キャンペーン終了まで

割引情報をチェック!

すべての動画をフルで見よう!

初回登録なら7日間無料! いつでも解約OK

いますぐ無料体験へ

BPM(ビジネスプロセス管理)入門編 ~日本企業に求められる業務最適化アプローチ~

  • 0h 32m (6sections)
  • 組織マネジメント
  • 実践知

このコースについて

我々を取り巻くビジネスの環境は変化し続けておりそのスピードも早くなっています。その影響を受け、日本の労働生産性は低下し、ビジネスプロセスの見直しが迫られています。本動画では、我々の生産性向上、競争力強化を図るための手法として、BPM(ビジネスプロセスマネジメント)の重要性と実践方法について紹介していきます。この第1回では、BPMとは何かについて丁寧に解説していますので、初めてBPMに接する方はぜひご覧ください。

関連コース
・BPM(ビジネスプロセス管理)理論編 ~業務を最適化する6つのステップ~上
https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/6a24db39/learn/steps/53985

・BPM(ビジネスプロセス管理)理論編 ~業務を最適化する6つのステップ~下
https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/9737f898/learn/steps/53986

講師プロフィール

柴﨑 公一朗
SAPジャパン株式会社 エンタープライズクラウド事業本部 ビジネストランスフォーメーション事業部 VA - Value Advisory。
外資系コンサルティングファームにて、グローバルでのSAP導入、業務改革プロジェクトに従事。その他にセールス、コーポレートプランニング、M&Aアドバイザリー等の経験を経て現職。SAPでは、Business Process Management (BPM)の専門家・アドバイザーとして、基幹システム刷新、DX及び業務改革に関するコンサルティング、BPMを推進する組織論や方法論、BPM組織構築に関する支援などを行うアドバイザリーサービスを提供。勉強会、外部講演なども実施。

保有資格:
・米国公認会計士 (Washington州)
・CBAP - Certified Business Analysis Professional
・SAP MM, SD, IBP Certified
(肩書きは2024年3月撮影当時のもの)

コース内容

  • イントロダクション
  • 業務理解
  • 日本企業の強み
  • 変化の背景と課題
  • BPMについて
  • BPMの始め方

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

21人の振り返り

  • tohru3ski

    IT・WEB・エンジニア

    自社の現在の状況がザ・日本企業そのものだと痛感しました。
    形式知化を進める、全体を俯瞰する視点を取り入れる、サイクル化する をスモールスタートで取り入れていきたいと思います。

    2024-07-02
  • yusuke_hiu

    販売・サービス・事務

    BPMを検討の上、業務を進めることで、業務課題の発見や解決につながると考えます。

    2024-06-25
  • umi9uma

    マーケティング

    自分も経験があるが業務が変わったとたんに何をどうのようにやってよいのかわからない時間があった。
    これはまさしく業務の形式知化ができていないことに起因します。また、今後社員の流動化はますます進むと考えるとBPMはどの日本企業にとっても課題となります。JOB型に移行するにもこの形式知がないと話にならないのもその通りで、他人事とは思わずにBPMに取り組み、かつそのプロセスがをサイクル化することで一過性もものでなく、自分たちの課題ととらえて社員全員の課題として取り組んでいくような環境整備も大事と理解します。

    2024-05-07
  • yamaboushi

    営業

    BPMは新たな取組ではなく新たな考え方である、の言葉が印象に残りました。①形式知化を進める、②全体の視点を取り入れる、③サイクル化をする、について、一人一人が小さなところから始められることを、自分自身が実践することはもちろんですが、周囲の方々へも伝えていきたいと思います。

