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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第12回です。 第12回「機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出」では、新規事業やスタートアップを取り巻く環境がどのように変化しているのかを俯瞰し、新たな価値創造と非連続な成長を生み出すために、AI時代における事業機会の捉え方や、成功確率を高めるための考え方について学びます。 ■こんな方におすすめ ・新規事業開発やスタートアップ創出に携わるリーダー・マネージャーの方 ・AIを活用して事業創出のスピードや成功確率を高めたい方 ・AI時代における新規事業リーダーの役割やマインドセットを学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年03月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント3507件
tomo-tom
マーケティングについて、B to Bに特化した考え方の教材も見てみたい。市販の書籍でも同じ感覚になるのですが、頭では内容は理解出来るが、自分の業務に落とし込もうとするとイマイチしっくりこないのが悩みです。
pop_9093
最後のカスタマージャニーは顧客の思考を考えるツールとしても活用できそうだと感じた
yasue_rikiya
製品はその構成要素を「コア」「形態」「不随機能」の3つに分類できる
製品の構成要素を理解し、製品のタイプ(分類)に応じた定石を知る
プロダクト・ライフサイクルにおいてどのステージにいるのかを理解し、顧客の質の変化に合わせた戦略をうつ
値決めは経営といわれるほど難しい
プライシング可能帯とそれが何で決まるかを知り、価格設定は戦略的に行う
強力なチャネルは競争力の源泉となるが、チャネルの再構築は簡単ではない
顧客の態度変容プロセスを知り、適切なコミュニケーション手段をミックスさせる
細心のプロモーションツールについてキャッチアップしていく
t_toshihiro
先に進みたいのに、既習の口座が未修にされるのはやる気が失せる
inada-makoto
カスタマージャーニーを作成して購買プロセスの各段階の顧客志向を改めて認識するのがよい手だと感じた
machya-aya-310
お客様とのコミニュケーション手段をどう構築するかが重要である。
変化が著しいネット環境の中から新規性・進歩性があってかつ顧客に
【1】安心・安全を与えられる
【2】寄り添えニーズを満たす
【3】関心がもらえる・選んでもらえる
ことができ、中長期的スパンでの採用に叶うと判断できる技術手段を
選定、もしくは技術開発することにポイントを置き取り組みたい。
ohkmas
・市場機械発見のプロセス
→外部環境分析から市場の機会と脅威を発見
→内部環境分析から自社の強みと弱み
→両方を組み合わせて、市場機会を発見する
ayako_tsuru
採用においてもマーケティングは活用できる。顧客を当社のターゲット層の学生、求職者とおき、カスタマージャーニーを考えることも有効だと感じた。
hoctshi
流通チャネルとは、製品やサービスが企業から顧客に届くまでの経路のことであり、直販、代理店、ECサイト、店舗などが含まれる。
企業はターゲット顧客や商品特性に応じて、最適なチャネルを設計する。
一方、カスタマージャーニーは、顧客が商品を「認知」してから「検討」「購入」「利用」「推奨」に至るまでの一連の体験プロセスを指す概念である。
オンラインとオフラインを横断する行動が一般的であり、流通チャネルはカスタマージャーニーの各接点(タッチポイント)と密接に関連している。
そのため、企業はチャネル設計と顧客体験設計を統合的に捉え、各接点で一貫した価値を提供することが重要である。
yamamoto_shinji
日常生活で体感しているので、理解しやすい分野であった。
設問も簡単に解けた。
値付けは、生産すれば何個でも売れる商品と、不動産のように1つしかないモノでは当然変わってくる。
講義内容ではそういう視点が欠けていたように思います。
nyan_tarou
私の今の会社の販売部門は、最寄品、買回品、専門品がミックスされていて課ごとにその比重がかなり違うが、その事がほとんど意識されずに、マネジメントされているように思う。今の会社でのマネジメントの違和感の原因を言葉として説明するのに役立てそうです。やはり管理職やマネージャーには体系的なマーケティングの知識が必要だと感じた。
