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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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AIの進化によって資料作成やリサーチの効率化が進む一方で、重要性を増すのが「伝える力」です。本コースでは、AI時代のプレゼンに求められるデリバリースキルについて解説します。 自分の伝え方を客観的に評価し、改善できるAI活用法も紹介。大事な場面で「心を動かす」プレゼンをしたい方におすすめです。関連コース「プレゼンテーションスキル」も併せてご覧ください。 ▼プレゼン動画分析プロンプト(辛口) https://hodai.globis.co.jp/learning_documents/6f976cda ▼関連動画:プレゼンテーションスキル https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/598f3254/ ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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コメント205件
ah813
女性活躍を担当している身として、また私自身にキャリアの参考に読んでみたいと思いました。
1点注意したいこととして、「悩みの矛先が自分ではなく構造に向く。頭が整理されて、心が楽になる」これを否定するつもりはない一方、構造にばかり目がいくことは危険と思いました。周囲では構造にばかり原因を求め思考停止になったり、他責にしてクレーマーのようになってしまうケースも目にします。自分自身にも足りないこと、逆にやり過ぎていることはないのかなど内省も必要で、それをしつつ構造にも目を向けることが必要と感じました。この問題はバランスを保ってみていくことが大事ですね。
-nya-
女性のキャリアについてとても興味があります。自分が将来子どもを育てながら仕事する時はもっと世の中が変わってたらいいなーなどと夢見ていましたが、自分で変えていかないと何十年たってもこの国は何も変わっていないのだろうなと思いました。
この本を見つけて勉強したいと思います。
sphsph
女性が働きやすくなると、男性も働きやすくなるのでは?
他国と積極的に比較し、その変な所をもっと深く理解し解決していきたい。
ryo_murakami
少しずつ歯車が回り始めていると感じます。もっと良くなるよう自分も周囲へ少しずつ働きかけていかないといけないですね。
kfujimu_0630
7人チームのリーダーをしており、うち4名が女性です。様々なライフステージの女性のメンバーと仕事していますが、過剰な配慮だったり、大きな案件は負担にならないかと心配になったりと、なかなかバランスをコントロールするのが難しいと感じています。一番大切にしなければならないのは、本人の意志だと思いますので、一人ひとりに向き合って、本人の意向に沿った形で仕事してもらいたいと思いました。
sugaray
女性活躍推進などという気持ち悪い言葉が出てくる背景に社会構造の問題があるとはわかっている。後はこの問題に無関心な人(特に管理職層経営層)をどこまで啓蒙できるかだと思った。社内だけでなく取引先も含めて。
tamanon
推薦コメント「悩みの矛先が自分ではなく構造に向く。頭が整理されて、心が楽になる」が残りました。30年勤務してきて、社会構造や企業に大しての視点をもってこなかった。迷惑がかからないようにしたい、という内向きの視点が強すぎた。自分が後輩の女性のために役に立つことをやってきたのか、考えました。
u-megumi
女性が多い職場なのでそれほど働きづらさは感じない。ただ、家庭での負担は女性が多く背負っているように感じる。
社会的にその辺りが平等になる空気が求められると感じている。
azisai
ホワイトと言われる企業でも、実際女性が出世するのは難しいものである。こういった本で構造の問題から学んでいきたい。
globissaki
女性のキャリア形成ついて、ミクロの声が構造から生み出されているものであることを示している本と知り、とても興味を持ちました。自分事として捉えるように、まずはこの本を読んでみたいと思います
saka_na
