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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント24574件
leonih
世の中そんなに簡単じゃない。と思うのは私だけか?
ichikawa-rina
サッカーと英語のクイズの解答には疑問が残りました。そもそも「優れたサッカー選手」という曖昧な問いに疑問です。
私は解答①にしました。
理由として、
経験=優れた心技体がなした経歴である。
年棒=優れた心技体がなしたプロとしての結果である。
フェアプレー精神=優れた心技体がなせる他者への想いやり精神である。
この資料はサッカーの歴史や経験者、監督、コーチから得た解答でしょうか?それともスポーツ全般における「心技体の言葉」を情報として知っていて「枠」にはめ込む教材資料としての例え話でしょうか?
英語に関しては、生まれや育ちからの経験がある場合必ずしも解答2、3は含まれないと考えます。
一度分析してから論理的説明を行う事の重要性など、今回学んだクリティカルシンキングをぜひ業務で活用していきます。
hariguchi
例題がロジカルでない滑稽さを感じる内容だった。演繹や帰納などの論理思考はもっと数学的な厳密さが伴うものであって、卑近すぎる例題で概念を分かったような気にさせるのはいかがなものか。もう少し内容をよく考えて講座化された方がよろしい。口コミを見てみると肯定的な文面が多いのに驚いた。サクラがいるのではと疑ってしまう。
takumi1093
答えが正しいのかが腑に落ちないところがありました。
kawashima_f
クリティカルシンキングというよりは、ロジカルシンキングの内容だと思いました。
クリティカルシンキングって、前提を疑ったり、視点を切り替えて、新たな考え方を導き出す手法じゃないんですかね。
ロジカルシンキングという観点では、こちらの講義はとても勉強になりました。
ピラミッドストラクチャーを頭に描いて、主張に妥当な論拠を付けて会話できるよう、日々意識していきたいです。
noyo1
問題が多すぎて、流れがつかみにくい。
sotaro-takano
講義内容に違和感を感じた。例題においてのクリティカルシンキングについては、『実行したときに成果の望めるプランを策定することが目的』と思って聞いていたが、講義中盤以降、『上司・関係者に説得力のあるプランを作るということ』が強調されていた。人が納得するプラン=成果の望めるプランに必ずしもならないと認識するがいかがか?クイズについても一例を挙げればコンサルティングサービスは一般として固定費が高いとは言えるのか?個人経営のコンサルティング業では業務依頼が業界の景気などにより大きく変動するが、自宅兼事務所・従業員を雇わないで事業主がすべての業務をこなすことで固定費を低く抑えることで対応している面もあると認識する。また厳格なルールの適用が良い社会?というのも注意点に上げられている『軽率な一般化』にあたるのではないだろうか?講義の節々で疑問に感じる点が多く、肚に落ちるものではなかった。講義内容をもう一度他の先生方でレビュー・討議なされた方が良いのでは?
