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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
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本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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コメント2230件
mr_kj
多様性の必要性、重要性を理解できましたが、多様性に先駆けていた米国の企業(マクドナルドやウォルマート)がDEIの縮小に向かっているという状況を解説いただきたかった。
a_7636
ダイバーシティマネジメントの【新版】を観ました。
とても良い内容でした。
それこそ多くの属性、職位、考え方の人の心に、しっかり届いて欲しいなと思いました。
・女性活躍推進といって管理職に引き上げるのは逆差別だ
・転職してきた人ばかり優遇して、プロパーをないがしろにしている
などの声は、どこの会社でも大なり小なりあるのでは?
人材確保がより困難になっている昨今、ダイバーシティマネジメントが適切にできている
会社でないと、在籍している従業員からも、未来の従業員からも選ばれずに、会社の存続
自体も危うくなるのではないでしょうか。
私はこれまで在籍した会社よりも、現職が圧倒的にダイバーシティマネジメントができて
いるから、これからも働き続けたいと思うし、しっかり貢献し続けられるようになりたいと
思っています(…頑張るよ、自己研鑽!)。
taka_miffy
ダイバーシティが企業の福利厚生の一つではなく、効率経営のための経営戦略として位置付けられていることがわかりました。
koh4633
年配になるほど固定観念が振り払えず、女性に対する偏見が残っていると感じる。
年齢を問わずこれらの研修等を受講し、偏りのない社旗構造を作り上げるべきだと感じた。
kawamto-takato
自分は、多様性を生かすとは、その人の価値を数値的に判断し、最終的に生み出す成果の期待値が大きくなるようにすることであると考えています。
これを生かすのであれば、人事評価等をより数値化することで、最大の利益と最大の働きやすさを追求できると思います。
この講義内では、多様性を生かすという観点について複数の矛盾点が見られました。
例えば、女性管理職管理職の割合についてです。
真に多様性を生かすのであれば、一番成長できる若い時期の生理期間と、妊娠出産による10か月間の能力低下期間は、それすなわち多様性です。
出産後は重労働で高給をもらう事よりも、おなかを痛めて生んだ子供に多くの時間を割くことを望む傾向がより強くなるでしょう。これも女性の多様性です。
この価値観をを持つ女性の場合は、突発的に仕事を休んでも大きな損失が出ず、定時以上の働きに大きな利益の少ない一般職が向いています。
逆に、突発的な不在が大損害になりかねず、残業代が出なくなる=生活の多くを仕事に割くことを求められる管理職は多様性の観点から向いていないでしょう。ブラック企業が他国と比較し極端に多く、薄給重労働の名ばかり管理職がたくさんいる日本ではなおさらです。
つまり、女性管理職割合が低いと言うのは、今の日本における雇用形態において多様性を尊重し、生かした結果であると言えます。であるのに、あたかも解消するべき問題であるかのように扱われていました。
また、多様性を生かすと言う話であったのに、チャンスの公平性と言う題目で、下駄をはかせることを是とし、その結果のアウトプットは全て同一に評価しようとする場面が見られました。
多様性を生かすのであれば、同じ目標を下駄を履かせ達成させるのではなく、違う目標を目指すべきです。
下駄をはかせることを良しとする場合は、得られるアウトプットは、はいた下駄分のマイナス補正を受けるべきです。これが公平です。
まるで多様性のマイナス面を0に補正し、プラス面だけを加点しろと言うかのような会議内容には疑問を抱きました。
真に多様性を生かすという観点からは、この講義の考え方だけでは不十分だと思います。
katoh47
ダイバーシティつまり多様性を認め、理解を深めてマネジメントに生かす重要性を改めて学んだ。思い出すのは、アメリカ同時多発テロは、欧米のキリスト教的価値観の人たちだけでリスクマネジメントを推進したからでアラブのイスラム教的価値観に理解が進んでいなかったことが原因だとの指摘である。多様性とは、性別や障害、性的嗜好、価値観に起因すると考えるが、西洋的キリスト教的価値観以外の多様な価値観にも目を向けることが重要であると意識してマネジメントに生かしたい。
