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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント2438件
touto
サーバントリーダーシップとはエンパワメントを効果的に行う手法と理解した。
今までの支配的リーダーシップではなく部下の成長をサポートし自ら考え行動出来る人材を育てた方が効率的だということを学んだ。
10の特性は
傾聴、執事役、共感、納得、癒し、先見性、コミュニティ、気づき、概念化、成長
それぞれ実際に行う事の難易度は高い。
tomaxavi
傾聴と執事も大事ですが、今回の学びに出てきた『むやみな共感はするな』にハッとさせられました。
プロジェクトで部を跨ぎ、委託先ともやり取りがあり、納得するまで質問しなかったのは『わかりました』と同じですね。
yuki_1203
サーバントリーダーシップを実践しているつもりでいます。
「傾聴」と「執事に徹する」というだけでも、自分のリーダーとしての明確なスタイルの一部になると自信が持てました。一方で、会社の評価制度はこのスタイルを認めるのか、が疑問ですね。
sphsph
中身とは関係ないですが・・・。
分かったような気にならずに、しっかり腹落ちさせないとだめですね。
よく他人に説明しながら”ん?”ってなることがあります。適当にやっていると害があるかも?
しっかり考えるようにします。
kfujimu_0630
チームリーダーをしていた時は、サーバントリーダーシップとパスゴール理論の合わせ技を意識していました。失敗もありましたが、実際にやってみないと見えない部分が多くあり、とても良い経験になったなと思っています。ありがとうございました。
tomo-tom
傾聴してるつもりでも出来てなかったりするので、経験を積んでいきたい。
kazumasa_houji
サーバメント・リーダーシップの10の特性のうち、自分にできる項目から取り組んでいこうと思いました。また、表面的な実践はうわべだけのサーバメントとなり、逆に信頼を失うということも肝に命じたいと思います。導きの側面はあまり会話に出てきませんでしたが、例えばメンバー間で意見が割れた時などはどうしたらよいのか、他のテーマで学んでいきたいと思います。
kbnkc11173
リーダーとは、組織を率いる立場なのではなく、組織を機能させる立場であるということ。
annoh
私も傾聴と執事役は出来そうなので、参考にしたいと思います。
kokorokara
技術的なノウハウやそもそもの経験が少ない中でリーダーをやっていますが、本山さんの話を聞いて少し自信を持つことが出来ました。
問題を構造化して双方に伝え、全員を同じ方向に向かせることも、現代のリーダーとして必要な特性であることを理解しました。
10の特性を、より深く理解して今後に生かしていきたいです。
yu_chin
良い事例に出ていた「他部署との頭出し」は首肯したくなります。確かに有難い…。実践します!
他にも「打ち合わせに同席し、必要であればコメント」も助かります。
意思決定のスピードが求められる中で、リーダーが判断するのではなく、各人が判断。そのサポートをサーバントたるリーダーが行っていくのは、とても合理的に感じました。チームメンバーが快適かつ合理的に判断行動していけるよう、そのサポートを心掛けてマネジメントしていきます!
