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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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コメント38件
tomo-tom
出産育児、教育、科学、防衛、インフラ整備には、他を削ってでもお金をかけるべき。
何も産まないLGBTQに金をかける必要はないし、訪日外国人からお金を取る政策を加速する必要があると改めて認識しました。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
yasu_ichi
少子化対策はみんなが自分事として考えないと
いけない問題だと思いました。
誰かがやってくれるモノを期待するのではなく
自分ならどうしたいかを考えて行動したいと
想います。
jay6019
少子化を、反転させるのはできるのか?
おじいさん世代に任せても無理だよね!
everest
従来の枠を超えた大胆な施策が必要であり社会全体で子育て支援や環境整備に取り組む重要性を改めて感じた。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
ks89222
育児休暇賛成ですが、育児休暇の制度が無い時代に頑張って子育てした現役世代に対するフォローもお願いしたい。育児休暇による業務負担は周りのメンバーの負荷も上がる為です。
kyok
今考えられている必要な政策が部分的にしか進んでいないように思われるのはなぜだろうか。
長期投資の財源の予算建てが重要と考える。
inadon
働き方改革を推進し子育てをしやすい環境を構築する、賃上げで子育てにかかるお金が出来るようにする
kikubin3104
ダイバーも含めた働き方はまわりの認識やサポートが必要
m_miyawaki
少子化対策と子育て支援策は切り離して考えるべきとの視点、勉強になりました。
yama-91
少子化対策と、子育て支援は別で議論が必要と、理解しました。
kazuhiro-mori
大変勉強になりました。
pailot
子どもを産もうという環境ではない。
失われた30年と言われてます。賃金が上がってない。初任給だけ上げてもダメだと思う。
8317823
出産の機会が減少し国民が減っていけば国力も小さくなっていくのは誰でもわかること。AIの技術で補える部分も少しはあるが。一人ひとりが真剣に考えていかねばならない問題です。
mayumi10486
子育ての、大変さに学び人数を増やすのはたやすいことではないのだとぎったかんきてちゆら
dashi0804
育休による職場・環境の整備が会社まかせになっているので推進はしても周囲はメリットを身近に感じられない。
8bshimamihsd8
n分のn乗を日本でも現実に
---yyy---
子育て当事者であり子育て関係の仕事をしていて、一個人ではどうにもならないが、この先のなにか推し進めるヒントやきっかけになると思います。
sumi_y
とても参考になりました!
y-saiki
子育て支援と少子化対策が別だということがわかった
massapy
政治に期待したい所も大きいですが、まずは会社の中で出来る事を考えたいと思いました。現在も男性育児休業取得率は100%で、会社も取得を応援していますが、一方で育休社員の穴を埋める事が依然として課題で、気合と根性で乗り切っていたりもします。
また、子供が生まれるよう、支援を会社としても手厚くしたいけども、これも財源は利益からの拠出であり、袖が無ければ振れない話ですね。
やはり、少子化対策は、このセッションでも重ねて提言されていた通り、様々な事が一気通貫につながっている課題だと再認識しました。
問題が複雑で大きいのでどうしよう、と思いますが、とはいえ何もしないままではいけませんから、まずは生産性向上と外国人雇用拡大をしっかりやって、育休取得100%維持と育休手当の始動、それと毎年のベースアップを実現し、並行してパーパス経営の加速、という感じでやっていきたいと思ました。ありがとうございました。
sphsph
下手な鉄砲はもう結構。
そろそろど真ん中を射抜かないと復帰に数倍の期間がかかります。
自分たちの老後を守ることにもつながります。
頑張れニッポン!!
btree
子育て支援策と少子化対策は別であるとの認識、子育ての経済支援策を中心とした金銭支援策が少子化対策と論点が偏狭的になっていることが違和感につながっていることがよく分かった。岡山知事の根源的な子供が欲しいと感じるための子育て3か月体験によるホルモン分泌源泉、静岡の成長産業基盤のある出生率高位のエビデンス、ヒントがあることも少し安堵になった。業務の間接的な将来像を語るときのヒントにしていきたい。
ina___
42歳子2人で就職氷河期やら割を食っている世代です。支援関係はウチの対象時期より微妙に遅れて制定されてます。
現状の制度でも後15年自分が産まれてくるのが遅ければ、もう1人はいたと思います。
今回の話の流れでは子育てでも同じ思いをしそうです。
まぁ逆に10年早く産まれなくて良かったとも思います。
年々支援は増えているので若い世代は頑張ってください。
あと多様性を進めることと、岸田の宝として外国人を受け入れることは違うのでしっかり分けて考えてもらいたい。
6766652
少子化対策について、みんなで真剣に考えていくべきだとつくづく思いました
kurof
今の政治は対策をする=徴収という印象なので、これ以上給料から引かれるとなると、額面が増えても手取りが増えないので、経済面の理由からも子供をもう1人、となかなか考えにくいです。
といいつつ、自分ができる事を、というと人事制度に盛り込める何かを考えて、実行する事なので、バタフライエフェクトを期待しつつ、目の前の事を解決できたら良いのかなと思います。
tom_2
駒崎さんの最後の発言に、想いが込められており、説得力がありました。長い期間かかるお話ですが、急がなければならないお話であることがよくわかりました。
kaumao
将来を見据えた政策は、国の成長投資に欠かせないと思った。
fugusashi-kun
色々な角度からの考え方が学べました。
keisuke-07
少子化対策としては、子育て支援も大切だし、子どもを産むための金銭的な支援も大切だと感じた。
emate
子育て支援が自治体によって差が出るのではなく、また選挙の引き合いになるのではなく、国どこでも同じサービスを受けられたら理想だと感じた。
登壇者の発言が切れ味がよく、聞いていて興味深かった。
pertama
個人として、企業として、自分に何ができるだろう、何とかしたい、しなければ、そう強く思うことができました。
xxio
少子化は喫緊の課題です。本腰を入れないと、将来を担う将来の人々が困窮するのは明白です。50年後、100年後の年金支給一つとっても若い世代の方はリアルに考え、当てにできないと考えています。だから、わが子に苦労させたくないという本音のネガティブ思考を多々聞きます。18歳までは医療・教育は全額無償ぐらいの対応をしないと、少子化の歯止めは困難であると思います。
ykeymd
何に時間・お金・労力をかけるか、非常に難しい問題と思いました。
horienaomi
少子化対策について、若い人たちのへの支援が主のようだが、高齢出産の支援も行えばもっと生まれる子供も増えると思います。
婚期が遅く、子供を望んでいる高齢者がもっと気軽に子供を育てる環境を作ればいいと思いました。
iso_gen
少子化問題,解はすぐに出ないかもしれないが、考えていかなければいけない
kimoan
すごい難しい問題だけど、政治家がまくしたてる姿勢には疑問を感じた。
個人が貧しくなってしまったから、子育ての負担が重すぎるから、介護も同時にくるから、産みにくい社会の仕組みになっているから。
複合的すぎる理由と、政治の道具化など玉石混交の政策。どうしてこうなった? 国が行うならもっと効果的に、もっとシンプルにできないのか?
国は目的を明確にして、シンプルに効果的な部分だけに資源を投資するべき。子供を産まないカップルにお金を使う必要はあるか、産んだら出世できないなら産んだら出世できるようにする、それじゃぁ不公平だから子育ての教育を受ければ出世できるようにする。目的は何だったんですか?