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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント839件
otobe711
カントリーアナリシスフレームワーク:国家を取り巻く外部環境
国家運営分析(独立性、能力、正当性):国内の環境
GDP:国内の経済力
国際収支:外国との関係
以上の4つの視点を使うことで、企業活動に、行政、法律執行の観点で影響を与える国についての理解が正しくできることが分かった、
これからは、客観的に、隣国である中国との関係を考えていきたい。
aqueous
物事の見方は画一的でないことがよくわかった。新聞を読む癖をつけたい。
bintang
このような視座をもって俯瞰的にビジネス環境を分析することの大切さを学びました。
kenichiro118
収支の関係性がまだあやふやであり、復讐が必要。経済学の知識も身につけておかないといけないと理解した。
reddragonfruit
一国についてを知る場合は、ついイメージで決めつけがちですが、いろいろな角度から、いろいろな指標を使って見ていくことが大事だとわかりました。
ueda-kimiya
ビジネスへの応用として国際的な視点を持つと云う思考は、社会人としてのそれと異なり、基礎知識をしっかりと固めたうえで、切れ味鋭い分析力が必須であることを痛感する。先ずは、池上彰さんの著書を読み漁るところから…。ロシアによるウクライナ侵攻がもたらす世界への影響等、自分なりの見識を持てるよう努力したい。
yasukimu
t
kiso_2115
マクロのフレームワークや規制環境の変化をアップデートするのことで、コンサルティングビジネスの機会に繋げていけることを感じました。
symacd
大きな国家もさまざまな角度から状況を見つめなおすことで、その目指す目標が再確認できることが良く分かった。社会人として、海外のニュースを目にすることも多いが、様々な角度から国々が見渡すことができるように努めていきたい。
kameco
私にはむずかしかったです
hiro_yoshioka
どのような視点でみればよいのかが学べたと思います。
興味がある国について調べてみよう。
saito-yoshitaka
国家レベルの話になると壮大となるが自社が拡大したいエリアの分析を進める事は重要となる。
hide1818
諸外国について、イメージで決めつけがちですが、様々な角度から、指標を使ってみていくことが大事だとわかりました。
ysk2020
貯蓄と消費以外の税金支払いが多くなるせいで経済が回らないことがよくわかりました。
sphsph
まず、その視点で考えることを始める。
その結果グローバル視点で物事を考えることができるようになる。
卵かひよこか。まずは世の中の流れをしっかり見るところから始めます。
kuta_41
グローバルビジネスで役に立ちそうである。
komi-chan
国際情勢を知るうえで必要な視点を学ぶことが出来た。マクロな視点を持つことがこれからのビジネス社会を生き抜いていくのに必要だ
yoichiro_mizuno
日常的に。国際ニュースを見る際の視点が変わると思いました。
yanada1228
工場を建設する場合に、どの国が会社にとって有利か、検証できる。
sho1971
新聞で海外情勢の記事を読むときに、この手法を実施した上で読むと内容がより理解できると思う。
bun0717
国際ビジネスをする上で、各国の政治、経済を知ることは重要。マクロ、ミクロ両方の視点で分析してみる
norinorichan
GDPは完全な統計ではないものの、国自体の経済的な特徴、各国との比較や時系列分析により、日本を含めた他国との違いも見ることができることを再認識させられた一方、これを理解する前提として、マクロ経済学の最低限の基礎知識が必要であり、大学の単位取得や入社のための勉強でさらっと行ってきたものを再度見直すといった「学び直し」と、雇用が増えてもそのほとんどが非正規雇用だったり、技能実習生や留学生を労働者として活用(各都道府県で決められた最低賃金程度しか払わない)するなど、必ずしも消費を十分に活性化させるだけの労働市場が活性化しにくいという点で経済成長の原則が崩れつつある可能性といった「クリティカルな視点」を身に着ける必要性を再認識させられました。
さらに、国の分析という点では、今回の「グローバルパースペクティブ」をベースに、「CAGE」とか「地政学」といった要素を組み合わせて分析すれば、さらに精緻に国の事情を分析できる可能性を感じたことと、今回事例で出てきた中国やインドなどの場合、産業によっては、「国」の枠内よりも「地域」の枠の分析の重要性も認識させられました。その意味では、いいきっかけとなったセッションだったと思います。
iine
国際収支として、普段から経常収支に着目していきたい。
日本は第一次所得収支が大で、国際収支の上では、すでに投資立国とよんでよいことを意識したい。
azuki_liebe
たいへんためになった。
vegitaberu