muchan
リーダーシップにも様々な形があり、特に変化の激しい現代において必要なリーダーシップの形も変わっていかなくてはならないと思いました。
katou_takuya
傾聴では、つい「わかる」と言ってしまいがちだったので、今後は気を付ける。
メンバーから感謝されるようなリーダーをめざしていく。
shintaro_higa
サーバントリーダーシップは重要ですが、ビジネスにおいては短期で結果を出す場面もあります。その場合に、指示をしてコントロールすうようなアプローチも必要になるかと思います。
ftmx
部下が成果を出せるようにたち振る舞うのは、多少相手のことがわかってからのフェーズかなと感じた。いきなりやると丸投げに受け取られるので、徐々に移管していくことが大事と感じた。
okada_ym
部下の能力を引き出すために、サーバントリーダーシップが必要であることを理解しました。
傾聴を実践するうえで安易な同意は危険であり、内容を自らかみ砕き理解できていなければならないと感じた。
kukuroro
知らず知らず、善かれと思ってしていたことが少なからずサーバントの役割を担っていたと感じた。
n_s_e_k_i
”分かります”を簡単に使ってはいけないという失敗談が印象的でした。
ついつい使ってしまいそうなので、気をつけて傾聴や共感をしていきたいと思います。
tabatake
共感の失敗は思い当たる部分があるので、気を付けるようにしたい。
osaka7083
わたしもサーバントリーダーシップについて詳しく学び日々の業務や私生活にも活かしていきたい。
nozawa0424
導きの難しさが分かる
0402_nyy
サーバントリーダーシップを実践しているつもりです
herbelin
実際の体験談を聞き自分と重ね合わせてイメージしやすかったです
私もまずは傾聴から始めていこうと思いました
konankudou
サーバント・リーダーシップでチームをうまくまとめて業務を遂行してみます
m3777
傾聴と執事役は立場が低いリーダーでも比較的実践しやすい様に思えた。サーバントリーダーシップの10個の内、1つでもできそうなところを意識して取り組むことが必要である。
upboks
今まで意識したことがないため、これから取り入れていきたい。
take45
ありがとうございました。
nanako_oom
サーバントリーダーシップというと、自分が経験豊富でゆとりを持って周りを導くイメージを持ち、ハードルが高いと感じたが、この動画を通して、周りが自分より経験豊富な状態でも実践できることだと学んだ。自分が得意なこと、周りが苦手としていることを把握し、どのように貢献できるのかを考えていきたい。
kato_tomoki
サーバント・リーダーシップで重要なことは今までの「支配的」から「奉仕型」へシフトするリーダーが出ていることが分かりました。変化の激しい現代社会において「傾聴」と「執事に徹する」といった重要な要点を踏まえることができました。また、共感、納得、先見性、コミュニティなども特性に含まれているので、リーダーになったときにそれらを意識していきたいと思います。
84motto
サーバントリーダーシップの10個の特性について、話がでており、最後まで本コースが終わったら、再度勉強したいと思いました。すべてを一度にできるようになるのではなく、まずは1つだけでも実践していきたいです。
daisuke08423
今までの仕事の中でもサーバントリーダーシップを受けたことがあることを再認識できた。
gp23678pi
経験談の話が参考になった。相手のことをしっかり理解することがまず大事な第一歩なのかなと思いました。
チームの方向性をしっかり見定めながら、傾聴を忘れずにうまく導けるようになりたい。
santa-ynez
従来型の先頭に立ちメンバーをグイグイ引っぱるリーダは、正直なところ自分にはできる気がしない。サーヴァントリーダシップなら、傾聴や共感でメンバーの信頼を得て執事役として組織の目標達成のために必要なことをやっていくことができると思う。
yokoyoquita
毎回ですが、このお二人の会話、非常にためになります。実務を通じた経験的な成功・失敗例も含めて解説してくれるので、わかりやすいです。
私自身の実務にも直結する内容なので、活かしたい(傾聴と執事役は今すぐできるし、非常に大事)ですし、サーバント・リーダシップに関する本、読みたいです!
rm009017
過去の自分が苦労してきた部分を、今後はチームのためにも、率先して動きたい。
特に、サーバントリーダーシップの10個の項目を意識し、少しづつ実践していきたい。
y-fujito
傾聴と執事も大事ですが、今回の学びに出てきた『むやみな共感はするな』に共感。
わからないことに同調するのはその場しのぎでよくない。
分かるよう聞かなければ。
t-t06089
奉仕と導きをうまく使いこなし、部下へのリーダーシップを発揮したいと思います。
ryuta1972
リーダーはメンバーのサポートに徹し、組織の力を最大化させる。理屈ではわかるが、これだけ変化の激しい環境下においては、リーダーが率先垂範して取り組み、メンバーを牽引していくことも必要ではないかと思う。
kusakabe115
