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コメント94件
shikay
アドラー心理学の本は何冊か読んだことがある。「全ての行動には目的がある。」自分もそう思った時はあって、例えば「納期を守らない人」に対して、「納期を守らないのは、納期よりも優先したいことがあるのか、このタスクに関心がないのか、それとも自分に何か伝えたいことがあるのか、どういう意図が背景にあるのか?」を考えたことがある。本人は「ウッカリ忘れてしまっていただけ」と言われるが、「3度もウッカリすることは考えづらいから本当はこのタスクはやりたくなくて他にやりたいことがあるのではないか」と聞いたこともある。しかしそうつっこまれることは抵抗があるらしく、踏み込ませてもらえない。だからもしかすると本当にただ忘れていただけなのかもしれないと思うようにした。「すべての行動には目的がある」のかもしれないが、人間関係を構築する上で目的を明らかにすることが良いとは限らない。時には見なかったふりも必要だと思う。あまりにそこに感度が高すぎると、それだけでエネルギーを消耗するから、鈍感力も必要という結論で終えている。「すべての悩みは人間関係から生じる」これも同感だが、この言葉だけ聞くと暗い気持ちになる。反面 悩みの解決も人間関係によってしかなされないのだと思うから、一人で孤独に奮闘しなければならないよりも明るい未来が感じられる。変わらないという選択をしているのは自分だが、たぶんそれが分かったところで自分が変われるわけではない。変わるためには他者との交流の中に映る自分を見ることで自分に気づき変われるのだと思う。自分で自分の姿を見ることができないから、他人という鏡を使って自分を見る感じだろうか。自分が変わった経験は転職だが、転職は自分を育ててくれた前職の人々と自分に関心を持ってくれる企業との間で行われる活動だから他者の関与が大きい。転職をして前職との物理的なつながりはなくなったが、現職で働く中で前職の名残を自分の中に感じることもあり、自分は今でも心の中では前職とつながっていると勝手に思っている。これも自分が選択していることなので何か目的があるのかもしれない。目的というのは、自分にとって都合の良い解釈をしておけばいいと思う。変わらない選択をする目的は、どうしても守りたいものを守るためなのかもしれないし、変わることが全てでもMUSTでもないと思う。そういう柔らかな選択を自分はしていきたい。
sakura0023
とりあえず概論は聞けましたので、もう少し詳細を聞きたい。
fujiij40
自分自身で決断しているのであると理解しました。
ya__ta
アドラー心理学で行動がかわり、幸せになりました。
everest
他者との協力や目的意識を重視しチームの信頼と成果を高めたい。
gami1976
判断しただけという、ある種、いかに自分を俯瞰してみるか?
自分のコントロールできる範囲を明確にして、心理面の負担を和らげることでパフォーマンスを上げるという理解です
toraneko1
すべては自分で判断しているのだという考え方を学びました。
これから自分の行動に当てはめて考えてみたいと思います。
takashiueda0214
如何なる現実も、自分がそういう決断をした結果であると捉えることで、全て自分事として主体的に関わることができるので、心理的にもとても健全だと思う。受動的に捉えると、物事が上手くいっても行かなくても、次の活力が湧いて来ないと思う。
u_utranquilo
最初から、諦めモードになっていることが多いなと実感しました。
makiochan
「変われないのではない、変わらないという決断を自分でしただけだ」という意識を持つこと。
業務に於いても、これはできない、これは面倒という先入観を取り払う思考法として活用できると感じた。
eternalbeginner
自分で何事も選んでいるという考え方は個人的に良いなと思いました。自分のせいでない言い訳見つけるより自分がどうすればよかったかを探す人間になりたいものです。
abe_katsu
悩みが対人関係に起因するという言葉は気付きを与えてくれました。
wtnbkrm
興味を持ったので、もう少し深く知りたいと思った。
shin20070315
変われないのではなく、変わらないと決断をしたのは自分なんだな思った。
seigyotachi
