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コメント336件
ncp61
2つ上の視座に立つ、とよく聞くけども、どうしたらいいんだろう?と思っていた。
上司がさらに上の上司に何を報告しているのか?という視点は参考になった
tomoko413
上司の振り返りとして、戦略の背景や意義を自分の言葉で部下に語ることが必要。
その方が部下にとっても自分の役割を明確に把握して動きやすくもなりそう。
sphsph
伝えたことは知っておいてほしいこと。
疑問点は、できればその時に、質疑しておきたい。
受ける側も全体像をしっかり意識して、結果をイメージして腹落ちさせたい。
tomo-tom
学んでみたけど?の企画のエッセンスを、ロールプレイ交えて理解が進みやすい内容で非常に良いコンテンツだった。
無駄なコンフリクトを避けるためにも上司側にも部下側にもおすすめ。
rieki
上司と毎朝、定例会を実施して情報共有します。困ったことがあって、且つ上司が不在の時に、周りの人(プロジェクト関係者)に意見を伺う。
c-e_e-b
繰り返しみたい内容でした
chiisai-kiba
会社のミッション・ビジョンに則って、自部門の業務は自分の裁量で進めています。上司・部下 といった縦社会に限定せず、他部門をも含み 仕事を進めるにあたっては、目的と業務達成後に想定される姿を共有すること、それに伴い何を他の人に協力してもらいたいのかをはっきりさせることで、円滑にやりたいことを進めることができます。(場合によっては適切な他の人に動いてもらいます。)
ただし、こういった行動は誰にでもできるわけではないことから、相手の力量に応じた細かな対応(コミュニケーション)を図ることで、更に円滑に進めることができると感じられました。
morimotoa
二つ上の立場の人の議事録を確認し自身の活動に反映する。
kazuto_yamamoto
日々の業務の中で落ち着いて考える事、判断を行なえるかが、意外な難関かもしれないと思いました。
tsukamotoya
業務に活かし続けていくよう努力していきます
mizuhashi
2つ上の視座に立つ、とよく聞くけども、どうしたらいいんだろう?と思っていた。
上司がさらに上の上司に何を報告しているのか?という視点は参考になった
jasano
二つ上の上司の立場の議事録を確認し自身の活動に反映する。なるほど、でした。そのくらいの準備をもっていくことが担当として必要だと再認識できました。
matsumotokou
上司はよく会議に行くと言うのは日々感じることではあるが、会話の内容や上司の上司から聞く話に注目すると何で忙しいのかはなんとなく予測がつく。そういった時に自分ができるのは今後新しいことが始まった際に何を目的で何に苦労し、どうやればその問題を解決できるのか、ある程度仮説を立てて仕事に取り組むことである。そうすることによって新たな問題が出てきたときにも、心に余裕を持って取り組むことができる。
muccy777
自分事としてとらえる。そうすると新たな発想につながりそうです。
また二つ上の上司の立ち場で考える。こうなると広い視野で業務をとらえることができそうです。
0920masuda
2つ上の上司の立場に立ってみることは本当に必要であると感じています。
報告の内容やタイミングを考えることができると感じました。
また、部下への情報提供も業務のベクトル合わせにも有効になるのでタイムリーな情報提供をやっていきたい。
akiyasumi
情報の共有が限定的な状況だと自分の頭で考えて動くことより指示待ちにならざるを得ない状況でした。それで現場では時間の無駄が多く発生していました。立場が上の方がやるべき事を先に明確に共有してほしいと思っていました。自分で出来ることを上の立場からも考えてみたいと思います。
a_7636
上司経由で仕事が降ってくるとして、丸投げだなぁと感じるときと、そうでないときの違いって
なんだろうな?と思っていました。単にかつてやったことがある業務か否かではないんだけど…?
