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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント1383件
user-201907
大きな組織での、新しい試みは、トップダウンであってもそうでなくても、既存業務とは異なる困難があると、つくづく思っているところ、このチャプターを見て、さらに納得。皆さんそうなんだと。
組織が大きければ動かせる資金も安定して手配できる可能性は高いが、実は社内にトラブルが山積していて、簡単に実行に移せない。他社では、勇気を持って決断し、どんどん進めているのにと、残念な思いをすることは多いが、そういうものなのだと、あらためて納得しました。
test_
実体験に基づいた話で非常に勉強になった。
必要なスキルについて、全てを兼ね備えるのはなかなか難しいように感じた。そういう意味では、自分自身を知り、自分にかけている部分は人にサポートをしてもらうというのが新規事業を進めていくうえでは重要であるように感じた。
taki2
現場がやりたがらないというのはその通りだと思います。結局,丁寧に一人一人に対応していって,信頼を築くしかないのですね。
ishii201
新規事業は、社内政治、キャッシュで価値評価し、これでもかという関係者に理解、協力を得ることが肝要
wkiymbk
新規事業あるあるの対応策を学びました。
・それでも駄目なら与えられた範囲でやるしかない。
・とにかくめんどくさがらないで愚直に根回し。
・スーパーマンはいない。
・上から落とすしかないこともある。
というような力技・根性論的な方法もあって、「これを活用したいか?」と問われたら、「Yes」とは言いづらいです。
顧客との会話、職場での雑談・ブレストで活用するレベルにとどめておきます。
hitonari-2020
道なきところに道を切り開いていく苦痛。
かつて壁にぶつかりまくっていた記憶が蘇りました。
今はもう籍を置いていない古巣でその事業が現在の収益の柱になり、業界のマネタイズ方法に一石を投じることになったことが密かな自信の源泉になっています。
たくさんの苦労の中に小さな喜びがあり、それを積み上げることがかならず大きな成功に結びついていく感覚。まさに仕事の醍醐味ですね!
terys23
新規事業立ち上げに最も必要なのは情熱とコミュニケーション能力、そしてあきらめない心だと思った。
nibrah66
伝統的企業での新規事業立ち上げ、という具体的な事例で大変参考になりました。総論賛成、各論反対など、実際にありますが、丁寧に一つ一つつぶしていくしかないのだ、と改めて思いました。
teriyaki
新規事業には抵抗勢力が出てくるので、事前に計画を練り、ステークホルダーのマネジメントをすることが重要であると理解しました。
hiro_yoshioka
受講完了。
企業間の決定スピードの差など日頃から痛感するような内容で面白かったです。
7つのあるある全部は覚えれてないので、また復習したいと思います。
miho1967
動画を続けてみていると、日本社会はとんでもなく遠い先に行ってしまったと思ったり、20年前と変わらないなと思ったりします。
tomoisa
他部署の壁を破る事が必要ですね
yamakoh
今の社内においてもすべて当てはまる「あるある」
satoshi999
ホントにあるあるでした。
user-7cb794ab1f
新規事業企画部だけで進行して実際活動する部隊との方向性の乖離があったケースがあったので勉強になりました。
user-2ea8aad772
新規事業は正に自社に当てはまる内容である。
mika20156
興味深く聞きました
他の部署あるあるもあるとおもしろそう
mizoi_714
新たな価値をお客様へ届ける
casbar33
具体的な事例を挙げた説明は大変説得力があるものでした。
tohei
新規事業の立ち上げに向いている人を仲間にして、当事者意識を持たせて、良いイベントを作って行きたいと思いました。
wata12091979
実体験が多く語られとても役に立ちました。
masahizumi
経験を交えた内容になっており参考になりました。現状はプレゼン出来る段階に持っていくことなのですが‥。これまで関係していなかった人達との出会いもあったりするので楽しみたいと思います。
karugamodaijin
新規事業立ち上げはどの企業も同じような困難があると知り、少し安心しました
kawakami
とても前向きな気持ちになりました。自分も学びながら進みたいです。
k-opti
求められるスキルが広範囲にわたり、さらなる学習が必要だと感じた。
nishiuchi_t
調整・困難克服の原点を学ばせて頂いた。
kopao_3100
