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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント1468件
a_7636
部下・後輩への仕事の任せ方で悩んでいる方、必聴です!
(特に自分がそうなので…心がとても痛いです…)
仕事の経験者が未経験者に指導する方法「認知的徒弟制モデル」は、なんとなく感覚では
分かっていると思っていたところが言語化して整理されていて、納得感が高かったです。
メンバーに合った仕事の任せ方を2軸4象限で表す「ソーシャルスタイル理論」はとても
勉強になりました。
実際に自分を当てはめてみたら、自分の性格と仕事のスタイルが真逆に出てしまいました。
他人から見る自分と自己認識の食い違いか、自分の弱点を克服しようとした結果、カイゼン
された結果なのか??もう一度考えてみます。
green-wood
仕事を部下に任せるのは、非常に勇気と忍耐が必要と認識している。自分がやった方が早く、思ったとおりのものが出来上がるので、ついつい任せずやってしまうが、最終的には、部下を成長させて自分と同じレベルまで持ってくることにより、自分も楽になれる。自分で解決することで、自分が潰れてしまっては意味がないので、任せる勇気と忍耐を持って、任せていきたいと再確認しました。
daisuke_araki
人により依頼の仕方を変えることはなかなかすぐに身につけることは、難しいと感じたため、先ずはコミュニケーショにより相手の考え方や特性を理解することから始める必要性を感じた。
そのうえで、ソーシャルスタイル別の仕事の任せ方を試しながら経験を積んでいく
a_chi
タイプ別にメンバーを把握することは、相手をよく観察しないとできない
観察し、適切な依頼のしかたをする、という、慎重な意識を持つようにする
km-matsu
どうしてもプレイヤーの立場が抜けないケースがあるが、今回の動画でどのようにマネージメントすべきかよくわかった。
特に部下は4つのタイプに分かれ、それぞれ対応すべきかという内容はとても参考になった。
ttg01
普段あまり考えずに実施していることが、適切であったことがわかった。一方で、よかれと思って実施していることが、よくないことであったりと、考えさせられる講義で、有意義でした。
y-yoshitoshi
サッカーをしておりましたので監督というのがイメージしやすくより理解が深まりました。
sphsph
納得します。実際どう行動するかですが、やらないと進まないので手探りでもやってみます。
一時期、専門外の部署のマネジャーをしていたのでその時から少し取り組みが変わりました。
taro0705
指揮官次第でチームが変わる。
とても参考になりました。
godspeed123
部下に仕事を任せる方法をすっきりさせることができました。
段階を踏んで、部下に仕事を任せ、マネージャーの仕事に専念したいと思います。
仕事を任せられない=怒られるのが怖いのかというのもあると思います。部下に仕事を任せて、どんどんチャレンジしていく。管理職が後ろでカバーでカバーできる精神的安定も大事だと思います。
saku666
ソーシャルスタイルを意識してマネジメントに取り組みたい
ソーシャルスタイルに関して、この人はこのタイプ、と必ずしも決めつけるのではなく、時と場合に応じて同じ人でも立ち振る舞いのタイプが変わる可能性も踏まえて対応していきたいと思った
takashi2132
どうしても自分でやってしまうので、部下にどう任せるか参考になりました。早速実践してみていたと思います。
ikenori
上手く仕事を引き継げていないと思うので、後進育成に努め、現在の業務の荷降ろしをしていきたいと思う。
kondo_k
部下を4象限にタイプ分けして、それぞれに合った指示の仕方をするというのは非常に参考になったし、納得感が高かった。これを日々のマネージャー業務に生かしたい。
bacerorette
まさに部下に任せるというのが苦手なタイプだった。助けを求めるっていうのが大事だとわかった
yoshiosuzuki
スタッフを分析することが必要
genta_konishi
例示頂いた4つのタイプのどれに相手と自分あてはまるタイプを想像、確認、注意しながらコミュニケーションして、仕事を任せたいと思います。
