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コメント518件
llasu_ito_0502
各界のトップの方々の話しで、とても興味深かったが、内容が高度(次元が)過ぎて、分からず、アタマが飛んでしまった。難しかった。唯、各企業が、ヒト、モノ(コト)、カネ、時間、情報(テクノベート)を注力して、DX化して、会社を変えて行こう、というのは伝わって来た。旭硝子の変貌ぶりに驚いた。今や、ガラスがドメインでは無いのですね、、、
知見が深まりました。ありがとうございます。
kawaguchi2816
興味深い内容でした。
shusuke-yamada
グローバルといいつつも国内という何とも言えない状態です。
顧客価値を創る際には、足枷になっている商習慣や自社のみで行うことをやめることを行う必要が有ります。
医療に関しては、特定行政庁の許認可にかんすることを改善する必要が有ります。
kfujimu_0630
ちまちま競争しているのではなく、協調できる部分は協調しながら、自社のコアな競争優位性は担保および強化して行く必要があると思いました。最新の情報ありがとうございました。
ozawa_h
すべて競争ではなく、協力することも大事な時代なことを感じました。
sphsph
色々な共創が今後出てくると感じました。
明るい未来を目指したい。
kk1aa
概念や一般論の理解でなく、実務での適用と具体的な効果を検討する。
98atuhs
XbyDが重要。競争・非競争・協調の考え方。大きな意味での業界横串。オープンイノベーション。政府の支援。
inohaya
自社のDXが社会的課題をどのように解決できるのか、具体的にイメージすることが大事と感じました。自社の優位性だけで競争する範囲、協調する範囲を場面に応じて対応していけるよう考えていきたいです
takumi_1453
メガバンクの方から中小企業の方がわざわざお金を借りに銀行に足を運ばなくても済むように、という発言が聞けるとは思いませんでした。金融機関が動けば中小企業は変わるはずなので期待してます。
nsuzuki23
勉強になりました。
stakky
顧客価値について、単に商品にだけでなく、様々な面からとらえることができるとわかりました。企業活動のトータルで考えたいと思います。
massapy
かなり深いセッションでありました。デジタル化はある意味、競合の概念を崩す?全ての競合会社が同じAIを実装するなら、何が競争優位性になるのか、を考えなければならないのかな、という気がしました。
結局は、人?マンパワー?文化?改めて、競争分野と非競争分野を社内でも議論し見定め、顧客提供価値を再構成していこうと思います。
sola-
理解した内容を活用していきたいと思います。
kiso_2115
競争領域と非競争領域の切り分けとその標準化のためのアドバイザリーサービスについて、金融機関におけるAML対応に関して改めて整理すること。
kawa_412
単なる技術的な側面でのデジタルを期待するのではなく、発想の転換を図ることが重要。またその点では縦方向のみ・横方向のみのビジネスプロセスの発想から脱却すべきだと理解した
sknesh
良く言われていることですが、DXで大事なのはXの変わり続けること。ここの大切さが良く理解出来るセッションでした。
k_yuna
大変勉強になりました。
vegitaberu
デジタル化の恩恵を最大化するためには、すべてのプレーヤーが、データをオープンにするべきだが、一方で、それでは、競争が起きなくなってしまう。
この矛盾に、自社の事業、戦略の「コア」をしっかりと認識する必要性を感じました。つまり、「コア」の部分は、オープン化することなく、他の部分はオープン化し、「コア」でない部分で、より大きな最適化を得ることが重要なんだなと思いました。そして、また、それが、グローバルで戦っていくことを意識したとき、重要なことになるのだろうと思いました。
つまり、戦う場所を絞り、しかしながら、深く、強い武器を確立するⒷ気だと理解します。
noguchi_h
皆で同じように使えるようにするには、規格を合わせないと。
今の請求書電子化は国が規格を決めないので、どの会社のシステムが最大派閥になるかを見極めないと、システム投資は安くないので、勝ち馬に乗れなかったら再投資になりムダ金になる。