・目的達成後の理想を即答できるか
・目的達成の難所を語ることができるか
・難所を踏まえて先回りして解決策を練られるか
…確かに、このあたりふわふわしていると、丸投げ感ありますね。
「自分ごと化」っていうけど、このあたり答えをもっているか、自分に問いたいと思いました。
k-kuroki
自分が部下の立場であれば、所属長の更に上の部統括責任者や支店長クラスの要望や考え江を意識して、上司に対する報告、相談をできるようなれば、無駄なキャッチボールも減らすことができ、時間を有意義に活用できる。上司の立場であれば、ビジョン、目的を情報共有して、部下が動きやすい環境を準備し、よりよい答えをスピーディーに提供してもらえるようにすることが大事だと感じた。
どちらの立場にしても、内容を自分事として捉え、主体的に考えることができるように準備意識を持つ必要性を感じた。
blue_t_ree
2つ上の上司の視点で考える。自分の立場でしかモノを考えなかったり、発言したりしてしまうところが成長や成功を止めている原因なのかも知れません。意識して取り組みたいと思います。
ushi_ff
・上司/部下の関係において部下が2つ上の上司の立場で考える、というのは、上司/部下に限らずに顧客に対してなど様々な場面で有効で、相手にとって上司(意思決定役)の立場で考えることが重要というのは参考になった。
・自分事として捉えられているかどうかは、1. 目的(プロジェクトが成功した際の姿)、2.難所はどこか 3.難所をどう解決するか、が自分の言葉で勝たれているかどうか、ということを意識したい。
kanoka50
どちらの立場でも各々の立場を想像し先回りして対応することの重要さが理解できた。
mama_
二つ上の上司の立場の視点を考えることをやってみたいと思いました
tagu3320
私のレベル(社会人14-5年目くらい)になると、メンバーの立ち位置でも部長レベルの役職が何を求めているのか等を考えて、資料作成とかに取り組んでいます。
micaf
戦略を語れるようにする、スタッフとの情報共有を日ごろから行うことは、コミュニケーションの中に意図的に取り組みたいと思う。
leftsider14
上司の立場として:
部下に対して、今何を行っているのかを自分事として語れるように、動画で出てきた、
①目的、Pro終了後のあるべき姿
②このProの難所
③難所克服のための解決策
を把握できるようにしたい。また、上記に加え、Proの背景、社内の期待、なども把握しておきたい。
n-takeuchi-oc
業務を円滑に進める上で、上司も部下もその役割を認識して相互に協力し合うことが必要で、そのためには、情報共有は重要なポイントだと思います。
情報共有の手段としては、今では、メールだけでなく、チャットやリモートでの会議、会話など様々な手段があるので、適切に活用することで、限られて時間の中でも、情報共有度を上げることができると思います。
引続き、情報共有、意思疎通を密にして、円滑に業務が回るように努めていきたいと思います。
sakanatabeteru
2つ上の上司の意向を汲むというのは今までなかった視点でためになりました。
「自分ごとで考える」ことは今まで会社からよく言われていたが漠然としていたので、具体的に何をポイントに考えればいいのかわかった。そしてそのポイントは自分がタスクに当る上で自然に行っていたことだったので、
自分ごとで考える=自分がその業務の担当になったらどうするか考える
と読み替えようとおもう。
test_
当たり前のことを当たり前のように実施するということが重要であると再認識した。
k-torigata
上司として、目的、難所、乗り越え方をイメージするまで考え尽くす。この3つは強く意識したいと思います。
ki-kyou2024
上司の2つ上の立場になってみるという思考は必要と思いました。よく経営者目線でという考え方があるので、自分が上司ならどうする?という視点から考えてみることを実践していこうと思います。普段から社外の問い合わせの電話応対や海外からの要望に英文メールで回答する作業をしていて上司はメールのCCに入れているだけで自分で勝手にというくらいにどんどん仕事を進めています。上司へのフィードバックも必要と思います。
kotakunpa
話しかけにくい雰囲気を出している上司はいます。自分もそういう場面はあると思うが、話しかけられたら必ず返事をして、相手の目を見て話しを聞くようにしています。仕事の持ちすぎは良くない。仕事量の把握も更に上の上司の仕事だと思います。
t-fumiya0908