私も新規事業を立ち上げた経験があるが、社内の抵抗勢力は相当なものだった。最後はどれだけ志があるか、貫けるかだったと思う。
masa_01830
先陣の失敗を教訓として少しでもトラブルを防いで強い思いで新規事業は立ち上げなければならないこと改めて感じました。
msk24gm
既存部署から合意を得られない、取引先(特にベンチャー企業)とのスピード感の違いなど、新規事業を進めるうえでの障壁を理解できた。
aki7
あるあるなんですね、
masa23wild7
新規事業あるあるというテーマではあったが、日頃のチーム運営でも活かせるポイントがあった。
例えば、メンバーの強み弱みを知る。
実際、スーパーマンが揃っているチームというのは少ない訳で限られた人材の中で運営していく上では非常に参考になった。
n_mizuguchi
貴重な経験をなさっていて、計り知れない困難に立ち向かう姿勢は、思いの強さがあるからこそだと思います。
ojizo
あるある事例とその対策法だけではなくて、失敗事例も紹介して欲しかったです。
toshiaki-0909
とてもわかりやすかったです。
hacco
企画や改革と同じ
新規事業にはアカウンティングがいるね。そこが違う
katakun
アイディアを出すのも大変だが、新規事業に一緒に取り組んでもらうための努力はかなり必要である。それに負けない精神力、裏付けを身に着けることが第一であると自分の性格から考えて思いました。
yammy
新規事業に取り組む機会は今の部署ではないが、何か新しいことを進めていく際に生じうる障害にどう対処していくか、という点で勉強になりました。
takeshiketa
まさに、あるなー、これって感じで困ります。
nrf14677hbtks
新規事業あるあるだなと改めて感じました。当たり前のことをしっかり理解して進めて行くことが重要だなと思いました。
kei7002
今後の業務に役立てていきたい。
robber_2019
Shinki is an attractive field.
hiroking
とりあえず経験なんだろうと思います。
hkye
悩み事が共通であるという事で解決に導けるヒントが常に見えているのだと気が付きました。
hide0024
社内での反対を押し切って発売したら大当たりしたという事例を聞くから、まだまだ大当たりするのに潰された案は山ほどあると思う。
sk-t
新規事業については、やはり自分が当事者となり想いを持つこと、これに尽きると感じた。
methyl678
会社での出来事に即した形でご説明頂き、勉強になりました。
講義で教えて頂いたノウハウ、参考にさせて頂きます。
hiraki1098
私も営業活動で新規事業開拓を経験しており、同様の困難に直面した事があります。現場で働く人を当事者にする事で社内調整を図る事は有効であり実践に取り入れたいと感じました。そして、効果のプラス面マイナス面の部分を数字で示すという改善策は有効であり、私もグロービスでアカウンティング基礎知識を習得したいと思いました。
zakizaki33
最後に一番必要なのは”志”ということだと自分はかり理解しました
自分の中の志を一度見つめ直してみようと思いました
モチベーションの源泉には”解けない社会課題に取り組む”の視点が私の中では一番あらたな気づきでした。
kei0415
たしかに「あるある」の話ですね。現在、新規事業に携わってますが納得。ちょっと気になったのが講義の中で「話したいと思います」という表現。「お話します」でよいのでは?自信がない話し方に聞こえるので直したほうがいいかなぁと。
saito-yoshitaka
実際に新規事業以外でも活用できる打開策に繋がると感じました。実践していきます。
ttkkkat
組織により承認プロセスなどの違いがるのは当然であり、また常に一定のものでもない。
俗人的なプロセスになっているものもあるので組織を見極め、どう根回しするかが重要だと思う。
1172minami
新しいビジネスプランを確立して、起業チャレンジいたします。色々とハードルは多いですが最後までやり抜きます。
zaki854
見込みがある(利益が創出できる)事業については、サポートできる様にします。
takamatsuh32088
新規のことを立ち上げる際には、種々の困難があるが、ビジネススキル、社内コミニュケーション能力(社内意思決定手順も含む)を活用しつつ進めるが、更に想いがなければ進まないということを痛感した。
mino-s
動画で語られるいることは、自分自身が新規事業を進めていくうえで、よく直面するシーンだったため、あらためて伺って共感できました。
同時に、突破するポイントも再整理できました。
shanshn_keijiro
社内では反対意見を言う人が多くいるのはよくわかります。でも、一個一個解決していくと達成がある。
tai_n
企業の中で新規事業を起こす状況にあるため、失敗談を生かすことでスムーズに進めて行きたい。