yk19771031
マーケティングミックスはそれぞれの4Pごとに奥深いものがあり、今回1回勉強しただけでは到底使えこなせそうもないので、今後も何度も勉強しなければと感じています。また、実際のマーケティングではこの4Pを部分的に使うのが有効なのか、やはり4Pすべてを分析する必要があるのか?そのあたりも学びを深めていきたいと感じました。
rmiyg
自社の商材である「不動産」における集客からブランド戦略への接続について、大きなヒントを得ることができました。不動産は検討期間が長いため、「カスタマージャーニー」を精緻に描き、AIDMAやAISASなどの心理モデルに基づいた最適なプロモーション(集客施策)を展開することが極めて重要だと再認識しました。今後は、単なる集客の最大化にとどまらず、4P全体の視点を持ちながら、一連の顧客体験が自社の「ブランド価値の向上」にどう繋がるかという新たな紐づけを意識して業務に取り組みたいです。
-toshi-
Productでは、顧客が得る価値と3層構造の整理が重要で、単にモノを作るのではなく、ホールプロダクトの考え方で、コア(中核ベネフィット)・形態(デザインや仕様)・付随機能(保証や体験) の3層で考えることが重要だと学び、技製販の部門が連携して3層構造を分業で進めるのではなく、共通認識を持って進め新たな価値を創造していくべきだと感じた。
miokosaka
製品ライフサイクル どの客層をターゲットにするかを明確にして戦略を行う。
hashimoto_keiji
何となく理解していたことが、言葉の定義を問われるとズレが生じていたことを学びました。
osaka_k
今回の学びを通じて4Pの重要性を理解することができ、ロングセラー商品が何十年も成熟期を維持し続けられるのは企業が時代の変化に応じてマーケティング戦略を見直し、修正を重ねているから、という理論に非常に納得することができました。
今後の実務で実践できるよう学び続けたいと思います。
mo_tk
「価格は経営」である、との理念が印象的でした。価格設定は利益を得るために非常に重要であるが、顧客の想定、購入しても良いと考えられる価格と合致しなければ大量の販売にはつながらないので見極めが難しいと感じた。
itsukei
自社の主力事業がセールスプロモーションなので、わりと理解はしやすかったですが、まだ知識が不足しているところがありました。
製品の分類について細かく知らなかったので、新たに知ることができました。
sohei_nezu
製品は顧客が何を重視しているかが重要。
価格はカスタマーバリューが最高値でこれをつかむことが最も重要。競合はどれくらいの価格かは市場として重要だが、ポジシショニングを深く検討し競合との差別化をはかることができれば、カスタマーバリューに近づけられる。私の会社では農作物を作っているが、競合の価格を見ているため、実際のコストからの販売価格との差を見るべきだと思った。
プレイス、プロモーションも重要だが、現段階の私の会社の農作物においては、製品の品質(確実に良いものが収穫できる)があっての価格、プレイス、プロモーションなんだなと感じた。
yosuke_kasai
値決めは経営という言葉はまさに真髄と感じる。より深く学びたい。
sakae_t
カスタマージャーニーを検証する際、ペルソナを用いることで実務で陥る可能性がある自社視点への偏りを回避できる効果がある重要性を理解した。
m_hayashi_
時代環境の変化にって、流通チャネル、プロモーションの手法が変化していっているのを目の当たりにしているので、そこへの対応が非常に重要であると感じた。
dayosshi
自社製品のプロダクトライフサイクルを把握したいと感じた。
成熟期の末期や衰退期と思われる製品も多いことから、スクラップ&ビルドも検討した方が良いと考えさせられた。
hi64koyama
顧客の態度変容を知り、ITの活用がより身近になってきており最新のプロモーションツールを駆使する事が大切と理解した。社会の変化に合わせてカスタマージャーニーマップを活用する事も今後求められてくると認識した。
shimitaku8
製品を知る。
コア・形態・付随機能
非耐久財・耐久財・サービス
プロダクトライフサイクル
導入期
成長期
成熟期
衰退期
マーケットミックス(4P)
製品・・・構成要素を知る
価格・・・値決めは経営
流通・・・ギャップを埋める
広告・・・AIDMA、AISAS、AISCEAS
iwasaku7788