幹部になる、管理職を目指す、というのが女性にとって魅力的でない企業が多いように感じます。
またキャリア形成のチャンスを与えられるのは総じて年長者の男性管理職が扱いやすいと感じる女性(明るく素直で元気)が多いです。
男性であればコミュニケーション能力に多少難があっても閃きや発想力、突破力を買われて昇進のチャンスが与えられますが、女性はそれに加えて上司からの受けが良い事、必須になっているような…。
多角的にアプローチしていかないといけない課題と思いました。
kapolei
女性の部下を指導する上で、思い込みで判断をしてはいけないことを改めて確認した。
hsa0313
動画の内容は思い当たることが多々あり、この本を読んでみたくなりました。
m-tokumitsu
現在の部署に女性があいにくいないので、もう少し視点を広げて部門全体の女性の様子を観察してみたいと思います。
hiroko-m
社会に問題があるは共感しました。
男性は新人で来たばつかりでも要職に就きます。
仕事を理解する前からホントに不思議です。
yuko0801
自社の女性社員の働き方の今後についてどう制度設計していくべきか悩んでいました。社会構造の問題とのことで腹落ちしました。これをどう上層部も腹落ちする形で経営戦略に落とし込むかのヒントとして活用していきます
daddyveroo
女性が社会で活躍している国が周りにたくさんあるのに、ジェンダーギャップの問題で悩んでいる日本は、この先もっと遅れを取ってしまうように思えてなりません。お国の事情や文化的な背景など、真似したくてもそう簡単にできないこともあるとは思いますが、今後日本が再び飛躍するために、現状をしっかりと分析して、世界を見習い、行動に移していく姿勢が求められているのではないかと感じました。
akubichan1967
女性.男性関係なくやる気ある者が真剣に取り組み、成果が公平に正当に評価されると良いなあと願います。
自分も○○だから…とかできない言い訳をするのではなくどうしたら出来るのかを考えながら前向きに取り組みいきたいと思います。
kraft
『女性』だけではなく、介護や、様々な事情を抱えつつ働く人材を有効に活用することは
当人にとってだけではなく、会社にとっても大きなメリットとなると思う。
eriyama
キャリア構築には悩み続けて今に至っているため、読んでみたいと思いました。
suzukiso
女性部下との1on1のヒントになった
tokatiobihiro
この本を早速読んでみたくなりました
irene-chiang
同感です。出張先で、男は室内でたばこを吸っていて、私はたばこのにおいが無理で、結局出張が外されました。
yohichi
自社に当てはめて考えたい。
licca1358
日本企業は長年このような問題に取り組んでいるものの、なかなか組織風土としても定着しない。世界に対しても遅れを取っている状況。ダイバーシティ経営は企業価値向上にもつながると信じています。もっと具体的な説明が聞きたくなりました。
esraa_y0604
I liked this course very much very good for improving skills and creating a record of your skills and to know the weakest and strongest part of your skills
shingo1026
構造をどう変えるのか、そこが問題である。
shinchan22
女性のキャリアについて考えさせられました。
shaftesbury
昇進した時にもう一回読みたいと思いました。
teihen
女性でありながらも女性にフォーカスした本を読んだことがありませんでした。一度読んでみたいと思いました。
brousing
この手の女性活躍する為に〜的な話あるあるで、どこでも日本ダメだよね。ランキング低いね。っていう主張から始まってることに違和感感じる。
大陸の価値観がベースになり過ぎてる気がします。もっと歴史宗教文化的な背景を踏まえたアプローチがあるコンテンツがあると良いですね。
otani1234
男女関係なく、どのような働き方を希望するかは人ぞれぞれ。無意識に持ってしまっている固定観念をまずは取り払うことが必要なのではと感じた。
earth_smb6
自身にも部下とのキャリアを考えるときのヒントにしたいと思いました。ワンオペのような状態ですが、社会構造何だろうなと思っていたので、お話を伺い、やっぱりなと少し納得感が持てました。じゃ、どうしたらということのヒントも本に書いてあるとよいなと期待します。