心理学者の1人の考え方として,「目的があるから行動する」と言う点について,関心をもちました。また,「自分自身が決断している」との考え方にも発想の転換が理解できました。
uccblack
全ての行動には目的がある、逆を言えば何をするにも「目的は何か?」を考えることが重要と考える。
仕事でもプライベートでも人間関係から離れることはできないので提唱されている「全ては人間関係」がとても同感である。
hirata1028
決断は自分自身で自己決定することがアドラー心理学では伝えているが、実際社内で自己決定が出来ない方、しない方が多いのかと感じる。
現在直近で任せれた部下に上司に言われたから、その通りやりました。という部下がいるため、まずはその面の改善に取り組もうと思いました。
hararin-kobo
名言が心に沁みます。
uwawauwa_shin
嫌われる勇気読みました。復習になります。
u3493
アドラーの名言「変われないのではない、変わらないという決断を自分でしただけだ。」はその通りだなと思いました。
mu--hi
全ての行動は自身が決断して行われる、変わらないのは変えようとしていないから。成長するため、変える決断をしていきます。
eizan_1000
行き着くところは「個人」なのですね。それは同時に自分に大変厳しい世界観や覚悟を迫られる。私の場合、会社の中で行われることは極論すれば技術解決と対人関係調整になると考えていますので、アドラー哲学は参考になります。
akiko-ni
誰かのせい 環境のせい
特に自分にとって良くないことが起きたときに
そういう考え方に陥る傾向にあると再認識しました
考え方、とらえ方を 見つめなおします
tora-jiro
全てを人気関係に原因を求めるのは無理があると感じた
jpkeeper2009
リーダーシップを考えると心理学も必要になってくるのではと思う
ac-ematsu
「変われないのではない、変わらないという選択をしただけだ」という言葉が心に刺さった。
無意識に他責にしてしまっていないか、考えてみたい。
choco877
すべてに悩みは対人関係である
utaro0131
やるべきことをやらずにだらけているのは、自分で選択した行動となると、納得感がありました。自分で選んだだけですね。行動に変換するのも自分の意思。わりと世界はシンプルなのかもしれません。
o--mi
変わらない決断。
耳が痛いです。
変わる決断に変える努力をしたいです。
celica-st185hrc
良くも悪くも決断を行っているのは自分であり、主体は自分なのだと言った考え方だと思いました。
ryushiro
全ては自分の決断によるものだという思想勉強になりました
kubota_k
フロイトと対比して論じられること多いですが、詮ずるところココロです。
hama88
相手がどうとかではなく、自分自身。自分を持つ。
goodnessofgod
あの人は「変わらない」ではなくて「変わらないように決めた」と理解すれば納得できるし腹も立たないですね。
tepotaro
自分の課題と他人の課題を分離すると言うことが印象に残った。
iroha168168
、、、、、、、、、、
naomayu
やるやらないの全ては自責であることが理解できた。他責にしてはいけないことを自覚する。
arariver
アドラーの心理学について初めて内容を知りました。簡単に言うと、①原因によって人は行動しているのではなく、目的によって行動している。②対人関係が全ての悩みの行きつく場所である。そのように行動するのは、個人心理によるものであり、行動するということは、自分で決めて行動するということである。全ては自分が決めている。人のせいにしないこと、人任せにしないこと。普段そのように考えているので、そうでない人やコトに対して非常に敏感になっている。それは自分では正しいと考えている。だから、人から非難されても、反対されても、自分が納得できる話でなければ、自分の考えは譲れないし、曲げられない。アドラーの言っていることは理解するし、個人心理学というものが自分決定であることであればそれは理解する。ただし目的ということと対人という意味合いについては、今の自分には腑に落ちる内容ではない。この2点については今から自分で検証してゆこう。
mitsuteruumehar
詳しく知りたくなった
_ada
アドラー心理学の考え方は実用的だなと思いました
taro30