chiisai-kiba
働く環境を気持ちよいものとして維持、改善していくためには、会社側からは制度、一人ひとりにはそれに沿った考え方や行動に求められる。
働き方の多様性を認めることは当たり前ではあるが、評価については、働いたアウトプットに準じる必要があることから、評価基準については透明性と働くひと一人ひとりがそれに合意していることが大切であると考えられる。特に、一人で完結するのではなく、チームワークが必要な業務においては、メンバー相互を認め合う環境の醸成が必要であり、認めるための基準の一つとして評価方法平等性、公正さが維持できるようしていきたい。
nokt
様々な多様性は、目に見えるものとそうではないもの、つまり内在的なものや背景や社会の仕組みから来るものまで色々な要素があることを再認識しました。多様性を受け入れる環境作りと、多様性を生かしていく職場作りの両立が大切ですね。
tantakatan_10
多様性の時代ですね。
ma_hide
女性社員がいて、男性と同じような業務を行って欲しいが、本人は男性と同じような業務を望んでいない。
一方的な意見で判断するのではなく、本人がなぜそう望んでいるのかなども良く聞いて、必要に応じた支援を行いたい。
tomo-tom
男性も女性も会社も、社会の変化に合わせて考えを変える必要があるが、どれも上手く行ってない、ということですね。
yomikami
多様性はすごく大事なことだと思う。自分とは反対の意見を受け入れたいと思います。
近年は多様性という押しつけが蔓延してるような気がします。
認め合うのは大事だが、反対に意見も受け入れなければ多様性にはならない。
y_shirai
改めて多様性を意識した働き方、働く人を意識・尊重しながら活動する心掛けを学びました。
yosuke_takeuchi
非常に難しく感じた。多様な人材を管理ではなく支援すべきだとすると、その支援内容は人員分多様化しそうだ。その支援を十分に行うためにマネジメント層にも支援が必要そうだ。人材が多様化するとマネジメント層も多様化するであろうと思うと、どんな規模でどんな体制の企業が本講座を実践できるのだろうか、と思ってしまった。
tsunoda_kazukai
人それぞれの違いを意識して、業務や日常生活を営むことが大切で、それを実行することでみんなが気持ちよくすごせ、個々人の能力も発揮できると思います。
tm16tm
DEIBを理解することで、ダイバーシティマネジメントを適切に行っていくことの大事さが分かりましたが、全ての業務で適応できるかは、業務を見極めた上で行うことも理解しました。
sy-nakano
若手社員ほどダイバーシティへの感度が高いため、ビロンギングを高める意味でも意識的に取り組んで行く必要がある。
mitsuhiroyanase
企業は社員一人ひとりが持つ多様性を受け入れ、その多様性を活かして組織としての力を発揮できるようにならなければならない。
111867
今後海外でのプロジェクトが増加する鉄鋼業において、多様な国籍をもつ外国人スタッフへの安全教育に対して動画や多言語での共有を図り、文化の違いによる安全意識の底上げを図ることが求められてくると感じた。日本国内企業の成功事例だけでなく、数十年以上前からダイバーシティ推進に取組んでいる米国企業などの事例から学ぶことは多くあると思われるため、当社の価値観や企業文化にマッチした制度や対策を検討していくことも重要と考えた。
kabaken
暗黙のルールも含めて、各人が働きやすいように社内制度・職場環境を整備していく必要があると理解しました。
ry-ando
人材不足の解決策として多様性を取り入れていくことが、解決策の一つであると理解しました。
会社としては女性管理者を積極的に増やしているので、今後、良い影響が出てくることを期待している。
fuji_22
ダイバーシティをより意識していきたい。
hirossii
弊社では外国人、女性が多い職場である。そのためダイバーシティ経営としては進んでいるが、ただ、そのことでコンフリクトもあることは否めない。
コンフリクトしている双方が権利や公平性が保たれていないことを主張しているのである。それは経営陣に主張してくれているという意味では健全な状態にはあるが、経営陣としてはそのことを受容することに困難を感じる部分も正直ある。
ただ、そのこと自体が企業を成長させるフェーズであり、乗り越えていく必要がある。それを成熟させていくのは対象のコンフリクトを、交渉の場として履行させるのではなく、それぞれの立場の人間が、どのようにコンフリクトを乗り越える案を見出すのかを一緒に考えることである。
