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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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コメント130件
ben3369
私は自己変革を好み、大手化学メーカーでの勤務32年間でさまざまな事業・職場を経験し、さらなる自己成長を求めて会社を退職し、大学での学び直しを経験。その後、社会人として”やり残し”にも気づき、再就職後に新たな世界で経験を積んでいるところ。
人間は”変わりたい”と思っても、裏の目標により、”本当は変わりたくない”と思っているとのことで、自身の長い社会人経験からそのような人が多かったと実感。
自身の価値観として『貞観政要』の教えである「自分の器は大きくできないので、新たな世界で吸収していくためには、過去の価値観・成功体験などは捨て去るべし」を実践している。また「自分とは何者か?」を大学での学びも通じ追求してきた。
今回の「成功の復讐」と「幽体離脱」の内容と通じる部分も多く、納得感が得られた。
引き続き、精進していく所存である。
yui_06
図星だと思った
自分の心と向き合いたい
st-hezi
【裏の目標と向き合う】が、まとめだとは思いもよらなかった。
過去の経験によって、今の自分の行動に抑制がかかっていることはたくさんあると思うが、それを一つずつ意識してはいないので、振り返りが必要だと思った。
toriyamaakiko
裏の目標を探ってみたい。
suenaga0013
自身のコアアルゴリズムを知らねば表面上変わりたいと言っていても変われない。真の欲求とか不安を表在化しておく必要がある。
林さんの説明が上手くて引き込まれた。
keitaro_aramaki
思い込み、成功がが常態化する事はよくある、これを変える事に一定数の抵抗はある、これらをうまく脱出し新しい動き方に挑戦していく必要がある。
tokatiobihiro
変える勇気と行動でしょうか
takiuchikoji
とても勉強になりました。
k_yuna
大変勉強になりました。
miia_cat_t
変わりたくない自分。ハッとさせられました。
mori208
よくわかりました、是非とも本を購入して勉強したくなりました。
学生時代から染みついている自分を守る?可愛がっていたんですね。これからは自身を客観的に見て行動をこころがけていくようにいたします。
u--tan
私も裏の目標があるなぁ。幽体離脱を何度も繰り返さないと、自分は変われなのか・・・。
sphsph
その通りです。
それを曲げることは結構ハードルが高いと思っています。
本当にそうなりたいのかを納得する必要があります。
中途半端に理想を掲げても実はそうではない自分が好きだったりします。
本気モードにスイッチを入れなくてはなりません。
k_fukushima1971
思うような成果が出ない、目標達成出来ない、といった時は「裏の目標」の存在を疑い、素直な心で自分と向き合うにしていきたい。
riopin
学んだ知識を明日から活用していきます
ありがとうございました
shin8_528
クイックアンドダーティ
精度が低くても良いので、スピードが大事
成功の復讐
過去の成功体験に縛られて、時代が変わってもやり方が変えられない状態
幽体離脱
魂を抜いて自分やその周りの状態を客観視してみると新しい発見があること。
k-man
本当の自分の姿をわかってないから、自分を変えることができない
k-torigata
組織と人の変化には、経営者のコミットが必要であることを学んだ。
naosan47
幽体離脱できてないのかなと感じた
jb_takahashi
裏の目的とその背後の価値観を理解し、どのような価値観を体得すべきかを考える。行動の根本は価値観
tomoyukitsuji34
「裏の目標」に気づくために、「幽体離脱」を何度も繰り返す必要性!
クイック&ダーティーが苦手、任せられない、というのは、私の「症状」に正に当てはまりました。。
zane0107
部下に任せきれない自分にきがつきました!