フレームワークやCDPなどの数値により、単体の国として判断することにも意味があると感じますが、それ以上に、それらを他の国々と比較することに、より、意味があると感じました。
そのうえで、そこで得られた結果を、具体的に、その国に住む人たちの生活、考え方、国家の価値観に、落とし込んで考えられるかが、大切になると感じました。
shirakawa_0729
自社で生産性を上げろと言われている理由が分かった。
norikoni
各国の状況、国際的な立ち位置、関係性、歴史的経緯、など、多面的に捉えて考えてゆくよう努力したい。
hiromi-10
どこにその国が、むかおうとしているのかがわかり、チャンスも作れるように思うし、危険度もはかれる。
kenji_0515
海外での成功事例が国内で通用するかどうか検討する際に成功のバックグランドを知る上で今回の学びを活かして分析したいと思います。
masa_0125
日本国内のことだけでなく、海外情勢も興味を持っていこうと思います
su-dama
国をマクロでみる見方として有益である。今回取り上げられた指標以外にも様々な指標がある中、どの指標がどのように重要なのかを知りたいと思った。勉強に値する文献の提示などがあるとありがたい。
nobu1709
海外投資の案件スクリーニング、ゲート審査に有益だと思った
cocona_33
これまで国際的な視野を持つという事は抽象的であったが、今回のフレームワークを知った事で情報収集のきっかけになると思った.ファクトに基づいて判断できるようにしていきたい。
s_azarashi
グローバル・パースペクティブを知ったことで、大きな次元で物事をとらえるという視点を意識するきっかけとなった。
sassan0033
経常収支と金融収支が相殺するところがわかりにくかった。
mise-a
最後までイメージが出ない。理解不足です。
gon-gon-gon
全体像は把握できたと思います。
・カントリーアナリシスFW: コンテクスト+戦略⇒パフォーマンス
・国家運営分析: 独立性 + 正当性 ⇒ (政策実行)能力
・国内貯蓄と民間投資+国家赤字補填の差、経常収支の関係、など。
具体的イメージを持つためには個別の事例や時事問題に触れる必要がありますね。
kfujimu_0630
グローバル・パースペクティブを学ぶまで、自分が如何に細切れの情報だけで、諸外国をイメージしてしまっているかに気づかされた。これからはしっかりと情報収集して、日本はじめ諸外国の状況を見ていきたい。
hikari1000
グローバルパースペクティブ
国家が投資に力を入れてるか、貯蓄か
識字率やgdpなどどう変化してるか、他国と比較しどうか
esraa_y0604
t takes patience and real understanding to keep that global perspective when weighed down by the daily pressures of running a business.
sachiwo_oz
重要な分析手法だと理解できた。
take24
より大きな次元で広い視野を持つべきことについては理解できた。
講義の時間も関係もあるので仕方ないと思うが、一つの事例一つの事例で投資立国であるとか、成長段階にあるなどの判断はよくないと思うので自分が今後見ていく際にはいくつかの要因からきちんと仮説を立てて検証するようにしたい。
ashi1552
ビジネス展開先を知り、展開するうえで参考すべき視点を学べた。
luxury_koala
今まで漠然と国家について評価していましたが、習った内容で国家を評価してみると、より客観的に比較できることによって、その国の本当の良さ、成長性などが見えてくると思った。日本は今はいいですが・・・。
nagataka_y
グローバル・パースペクティブを学んだ事は、様々な情報の捉え方をそれまでのイメージだけでなくこれからはしっかりと情報収集して、日本はじめ諸外国の状況を把握し対応を考え行動する。
カントリーアナリシスフレームワーク:世界の中の国家を環境
国家運営分析<独立性、能力、正当性>:国内環境
GDP:国内経済力
国際収支:世界バランス
物事の見方は画一的でないことがよくわかった。新聞を読む癖をつけたい。
マクロのフレームワークや規制環境の変化をアップデートするのことで、コンサルティングビジネスの機会に繋げていけることを感じました。
ACL国家運営分析の視点、顕在GDP、潜在GDPと分析情報が勉強になりました。
一国についてを知る場合は、ついイメージで決めつけがちですが、いろいろな角度から、いろいろな指標を使って見ていくことが大事だとわかりました。
収支の関係性がまだあやふやであり、復讐が必要。経済学の知識も身につけておかないといけないと理解した。
このような視座をもって俯瞰的にビジネス環境を分析することの大切さを学びました。
今まで漠然と国家について評価していましたが、習った内容で国家を評価してみると、より客観的に比較できることによって、その国の本当の良さ、成長性などが見えてくると思った。日本は今はいいですが・・・。