mga19297
相手のタイプを理解するには、よほどメンバーを観察していないとできない。また、プレマネバランスの最適化が非常に重要だと感じた。
後進育成時には6ステップの任せ方と合わせて実戦したいです。
9325spa
相手の強みやコミュニケーションスタイルに合わせて、やり取りの頻度や内容を調整することで、より円滑なコミュニケーションが可能になると感じた。
nitar
任せるまでの3ステップを業務で実施していきたい
micaf
メンバーに依頼をするとき、相手がどんなタイプかを考えて発信することは、モチベーションにも成果にも影響があることを知ることができた。どうしても自分でやってしまおうと思うことが多いなか、今後、チームのメンバーにもっと声をかけてみることで、自分自身にも余裕が出ることや、メンバーの伸びしろを知ることにもつながりそうな気がする。やってみようとおもう。タイプを決めてしまわないように注意する。
chiaki_iwasaki
4つのタイプにそって任せ方を検討しようと思います。
31akira
プレマネバランスに向け担当者の性格をもっと把握しようと思う。今まで以上に
yuuukii
人のタイプ分析の内容が簡易でわかりやすかったのだ、現場で参考になる。プレイングマネージャー率の多さに驚いた。当社だけではなかったので、多くの企業の持つ課題であり、仕事の任せ方は基本ではあるも再認識し行動したい。
yoshiji-arai
如何に業務を任せるかマネジャーの仕事の内容が分かった
mwmw_1970
さっそく実用にいかしてみたいです
mikijin22
任せる技術を学ぶことがてまきました。じっせんしていきます。
hirotake531
マネージャーとプレイヤーの役割を明確化させる。(監督としてプレイングしないなど)そのための育成であり状態目標などすりあわせして業務を行う。
y-shiraki
プレマネバランスを意識して偏らないようにしていく。
任せることは大事だけど、管理も相手に合わせてしていく。
kota10177659
プレイヤー、マネージャーの各々の立場の違いやモチベーションの持ち方・考え方が学べました。今までの自分を当てはめるとプレーイングマネジャーになっていると感じました。役割はっきりさせ、またその人にあったフォローをしていくことでモチベーションを引き上げていければと思います。
masa-ji
部下には彼らのキャリアビジョンに合わせた業務付与をしています。1on1でじっくり話し合ったうえで役割を決定しているので今回の仕事の任せ方というものをあまり意識したことがないのが実情です。今後新たな部署で見知らぬ部下と相対するときにぜひ参考にしたいと感じました。
nngorogoro
メンバー一人ひとりをソーシャルスタイルに分けて、接し方、伝え方を見直してみたい。
チームの成長に向けて より業務でよいパフォーマンスにつながるようなマネージメントを考えたい。
ircsup003129
任せるって 大変です。
hsora06
タイプ別にメンバーの顔が浮かびました、任せ方を変えるのは効果がありそうで、活用できそうです。
0402_nyy
マネージャとしてメンバーに仕事をまかせる仕方は勉強になりました
takashi1984123
マネージャーの仕事を体系的にに理解することができた。
仕事を任せなければいけない事はわかっても、なかなか人に応じてって変えたり、して迷うことがあった。
1つの軸を、今回のこの講座で学べ、嬉しく思いました。
来年はこの法則に基づきながらしっかり実践していきたいと思います。
amihomigecha
部下や後輩の特徴にあわせた仕事の任せ方についての講義が参考になりました。また人に任せる際のステップも小分けになっていて、実際にやってみるイメージをつかみやすかったです。
koichimamiya
仕事の任せかたは、相手の性格にもよるので、非常に難しい。相手にある程度あわせてあげて、少しずつ様子をみながら
必要な時にアドバイスができればと思います
jetshero
チーム全体のパフォーマンス向上のために、メンバーのモチベーションが上がるような任せ方として、相手のソーシャルスタイルを見極めて仕事を任せることを学べる。
araburu
仕事を任せる人のタイプに合わせた働きかけ方があることを知った
my1970