アドラー心理学の課題の分離は実際に実務に落とすとなると非常に難しいです。ですが、諦めずに実践していきたいと思います。
masammasam
目的論で物事を進めていきたいと思っています。そのうえで、アドラー心理学は共感できるので、すこしでも、実践していきたい
asa20210201
人間関係はいつでも頭の痛いことで、仮に全宇宙に独りぼっちだとしたら、アドラー心理学は成り立たない、そう言えると思います。結局、どんな人もどんな時でも外からの刺激、すなわち誰か人間の影響を常に受けていて、それを除外することはできない、という主張だと思います。なので、自分は常に何かの誰かの影響を受けていると自覚して、自分の考えを俯瞰的にみることが大切だと思います。
mizery
トラウマはない。自分で選んだ道だから
mizuki_0813
。。。。。。。。。。。
bm87004
全ては自分の意志に基づくものだという考え方だと理解。他人の分析をするにはぜひ活かしたい。
hi-kusano
最後の言葉、たしかにそうだと思うと同時に、厳しいなとも思いましたが、心に留めておきたいと思います。
takahashi0808
変われないのではない、変わらないという決断を自分でしただけだ。という言葉を頭に入れておきたいと思います
aya1
自分の考え方ひとつで解釈の違いがあることが分かった
masako_desu
すべて人間関係、なるほどと思います。
noriko0907
よく聞くアドラー心理学について基本を知ることができました。共感できない部分もありますが、第2回、第3回を聞いてみたいと思いました。
kikuyakko
悩みは人間関係というのは本当にそうだと思う。自分で自分を決めつけていないか、あらゆる場面で問うてみたいです。
t_n_chocolate
今までに思い当たることがあったので、そういう考え方もあると理解出来ました。
h_yasumoto
全ては自身の判断によるものだという考え方
grit
意志と責任の所在、存在について考えるきっかけになった。
禁煙できない人問題を考えると、フロイトの方がしっくりくる
k_osada
言い訳をするな!ということと理解しました。自分は悪くないという考えが強いほど、他人のせいにしてしまう心理ですね。
hiroshi0825
環境のせいにして言い訳を考えてしまいがちだけど、全ては自分が決めて行動しているということを理解して、自分らしく行動したいと思った。
chocomin
初めてアドラー心理学を知ったとき、課題の分離という考え方が、とてもためになりました。
他の誰かのせいにしたり、他の何かのせいにしないということは、毎日の業務にも言えることだと思います。
自分に起こっていることは、自分の問題だと捉え、目の前の業務に取り組んで行きたいと思いました。
fc3c
自らの決断が大事。人間関係は難しい。
akb58
自分に正直に生きるのは難しいのかなぁと思いました。どこかで自分で逃げ道を作っているのですかねぇ。
shin-cocoa
行動には、目的がありき。
悩みは、人間関係から発生する。
kpk
名前だけで中身を知らなかったので、解説を聞けて良かった。
wataroo
全ては自分が判断した結果だということ
chiakik08
最後に紹介されていた「やる気がなくなったのではない、やる気をなくすという決断を自分でしただけだ。 変われないのではない、変わらないという決断を自分でしているだけだ」がとても刺さりました。
bssrws
対人関係を上手く構築出来る方法を学ぶ事が大事ですね。
inadon
決断をしたのは自分という考えが印象に残った。それと課題の分離。
semskkw
「アドラー心理学」という言葉を聞いたことはあったが、どんな考え方か知らなかったので、勉強になった。
最後の言葉が刺さった。
youjinbou
人間関係が大事であることがわかった。
また課題に対しての解決策も参考になった。
tao_1
自分の人生で上手くいかなくなったときや何か問題が起こった時に人のせいにしたくないから、自分の意志で人生の選択をしたい、という友人の言葉がまさにアドラー心理学に基づいていると思った。
自分や他人の言動にはどんな目的があるのか、都度分析していきたい。
sphsph
納得できる考え方です。
自分の意思が根底にはあるのではと思います。
違う選択を選ぶとしても結局は自分で決めている。確かに。
脅されて???
