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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント100件
moritti
相手の話を聞く事。そして、自分のことを伝えること。どちらも過ぎると対話は成り立たないし、つまらない。
ota_w
自分の認知が本当に自分で選んで形成された認知ではないというのがなるほどとなった。
kfujimu_0630
「許せる力」の話は、非常に深いと思いました。完璧でなくて、不完全でも許される世界、対話しながら許し合う環境、ができればいいと思いました。
yokota-0413
対話の中で意見が変わることは対話を深めたことというのが印象的でした。
ichiro382321
対話が大事です。一方的な主張だと改善点も見えなくなり、発言しようとする気持ちも萎えます。
shirou1970
対話しながら、許しあう環境、納得というか、きっちり腑に落ちました
imisa
SNS時代の危険な発言は,怖くて注意しなければいけないと
思います。為末さんの発言力を参考にして日々努力します。
w371173
コミュニケーションにおいては、人への理解と自分を押し付けないことが、大事だと思います。
disuke900
vivaengageなどの社内SNSが使われるようになり、色々なリテラシーの方が社内にいる事が顕在化するようになりました。このセッションは色んな見方で最近の人間のコミュニケーションの気をつけるポイントのヒントが述べられているので参考にしたいです。
andy2024
良い対談だった。自分がどの辺の立ち位置なのか俯瞰してみることは重要だ。
tomo_0081
相手の価値観を自分基準で判断しないことが重要と思いました。
yumino503
意見は変わる、柔軟に、寛容とは何か、いろいろと考えさせられるテーマでした。それでも対話をもとに前に進んでいくのが人間の一生の姿なのでは、との感想を持ちました。
airitanaka
対話すごく大事ですね。孤独の時の情報判断ってあまり良くないパターンが多いので。
対話の上で意見が変わる人私も尊敬いたします。
tcrn
人間はデータ版である。不完全であることを許せる力を持つことで、寛容な世界になれる。対話が大事。
sai-3448
SNS時代の自分自身の意思決定についての議論を聞くことができ、大変参考になりました。
m102201
情報の取捨選択がとても重要で、多種多様な意見を聴き、考えを深めたい。
分の価値観、意思はどう形成されてきたのか考える習慣を持ちたいと思った。
tsukasa0123
SNS時代であっても自分の意思が間違った方向にならぬように進むことが重要。
yasu-okazaki
言い切って意見を受けつけないのではなく、議論するのが大事。
kazuo-watanabe
ほどほどにお付き合い、も必要だと思いました
taku_0318
認め許し、しっかり対話を図ること。その過程で自分自身の意見が変わることを恐れないことが大切だと学んだ。情報に流されるのではなく、批判的に考え可能であれば一次ソースにあたること、それが自身の意思決定を高めると思った。
hando_2022
人間は不完全
完全な者への嫉妬
不完全を前提とした対話
意見を変えていく対話
打ち負かさない、妥協していく対話
不完全だっていいじゃないという寛容さ
ot-take
寛容さ、不完全さ、意見や考えは変わる、許し、認めるが大切だと理解した。
人やシステムはあたかも完全で、何か問題があればあるいは意見や認識の違いでさえ、あれが悪いこれが悪いと叩くが、それ自体が今は行き過ぎているのかもしれないと思った。悪いなら良い方法に少しずつでも変えれば良い。
全てを許す訳では無いが、違い含めて全てを許さないのもまた違うと思った。
寛容さを持ち、不完全さを許し、変わることを認める気持ちを持つことが大切だと思ったので心がけていきたい。
特に自社の業界は医療に関わるため、完全でなければの風潮が強く、製品以外の社内ルールでさえその色が出て保守的になっている。譲って良いところ譲れないところは議論をしてその時点での結論や曖昧な共通認識を持つことが大切だと思った。
koji888
発信力、コミニケーションについて気づきを得ました。
対話が重要、決めつけるやり方は正しくないとのコメントはその通りであり、自戒も必要と思いました
kazuyu
特になし
kk1aa
SNSで自分自身の意思を表すイメージがまだできないです。
hideo0429
色々なお話しありがとうございました。面白かったです。
touto
SNSは多様性を活かしていけるツールかと考えていたがある意味固定観念を作り上げ、多様性を損ない個人の成長を停滞させる可能性があると思った。
寛容性は大事です。いつのまにか徹底的に非難し許容しない社会になっている。つまらない社会にしてはいけない。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
prescott520
初めて見るメディアや初対面の人から得た情報は,自分で考え調べ真実が何なのか判断する能力が必要と思わされた。
yabecchi
SNS時代であるからこそ自分の意思が間違わぬように対応することが重要と感じました。
masao55
他人を許すことを社会のステータスにする意見はかなり斬新で効果的なアプローチだと感じました。
jay6019
人は自分の自由意志で判断していると思っているが実はそうではない?