tanesannta
金融、流通、医薬品製造、素材産業の各分野のDXのトップランナーの企業のリーダーのお話は、説得力があり面白かったです。
mkuro
最後のグローバルな視点、考え方が今後ますます重要となってくるというのが非常に印象に残った。そのようなビジネスマンになれるよう精進していきたい。
tomoaki_matsuda
非常に参考になりました
taka-4
競争領域、非競争領域、協調領域、視野を広く、視座を高く持って考える必要があることを改めて感じました。
kaaay_yaaak
とても役に立ちました
misogai
企業に求められる顧客価値を提供するには、過去のデーターからや顧客ニーズと合わせながら未来に向けてデジタル活用が必要と感じました。
sachiko_kaneko
産業全体を考える時、強く意識するのは、社会課題。今まで個者個別で解決してきた問題を、業界全体で考えていく、すり合わせを丁寧に行っていく事が、産業全体のDXに重要な意味を持つのだとお話にあった。
今の社会課題は、地球規模で考えなければ解決できない。AIの活かし方しだいで、可能性は大きく広がっていくにしても、人の意識改革無しでは始まらない。変革するという強い覚悟を決めて望まなければ、良い結果は得られない。
kat1234
示唆に富んだ考察が多く勉強になりました。
koganemaru
BtoBのデジタル化では受発注の効率化、物流の効率化が大事だと思う。受発注はデータが多くあるが最終的に個人の勘によるものが多いと思う。また、物流に対してはジャスインタイムを要求するためにトラックが余裕を持って出発するため工場の近くで待機するなど無駄が生じている。受ける方が時間の幅を持たせるか道路の混雑を緩和できるように整備するなどが必要だと感じる。
ari_ko_kei
興味深い内容でした。競合と協調の線引き、優位性の考え方などが変化してきていると感じた。
kanata1013
業界全体の効率化によりCO2の削減に繋げる。一企業内での全体最適化ではなく業界全体での全体最適化を目指す。かつ物流部分においても共同配送やデジタル化で、効率化を図ることで商流の流れがスムーズになるという論理性はよく理解できた。業界内の競合先との共創により、業界全体最適を目指すことが実際上可能なのかは疑問。業界内だけでなく、法整備等によるお国の支援もあって、かつ業界全体のステークホルダーの全てからの理解と協力を得て、初めて成り立つのではないかと思うが、まだまだ障壁は高そうです。営業秘密、個人情報(要配慮個人情報)やマイナンバーを如何に守るかも重要な課題ではないかと考えます。
hasegawa123
顧客の価値を中心にするアプローチが重要になってくる。
koga_hitoshi
とても役立ちました。
yuki_taec
主戦場だけでなく、大きなビジネスとして価値を提供することを考える。
yoku-san
システム開発を仕事にしている立場としてはIT化することが目的ではなく、
その先にある業務や運用を改善・改革していくことが本来の目的であることを常時意識していきたい
azkyy
デジタル化して見える化した先の議論で、顧客価値とはいえ、どのような社会か課題の解決に紐つくのか、の議論が一番重要と感じた。環境負荷の少ない(あるいはネットゼロ)循環型の経済の構築にどのように貢献できるのか考えていみたい。
yukiko_lebel
顧客価値・顧客満足を考えた業務を自分はできているか。まずそこから足りていないと反省した
hayahaya
DXの活用においては、情報をオープンに出来る部分とできない部分、競争と非競争の境界を認識することが今後の課題であると学びました。
7031
DXの活用においては競争と非競争の境界を認識することが今後の課題であると切実に感じました。
stani
参考にさせていただきます。
rikuhaya
AGSはデジタル化・DXがとても進んでいると思う。
yuji-san
とても最新のおはなしをきけてよかった
fufufufufu
伝票電子化による受発注の効率化など、わかりやすい内容でした。
sakuraji-ma
最後のまとめの話が参考になりました。