自社が提供するものは「サービス」なので提供する人・タイミングによって品質のばらつきが生じている。逆にこの品質のばらつきを極力少なくすることが出来れば同業者に対する差別化につながると思った。しかしばらつきをなくすことが非常に難しく、一朝一夕に行かない点が目下の悩み。
yu-saito-oty
アイドマ、AISAS、AISCEASの考え方を学び、カスタマージャーニーを捉える事が重要と学びました。
自社において製品。価格、流通チャンネル、プロモーションを、今の業界の成熟度等をよく把握と分類し打ち手を変えて、どの層に刺さるのかを検討した上で業績貢献出来るよう実践します。
takashikawai
AIの進化速度に合わせて顧客の態度変容プロセスも激変する中で最新のプロモーションツールをキャッチアップしていくことは今後ますます重要になると感じており、動画を通じて改めて重要性を感じ今後の行動(アンテナ)に活かしていきたいと思いました。
ando-j
B to Bビジネスにおいてのカスタマージャーニーの重要度はどの程度だろうか。
m_s_39
流通への理解や整理が今まで全くなかったので、そのチャネル戦略というのもなかった(というかどちらかと言えばなるべくそのチャネルをどうやって整理し縮小させるかということばかりやってきた)。やってきたことが違ってたとは思わないが、やってきた意味を理解してなかったなと認識。
あと、結局BtoBについてのマーケティングについての説明はなかったように思うが。。。
izu_ozawa
マーケティング・ミックスの4Pが相互に密接に関係すること。そして食品業界などの最寄品において4Pを最適化するためには、ポジショニングの明確化(誰のため、何が良いのか、分かりやすい、矛盾していない)が非常に重要だと感じた。
delpiero2929
弊社はBtoB 企業ですので、それに見合った勉強も引き続き行っていきたい
miyazaki-junji
マーケティングが単に商品を販売するための活動ではなく、顧客へ価値を提供し続けるための総合的な仕組みであることを理解することができました。顧客が購入しているのは製品そのものだけではなく、その製品がもたらす機能や品質、アフターサービス、ブランド価値などを含めた総合的な価値であることを学びました。普段の業務では製品仕様や品質に目が向きがちですが、顧客視点で価値を捉えることの重要性に気付くことができました。価格設定については、単純に原価から価格を決めるのではなく、顧客が感じる価値や競合状況、市場環境を考慮して決定することが重要であることを学びました。価格は利益だけでなく、顧客の製品評価にも影響を与えるため、企業戦略と密接に関係していることを認識しました。
hatayann
マーケティングの学びにおいて、顧客に購買に至るためにはバランスが大切であり、適切なコミュニケーションを使い分けることが必要ということ、さらにITの活用を自社としても推奨しているので有効なプロモーションを見つけ出し、業務に活かしたいと思います。
kimitani
自社がプロダクト・ライフサイクルのどの立ち位置にいるのか よく認識したうえで戦略に活かすことが重要であることを理解しました。
hasegawa-atsuki
流通チャネルが難しく思う。
suzukiyasuo
プリダクトライフスタイルでは顧客層として顧客タイプが重要であること学びました。
導入期、成長期、成熟期、衰退期と成長期の時にどこまで成熟期への進行を遅らせることも
重要であります。
実務に置き換えても、市場調査、顧客ニーズ、競業他社の情報収集に努めその中でも顧客のターゲティングに優先事項を設けていきます。
kikuri-o
日常の生活とかかわりがあり、興味深くまなべた
akinori-koike
新規顧客開拓で最も活用できる考え方は、① 製品:金型ではなく顧客価値を売る② ライフサイクル:開発初期案件を狙う③ 価格:安さではなく総合価値をPRする④ 流通:開発部門との接点を増やす⑤ プロモーション:展示会・WEB・営業を組み合わせる
-msato-
4Pは個別ではなく一貫性を持って設計することが重要だと学びました。食品メーカーでも、顧客ニーズを起点に製品・価格・販路・販促を連動させることで、より高い価値を提供できると感じました。今後は自社商品の販売戦略にも活かしていきたいです。
hwatanabe224
マーケティングミックスの重要度を概ね理解できた。
昨日購入したドリンクがどのようなマーケティング手法を取っているのかを考えることが復習になると思います。
masaoka_sayuri
他者競合調査時には、他社だけではなく顧客も観察していこうと思います。
kobac
