0:53:51
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント176件
llasu_ito_0502
イイですね。
会社の中で実践(他のヒトが出来なくても、自分だけでもやってみよう、と思います)しよう、と思いました。講師の方、とてもいいですね、勇気をもらいました。ありがとうございます。感謝。
分かり易いですし、話しもとても上手いです。やる気になります。モチベーター、と思います。
stfighter
ダイバーシティ組織とは、自律分散型組織であることが理解していた。しかし、自律分散型組織を形成するには、自ら考えるなど自立した人間を多数育成する必要あり、難易度が高いと思っていた。しかし、各メンバーは。それぞれ会社に対して自ら提供できる価値がある事。組織のトップ一人が全てを賄えることは不可能ゆえ、その価値を大小問わずきちんと評価し、組織の一員として存在価値を認める事。さらに彼等と対話をすることで理想形に近付けると感じた。
mashiy
オーケストラとジャズの例えはとても分かりやすかったです。
shigeru_ueyama
自立型組織によって個々のプロフェッショナルな面を生かせる環境作りが大切だと思いました
masako035
多様性を共創という観点から、従来の概念にとらわれないあり方で進めていきたい
k_yuna
分かりやすかったです。
manabiwamaru
各自の自立性を尊重し、各自が判断して物事を進めていき、組織に貢献するような雰囲気がある組織作りを目指していきたい。
mhiroki77
自分も理想のダイバーシティ組織を考え、実行していきたい。その為により学びを深めて、実行してpdcaを回していきたい
naokiyamahara
理想のダテバ-シティ組織とは何か自分自身で考えていかなければならないと思いました。
majun_19750617
粗探しのようで申し訳ないですが、
サムネイルに書かれている「DOA」は「DAO」でしょうか。
ysen
自律分散型組織(DAO)では、自分で考え自分で行動する人。一人ひとりがプロフェッショナルであることが大事。自分の専門性はなんだろうと思う心配にもなりました。
hirotana13
組織のあり方としてインクルージョンがダイバーシティ組織には必要というのがわかりやすかった。オーケストラではなくジャズのように、それぞれがプロで輝く。それぞれのやりたいこと、得意なこと、目指すことを知ることから始めたいと思った。それぞれがやりがいをもって仕事ができる組織って単純に魅力的ですよね。本人も楽しいはず。
14001
ダイバーシティ組織についての説明を聞くことができました。日本はダイバーシティの面では遅れていて最近は台湾などにも負けていると思います。全員がプロフェッショナルとは限りませんが、一人ひとりが社会で活躍できるように勉強・教育を受け、遅れを取り戻すことが重要だと思います。
xsk00013
理想的な組織としてダイバーシティー組織、自律分散型組織と言えわれていたが、孤立化する可能性を十分含んでいるように感じた。一番大切なのは共に考えていく仲間であり、人の心だと思う。
n-yoshida2020
多様な組織はメンバーにポンコツなところがあってもみんなで支え合えば、目標を達成できると理解しました。
しかし多くの会社では、上から目標が設定され、分解され解釈され次々に下の組織に目標が降りてきます。
上の目標を達成するには、効率性を重視したオーケストラ組織を強いられるのが一般的と思います。
bmayu
事務員目線のプロです
dus221
全員がすごいプロでなければならないわけではなく、自分にしか提供できない価値を一人一人が提供することができる環境を構成員が作り上げていく、という観点を持つとハードルはそこまで高くはないと感じた。
masakiri
不確実性の時代、自立型組織で個々の特長を活かしながら乗り切りたいと思います。
cs1960
大変勉強になりました。明日からダイバーシティ組織でタスクを進めます。
otakefumihiro
多様性の考え方は社会を良くする。
katsutoshi-ide
自身でしか提供できない役割は、その個人に組織内での居場所ができると同時に帰属意識の向上につながると思います。そうした個人で組織されることが、多様性を持つことができ変化する環境への対応に強みをもつものと感じました。
まずは自分自身しか提供できない役割や価値を磨きたいと思います。
hr-sakai
実践できる環境作りをしてみたくなりました。いろんな意味で日本の遅れを感じています。自分できる事から始めてみます。
10512
中央集権型組織と自律分散型組織の説明のところで、オーケストラとジャズに例えているところが印象的でした。実際の場面では、時と場合による使い分けも必要であるように感じた。
k2j
インクルージョン こんな組織ができれば素晴らしいですね。自分に何ができるのか?改めて考えてみる機会になりました。