ビジネス展開先を知り、展開するうえで参考すべき視点を学べた。
より大きな次元で広い視野を持つべきことについては理解できた。
講義の時間も関係もあるので仕方ないと思うが、一つの事例一つの事例で投資立国であるとか、成長段階にあるなどの判断はよくないと思うので自分が今後見ていく際にはいくつかの要因からきちんと仮説を立てて検証するようにしたい。
重要な分析手法だと理解できた。
グローバルパースペクティブ
国家が投資に力を入れてるか、貯蓄か
識字率やgdpなどどう変化してるか、他国と比較しどうか
全体像は把握できたと思います。
・カントリーアナリシスFW: コンテクスト+戦略⇒パフォーマンス
・国家運営分析: 独立性 + 正当性 ⇒ (政策実行)能力
・国内貯蓄と民間投資+国家赤字補填の差、経常収支の関係、など。
具体的イメージを持つためには個別の事例や時事問題に触れる必要がありますね。
最後までイメージが出ない。理解不足です。
経常収支と金融収支が相殺するところがわかりにくかった。
グローバル・パースペクティブを知ったことで、大きな次元で物事をとらえるという視点を意識するきっかけとなった。
s_kaise
非常に興味深い内容ですが、現在の指標の常識が通用しなくなってきていると思います。
j_watta
カントリーウォッチャーを継続することで広い視野から物事を見る完成を磨いていく。カントリー間を数字で比較することが重要なので、フレームワークを活用しながらファクトを重視しつつ自ら考えることを継続していきたい。
kaede-1118
中々、普段そこまで突っ込んだ視点で自国や他国の政治経済情勢を見ることが無かったので非常に新鮮に映った。今後も今回学んだ視点を持ちながら、海外情勢にも目を向けるようにしたいと思う。
tada05
他国の状況に興味を持ち、分析を行うこと。
daddyveroo
自社の事業に関係する国家のグローバル・パースペクティブに注目することは、その国家と自社の関係、日本との関係を知る上で、非常に重要なフレームワークであることを理解した。系統だてて学ぶ機会がなかなかなかったので、今回のコースはその考え方や、知識を得るためのアプローチを知るために、有用であった。自社に関係する国家について、今後研究を深めていきたいと思う。
tk1982
漠然国際情勢を理解していたつもりであったがこう考えるとより明確になり視点も広まる。
meixiang
とても難しいが、重要な軸であることがよくわかった
kokorono-papa
国家とは何か、国際社会とは何か、世界が一つの国であればそのような事を考える必要はない。何処かがお金持ちの状態なら同様に貧弱国も出るのが現在の国際社会。世界で見て富裕層である我々日本人は世界に対して刮目すべき点が多々あるのではないか。悩ましい。
arisawa_kg
他国で新規ビジネスを行う際には、特に注意して活用していきたい考え方だと思います。
tomo1418
学んだフレームワークを実践でも活用したい。
noriume
国際情勢の分析フレームワークを理解できた。これからは、新聞の国際欄をより真剣に読みたい
hiro_ka
国家も、どこからお金を集め、何に使っているかというところが重要であるといことがわかった。
GDPはどのように集約されているかというところが、もう少し知りたかった。
lol_8186
これを機に実践的なラーニングができればよいと思う。 例えば、日本の財政赤字の根本的な原因を見つけ解決方法を見出す、といった学習ができれば更に良い。
ryo_murakami
国際的な視座についてこれまで養う機会がなかったので、まずは情勢などニュースを意識的に分析するようにします。
gofi
俯瞰的に見ることができ、良い勉強になりました。
mash0927
トルコは他国からの借入を、どのように返済し、収支に影響を与えているのかだろうか。
yohichi
具体的な事例で取り組みたい。
saggi
GDPがどのようにあがるかより理解することができた。
穏やかなインフレーションが経済成長によく、デフレや急なインフレは危ないということもわかった。
i_kita
国家の内部・外部を分析することの重要さと、その方法について理解が深まりました。しかしながらそれは、常に国際情勢の移り変わりをつかめること、つまり情報が入手できることが前提と考えます。各国の情報をタイムリーに入手する方法についてもフォローいただけるとさらに有り難いです。
ynomurauk001
受講してみて統計資料やニュース記事を漁りたくなってきました。外国について知らないパラメータだらけだったことを痛感しました。
ne8632
ある国の分析を行うだけでなく、日本国内の企業として、海外事業を進める上での戦略立案に役立つと思う。
inokame
海外ビジネスを展開する上で様々な角度からの分析が必要と思いました。常日頃より海外の動向も意識したいと思います。
cf_202104
現時点で直接活用できるイメージはわかないが、勉強になった。
subalist
