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怒りにおぼれないコミュニケーション術

会員限定

30分

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動画説明

皆さんは職場や家庭で怒り、後悔したことはありませんか?怒りは誰しもがいつだって持ちうる感情で、逃れることはできません。
それでは、その怒りという感情と我々はどのように向かい合い、日々の活動に励んでいくべきなのでしょうか?

怒りのメカニズムとは、そしてその点を踏まえた上で我々は怒りとどう向きあっていくべきか。
本コースではダイバーシティ(多様性)やインクルージョン(包摂)といった言葉がますます取り上げられる昨今、職場に限らずあらゆる場面で役に立つ考え方について、圓窓代表取締役 澤円氏からお話しいただきます。ぜひご覧ください!

講師プロフィール

澤 円 (株)圓窓 代表取締役。
元日本マイクロソフト業務執行役員。
立教大学経済学部卒。生命保険のIT子会社勤務を経て、1997年、日本マイクロソフトへ。
ITコンサルタントやプリセールスエンジニアとしてキャリアを積んだのち、2006年にマネジメントに職掌転換。
幅広いテクノロジー領域の啓蒙活動を行うのと並行して、サイバー犯罪対応チームの日本サテライト責任者を兼任。
2020年8月末に退社。
2019年10月10日より、(株)圓窓 代表取締役就任。
2021年2月より、日立製作所Lumada Innovation Evangelist就任。
他にも、数多くの企業の顧問やアドバイザを兼任し、テクノロジー啓蒙や人材育成に注力している。
美容業界やファッション業界の第一人者たちとのコラボも、業界を超えて積極的に行っている。
テレビ・ラジオ等の出演多数。
Voicyパーソナリティ。
琉球大学客員教授。(経営情報論)
武蔵野大学客員教員。(コミュニケーションマネジメント)
Twitter:@madoka510
(肩書きは2021年9月撮影当時のもの)

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

コメント5333件

  • 375375

    意に沿わないこと言われてとてもイライラしてしまい、少し態度に出てしまいそうなこともあります。そんなときに「自分は今アホになっている。。」と思うのは自分を落ち着かせる意味でも有意義な知識でした。

    2021-12-14
  • runrun

    何があった?どうしたら助けられる?このフレーズを知ることができ、感激しました。実践でも、使用し、なんて?をなくすように気を付けます。

    2021-12-16
  • minario

    whyではなく、whatで問いかける、「何があった?どうしたら助けられる?」に救われた気がします。
    まさに家庭でも、子供が何かするたびに「何でそんなことしたの?!」と問い詰めてしまうことがあります。でも、それって子供も正直に言えなくなるし、問い詰めてしまう自分もイライラが募るばかり。何も解決が生まれないことが今回のロジックを聞いていてよくわかりました。
    職場でも「どうしたら助けられる?」と聞かれればきっとよいコミュニケーションが生まれ、よいチームになっていくんだろうなと感じました。

    2022-01-06
  • tkys0208

    打合せや会議の場で意見を言えない状態が生まれているのはまさに「言っても否定される」と思ってしまっているから
    心理的安全性を高められる雰囲気作りをしていきたい
    「なんで?」で問い詰めないように心がけたい

    2021-12-15
  • yumaka

    ●三重丸のロジック
    ・中心=自分と同じ
    ・二番目=自分と違うけど受け入れられる
    ・外側=受け入れられない
     二番目を広げる「寛容さ」を武器にする
    ●「解釈」の違いが怒りに繋がる事も。積極的に対話し、色々な考え方がある事を受け入れる
    ●「why(相手に矢印)」ではなく「what(相手以外に矢印)」で問いかける。

    2021-12-15
  • norikoni

    自分は自分、人は人、なんて言葉もあるが一人一人違っていて当たり前。違いにイチイチ目くじらを立てないようにしたい。
    また、怒りが沸いた時はその矛先を人でなく物や事に向けるように努めたい。
    その意味で「何が起こった」という言い方は大いに参考にしたい。

    2021-12-15
  • oka9

    WHYではなく、WHATに変えるだけで確かに相手に対する向き合い方が変化すると感じた。今後気を付けてみたいと思う。

    2021-12-14
  • n_sonoko

    寛容さ
    解像度をあげる
    怒ってる時はチンパンジー並み、笑

    丁寧に人と向き合いたいと思いました!!

