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コメント782件
matsumym
機長症候群とは、優秀なリーダーに反論できず、メンバーが議論や反論をやめてしまった結果、組織にとって好ましくない結果を招くことをいう。
部下の立場から考えると、間違ったような気がするときには、勇気をもって主張することが必要である。間違ったままにしておくことが失礼であるし、その発言によって会議でつるし上げられることもなかったはずである。
また、正しそうと思っても悪魔の代弁者のように、反論してみるのも1つの手である。ただし、発言の仕方には相手への配慮が必要である。いずれの主張であっても自身で説明できるように理由や根拠について明確にしておくことも大事である。
hideshi-0103
正しい事にも何故正しいかを考えると言うのは新鮮でした。
owurcbi3urhf
「機長症候群」の動画を見たことなかったのですが、このコンテンツで興味が湧きました!優秀な上司に意見するってほんと難しいので、とっても参考になりました。
stsuru
上司の意見に反論できるかといえば、「相手による」がほぼ9割。あえて質問する、は果敢に挑むべき態度ではなく、自分の方向性(キャラ付けや理解の深まりの助かりになるなど)にあっていれば取り入れればよいスキルだと思う。
hiro0226
結局、気持ちの問題のような話で残念。
優秀な上司との関係性も考えなくてはならないと思います。
shuji_ss
お話を伺って、アンコンシャスバイアスを無くすことと、心理的安全性の確保も大切と感じました。否定されても嫌な顔をしないは一人ひとりが大切にすべきですね
sk_20211018
コストがかかる、リスクのある行動を起こす聞き流したのであれば、その件について何故同意したのかについて根拠を説明できる様にしたい。
a_7636
ラジオみたいに気楽に聞けて、実は役立つ対策満載。
面白いシリーズが始まりましたね。
経営者・管理職側寄りのコースが多い中で、「上司は意外と気にしていないよ」とか上司⇔部下の関係でお互いどうしたら上手くいくか?という内容で、とても良かったと思います。
↓こちらも一緒に是非。
機長症候群【思考・コミュニケーション】【初級】0:4:35
e_fujiyama
業務で活用するには、言い方に気をつけて、ナチュラルな疑問として伝えていけると良さそうだなと学びました。上司にとってもリアクションがないよりどう感じたかをフィードバックされた方が良いと思っているだろうなと思うので、レスポンスする、という意識のしかたをしたいと思った。
mizusek
有り難いことに上司に反論できないという環境てはない
あまり反論しない部下に、「何故私の意見に同意したのか説明してみて」と聞いてみるのは、やり方が難しいが良い案だなと思った
shooou
複雑な時代だからこそ反論は仕事のために必要と割り切って理解して、現場では丁寧に反論をしていこうかと思いました。
taki1990066
上司が間違っていると思った時は、丁寧な言葉、口調で問いかけるように話します。発言しないのは植物以下という言葉が印象的でした。
k510g
正に元上司が機長症候群の典型。自身もそうならないよう部下との会話は意識するようにする。
verbiest
自分も上司となり、部下からの意見が上がって来た方がよりよいアイデアに繋がると思うから、今後は上司の言う事に、少しでも疑問や反論があれば言葉に出来るようになりたいと思った。
その為にも普段から、日常業務で"これが無くなったら何が困るか"など、論理的思考を鍛えようと思う。
hakamata_y
上司の意見に納得する時に、「なぜそれでいいと思ったか」ということを自問自答することをやってみようと思いました。
tani_tani_tani