SNSで巧みに操られている?
人間はベータ版である
つまり不完全な状態!
yamawaki-sa
この動画で討論されている内容が濃かったと思う。
人って、どういう生き物でどんな感情を持っていて、それが環境によって左右されたり、同じ意見の中で過ごすうちに信じ切ってしまったり、それが過大になって加害にまでなる可能性もあったり。
自分の意思って何だろうと思う。協調性がないわりに自分の意見もあまり持っていないのでこれが自分の考え方という内容もないので色々考えさせられた。いい動画だと思う。
sakanatabeteru
相手を許すこと
意見を変えることは、対話を受け入れた結果であり褒められること
everest
情報に流されず自分の価値観に基づいて意思決定する重要性を感じた。
osamunaga
人間は完ぺきではないため寛容な世界、相互に話し合いながらお互いが理解し合える対話重視の環境が大切と感じた。
gizmo
大変参考になりました。
kou1shimbori
許せる力はなかなか難しいです。
ビジネスで他者とやり取りしていると、許せないことが出てきてしまいます。
無理に許そうとするとストレスがたまってしまいますね。
t2wkhaha
情報を取捨選択すること
suzuki0504
議論を聞くことができ、大変参考になった。
今の時代において,意思決定の容易さ・難しさの二面性があることを理解できた。
fhamauzu
とても興味深いないようでした。
うちの子供も外であまり遊ばずゲームばかりしており、したの子供と思い道理に行かないとよく喧嘩しています。
確かに我慢をすることや許容が狭いと感じます。
SNSの話では私は本やネット、雑誌の内容はその人の考えと思ってみるようにしています。
ネットで誰でも情報を出せるような時代なので信じすぎずに1つの情報として持つようにしています。
今後もITは普及すると思うので情報に惑わされずしっかり審議が議論できる場所があればいいなと思いました。
inaka4451
この動画で、次の3つの重要な学びを得た。
・メディアの過剰な「完成品」提示: メディアは「すごい人」を過剰に「完成品」として紹介しがちであり、それを受け取った人は不寛容になりやすい。
・「未完成」の価値: 未完成、不完全なものを受け入れ、許容する社会が重要であり、ベータ版のように未完成な状態をオープンにすることが、寛容さを生む。
・嫉妬との向き合い方: 完璧主義を避け、不完全さや未熟さを共有することで、嫉妬をマネジメントし、他者のチャレンジを支援する。
yasu_ichi
自分とは何なのか?を問うする必要があると感じました。
sssasn
日本は世界的に見ても寛容性が特に低い文化であり、人に嫉妬したり完璧な人に対しての評価が高い風潮があるためSNSなどの媒体を介して様々な分野に言葉が波及することがあるので、自分の発言や言葉の使い方には十分に留意することが必要だとわかった。また、今後社会が寛容な文化を育んでいけるよう、様々なコミュニケーションを通して不寛容な価値観を持つ人に働きかけていきたいと思った。
shimo-so
私が普段考えることのない議題で、考えさせられることの多い動画だった。
限られた情報の中で自分がどう正しい判断をしていくか。やはり他人との情報の共有、意見の擦り合わせを続けていくことが大切だと考える。
take-shu
今回学んだことを更に業務の中で,活かせるよう取り組んで行ければと思います。
sunakame
意思決定するうえで,相手の事を考えて対応したい。
tomo-tom
個人向け広告は詐欺の温床ですね。
okada5003
キャンセルカルチャーの問題点から、やろうと思えば何でもできるテクノロジーが揃った時、何も発言できなくなる問題点を露呈され、とても