2004mg0963
本学習は、培ってきた経験と感覚は貴重なもだがそれに頼りすぎると大きな判断ミスにつながることを弁えるよい機会となりました。
クリティカルシンキングを身につけるための心がまえ、『目的を常に意識』『自他の思考のクセ』『問い続ける』を実践していくことで、自身の仕事の進め方に変化をもたらせたいです。
kuniou1022
クリティカル・シンキングを実践するには相当な日常での反復練習が必要と感じた。
また枠組みを考える際に、イシューの構成要素から組み立てる方法もあるという解説は非常に為になった。
taka316
以前、クリティカルシンキングを学んだ事があったが、忘れていることも多く、繰り返し学び続けることの重要性に気づかされた。
yoshio_1975
日々の仕事の中で、ピラミッド・ストラクチャーの作成が妥当性を伴い物事を論理的に進めるにあたり役立つと思いました。
aspen_2019
職場のあちらこちらで繰り広げられる、ミスコミュニケーション。隠れた前提条件から導いた結論だったり、考えを構造化することが出来ないまま話を持ち込んだりしているからなんだなあ。
takeyam0709
根本的にこの先生の出す問題の解答こそ、Factが十分に検討されていない。先生個人の主義主張と解釈の飛躍が反映され過ぎていると強く思う。
様々な業界から集まる受講者に対して平均的な理解に伴わない設問が却って誤った理解を促す結果になるばかりか、受講者のなぜ?何でそうなるの?が増せば、受講意欲も削がれてしまう。
私が自腹で学舎で学ぶなら、この先生の講義は絶対に受けない。
何故なら、先生個人の宗教を学ぶためでは無いから。
ka-samejima
既に活用はしているのですが、トレーニング内に出てきた例に違和感がとても多く、今回習ったことを実践に活かすのは逆に難しいと感じました。
dm
何かすっきりしないところがある。
rmizuno
途中で、中途採用を上げるため3つの構成要素に分解していました。これはロジックツリーでピラミッドスタラクチャーではないと思います。
似て非なる構造が出てきて混乱しました。
私なりの理解ですが、ロジックツリーで洗い出された改善すべき構成要素を良くするための主張をピラミッドストラクチャーでファクトのある根拠で支えるということかと思います。
■ロジックツリーの箇所
応募者数 × 合格率 × 内定受諾率
■ピラミッドストラクチャーの箇所
主張:社内からの紹介を促進すべき
根拠1:社員不足で困っているので効果が高い
ファクト:同業他社での成功事例がある
根拠2:コストが安い
ファクト:転職サイト掲載に比べて経費60%削減可能
根拠3:義務化しなければ反発はない
ファクト:現場リーダーにヒアリングの結果、了承を得られた
このようにしてみると、主張にある社内紹介を促進する試作だけだと応募者数の改善には役立たなそうです。合格率と内定承諾率は改善するかもしれませんが、この施策だけでは不十分なのでしょう。
みたいな議論が実務でもできれば良いのでしょうね。
良い復習となりました。
ありがとうございました。
shoji_1971
クリィティカル・シンキングの3つの姿勢を実践し、ピラミッド・ストラクチャー、演繹法、帰納法を使用し、物事を適切なレベルまで考えられるよう訓練し業務に活かしたい。
miyazakih
ピラミッドストラクチャーについて主張イシュー主張、枠組み論点、根拠など要素別に理解できた。
演繹法と帰納法について今までは曖昧な理解だったが、両者の違い、両者をどう関連付けて使うのか理解できた。
ビジネスのみならずいろいろな場面で使える。
電車の中でも学習したし、歩きながらも学習したが、時間を有効に使えて大変よくできている。細分化して集中して取り組むことができる。
周りが騒々しくて集中できないところではテストの点が良くなかった。
yoshimura5555
物事を順序立てて考えることが必要だと感じた
nakamura-92
繰り返し実践しなければ身につかないと思った。
seiyaseiya
イシューを設定した後、その答えを出すための「枠組み」をまず考えるという視点は新鮮だったので、意識してやってみます。演繹法と帰納法について、曖昧な理解が整理できました。
ito040
一般論は、経験によって異なり、前提条件や環境が異なることを前提に最低限の説明と根拠を持った論理的に共有することがコミュニケーションの一歩であるとあらためて感じた。
