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ノンデザイナーが学ぶ!設計① ~情報設計・プロトタイピング編~

  • 0h 27m (7sections)
  • デザイン
  • 初級

このコースについて

デザイン第一歩を踏み出したい方のための「ノンデザイナーが学ぶ!」シリーズ。今回は設計 情報設計・プロトタイピング編です。ユーザーに伝えたい情報や価値を、分かりやすく整理して組み立てる方法が学べます。
これまで縁がなかったという方も、本シリーズをきっかけにデザインの世界に飛び込み、新たな可能性に向けて一歩ずつ進んでいきましょう!

<本コースの内容>
・情報設計
・コンテンツ設計
・アクセシビリティ設計
・ユーザビリティ設計
・UI設計:ワイヤーフレーム/モックアップ
・プロトタイピング

コース内容

  • 情報設計
  • コンテンツ設計
  • アクセシビリティ設計
  • ユーザビリティ設計
  • UI設計:ワイヤーフレーム
  • UI設計:モックアップ
  • プロトタイピング

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

64人の振り返り

  • stani

    専門職

    現在はスマホを中心としたデザイン設計になっており、PCのレイアウトにもそのままの形で応用したものが多い。

    2023-10-26
  • dia44

    メーカー技術・研究・開発

    プロトタイピングはデザイン設計以外でも活用できると思います。

    2024-01-21
  • ruha

    営業

    わかりやすく簡潔にし何を求められているかを整理する事が重要。

    2023-12-01
  • yuya_yamada0618

    経営・経営企画

    目的をしっかりさせ、それにあったデザインにしていきたい。

    2024-05-07
  • kashimizu

    クリエイティブ

    手段が目的化しがちな部分だと思うので
    目的を持って効率的にプロトタイプを作りたい

    2024-05-16
  • kiwi-0924

    その他

    振り返りは、何事も大事だと思います。

    2024-03-28
  • yoko12

    その他

    サービスのプロトタイプを考えることが難しいと感じた。製品がない場合の具体的なイメージをもって取り組みたい

    2024-02-20
  • sugitani_takaei

    販売・サービス・事務

    新しい業務を行う際にプロトタイプを準備し事前に改善点やアイデアを整理する

    2024-03-12
  • hangman0803

    クリエイティブ

    デザインディレクションのための教養として必須だった

    2024-03-27
  • masa1978

    営業

    ホームページの作成について訪問者と運営者、両方の目的を達成するための必要なコンテンツを事前に想定しておくことは業務にも活かしていきたい

    2023-09-26
  • ritsu-0618

    クリエイティブ

    「ワイヤーフレームはデザインの下書きではない」ということを意識したい。
    土台となる情報設計・コンテンツ設計をしっかり検討することが大切だと学べた。

    2024-03-20
  • rd6-6-9

    メーカー技術・研究・開発

    要件定義をする際はブレが発生しないように確かなものを見極めて決定する事が大切であると理解した。それが結果として、後の設計変更の少なさや製品開発サイクルの短縮につながると思った

    2023-12-12
  • 3rac1e

    販売・サービス・事務

    ユーザーの意図を汲みながら設計をすることで、使いやすいUIになるのかなと感じた。

    2024-05-08
  • tido

    IT・WEB・エンジニア

    情報設計、コンテンツ設計、アクセシビリティ設計、ユーザビリティ設計、UI設計、プロトタイピングについて学ぶことができた。
    情報を整理して、実業務に活かしていきたいと思います。

    2024-03-11
  • k_yuna

    販売・サービス・事務

    学びが多い内容でした。

    2023-08-29
  • sugi_asa

    IT・WEB・エンジニア

    情報設計とプロトタイピングについて理解できた。

    2023-12-15
  • mry

    その他

    情報設計、コンテンツ設計、アクセシビリティ設計、ユーザビリティ設計、UI設計、プロトタイピングは、ユーザーエクスペリエンスを最適化するために不可欠です。情報設計はユーザーに伝えたい情報を分かりやすく整理し、コンテンツ設計はその情報を効果的に伝える内容と構造を提供します。アクセシビリティ設計は、すべてのユーザーが情報にアクセスできるようにするために重要です。ユーザビリティ設計は、製品やサービスの使いやすさを向上させます。UI設計とプロトタイピングは、実際のインターフェースのレイアウトや機能を視覚化し、ユーザーのインタラクションを試験するために用います。これらのアプローチを組み合わせることで、ユーザーのニーズを満たし、エンゲージメントを高め、製品やサービスの成功につなげていくことが重要と考えます。

    2024-01-07
  • kana4478

    販売・サービス・事務

    聞き慣れない用語が出てきて、少し戸惑った

    2023-12-29
  • am131019

    営業

    情報設計からプロトタイピングまで一連の流れが学べた!

