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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント228件
a_7636
「自分で考えて動け」v.s.「勝手にやるな」問題。確かにこれは永遠の悩みで、私もまさに
日々の業務の中で線引きの言語化で海より深く悩んでいる最中です。
上司・先輩としては原則があっても例外があって、またその例外もあると先が読めてしまうから、
結局「ケースバイケース」が正解なのですが、部下・後輩からすれば「ケースバイケースの
『ケース』を具体的に知りたい」となる気持ちも物凄く分かります。かつての自分を思うと
心が痛い。。。
結局はなるべくお互い喋って、時間をかけてでもモヤモヤを解決するのが近道なのだと思います。
関連コースでおすすめはこちら。
やっぱり本山さんと舞良さん企画は面白くて分かりやすい♪
①元FBI捜査官の情報を引き出す方法に関するコース
【耳で復習】学んでみたけど? ~エンパワメント~
【リーダーシップ】【実践知】0:15:32
https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/00ee8782/learn/steps/41534
②【耳で復習】学んでみたけど? ~仕事の筋がいいって何?~
【チュートリアル・社会人基礎】【実践知】0:21:31
https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/0d06c9df/
takahashi-ju
若手育成に非常に勉強になりました。ある程度、決め事をしてお互いの業務に負担ならないようにしたいと思います
takayuki58
上司に相談するときは、自分の意見を持ってから、相談しようと思いました。
t_nakamura11
仮説仮説思考で返信文を考える。
若手の後輩に意識してもらえる様に話をして行きたい。
ktngsm
部下とのコミュニケーション
akiyama_m
将来の成長を期待するためには、最初はある程度のお互いの工数は止むをないかと思います。
kekeny
オープンクエスチョン禁止令は面白いので導入!
自己判断ラインの前に、メンバーが社会人基礎がないため
範囲を広げ、対象顧客の支援方針に関わる内容に関しては相談、とかからフィジビリで始める感じになりそう。
penpen1963
自分で動く,勝手に動かないの線引きの基準を具体的に示すことは,現職場において実践すると部下のスキルアップに役立つ可能性ありと思った。
01465
まさに今の私がそうです。聞かれたらすぐに答えてしまう、分からないことはちょっとしか考えないですぐに聞いてしまう。聞かれたらすぐ答えてやってしまうので、自分の時間が無くなり残業… 分からなくてすぐ聞いてしまうのは上司に何も考えずに来るなと言われたことがあります。
今回のコースは大変ためになり、活用しようと思います。
tomo-tom
別シリーズである「学んでみたけど?」の中から、すぐに役立つ内容を例示と併せて紹介されており、レベル問わず分かりやすく働き方のヒントになると思った。
このシリーズも長く続いてほしいです。
ftmx
このまま進めても自分で対処できそうか、難しそうかで上司に相談するようにしたい。バッドニュースは早めに打ち上げるようにしたい。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
hashi_taku
ありがとうございます。勉強になりました。
watabe529
上司部下で明確なルールを定めていることで、進めているプロジェクトに対して不測の事態が発生した際の迅速な判断と軌道修正に役立つと思った。
sphsph
時と場合によるので言語化はハードルが高いですね。
正規の報連相のレベル感を少し下げられるような、日々のコミュニケーションが重要と感じました。
お互いに歩み寄る。
数秒のコミュニケーションを有効に活用していきたい。
nishimura4900
このような機会をいただき感謝してます
popo1227
この学びを活かして、自分と若手のコミュニケーションをしっかりやっていこうと思いました。
masahiro74
緊急性の高い案件は上司に相談、中長期考えて良いものは自分で考えるという線引きを行って仕事を進める
yuko-1015