開発コンサルの調査・設計・施工監理という事業段階をプロダクトライフサイクルのように捉えれば、段階ごとに異なる関係者のニーズを踏まえ、最適な支援や情報提供を検討できます。特に、発注者、実施機関、住民、施工業者など、それぞれの行動や感情の変化をカスタマージャーニーとして整理することは、合意形成や円滑な事業推進にも役立つと考えました。
tslampard19
人事部で採用担当しているが、マーケティングについて学んだことを展開できないか考えてみようと思う。
itokuni-_-
4Pの一連の流れを理解することができた。
実践で活用しながら身に着けていきたいと思います。
kouta_sa
今までマーケティングを深く考えてこなかったが
今回の講義を通じ、一旦に触れることができてよかった。
sk_nc
カスタマージャーニーマップを使って実例を落とし込んでみると理解が深まると感じた。
kotaro-hayashi
4Pの視点で整理することで、販売戦略を体系的に考えることの重要性を学びました。一方で、一度設定したチャネルをどのように見直し、変化に対応していくかが今後の課題であると感じました。
kagaya_t
今回学んだ4Pは、外販業務の提案場面で活かせると感じました。
例えば、グループ外の会社に経理業務の受託提案を行う際、これまでは「受けられる業務内容」や「実績」を中心に説明しがちでしたが、今後はまず顧客が求める価値を整理し、そのうえで当社のサービス内容、価格の妥当性、接点の持ち方、伝え方を一貫して考えたいと思います。
提案や値上げ交渉の場面でも、顧客目線で価値を整理し、より納得感のある説明につなげていきたいです。
masato-ishida
先ずは自社商品のライフサイクルの現状を知り、今後の展開を予測し対策を練る必要があると感じた。
takamori5091
うるものが存在している売る側の考え方もあるがバックオフィスとして自分たちの業務に置き換えたときにどう考えるかを議論してみたい
yuu_genki
製品そのものが持つ機能や性能だけでなく、
製品の形態やサービスなどの構成要素からも価値を向上できることを理解した。
また、製品ライフサイクルの段階によって有効な戦略や施策が変化することも学び、
発売後も市場環境や顧客ニーズに合わせてアプローチを変えていく重要性を理解できた。
今後は部品VEにおいても、部品単体の機能やコストだけを見るのではなく、
顧客が感じる価値や使用体験まで視野を広げ、
価値向上と収益向上の両立につながる提案を考えていきたい。
hidenori_takada
体系的に学ぶことができたので、実践の中で活用することで習得したい
kanny99
自身の購買行動を振り返ることにより、顧客がどういう考えでモノを買うのか、より具体的にイメージをすることができる。
どう考えたのか、感情を意識するようにしたい。
itagaki_takeshi
現在の仕事でマーケティングに絞った業務はありませんが、カスタマージャーニーの考え方はどの職種のどのメーカーでも
重要であると思いました。
kotaro14393
今回の講座ではBtoCの事例がメインだったように思うが、BtoBも同様の考え方なのか、特有の考え方があるのか気になります。
自分の消費行動を考えると、確かにカスタマージャーニーの流れに沿っていると感じました。それが一般化されたものだと考えると、顧客目線に立つということをイメージしやすいように思いました。
otaku0822
今の職種は本部で決められた商品を決められた場所で販売する事ですが、思考判断に対しては重要な事だと思いました。
junwatabe
製品のタイプにより、コア、形態、付随機能のどれがどのくらい需要度を持つかが変わってくること、
プライシング可能帯とそれが何で決まるかを考え、戦略的に価格設定すること、
優れた流通チャネルを確保することが競争力の源泉になること、
顧客の態度変容プロセスを知り、適切なコミュニケーション手段をみっくすさせること、
が特に重要と感じ、印象に残った。
fukiage03
価格設定のイメージをつかむことができました。今まで業務とかけ離れていたチャネルの重要性についても理解しました。
ma-haraguchi
aaaaaaaaaaaa
inouekeiji
マーケティングミックスの需要要素である4Pを認識し、それぞれの特徴、効果、活用方法を把握し実践して販売効果を上げていきたい。
a-yok
マーケティングと一言で言っても、そこには製品、価格、流通、プロモーションと、商品の販売を左右する様々な要素に対するアプローチがあり、売り上げの良し悪しに直結する重要な取り組みである事を再認識した。感覚的に決定したり、経験値を繰り返して、場当たり的な対応をするのではなく、時代に即した変化や、各セグメントで一貫した戦略に基づく仕組み作りを出来るよう、決定していくことが重要であり、自身の仕事においても、ひとつひとつ実践していきたいと感じた。