やはり部下からすると上司の仕事内容は想像以上にわかりにくいものという事が良くわかった。確かに、自身に置き換えると2階級上はおろか、1階級上の上司の仕事も、わからない部分は多々ある。言い訳がましくてやらなかったが、自身の仕事内容について部下にわかりやすくプレゼンテーションする機会を設けてみようと思った。
s-sugino
プロジェクトなどの目的や問題点解説策などしっかりと理解し資料などなくとも自分の言葉で説明出来るようになり、皆に説明することが大事。
また、上司や2つ上の上司の視点に立って何を考えているのか?なども大事で、話す機会があれば直接話すことも大事。
mnmnmn-mnmnmn
相手の立場になって行動しようと思います
abc0402
業務にいかしていきたい
yuki920310
部下も上司も全体像が見えない中で日々の業務をこなしているので、全体像を把握・見える化し、双方理解して動くだけで業務のあり方に変化が起きると思います。
kk2005082777
自分の言葉でしっかりと伝える。というのは上司でも部下でも必要なことだと感じました。何をやっているのかわからない、なんでこれを伝えているんだろうがわからなければ、相手にも伝わらないから
gogo2000
視座をあげる、とはよく聞きますが、やり方が分からなかったので参考になりました。定期的に上司の上司と話す機会があるので、その機会をいかします
-maruoka-
自分事化して、施策等について部下に自分の言葉で指示・命令することを徹底したい。
haluy
上司に不満を抱く時が多々あるのですが、上司もその上の上司に何を求められていているかを考え、仕事上自分が何をすべきか分かりやすくなった気がした
tsuri-guy
部下には、最初からだめだと思って行動していたが、もう少し指導方針を見直していきたい。
でも、入社8年目の子なので、なかなか難しい。
su-satoshi
2つ上の立場に立って物事を考えることを聞き、
今までは自分の立場として考え報告しており、上司からの質問等のやり取りが長くなっていた。
今回の話、上司が出席している会議の議事録、上司との会話を進んで行い
2つ上の立場の視点を持つ必要があると感じた。
toshi3612
上司・部下との信頼関係構築と効果的なコミュニケーション、チーム内の情報共有と協調性による問題解決、部下の育成と主体的な行動の促進を実践で活かしたいと感じました。
cacao_m
何のために実施しているのかがわかると、もっとよく見えるのになと思うことが多々あるが、自分か部下に伝えきれていないことが要因の1つかもしれないと感じた。伝える役割を果たせるようにしなければと思った。
hn1234567890
プロジェクトの難所を共有しておくというところに共感
yata_tomohiko
上司でも、部下でも、基本的な業務の流れは変わらないと思います。その対象が、全体俯瞰なのか、詳細設計なのか、判断なのか、立案なのかが違うだけで、業務の取り組み姿勢は変わらないと感じました。
iinohiroyuki
会議や自分の仕事が多い時に活用できる内容だと思いました。
ikemoto_shinji
部下の気持ちを汲み取りながら、指導していく必要性を感じた。
また、普段のコミュニケーションの重要性も再度認識しました。
hattori_tuyosi
部下と、上司の役割。二つ上の立場で対応する
とても重要な部分だと感じました
naruse1977
とても参考になりました。
今後の仕事に生かしたいと思います。
taka__dai
部下の立場として、2つ上の視点で物事を考えるというやり方はためになった。
okamasaki
職場でのコミュニケーションの取り方のヒントを知ることができました。
hiroshiko_com
現状、上司からの指示は上からの指示をそのまま流しているだけなので、前向きに取り組めないのが現実。上司なりの解釈とか感じたことを伝えたうえで具体的にこうしていくというような指示や相談があれば非常に前向きに取り組めるようになるといつも感じている
miya1201
実践で活用できるように、相手の立場も考えたうえで物事を再度考えてみます。
ma_fujimoto
今回の動画はそのとおりかもしれないが、そもそも部下が相談している時、何かしながら顔も見ないでいる時点で違和感がある。今忙しいのであれば、別途時間を約束するなどが基本だ。
上司からの視点で言えば、それができなくて戦略の背景を語るなどはできないのでは?と思った。
masa_yamautsuri
上司として、部下の視点で物事を考察する事は、即ち自らの歩みを振り返る事と同じであると考える。
ganbare_panchi
上司の業務を理解して、忙しそうなときは落ち着く機会を見計らって質問や相談をする。
こまめに報連相を行い、情報共有していく。
kojima_ryoko