プレイヤーとマネジャーとのバランス、任せ方を工夫しながらフィールドには入らないよう心掛けていきたいと思います。
choco1002
1.マネジメントに携わる人はプレイヤー要素0にするのが望ましいが、約9割がプレイングマネージャーとなること、プレマネ比率は4割が最も効率が良いというのは参考になった。
hashimoto_yoshi
仕事の任せ方についてはソーシャルスタイルの分類とともに経験年数やスキル状況も踏まえることを意識しています。
あとは1on1を通じて相手のことも理解してあげれば、
部下に仕事を任せることで成長につながります。
数年マネジメントを実践してきましたが、
仕事をすれば誰もが成長できるとは限らないので、
仕事の任せ方がとても大事だと実感しています。
shinya000
ソーシャルスタイルに応じた接し方、指示の仕方について、留意したい。ソーシャルスタイルが自分と異なると認識するだけでも、意思疎通の不備を避ける効果がありそう。
yhatta
丁度自分自身がこんな感じで人にお願いする事が適切かなと感じている事や、実践していることの答え合わせが出来ました。
部下の方達のタイプにより、依頼方法も変える事の重要性も納得できました。
実際に活用していきたいと思います。
s_chappy
プレイヤーとして認められていてマネージャーになると、ついつい自分が評価されていたプレイヤースタイルとして頑張ろうとしてしまいがちだと思います。しかしプレイヤーとして仕事を熟知しているからこそ、俯瞰して仕事のポイントを理解し、いかに自分以外のメンバーも一定以上のクオリティを出せるように環境整備することが大事だなとこの講義を聞いて感じました。
yuhamita
メンバーに合った仕事の任せ方を2軸4象限で表す「ソーシャルスタイル理論」はとても
勉強になりました。
人により依頼の仕方を変えることの直ぐにの実践は難しいかもしれないが、意識して取り組んでいきたい。
kanananana
仕事を任せることが相手の成長、組織の成長につながることは理解していたつもりだったが、自分自身の成長にもつながることを改めて認識した。
また、認知的徒弟性モデルは、明確に表示されて納得感の得られるものであったし、相手にどの段階かを共有する点では新しい学びになった。ベテラン社員へ仕事を任せる際にも、業務内容によってモデル提示(Step1)から進める方が良い点も今後の参考になった。
matsu_20
仕事を任せるイメージの持ち方が認識できました。
また、モデル掲示、観察と助言、足場づくりの3ステップが重要なことがわかりました。
仕事の任せ方もメンバーの個性によって変わることため、ソーシャルスタイル理論に基づき
任せる時の伝え方を工夫していきます。
nakamurakeiju
仕事を進める上で、プレマネを意識して考動していきます。
いつもは感覚で行ってきましたが、整理されていた内容を学びましたので、
相手の性格を捉えて適切な対話を心掛けたいです。
ah-1126
プレマネバランスでプレーヤーとして4割がもっとも良いことを意識していきます。
kabaj
ソーシャルスタイル理論は大変勉強になりました。一緒に仕事しているメンバーの観察が大切だと思いました。
avio-honda
とても参考になりました。
タイプ別にメンバーの顔が浮かび、任せ方を変えるのは効果がありそうで活用できそうです。
仕事の経験者が未経験者に指導する方法「認知的徒弟制モデル」は、なんとなく感覚では
分かっていると思っていたところが言語化して整理されていて納得しました。
adm87098
人のタイプによて接し方を考える。大変勉強になりました。
natsukioya
なんとなく部下にはタイプがある、ということはわかっていたが感覚だったので、タイプ別のマネジメントの仕方は大変参考になった。今後はタイプに合わせたマネジメントを意識して取り組んでいきたい。
prazma
部下のタイプにより任せ方の方法が異なるため、フォローを行いながらしっかり自立できるように指導することが大切と考えます。
friday
部下を4つのタイプにに当てはめるのは難しいように感じたが、相手の性格に応じて、指示の出し方を変えるということの重要性について再認識したので、今後、仕事を任せる際に意識したい。
oba-san
仕事を任せることの重要性やその効果も学ぶことが出来た。将来のチームメンバーの成長のためにも、積極的に仕事を任せていきたい。