製品やサービスに纏わるその国でのパフォーマンス想定以外に、外的要因の検討も同様に重要であることがわかった。
コンテクストや文化以外にも、社会的な外的要因についても分析しておきたい。
その際、国家だとワクが大きすぎるので、自業種にもう少し絞った項目も追加した方が良さそうに感じた。
elmundo
他国の経済状況や国としての政策を様々な角度からみる分析方法を知ることができました。
johnny_j
4つの視点で国の状態を調査する手法を学んだ。ファクトベースで調査する必要があるということだが、表立って得られる数字の信ぴょう性が重要であると感じた。
match-v
様々な国の分析をすべきだと思った。あまり会社ではそのような情報が共有されることはないのでして欲しい。
oka7712230
難しくて再度勉強が必要ですが、
言っている内容は、何となく理解出来た気がします。
a_toku
カントリーアナリシスフレームの有効活用が国やビジネスの理解に大事と判りました。
moritti
各国の状態を示すフレームワークは、そのまま競合分析や自社分析にも応用できるものだと理解しました。
hiroakit
難しかった
gmd
どこそこの国はこうである。という決めつけた情報をくれる人が多い様に思うが、それはいつの話で、現在はどうで、将来はどうなるのだろうという視点が全く欠けており、役に立たない情報であるといつも思う。
noriaki_08
現在直面している米中対立が高まる国際環境での今後のビジネスを考える良い視点を提供してもらいました。基本に戻って考えてみる良い機会ですかね。
ko_to_en
本コースは勉強になりました。普段から情報をとり、自分で内容を解釈していきたいです。
ys7710
・この国は〇〇、あの国は~~など、主観的な意見で国の状況を判断してしまいがちだったと思う。
・人から聞いた情報やメディアを通した二次情報はバイアスがかかりやすいため、国際機関や各国の統計局が発表する一次情報を基に、ファクトベースで議論することが重要に思う。
・自社も、このグローバル・パースペクティブに分野に深く関わっており、自社サービスの価値や意義を再認識した。
masashi1124
大枠は理解できたが、
各指標の関係性を見て、その理由を推測できるようになるためには、
もっと勉強をしないといけないと感じた。
kobayashimik
業務への活用展開のイメージを得にくく、難しかった。
willyshin
グローバルに展開している会社のビジネス環境を理解するため、事業展開中或いは更に拡大する国の分析手法とツールとを学べまして、大変有意義な勉強になりました。
udon1330
普段耳にしないことが多く勉強になった
nozaki-kau
グローバルな視点の持ち方として、GDPなどの数字から見ていく事も重要。
nobozou
感覚が大切のような気がする
s2k20th
学んだ知識をどう実務に活かすかを模索したい。
abemsh_chu
国内売り上げと海外売り上げの意味が理解しやすくなりました。
toshi57
外国資本の企業との取引でどんな商売・サービスを提供するか?考えると思います。
27899u
しっかり理解しました。
xg_w_120mpw
GDP成長には、顕在的な需要よりも、潜在的な需要の影響が大きい。本質的には、生産性の向上、大量生産大量消費を反映するものとしても考えられる。
今まで高いGDP成長率が絶対視されてきたが、環境の激変により、価値観の変化などによって、GDP対する見方も変わりつつある。
国家貯蓄、民間への投資、財政赤字の補填、経常収支などの関係、まだ理解できたと思えない。まだまだ復習がいる。
国家レベルの分析、数字の比較は理解でき部分はあるが、実務とのつながりはまだまだ実感湧かないが、今までより大きな視点で、物事を捉えられるように、心がけて行きたい。
sk_20211018
戦略、パフォーマンス、コンテキストのカントリーアナリシスフレームワークは、情報が集められれば、戦略立案に活用できる。
hiroshihiroshi
国際収支はキャッシュフローで考えると理解しやすかった。
yhy
グローバル社会においてさまざまな国の実情や能力を事実(データ)に基づく分析を行うためにとても有益だと感じた。
jirois
特にありません
dhsn527710
より理解が深まった。
southcamel13
国際情勢や国家の戦略をどう読み解くか。なじみなく流していた部分について物差しを持って向き合うことができそう。今後が楽しみになった。
y_taniguchi1209
グローバル・パースペクティブを学んで、これからも国際関係に興味を持ち、カントリーウォッチャーを続け、外国との仕事に生かしたいと思いました。
uchiyama3
国際指標について比較する時、そのデータの整合性が問われる。中国であれだけ建築バブル崩壊、大手物流サービス業の撤退がある中で5%の成長というのがどういう意味を持つのか疑問。GDPの比較の結果誤った判断に陥らないか注意
hamamura1
分析する際の切り口はシンプルで、分かりやすかった。もう少し深堀する際は、他にどのような評価項目があるのでしょう