今後も弊社としてはダイバーシティを進めていき、業界の中で一番公平に働ける会社を創っていく考えである。
fb0java84
業務で活用するために復習する
43761
自組織だけではなく、会社全体、グループ企業全体でDEIが推進されることにより、企業価値が高まると思う。企業価値が高まれば、社員のモチベーションや帰属意識の向上につながり、その結果としてよい循環ができて社会にも貢献できると考える。
表層的だけではなく潜在的な問題への理解を深めて、経営が示すビジョン達成の一助となりたい。
michi01
ダイバーシティーマネジメントは、急速に広がりを見せているが、単に取り入れただけではいけないことを認識した。
多様性を活かすことにより、競争優位につなげるということを職員全員が意識しておくことが重要であり、先ずは、自分自身の意識改革からスタートし、職場内で広げていきたい。
kudou_tomoaki
学んだ内容のとおりよりもまだ環境には抵抗があると感じる
kikuchin8
画一的なシステムは一時的な効率は良いものの、環境変化に対して脆弱であり、いずれ淘汰されていくというのは企業の経営やマネジメントに関わらず、過去様々な国の文化や生物の生態系に見られた現象であり、その重要性は様々な歴史が物語っていると思う。特に環境変化の激しい近年の経済環境、国際情勢においては非常に重要な考え方である。マネジメント層の視点からとらえると、まずはチームメンバーに対して多様性の重要性を理解してもらうことから始めることになるが、その次に具体的にどのような施策を行っていくかが難しいところである。新しく受け入れる人たちだけでなく、今いる人たちも含めた包括的なマネジメントが重要である。
fukuitatsuo
近年、国内お顧客も外人がふえてきており、外国人社員の意見も有効である
ryota_sato_0103
ライフイベントを経た女性社員も実力を発揮できるようにするための方策のひとつとして、マニュアルの整備や標準化が寄与すると改めて思った。例えば3年間のブランクがあったとして、その間に仕事のやり方が変わることもあると思うが、復職後にまた一から業務習熟するのは本人にも負荷が大きく、会社としても非効率である。ブランクがあってもすぐに環境の変化にキャッチアップできるようにすることで、女性社員は安心してライフイベントをむかえることができ、会社組織としての生産性も向上すると思う。
noa_bushi
ダイバーシティーのシティーはCITYのこと?
tanabe_shoichi
今回の研修を通して初めてダイバーシティマネジメントについて理解できた。
特に多様な人材の活躍を実現するために、公平性だけでなく、ケアの視点も必要なことに大きな印象を受けた。
kawai_ikumi
女性管理職登用を目指す取り組みの参考にします
takahasi0509
普段の現場管理業務において、違う視点でチェックをする形に活用できる。
miuzyasu580109
ダイバーシティマネジメントの重要性や必要性についてよく理解できた。自身が暗に抱いているバイアスを理解することも大切。ただ、組織の中に組み込まれている以上、自身が目指したいことが職掌を跨いでいると、なかなか叶わないのも現実。そういった部分でモヤモヤしています。
t_hasegawa_p
企業組織体制を鑑みる際に活用できる、必要な要素。今後の労働人口減少が当社に与える影響も考えると、ダイバーシティの重要性は更に高まっている。
t_ishiyama
ダイバーシティやDEIなど、言葉をよく耳にするが当事者意識はやや薄い。担当や実際にケアを必要とする方々だけでなく、自身もその中に含まれることを意識し直して日々の業務にあたる。
まずは部下とよくコミュニケーションを重ねて何に重きを置いているのか、価値観をしるなどから始める。
g0046810
DEIの内容を理解しました。
yama-noke
近年よく耳にしていたダイバーシティについて改めて理解をすることができたので、頭に置いて仕事をしたいと思う
g1357048
自職場も多様化しており、今後大いに活用できる内容であった。
ダイバーシティマネジメントを意識して行動したいと思う。
e0710335-evo
偏見をもたないようにする
hirata-takashi
個々の事情を汲みながら公正に処遇する
shunta-uno
ダイバーシティの重要性を理解することができた。
多様性を重要視する一方で、郷に入っては郷に従えというようなことわざがあるように、多様性を許容される側がある程度節度をもっていなければ、組織や集団として協力していくのは難しいように感じた。
--maki--