閉塞感や失敗は悪のような雰囲気をつくった時点でこのような理想の形は作れないと思います。
お互いの立場を尊重しながら、すすめることが大切だと思いました。
suu_0314
自律選択型の組織形態はよいなと思います。
syuuji0820
言葉自体を初めて聞いたので勉強になりました。
実践できるようにしていきたい。
watanabesama
スペインのインクルージョン推進には驚きました。日本国も真似した方が良いとおもいます。
khunsugi
ダイバーシティ&インクリュージョンの組織が理想的であると改めて思いました。特にインクリュージョンは実現性をしっかり見極め、自部署内でも反映していきたいと思いました。
nagamatsu-m
人と対話して、「ともに考え」「ともにチャレンジする」ことで、ダイバーシティ組織になれる、という言葉が記憶に残った。ぜひ、そんな組織を目指したい。
w_axl
自律分散型組織の必要条件としてそれぞれのプロ人材がいることであるが、
ヴィジョンやベクトルが合っていなければ組織として機能しないため、
共有出来ているプロ人材の集まりになる必要があり そこのハードルが高いように思います。
もっと人材の流動が当たり前の社会にならないと難しいですね
ykamosan
ダイバーシティにおいての考え方としてそれぞれの個々人が自立しているという点があるがこれはサーバントリーダーシップと非常に相性が良いと感じた
takashi-tsuji
スペインの例から「ダイバーシティインクルージョン型組織になれる」という可能性をまず、信じること。
最高峰の自律分散型組織をいきなり目指すのではなく、できるところからはじめること。
kazuya_blue
・エクスクルージョン・セパレーション・インテグレーション・インクルージョン
ダイバーシティ組織について、今後復習したいと考えております。
masakazu_to
インクルージョンな組織を目指していて、一部は出来ていると思いはするものの、改めて考えすと、??となりました。
3smiles
大変勉強になりました。
ただ概念的にはわかるのですが、実際に階層も規律もある組織の中でそれがどういう形で実現するのかが今一つイメージできないです。
要は心理的に安全な組織であれば誰でもなんでも意見を言って、それが聞き入れられる土壌があればつまりそれはD&Iが実現しているということになるのだろうと思っています。
ちなみに「詰め物」を表すスタッフは「STAFF」ではなく「STUFF」で全く違う単語ですので、そこの説明は変えた方が良いと思います。
1234kukuku
ダイバーシティ組織の形成は会社のブランディングに繋がる。
現在の会社は、まだ熟されていない状況だと知る。
自分の存在価値を高めるためのチャレンジをし、新しい組織の在り方に順応する心構えが必要
atam
それぞれが自分の役割を考え、行動して、組織にインクルージョンされて働いていける。理想です。
今一度、自分は何のプロとして貢献できるかと考えたいです。
kopapas
インクルージョンの状況が出来ているのかを確認し、自律分散型の組織で戦えるようにメンバーのプロフェッショナルを高めることを意識していきたいと思います。
matutaka
企業としてダイバーシティ組織の育成は重要。海外との取引また、国内においても意識高い企業との取引では欠くことのできないことと認識。
将来に向け努力していきたい。
yoshinorit
自立分散型の組織にむけダイバーシティの推進の仕方を学んだ
8chan
自律分散型組織作りにチャレンジしてみたい
hideo-yoshinare
組織の4つの形態とダイバーシティ組織としては、自律分散型であることが必要であることを学びました。
組織がインクルージョンなるためには、どうしていけばよいかを検討したいと思います。
takekazu-kondou
ダイバーシティー組織の実現へ向けて、上司とも対話をしていきたいと思います。
mazelan713
自立分散型組織で自分がどんなプロフェッショナルでいられるか、考える機会となりました。
mana_kambe
今までの枠組みにとらわれず、ありたいダイバーシティ組織とは?を考えて描き、周囲を巻き込みながら実現に向けて実行する。
fumi-md
ダイバーシティは私のいる組織内でも常に意識していく必要がいあると感じます。
学びを生かしていきます。
mo_0218
ダイバーシティ組織として、自律分散型(それぞれがプロフェッショナル)組織が理想であることを認識した。一方、企業として決まった組織形態及びメンバー構成がある。自分の組織は若手メンバーが多いため、理想的な自律分散型組織を目指すが、なかなか難しい。あきらめずに理想的な組織構築を目指していきたい。
mayunochichi
ダイバーシティとインクルージョンについて理解が深まりました、まだまだ知らない事がありそうなのでスペインについてまず調べて参ります。
yasuo_ogari
