02月10日(火)まで無料
0:59:48
割引情報をチェック!
AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定
AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定
【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定
リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定
ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料
英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定
より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント194件
saito_koji
ふわっと理解した気になっていたオブジェクト指向の知識が深まりました。
オブジェクト指向とタスク指向の比較の例をもっと具体的にあるか、1つの例でオブジェクト指向の場合、タスク指向の場合の例があるとよいなと思いましたが、個人的には以下のように認識しました。
LINEなどのメッセージアプリでいうと
〇オブジェクト指向→最近来たメッセージ順にユーザーのタイムラインが作られ、そのユーザーをタップするとチャットや電話のアクションが取れる
〇タスク指向→最初の画面で「チャットをする」「電話をする」「ユーザーを探す」などのアクションを選択する画面があり、そのあとの対象となるユーザーを選択する
タスク指向はアプリなどの要件を決めるときに、Aという機能があって、Bという機能も必要で、Cの機能も欲しいな、のように機能を別々で考えてしまうと、別々のアクションとしてUIに反映されてしまいそうだなと思ったので、実際にユーザーにとって使いやすいようにオブジェクト指向を考えてUIを設計していく必要があるなと思いました。
a_7636
普段、何気なく直観的に使えているサービスも、その裏にはこのような考え方があったのですね。
私の仕事も、ユーザがぱっと見で判断できるような見せ方をするのがとても難しいので、私にとっての「オブジェクト」って何だろう?から考えてみます。
mry
オブジェクト指向UI(OOUI)設計は、ユーザーの直感的な理解と操作性を重視するアプローチであり、製品のユーザビリティを高めるために不可欠です。OOUIは、ユーザーインターフェースを実世界のオブジェクトに見立てた操作方法で構築し、ユーザーが自然に理解しやすい形で情報や機能を提供します。これにより、ユーザーは製品やサービスを直感的に使いこなすことができ、学習曲線を低減できます。また、OOUIは、ユーザー体験の向上を通じて顧客満足度を高め、結果として製品の採用率やロイヤルティを向上させることが期待できます。これらの要因から、OOUIは自社のプロダクト改善において重要だと思います。
tido
オブジェクト指向UI(OOUI)を今回初めて知った。
今後の業務に活かしていきたいと思います。
ozawa_h
外部設計に使える内容でした。
実際にはUMLのようなツールを利用して設計をしています。
k_yuna
大変勉強になりました。
t_mac
オブジェクト指向UIで直感的、なおかつ開発の面でも設計しやすいように感じました
fuziyama
オブジェクト指向というのは、普段目にしていながら考え方としては知りませんでした。
改めてその思考にそった画面開発に取り組みたいと思いました。
watanabe-tat
オブジェクト指向というのは、言語化が重要である。
csl_kojima
理解が深まりました。
rie_in
自分なりの使い方ができると楽しくなって学習意欲につながるというのに共感しました。
stani
画面展開は重要で、凝りすぎず、要領を少なくノンストレスで展開できるとよい。
ori_h
OOUIという言葉を初めて聞きました。
何気なく使ってるサービスも考えると、OOUIが取り入れられてたんだなと知ることができました。
BtoB向けの複雑なサービスなどではどう考えて何をオブジェクトとしたのか、考えてみると面白いなと思いました。
unoki_nobushige
社内の資料作成などに利用したい。
karikomi-1011
ユーザーにとってオビジェクトを容易に満たせるUI設計が大事である。
jetshero
UIの発想は信頼性評価開発に関連して、信頼性の向上に役立てられると考える。
ruha
オブジェクトを明確化し視認性をデバイスごとにカスタマイズする事が必要。
rd6-6-9
OOUIは初めて聞いたがとても身近にありなじみ深いものだと理解した。直感的に理解しやすいので、積極的に設計に取り入れていきたいと思う。
sugi_asa