teruhiko800
変化を恐れる自分も受け入れていきたいです。
nishimurayuta
変化に対応することは認識しながらも、
その対処法に自身の体臭を払拭できない。
なるほど、深層心理を見に行く、
「幽体離脱」試みてみます。
suguru41
配下へ仕事を任すことができないのは自分が変わりたくないとおもっているからだと思った
mizuno-t
「裏の目標」に目を向けるとういう発想がなかったので非常に勉強になった。一度この本を手に取って内容を理解したいと思った。
takehito_otsuka
変わりたいという想いの裏に、変わりたくないという裏の気持ちがあるという点、考えさせられる内容でした。
g672569
なかなか自分は変われないと漠然と思っていることが多く、その理由を考えることの有効性を知ることができました。
例えば、いらっとする感情を抑えることができない自分を変えたいと思っていても変わらない。
いらっとした自分の感情を捨てるということが嫌な自分、いらっとした感情を相手にぶつけないと気が済まない、怒りを発散させたい、といった利己的な自分が変わらない原因だと理解することができたことがその一つです。これを変えるには、いらっとした自分を知覚した際、深呼吸をして時間をとる行動を実践することで、結果として怒りをコントロールした人間になれると実感します。
kbyskp
アドラー心理学に似てる感じ
t_iwa
確かに裏の目標が考えてみるとおっしゃる通りでした!意識して取り組んでいきます
hironeko
この動画を見て、私は無意識のうちに、これまでの成功体験に縛られて、判断や行動をしているだろうなと感じた。仕事でコミニケーション活性化の企画をする際に、「成功の復讐」と「幽体離脱」を意識して、自分の本心と向き合い、過去から学びつつも、その枠内に囚われずに、新しいことにチャレンジしたいと思った。
youko_yn
裏の目標がないか、自問する。
atlanticflight
自身を客観的に見ることが大切であることを理解しました。また自身を振り返り、過去の成功体験から抜け出せずにいるところがあることも把握できました。変化を少しずつ取り入れようと思います。
zaizen-taiwan
自己変革の難しさを知った。イノベーションのジレンマと共通している。人は過去の成功体験に縛れてしまいがちだと感じた。
takoyakiya
本当は変わりたくないと思っていて、そういう人は何かしらの裏の目標を内心に秘めている。との分析が面白い。
takami-
とても納得感を得られる書籍でした。
masa_t
仕事がなんとなく上手く行かないときに、客観視する時間をとることが重要であることに気づいた。メンバーにコーチングするときにも役立つかもしれない。
kimicika
案件の稟議でも誤字脱字なく完璧に仕上げることを大切にしてきた。内容も妥協せず、ダメなものは部下に返してきたが、間違いなのか?
wasinou
成功の復讐と幽体離脱、これだけでも読みたくなりました。
ozawa_h
理想を求めすぎると反対に誰も動いてくれないために失敗すると聞いています。現実の環境に合わせた組織改革が必要だと思っています。
hajimemasu
しっかり責任をもって取り組み、成果を出すことと、変化に対応し、更に良いものを、と思うと、謙虚に勉強をすることが必要になる。成功の復讐があるくらいに成功し、幽体離脱で更に成長していけたら、と思う。
0192w
「 成功の復讐」、「幽体離脱」というキーワードは日々の業務での少しづつ実行したいと思います。
shinano777
興味深い本なので、買ってみます。
1ten01-365
変わりたいのに変われないのは、漠然と努力不足や怠惰が原因だと思っていて、手当たり次第に改善策をためしていた。これからは「本当は、変わりたくないと思っているのでは?」と問いかけ、自分の中の隠れた価値基準を発掘したいと思う。楽しみながら少しずつ前進する!
opst_nagata
成功の復讐、裏の目標、考えたことが無い視点だったので、自身振り返ってみようと思う
mdj24
成長のために変われる点を模索して人を巻き込んでいきたい。
nt954
本当の自分の心の声を聴き理解することで自分を把握していきたいと感じました。
023
本当は変わりたくないと思っている自分に気づいていない可能性があると知って、本当に変わりたいのか。なぜ変わりたいのか。まずはもっと自己分析するところからスタートしたいと思った。
masato0609
第一部を読了し、いったんこの動画を視聴。
組織も人も同じメカニズムで「変われない」ことがわかった。
個々人にとっての「裏の目標」が、何に起因しているのかについては目を背けたい人も多いと思われる。その中で組織のリーダーたる人間が、どう向き合っていくべきか、組織を変えるためにどういった行動を取るべきなのか、自らを客観視することの重要性を再認識する。
yoichiwatanabe