yu-yu-san
企業を超えた協業の大切さを感じました。そのつなぎ役をできればと思います
o_rie2023
デジタルデータを社会がいかに共有化するかが、産業の発展に繋がることがよくわかった。
4ktake
余り具体的な話がなかったように思う。
k_soyama
顧客の価値に対する認識を改めて考えさせられた。顧客に合わせた戦略の必要性を感じる
yoo_san
自分の業務、作業をデジタル化するという発想ではなく、業界全体の構造などを俯瞰、理解ひ、関連業界全体で推進しないと価値創造はなし得ないものと感じました。
kawanami2
ビジネスは最終的には戦い!本当の手の内は明かすな
k--g--
B2Bのデジタル活用では、まずデジタル化の進捗度の非対称性の問題をクリアしなければならないと感じました。
業界の社会問題への貢献への協調と、企業間の競争の線引きも、個々に最適化(局所解)を手探りで探す必要を感じました。
nagata-1
勉強になりますが、難しいです。
iso_ken
個社でデジタル技術で顧客価値を上げるという考えより、サプライチェーン一体となって取り組んでいかなければならない課題であると認識した。
競争領域と協働領域の境目が変わってきており、多くの情報が共有化していかなければならないが、、それだけに自分の提供できる価値が何でどう高めていくかにかかっている。
kubo_takato
デジタル化の推進によって、他社や業界内でオープンに協調する領域と、自社でクローズ化し内製化すべきところの境目の線引きがとても難しく感じました。また、社会課題の解決につなげる目的を示せない企業は、世の中から必要とされなくなるであろうことを強く意識させられた。
hidekinohanabi
顧客価値を創り出すために競争と共創が大事だと感じた。業界内は勿論の事、業界の垣根を越えてデータの共有ができる仕組みがあれば、新た顧客サービスの可能性が高まると感じます。
jansoul
dxと言う言葉だけが先行しマネタイズしきれていないイメージだったがブロックチェーンの発達から見れば国内での情報共有は出来れば良いと思う
takito2021
デジタル化が実現する最も大きな変化は可視化だと思う。何がニーズなのか、どこに問題があるのか等の問に対して、膨大なデータからITにより具体的な結論や結果を導くことができるようになったことに他ならない。「顧客価値」の創出は、導かれた結果を還元することから始まり、そこから的確な改革や新たなニーズを生み出すことで、更なる経済の成長や国内に抱える課題の解決に繋げていくことだと理解している。
y_ok
当社においても、顧客の飲食チェーン向けにデジタルを活用したイベント企画を通じて集客力を高め、自社のサービス提供時において他社との差別化・競争力を高めたという事例を聞いたことがある。このような成功事例を、具体的に横展開していく企画・営業推進していくための機能、不足するマテリアルの補充などを経営意思としてスピード感を持って進めていくことが当社優位につながる可能性がある。
hi_wakabayashi
現場のノウハウ・困りごとを知りデジタルデータの蓄積で新しい価値を創造したい。
hita26
非常に参考になりました
sai-3448
今回学んだことを参考にしたいと思います。
hiro-k
顧客に提供したい価値から何を競争分野として強みとするか、情報をオープン化する部分とクローズドにしておく部分の見極めが大切と感じました。
takadatom
商品・サービスレベルで、顧客の不満及び不効率的な事象を見つけそれらを解決する事により、新しい価値を作ってゆく
39fry
これまで蓄積してきたデジタルデータをもとに顧客へのアクションや新たなサービス展開につなげたい。
srk11220303
各々の企業でDCに取り組むのか、業界で取り組むのか、国も入って取り組むのか。より大きな単位で取り組む方が人材、資源など集中しやすく効率もいい。一方、私企業である限り、それも難しい。日本の今後、他国との競争を考えると国が主導していってほしい。
valtanseijin
ファシリテータが素晴らしい。顧客価値視点は参考になった。
zaky
DXとしてサプライチェーンの最適化を考えると他社との協調としてデータの共有が必要となるが