kuma1982
組織マネジメントにおいてもメンバーを顧客と捉えて、マーケティング手法で分析するのも面白いと感じた
t-amo
扱っている製品が専門分野の耐久消費財であるため、必ずしもこの研修で説明されたプロモーション手法が試せるわけではないが、顧客ニーズの捉え方や顧客の心理状態などの要素もある程度参考にして進めていく。
kuroki_yusuke
「値決めは経営」という言葉が刺さりました。実務でもまさに起こっていますが、協業先からの値上げ交渉に対し、どのように売価へ転嫁して売れるかということは経営に直結する話しだと思います。
s1209a
カスタマージャニーについては、従来の流れだけでなく、SNSやネット通販に伴う流れも重要と感じた。
sssnishiwaki
航空業界の例は分かりやすく理解できました。
成熟した業界での差別化先着など勉強になりました。
kanaloa1024
4Pの考え方について、詳細が理解できた。考える項目を型として持っておくことにより顧客の理解を深めるのに役立つと思う。
madoka-m
4Pについて改めて学ぶことができた
maeda_1119
製品の構成がコア、形態、付随機能の3つから成り立つ。
genba_neko
企業内で、関与する担当者は皆よく学んでおく必要がありますね。
k_mattsu1119
BtoBの物流サービスの提供を中核としている当社においては、流通チャネルの中でどれだけ顧客のニーズや製品の特性に応じたサービス(プロダクト)を確立できるか、即ち、顧客の流通チャネルにどうやって食い込むかをしっかり考えることが重要と考えました。そのうえで、顧客や競合の動きを踏まえた適性価格(プライス)の設定や、IT技術の進歩やSNSの普及も踏まえた不特定多数向けの販売促進(プロモーション)についても検討していきたいと思います。
urakih
会社で新しい製品ラインアップ追加を検討さそているが、カスタマージャーニーを考えることを徹底したい。
takac-uis
あまり今まで学習したことのない分野でしたので、良い知識を得ることができました
goldstar332722
マーケティング戦略の基礎を学べて良かったです。実際の自身の業務においては顧客とのコミュニケーションの重要性部分になるかと思いますが、カスタマージャーニーなど顧客購買意欲の変遷など知ることが出来て満足しています。
toda-k
カスタマージャーニーを作成して顧客志向を考えることの重要性を感じました。
顧客とWINWINな関係を築くことが一番重要だと感じました。
ただ売るのではなく、顧客を一番に考えた販売をしていきたいと思います。
競合他社にない強みを説明し、理解し、気持ちよく買ってもらいたいと感じました。
kibe_yukio
流通チャネルの機能を果たす商社として、メーカーにとっての適切なチャネル戦略を理解するとともに、顧客への付加価値を提供することが必要である。
yum_f
顧客への提案時に、学んだスキームが使えそう。
chino1204
マーケティングミックス編を十分に理解できなかったため、後日振り返りを行いたい。
sotaka-1212
業務に盛り込んでいくイメージがまだわいてこない。。。
sekikouhei
今回の内容を通して、マーケティングでは製品、価格、流通、プロモーションのそれぞれが重要で、それらをバラバラに考えるのではなく、全体としてつなげて考えることが大切だと分かりました。製品については、単なるモノとして見るのではなく、コアや形態、付随機能といった視点で考える必要があることを学びました。
また、プロダクト・ライフサイクルによって、商品に求められるマーケティングのやり方が変わることも印象に残りました。特に、導入期ではアーリー・アダプターを意識することが重要で、商品が置かれている段階に合わせて戦略を変える必要があると感じました。
takayuki_f
マーケティングミックスは、製品、価格、流通チャネル、プロモーションに分類し、さらに細分化することで、マーケティング戦略を検討できる手段と理解しました。自分たちの製品分類はできているか、PLCではどこにいるか、価格設定が戦略的か、流通チャネルのメンバーはきちんと選定したか、顧客とどのようなコミュニケーション手段を使っているかが重要と理解しました。実際の新製品は場当たり的に決まることが多いような気がしており、チャネル間のコンフリクトで揉めていることがあった気がします。せっかくこのような知識を得たので、その都度、振り返りたいと思いました。