上司と部下に挟まれる職長という立場にあるが、上司の指示などに疑問を感じた時の反論への気持ちの持ち方や、上司への賛同に対する理由、根拠を明確にしておくという点は、今後いかしていけそうだと感じた。
uoradawins
発言することに過度に恐怖しない。
endou12
機長症候群とは、優秀なリーダーに反論できず、メンバーが議論や反論をやめてしまった結果、組織にとって好ましくない結果を招くことをいう。
部下の立場から考えると、間違ったような気がするときには、勇気をもって主張することが必要である。
tomo-tom
これ必要なのかな?という問いから始めていきたいです。
yarby
上司の言うこと、会社の言うこと、ニューズがいうこと、すべての情報に対し、一旦疑い自身で思考することが大事ですね。会議で発言する人というのは思考している人のことだと思います。
junmoto
納得しました。ただ、心理的安全性がないとなかなか言い出せなかったりします。自分の気概の弱さもあると思いますが。
kaz_mie
現業務でまさに機長症候群に陥っています。
反論らしき発言をすると、なぜなぜ質問で追い詰められてしまいます。
相手はすべて自分のことが正しいと思って接してきております。
何とかしたい
masako_kim
無意識にやっている業務が、本当に必要なのか、自分で考えてみたいと思います。効率化出来れば、もっと仕事が進むと思います。
bipapa
まず自分で考えること,その上で日々の業務の意味や目的を意識することで,もしかして無駄な作業で,削減できるかも知れない。
例えば,週報を何人もで毎週みんなで起票しているが,誰が何に使っているのか?を確認することで,無駄に気が付いたり,本当に
必要な報告を少ない工数で出来るようになるかも知れません。ぜひ,何のためにやっているのかを意識しつつ,優秀なリーダーには
頑張ってもらいたいが,一方で,間違っていると思えば,遠慮せずに発言する,もしくは発言してもらうように部下へ声掛けする等
機長症候群への対応を実践できるようにしたい。
misumi_ki
機長症候群、現業務でもまさに真っ只中なので興味深く聞けました。
提案をしても結局、質問責めにされて「私が間違ってました。」と言ってしまうことが結構あります。
(私の言い方の問題なのかもしれませんし、相手はそのつもりが無いのかもしれませんが、そう感じ取れてしまうので……)
人から言われてもイラっとしない、間違った反論をしているを受け止められるのは人によるんじゃないかな~と思います。
ehiraga38
リーダーが現場の実情を把握していなかったり、
十分にメッセージを読んでいなかったりすることはある。
違和感を感じても伝えなかったら、認識に齟齬が生じたまま、
互いに無駄な時間を使う可能性がある。
そのため、違和感を感じたらできるだけ顔を合わせた会議をし、
素直に感じたことを伝えるようにしたい。
omusan
機長症候群という言葉自体初めて聞きました。
上司への反論の仕方についての解説でしたが、プライベートにも通ずる部分があるのではないかと思いました。
45_shzx
リーダーが正しそうなことを言っていると思った時に「なんで自分は賛成なんだっけ?」というのは考えてみようと思いました。
最近気づいたことですが、リーダーの説明に対して自分は鋭い意見は言えなくても、最初に手を挙げて理解が追いつかなかった部分の質問などツッコミを入れて少し時間や雰囲気を作ることで、その後に他の人が鋭い質問をしてくれたりして議論が深まることがあり「すっとぼけキャラでいるのも悪くないな」と思っています。
globis_mai
私は自分の言葉で説明できないのに、上司や同僚の発言に納得したふりをしていました。何も考えないイエスマンの姿勢です。なぜ賛成、反対するのか短時間で良いので考える意識を持ちます。また、相手の立場に引っ張られ、安易に同調する=相手に失礼なことのないよう気をつけたいです。
tokatiobihiro
互いに疑問に思うことなど習慣づける
なぜを10回繰り返す!