全てをオープンにすると競争優位性を手放すことになるため、その優位性を意識して標準化する必要があると感じた。
kuro-787
興味深い内容であったが、難しい内容であった。
shige010107
各界のトップの方々の話しで、とても興味深かった
akira_1504
業界内でも共有できるところはするべきだと感じた。
h_kouno
わが社でも販売製品のCO2排出量0を長期目標の一つに掲げています。
それにより顧客価値を作り出し、業界での生き残りを図っているようです。
atsushi_yoshii
人間がやっていたことをデジタル化するのではなく、人間ができなかったことをできるようにすることが大事であると思った
tyot
デジタルを進める一方、アナログな方法(日付変わる前の高速での待ちの話や、手形の話等)が依然として残っているということが印象的だった。
m-onodera
なかなか難しい話の上、結局日本においては実現きていない現状では空論というか理想論になっているような気がします。
yasu_ichi
グローバルで戦うためには、デジタルが必要で
デジタルの力でスタンダードを造っていき、
業界全体でより良く出来るようにしていきたい。
hr-sakai
デジタル化にともない、サプライチェーン化していく中で共有しなければいけない物がふえてきてはいるが、企業には自社でのコアをもって競争していかなければならない。情報の共有をしても、共有できないものでいかに自社企業の業績を伸ばすか見極めが必要な時代になった。
111333-
業界でデータの共有が必要とのこと、データ収集には今も苦戦するものなのかと思った。
yunikoko
各企業それぞれが努力するのがこれまだだったとして、DXを推進するにはこれまでのデータの見える化とステークホルダーとの連携が必要なのかと理解しました。そうしなければ、サスティナビリティなどに向かえないのだなと感じました。自社や小さい範囲の利益だけを目的とするのではなく、かかわりのある企業や個人、社会、国、世界にも目を向けて考えている人がいるということを覚えておきたいと思います。
takemasa2020
具体的な事例が示されて理解しやすかった。各パネラーの企業組織が顧客価値を作り出すためにデジタルをツールととらえていてDXを目的化していない点は自己の業務におけるDX化の際に留意しなければならないポイントとして活用したいと感じた。
tanabe_anatc
今後の業務に活用していきたい。
o-tomo
デジタルを活用することでいかに内製化して人材を育てるか、というところの繋がるとはい意外でした。
erica0509
グローバルな視点、考え方が今後ますます重要となってくるというのが印象に残りました。実務にも活用していきたいと思いました。
yuta_1503
業界は違えど、デジタルで顧客価値創造を行う姿勢や気持ちは同じであることを改めて感じた。異業種でのセッションなどを通じて参加企業自体がヒントをもらってさらなる工夫をしていく土台になるのでは、とも感じた。
yoshihito_f
顧客価値を作りだす、観点が多様な面から切り込まれており、大変参考になった。サプライチェーンなどは、政治的な施策として取り組む面や、サスティナビリティの面でも技術的、モデル的に、早く基盤(プラットフォーム)を成功した方がいい面もあり、世界的な競争だと感じました。
hiroshimagome
自分の業界にもあてはめて考えようと思います
suidoyu
デジタル化という言葉が先行している中で、何でもかんでもデジタル化して終わり、ではなくそのプロセスが重要である
misaki-san
デジタルでどの様に顧客価値の創出を加速し、競争優位性を高めていくのかは重要なテーマであるが、まずは小さなことから変革を起こし、自分たちの適応をみながら徐々にレベルを上げいければ推進を持続していけるのではないかと思う。
zummy_0617
MUFGホールデイングス
同業者の立場で言わせていただきます。約束手形の処理を手作業でチェックしましてデジタルへ切り替えるならどうやって効率よく処理するのか、想像しづらいです。
中外製薬
マイナカードを紐づけするんだけども実際に活用しているのはほんの数パーセントにすぎないと感じています。