上司にどこまでを報告してどこまでを自分で対応するのかの区分を明示してあげると部下の動きも思いも良くなると思います。
yu-yokohama
権限の言語化がされていない組織で、部下から権限の言語化を上司に確認すること自体が、会社組織ではなかなか難しいと感じました。
そのような事案を穏便に突破する方法について学んでいきたいと思います。
everest
チーム内の連携強化と顧客視点の共通理解を深めスムーズで満足度の高い対応をしたい。
susan_haru
上司も部下も、自分が楽になりたい、自分の責任に押し付けられたくない、経験がないから判らないなど、自分中心に考えている方が多いように思えます。
相手の立場が「上司」なのか、「部下」なのかをよく考え、それぞれの相手が不利にならないような気の廻し方をするのが、ビジネスマナーであると私は思います。
「常に相手の立場&身になって考えて行動する&発信してみる」
「相手から言われたことをそのまま左に流すのはおまえの存在価値がない」
これが、私の過去の上司から教わった教訓です。
今でもその教えを貫いていると私自身は思っております。
icatv-m
自分で考えて提案する。クレーム等は直ぐに報告、相談する。
相談しやすい雰囲気作りも大切だと思いました。
keisuke--
どちらの立場でも、コミュニケーションを大切に
知らないことは知らない、自分でやれることは多少の面倒さでもやり切る が大切
s-nb
上司、部下、どちらの立場にも立つことがあるので自分の立場と相手の立場をよく理解し上手く立ち回る
e-mimi
「自分で考えて動け」v.s.「勝手にやるな」問題。
難しい問題です。
新しい部署に来て1年経って、どちらの立場になることもあります。
相手の立場も考えることも大事だと思いました。
masudat
部下に考えてもらうことを意識してコミュニケーションをとる。業務をマクロ的な視界をもってみることで、部下の動きや状態がある程度把握でき、適切なアドバイスができる。
matuken22
自分で考えてvs勝手に動くな問題は、自身でも共通するところがあった。仮想思考を取り入れてお互いの理解を深めたい。
ganbaruzou
仮設思考を元に自身で考えた答えを上司に投げる習慣をつけようと思いました。
hiro3014
永遠の課題だと思うので、これを意識しながら業務をすすめる
1232025
単に「マナーを守る」だけでなく、
「お客様を中心に考える姿勢」
「社内の連携の大切さ」も学べます。
日々の業務の中で、顧客対応を通して信頼を築くことができ、
チーム内の円滑なコミュニケーションにもつながりますね。
sekine_0606_
何年か前、同じような状態に直面していた時期に間違っていて良いからとにかく自分なりに何か考えたことを添えて自分に出して欲しい。と上司に言われ、最初は四苦八苦して本当に拙い内容を恥ずかしく思いながら提出し、上司がそれを修正し、また次に同じことをし・・・と繰り返していた時を思い出しました。
あの頃は難しいし、これ上司が考えてくれれば早いのにどうして私が考えた方が良いのだろうか。と思っていましたが、仮設思考を身に付けさせてくれていたのだなとようやく理解しました。
当時は苦労しましたし、上司も同じくらい苦心してくださっていたと思いますが、仮設思考を身に着けスムーズにできるようになり仕事の進め方が格段に楽になったと思います。
自分が部下を持つようになってどちらの考えていることも分かる時期なので、部下に寄り添い当時の上司の目線を思い浮かべながら日々部下に向き合っていきたいと感じました。
shibatamas
今回の内容は上司部下の関係であったが、プロジェクトのPM、PL、メンバー間でも有効だと考える。
仕事をレベル化し、だれに委ねるかを明文化することで、プロジェクトのタスクが円滑に進めることができると思う。
また、わからないことに時間を掛けるのも無駄になるので5分ルールや10分ルールなどを事前決めておくと時間を有効に使えることにつながる。
test_
自分の責任で対応できるか否か、一つのポイントだと思いました。一方で自分の責任がどこまでなのか、想像ができない場合もあるので、その対応をどうするのかは難しいことだと思いました。
1991063
「自分で考えて動け」v.s.「勝手にやるな」問題は難しいと思いました。
緊急性の高いものは直ぐ上司に相談したい。
ki-kyou2024