オブジェクト指向UIについて理解できた。
seki-z
資料作成に活用したいです
fmembs
イメージしたよりシステム的だった
akitaso
システムのUIを考えるさいに、参考にしたいと思います
hiro_yonehara
なるほどね どうしてもプログラム・機能から設計してしまう場合があるが実際に使うのはユーザなのUI、その中でもユーザが利用するオブジェクトを最初に絞って・そこを起点にしていく考え方は新しい気づきとなりました
jasmine_ayaka
タスク指向よりも、オブジェクト指向でUIを設計した方が、私たちユーザーにとって使いやすいと具体例を通してより理解できました。
dia44
オブジェクト指向というのは、普段目にしていながら考え方としては知りませんでした。
改めてその思考にそった画面開発に取り組みたいと思います。
yuk_o
今後デザインの仕事をやったみたいので、勉強になりました。
aqueous
あるアプリケーションを使うときに、すでに何らかの目的があるという視点は斬新だ。
nagashima_ayaka
何気なく制作しているデザインにも、タスク型とオブジェクト型に分類されていることを知った。スライド発表にも生かせそうだ。
yo_e25
オブジェクト指向UIについて理解できた。
yuji-k1030
このGLOBISのサイトもOOUIになっているか、気になった。
ikawa_tatsuya
設計する際に顧客視点を持つことが重要だと感じた
694660
オブジェクト指向UI(OOUI)は、ユーザーにとっての使いやすさを考く、作成者にとっては、無駄な画面作成がなくなる手法を学べた。
dhu28h7_293
OOUIの基本、考え方を知ることができた。
yoshi_tk0713
オブジェクト指向UI(OOUI)は初めて知ったが、今後うまく設計段階で取り入れていきたい
cyobi99
スマホを購入する場合、色、カメラのスペック、重さ、大きさ、機能、容量など、購入するうえで何を重要視するかによって、選ぶ単体が変わってくる。サイト上でこれらのキーワードごとに比較ができると良いと思った。
また、複数キーワードで比較できるようになることで、ユーザビリティもあがり販売機会も増加すると思う。
ytoya1982
投資のアプリで多数のアプリを利用していますが企業によってUIに差があり、メインで利用する選定の大きな基準になります。顧客のレビューからネガティブなコメントを優先して改善に努めたい。
enalia
小さな子供が、携帯のアプリを使いこなしたり、MACの方が扱いやすいのは、ユーザーの直感的な理解と操作性を重視するアプローチなのだと思う。オブジェクト指向UI(OOUI)設計は、ユーザーがスクリーンを見たままに操作でき、そのオブジェクト選択を起点に、次にどの動作(タスク)にいくのかで、わかりやすいのだと思う。 自分でも、日々、さまざまなアプリを使用するが、使いやすいものとそうでないものがある。そのユーザー視点を業務でも生かしていきたい。
hyoshimoto
かなり細かい部分まで学習することができた。オブジェクト指向UI(OOUI)はユーザのストレス軽減され、
よりサービスを訴求しやすくすることにおいて極めて重要な要素のひとつである。
これらフレームを軽視した場合、上記記載の逆の事象が発生しユーザ離反のリスクが上がる。
ここは本当に抑えておきたいポイントのひとつであると考えている
amz
タスク指向とオブジェクト指向のデザインという概念のわけかた知らなかったので有益な情報だった。何かの説明書を作る際にも、わかりやすい説明書のためにはオブジェクト指向を念頭に組み立てると良さそうだと思った。無駄にややこしくなっているとき、タスク指向とオブジェクト指向の概念を思い出して、改善のヒントにしたい。
tanaka_d_s_s
オブジェクト指向UIのメリットについて具体的に知ることができました。
UIにおいて、ユーザーが直感的に動作を行うことができることで、より使いやすいサービスに近づけることができるため、
今後も意識していきたいと思いました。
akkimura
実際にアプリ等の開発業務はしていないが、お客様が開発したアプリのサポート業務においては、動線を見直すことや、お客様の課題に対して、提案できるヒントになると思った。
hamaaa
利用者にとって使い勝手が悪いアプリ、使い勝手がよいアプリががあると思います。ユーザ視点で「何」がもっともほしい情報なのかを明確にしてから設計をしないと、前者のような使い勝手が悪い、利用から遠のいてしまう結果になるということが改めて分かった。
sugitani_takaei
お客様の求めるタスクをオブジェクト指向で検討し、より分かりやすい提案を行っていく
rmatsubara
自身の担当サービスがOOUIで設計されていることが分かった。ユーザーの段階により、求めているオブジェクトが変化する点が難しい。例えば、デリバリーフードアプリの場合、初めは商品を求めているが、注文後は配送状況を求めている。適切なオブジェクトを、ユーザーのステータスごとに出しわけることが大切だと感じた。