「成功の復讐」と「幽体離脱」を意識して、外部からの変革要請に対してどう対処すべきか、考えるようにしたい。
y_uozaki
自分の内側の心境と向き合ってみたい
wrsng
変革のために小さなことから始めてみようと思った
minami555
変わりたいという表の願望の裏に、実は変わりたくないという自分の拘りがあるかもしれない。
そのためまずは自分を知り、過去の栄光への無意識レベルの固執は客観視(幽体離脱)を通して脱してみる。
具体的には任せてみる、やってみる、などアクションが必要だと思った。
sai-3448
機会があれば一度手に取ってみたいと思います。
kimcof
浦の目標という考え方は非常に興味深い考え方だと感じました。変わりたいのに変われない原因を自分自身で見つめなおすいい機会になると考えました。
channel_uesugi
会社の持続的な成長のためには現状を是としない、変革行動が重要。それでも現状維持の思考に陥ってしまうのはなぜか。変えようと働きかけても多くのできない理由を挙げて変革を全力で止めようとするのはなぜか。結局近視眼的なものの見方しかせず、今の環境・状況が変わらないという甘えからくるのではないか。事業の売り上げが下がったら、環境が変わったせいにするというのでは、あまりにも経営視点が無さすぎるだろう。どんな立場であれ、会社の一員として生きているのだから、我が事意識で事業永続性のための変革行動が必要となる
kahoko725
変わりたくない自分がいるのかもしれない、昔の刷り込みで失敗を見せたくないという部分、はっとしました。小さな実験から。
chibibei91
「成功の復讐」はあると思う。 それも、小さい時の経験がそのまま凝り固まっている。 あるいは、失敗した時の周りから言われた言葉が今でも頭から離れない。 早く離脱しよう。 その時のメンバーは誰一人一緒に今は働いていないのだから。 チームへの貢献を考えたい。
tomo-08
成功の復讐によって、今の自分が縛られていることに気づけたが、自分がどの成功に縛られているかまでは言語化できていないので、幽体離脱を繰り返し、自分と対話をしたいと思う。
joly
自分が変われないのは裏の目標があるから。この部分は自分が気づいていなかったところなので、意識して掘り下げてみようと思う。
kunionet1984
意識しないと絶対変われない。
kaztake
Quick&Dirtyが苦手。まさに自身にも当てはまることでした。
意識していきたい
momo_mo
任せたいのにあれこれ口を挟んでしまう・・・まさに図星でした。
自分の成功の復讐がどこにあるのか振り返ってみようと思う
x-kobayashi-x
解説だけでも面白そうだと感じたので、読んでみます。
eizan_1000
自分が日ごろかかえているジレンマの正体がわかりました。「裏の目標」があるのですね。
hashi2023
目から鱗でした。
成功の復讐に囚われている人が私を含め沢山いるので、まずは幽体離脱から初めてみます。
asahi_3458
「裏の目標」の存在という表現が面白いと感じました。自身を振り返り、どのようなことに囚われているのかを考える機会となりそうな1冊だと思います。
axtyu
変わりたいのに変われない時は、裏の思いをもった自分がいないか見つめ直す。 まさか、裏の思いをもっている可能性があるとは気づかなかった。
yuji_kitazaki
裏の目標にはドキッとしました。 問題を根っこの部分まで掘り下げる必要がありそうです。
ykt1515
「変わりたい」と思っているはずなのに、本当は「変わりたくない」と無意識で考えている。というのは、衝撃を感じた。
自分自身も、今まさに「変わろう」として行動しており、その行動することに楽しさを見出せている。
これは以前の自分の行動がなぜそうなってしまっているのか?を考えて、ある考えに至ったためだ。
「ある考え」を捨てると決めて行動してみたら、心の軽いこと軽いこと。
この行動と本動画内での話がリンクしたため、非常に感銘を受けた。
主観的に見ることと自分を客観的に見ること。自分の行動が何かに囚われていないか?という疑問を常に持ち、今後の言動に反映していきたい。
takao_kato
変わりたいと思っているが、実は変わりたくないと思っている。 そういう時もあったかもしれません。だからその時は変われなかったのかもしれません。
oka200
年をとればとるほど変化することに億劫になる。
その背景をクリアに示された、と感じた。
n_moriyama
変革が進まないことには理由があり、個人においては裏の目標の存在に気付く事が重要。
yasukoori
成功の復讐(リベンジ)と幽体離脱、変わりたくないと思っている自分がいる→変化を怖がっている自分の存在、勉強になりました。
hideki-suwa
成功の復習
幽体離脱
良い言葉と思いました。
また、裏の目標に気づくことが大事と感じた。
amoinakai