自分の作業で忙しいときにメールの文面を質問されてしまうと、自分の仕事をしてないように感じてしまうことは良くあります。とはいえ、わからない者の立場から見ると本当に何をしたら良いかわからず思考停止しているので、そこはこらえて指導している忍耐が上司には必要です。大変です。その分が管理職手当なのでしょう。どこまで自分でやってみてどこから上司に相談という線引きを事前に言っておくことは、ありと思いますが、それすら、忙しかったりクレームがきて慌ててしまうと忘れてしまうので、上司は忍耐と思います。
yo-shimazaki
本山さん、小林さんのコンビが好きなので、楽しかったです。
一度でも事例があることは確かに動きやすいのですが、メンバーの入れ替わりがあると結局引き継がれない可能性もあるので、皆さん記載しているよう文面で残すことも大切だと思いました。
mayu2631
どうして報告してくれなかったのか、また、どうしてこんなことも自分で考えて動けないのか、、、そして、どうしてこんなことも報告しないといけないのか どうしてこんなことも自分で考えて動いてはいけないのか また、どうして報告してと言うのに報告しない上司がいるのか 本当にこれは永遠のテーマですね
mari-ho
両者の心の声も分かりますが、一番はコミュニケーションを取り会話することが早いと感じました。
noborufurukawa
コミュニケーションの大切さが理解できました
hr_shibasaki
勝手に動くな、考えて動けの矛盾は言われたことがないが、基本的には考えて相談して答えを出して行動しています。
ただ、全てを相談するわけではなく、動画にもあったように初めてのケースは相談、過去にあったものは自分で進めています。
しかし、過去にあったものでもミスを出すと結局上司から相談してと言われるので、それは自分が慎重にやらなかったのがいけないのかなと思います。これは論外ですかね。
icchan4702
まずは自分の意見を伝えていく
maji-mi
コミュニケーションが大事です。
aenmt
後輩への指示の際に、相手をより意識してみようと思います
akiyasumi
どこへ行こうか?何を食べようか?これはオープンクエスチョン。クローズドクエスチョンのほうが考える負荷が少なくありがたい場合もある。
takada-h
勝手に動くな、考えて動けの矛盾はどちらの立場でも、コミュニケーションが大切と思います。
enuesu
学んだ思考を今後のコミュニケーションに役立てたいと考える。
apsyoushi
部下に権限の範囲を予め定めて伝えておくという事は考えたことがなかったので実践してみようと思う
popororo
あるあるだと思った。
tomoko413
職場コミュニケーションの中で
上司と部下の関係上でよく起こる
「考えて動け」v.s.「勝手にやるな」問題。
上司の立場としてのコミュニケーションとなるため
どう仮説を立てたのか?
問いながら自らの思考を深めてもらう。
また、権限委譲の基準を言語化しておきたい。
yama-91
ホウレンソウを意識したうえで、上司に相談する場合は、対応案等のメールを書いてから相談し、上司としては、しっかり向き合って対応したい
blue_t_ree
自分も聞かれたらすぐに答えを伝えてしまう傾向にあるので、最初に部下の考えを聞くことを心がけたいと思います。
matsumotokou
私の仕事はカスタマーセンターであるため、このような事例は日々毎回毎回起こり得る。だからこそ、基本に立ち返り部下としての自分上司としての自分の役割と動きを忘れないように努めていきたい。
muccy777
仮説思考をもって対応し、部下には対応してもらう。
声をかけやすい雰囲気づくり、定例のミーティングを設けてそこで相談してもらう機会をもつ などやっていく
0920masuda
業務を進めるスピードと部下育成で悩むことがあります。
まずは日頃のコミュニケーションでお互いの思い、考えを、お互いが理解し合えるようにしたいと思います。
最終的には、『自ら動くこと』と『どこまで指示するか』のバランスが重要と考えます。
k-kuroki
自分なりの仮説を立てる、もしくは部下に仮説を自分自身で立ててもらうことは、上司部下どちらにとっても有意義なことで、早速取り入れたい。但し、仮説に時間をかけすぎるリスクもある為、日頃からコミュニケーションを密に取りながらマネジメントする必要性も同時に感じた
toyoshino
いつものことだけど、再度考えさせられる学びでした。