tad-onishi
ビジネスに関わる女性に対して、正当な目で評価し、尊敬する事を意識する事から初めるのが、最初の1歩だと思う。
ricohiroto
多様性と、それを活用することについて、引き続き意識して行きたいと思います。
kobayashimik
4人の子供の育児について聞いてみたい
lukey
女性のキャリア支援には社会構造や企業の施策を変化させる必要がある。
nagataka_y
日本の社会と企業等の組織の中で男性が考える女性の高能力を認識できていない事と潜在的に女性に対する意識が低いところを修正できないと現状は変えれない。
rkachi
ありがとうございました。読んでみたいと思いました。
maki_naka
女性の管理職が増えてきているが、その管理職が女性を上たくないという人も近くにいる。
一度この本を読んで勉強したい。
sachipan
購入してみます。転勤ができないからキャリアップできない、管理職から外れてしまう。まさにその通りです。どうしていけばそれを解決できるのか何かヒントを得られれば嬉しいです。
mikako37
ダイバーシティへの取組は企業により、かなり状況が異なるとは思うが、旧来型の企業は真摯に取り組む必要があると思う。
子ども達の成長のほうが早いです。
enatarou_223
結婚したくない、子供も産みたくない。
男性は結婚して奥さんに子供を産ませれば共働きでも子育ても家事もしなくて奥さんに家庭のすべてを任せ自分は自由な時間を過ごしていても周りから文句を言われることはなく勝ち組として扱われるのに、女性は子育ても家事も責任をかけられ仕事で疲れた夕飯に買ったお惣菜を出しただけで批判されたりするうえに会社からもお荷物的な存在として扱われる先輩方の姿を見て、就職してすぐ社会人1年目でそう考えるようになりました。
日本は女性にばかり子育ても家事も負担させて、家事も育児もしない男性よりも仕事に集中できる時間を奪っている仕組みになっているのに、女性はやる気がない、女性は能力が低いと考える風潮がありうんざりしていました。
そういう人間にならないように、いろんな方にぜひ読んでほしいと思いました。
自分の後に入ってくる女性たちに同じ思いをさせたくないので自分もたくさん勉強して変えていきたいです。
tantaken
キャリアには興味があり、積極的に取り組んできたと思います。自分を新たなフィールドに置いたりしていますが男性との経験の違いや、評価の差に悩んでいます。この本で打開のきっかけが見っけられるとよいと思いました
morikaze
女性の経済力や地位の低さ、働きづらさが社会の構造にあることを再認識しました。講師もおっしゃるよう、全ての人に理解が浸透して構造が変わっていくことを望みます。そして、そのために自分は何ができるか、考えるきっかけになりました。
mayumiya_m
武石先生の著書はだいたい読んでいます。少しずつ変わってきているとは思いますが、数値からいくと日本はまだまだなのですね。
zummy_0617
自分も着実にキャリアをステップアップして着実に歩みたいです。
成果主義で自分の下の世代に追い越されて危機感を感じております。
健全な社会生活を歩みたいです。
masuke
急に人事制度だけ変えられても気持ちが追い付かない。社員全体の気持ちを変えていかないといけないことを改めて感じた。
ri_4444
女性の活躍の仕方に漠然と恐れ、不安があったので読んでみたいと思う
pelikan
最近関心を持っているダイバーシティの一環で、女性のキャリアにも目を向けるようになりました。
私は男性ですが、やはり女性がキャリアを構築していく事の難しさを感じていますので、自分の考えも変えていこうと思います。
yoshiko_2020
女性は機会が男性より与えられないことは、私も経験しており、機会を与えられない(会社から軽んじられている)女性を見て、男性社員は女性を格下として女性リーダーの言うことをきかない(酷い人は威嚇してくる)。風土を含めた構造が女性から仕事の意欲を奪っていると感じている。ご紹介頂いた本は大変興味があり、読んでみようと思いました。
suzume7288
女性が活躍出来ないのは女性側ではなく、社会構造や企業に問題がある。
07055tada
女性がキャリアアップする上で、日本社会や企業において構造的な問題がある。自分自身に問題があるのではないか、という視点から、外に目を向け俯瞰する必要性を示唆してくれた。