    2021-12-14
  • kameco

    私にはたくさんの「べき」があって、がんじがらめになっているのかも知れないと思い当たりました。寛容であることは、自分の、他人の、社会のためでもあると気付いたので、「なんで」や「べき」と思ったときは「何が起こった」や「べきなのかな」と、一拍おいて対応しようと決めました。

    2021-12-22
  • hiroshi-1979

    今の職場に心理的安全性が足りないとわかりました。声掛け一つ変えていこうと思います。

    2021-12-14
  • fuku_00

    whyからwhatに変えてみる早速実践したいと思います。

    2021-12-15
  • yuhi0405

    「怒り」=「べき」
    に加えて、
    「なんで?」が最悪ワードであることがよくわかりました。わが子にもやってしまっています。とほほ。
    「何があった?」「どうしたらいいだろう」をもっと増やして、建設的に行きたいと思いました。

    2022-01-09
  • keita19842021

    金持ちは喧嘩せずという言葉を思い出しました。
    whyよりWhat、日常の出来事の解像度を上げていこうと思いました。

    2021-12-15
  • mp34

    なんで、と聞いて追い詰めてしまう、、、
    非常に参考になった。

    何があった?と対象を相手からものに変えることで、
    答えるハードルを下げる。

    2022-01-03
  • aztecs77

    ミスやトラブルが起こった時に当事者に確認する際に
    「何で?」から「何があった?」
    に変える事で、人から物事に目線が変わる。それを更に具体化する事でトラブル解決に導く事ができる。

    実際に仕事で使ってみようと思いました。

    2022-08-29
  • masa_afterward

    自分に向けるwhyと
    相手に向けるwhyは違うのか……
    自問自答と
    一瞬、脅迫の様にすら感じる。
    考えたこともなかったかも。
    勉強になった。

    2021-12-14
  • kashiko0525

    生じている事実は同じでも受け取り方が異なるのは、不足している情報を各自が補っており、その補われた情報で違いが生じているということは、とても納得しました。
    何があった?と聞くことのメリットも詳しく解説されており、明日からすぐ使える、とてもためになる情報ばかりでした。

    2022-01-04
  • tough-relax

    とてもためになった。視聴して良かった。

    2022-01-06
  • rsmont

    とても良い講義内容でした。
    たくさん「何で?」と質問してくる人がいて、その人に対して「何で?」と思っていました。
    「自分とその人は違う人」ということを念頭に置くだけで、意識が変わった気がします。
    これから実践していきたいです。

    2021-12-14
  • ishichang

    ×「なんで?」
    ○「何があった?」

    いいですね。

    2022-01-05
  • taka-hayashi

    転籍された方への指導を担当しているが覚えが悪いらしく3か月たっても間違いを起こしている。1日に同じことを何度も言っている自分に腹が立ってしまい怒りの声になっている自分を、見下ろしている状態です。少し本日のコース受講で勝手な解釈をせず考えを変えていきたい。

    2021-12-15
  • maguro2

    「〜べき」から来る怒りの原因について、動画を視聴して妙に腹落ちしました。自分と違うが受け入れられる部分を増やす事を意識し、何で?(why?)から何があった?(what?)にしていけるようにしたいです。
    また怒りで相手をコントロールする事が無いように気を付けたいです。

    2022-01-09
  • rubyrivet

    1.Why ではなくwhat
    2.そうあるべき、私はそうだからの範囲の拡張
    3.寛容さ

    怒りの正体が具体的になりました。

    2022-01-15
  • miki_1216

    困っている人や失敗している人がいたら一緒に理由を考えるのが良いのかと思っていたが、それを「なぜ?」と聞くと怒っているように取られる。
    なので、「何があった?」と聞くこと。「どうやったら助けられる?」と聞くことは、活用できそう。

    2022-01-15
  • toratora7

    何があった?どうしたら助けられる?
    は最高のことば。

    怒っている暇はない。

    すべてを自分事としてとらえることで、相手も心を開くということに繋がる。

    2022-01-19
  • iidahan

    "なんで、そう思うの?"というフレーズをよく聞くし、言いますが、確かに"なんで?"と言われると少し萎縮してしまう自分がいます。今後は"何がどうだからそう思うの?"と問いかけてみたいと思います!
    海外でも、why?は同じ印象を抱かれるのでしょうか?