futa_06
自分の中でプレイヤーの側面が強くなっていることがなんとなく課題だと感じていた。そもそも役割のイメージが適切でなかったのだと反省点が明確になった。思い返すと、自分の経験がある領域は細かく見てプレイヤーになってしまい、未経験分野の業務は意図せずに任せるようになっていて、確かに後者の方が相手のレベルアップを感じられたことが解説を通じて思い出された。
一方で、スタイルによって接し方が違い、同じ人でも経験や状況によって使い分けが必要であることは常に意識したい。
sasaki_1222
様々なタイプの人間がいるため、タイプ毎に柔軟に仕事を任せるようにしていきたい。
牽引タイプ
→結論から話端的に。途中で口を挟まない。
表現タイプ
→ポジティブな期待を話す。途中で軌道修正のフォロー
協調タイプ
→近況を聞く。不安点を聞く。こまめにフォロー。
分析タイプ
→仕事の目的詳細を明確に伝える。アバウトに伝えない。期限を切って確認。時間がかかっているところはフォロー。
kaz_2021
仕事をメンバーに任せる際、相手の気質に合わせたアプローチを心がけます。
sws-ueda
日頃の業務はプレイングマネージャーとなっているが、そこからどのように脱却すべきかの参考になった。特に周囲に仕事を任せる際、タイプ別に働きかけを変えるという点は実行していきたい。
kasa2024
仕事の任せ方もその人の状態や性質に合わせたやり方が必要だと感じた。
celica-st185hrc
マネージャー専任は非現実でありプレイングマネージャーを目指す。そうなのであればプレイヤーとマネージャーのバランスをいかに上手く取るか、この点に配慮して改善してみたいと思います。
jyuz-
相手のモチベーションが上がる任せ方をするという説明で、メンバーをイメージしながらタイプ別のポイントを聞けて非常に参考になった。今後メンバーと接する際に活用したいと思う。
kkoy
任せることは必要だと思っていましたが、4つの対応があることは新鮮でした
また、一度決めた対応だと成長により変わるんじゃないかなと思っていたところ、最後にそのことに触れってあったので考え方を整理できました
yukiokano0000
部下への指示の際は、自分がどのようなタイプなのかを把握したうえで臨むことが大事だと理解しました
tf72
まずはメンバーがどのタイプなのかの把握を間違えなく行わないといけないと思った
uyuki
プロジェクト遂行であるポジションを任せる場合はある程度の経験がある事が前提になります。 認知的徒弟制モデルをベースに臨機応変に運用する必要があると感じます。
t_shinkai_1
自分は今まで、一辺倒な接し方をして、うまくいっていなかったと思う。
ここまでキレイに分析されていると、納得しかない。
とても役になった。
さいごのジョブスの言葉には説得力もあり。ムムムとなった。
masanori1118
部下には段階を踏んで成長出来るように仕事を任せていくように心がけたいと思います。
ソーシャルスタイル理論のようにタイプ分けして考えることも少し客観的に見ることに役立つと思うので、実践してみたいと思います。
suzukijunichi
自分が特に人に任せる事が出来ない人。任せられる人と任せられない人で見切りをつけて判断してしまうので、1人によって仕事の指示の出し方が違うのは、知らなかったので勉強になりました。
masafumi123
プレイングマネジメントを意識し、部下の主体性を引き出していきたい。
horiseke
仕事を任せるのはメンバーの成長のため。
それがマネージャー視点。
ソーシャルスタイルでメンバーを分類してみるとしっくりきた。
メンバーに合わせた任せ方を実践する。
t_mariyoshi
相手のタイプと自分のタイプを分析し、適切な対応を取っていきたい。非常に学びになりました。
csstma
現在の日本の管理職の約9割がプレイングマネジャーである実状であることが分かった。
その状況の中でもプレイングの割合を低くすることにより効果があることが学べた。
タイプの違いのあるメンバーへの任せ方の難しさもあることが学べ、今後の業務でも学んだ知識を活用したい。
manabuzou
マネジャーはできる限りマネジメントに専念すべきだと思っていたが、決してそうではなく組織としての成果が最大化されるためのプレマネバランスを模索することが必要と学んだ。