ts_ki
ビジネスに実践的な内容であったかと言われると大いに疑問です。動画で話されていた内容も抽象的であり、クイズの設問・解答にも納得感がありません。本当に有償の講座かと疑問が生じるレベルです。
19960329
サッカーの問いに関しては全然納得できなかった。
心技体が優れた選手=優れたサッカー選手
だという仮定もさることながら、
正解の選択肢以外にも、
心技体が備わっている故に生まれる結果を表す
選択肢だと感じるものが存在していた。
というか重箱の隅をつつくようだが、
そもそもサッカーである必要があったのか。
サッカー選手のことは詳しくはないが、
これまでプロのスポーツ選手でも逮捕歴のある選手はいる。
では彼らは心技体が備わっていたのだろうか。
はたまた彼らは優れたスポーツ選手には入らないのか。
例として挙げるが清原和博は優れた一流のプロ野球選手だったと思う。
メディアでも大活躍でまさしく一流だったと思う。
しかし彼はテレビに映っていた期間中も薬物をしていた。
果たして心技体が備わっている選手と言えるのだろうか。
無論逮捕されてからはプロ野球選手ではなくなったので
どちらにせよ今は一流選手とは呼べないが。
ではケツ穴確定でおなじみの坂本はどうだろうか。
彼は犯罪者ではないので現役選手だ。
だが社会的な判断として彼の人間性の評価は低い。
心技体の心の部分は備わっているかと問われると
意見がケツ穴のように割れるだろう。
(ある意味あの炎上を経てプロを続けられるという意味で
彼の精神力は極めて高い次元にいるという見方もできるが)
なにが言いたいのかというと、問題の答えの出し方の
そもそもの前提が間違っている。
押し付けでしかない。
心技体以外にも必要な能力なんて山ほどある。
特にエンターテインメント能力、SNS戦略などは
令和のこの時代では選手たちの人気の大きな飛躍に繋がる。
そういったことにまで視野を広げて問題を作っていただきたい。
いっちょ前にAIを使っている割には問題内容と
その答えが時代に追い付いていないのである。
昭和何年生まれの方が考えたのかは存じ上げないが、
今すぐに問題内容を変えてほしい。
もしくは答えの選択肢の範囲を広げるべきだと思う。
まだまだ言いたいことは山ほどあるが、
どうせ読まれないのでそろそろ切り上げようと思う。
1番の被害者は私がこれを書いているこの時間にも
現在進行形で給料を発生させてくれている会社である。
ありがとう、会社。
以上。
nobu_1109
常々物事を論理的に順序だて考えることが必要だとは認識していたが、改めて再確認することが出来た。
p34001020
ピラミッドストラクチャー型になっていない場合、何が言いたいの?となっているケースが多い理由がわかりました。
s_koyuki
軽率な一般化は誰しもが陥りやすい事例だと思います。今回のトレーニングで反省して業務にあたろうと思いました。
ryokam
今まで“なんとなく”考えていたことの課題点や思考法について整理され理解できたことが自分のためになったと感じた。また、仕事だけでなく日々の会社やプライベート全般のコミュニケーションにも生かせる点が良いと思いました。
kenya06
人に物事を説明するときに、頭の中にピラミッド構造をイメージするだけで、
まず、「結論を先に話す」そして、「その根拠を順番に話す」という
流れができるようになったと実感しています!
hikosuke
■ポイント
・イシューの特定=目的を踏まえ問いを正しく設定する。
・主張を根拠で支える=思い付きで進めない。なぜか問い続ける。
■もやもやするので考えてみたい点
・「中途採用を増やす」がイシューで良い?増やす目的によって採用したい人が変わり、採用戦略も変わるのでは?
・イシューの枠組でたくさんの論点・アイデアが出てくるが、その中から1つの主張に絞り込むプロセスは?
(社員からの紹介が優れているのは分かったが、なぜ他の打ち手でないのか。)
so__ta_____
業務上、海外顧客や自社の海外拠点とやり取りをしている。
その中で「イシュー(issue)」は頻繁に使用される単語である。
それをいきなりビジネス用語ですと定義付けられても頭に入ってこない。
なぜ1つの単語にしたのか?複数の語句で定義付けすれば良かったのではないのか?
正直名付け(定義付け)た人のセンスを疑う。あまり英語で会話をしたことが無いのか?