msn_78
言葉自体は初めて触れたものだが、内容は日常的にあるあるで、興味深く聴いた。
bobon
正しいことも疑いながら聞く癖をつける…ついつい上司を信用しがちなので、改めて気づかされました。
ありがとうございました。✌️
keiko-111
正しそうなことでも、一旦疑ってみる
参考になりました。
mckusa
肯定する理由を確認してみる。
yosuke_ky
ともすれば上司の言葉にまずは従うという行動をとりがちだが、思考停止せず自分が納得できるだけの根拠があるかを考える事で、発言・議論に繋がると理解する事ができた。
shusuke-yamada
ラジオやVoicyのように耳で学習及び復習できます。
上司や上の立場の意見に反論するならば、ともかく、意見に賛成する時にも根拠が必要であることを学びなおしています。
機長症候群のかたはそもそも反論や意見しにくい雰囲気を醸し出していますから。
正しいことへの根拠を考えてみます。
noritakanori
自分がそうなっていないだろうなとドキッとしました。
nishiyamaa
今まで流してしまっていたことも
たまには、反論してみます
hk66
押し付けはしない
vegitaberu
当たり前と思ってきたことを、疑ってみる。当たり前と思った瞬間に、「思考停止」に陥っているのだろうと思います。
そして、疑った後に、さらに、疑問がはっきりしたり、間違いに気づいたとすれば、「勇気」を持って発する。それが、責任でもあるのだと感じました。
「悪魔の代弁者」を心にどう飼っておくか?ものすごく、重要なことかもしれないと思いました。
namuami
やっぱり度胸なんだな。
sphsph
こんな解説ありがたいですね。
とは言うものの実践しないと身に付かないことは重々承知しています。
hiro4725
「酸素を吸って二酸化炭素を出している」だけではなく、自分の意志を表す事が必要である。
sk-kdrni
なぜ機長症候群なのか?
kk2022
仮にこの業務がなくなってしまうと誰が困りますかという聞き方は使いやすそう。
vys05714
悪魔の代弁者の存在は確かに大事です。うちの職場でも定年した前の上司がやってくれています。貴重な存在です。
akiko2021
結局は、なぜなに分析が大事だと感じました。
_a_k_
心理的安全性のない職場で貴重症候群を打破するのはサラリーマンの自殺行為に等しい。
tama56
意見や疑問点等を伝えてみたら、「お前は、何もわかっていないのに口を出すな」と返答がありました。割と、こういう職場は多く、意見等が出せない方もいるのではないでしょうか。
こういった事例での解決方法も知りたいです。
saoki_
なぜ同意したの?という問いかけは確かに受けた記憶がありません。
それを説明できなければ、自分で説得はできないのかもしれません。
pragtk
悪魔の代弁者の姿勢はいいと思った
moritti
『悪魔の代弁者』
とても耳障りの良い言葉で、次回のMTGから
実行しようと思います。
と、やっぱり中2病なのだなと感じつつ、
必要な事とも感じたので、毎回ではなく、
大事な意思決定の時などに、実行できるようにしたいと思います。
city_runner
ミーティングの場で、発言しようかどうしようか迷う場合がよくあります。これは癖付けみたいなもので、ちょっとしたことから質問する癖をつけることが大切でしょう。
mashiko-h
日々の業務で、上司とのコミュニケーションの取り方に役立てたいと思いました。
southcamel13
これはありうる構造。この人が言ってることには反論できない➡シュリンク➡でも納得感がなかったりしてうまく進まない。
誰にでも誤りはある、という前提。確かにその通りだと思った。あとは伝える勇気。。
koro_0417
その業務、本当に必要と言うことを、自問自答するのを習慣化させていきたいと思います。
ryotakami
グループ最年長として意識して後輩に接したい。
kawa-yuji5152
部下の頃に意見を言いづらい環境といったものはあったと思う。現在は管理職の立場なので、何らかのの発言をするように、話をふる等で発言しやすい環境を作って行きたいと思う。
asaoka
上司と議論が白熱すると、忖度してそうですねっと引いてしまうことがあるので、もう少し腑に落ちるところまで粘ってみます。
minato-shunichi
反論というより上司の言葉であっても自分の意見を言うことなのかなと思いました。
kfujimu_0630
普段からクリシンを意識してメモを取りながら、会議や打ち合わせに参加すると、思考のトレーニングになると思いました。意識1つで変わると思うので、早速実践していきます。
mora
反論含め意見をいう時は色々と考えてしまうが実際、同じ人間なのだから間違いもあると割り切り色々問いかけをしていきたいなと思った
rs_75
違和感を感じた時にはそのままにはせずに反論ではなく質問から入ろうと思う。例えば上司との議論の総括が異なっている時など。
tomteraji
機長症候群に陥っているのは部下
tsuzu
会議中の考察所を注意しながら、挑もうと思います。
hamada_hi
リーダよりはメンバーの方が具体的な事例・データを把握しているので、それを踏まえて、反論・同意すればよい。無理して反論するぐらいなら、「私が知ってる事例と照らし合わせても同意します」と言えばいいのでは
d-mihara
ただ単にうなずいているだけではなく、納得したうえで賛同すること。そのために、わからない点は素朴な疑問として質問する。
ksasaki6
日常の業務が本当に必要か疑う作業を実践してみようと思います。
m-akiy
確かに多様な考え方と、言い方を工夫するだけでだいぶ印象が違ってくるので、試してみたいと感じます。どこにでもある機長効果は、どこの会社、学校、集団にも存在すると感じます
_kodama_
空気を読め圧力に勝てるか?