海外で女性の管理職が多く、日本では少ないとありました。
海外では何故、女性が活躍できているのかが知りたかったです。
pesu_ya
個々人の働き方を理解することから、多様性への取り組みが開始されると感じた。多様性の受入れと仕事の環境整備を進めることが、企業価値につながると思います。
johngallia
総論賛成、各論疑問の状況が多く発生していると感じる。エクイティは個人ではなく、グループに帰属すると考えないと(考えさせないと)、個々人感で残念ながら割を食ってしまう人も存在してしまい、全員を納得させることは規模が大きければ大きいほど不可能。
また、企業の人的リソースが伴っていないケースも散見される実態があり、本施策を進めるが故に過負荷がかかる人が発生し、その人がリタイアして収益が上がらず、という負のスパイラルにならないようにしないといけない。
そのためには、企業の余裕が必要となると考えるが、結局そうなると儲かっている企業が推進していく施策、となっていくようなジレンマを覚える。
大事なのは各々の過度な権利主張ではなく、多様な人が互いに認め合いと譲り合いをしながら同じ方向を向くことと理解する。
tpt2025
労働力人口が減少していくなかで、ダイバーシティマネジメントは競争力の面からも欠かすことができない。
kazuto-1001
製造業でもB to C 分野では多様な顧客獲得という観点で、企業競争力の向上にダイバーシティの効果は大きいと思うが、ある程度顧客の特定されたB to B分野では多様な人材の確保という点では効果があるが企業競争力の向上という点ではどの程度効果があるか正直疑問。また、生産の標準化という考え方ではダイバーシティが誤解され生産性の悪化につながる恐れあり、他業種と同様レベルのダイバーシティの取り組みは難しい。
mo_1031
直近では反DEI的な動きがみられるが、DEIについては当たり前の考え方や行動の在り方として、あまり特別視されることなく社会、生活に溶け込んでいくものと考えている。反動的な動きも仕方がないとは思うが、推進・反動を繰り返しながら当たり前になっていってほしいと動画を見ながら改めて思った。自分自身はそうしていきたい。
noguchi1209
DEIBの意味と内容を学んだ。
k_178_d
内容はよく理解でき、やるべきことも分かるが、実際どうやるかイメージできない。
yoyo2025
受講と合わせて、自社のダイバーシティ・インクルージョンに関する状況や方向性について確認した。
多様性への対応は重要と思いつつ、受け入れ態勢や従業員の意識が急激に改善するわけではないと思うので、段階的な対応が必要になるのではと感じました。
yoshitomo_arai
現代の企業優位性を確保するには、ダイバーシティとインクルージョンが必要である。ここで得た成果は大きくなると思われるが、違った専門の人が集まった集合体でその後の評価でモチベーションが下がらないか判断するのを気をつけなければならないと感じました。
shishima
公平性・帰属意識もダイバシティマネジメントに関連するとの認識がなかったので、勉強になった。また企業の扱う製品やサービスの特性に応じて、求められるダイバシティマネジメントの度合やスピード感が変わる点は発見だった。自社・自部署の特性に応じたダイバシティマネジメントはどのようなものなのかという所から考えたい。
keisuke_toyota
ダイバーシティ、LGBTQにおいて、公平・公正と平等の違いを理解せず主張している場合がある。きちんと理解するべきである。
講義において非正規が4割の資料があったが、シニアの採光用だけでなく、派遣を含む非正規社員を含んだ数値で説明するのは間違いである。
非正規の増加はダイバーシティではなく、企業がコスト削減の施策をしているだけである。
mitsuo-arakawa
DEIの内容を理解しました
kei_hirama
アメリカ連邦政府のDEIプログラムは大統領令により既に一括廃止となっており、2025年度以降はDEIに対する考え方はその先駆けであった米国を中心に大きく反転している事から、内容が古いように感じられました。
pastorale
社内教育でもダイバーシティ教育は熱心に行っており、様々な制度の導入も進んできている。試行錯誤を進めてより、多くの人が働きやすい環境をつくっていきたい。
kshibuya
これからは多様性が重要だということを理解しました。いろいろな立場や性格の人を常に平等に扱うことがダイバーシティーではなく、個人個人の違いを認識した上、それぞれが働きやすく考慮して移げることが良いのではと感じました。
ronpei