mh_g
目的
課題の分離
アドラー心理学を再度読んでみる。
prado_kento
人間関係が大事であることがわかった。
また課題に対しての解決策も参考になった。
mu111
周りの人をイメージしながら聴けました
emi_matsumoto
対人関係に起因していることは納得できた。どうしようもないと思ってあきらめていることが多いが、それらも含めて全て自分で決断していることを肝に銘じて諦めずに決断していけば何かが変わるかもしれないです。
norishige_i
結局、悩むのは自分が原因だということかな
悩むのが嫌なら、誰とも関わらず一人になればよいと
ka-higashi
私も「嫌われる勇気」読みました。頭では理解しているつもりでも、体はなかなかついていかないといった内容でした。おそらくこの短い講義でアドラーの理論をすべて話すのは難しいと思いますが、代表的な2つを改めて学べてよかったです。どの哲学者・心理学者の理論・考え方も人生をかけて突き詰められており、どの理論もすべて腑に落ちるといった感覚を覚えます。目的論にある「トラウマは存在しない」という考え方は意識するようにしています。トラウマといってできないこと・苦手なことを肯定化しているように思えてくるのでこの理論には賛成です。また、対人関係論についても実は考え方をシンプルにすることができ悩んだ時の解決方法を導くのに有効だと感じました。
mt_fl
アドラー心理学は個人心理学を提唱しており、 主な考え方は人間の行動には目的がある、全ての悩みは対人関係にあるというものでした。 最後にアドラーの名言を紹介します。 やる気がなくなったのではない、やる気をなくすという決断を自分でしただけだ。 変われないのではない、変わらないという決断を自分でしているだけだ。 トラウマなんてないという考え方が反映された言葉です
アドラーは全ての悩みは対人関係であるとした上で、 変えるのは心ではなく人間関係であるとし、様々な知恵を提案しているのが特徴です。 その一つが課題の分離です。 あなたと誰かの間に問題が起こり、人間関係がうまくいかなくなった時、 その課題は自分の課題か、それでも相手の課題かを分離して考える
kumarenger
人間の行動には目的がある、すべての悩みは人間関係論、人生の嘘。この機会に、改めて、「嫌われる勇気」を読み直そうかなと思いました。アドラー心理学の考え方も踏まえて、一つひとつの行動、決断を大切にしながら、強く生きていこうと思いました。
ssk_knt
変われないのではなく、変わらないと決断をしたのは自分なんだな思ったら。
zhongcun_tuoye
今までは自分が決断したものでした。誰のせいでもなく自分の決めたこと。嘘つかず自分に正直に生きたいものです。
tamakayo
アドラーの概論が分かって良かった。フロイトとの比較が楽しみです。
nakaajima
アドラー心理学
行動には目的がある、対人関係にある。
「やる気がなくなったのではない。やる気をなくす決断を自分でしただけ」
「変われないのではない。変わらないという決断を自分でしているだけ」
よく自分の弱みについて考えるが、モノは捉えようというのを感じる。
sangokukan
アドラー心理学に興味があった。もうすこし知りたい
txhosen99977
対人関係の問題に送付した時、それは相手の課題なのかそれとも個人の課題になるか2分離して相手の課題には踏み込まない嫌われる勇気を持ちたい
maotak
悩みごとの全部が人間関係というのは少し極端かなと思いましたが、
他人からどう思われたい、という気持ちは少なからずあると感じました。
他人のせいにせず、自分がどうしたい?で本質を見極めるようにしたいと思います。
haruharu88
何かに行き詰まったり悩んだ時に、誰の課題か?目的はなんだろうと考えてみようと思います。
makotokoma
ありがとうございました。
morimotoa
全ての悩みは人間関係に集約されるという考え方、取り入れたい。
gontarow
勇気がくじかれた時にアドラー心理学を活用しようと思いました。
ayagogogo
自分で決断している
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oka_oka_oka_oka
アドラー心理学はコミュニケーション方法の考え方として、ハラスメント防止の観点で非常に有用と感じました。
hiroshilv
自分で全てを決定している。見つめ直します。
saga-mi
心理学をもうすこし深堀してみて、他者とのコミュニケーションに役立てたい
nekopro
至極、基本的な内容をご教示いただきました、詳しい内容も知りたいです