daisaku1973
購買業務において、自分達が購入しているものが、プロダクトライフサイクルのどのステージのものか等を考えることで、価格、安定調達に役立てることができると思いました
kiyo_2020
自分のいる業界は非耐久財なので、考慮すべきはコアと形態が中心になる。
マーケティングミックスを検討する上では、この特性を踏まえることと何を訴求するかはっきりさせなければいけない。
近年はSNSを用いたプロモーションが多い理由も理解できた。
yasu_tanaka_skn
今回4Pの各要素を学び、自部門の事業においては特にプレイスとプロモーションに課題があるように感じた。
特に新規参入事業においては難しい部分であると再認識したが、考え方の筋道としてしっかり押さえたいと思う。
kiyo-katou
当社は日用品、化粧品の卸売商社であるためマーケティングという概念は非常に重要です。メーカー様各社が発売してくださる商品について、得意先販売店と一緒になり戦略をねっていくことが求められます。特にプロモーションについてはメーカー様任せではなく、我々中間卸がもっと勉強しメーカー様をサポートすることで当社のプレゼンスがさらに向上していくのでは、と考えます。
enokichiharu
損保商品の場合、法律や料率機構の関係上値段にはやや縛りがある。プロモーションに関してはまだまだ課題検証余地がある。tv離れしている若者世代は特に、購買の変容プロセスをリサーチしたい。
isohata_hiroshi
カスタマージャーニーのような新たな分析方法で、実際の購入までの顧客の行動と感情の変化を読み取ることは理解しやすかった。世の中の流れによりマーケティングの手法が変化していることも理解できた。
nii-ta
以前は使わなかった言葉が出て来たり、知識のアップデートが出来た
s_yabunaka
4Pですが、今までは製品、価格については考えていましたが、流通、プロモーションについては余り気にしていませんでした。
4P全てのスキルを身に着けて考えないと、ちゃんとした戦略が立てられないことがよくわかりました。
顧客を知ることの重要性も感じました。自身の仕事内容で一度カスタマージャーニーマップを作成してみたいと思いました
kk-osa
今回の学習を通じて、4Pはそれぞれ独立した要素ではなく、製品・価格・流通・販促を一体的に考えることが重要だと理解しました。また、プロダクトライフサイクルでは、導入期から成熟期まで各段階で顧客層や求められる戦略が異なるため、市場状況に応じた対応が必要であると学びました。
さらに、カスタマージャーニーを意識することで、顧客の行動や心理の変化に合わせた情報提供やサポートができ、顧客満足度の向上につながると感じました。
fl_yamamoto
マーケティングは単なる販促活動ではなく、製品・価格・流通・プロモーションを一体で考えることが重要であると再認識しました。特にプロダクト・ライフサイクルや顧客特性の変化を理解することは、案件化前のリード発掘や顧客の意思決定プロセスを把握する上でも有効だと感じました。今後は営業活動においてもマーケティングの視点を取り入れ、より効果的な提案活動につなげていきたいと思います。
yuutanmio
製品にはサービスも含まれる。構成要素はコア、形態、不随機能の3つがあり、どれがKBFなのか見極めることが重要である。
製品にはライフサイクルがあり、導入期、成長期、成熟期、衰退期のそれぞれで特徴があるので、マーケティングも変える必要がある。
tsubasa_mm
細かく頭に入っておらず、確認問題が難しく感じました。内容は分かりやすかったです。
yamauchifumio
マーケティングミックスの4Pを学ぶことが出来、今後の仕事に役立てていきたい
toshinori-ono
アサヒビールのカスタマージャーニーですが、恐らく1本200円あたりの商品をわざわざ調べたりする人は少なく、調べる時点で購入は決めているかと思います。それよりもテレビでみたCMがSNSでも見て、興味を持ち、小売店で見かけて買うといった流れが自然であり、ゲームの付加価値は少ないと思う。むしろプレゼントキャンペーンの方が顧客は食いつくかと。
ama0514
顧客目線にたってカスタマージャーニーの設定が大切ですね
ryoichi_ogura
カスタマージャニーという考え方に気付きを得ました。
SNSとも親和性が高く、新しい視点となると理解しました。
tonytonyt
4Pの内容について学んだ それぞれについてポイントがある