ダイバーシティは人権の面からとらえられるケースが多いと考えていたが、組織の競争力や柔軟性、経営の発展につながることが理解できた。
今後は、積極的に多様性を確保することで、柔軟で働きやすい職場づくりに努めたい。
h-nakanishi1973
労働力を確保するためにもダイバーシティ&インクルージョンをしっかりと理解し、多様な働き方を受け入れる体制を構築していきたい
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わかりやすかったです。
nakagawa-h
公務員に世界にもダイバーシティは進んでおり、これを推進するためにはインクルージョン、エクイティ、ビロンギングが重要
k99999
グローバル化と多様性のつながりは分かるが、働き方改革の名の業務まで多岐にわたり臨機応変な対応が各々各様にあるように感じる
ryozeeee
多様性の対応も多様な効果や目的があることが分かった。
s_shinichi
これまで考えていたダイバーシティのイメージが、狭い範囲での認識だったと感じました。
ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン、ビロンギングの4つの要素を俯瞰することは、より良い組織運営に大切であることを理解すると共に、どのように個々の個性と運用のバランスがとれたマネジメントを実現できるか、常にイメージしていきたいと思います。
takecyan
人材配置と業務分担をする際、配置する人の個性(多様性)を加味することで、チームとしての機能性が向上すると考える。
多様性を活かす為、ルールの見直しや整備なども、可能な範囲で適切に検討し、施行していく。
igarashikouichi
研修を通じて、マネジメントにおけるダイバーシティの視点の重要性を再確認しました。多様な人材が安心して意見を言える環境づくりが、チームのパフォーマンス向上に直結することを学びました。今後は、個々の違いを尊重しながら、共通の目標に向かって協働できるチームづくりを目指します。
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外国籍社員の増加や多様な働き方が制度として始まっているので、DEIBを理解して強みとしていきたい
toyomitanaka
多様性を活かし常に改善していく仕組みを造っていくことが大切である
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ダイバーシティを意識して業務実施します。
ddhemi
組織運営においてメンバーのことをよく理解することが重要と感じました。
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ダイバーシティが企業の福利厚生の一つではなく、効率経営のための経営戦略として位置付けられていることがわかりました。
koki_higashi
近年、需要の高まりを耳にすることの増えたダイバーシティに対して企業や個人の望ましい向き合い方を学べて勉強になった。過去に比べより多様な人材が強味を発揮しながら他社との相互作用を通じて成長・組織貢献できる環境が構築されてきている一方、それを受け入れてもらう側はその環境や他者の歩み寄りを当たり前と思わずに感謝と謙虚さをもってふるまうことが大切だと感じる。また、例えば礼節を尽くすのが嫌、努力するのが嫌、というのは生産性を上げる観点から多様性とは認められないと考えるが、そうしたわがままと多様性の区別を適切に判断して前者には適切な処置と教育を施すことも企業側の姿勢として大切であると感じる。これからさらなる広がりを見せるであろうダイバーシティ、適切に対応できるよう理解と対応力を磨いていきたい
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多様性がとても重要な時代だと言う事が再認識出来ました。
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yoshihira21
表面的、深層的な多様性をそれぞれ理解し、さまざまな場面でマネジメントを進めていきたい。特に私は人事労務担当のため、より理解が必要だと感じた
n_ueda
今後も企業が競争力を維持するためには、DEIB多様な人材を活用することが欠かせない。会社全体の取り組みとして包括的に進めていきたい。
shingo_yanagawa
女性の労働人口の割合は業種・雇用形態で大きく異なり、全体で論じるのは問題があります。
本講座のストーリーは理解でき、内容にも同意できますが、この点は残念です。