無理やり英語を日本語の横文字にして本来とは異なる意味にしなくても良いのでは?
kusanagiayaka
例やクイズの一部にもう少し丁寧な解説が欲しかったです。
論理的と言いながら主観的に思える内容が多く、混乱してしまいました。
個人の背景により、論理的かつ一般的に思える内容が大きく異なるとわかりました。
kei0415
イシューを見極めることが本当に重要。そこから全てが始まる。
user-875e51180f
特になし
hiro_20007229
少ない例で間違った結論を出すことはありがち。思い込みで判断を間違えないよう気を付けたい。
iichi
正しい結論を導き出すために有効であるだけでなく、チームのコミュニケーションの活性化にもつながると思う。
karuma1
ピラミッドストラクチャーについて、自分で物事を論理的に考える際のツールとしての活用だけでなく、お互いの理解を確かめながら進めるため、ぜひグループ討議でも活用していきたい。日々の業務で、論理の展開を意識し、繰り返し実践することで精度を上げたい。
また、目的を常に意識する、自他の施行の癖、問い続けるという点は、非常に参考になった。
tai_sasaki
講義内容が、意外と微妙である!
場合によりけりだと思うが・・・
mito_0110
「クリティカルシンキング=頭の回転が速い人の思考」と思っていたが、「適切な方法で適切なレベルまで考える練習をすることで、新たな発想を生み出したり、見落とすことがなくなったり、さらに相手への理解を深めることができるということが分かった。演繹法や帰納法の落とし穴については身に覚えがあったので、相手との認識のすり合わせに注意したい。
m-take_73
後半疲れちゃいますね。ツールとして使えるようにするには、繰り返し学ぶ必要がありそうです。
jumbo_tanuki
自分の説明の仕方と似たケースが多く、他にもいるんだと安心しました。
naowata
現実はセミナーの内容の様にうまくいかないこともある
kanibuchi
直感と経験が優先されて思考が進み結論づけていることが多いと改めてかんじた。
相手を説得し納得してもらうためにも、批判的にじっくり考える習慣をつける必要があると感じた。
目的は何かを常に意識する、自他の思考のクセを理解する、問い続ける点早速明日から実践する。
※問いと枠組みを適切な大きさで設定することはハードルが高いと感じたため
繰り返し練習する。
manabu-yamada
採取にイシューを設定しても、様々なしがらみや、環境の変化で設定したイシューからずれてしまうことがありがちなので、イシューの設定を見直すことも重要かと思った。
hakubishin
何を考えるべきか「イシュー」の設定の精度を高めたり、チームメンバと共有していこうと感じました。
crook
実際にグループワークを行なった際に,イシューに対する回答にならない方向に議論が進んだことが多々あった.今回学んだクリティカルシンキングを用いることでこれらを回避し,効率的なグループワークを行うことができると感じた.
danny-g
そもそもさ・・・がクリシンだった気がするけど、あまりそいうのがなかった
nanatora
英会話が出来ると他も優れると言えるかは疑問。
yu_ok_216
例題があまり適切ではないと思った。
英語のテーマなどは、選択肢がそれこそステレオタイプ過ぎて戸惑った。
同様な意見が他にもあって少し安心をした。
tjg27713
なぜ英語ができる人は、他のビジネススキルも優れている可能性が高いのか。また、向上心が高くダイバシティにも適応できる人が多いのか。
その理由には何の根拠があるのか気になった。
kom_kitamura
一部Quizで、なぜ回答として間違っているのか不明な部分がある。
⇒演繹法のQuizにおいて”現在のルールは厳しいので、よりよい社会が実現する”
の回答は「厳格に実施されている」という情報から、実行については言及不要と考えられるため
正答としてもよいと思う。
…情報が抜けており、という簡易的な解説の中身が知りたい。
⇒英語のQuizにおいて回答3つのうち”英語ができる人は~”という2つの回答が共に正である根拠が不明。
…生まれや育ちが英語圏なだけで、優秀とまでは言えない人材も十分あり得ると考えられる。
norinori_hr
本コースを視聴するのは2回目ですが、理解が不十分な点が見つかり、仕事で使う際にスキルに磨きがかかった感覚を持ちます
naoki08270211