怖くなりましたが、人間の基底部はなかなか変化しないが思考は変わっていくは当たり前でそれが生きている証であり、出会いの醍醐味だとも思いました。高い教養を身につければ変化していくのは当然であり、トークでも挙げられておりましたが、繊細さに反応していく寛容さもとても大切だと思いました。
jun_940527
対話を重んじることが人財の育成にもつながるものと感じました。
peripatos
知らない間に心地の良いネット情報中心となっており、いくら仕事は仕事と割り切っていたとしても精神的には心地よさからはどんどん乖離しているのかもしれない。インターネットに繋がらないと酸欠のような状況になる現代だからこそ、全くネットに接続しない日を設ける必要があるのかもしれない。
vegitaberu
同感と思うことで、大切にしていきたいと思うこと。
・自分の選択に重みが増すこと
しっかりと、背景から確認して、裏を取って、情報を取り入れないと、自信もって、間違った、偏った主張を、強制をしかねない。
・減点思考でたたくことの危険さ
背景もなく、切り取り、それも、遠い過去の話の切り取りで批判する、いや叩くことが、簡単にできてしまう。そうなると、もう、非生産的で、むしろ話さない方が得となってしまいかねないと感じます。発言に時効、あるいは、上書きが必要かなと感じます。
自分のマインドセットを変えなくてはならないと感じること
・ネットでは、同質な人が集まりので、多様性に欠けることがある。敵がいない、対立が少ない、同町圧力が強いのかも。
むしろ、「違い」を楽しめるようになりたいと思います。
・議論しているうちに、自分の意見が変わるということは、議論が深まったということという認識。
発言の上書きという意味で、いい感じ方だなと思いました。
・目的は、勝つことではなく、うまくいくこと、成功すること。
相手に勝つのではなく、よりそった会話で、妥協、合意に導くことが重要である。
・完璧は、「妬み」を生み、叩きの対象となる。
自分が、完全ではないことを、時に、さらけ出すことが、自分を助けることにもなりうる。
完璧さをアピールするより、例えば、今、こんな不完全な実験をしているけど、うまくいけば、こんな風に、すごくよくなるとアピールする方が、結果的に、成功できるのかもしれない。
「妬み」のマネジメントの必要性を感じました。
itch
人間は未完成であり、無自覚なうち影響を受け、意思が形成されてしまう。
自分自身の意思を決定するために、なんとなく意見が合う人たちだけではなく色んな人たちとの関わりを持つことの重要さを感じた。
my-n
意思決定について無意識化でコントロールされている可能性があることに気付けただけでも大きな収穫だった。
対話が大切であり、意見が変わることが豊かであるという捉え方を、今後自分自身の中に落とし込んでいきたいと思う。柔軟性を徳としたい。
jokun41
人は未完成不完全である。
kazu195
ミーティングや商談、接客などで、相手の考え方は多様性に富むものと考え、出来るだけ相手の考えに寄り添いつつ、自分の考えをキチンと主張できるようにしたいと思いました。
oka7712230
情報の取捨選択がとても重要で、多種多様な意見を聴き、考えを深めたい。
ken-flashwave
普段何気なく目にしているSNSに対して、斬新な意見を拝聴することができ、貴重な経験でした。
skyblue
陰謀論、洗脳、ヘイトなどと批判しつつそれ自体がそうなっていないか、多様性を唱えながら多様性を認めない様になっていないか、常に気をつけて行こうと思いました。
jack_1968
私個人としては普段からSNSなどにある「〜であるべき」論に非常に違和感を感じており、もっと多角的に物事を見ることを信条として、今後は対話を行う事にフォーカスをおいて生きていきたいと思いました。
それと話し相手を初めから否定しすぎないこと、それと同時に自分自身はこう考えてるというのをしっかり持っていこうと思いました。