satona-k
部下のタイプに応じて依頼方法や手段を変えることが、ひいては自分自身のスキルにつながることを学んだ
任せることが善であることだけでなく、人により任せ方を工夫しなければ単にモチベーションを下げることになる。
発想力と創造力にたけている人に対しては、必要最小限の情報提供にとどめ自由に発想してもらうことが大切。
生み出すことが苦手な人に対しては、計画的に進めることができるよう期日を決め進捗を確認していくことが大切だと思いました
matsuda_987
プレマネバランスとソーシャルスタイルを意識します
k_nakano9364
プレマネバランス…わかっていてもできていない。
もっとフィールドの外から見回していきたいと思います。
tyoc
部下の性格、個性によって仕事の任せ方、フォローの仕方が異なる事は、腑に落ちた。
mune910
組織の力量アップ、長期的な育成計画を考えながら、モチベーションを上げるような働きかけができるように意識して行動したいと感じた。
3m
相手に応じた委任を心がける。
kenny_ike
各人のスタイル分けはネット上で質問答えてわかると楽だなーと思った。
自分でやった方が早いだろうなと感じることは多々あり任せる難しさは共感した。
yoshifu0613
部下・後輩への仕事の依頼の仕方の参考になりました。
kurukku-
メンバーに仕事を任せる際に、タイプ分けを意識しながら依頼したい。メンバーをイメージしながらタイプ分けを見ていたが、特徴がその通りで面白いと感じた。うまく活用したいと思います。
kcss
相手によってやり方を変える
いろいろなスタイルがあるが、コミュニケーションが重要
yoheinagafuchi
勉強になりました。日々の業務に活かして参ります。
motonori_m
上司という立場ではないですが、私自身、後任の人にこれまで担当してきた仕事を渡す勇気がでず、自分で案件を処理してしまうことが多々あります。なので、自戒の念で本講義を視聴していました。
yuiyuzu
現在のプレマネバランスを見直して自分に最適な割合をみつけたい。
また、今回学んだことをベースに仕事をうまく任せてチームの成長を促進していきたい。
tamotsu_saito
プレイングマネージャーで、プレーは約4割程度にする
miyamoto_51
相手のタイプを見極めること、しっかり実践したいと思います。
y-kojima1981
普段から自分はサッカーのプレーヤーではなく監督であり、ピッチの外に立っているという意識を持つこと。そして、ソーシャルスタイルを参考にしてそれぞれのメンバーを注意深く観察しながら、仕事を任せていく。そもそも、自分の普段の業務でこれは任せることはできないか、と常にといかけながら業務を進めていくことも必要だと感じました。
frekky
1on1などを活用し相手が何タイプなのかを知った上で仕事をまかせて行きたいと思います
fuji358
目の前の成果を早くだすことに注力してプレイングの部分を出すか、将来のチーム力育成のために、マネジメントに徹するかのバランスが大事、かつ難しい部分だと思うが、任せない限り手離れはしていかないので、後段に注力するよう意識したいと思う。
blueinblue88
マネージャーの多くがプレイイングの領域とのバランスをうまく調整することに注力している
sy0401
管理職になって、一番難しい事は、人に仕事を任せる事だと思います。最初は、抱え込んでいましたが、だいぶ仕事を任せるようにしました。それでも、自分がやった方が早いと思う事はあります。任せないと、所員は、成長しないし、組織は回らないと思います。任せたあとのフォローは、改めて大事だと気付きました。又、任せたなら、最後迄任せきることも大事だと思います。ただ、感じるのは、任せたときに、大きな事故にならないように、進捗確認、フォローが大事だと思っています。メンバーに合った任せ方は、非常に勉強になりました。
t_nakamura11
タイプ別の仕事の任せ方を意識して行きたい
pakaboka
タイプ別に任せ方を考えることは大切だと思う。自分に余裕がないとき、そこが一律になりがちでおろそかになってしまう
sara_sara
人に仕事を任せることには難しいイメージがあったが、ステップを踏むことと、相手のタイプを考えることで進めていけるように思った。