バッドニュースファーストを徹底して、報告することで上長へ権限を委譲するのも自分を守る手段だと思います。
kasamatsu0201
上司に相談する際には自分の考えを持っていくようにする
k_kamimura
上長にエスカレーションが必要な情報が上がってこないことがある。例えば各部門が週一で出す報告で当課でこそ把握し報告しなければいけないような内容があったとして、それが部下から上がってきておらず(当然上長も知らないので)会議の場で質問攻めにあってしまうような場合。方向相談してほしいレベルを合わせておくとこのような事象は防げると感じた。
068968
新入社員を育成するとき、初めて一人で業務に対応してもらうときには、今回学んだ、仮設思考と線引きの考えを参考にしたいと感じた
mama_
聞かれたらてっとり早く教えてしまうのがほとんどなので、部下にも自分で考えてもらった上で相談するように伝えたい。仮説思考で。
seiji_takahashi
上司としての立場が長いので、今まで自分の思うような動きをしてくれない部下が多かったように思っていた。
が、仕事の境界や、具体的な指示、アウトプットのイメージなどをよく共有していなかったと思う。
勝手な上司(私)の思い込みで、部下には悪い事をしたとはっと気づくことが多かった。
chanai
新入社員のころに上司に言われて困っていた「自分で考えて動け」と「勝手に動くな」が、社会人としての年数を重ねるにつれていつの間にか上司側の思考になっていました。この二つの判断ルールを明確に提示する大切さに気付かされました。
r_matsunaga
何を基準に自分で考えるのか、勝手にやってはいけないのかをその場限りで対応していたため、
基準を設ける事の必要性を感じた。ただし、何でもかんでも一人でやろうとする上司や
なんでも聞こうとする部下かからするとその基準を守らせるための方法まで考える必要がある
morimotoa
配下に自身で判断出来る内容を把握させると共に、対応出来ないであろう事は上司であるこちらサイドで率先して対応する。
mr0413
自分も普段の業務でわからないことがあればすぐ聞いてしまうことがありました。
今後は、緊急性の低いものを相談するときは、10分でも自分の考えを整理してからにしようと思います。
hozoo-a
回答ばかりを求めていましたが
一旦自分の考えを伝えていこうと思いました
isihikawa
お客様からの強い申し出に対しての回答を伝える際、まず、思考していただき回答を考えてもらう。その後、その回答を基に、返答する内容に間違いがないのかをチェックすることが必要であると考える。
take104sy
確認言葉を活用し,細部まで理解しているか,それぞれの立場で確認する。
例えば,「2時10分前」は「1時50分」とか,わかりやすいように言葉を選ぶ。
yanagiy
オープンクエスチョンは、ビジネスの場だけではなく、プライベートでもよくやりがち。自分で考えるのが面倒で、とりあえず相手に質問しておけ!という投げやりな思考がそうさせている。オープンクエスチョンをした後、相手から返事を受けたときに、何も考えていなければ、会話のキャッチボールが終わってしまう。意識的にオープンクエスチョンはなくしていきたい。
k_osada
仮説思考は、あらゆる場面で有効ですし、自然とできるように習得するべきと思いました。
効率化が進んで、直接コミュニケーションが希薄傾向に進むなか、複数かつ俯瞰的な仮説思考の重要性が増していると感じます。
k_yamagata
まずは、話すこと、会話することが重要と思いました。
pailot
仮設思考と判断の基準を示す
ibayashi0601
1つのコミュニケーションで、翌日からの部下認識と行動が変わってくることを念頭において、ある程度のルール化と仮説思考について適切なタイミングでお伝えしていく。
h-takasaki
日常の課題点や問題意識を身に着ける上でも、緊急性や重要度によって報連相の良い取り方が変わって来る事が理解できた。
re_mi
それぞれの立場があるのだと思った
tashiro_toshi
業務での活用においては、基準を明確にして誰もが判断できる言葉にする。
nosaken
ルールを言語化することで、コミュニケーションがとりやすくなりそうですね
ozaki-716
部下へ伝えるという大切さを学んだ。
one_ok_learn