傾聴・執事となることは自身の意識次第で実現可能なため、その点を意識してチームに貢献していきたいと考えます。
tai-ko
リーダーがサポートに徹してメンバーが動きやすい環境をつくること。意識があると日々の行動が変わる気がします。
ayako_kobayashi
具体例がありわかりやすかった。
安易に「分かる」は使わないようにしようと思った。
shinonoglobis
リーダーではなく、事務職でも必要なスキルだと感じました
toshiya6
つまるところメンバーの価値観を理解しようとし理解し、スキルの習得やキャリア開発など仕事に期待していることをマネージャーとして提供して、本人の学びやスキル向上、マインド変革を通じて組織の目標達成を導く手法と理解した。
makita_
学びにつながる内容が多かった。
katsumal
講師の方の理解の深まり方、理論的な解釈と実践した内容、そしてそこで出た結果を示して頂けることで、講義の内容が具体的なイメージとして思い浮かべることが出来て良かったです。
yuki_sugita
傾聴と執事も大事ですが、今回の学びに出てきた『むやみな共感はするな』にハッとさせられました。
プロジェクトで部を跨ぎ、委託先ともやり取りがあり、納得するまで質問しなかったのは『わかりました』と同じですね。
michinoue
傾聴して、理解をすることが大切で、安易に共感したつもりにならないように注意したいと思いました。
y_rsaito
「分かります」の件は自身も似たような経験があるので改めて反省できました。言葉遣いひとつとっても相手との信頼関係は全く異なってくるので自身の姿勢も大事ですが、それを正しく表現できるよう学び続けたいと思います。
ykt1515
「わかります」という言葉は、人の話を聞いている中でよく使いがちなので、
リーダー/マネジメント側として接しているときは注意深く傾聴する必要があると思った。
tk0406
話を聞く、サポートする、言葉では簡単なことですが、実践するのは難しい場合もある。
まずはしっかり傾聴、執事役といったところから意識していこうと感じました。
kazushi_sone
「奉仕」という言葉だけ聞くと「導き」とは相反するようにも思われるが、自身が1担当者だった時代のことを振り替えると、上司がサポートしてくれたことにより仕事がスムーズに進められたり、自身の成長へ繋がることがあったように思う。とは言え、1から10まで全て上司がサポート(奉仕)してしまうと部下の成長に繋がらないので、部下の能力・特性を見極め、その人に合った「奉仕」を行っていくことが肝要だと感じた。
inaguchi
実際の経験を踏まえての活かし方を聞くことができたので、自分の中でのサーバントリーダーシップに関するイメージを確かなものとすることができた。
hisashiw
サーバントリーダーシップという言葉は、恥ずかしながら、初めて聞いた言葉でしたが、傾聴してくれる上司の元にまとまっているチームにいた経験はあり、その上司は、意識していたのかは分かりませんが、「サーバントリーダーシップ」を実践されていたのだなと考えました。
自分自身も、上に立ってぐいぐい引っ張ってチームをまとめるというタイプではないと考えるので、今回学ばせて頂いた「サーバントリーダーシップ」を意識して、今後の業務に生かしていきたいと考えました。
sohei05
プロジェクトに初めて部門の代表としてかかわったとき、サーバントマネージメントということは全く知らなかったけど、本山さんのように傾聴と奉仕で乗り切ったのを思い出しました。サーバントマネージメントとして学んだので、意識してこれからも使って行けると思います。
tsutomu-imai
「傾聴」と「執事に徹する」というだけでも、自分のリーダーとしての明確なスタイルの一部になると自信が持てました。
相手が言ったことを正しく理解したいという姿、相手の言っていることを正しく受け止めれることを初めて共感できるのだなと感じました。
普段のコミュニケーションでも注意していきたいと思います。
yuko_1914
自分の業務だけは理解しているが、なかなか他業務との橋渡しをすることは難しいので共感を意識して他部署とうまくやっていくことから始めたいと思った。
nariagari
メンバーが動きやすい環境をつくるためにということが理解できました。
その中で安易に「共感」を表現してはならないことに気づきました。
「分かる、分かる」と日常の口癖を、仕事に安易に用いると「実務やっていないのに?」という反感にかわることを学びました。
共感は大事だか、表現方法や相手が分かってもらいたいことを傾聴し、相互理解のうえプロジェクトを成功に導いていきたい
。
tetsu_fukushima
サーバント・リーダシップの10項目、全てを行わなくとも自分にできること、得意なことをいくつか選んで行うことでも良いと学んだ。
また10項目それぞれについて、表面的理解ではなく本などを読み込んでしっかり学ぶこと、またそれを実践し身をもって磨いていくことが大切と考えた。
まずは、メンバーがうまく仕事を進めるにはどんな支援をしたらよいかをしっかり考えて実践することを続けていきたい。
yama_hiro1984