    2023-11-17
  • karikomi-1011

    営業

    自社の魅力が伝わるコンテンツとお客様が知りたいコンテンツを融合させて設計する。そして、プロトタイブを活用しユーザーへの検証を重ねて最適なUI/UXを創造する。

    2023-11-10
  • hr-sakai

    その他

    プロトタイピングのメリットを知り活用していきます。

    2024-04-20
  • kojiro-biz

    クリエイティブ

    ECサービスをユーザーに届けるのにUI設計は非常に大事になってくるというのは間違いないと思う。
    その設計をユーザーにやさしい作りにするのは絶対必要だ。仕事でとあるオンラインサービスを使う機会があったが、UIが複雑で効率化になるはずが、非効率な部分が多すぎて、自社にも他社にも導入するのに四苦八苦している。その経験から、説明書がなくても直感的に触っている内になんとなくこういう感じかというのが理解出来る作りにするのは必須だと感じた。

    2024-03-16
  • watanabe-tat

    専門職

    情報設計では、必要なコンテンツを洗い出すことが大切。カスタマージャーニーマップやストーリーマッピングでの仮説をもとに、必要なコンテンツを洗い出す。情報が多すぎると分かりにくくなったり、迷いやすくなる場合もあるので、ユーザーにとって本当に必要かどうか、しっかり検討する必要がある。そして、プロトタイピングで。ユーザーエクスペリエンスを向上させることが重要である。

    2023-09-30
  • saneatu4060

    IT・WEB・エンジニア

    手を動かすより入念に調査や思考錯誤をしてやっと形を作っていくのが設計だという事だと感じました。

    2024-03-14
  • ytoya1982

    営業

    コンセプト同様に作り手の思い込みで進めると危険ですね。出来るだけ早い段階でアジャイル的に利用者の声を聞き、方向性に相違がないか検証が極めて重要だと考えます。

    2024-02-28
  • aqueous

    メーカー技術・研究・開発

    化学研究をしているので役に立つ知識ではない。

    2024-02-11
  • jetshero

    その他

    情報や価値を整理して、立証的に伝えることは、広い分野で課題抽出と解決に結びつく事が出来ると考えることができた。

    2023-11-11
  • yuji-k1030

    マーケティング

    其々の用語の定義の違い、またプロトタイピングの意義を理解した。

    2024-02-20
  • tanaka_d_s_s

    IT・WEB・エンジニア

    現在担当している案件において、新しく設置したい機能やシナリオのテスト環境を作成することの重要性やメリットをより具体的に学ぶことができました。プロトタイプを活用することで、認識の齟齬が無くなり、余計な工数を省くことができるので、今後作業依頼があった場合にも、それを意識して取り組むように努めたいと思います。

    2024-03-04
  • hyoshimoto

    マーケティング

    ユーザ設計やプロトタイピングはWEB上のみならず、例えば資料形成等においても応用できる考えかた。
    これら体系的に学びを深めることができたことはとても価値ある事。
    ・要件定義、目的を明確化→手戻りの防止→チーム間のずれを防止→トライアル結果をふまえブラッシュアップ
     ※上記繰り返し

    2024-03-01
  • gomyo1227

    経営・経営企画

    流れは理解したので、具体的な内容を勉強したい。

    2024-05-16
  • r_murayama

    メーカー技術・研究・開発

    プロトタイピングはデザイン設計以外でも活用できそうだと思った。

    2023-12-11
  • chiet

    その他

    全体のフローを理解しました

    2024-02-21
  • madatasukaru_10

    IT・WEB・エンジニア

    ワイヤータイプやプロットタイピングなどウェブデザインの基本的な考え方を理解することができました。

    2024-04-04
  • khosoyama

    その他

    設計段階での確認は重要であることが理解できた。即製品化では修正コストが高くなるので注意が必要

    2024-03-23
  • kato_tomoki

    専門職

    パーソナルジムや美容クリニックの事例でもプロトタイピングにおいてのユーザーの目的と経営者の目的を合致させていることが読み取れました。
    これらを行う際には目的を明確にする、時間をかけさせない、適切な要求を抽出するといったことが重要だと思います。

    2024-05-15
  • ymhr

    メーカー技術・研究・開発

    情報設計とプロトタイピングについて設計業務の中でも生かせそうだと感じた

    2023-12-18
  • yo_e25

    IT・WEB・エンジニア

    情報設計とプロトタイピングについて理解できた。

    2024-02-22
  • cyobi99

    その他

    携帯電話のモックはモックアップのモックだったのだと気が付きました。
    ユーザビリティ設計、アクセシビリティ設計は近年いろいろなところで見聞きしますし、OSの設定の中にもアクセシビリティという言葉があるので、忘れてはいけない項目のひとつだと思いました。
    ワイヤーフレーム、モックアップは言葉としては初めて聞く言葉ですが、考え方は難しいことではないと思いました。
    良く、前工程を飛ばして、プロトタイピングに行きがちですが、きちんと考えて設計をし各工程をふむことで、プロトタイピングで大幅変更が必要になることも少なくなると感じました。順序だててものごとを考えていきます。

    2024-02-27
  • rmatsubara

    専門職

    類似する工程を行っていたが、フレームワーク、モックアップ、プロトタイピングを分けて管理していなかったため、今後はすみわけを行う。プレゼン資料の作成にも引用することで、効率化が図れるように感じた。