ohichi1153
今回の学習での学びを自職場に持ち帰り、それぞれが活躍できる仕組みを積極的に導入し、職場の活性化に繋げていきたい。
shunichiro-
多様性に意識したプランや活動を進めていく事を意識する。価値観も多様性に含まれているため、様々な意見を柔軟に取り入れていく。
kanatahi
ダイバーシティを推進していくに当たって、意思の疎通が困難になるのとフォローの為に自分の仕事が進まなくなるのは心当たりがあります。当時はダイバーシティという言葉も知りませんでしたがインクルージョンの状態にまで持っていけるかどうかは仕事内容によります。
ochi-hiroyuki
勤務体系などの多様化はすでに取り組んでいる状況にある。
以前は男性ばかりの職場であったが、女性の職員も継続して勤務している。
また、肉体作業もあるものの、リフトを操作できる職員の研修会参加などを通じ、
必ずしも腕力がある男性でなければダメだと言う状況も解消している。
satotaki
多様化した働き方を理解していきたい
hiro_yonehara
ダイバーシティの活用とバイアスの除去は表裏一体の思考だと体感した
acpyon
若手社員の働き方の意識をヒアリングして必要に応じて取組をしていく必要があると感じました。
furuta-kouji
メンバーひとり一人の異なる価値観を協働する際に、相手の意見や考え方を尊重しあえるような環境をつくる必要があります。異なる文化や価値観を持つメンバーと交流するので、偏見や先入観を持たずに話し合う機会を増やし信頼関係を築いていくことを大切に行動していく。
ken392g
固定観念を棄て、多様性を意識することが重要と学んだ。
chihirorin
多様性は賛成ですが、組織としての整備が進まないと、バラバラになって競争力が落ちそうです。
また個人にも責任と自覚が求められると思います。
t-yui
今の職場ではまだダイバーシティとは程遠い環境ですが、近い将来受け入れるようになると思います。優秀な人材の確保、多様な商品やサービスの開発には企業として当然の方向性であると学びました。現実、人材の確保は大変です。もし、従来普通と思っているような方と違う姿や内面の方が職場に来られても、相手を尊重し違いを楽しめるように、今から心の準備をしておこうと思いました。今までそんなこと考えもしなかったので、大変勉強になりました。ありがとうございました。
hattorikun
DEBIで企業の競争優位性に繋げる取組が重要と認識しました。
smiley-ssk
ダイバーシティマネジメントの最大の活用法は、「違いを活かす」ためのマネジメント行動の変革にあります。単に性別や国籍の違いを知るだけでなく、外から見えない価値観、経験、思考様式の多様性を理解し、その違いを組織の力に変えるインクルージョンの視点を持つことが重要です。
具体的には、日々の業務で自身の無意識のバイアス(特に採用、評価、業務アサインメント時)を常にチェックし、**客観的な成果(アウトプット)に基づいてメンバーを公平に扱う(エクイティ)**必要があります。また、柔軟な働き方を、育児中の社員への配慮に留めず、全従業員の生産性を高めるための戦略として運用します。
最終的に、多様なメンバーが「ありのままの自分でいられる」というビロンギングを感じられる職場環境を築くことで、イノベーションが促進され、従業員のエンゲージメントと定着率が向上します。
koike_123456
多様性の必要性の共通認識は高まっている状況です。。しかし、今後は、DEIBの実現に向けた課題に取り組んでいきたいと考えます。
sana011
多様性に対応していくことが、労働力確保にもつながることがよくわかりました。
goto_violin
多様性といっても本当に様々なベクトルの内容が存在しているので、それをある程度のレベルで捉えられたのは良かった。
弊社の経営陣はこの働き方の多様性を意識的に逃しているのではというくらい、ダイバーシティができていないと感じますが。
自分がどのような意見を持ち、組織として発展するために生かしていけるか、改めて見直すべきなのかもしれないと思う。
e0800858
ダイバーシティ=若年女性の活用というイメージでしたが、実際はただの一部だと知りました。
d-okamoto
女性が管理職に付きたくない理由は理解できた。管理職の職務環境の見直しが必要と感じた。
maruyama61198
機会があれば活用したいと思います
t-umezawa
とくにイメージはわかない。
atype
ダイバーシティへの取り組みの重要性が理解できました。企業の姿勢や現場での対応が一体となって、試行錯誤しながら進めていく必要があると感じました。