「自分で考えて動け」v.s.「勝手にやるな」問題は業務でありますねと思います。
ただ、部下の立場だと早めに上司に相談して対応誘導してしまう癖があるので、行動力を上げていきたい。
hidekishima
業務に活用したいとおもいます。
anrimasui
権限移譲のルール化、オープン化、言語化、はすぐにでも行いたい。
chiikao
マニュアル化するのが困難な、個々の顧客や状況に応じた判断基準を、少しずつでも丁寧且つ具体的に言語化して共有することが、経験の継承という点においても重要だと思いました。
kenya-kadowaki
部下が思っている事何で困っているのかを話合い、私の考え方なども伝える事でコミニュケーションを取って行きたい。
kkc2119
ありがとうございました
kajihiro
上司として日常部下から色々と質問・相談を受けることが多いです。その中で、部下も仮設を考えて来るので対応はしやすいですが、ピンとが違っていることもあるので、引き続き、しっかりしたアドバイス・回答をしたいと思います。
今回の「仮設思考」の内容はあまり意識をしていませんでしたが、今回の学習で意識が高まりました。
mizery
子芝居が始まったと思ったが、思った以上。どちらにも当てはめて視聴することが出来た。
なので、明日からは私は新しい自分で仕事ができるであろう。
a_2024
相手に考えるコストをかけさせないのは部下も上司もお互いに大事だと思う
micaf
考えて動けVS勝手に動くな問題は、現状のありそうな内容だった。権限を委譲する際は、誰がみても同じ判断ができるように、部下の権限の線引きを言語化することは、お互いの迷いや思い込みを軽減し、効率的に業務を遂行するために大切なことだとと理解した。
fukushimahisao
上司と部下の関係を円滑にするためには、
具体的な判断基準を共有する事が必要と思います
・手順(マニュアル)
・役割分担
・どこまで判断するか、またはさせるか?
・どこから上司に相談するか?
を現場で共有しようと思う
yukiiiii1
大きなミスをして顧客を怒らせてしまった場合など緊急性が高いものに関しては、すぐに報告する。
takashi_tsujii
まず何に対しても仮説でよいから自分なりの考えを持つことが重要であると感じた。さらに上司への報連相だけでなく職場内でのコミュニケーションの深化も重要と感じた
n-takeuchi-oc
日常業務でよくあることを、わかりやすく、ポイントをしぼって説明して頂いたので、よく理解できました。
通常のメールのやりとりは、自分で考えてもらうものの、ccを入れてもらい、必要に応じて補足することで、レベルアップを図ってまるようにしたいです。
また、初めてのケースや、稀なケースの対応については、一旦を相談をしてから対応するよう、指示しています。
ただ、本当に困ったときにはすぐに相談するように指導しています。
kakutake
上長・部下に対しクローズクエスチョンができるよう
情報を整理し、自分の意見をまとめるように実践していきたい思った。
reddragonfruit
佐藤さんは新入社員という立場に甘えすぎだと思う。はじめから上司がやった方が早いのなら、あなたは必要ない、時間の無駄だし、成長できない。まず自分の考えを「こう思うのですがどうですか?」と聞くようにならなければならない。また、ここからは上司に報告、ここまではいったん自分でやってみる、という指示はまず上司が指導するべき。また、最近では得意先へのメールの文面などはAIで作れてしまうことも考慮しなければならない。
bb-x
このテーマのちょうど良いバランスは、最終的には人の性格や能力によると思ってしまう。コミュニケーションで線引きができるとすれば、なおさらコミュニケーション=人と人との本音の交換、なので、結局は相手によって基準が変わる、と、受け止めてしまう。
後は大きな組織として、どこかで線引きする規程を決めるかどうか、でしょうか。
113115
今後も、業務においても上司・部下同士関係なくお互いに助け合う事が必要だと思います。
inaka4451
どうしてすれ違いが起きるのか、どうすれば伝わるのかを学ぶ機会となった。
職場での“あるある”から、コミュニケーションを見直すヒントを得ることができた。
ryoyu
コミュニケーションが大切
tashi-kita
わかって欲しいというのは身勝手な考え方で、情報を提供したり、何を必要としているのかを考える事も必要なことだと感じました。