    2024-03-12
  • ri-co

    販売・サービス・事務

    「誰に何をどのように伝えるか」を見える形にする作業で、ホームページなどのデジタルコンテンツを作成するだけではなく、自分の販売業務にも共通する部分があると感じました。他社を参考に差別化するという部分は特に意識していきたいポイントでした。
    コンテンツやワイヤーフレームの考え方も参考になりました。

    2024-02-10
  • hiro_yonehara

    IT・WEB・エンジニア

    ワイヤーフレームとプロトタイプ作成のポイントは初期段階で無駄に拘ってしまう時間を削減することができるので
    おっかない気もするがしっかりと取り入れていきたいと思う

    2023-12-29
  • enalia

    マーケティング

    実際にはこの分野は他部署が行なっているものだが、顧客視点で、どのような情報が必要なのか、レイアウトや情報の配置はどうかという点に関しては、意見を交換し合い、開発者とともに協働できるので、積極的に関わりたい。

    2024-02-29
  • uuw

    営業

    デザインをつくるときは
    まず、
    誰に、何を、どうやって伝えるかを考える
    その後にお客様目的、こちら側目的をだし、
    必要事項の記載、デザインを考え組み込む。
    デザインはまず、大枠の内容と配置を決め、この時点で相談、修正
    その後、実際の画像、色を入れ大体のイメージ合わせを行う。
    次に、プロトタイプを作り、
    顧客の導線を意識し、離脱されないか、使いにくいところはないか実際に使用したり、
    モニターにお願いしたりするとよい。

    これは全て、ホームページ作成や広告、POPづくりに役立つと思われる

    2024-04-18
  • yyyok

    マーケティング

    基本的な流れを理解できました

    2023-11-06
  • csl_kojima

    IT・WEB・エンジニア

    理解が深まりました。

    2023-10-12
  • yyano2

    IT・WEB・エンジニア

    設計の重要さを思い知ることができた。一人での視点にならないよう今後も設計していきたい。

    2024-03-17
  • _shiori_

    その他

    HPに載せる情報って大体同じだと思ってたから、目的によって載せるものを選ぶのはちょっと驚き。考えてみればそりゃそうなんだけど…

    2024-03-18
  • akkimura

    その他

    実際にサービスを設計するシーンは少ないが、クライアントと一緒にサービス改善、WEBアプリの改修提案などを実施するときの参考にしたい。

    2024-03-08
  • takn0324

    メーカー技術・研究・開発

    全ての過程において、目的を意識することが大事だと感じた。

    2024-03-19
  • hide1324

    人事・労務・法務

    新規開発において、ユーザー起点で考えて、フレームワーク的に取り組むことで、効率的かつスピード感をもって進めることができる

    2024-02-13
  • toosato

    その他

    情報設計は誰に何をという目的、課題を洗い出し組織で共有して各設計、検証を行っていく。

    2024-03-26
  • mmmnnnn

    マーケティング

    デザインだけではなく、対顧客に向けた施策にどれも応用できる考え方だと思った

    2023-09-01
  • yamataku79

    クリエイティブ

    情報設計からプロトタイピングまで一連の流れを把握することができた

    2023-12-21
  • ikawa_tatsuya

    販売・サービス・事務

    製品開発においてプロトタイピングを意識する必要があると感じた。
    顧客からのフィードバックも取り入れてより良い物にしていく必要がある。

    2024-02-20
  • dhu28h7_293

    経営・経営企画

    コンテンツ設計の基本的なプロセスを理解できた。
    コンテンツ設計、アクセシビリティ設計、ユーザビリティ設計、それぞれの設計の段階で、利用者視点で設計していくことが大切。
    ワイヤーフレーム、モックアップを使い、プロトタイピングを作成することで、開発の手戻りを最小限に抑え、効率的な作成が可能になる。
    設計の規模によるが、基本のプロセス、手法は抑えたうえで、規模に応じた適切な手法を用いることで、品質、開発コストのバランスをとることが可能となるものと思われる。

    2024-03-08
  • ozawa_h

    IT・WEB・エンジニア

    udemyで製品開発のコースを複数受講中です。

    2023-08-18
  • seki-z

    専門職

    設計の重要さを改めて認識しました

    2023-12-23
  • mt_001

    経営・経営企画

    よく整理されていてわかりやすい内容だった。

    2024-02-28
  • yoshi_tk0713

    その他

    要件定義をしっかりとすることが重要だと感じた

    2024-02-27
  • rie_in

    マーケティング

    プロトタイピングは普通に過ごしていると出てこない言葉なので勉強になった

    2023-10-26
  • yuk_o

    人事・労務・法務

    プロトタイプ初めて聞きました。レイアウトなど他のことにも共通しているようにも思う。

    2024-01-31
  • hamaaa

    その他

    システム設計だけに限らず、「サービス」全体を設計するための基礎的な知識を学ぶことができた。

    2024-03-10
  • 694660

    マーケティング

    情報設計する上での、手法を学べた。
    コンテンツ設計、アクセシビリティ設計、ユーザビリティ設計、UI設計、ワイヤーフレーム、モックアップ、
    プロトタイピング
    これらの手法を使いこなすことで、手戻り、製品の直しのリスクが、なくなり、コスト削減になる。

    2024-02-26

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