現在の組織は、指示待ちの部分が多い。それを解決するためのヒントがあったと思います。それは、各人がなんでもいいのでプロフェッショナルになることです。それを各人に意識して貰えれば必然的にダイバーシティ組織になると思います。是非考えていきます。
dy19750328
社会が多様化する中で、公正性と平等性を担保することのできる組織運営の大切さを学びました。
sa0000
中央集権型組織ではあるが、自分のチームでは自律型組織であれるようにしたい。
部下の強み、自身の強みはなんなのか。対話をもって捉えて伸ばし成長できる組織であれるように努めたい
wantsuai
ジャズ的 ダイバーシティ DAOであり
プロフェッショナルでありたい
i323
ダイバシティ=「多様性(個性)を尊重が大事」的な捉え方がされているが、「多様性を生かして個々の能力が最大化する」という点が自分の周りでは浸透されていないという気がする。自立分散型(1人1人がプロ)を担えるよう自身のスキルを磨く必要があることを実感した。
pontaro-
ヒエラルキー型の組織に馴染んできた日本ゆえ、スペインのようにダイバーシティ&インクルーシブ型の組織への転換は時間が掛かるでしょう。ピラミッド型には権限と責任を明確にしやすい側面もあります。プロ意識は大切ですが、何かのプロとなると専属化する可能性があり、組織の柔軟性を損なうリスクもありそうです。個人的にはそれぞれの良さを取り入れた組織作りからスタートするのが良策のように思えます。
takao-oguni
ダイバーシティは私のいる組織内でも常に意識していく必要がいあると感じます。
学びを生かしていきます。
ryuryu1969
組織のあり方については、自律分散型組織を創るために、個人の能力を最大限引き出す為の機会を作る事から始めます。
機会がなければ、自律によるプロを目指す事へのチャンスや、一つにする事で最高のパフォーマンスを発揮する機会も逃すと感じました。
新しい事への挑戦や発見を、点ではなく面(多様な個人が主役である事の意味を理解し合いながら)一緒に考え、取組、成果を創出する事が出来る様にして行きたいと感じました。
katokatsu
まずもって今後スタッフという言葉は使わないようにしようと決めました。ダイバーシティ組織はプロフェッショナルの集まりとのことですが、メンバーの得意分野を互いに理解して、組織内で能力を発揮できる(=助け合える)環境にすることが大切だと感じました。また自律型にすることや対話重視となるとある程度の時間や寛容性が大事だとも思いましたので自身がいくばくかでも余裕を持つことも大事だと感じました。今の組織は全体として汲々として余裕が無く自律を求められる一方で回答を急かされ多様性と反する動きになっていっているのではないかと本講座を受け感じました。
seiji_saito111
自立型組織の重要性プロフェッショナル人財になること、育てることの必要性を学ぶことができた
yoshiya-yamada
ダイバーシティ組織として理想の自律型分散組織を目指しチームの一員が何かしらのプロとして貢献できるような形になると組織としての生産性もあがり、多様な価値観を尊重することによりイノベーションもできるのではないかと思います。
akihiro7345
現在の職場環境は自律分散型組織になっていないと講義を受けて思い知りました。1人1人の個性を活かす自律分散型組織の構築に取り組んでいきたいです
y-tatsukawa
理想のダイバーシティ組織のあり方について学ぶことができた。組織に貢献したいと思えるような可能性ある組織づくりを検討していきたい。
a2c-o
個人の為に組織がある、部下の為そして自身の為にもこれを意識し組織マネジメントに取り組んでいきたいと思う。
nishiyamaglobis
スペインを起源とする歴史が学べた
numanu
自立型組織が理想ですし、自分が率先してその旗振りをしなくてはならないと感じた
dpec1
ダイバシティ組織は会社の成長なの必要なもの。しっかりと取り組んで
katsuetsu
インクルージョンに見えて、実はそうではなく強制的に内包してしまってるだけもの、中に別グループとして存在させてしまってるものなど真のインクルージョンじゃないものについて新たな気づきがありました。
matsuhiroshi
それぞれが最高で素敵である、という前提で最高の組織を創りたい
koichan19690503
ダイバーシティ組織を作ることは重要。
bonbonb
ダイバーシティは一人一人がつくるもの
grateful
組織の在り方が変化している。企業の考えを変えていかなければ存続は無いと感じました。
takashi_tsujii
ダイバーシティ化は日本が世界からみて遅れている。自律分散型の組織で自分がプロフェッショナルとして活躍できるよう責任感を持って取り組みたい
nishimuranaoki
普段の仕事だけでなく、ダイバーシティという組織について考える機会を持てれば素晴らしいと思いました。それが会社の環境としても良くなり、好循環を生めばいいと思った。