    2022-01-22
  • manato-k

    チームメンバーがチームとしての方針を無視した行動をとった時に、これまでであれば、なんでそんな行動を取ったのかを問い詰めてしまっていた。しかし、本講座で学んだように、そこにはリアルではない推測による誤解もあるかもしれず、ただ責めるだけでは相手の心を閉ざしてしまう。怒りをコントロールして、何があったのかを冷静に話し合えば、今後のチーム活動にとってもより良い方向に進むのではないかと感じた。

    2022-05-29
  • taka01so

    怒りのコントロールと聞くと高度なテクニックのよな感じがしていたが、日常で横行している事で、自分としては俯瞰する事でコントロール、興味を失う位な感じだった。

    2021-12-14
  • hiraze

    新人教育、社内における
    メンバーの心理的安全性を保つための環境つくりに
    活かしていきたい。

    2021-12-14
  • taku-xoxo

    よくある風景の問題点に気がついた。なぜなぜを人に対して向けることの危険性が言語化できた。

    2021-12-15
  • abe1984

    何故ではなく、何でを使う。
    解像度をあげて、具体的に話す。
    寛容であることを心がける。

    2021-12-15
  • hiroaki_itoi

    WHYではなくWHATは忘れないようにしたいと思います。

    2021-12-15
  • gyunicerio

    なんで?ではなくて、何があった?なのですね。

    2021-12-15
  • z3protein

    怒るとアホになるは共感できます。すぐに怒る人とはまともなコミュニーケーションは取れないですね。

    2021-12-16
  • nobuo_kojima

    Whyではなく、Whatで問うは実線しようと思います。

    2021-12-28
  • nishi0024

    自分自身の怒りの傾向をつかむことにより、メタ認知のスキルを向上することができる。

    2021-12-29
  • mai555

    素晴らしい講義でした。D&Iも当てはまるのですね。怒りの感情は自分と違うから生まれる。まだ怒りたくはないが気持ちを抑えることができない時もある。そして怒って後悔です。自分と違うが受け入れOKの丸を大きくし、寛容な人になりたい。

    2021-12-30
  • yuuichi_0526

    家庭内の問題に大いに役立ちました。

    2022-01-04
  • muraichan

    頗る自身に当てはまる内容でした。
    WHYを多用していましたので、今後は冷静にWHATを用いて対応してみます。

    2022-01-05
  • creativeman2020

    「なにがあった?」という聞き方は自分にはない視点だったので大いに勉強になりました。

    「なんで?」はついつい聞いてしまうので気を付けたいと思います。
    問い詰める気はないのですが、相手からすると責められている気分になるのですね。。

    2022-01-05
  • riosara0130

    この講座を拝見して、アンガーマネジメントについてもっと詳しく知りたいと思いました。

    2022-01-07
  • myswim

    怒り
    高い熱量がある反面、固定概念や自己負担がある割に合わない行為
    だけれども、やってしまう。
    このやってしまう。というマインドを変えるために
    ヒントを得にきました。
    今回響いた事は、怒っている状態は
    低脳であるという事です。
    また、○○べきという無意識な考えによる
    誤解とその際にある対話ができない状態になる事です。
    安心を交換し合い、問題は具体的に取り組む
    この日本人らしさで乗り越えまーす!笑

    2022-01-07
  • astellas

    「べき」で考えない
    自分の「べき」と他社の「べき」は異なる
    それを受け入れるのがダイバーシティ
    以前から寛容でありたいと思ってきた。具体的には無意識化で自分の「べき」を中心に考えていたであろう事実を意識しすることから始めたい。

    2022-01-13
  • takao_pc

    ある種、論理的に具体的な数字を元に話をする力が無いから、怒りで押し通す、または声を大にする。やっぱりそうだよね~と、改めて納得しました。自分の制御もそうですが、相手が怒りをメイン武器にしている場合、上手い付き合い方を考えるのは難しいですね。また、そういった事案を他のステークホルダーに説明して納得してもらう/理由付けにするのも、中々100%の理解は得られないものです。。。(言い方が不味くて怒らせたんだろ?っていうね)

    2022-01-14
  • kisetsu

    最近自分でも怒りに飲まれてるなと思う場面が多々あったので受講させていただきました。WHYでなくWHATで問いかけることをプライベートでも習慣化していきたいと思います。