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物流とのやり取りで相当苦労されているのではないかと感じています。
商品を消費で使って廃棄物を減らさないかと感じています。
AGC
化学製品を作ってCO2の削減にどう取り組むか課題です。
s_yamanoi
異なる業種の方々がパネリストとして参加されていて興味深い内容でした。情報を共有してイノベーションを創造することと個人情報の縛りや企業の競争力を考えると閉鎖的な環境も否めないと感じています。ただ、今現在の地球レベルでの課題を考えるとサプライチェーンを含め、いかに地球に優しいビジネスが必要かを追求しなければ近い将来地球温暖化等の問題が取り返しのつかない所まで発展してしまうのではと危惧しています。ものづくりでも物流機能にしても環境を考慮した社会を目指すべきだと思っています。
yasumintea
DXやAIを推進していく中で、競争領域と協調領域、そして、オープンイノベーションも大事であることを理解しました。
rabbiko_
業界横断的な取り組みが急務だが、まずはできることから着手していくしかないだろう。
m_rintaro
デジタルの価値を高めるため、顧客体験を第一に考えた時、情報をオープン化し全体最適を考えることが最も価値が大きくなる。しかし、企業にとってそれは自社の優位性をなくすリスクにもなる。この矛盾に対して、各社で葛藤があるのだと感じたし、西欧と比較した時に大胆に改革しなければ生き残れないという状況だとも感じた。
hanamau
DX化が進んでいる企業とそうでない企業があり、またビジネスの中で何を大切ぞっとするのか、コアな部分を見極めた上でビジネスチャンスをつかめて行けたら良いと感じた
yuk_sumi
製造、流通、医療、金融それぞれの経営者の方のお話参考になりました。
垂直と水平の繋がりを意識した情報の共有化と競争非競争の切り分け、官民一体での取組みの必要性、AIを活用した際のデータの真偽性等課題は山積みですが、海外での標準化等も参考にしながらDXに向けての素晴らしい取組みに感心しかありません。
i_mura888
興味深い内容でした。
non25
いろいろな業界の方々が集まったセッションでしたが、自分の仕事にも通じるところがあるなと思っています。
調達検収業務を任されてやっていますが、SAPで作成した画面をプリントスクリーンして貼り付け、印を押す欄を作り印刷してファイリング、紙保存です。電子データと紙削減言っていても監査は紙ベースで印のあるなしが重要視。そして検収では納品書がやはり紙ベース。今年になって電子データという会社も増えています。が、納品日が一致していなければならない、受領日受領印を押すは根強く残っています。
夜中にトラックが納品書渡すために駐停車している、だから労働時間が短くならない。なんだかなと思った話でした。
思うのはすべてのデータを電子化も何か起こってデータが飛んだ、盗まれたが怖い。でも紙だとファイリングしたものの整理がいる。大量のファイルを倉庫に持って行ってはかなり大変です。
やはり官公庁が紙ベース、DX化が進んでいないことも古い体質がはびこっている原因だと思います。
fran-a
貴重なお話を伺うことができました。
デジタル化とサステナビリティ、競争と協調、グローバルな視点などDX化を俯瞰していて、とても勉強になりました。
kawa_michi
様々な業界を代表する方のなまの意見やビジョンを伺う機会でした。理想的な形に近づけるためには官民一体の策が必要であったり、道のりは長いかもしれませんが、目指す方向が見えたように感じます。
kazilaw
非常に高レベルな話で、業務や日常における活用方法について思い浮かぶことができませんでしたが、それぞれの企業が持つ情報をオープンにしていく必要があると感じるとともに、そうすると競争はどのレベルので行うのか、非常に難しい問題だとも感じました。
yamatakuishi
ステークスホルダーの連携、オープンプラットホームの作成に関して、
ビジネス体系のあり様が大きく変革される時期に来ていると感じる。
この潮流において、自社が自分が自分のビジネスがどう変わっていくべきなのか、変えられるのかを
日々考えていきたい。