特にピラミッドスオタクチャーについては、自分で物事を論理的に考える際のツールとしての活用だけでなく、グループでお互いの理解を確かめながら進めるため、ぜひグループディスカッションでも活用していきたい。日々の業務で意図的にフレームワークを使うことでクリティカルシンキングの能力を上げていきたい。
momota
市場調査の結論を出す際には帰納法を正しく使う事が重要だと思います。
saito-yoshitaka
クリティカルシンキングを活用する事で不足している部分を把握して事前に確認する事ができると考えます。前提条件やサンプル範囲などの落とし穴に注意しながら実践していきます。
tadayuki631129
クリティカル・シンキングを実践するには相当な日常での反復練習が必要と感じました。
また枠組みを考える際に、イシューの構成要素から組み立てる方法もあるという解説は非常に為になりました。実践に繋げます。
hiroaki_1986
過去のビジネスシーンにて自身もしかは相手の発言に対して何となく腑に落ちない点があったが、クリティカルシンキングを使う事で明確になると感じた。これは自分のためだけでなく、チーム活動を円滑にすることにも有効であり、常に意識していきたい。
saegusa3893
クリティカルシンキングは業務の中で何か新しい施策を考える際に大きく役に立つ。クリティカルシンキングを活用することで適切なアイデアを効率よく導き出すことが可能となる。今までよりも素早い決断を行うことで、変化の激しい時代に合わせて業務に取り組めることも大きなめメリットと思われる。また日常せ生活でも活用することで、より人生を豊かになるのはでないか。
amaetsu
目的は何かを常に意識するもしくは振り返ることでクリティカル・シンキングの思考に近づくと思う。
jhonson
社会人にとって本講義で学んだクリティカルシンキングを活用して、日々の会話や交渉、プレゼンをするのは非常に大切である。
特にピラミッドストラクチャーをを活用して、結論を頂点において1番最初に結論から述べていくことは会話やプレゼンの道標となる。
ピラミッドストラクチャーをの作成手順
①イシューの特定
②論理の枠組みを考える
③主張を適切な根拠で支える
yanpe
物事を適切な方法で適切なレベルまで考えられるようになるためのクリティカルシンキングを実践できるよう、今回学んだピラミッドストラクチャー、演繹法・帰納法をマスターしたいと思います。自らが実際に抱えている問題や課題にあてはまめて考え、訓練したいと思います。
komi140073
イシューは主張であり、イシューの答えが主張であり、それを支える枠組みが論点であり、また根拠でもある?
1つ1つの説明は分かるのだが、全体を見た時にちょっとこじれて分からなくなってしまった。
julyfuji
一般論が多く、実際はもっと多角的に対応しなくてはいけないと思う
zoe_2243
Video 13後の「サッカー選手の優秀さ」を問うQuizと既存のフレームワークについて疑問を抱いたので、なぜこのQuizの解答に納得できないかクリティカルシンキングの考え方も絡めて考え、3点にまとめてみました。
1. 既存のフレームワークとして「心技体」が適切でない可能性
心技体とは精神・技術・身体の総称であり、確かにスポーツなどの場面では優秀さを表すために使われるが、優秀さを評価する言葉ではない。また、ほかのフレームワークとして挙げられていた3C、4Pは経営における分析手法の名称であるのに対して心技体は分析手法ではない。よって、心技体は3C、4Pと同じ文脈で用いるものではなく、サッカー選手の優秀さを評価する論点として不適切に感じる。
2. 論点の落とし穴:演繹法から考える
もちろん、心技体に当てはめて評価することは「手法の一つとして」問題ないが、解説時に「この枠組みには漢字三つで便利な当てはまる言葉がある」として「心技体」がスポーツ選手の評価指標として一般的であるかのように説明することは危険である。これは演繹法の落とし穴で説明された「その前提は相手にとってあたりまえでないと納得できない」ことに該当する。
2. 論点の落とし穴:帰納法から考える
まさに自分はこのようにしてサッカー選手を評価することは前提として知らないし、他ユーザーにも疑問の声と賛同するいいねの多さから一般的でないと受け取れる。これは帰納法の落とし穴で説明された「ある特定のサンプル集団に含まれる自身が、観測した範囲内における憶測のみで一般化すると間違った結論を導き出す」ことに該当する。
以上3点から「サッカー選手の優秀さ」を問うQuizとその解説、既存のフレームワークに「心技体」を選定したことについて納得できませんでした。
morira
主張には常に根拠となる枠組みをつけて会話できるよう、意識して参ります。