周りの理解がついていけるか?
難しい問題ですね。
kennnnneeeeey
復習できました。これからも臆せずどんどん突っ込んでいこうと思います。
at-yamada
医師への反論意見、チームの業務効率に対する意見など、医療業界の閉塞的な部分を変えるためには、「不勉強で申し訳ございませんが、何故○○業務って無くすことが出来ないのでしょうか」など、謙虚な一言を添えながら意見してみることから、始めたいと思います。
memeko
音声だけでなく、すこしでも文字の説明があった方がよりわかりやすかった。
cancancan
これがないと何でだめなのか。問いかけてみる。今後試してみたいと思う。
kaz_2021
「聴き方が大事」だなと再確認しました。
touto
部下への質問
なぜ同意したのか?
理由と根拠、どのようなポイント?
これから使っていきます。
koichi07200426
先生の過去の経験談が具体的で分かりやすかった。すぐに日常業務で実践できると思いました。
harusaka
機長症候群を初めて知りました。上司との間のコミュニケーションを もう少し時間をとるようにします。
aya_s_
後任者への引継ぎ時 「それって必要ですか?」はよくあり、結構な改善点であったりする。遠慮なくその発言ができるよう関係性づくりも重要と思う。引き継ぐ側でそれをする時に、丁寧に尋ねても、事実を合わせより丁寧に尋ね直してもなぜか受け入れてもらえない、古いやり方に合わせるよう固執した逆切れされたりもあり、継続的嫌われになることもあり厄介なことになっている。思考と合わせ、伝え方のトレーニングも積み、重々対策できるようにしたい。
k-hoshino
現場で陥った時のリアルな解決策だったと思う。
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部下目線め、リーダーに意見する秘訣。
gonmizu
沈黙は1番の悪。心に刻みました。
mika-1016
学んだ
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非常に為になりました。効率化する事で生産性があがる。の具体的なエッセンスを感じました。しかし、私の現場はさらに厄介な事に「この業務無くなったらどうなるのか?」という問いをなげかけても「わからない。」という責任感もなくお粗末な事態。その癖、生産性をあげろ。と謎の責任感を振りかざしてきます。お二方のような、正しい思考を持つ仕事現場がありましたら、実行していきたいと思います。
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とにかく会議では発言する事が重要。少しでも不明な点があったら、質問をしよう と思います。
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「どうして自分は同意したのか?」という問いはとても有効だと思いました。実践練習していこうと思います。
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これは簡単な作業だからシステム的は難しくないから。過去例、代替案等、次々に述べられ、丸め込められ、プロジェクトが上手く進めませんでした。
原因は自分自身にあったのだと学びました。
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すぐに実践します。
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kuta_41
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sknesh
反論は思った以上に心理的ハードルが高い。ただ、そこを乗り越えると非常に価値ある議論が出来る、と感じました。
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ogagagagaogao
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yoshinori358
本当か?なんでか?上司でも間違いはある、
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toshiki66
貴重症候群に最近なっていたので頭の整理ができて正しく議論ができそうです。バイアスを疑う癖をつけようと思います。