「サーバント・リーダーシップ 」変化が激しい現代でメンバにも権限を与え意思決定を求める対応が必要。その中でメンバが動きやすく・サポートに徹するリーダー像は自身にも有効な施策と感じた。
y2020ud
傾聴については、普段業務をしているとその場の議論を円滑に進めるために「理解できる」「共感できる」と口では言ってしまうものの、議論が終わると「なんだったっけ」と思うこともしばしば。正確に理解することがサーバントリーダーシップの一歩であることを理解しました。
verbiest
部下の能動的なアクションの下地を作る、次のリーダー、自分の代わりを作るという意識で、もっと他にできる事があるなと気付かされた
hayato_matsuda
チームの成果を出すにあたり、サーバントリーダーに習い部下が進めている業務のサポートに徹していこうと思います。ただ、毎回という訳ではなくより育成させられる工事を選択し任せていきたいと思います。
shibatamas
異なるチームや部署と仕事をするときに、リーダーがあらかじめ話を通しておき
お互いの仕事を進めやすくする働きかけは、複数のチームを抱えてプロジェクトを
推進するときに役立つ行動だと思った。
uryu2024
傾聴、執事役に「徹する」というのが、非常に難しいと思った。
全く畑違いの業務のリーダーに抜擢されれば、自分の立ち位置としてそうせざるを得ないと思う反面、部下から軽くみられそうだし、
生え抜きチームのリーダーに抜擢されれば、自分の価値観や経験で動かしたくなってしまうと思う。
いかに部下に仕事をしてもらうために、支援役に「徹する」のが重要かと理解しました。
一方で10ヶの特性すべてを達成できないとダメ。というわけでもなさそうなので、ひとつづつでもTRYしていこうと思いました。
mashi23
口だけのリーダーシップより、他部署との連携や面倒な費用の調整などを頭出ししてくれるようなリーダーシップは部下にとって必要とされると感じた。
k-shimo
プロジェクトや部門等のミーティング等における各種の確認にも活用できると考えました。士気を高め、自立能動的な動きを促すようにします。
anbou
チーム内では経験少ない立場ですが、傾聴や執事役であれば自分であっても出来る事があると思いました。
各担当者の意見をとことん聞くところからスタートしようと思います
shimo-g
サーバントリーダーシップの素朴な疑問が解決して嬉しかった。皆の力を活かすためにも必要な手法と感じた、日々の業務に使っていきたい。
yofukashi2024
サーバントリーダーシップ、よくあるアルファベットを並べた造語よりも覚えやすくて良いです。言語化してもらえたことでリーダーシップの方向性が分かりやすくなり、理解しやすいスキルだと感じました
izumi_michio
「わかります」はついつい言ってしまいがちですが、共感を示すときに使うときは注意が必要だなと思います。「わかります」に限らず、つい口から発してしまう言葉で相手の気分を損ねてしまうことがないよう、気をつけたいですね。
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・サーバントリーダーシップ:メンバーへの奉仕・支援を通じて組織を動かす。
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・サーバントリーダーシップにおいて重要なこと
①傾聴:正しく理解すること(例:クライアントVSエンジニア)
②執事役:みんなの支援をする(例:クライアント・エンジニア間の調整)
※「共感」には注意が必要。「わかります」は本当にわかっているのか?と不信感を持たれることもあり。わかるわけがないという謙虚な姿勢で相手の理解に努めよう。
・具体的にできそうなこと、足りてないこと:チームを跨ぐPJはリーダーはメンバーが動きやすいように事前に他部署のリーダーと頭出しをしておくなどしておこう。
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ついつい自分でやってしまいがち。サポートに徹する気持ちの切り替えを身に着けたい
yoshi_ton
意識として、主体はメンバ、サポート役はリーダーという考えをもつことが重要と感じた。
その中で、他部署連携での頭出しは、非常に有効なサポート手段だと思った。
ぜひ、実践していきたい。
jh18
奉仕と導きの両立は難しいので、導きの方を先に出来るようにしたいと思います。
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mk6829
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s-mo
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satoru2984
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実体験を伺い、正しい知識をベースにした実践による学びが重要なのだと感じた。
自分も実業務のなかで実践しながら、失敗し、学んでいこうと思う。
togatomo
私も今の部署では素人なので、構造化して分かりやすく情報を整理して、伝える事が具体的に活用できそうです。