    2022-01-16
  • yama_4988

    澤さんの本講座の内容はとても腑に落ちました。「なんで?」と相手に問うのは=問い詰めている→自分を守ろうとしてしまう。隠す・報告しなくなるの負のスパイラル発生、という事態はまさしく先日発生した出来事でした。自分を守ろうとしてしまうワードを後輩に言ってしまっている私の落ち度に本講座でやっと気づきました。
    「どうやったら助けられる?」と問いかけてみる。安心を交換しあおう。問題が起こったら、問題とむきあおう。心に刻んで働きたいです。沁みました。ありがとうございました。

    2022-01-16
  • bamboo0624

    思いの外、「何で?」を連発している事に気づいた。特に家庭で連発している事に気づかされた。怒りをコントロールして、職場や家庭の心理的安全性を確保したい。

    2022-01-17
  • aya-aya

    なんで?どうして?と理由を聞くとだんだん相手が自分を守って反論してくることが多い。何があったか?と聞くことで、安心を交換できるとは気づかなかった。

    2022-01-17
  • satop

    なんで?ではなく何があった?という考え方はつねに意識していこうと思いました。

    2022-01-18
  • imaaki

    物語良かった。周囲に紹介したい内容でした。
    違いの元は解釈の違い。
    常に対話を意識する。
    怒りでコントロールした成功体験は習慣化する。
    これは危険。
    なんで?で相手を問い詰めない。
    何があった?を習慣化する。解像度を上げる。
    怒りの正体は「べき」
    寛容は最大の武器。

    2022-01-19
  • tonnbo

    「何で」との問いかけ,結構多くつかってました。これからは「何があった」を使うよう心掛けたいです。

    2022-01-19
  • kfujimu_0630

    対象を人に向けるのではなく事象に向ける、「なんで?」ではなく「何があった?」「どうしたら助けられる?」と話しかける。ちょっとした言葉の違いかもしれませんが、今は大きく異なりますね。非常に重要だと思いました。ありがとうございました。

    2022-01-21
  • tar

    お話を伺い、寛容さと「べき」にこだわらないことを心がけたいと感じた。
    国王の話では、自分と関係が薄いからか、あまり許せないとは思わなかったが、日常生活では、許せないと思うことがたまにある。
    どちらでも良いとフラットに考えれば寛容さを演じやすいので、ちょっと取り組んでみようと思った。

    2022-01-23
  • n-sek

    普段から怒っている表情に見られがちなので気を付けていきたいと思います。
    なんで?の問いかけは有効であると思います。

    2022-07-29
  • saito-yoshitaka

    職場でのあるあるは 仰る通りの内容が横行していると感じました。

    2022-11-03
  • test_

    生きやすくするためにはどうするべきか、一つの視点として非常に重要だと思いましす。

    2023-04-29
  • uekon_12

    寛容の重要性がよく分かった。
    ただ、怒らないようにする心の持ち方は難しいと感じた。

    2023-10-01
  • nagatasan7

    日常の会話に「なにがあった」と聞きます。

    2023-10-04
  • tokatoh

    気付きが多く勉強になりました。

    2023-07-01
  • bipapa

    自分は怒ることはないと思いつつ,冷静になれなかったこともあったはず,
    怒りをコントロールする,お互いに冷静になれる,信頼(安心)できるように,
    「なんで?」ではなく,「何があった?」「どうすればいい?」と聞くこと。
    とても参考になりました。公私で意識しておこうと思います。

    2024-03-03
  • gamatenncho

    怒りにおぼれないコミュニケーションについて
    whyではなくwhatで対応するなど勉強になった。
    いつでも平常心で正しい判断のできる上司でありたいと思う。

    2023-09-12
  • macoki

    「寛容は武器」とは最初は引っかかったが、講義を受けてなるほどと納得した。イライラしている人が周囲にいると、落ち着いて仕事ができず、組織としても生産性が落ちると思う。業務効率を上げるためにも、自分が生きやすくなるためにも、怒りのマネージメントを心がけていきたい。

    2023-12-14
  • inada-makoto

    怒りをコントロールするために、起こったことはまず自分のせいにする
    説明をちゃんとしたかなどをその時に応じて考えていきます

    2025-08-13
  • isihikawa

    部下がミスを惹き起こしたときに「何で」という聞き方をしてしまいます。その言い方で部下が本当のことを話さないかもしれないということを聞き、「何があったか教えてほしい」と怒りで聞く言い方は避けようと考えます。