自省、深く考え本質に近づくことが必要だと思いました。
spapa
「裏の目標」あります。
潜在意識すぎてうまく言語化できませんが、
やはり前進するために、自分との対話の必要性を感じました。
是非読んでみたいです
akane_terui
復習として視聴しました。
「成功の復習」と「幽体離脱」というワードで理解が進みました。
自己変革は大人になると本当に難しい。客観的に分析をする段階で、自己否定することを受け入れないといけない。しかし、その過程を経ると、ぐっと楽になり、やるべきことを素直に追及できるようになりました(まだ途中ですが)。
manabuzou
自組織でも盛んに変革が叫ばれている。
一方で目に見えて変革が進んでいるとは思えない。
変革は短期間で完了するものではないからと理由づけていたが、全員が心底変わろうとしていない(裏の自分は変わりたくない)ことにも起因すると理解できた。
改めて変革の意義を明確にし、これをやらなければ事業は続かないという覚悟をもって、裏の自分を押し殺したい。
manabi-1234
やはり、鬼滅の刃にも出てきた「無意識領域」は人それぞれ、重要なポイントなんだなと感じました。自分の「無意識領域に、ささやきかける」無意識を制すものは、自分という人間を正しく理解できる。といった感じでしょうか?ビジネスにおいても「その会社の誤った常識・伝統」思い違いしている会社の無意識領域を、正しく理解と改善に向けた取り組みに力をそそいでいこう。
h-t-003
そもそも裏の目標を正確にとらえることが、ものすごく難しい気がします。
裏の目標ですから他人に相談することもないでしょう。
見抜かれて指摘されれば気づけそうですが、自分で努力して克服できるのか。それは本を読んだくらいでできるものなのか。疑問はつきませんが、まずは試してみたいと思います。
inaoya
自身がやろうとしてることの内容だったので後押しになります。
t_ishiyama
成功の復讐はとても思い当たる節があり、考えを改めようと思った。
jozef
確かに仕事上物事が上手く行った後に暫く停滞する経験がある。その裏の自分をよく知って変化していくことが大事だと気づいた。他人からの厳しい助言も有効だと思う。
kosuke_sasaki1
変わりたくない自分を自覚し、大切にしているものを理解しながら変わる方法を模索することが必要。
aki4444
自分はかわりたいのに変わりたい。よくわかります。
platini_0510
成功体験に拘ることに功罪があることが再認識できた。
ayano_hara
私も講師の方と同じく、「拙速にやる」ことが苦手です。しかし、完璧を求めるあまり、スピード感がなく周りに迷惑をかけてしまう、本当はもっと早くやりたいのに、ということがあります。
きっと成功の復習が原因だと思います。
幽体離脱を意識的に行い、完璧にやることが目的にならないよう、自信をうまくコントロールしていきたいと思いました。
msn_3arikun
私自身 事例に出てきた内容と同じ悩みをしておりました。
ある程度は回答に気付いていても解消出来ていないのは、ここでいう幽体離脱し繰り返し問うことが足りないことを実感しました。
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h-yuki1226
自分では変わりたいと思いつつも、変わりたくない自分もいると気づかされた。
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luzern
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kumarenger
人はなかなか変われない生き物である。変わるためには変わるまでしつこく言い続けること、やり続けることしかないと思う。自分自身も他人もある程度長い時間軸で変化を促すしかないと思う。成功の復習に合わないように、成功体験を捨てることも大事ですね。
makotokoma
ありがとうございました。
potupen
ほんとうの気持ちに気付き、小さな変化スモールステップを重ねて実験を通して自分を変えていく
balboy
興味深いので呼んでみようと思いました。
yasu_ichi
本当の自分に気づく事が出来る人は幸せだと思いました。
裏の目標をあぶり出して、本当の自分と対話出来るようになります。
hodashio
自分の本心って 自分だけではわからないのかもしれないですね
2次元の地図ではわからない 高さの情報を3次元の地図で見えるようになるように
視座をたかめることを癖にしていきたいと思いました
norinorika
無意識の意識について学ぶことが出来た。意志だけでは弱いので、行動もともに変えていきたいと思う。
ange104
自分の裏の目標をしっかり見つめて、幽体離脱しながら、変わっていきたいと感じました。
adm87098
気づきが重要ですね、ありがとうございました。