skglobis
体験に基づく話で興味深かった。諦めない、面倒くさがらないのがまず必要だと感じた。
yt0614
以前新規事業の企画をした際に経験した様々な困難を、言語化していただいた印象です。
企画だけでも凄まじいエネルギーを使いので、こういった「あるある」をあらかじめ理解しておくことが重要だと思いました。
また、提携企業との意思決定のスピードは、時として致命傷になりかねないので、パートナーの見極めも重要だと実感しました。
nngorogoro
営業や現場で当事者意識をもってもらうこと、そのための手段、巻き込みが必要であることがわかった。
新規事業での資金調達について内部だけでなく 外部にもあたってみることは新鮮な気づきとなった。
big-george
まずは自分がやりたいことかどうかが大事。事前の準備と根回しも大事。協力者の存在も大事であると理解した。
yukipri
新規事業の資金調達の手順は興味深かったです
最後は予算範囲内で取り敢えずやってみるということでしたので、いつでもどんなタイミングでもチャレンジすることが大事なのだなと思いました
hiro_316643
新規事業に対するプランニング
kzht
事例としてあげられた課題はよくある話であった。具体的に言語化したことがなかったので、考える良いきっかけとなった。
norihito
やりたがらない現場との対話などを通じて、やれない理由を潰さしていくような根気も手間も掛かる作業を進める以上、自身が情熱を持てるような、やりたいと思えるようなテーマに取り組むのが大切だと感じた。
sky-view
今回受けた講義で述べられていた課題は、自社でもよく聞く話だと思いました。新しいことを開始する時には往々にして非協力的な人がいます。その課題を乗り越えるためにはまずはコミュニケーション能力を高める必要があるものと考えます。また日頃から良い関係性も築いておくことも大事だと感じました。
toshimi415
部下へ業務を落とすときに全体の前で指示を出していきたい。
kokenawa
今、自身が取り組んでいる業務の根本的な内容でした。
自身の担当プロジェクトは関わる人や組織が幅広いうえに何故か孤独感が付きまとう感じがしていたのでとても荷が重く感じていたが、冷静になってみると、プロジェクトのメンバーはそれぞれ技術力があり、恵まれている。
ファシリテーション一つでプロジェクトメンバーのスキルを成功に結び付けられるのではなかろうか。
かつ、このプロジェクトはトップダウンで推進しているため、現場は動かざるを得ない。
自身はコミュニケーション力はあると思うが、組織的な根回しが下手だ。
そして、上司たちを説得する為の定量的な説明や、業務を上手く回していくための分析力が不足している。
逆に言えばこれらを克服することで、明るい未来を描けそうな気がしてきた。
この講座で大切なことに気づけた気がします。
morishima0815
実体験の話で参考になった。
何事もコミュニケーションが重要だと感じた
tobi-
現場はやりたがっていない、正しくその通りな時があります。
どんな仕事もうまく進めるには社内外のキーマンをおさえるのも大事てすが関係先との協力も必要不可欠。
mint_icecream
大きな組織で新規事業を進めるにあたっての困難は私も経験したことがありますが,都度,心まで疲弊してしまいました。このような講座でよくある問題を把握しておくと,その場面にぶち当たっても冷静かつ適切に推進していけると思います。非常に有益でした。また,私自身は「公式・非公式のコミュニケーション能力」と経営戦略,アカウンティングの基礎知識を直近で身につけたいと思います。
takashi05138409
理解者をつくる事が大切。
keiinter
新規事業立ち上げの困難に立ち向かっていくことが組織を強くすることに繋がると感じた。
syusa-hitohana
あるある、確かに経験するもの、したものでした。大変興味深く、勉強・参考になりました。
mikisho
現在、新規事業を展開している。
社内外のコミュニケーション力や調整力が不可欠で、何でも新しい事に興味を持ちチェレンジする気持ちのある人が、新規事業をするのにふさわしいとの事。まさに今の自分には合致している、やりがいを感じている。
samsamissamu
新規事業の立ち上げに際して、アイデアのネタを集める為に、フットワーク軽く行動することや、前に進める為に、公式・非公式なコミュ力、が重要だと認識できた。
930st
新規事業を立ち上げていく過程で生じる様々な課題の克服方法例について理解できた。向いている向いていないもあると思うが、一定以上の信頼関係を上司と構築していることがモチベーションの維持向上に非常に重要と思う。
tencho-1974