枠組みに関しても使えるフレームワークの種類は今一度頭に整理しておきます。
piri6
改めて学習することによって、整理できつつあるが、イシューや主張など、明確に表現していくことをしないと、具体的に活用が難しいと感じた。実用できるように訓練していきたい。
tora10rou
通常のシーンでは、イシューに対する主張ありきで、多少のファクトを織り交ぜて説明してしまっている。
今回の学びで、検討の枠組みの漏れがないか、ファクトは十分で適切か、暗黙のルールなどないか確り検討する習慣をつけたいと思った。
sanfran
クリティカルシンキングというよりは、ロジカルシンキングの内容だと思いました。
クリティカルシンキングって、前提を疑ったり、視点を切り替えて、新たな考え方を導き出す手法じゃないんですかね。
ロジカルシンキングという観点では、こちらの講義はとても勉強になりました。
ピラミッドストラクチャーを頭に描いて、主張に妥当な論拠を付けて会話できるよう、日々意識していきたいです。
tamada_0429
考え方としては大切だと感じる。議論するにしても、共通の考え方、進め方を共有するのに重要だと感じます。その反面、ある程度の知識がないと収拾がつかなくなるので、日々の情報収集が非常に重要だと考えます。
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世代の違うメンバーに伝える場合、クリシンで学んだ思考が極めて役立っています。
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マーケティングでは分析する時に仮説を立てる事が多く、その時に帰納法をよく使用しますが、演繹法と組み合わせて結論の精度を高めていきたいと思います。また、ピラミッド・ストラクチャーは複雑な構造を考える時は使用していましたが、会話レベルでは使用した事がなかったので、今後は意識してみようと思いました。
suda_yuu
今回学んだクリティカルシンキングの内容は、私の業務内においても非常に有効であると考えております。中でもピラミッド構造においては全ての業務に通じるところであり、例えばトラブル時の原因調査や、会議の中での自身の主張の根拠を明確に導き出すなど。今後も本講座で学んだ内容を自身のスキルとし、日々の業務で活用していきたいと考えています。
m-matusita
実践するには普段からの相当な意識づけと反復練習が必要と感じた。
toyamatakashi
クリティカルシンキング・ピラミッドストラクチャーは何の為に考えるのかという目的意識の重要性や何に対して考え答えを出すかという事が常に念頭にある事が重要であり、議論の中で、それを見失う事があるため、非常に重要なフラグであることを痛感した。
また、論理展開における演繹法と帰納法の関連性、ビスネスシーンにおける論理構造の組み立て方を理解できた。
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業務で活用するには、帰納法と演繹法の考え方をうまく利用しながら、自問自答しながら自分の意見を組み立てていきたい。
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日々の仕事の中で、ピラミッド・ストラクチャーの作成が妥当性を伴い物事を論理的に進められると実感した。
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先の見通しを立てるとき、部下への指示をより具体的にするときなど、様々なシーンで活用できる。
また、部下が業務で悩んでいる際の問いかけにも活用すると、より具体的な解決策を導き出せる可能性もある。
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枠組みを決めていく
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自身の考えを整理する時や上司、顧客、課メンバー、他部署の方等、他者と話をする時に、根拠を示して論理的に説明することで、交渉や調整事項を円滑に進めていく。
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92_8
論理思考は、日頃の業務で自然と実施していますが、この研修を機会に精度をあげていけるかなと思います。
設問が文章の記憶力の確認問題に近い内容が多いので、思い出す問題ではなくもう少し例題として考えて答える内容にして欲しいと思いました。