    2025-08-23
  • mocamomomo

    相手の「べき」から外れないように具体性、解像度を上げてコミュニケーションをとっていこうと思います。

    2025-08-23
  • kounoichi

    職場で周りの人と意見が違った場合、自分の意見に引き入れたいため、強い口調で主張することが多かったが、大抵そうした場合は、最終的に自分の意見が反映されても、うまくいかないことが多かった。事実に基づき、自分と異なる意見についても十分に耳を傾け、相手の人格を否定したり、追い込むような言い回し(なんで?)はせず、冷静に判断したいと思いました。家庭でも、奥さんや子供に対して、「こうあるべきだ~」の自分の固定観念を押し付け、理詰めで問い詰めることが多いため、まずは、何事も寛容に接し、それから考えるくらいの余裕をもっていきたいと思います。家族にとっても心理的安全性はとても大切だと改めて思い知らされました。

    2025-08-24
  • mari00

    寛容は最大の武器。怒るのではなく、冷静に何が起こったのか、どうすればよいかを考えていきたい。

    2024-08-25
  • kubo7

    まず、「べき」を止めて、寛容になる。
    「Why(なぜ)」を止めて、「What(なに)」に集中する。

    2024-12-09
  • manabi08

    業務においては心理的安全性が大切だと考えます。「何で」ではなく「何があった」と向かうべき対象を明らかにして協働することができるようにしようと考えます。

    2024-12-09
  • ventforet-

    WHYは、責めるためでなく、背景を知りたい思いで使うことが多くあったと思いますが、捉え方によっては好ましくないということを理解できました。

    2024-12-10
  • kan_naka

    「なんで?」で問い詰めないように心がけたい

    2024-12-11
  • atani

    「なんで?」の問いかけは、王様と戦士の関係性になり、戦士に戦う責任を負わせることになる。
    一方で「何があった?」は、冒険者とその仲間たちの関係性となり、一緒に地図を広げて、問題の源を探すスタンスに変わる。

    安定と秩序を重視するなら「なんで?」が有効で、自律的成長を望むなら「何があった?」が有効なのかもしれないなと。

    たった一言、声のかけ方を変えるだけで、捉え方は変わるので上手く使い分けていきたい。

    2025-11-21
  • y-sugeno

    怒りのコントロールを意識し日々実践していきます。

    2025-11-19
  • nane_san

    アンガーが駆動する原因が各人が持つ価値観「べき」は納得感があります。人はそれぞれの認知≒価値のフィルターを通してものごとに見ており、それを表化することがアンガーマネジメント第一歩と学びました

    2025-11-19
  • kkkkktttt

    意に沿わないこと言われてとてもイライラしてしまい、少し態度に出てしまいそうなこともあります。そんなときに「自分は今アホになっている。。」と思うのは自分を落ち着かせる意味でも有意義な知識でした。

    2025-11-19
  • georgemama

    自分も怒りっぽい方だと感じることがあるが、その怒りがどこから来ているのかということは考えたことがなかった。怒らないで我慢するということでは解決せずそれではどうすればいいのかということを細かく分析してあってわかりやすかった。自分とは違うけれど受入OKという部分を寛容な気持ちを持って広げていくようにしてみたいと思った。難しく考えずに「それもあり」と言えるよう、相手の話をよく聞き、責めるのではなく認めていくようなアプローチをすることにより、お互いに怒りを覚えることなくすんなりと問題を解決できるのではないかと感じた。

    2025-11-19
  • y6e3

    相手の意見を聞きだすのに怒りは最も無駄な手段だと理解した。

    2025-11-19
  • shikata_serohi

    息子に怒りまくってました。反省。

    2025-11-19
  • yu-kinoshita

    現場の人と話すと本当に「なんで」という言葉が多く、自分にとって非常にストレスである。
    私はそうしないよう、「なんで」という言葉を極力使わないようにし、聞き方に気を付けて、円滑にコミュニケーションが取れるようにしたい。

    2025-11-19
  • takeaki_seto

    イライラな時は、アホになってるよ!って自分に言い聞かせる。
    「べき」と思わないように!
    「なんで?」ではなく「何が起こった?」に切り替えられるように!

