要であるとわかった。自分たちの仕事が世界に影響しているという認識、SDGsの取り組みに参加することは世界と繋がりを持ち協力するという認識を持って業務にあたりたいと思う。
otobe711
SDG’sの認知は広がっているが、ゴールが17もあるので、全体として覚えにくく、自分毎になりにくい印象があります。
活動を見ると、つながっているものがあるように思えるので、活動をもう少しくくくるとことで覚えやすくなり、自分事になるのではと思いました。
活動としては、地域、現場主体での取り組みが必要との意見に賛同します。
kushidaasahi
発信の重要性とゴールに対するアプローチの選択が大切であると思った。
pocket
アートとテクノロジーは発信する手段としてとても有効だと学んだ。
現在のSNSなどでバズるという現象もアートと組んでいるものが多いと思う。つまり、いまの若い者たちは発信する能力を自然と鍛えているのかもしれない。
その事を意識して発信していきたい。
iiji1216
日本のゆがみ、社会のゆがみを知り、SDGs実現に向けて行動していく事が求められると強く感じた。
yuki19981204
100年後1000年後に向けて取り組む意識や利他的な活動というのが重要であると感じた。
nobu112438
SDGsというのは実行して満足するだけでなく、地方や世界に発信して伝わってこそのものであるため、一人ひとりが具体的な問題意識も持ち、それを多くの人々に共有していく必要がある。
nagao45
素晴らしい映像だった。SDGsを考える上でヒントを得た気がしている。
zumi_sae
SDGsは世代の連続性に注力した活動で、ただやるだけではもったいない。やっていると発信していくことが必要である。
lyfr234
SDGsを行うだけではなく、それを世界に発信する必要がある。これは他の分野でも言えることで自ら考えをもって世の中に発信していきたいと思った。
さらにこれからの時代にどれだけ若者に好まれるかが大事というのがとても勉強になった。特に地方の学生に注目していきたい。
totodile3hydro
言語だけでなく、アートなどに変換して世の中に普及していくこと、発信していくことで、全体最適として向き合っていかなければならないことがわかった。
若い人が自分ごととして将来に向けて取り組んでいかなければならないと感じた。