    2024-05-07
  • hiro-san-2024

    その他

    問題点に対する着眼点が理解できたような気がする。

    2024-06-19
  • mine08

    営業

    目標を同じ目線に置くことの重要性、小さなことだけど重要だと思う。

    2024-06-03
  • hoshi_0108

    営業

    小さな組織からでも、まず取り入れてみるべきだと感じた

    2024-06-24
  • nisechi

    IT・WEB・エンジニア

    所属組織の業務プロセルの見える化(抽象、具体)、改善点の創出
    プロセス見える化に利用したフォーマットを使って組織横断化による全体最適の推進

    2024-05-20
  • y-shiraki

    販売・サービス・事務

    給与処理の仕事の流れを可視化して、全体俯瞰して問題解決して、PDCAサイクルを繰り返していきます。
    そして、ミスなく効率よく給与処理を進めます。

    2024-06-25
  • rubic999

    クリエイティブ

    業務の見える化は、自職場でも進んでなくて暗黙知があると感じていて、進め方を悩んでました。
    小さなことからやってみてサイクルを回すまで実践し、回し続けるための仕組みまでを計画立ててやりきってみます。

    2024-05-08
  • sugi54

    専門職

    新たなことではなくて、考え方を変えること。これだけでハードルは低くなるので、後はいかにメンバーの意識を高めるかが肝になるのでしょう。できるところからまず取り組んでいきたいと思います。

    2024-05-10
  • ma-ch

    営業

    まずは全体像の可視化をし、課題となるものについての把握が大切。

    2024-06-25
  • sphsph

    メーカー技術・研究・開発

    地道な活動ですが、目的、課題をしっかり持って取り組む必要があると感じました。
    まずは皆のベクトルを合わせるところから。

    2024-05-08
  • f_gdm

    経理・財務

    KAIZENはいいことだと思っていたが、やりすぎると逆に無駄や非効率を生み出す。
    できるところからBPMをはじめていきたい。

    2024-07-09
  • seiichi_inoue

    マーケティング

    日常の課題対応の中で、形式知化を意識していきたい

    2024-06-24
  • yuuba

    メディカル 関連職

    ・属人的な対応をチームでできるように考えてみる
    ・ショットでの業務も一時的な解決だけでなく、将来組織にとってより良い状態になるような打ち手を複数人で考えてみる

    2024-06-27
  • arino_watari

    専門職

    業務効率化といいつつ、前工程や後工程に業務を押し付けるだけ、のような事例を自社でもよく目にしていたので本講座の考え方は大変参考になりました。
    全体最適を考えながら業務最適化、効率化を考えていくのは難しいことではありますが、取り組むべき内容に思います。

    2024-06-18
  • manabo2021

    経営・経営企画

    ①形式知化:
    過去の慣習で当たり前と思われているやり方を見つめなおすために、まずは、業務を形式知化に取り組んでみることは非常に重要であると思いました。それを他者と共有することにより、客観的な視点で無駄、改善点がないかを洗い出す。
    ②全体視点:
     大きな企業であるほど、隣の業務が見えずサイロ化に陥りやすいので、自分の業務につながるのある他の部門の業務の流れや狙いを知ることから始める。
    ③サイクル化:
    上記①②によって出来上がったやり方を常にアップデートするために、定期的な見直しの機会を業務タスクとして取り込む。
    以上の観点を一過性のイベントではなく、定常的な業務サイクルとして取り入れることで、常に業務の高度化が実現できるのではないかと考えます。

    2024-07-04
  • t_oguogu1979

    コンサルタント

    BPMの概念と重要性が理解できた

    2024-05-16
  • kouro

    営業

    全体を俯瞰して業務の見える化を図り、改善をしていく事は大変重要であると感じました。
    同時に、部署を跨ぐ事になるので、各部署の協力を得ることが非常に大きな課題であると思います。

    2024-06-25
  • yoshi--san

    メーカー技術・研究・開発

    可視化出来ていない作業を見える化し、それを俯瞰してみんなで見て、全体のバランスを調整して、最適にしていく。

    2024-07-08

関連動画コース

新着動画コース

10分以内の動画コース

再生回数の多い動画コース

コメントの多い動画コース

オンライン学習サービス部門 20代〜30代ビジネスパーソン334名を対象とした調査の結果 4部門で高評価達成!

7日間の無料体験を試してみよう

無料会員登録

期間内に自動更新を停止いただければ、料金は一切かかりません。