    2025-11-20
  • sheva1256

    怒りをコントロースする方法。べきを外側に。受容する範囲を広げる。逆に怒りにコントロールされないようにするには。そこが難しい

    2025-11-20
  • kk2106

    WHYではなくWHATで尋ねる。これから実行していきたい。アンガー場面でなくても有用だと思う。

    2025-11-20
  • polley

    とても参考になりました。

    2025-11-20
  • sakashita-ryo

    怒りのメカニズムを知ることでコミュニケーションの取り方に少し気を付けることができると思う
    また、よく怒る人に対しても、コントロールができない人なんだと第三者的な視点で冷静に対応できればと思います

    2025-11-20
  • e90209

    育児でもそうだが、子供に対して「なぜ?どうして?」という聞き方をしないように心がけているため、特に失敗があった時は聞き方をアプローチの仕方を工夫するにようにしています。

    2025-11-21
  • ke_yoshizawa

    心理的安全性はとても重要であると考えます。多様な考え方を受け入れる、普段から行っておりその範囲を広げてきたつもりですが、より柔軟に受け入れられるようにしていきたいと思います。またwhyではなくwhatを使い人ではなく事象を見つめる、普段から気を付けてるのですが内心できていないこともあるので職場でも家庭でもよりwhatで考えることを習慣化していきたいと思います。

    2025-11-21
  • naoya001

    総合事業を行う自社において受け入れ姿勢は強みを発揮するための最大のマネジメントスキルであると認識しています。業務が高度化し、コンプライアンス順守、個人情報管理がルール化している環境で「正論」が唯一の武器になりがちである。「正論」は受け入れないことの盾になり高齢者を敬うなどの「安心」をも排除してしまっている。コミュニケーション、人材育成、職場風土における心理的安全性の具体化を学ぶことができました。

    2025-11-21
  • tina110330

    自分と価値観が違う事で「なんで?」と言ってしまいがちなので、言葉を変えようと思いました。

    2025-11-22
  • adoru

    怒りではなく助けると意識する。営業からの問い合わせで確認すればわかることに対しても調べる時間より問い合わせで判明する時間のほうが短いと考え、寛容を意識して対応する。
    寛容さを持つためにはとんな相手とも助けることを意識して対応する。

    2025-11-22
  • yh-hiro

    コミュニケーション術について確かに重要な事だと思います。

    2025-11-22
  • akihiromori

    Why?からWhat?にした聞き方は大変勉強になった,確かに「なぜ」は相手を責める言い方で,「何があった」は事柄を問いただすものだと思いました,メンバーと安心を交換できるように実践していきます。

    2025-11-22
  • mihara03

    「べき」の考え方に気をつけ、何があったのかを事実確認し、どう対処するかともに考える姿勢で取り組みたい。

    2025-11-23
  • nakajima_koji

    業務で活用するには、お客様とのコミュニケーションを大事にし、CRMのクレーム対応に活用していきたいとおもいます。

    2025-11-23
  • furuta-kouji

    非常に分かり易いコミュニケーション術でした。職場で部下に確認する時に『WHAT:何があった?』と『HOW:どうすればいい?』この言葉を意識してコミュニケーションを取るようにするともっと深堀りして建設的な話しが出来ると思いましたので活用していきたいです。

    2025-11-24
  • kuwa_designs

    怒りのメカニズムを知ることができた。メカニズムを知ってコントロールすることが大切。日頃の声掛けにおいて、有効なアプローチだと感じました。

    2025-11-24
  • youheikaneyama

    whyではなく、what、よく理解できました。実践してみます。

    2025-11-25
  • nishi_1216

    個別の問題点を見るのではなく、事象に着目して取り組んでいきたい。

    2025-11-25
  • tomoka-murayama

    問題が起きたら「人」ではなく「問題」に目を向ける
    解釈の違いで誤解されている、またはしていることも多いので、対話の大切さ、そしてWHYではなくWHATで問いかけることを心掛けたい

    2025-11-26
  • eiko-eiko

    「寛容」でいるかいないかは自分次第 というところにハッとさせられました。最近は、「怒ったもの勝ち」という風潮がはびこっているように感じますが、「怒り」で相手をコントロールしても、結局、信頼関係は築けない=うまくいかない ということを肝に銘じて、同僚や後輩、家族と接したいと思います。また、同僚の失敗に対して、「なんで」ではなく「何があった?」と問いかけることで、状況を客観的にみるようにしたい。

    2025-11-26
  • yota-1201

    落ち着くことが大切だと改めて感じた。

    2025-11-27

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