esraa_y0604
amazing
y-fujioka
対話できているか、嫉妬していないか、加害者となっていないか、不完全であることも意識し、見つめなおす必要感じた。
ttoyota
SNSやメディアを通して自分の考え方、みないなものが形成されていること、そしてそれを自分の意志、自由と思い込んでいることが理解できた。
miyuki0216
卑近な事例での議論ですが、切実な事実かつ向き合っていくべき課題との認識です。主張より対話を、 いい言葉だと思います。
960004
OHTANISANがMVPになった。その時「満場一致」ということがキーワードになった。しかしこの満場一致「Unanimous」にも「満場一致のパラドクス」という考えを持って疑わなければいけないのかもしれないという人間不信にもなりそうな気持になりました。まずいものは喰わないでいたいものですが、うまいものもあまり食べれていない毎日でございます
gk33
SNSとの付き合い方は現代において重要なテーマだと思いました。世代によっても、受け取り方は異なってくるし、、、
対話をするということは実践したいし、情報に惑わされないようにしたいと感じました。
t-0722
仕事においても、生きていく上でも、本当に気になっていた重要なテーマについてで、登壇者の皆さんも多様なご意見でとても楽しく参考になりました。
第二回、三回と聞きたいお話でした。
n_sonoko
嫉妬についての鼎談楽しみにしてます!
自分の意見を強く伝えたいあまり、攻撃的になってしまう人がいて、そうなると、聞く耳を持ちたくなくなってしまいます。私もそうなる時あるかもしれない。
お互いにスキルが必要で、でもそれは、アカデミックで高度なスキルではない筈で、、
人間同士話し合えたら嬉しいなと思います。
今、あらためて、
にんげんだもの。みつを。
的なのが必要かもしれません。
k-c5sugihara
正しいことは誰が決めるのか?という議論にあったように、同じ意見の人で偏らないように(SNSは今も基本的に見ませんが)、きちんと「対話」して、正しさを求めていきたいと思います。
aiko-s
自分の価値観、意思はどう形成されてきたのかの内省深掘りが必須スキルの時代だなと感じました。
自分自身を深掘り、社会との関わりを深掘っていけてる人、意識できてる人って本当にひと握りではないかなと思います。自分の中で自己肯定と自己否定を繰り返し咀嚼して自分の意見を吐き出していきたいですね
yumaka
自分意志は実は外部から影響を受けていたり、誘導されている可能性がある事を改めて言及され、立ち止まって考えるきっかけになった。
人の発言に対しては、ソースを確認する、文脈やシチュエーションを考慮する、人は意見や主張が変わっても良い等を踏まえて自分意志を持っていきたい。
キャンセルカルチャー、寛容性についても参考になった。
とても納得感のあるコースだった。
tomon_2021
多様性という意味については特に前提として自分と違うところがあることを理解したうえでコミュニケーションのやり方を考えることが必要だと感じました。
sphsph
気が付かない。
これが一番怖いですね。
でも、全てがそうだとも言えるのでさらに難しい。
経験したこと。教えてもらったことが判断基準になる。
nakanaka123
日常業務にはなかなか直結しにくい内容だった。バイアスの排除は心掛けてみます。
murase-lee
情報化社会と言われて久しいが、近年更に高度化し社会変容している。その様な環境下で如何に取捨選択するか、考える契機となり、大変勉強になりました。
s2k20th
SNSも使い方次第。
patachan
なるほどそういうことですね。
gody
本当かどうか、自分はどう思うか、相手はどう思っているかを立ち止まって考える必要があるように思いました。