saneatu4060
「ユーザにとって使いやすい」は開発者側の感覚ではいけないのでどのようなものが使いやすいのか調査した上で設計するのが大切だと感じました。
kojiro-biz
デザインがかっこいい、おしゃれというのも大事だけど、ベースとなる操作なり検索が見やすく直感的に扱えるというのが前提になってくる。そこがなくて見た目だけ整えても操作しずらいので、ユーザーは離れて行ってしまうということだろう。なので、使いやすさをデザインするという思考が大事ということになってくる。
yyano2
オブジェクト指向という言葉はよく使うが、UIまで含めた考えはなかったので、今後は考慮して設計していきたい。
_shiori_
自分のスマホに入っているアプリを思い出してみると、OOUIで作られてるものがほとんどな気がする。
最短でゴール(オブジェクト)にたどり着けるってことで、タイパが求められる最近の流れに合っているんだろうし、これからどんどん求められていきそう。
ritsu-0618
オブジェクトに向かっていけるUIになっているか意識することが重要だと学んだ
khosoyama
設計時にお客様がやりやすいのはOOUIであることが理解できた。
toosato
日常生活において、使用しているUIがどのようになっているか観察する。
sonora
今流行りのフードデリバリーアプリを使った事がないので、デザインを見てみようと思いました
madatasukaru_10
確かにサービスの目に観れる部分のデザインは重要ですよね。
hr-sakai
使用している事のもいろいろなプロセスがあり理解するともっといろんなアイデアがでてくるかも。
yoketoma
デザイン設計には積極的に関わって行きたいと思います。
yuya_yamada0618
オブジェクトに向かっていけるレイアウトを意識し、企画していきたい。
3rac1e
基本的な3つのステップである、
・オブジェクトの抽出
・ビューの設計
・レイアウトの変更
を意識したいと感じた。
h_kawa
ブジェクト指向UI(OOUI)では、ユーザーにとっての使いやすさを考え、プロダクトのユーザビリティを高めるものと理解した。
honoha
何気なく直観的に使えているサービスも、その裏にはこのような考え方があったのですね。
タスク指向とオブジェクト指向の概念を整理して最適解の検討をしていこうと思いました。
tomikeda
OOUIはユーザーが直感的に使用できる製品を作るうえで重要だと感じた。
nana-ori
タスク指向より、オブジェクト指向の方が使いやすくなる
sathashi
デザイナーが話していた「このサイトの目的は何ですか?」の意味がよく分かりました。また、ユーザーがどこに向かっていきたいか、を、オブジェクト達成のためのタスク、という位置づけにすることで、要らないものが明確になり、シンプルな設計にできることがわかりました。
yutaharada06
オブジェクト指向の場合、画面内で行うタスクが最小限になるようにする必要があるのだと分かった。オブジェクトを選んだあとのタスクも最小限にする必要はあるかも。そのためには何をしたらいいんだろう。
vegitaberu
オブジェクト指向という概念については、理解できたつもりでいましたが、タスク指向との違いを考えた時に、やや混乱しています。
ただ、ゴールをイメージして、考えるべきだということは、基本なのかなと思っています。
akr_5lvr
直感的に操作しやすいのはこれからのデジタルの世界に非常に重要になる、
qwetyu
より良い仕事をするために理解を深める
marideppa
何事も目的が大事で何をメインにするかを考えそこからシンプルにわかりやすくデザインをすることが重要だと思った
haruki_terasawa
「ユーザーにとって使いやすい」を前提に開発者側の感覚にならない様にどのようなものが使いやすいのか調査した上で設計するのが大切だと感じました。
s-oonuma
ユーザーが直感的に行動し辿り着けることこそ、良いUIでありUXに繋がることが理解できました。
こちら都合ではなく、ユーザーがどう感じるか?を肝に据えたいと思います。
m_v_m
何気なく使ってるアプリ等で直感的に使用できているのは、オブジェクト指向だからだと感じた。資料作成でも使えそうな考え方だと思った。
higuchi_561
ユーザー目線で考えることが重要である
nissy_1
OOUIはユーザー、制作者の双方にメリットのある設計だが、このような設計が開発されるきっかけはユーザー側のニーズであると推測できる。
その顧客ニーズを満たし、その上でプロダクトの販売者が利益を得やすい仕組みを設計したものがOOUIである以上、顧客ニーズの変化と設計の変容にも興味を持って注目し続けたい。