ace032952
何事も論理付けて、説明する事で人を導けると感じる
kkmm53
演繹法と帰納法ともに業務上、良く使う思考法ではある。一方、誤った使い方をすると、正しくない評価結果となり、不適切な判断に結びつく。そのため、どちらも用例の落とし穴に気をつけて使いたい。
keishi-yuma
業務も普段の生活においても、クリティカルシンキングを意識的に行うことが大事だと思った。何の目的で考えるのか?相手を意識しながら考える。より深く何度も考える。考えた内容に抜け・漏れがないか枠組みを使って考える。帰納法・演繹法を使って結論を導き出す。
何を考えるのでも、これらを意識的に行っていけば、業務の思考力・発想力、相手へのプレゼン力、訴求力を発揮できると信じて頑張って行きたい。
himawarin
常に問い続けるということを意識しようと思います。
学んだ枠組みを活用します。
___rina
仕事で何かを始めるとき、何から解決したり、考えたらいいかが分からなくなり話がまとまらないことがあるので「イシュー」の設定に意識を置いてみようと思いました。
帰納法の「軽率な一般化」に関して、自分にもあるかも、と感じました。
ukns0116
物事を論理的に順序だてて考えることが必要だと改めて再認識することができました。
aaao
相手に伝える際に自分の中で完結した内容で話している事があると気付かされた。これはわかっているだろうという前提条件の元で話を進めてしまい意思疎通ができずもどかしい気持ちになっていた。
イシューの設定、枠組みを作り、ピラミッド構造で相手に伝えるということを意識して、分かりやすく説得力のある伝えた方を身につけていきたい。
nsasame
「物事を適切な方法で、適切なレベルまで考える」ためにはピラミッドストラクチャーのように論理的に考える習慣を身に着ける必要があると感じました。
相手に分かりやすく説明するためにも、自分が要件を把握するためにも必要な考え方だと思うので、日ごろから意識していきたいと思います。
minachan
「重要な点を見失わないように一貫して押さえ続ける」といのは案外難しく、スムーズにブレることなく物事を進めるためにイシューを特定しておくことは重要だと感じました。相手にどんな意図をもって聞かれているのか?求められているものの本質は何なのか?相手の関心に沿っているか?などを満たした上で自分の考えを構造化することに慣れるためには、軽率な一般化はせずに、日々意識的に癖をつけていく必要がありそうです。また、伝える順番や言い回しも大切だと思いました。自分が逆に相手に問いかける際も、スムーズに聞きたい回答を得られるようなコミュニケーションを図っていこうと思います。
sa_shi_mi
普段の業務の中での報告・連絡・相談や、企画立案の際に活用していきたいスキルだと感じた。
相手の必要としている情報を正しい観点で根拠をもって伝えることで、業務の効率化につなげていきたい。
kaito_takahashi
今後の活動に生かしていきたいと思います。
sarend6-
品質不良の原因と対策樹立の際に活用できる
g_nomura
ピラミッド・ストラクチャーの枠組みの粒度がバランスよくできるかという疑問が残りました。実際3つに分けるとしても、7:2:1のようにならないだろうか。
otomo_999
結論や推論を考える時に、演繹法を使ったのか?帰納法を使ったのか?を意識してみようと思った。
y_2525_i
物事を順序立てて考えることが必要。自分の思考の癖を自覚と客観的に物事を捉えるために都度振り返ることが必要。
ota_takahisa
帰納法と演繹法よくわからなかった
hit_
ピラミッドストラクチャーにより、考えをまず整理する。
論点を明確にするために枠組みを定める。
思考するにあたり論点からズレていないかを定期的に確認する。
演繹法を利用し、一般的なルールに照らし合わせて、判断する。
帰納法を用いて、現象から一般化してみる。
これらを組み合わせて、論理的で説得力のある主張を導き出すことができる。
matsumura-shin
問題の本質を見抜くために必要な論理思考だ
ooyama-kazuhisa
クリティカルシンキングに関する手法として、イシュー特定の重要性、枠組み設定の効果(考えやすさ、見落としの低減、納得感)等を学んだ。
いずれも普段の業務で活用できるものであるが、特に、新規業務に携わる際は、結果ありきではなく、ピラミッドストラクチャーを頭に描きながら、主張と根拠を繰り返し確認するとともに演繹法・帰納法を活用することにより、判断の正しさの後ろ盾にしたい。