ma2022
自分の軸を持つ、と同時に相手のことも容認する。
完璧さではなく、寛容さが価値を持つ時代になると感じた。
sk_20211018
為末さんと安部さんと若新さんが議論していた様に、確かに自由意思は誘導できてしまうので、対話をして何が正しいかを腹を割って真剣に議論を尽くすべきだと思いました。
また、寛容さは自分が相手に対して持つものであって、相手に自分のバイアスの掛かった寛容さ像を強要するのは本末転倒だと言う事だと思います。スプツニ子さんの意見に完全に同意します。
zumi_san
対話、β版人生、嫉妬マネジメント
asada19
しっあめきめんと
寛容性
ベータ版 不完全な
kennnnneeeeey
いろんな視点があるんだなと感じました。
masas
メディアのあり方、情報発信のあり方について学べた
sakuranbo_14
インターネットで情報を集める際に、自分に心地よい情報ばかりを集めがちになってしまい、その背景等の詳細までの確認を怠りがちと感じた。完璧には出来ないまでも、反対意見や自分と違う考え方の背景等まで知ろうとする寛容さを身につけたいと感じた。
satop
とても興味深かった。キャンセルカルチャー、陰謀論、ヘイトスピーチ、SNS 、メディア論など普段漠然となんかおかしいなと思っていたことの輪郭がはっきりした気がした。
shuhei-koide
人間社会で生きていくには色々ありますが、最終的には本質と、素直さや謙虚さが人と人との関わり合いなのかと思いました。
tozaki3104
この動画を観ていて感じた事は、他人(ひと)の話しをよく聞くって言うことは大切なことだな ということです。
morisho711
これからのSNS時代での意見の持ち方、情報との距離の置き方や触れ方について、考える機会となった。また、最後の嫉妬マネジメントのようなものについては、自己のブランディングに活かしたいと思う。昔から謙虚な姿勢が大事というが、まさにその通りだと思う。
glitter_16
寛容性・多様性を考える際、自分に都合の良い前提に用いた寛容性・多様性になっていないか、という視点は、その背後にある嫉妬心も含め、立ち止まって考えるべきと感じました。
hi_ma_hi
言葉には、必ず人を傷つけるものもあるので、配慮しながらコミニュケーションをとることが大事
yasu-342
多様性がこんな人もいるんだと気づくことが刺さった
jjjunji
SNSで容易に情報を入手し、どんな情報でも発信できてしまう現代、私たち人間は本当に自分自身の自由意志に基づいて意思決定を行うことができているのか?について、おおいに考えされられるコンテンツであった。情報をしっかり吟味し活用する必要性を改めて学んだ。
sken13nys
知らぬ間に意識がコントロールされる可能性がある。。
不良グループの友達がいると、その子も不良になる。そのような変化は、不良になってしまう前に、気づける可能性があると思うけど、、
子供が部屋にこもってYouTubeを毎日見て、何を見ているかわからないまま、いつのまにか性格が変わってた。。
みたいな事もあるって事ですよね。
小5の娘が最近部屋にこもってYouTubeみてるので、
何がゾワっとしました。
karamasa
目的に対して情報の取捨選択が必要だと感じました。
hidesei2002
面白かった
sjsjsj
新しい媒体であるSNSも使う人によってもっと良いもの、悪いものになる。根源にある、許し、良い話でした。
glokoromen
「意見を変えていくのが対話」というのが印象的でした。難しいことが多いですが、どんな場合でも丁寧に相手と向き合うことが大事になってくると感じました。
nagataka_y
今の社会、SNS時代の現状と現在進行形世の中の一部分が垣間見えました。自分自身の意思について貴重な対談でした。