新規事業の立ち上げの経験がないので、社内からの抵抗(出来ないことを言う)や予算の折り合いがつかないなどスタート地点に立つまでにも同じ志を持った社内から出るということに驚いた。
同じ社員であれば、同じ経営理念やビジョンを理解しているので応援しかないと思っていたが、局所的な業務で見ると新規事業の為に業務量が増えるなど個人にとって不利になることへの抵抗なんだろうか。
kensuke_imafuku
新しい取り組みをしようとすると壁にぶつかることもあるが、一つ一つ解決していきやりきることが重要。どのような壁にぶつかるかを経験する事で、より大きな壁を乗り越えられるので、数多く経験していきたい。
onishi24
組織においてのあるあるは納得できた。
一つ一つの課題に向き合って対処すれば道は開けるというのが印象出来たっだ。
yellow46
普段からの社内他部署との連携や情報共有が必要。判ってはいるのですが…
fu-fu-fu
新規事業への「壁」について一流企業での生の声が聴け有意義でした。その中でプレゼンテーターが言っていた重要スキルとして、「アカウンティング」「ビジネス定量分析」「ファシリテーション能力」などが語られていました。これらの能力も日々の活動の中で高められるように学んでいきたいと感じました。
hiroshiex
具体的なメソッドというより、マインドのことが多くあまり参考にはなりませんでした。
tm07622
いま、まさに自分の置かれている環境である大企業での新規事業担当として学習させていただきました。非公式なコミュニケーションやアライアンスベンチャー企業とのスピードの違いなど直面している課題ですので、参考にさせていただきます。
aki_100
皆がやりたくない新しいこと変化が伴う業務を進めていくうえで参考になった
kei_tsutsumi
新規事業においてつまずきやすいポイントがよく理解できた。各
gp23678pi
新規事業の社内合意を得ることはすごく大変だと感じていたのでそこの説明がとても参考になった。まずは新規事業の業務プロセスを可視化して、関連しそうな部門を予め洗い出し、事前にその部門のキーマンとコミュニケーションを取ること実践したい。
hr-sakai
新規事業を立ち上げることは楽しみもありプレッシャーもある。やり遂げるたびにスキルアップしている事を感じる。いろいろな困難を乗り越えて得られる達成感も感じる事ができる。
koh1972
新規事業のポイントして 提供する商品・サービスが現状の代替品で満足できていない顧客の困りごとを解決できることなのかを検討していく必要があること
eizan_1000
新規事業の第一歩を踏み出せるか否か、それを分けるものが何なのかは分からない。成功の方程式はあっても解けない方程式のような気がする。
ghako
やはりアカウンティングスキルなど必要と再認識した
beeeeeyan
新規事業の進め方や注意点に対して共感できる部分が多かった。
just_t
その1の「とにかく新しいことをやれ、、と言われる。」について共感することが出来ました。
本講義の内容にだけではなく、マインドの醸成をしていきたいと思います
kota06
全くの新規開発ではないようなシチュエーションでも、あるあるとうなずける内容ばかりでした。
対策として挙がっている内容は実施できていないものもあり、実践していこうと思います。
d_umeda
実際に自分も新規事業企画やサービス企画をする際に体験したことのある、あるあるの課題を実体験をもって解説してくださるので、わかりやすかったです。自分自身の頭の整理に非常に役立ちましたので、壁にぶつかった際はこちらの動画の解説を振り返りながら実践していこうと思います。
koji-hoshino
現場がやりたがらない話は正にどこの企業も直面している部分だと思います。現場の気持ちも理解しつつ進めないと絶対にうまくいかないのでコミュニケーションを密に取りつつ落とし込みしていきます。
t-morinaga
経験から、または感覚的に、新規事業担当者に求められるスキル等を考えていたが、概ね間違いではなかったことが確認できた。
kensumisumi
大企業の中で新規ビジネスを展開する際のボトルネックはやはりスピード感だと思います。大企業は良くも悪くもヒエラルキーがありますし、特定の人だけが納得すれば良いというものではありません。しかもスピード感のあるパートナーと協働する際にはなおさらのことです。それでも諦めずに自社のスピード感を知ることが大切と学びました。
10512
新規事業のあるあるを学習することによって、今まで自身が既存事業で仕事を進めるにあたり、知らなくても問題無かった部分(アカウント知識)などを認識することができました。
1229206
自社の意思決定プロセス(公式、非公式)を知るという事は新規事業に限らず社内において自身の発想や意見を通すうえで非常に重要であると思います。