msakano
女性が管理職になれないのが全て会社や社会構造のせい、ではないことも気をつけたい。性別関係なく育児、家事ができ、平等な機会な昇進の機会があると良い。
1110y
キャリア形成
部活育成に活用できる
yukikeda2021
もう少し若いときに読みたかったです。現在50代なので、どうしたらいいか本当に迷っています。
pancha
誰に対しても「自己責任」を求める風潮がある中で、女性というカテゴリにもそれがあてはまっていたのかと思いました。女性が当たり前に働くためにどれくらいコストがかかっているか(例えば体のケア、身だしなみ、毎日の服装など)ということはあまり数値化されていない気がしますし、その中でもキャリアを積んでいる現代女性は本当にたくましいと思いました。
ringo-4649
女性だからと言われるのはもう時代遅れだと思っていたが、まだまだ女性にとって働きやすい社会にはなっていないということがわかりました。
chamori
若い世代の人向けだと幹事団
oka_yama
働きながら子育てを一段落させた今でも、ミクロな事例はうなづけるものでした。読んでみたいと思いました。
yasu1963
全くその通りだと思います。
女性の力凄いと思います。
その力を引き出すことが今後の課題じゃないでしょうか。
akimiya
会社が女性管理職を増やそうとしているので、そのために何が必要なのか、この本に興味がわきました。
g154112
男性型社会を推進した結果、GDPが上位になれたこともあり、どちらが正しいか判断できない。
kishitani
私自身は女性管理職ですが、この働き方を変えてしまったらこのポジションにいられないような、心理的な安全が低い環境にあると思います。
ただし、女性が働きづらいように、男性も働きづらい世の中だと思います。最近は男性に向けたジェンダーハラスメントを多く感じています。
構造的問題もあれば価値観的な問題もあるので、せめて自身はニュートラルでありたいと思います。
mt_777
新規事業を担当する女性管理職となり、小・中学生の息子たちの育児をしながらのワークライフバランスの取り方が非常に難しいと感じています。こちらの本は読んでみたいです。「悩みの矛先が自分ではなく構造に向く。頭が整理されて、心が楽になる」同じことを考えました。一瞬だけ心が楽になった後、自身のどのような行動で誰と協力して構造を変えていけのるか?その点を考えてみたいです。
natsumi2525
私自身も、そんなにバリバリ働けない…社内でバリバリ働いているのは結婚してない女性ばかり(失礼ですが…)、と思っていました。会社の環境を少しでも変えられるように取り組んでいきたいです。
r-e-s
上司と相談しながら、自分には何ができて、今後何をしていきたいのかを、定期的に見直していきたい。
会社側も、社員一人一人の意見・考えを汲んでくれる機会を定期的に持ってほしいと思う。
k_yam
女性マネジメントが育成しずらいのは社会や会社の構造にあるとのことで納得感がありました。活用イメージはまだありません。
ossanyanke
「女性のキャリア支援」という考え方が必要なほど、日本ではまだまだ働く女性への固定観念が変わっていないことに気づかされた。
nh-0331
女系の次世代リーダーを育成する仕組みを考えてみる
ringonoko
この問題は同時に男性の育児・家庭支援と同時に語られなければいけない問題だと深く思います。片方がどうにかなればいいのではなく、男女が好きに選べるようになればいいと心から思います。
handa5te
理由が個々人ではなく、社会構造にあるということ。またそれらと併せて、ジェンダーギャップ指数における先進国最下位ということが印象的だった。
kikukawa_2526
なかなか難しい問題だと思う
oto88
時短勤務者への過剰な配慮、時間あたりの生産性は上げているのに評価されない。同感です。配慮されて当たり前と思っている人が多いのも事実としてありますね。
t-tama
女性の働きづらさは女性だけのせいでなく、企業や社会の構造のためと理解しました。
学んだことの活用場面としては、日常においてつらい場面があったときです。自分に目を向けるだけではなく、組織や性別の構造の問題として捉えるようにしたいです。問題を理解するために本書を手に取りたいと思います。
yumirin0527
読んで見たいと思います!