meijyu
クライアントにわかりやすく、目的を説明し、どのようなデザインが適合するかを確認する必要性を感じました。
hiroponzu
新規アプリケーション開発のUI検討のレビューにおいて、画面遷移が適切かどうかを判断するため
an_1005
現在の業務では、社内システムを使用するためにマニュアルがなくてはならない状況。
マニュアル不要で自分なりに操作ができれば、それだけでも業務効率化につながり、難しいと感じていた社内システムを使用した業務について、積極的に行動できる。OOUIで設計することに大きなメリットを感じた。
kz-na
オブジェクトUI初めて聞きました。
たくさんの物・事が、いかにストレスなく不要なものを省いて感覚をそのまま選択できるかを考えて設計されるのだなと言う事がわかりました。
取捨選択を研ぎ澄ますことが大事なんだと学びました。
yusuke_hazegawa
商品だけを販売するだけのサイトでなく、LTV向上のために体験型を織り交ぜたサイトが増加傾向にあるが、オブジェクト指向、タスク指向で切り分け、うまくページ内に動線を配置しないといけないと改めて考えさせられました。
saito0722
オブジェクト指向UI(OOUI)を今回初めて知った。
今後の業務に活かしていきたいと思います。
jis46
マニュアルなしでも直感的に使える⇒Mac、iPhoneはそれを意識して完成させたと聞いたことがある。自社のシステムは何でもかんでもマニュアルなしでは使えない。このコンテンツの思想を開発者はよく肝に銘じて欲しい。
sa-yamanaka
普段の私生活でも、スマートフォンを操作し、アプリを使用していますが、どれだけ使用しやすいかを感じているので、鉄道会社の中でも様々なアプリを開発されているので、自分なりにユーザーの使いやすさや利便性を感じながら思い描きたいと思います。
biscuits
OOUIの基本、考え方がよくわかりました。身の回りの見方が変わりそうです。勉強になりました。
yuichiromaki
普段ふろー設計になりがちなので、知識がふかまりました
ta-mo-
聞きなれないタイトルであったが、理解できた。基本が学べ良かった。
suzuki_mich
管理系でいえば、社内の書類の格納場所などをユーザー目線で設計するにあたりオブジェクト指向は有効だと思いました。
tuip24
意識せずにオブジェクトをとらえていましたが、きちんと名刺になっている時と、以前の名残でタスクを起点に考えてしまっている時があることに気づきました。きちんと昔のタスク起点の開発や設計と、線引きをしてオブジェクト起点でやっていこうと思います。
charlie0316
顧客目線に立つことで発見する内容がでてくるため、継続的にOOUIを実践していく必要がある
terulin
サイト設計で考えると、コレクションはまとめページで、シングルは個別ページということかな。
作成しなければいけないことはわかっていても、まだできていない。やることリストに書いておこう。
yamamaru8
SNSで活用できそう
makotokoma
気づきをいただきました。
kaneakane
オブジェクトUIの良さが分かりました。
okad_0910
オブジェクト指向UI(OOUI)を今回初めて知った。
今後の業務に活かしていきたいと思います
gtr_star
ユーザーにとって関心のあるオブジェクトは何か、を常に忘れないことが大切ですね
nkt3
OOUIの考えた方が、わかった。オブジェクト、ビューを意識して設計することが大事
kyo1227
画面展開は重要で、凝りすぎず、要領を少なくノンストレスで展開できるとよいです。
kuwajimak
アプリなど今すごく利用しやすくなっているが過去にこのような実装に向けた多くの経験があることを知り今後新たなツールが開発されてより便利になっていくのだろうと改めて思う。
isshikit
「設計/オブジェクト指向UI」の講義内容は、日常業務において以下のように活用したいと思いました。
オブジェクト指向UIの考え方を用いることで、ユーザーのニーズに合わせた柔軟で直感的な設計が可能になるのではと思います。
そして開発効率も向上し、ユーザーが直感的に楽しめる体験などが大幅に構築されていくのではと考えます。
ryouokada
オブジェクト指向UI(OOUI)設計は、ユーザーの直感的な理解と操作性を重視するアプローチであり、製品のユーザビリティを高めるために不可欠です。
yamyamyamyam
オブジェクト指向UI(OOUI)を初めて知ったので、一回の視聴では理解はできないと思うので、
何度が視聴して、業務に活用していきたいと思います。
itsuo926
画面設計において、UIは大切だと認識していたが、オブジェクトを明確にすることも大切であることも理解できた。
kanamekaneko
ユーザーにとって使いやすく開発者側の感覚にならない様にする