4hin
例にあげたクラシック型とジャズ型が分かりやすく、個々がプロフェッショナルになる事の意味が分かった。
nokt
ダイバーシティ組織の会社におけるあり方について考える機会を頂きました。では自分はその組織やあり方に対して何ができるかを考えて日々の業務に対応していきたいと思います。
hide-t-sls
自立型組織に近づけるような職場を作っていけたらと思います。
kokubu
組織としてインクルージョンを実践するにあたり、役職や経験、年齢などは関係なく、気軽に対話できる環境が必要と感じた。目標や到達点は共有すべきであるが、そこに向かっていく為の役割はそれぞれが得意とする能力を発揮すれば目標以上の成果が出せると思う。
tarou-
ダイバシティは一人では達成できない事が分かりました。
皆さんの長所が結集し、短所を補えあえば素晴らしい組織が出来上がりますね。
日頃から意識していきたと思います
maruko07
ダイバーシティ組織とは答えが無いという言葉が凄くしっくりきました。
個人の強みを引き出すことで、より組織が強くなっていく、そう思いました。
sokoira-no-hito
インクルージョンの重要性について共感しました。多様な背景を持つ人々がかかわる事で異なる視点やアイデアが生まれるというのは凄く現代型だなと思えた。価値観を感じる職場は生産性や満足度を高めると思う。
kotonako_1202
ダイバーシティ組織には、組織のコミュニケーション力が不可欠であり、共に高め合える仲間と協力し合える構図が大切であることが分かりました。私の業務内においてもそのような組織づくりができる様に、普段から意識してコミュニケーションを図っていきたいと思います。
sokorahennohito
時代は変化していくものなんだなと感じた
kimoto_yutaka
プロフェッショナルを育てる段階で、組織としての役割や機能が前提となる。またどうしても個人の資質や能力に依存する面は出るものと考える。組織の成り立ちがそもそも現在の一般的な株式会社と、講師が志向するダイバーシティ組織とが異なるため、現実離れした空論に感じられる。
watabe_hina
ダイバーシティ組織を作るためにはまず個人の意識改革が必要と感じた。言われたこと、指示されていることだけやっているだけでは、中央集権型組織を促進していることと同じだと思う。仕事上何かこれだけは自分がプロフェッショナルだと思えるような部分を探しながら、業務を進めていきたい。
ito-tyan
まずは自分にできること、業務の中で比較的得意なことは何かを考えてみたい。
globsls
自律分散型組織は一人一人が生き生きとした働きをしているイメージがある
。
shimazu_shun
月に1回、月初に梱包場において行っているヒヤリハットミーティングにおいて、現場作業員から出されたヒヤリハットの対策を否定するようなことは言わず、対策をよりよくするためにどうすればよいかという視点で、疑問や提案を投げかけていきたいと思います。
tomoiti
インクルージョンのような会社になればいいですね。個々の能力が発揮できる職場になれば最高ですね。
tetsu1140
会社の中でも、皆との対話を重視して、しっかり取り組んで行きたい。
asaura-kazumi
組織の在り方が遅れていると感じました。このままではいけないですね。
m--h
自律分散型組織は理想的ではあるが、組織として成り立つためには、誰もやりたがらないことを、誰かがやる必要があると思う。
この点は、どのように考えれば良いのだろうか。
tokumoke
対話によって個々の力を引き出すことだ大事だと感じた。
akks
理想のダイバーシティ組織について学ぶことができた。重要さも学べた。
y-yoshitoshi
1人1人の個性を尊重した自律分散型組織の構築が必要であると感じました。
ttt01
とても分かりやすい話でした。
121131
わかりやすい例えにより、ダイバーシティ・インクルージョンの理解が深まりました。
自社を見るとかなり理想とはかけ離れているように思いますが、スペインの事例を聞くと無理な事はないように思いました。
少しでもダイバーシティ組織に近づけるよう、まずは自分自身から実践してみようと思います。
kitasatoeri
カタカナ 専門用語が多くて苦手意識がありましたが、講師の方の説明がわかりやすく引き込まれます。
すべては多くの人が共存するために当たり前のことで、いままでの社会の歪みがわかります。
mizuken
自分たちの組織はどうなのかまたどう活用するか見つめなおし、学んだことを生かしたい。
kasai2
みんなが認めある助け合う気持ちが大事である
maeusiro
会話力が大切ですね。
ky_50
この講義を視聴し、ダイバーシティ組織について初めて考えました。今の会社で実現することが難しいかと思いますが、少しでも実践していけたらと思います。