onihei99
サーバントリーダーシップを実践してチームを導くことと、個人の目標田一誠が両立できるのかが心配な点である。
ro2150
今後、サーバントリーダーの特性意識します。
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おっしゃる通りサーバントのエッセンスを生かすところから始めるのもあり。
tomonari_kimura
傾聴、共感は自分でもできるという印象を持っていたが、解像度高く理解をして使わないと危険であるというのが印象的だった。とはいえ完全に理解した、と自負できるまで使用を避けてしまうと身につかないので慎重に使っていくという姿勢が大切だと感じた。また、今の上司のようにプロジェクトなどの最初の蹴り出しを段取りしてくれると確かに動きやすく、動き出すとスムースではなくとも自然とことが運んでいくのでメンバーに対しても同様にできるようになりたい。
kimie_chocolat
奉仕を奉公と捉えると矛盾のように感じるが、メンバーが活動しやすい環境を整えたり検討材料を提供することも奉仕であり、リーダーに必要な要素だと感じた。
marimo-suwa
傾聴や共感は、単に聞くだけじゃなく、つまりこういう事かなと相手の話している内容を確認することが大事だというのがよく分かった。
uematsu-masato
サーバントリーダーシップは、サポート役に徹することも必要であることを学びました。
傾聴、執事的な役割り、ただ共感のではなく、相手の立場を考えてフォロできるリーダーになりたいと思いました。
いつも感謝の気持ちを持って、仕事に励みたいと思います。
toku-nou
サーバント・リーダーシップも素晴らしいと思うが、結局のところ、力強いリーダーシップとサーバント・リーダーシップのバランスの問題だと感じる。どちらかに偏っても上手くいかないのでは?
yhikita
人に指示するより自分でやった方が早いタイプです。
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組織のミッションをリーダが打ち出して方針を決めてメンバーをサポートする必要があることを理解した。
また自分はシステム導入のPJをPMとして実施しているが、メンバが動きやすいように事前に関係部署とのネゴをとることの重要性について理解した。
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なんでもサポートするのではなくて、チームのアウトプットにつながるようなサポートとしたい。
・過剰にサポートしない(成長を阻害しない)
・後戻りできなくなるまえにサポートする
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複雑で、あいまいで、変化も激しい世の中で、一人のリーダーが全てを把握して、意思決定をするのは無理がある。メンバーみんなで知恵を出し合った方が、きっといい結果が得られるというのは腑に落ちた。一目置かれる様な縁の下の力持ちがいると、確かにプロジェクトがうまくまわったり、気持ちよく仕事が出来たり、過去の経験からも納得でした。
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kohei-matsumoto
メンバーの声に傾聴する
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部下が業務をしやすいように上司がサポートに徹する、支援するというのは非常に大切だと感じた。
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サーバントリーダーシップを実践しているつもりだが、チームメンバーがモチベーションを落としている時、どう声掛けをすればよいか悩むことが多い。
これまで、チームメンバーから悩みや困りごとを聞く際、どうアドバイスすれば良いのか、どう不安を取り除けるのか、ばかりを考えていたが、傾聴の意味をちゃんと理解できていなかったなと感じている。
メンバー自身が自分で答えを見つけられるようにアシストする。そのためにはメンバーが何をどう悩んでいるのか、どう困っているのかを真摯に聞き、共感、理解することが大切。
あくまで主役は相手であるチームメンバー。そこを忘れずに取り組んでいきたい。
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執事の意味をしっかりと考えて行動したい。表面的な共感や傾聴は見透かされる。「そうだね、そうだね」だけでは単なる友達関係の領域でしかないと感じた。
50016226
10の特性を全て実践するのは難しいと感じた。傾聴などの出来そうなものから取り入れ、自分のスタイルを確立出来たら良いと思った。
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リーダーが個人の特性と資質を理解し、個々が活躍できる環境をつくり上げていくことが重要という時代だからこそ、サーバントリーダーシップが求められているんだなと、思いました。