上司も部下も、職位にかかわらず相手の立場にたって行動する。
034265
講義を振返り、実践活動につなげます
hagiwaramitsue
改めて言葉を伝える大事さを学ぶことができ良かったです。
kawasaki34
2つ上の上司の目線から理解を増やしたいと思う。
hnm3
情報共有の大切さと視座を上げる、の意味を理解できた。これらは仕事の効果効率最大化につながるとともに、自分の成長にも繋がる大切なポイントだった。
sugaharataro
イメージせず一旦走り出すことが多かったので中したいと思います
kazuaki-iida
より説得力を高めるためにも情報を自分ごととして捉えることの重要性を改めて感じた
imuse001
今まで不十分だった考えを再認識できた
yoshidaaoma
上司がさらに上の上司に何を報告しているのか?という視点は参考になった
jo_okawa
2つうえのたちばでかんがえることのたいせつさがりかいできた
mayumi_sugahara
今回、上司・部下との信頼関係構築と効果的なコミュニケーションを学び、相手の考えを先読み出来たら克服できる場面もあると思いましたが、難しく感じました。
akryo
参考にして行きます。
akira_2004
自分に足りていない、目的を把握すると言うことに気づけてよかった
ef_idys
上司の視点に立つとは、よく聞いたことがあるが、もう一つ上の立場に立って考えてみるというのは、意識して実践したことがなく、参考になった。
azukawa
業務では部下の置かれた状況を理解し、組織の状態とすり合わせを行うことが重要だと思いました。
ronruu
プロジェクトの目的達成後の理想が話せるように自分ごとにすることを意識する
m_yaguchi
戦略の背景や意義を自分の言葉で部下に語ることが重要だと認識しました。
y-u-m-a
上司がなんの仕事をしているかわからないことは確かにある。その中で教えてもらえる内容ならば、そこはその先を読んでフォローするなど考えたい。2つ上の上司のことを考えるということが印象的であった。
miiki
自分事として咀嚼して行動は、時には自分本位となる可能性もあるので目的を明確に考えて行動したいと感じます。
takaki_h
伝えたことは知っておいてほしいこと。
疑問点は、できればその時に、質疑しておきたい。
受ける側も全体像をしっかり意識して、結果をイメージして腹落ちさせたい。
mayu2631
私はどちらかというと、いつもほとんど2つ上の上司には好かれるが、直属の上司とは合わないとう傾向が強かった。この話を聞いて、フランクに会話をすることはできていたが、直属の上司を思いやることはできていなかったのかと。今、部下であり上司である立場において、上司を気持ちよくさせるのも部下の仕事なのかな。決してむやみやたらに気持ちよくするのではなく、痒いところに手が届く・・・そんな感じですかね
kobayashiryoji
上司がさらに上の上司に何を報告しているかを考える という視点は参考になった。
部下に与える情報も多ければ部下も安心し参考にしやすくなる。
意識しないといけないなと思った。
h-yamaguchi1114
情報共有の大切さ部下の視点も意識しながら業務をまわす
kasazunama
情報収集する事でより相手は何をして求めているかが分かるようになるので、様々なチャンネルで情報収集に努めたい
yayo0324
上司の伝えたいことを、理解する大変さを同感しました。
yuki----------
2つ上の立場に立つは新鮮だった
yashimi
2つ上の上司の考えなんか考えたこともなかった。
hisashi-goto
よくある会社の状況であると思いました。若い頃によく思っていたことでしたし、今後、業務を刷る上で参考になる気を付けるべきことでした。
tsu_kakizaki
自分事と捉え自分の言葉で部下に喋れるよう努力したいと思います
1.プロジェクトの目的
2.難所の箇所は
3.難所の解決策
・・・・頑張るしかないかな
sasa_0520_k
二つ上の視点に立つというのは昔の上司から教わったが、かなり若いころからその視点は持つことが出来ていたと思う。経営企画部門という役割、中間管理職が少なかった創成期の会社だったことがそうさせたと思うが、今の部下に同様のことが出来るように促せていない。どうしていけばよいか。
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上司・部下との信頼関係構築と効果的なコミュニケーションが必要
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2つ上の上司の視点で考える。