mame_chon
女性が活躍できる社会になってほしいと切に思った
sakusuke
共働きの妻がおりますので、いかに家庭の負担を分担できるかを夫の立場から考えたいと思います。
また、本を妻にも薦めてみようと思います。
chibimisa
評価面談で上司の意見を聞いてみる、同僚と家庭の両立について意見交換する。
koudai-okabe
女性が働きやすく、活躍がしやすい社会を築きたい
susususu
新卒採用をしていると、女性の候補者の方からはほとんど必ずといっていいほど「ライフイベントへの懸念」の声を聴く一方、
男性の候補者から聞いたことがありません。
これまではあたりまえに聞いていたものの、今この講義を聞いた後だと、違和感が大きいと感じます。
ぜひ一読してみたいです。
shi_ma_
私自身も子育てをしている身として興味を持った。周りの環境に対するものの他、自分自身が枠に囚われていないか、言い訳をしていないか、紹介の本を読んで、学び、振り返りをしたい。
4050
女性自身もまだ気づいていない原因がたくさん隠されていることが分かりました。改めて自分自身も考えていきたい内容だと思いました。
usako_s
確かにチーム内でも男性と比べて過剰に配慮されてしまったり、大事な案件が回されないと感じていた。
自分はそう感じていても、家事、介護の負担が大きく仕事をセーブしたい女性がいるのも確か、間に立ってどのような状況にもマッチする働き方が出来るよう自分から行動を起こしたい。
jagge
いろいろな問題の原因は、他の問題と複雑に入り組んでいる事を理解して俯瞰的に物事を見る意識を持ちたいと考えます。
gleeclub-41
教育訓練等も外部のリソースを使っても、時短や女性に優しくないことが多い
gurunai99
弊社もキャリアを後押しする人事制度にもっと改革すべき。
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会社の方針で女性の管理職登用を機にキャリア志向の無い私が抜擢されました、3歳の子供を一人親で育てながらの業務は厳しいものでしたが、後継者のため道筋を作らなくてはと精神的、体力的に苦しかったことを思い出します。
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社会人になりたての頃、想像していた以上に、女性の社会進出が進んでいない現実にびっくりしています。社会構造はどこから変えていけるのか、身近な女性メンバーと向き合いながら、長くキャリアを形成してもらえるような環境づくりにチャレンジします。
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自社の女性活用に向けてぜひ読んでみたい。
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一般企業に勤めているが、声高にダイバーシティや女性活用が言われている中、それが実践されていないことに疑問を持っている。
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女性のキャリアについて新卒で企業に入社したその日から今までずっと考え続けています。社会構造や無意識のバイアスのために多くの女性が自分の能力を思う存分出すことができていない状況であり、私が働き始めた24年前から残念ながら大きくは変わっていません。せめて自分の会社、自分の業界だけでもそんな社会構造を変えていきたいと強く思っています。若い女性を励ますことができるように自分の働き方、働きかけをどんどん変えていきたいです、まずはおススメの本を読んでみます。
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社会構造を理解する。
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女性個人の問題ではなく、社会・企業の構造的な問題であるとの指摘、ごもっともと思います。ぜひ読んでみたいと思いました。
tomteraji
女性が活躍できる場を整備することが必要ですね。
harusaki28
現在まさに次期管理職として上司から声がけされていますが、管理職になったら転勤が当たり前で、しなくてもよい選択肢はなさそうです。役員からも「子供が何歳になったら転勤できる?」という聞かれ方をします。小学校の間は転勤したくないのですが、辞令が出たら転職するしかないのかと悩んでいます。
悩みの矛先が構造に向いたところで、会社の構造を変えるにはどうしたら良いのか、自分が上の立場に行って提案していくしかないのか、そもそも個人での解決策はあるのか、本を読んでみたいと思いました。
hirano--
社会や企業のなかに問題点があり、それを明確にすることが重要と感じました。