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AI BUSINESS SHIFT 第12回 機能別戦略編:AIで加速する新規事業の創出
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コメント6081件
375375
意に沿わないこと言われてとてもイライラしてしまい、少し態度に出てしまいそうなこともあります。そんなときに「自分は今アホになっている。。」と思うのは自分を落ち着かせる意味でも有意義な知識でした。
runrun
何があった?どうしたら助けられる?このフレーズを知ることができ、感激しました。実践でも、使用し、なんて?をなくすように気を付けます。
minario
whyではなく、whatで問いかける、「何があった?どうしたら助けられる?」に救われた気がします。
まさに家庭でも、子供が何かするたびに「何でそんなことしたの?!」と問い詰めてしまうことがあります。でも、それって子供も正直に言えなくなるし、問い詰めてしまう自分もイライラが募るばかり。何も解決が生まれないことが今回のロジックを聞いていてよくわかりました。
職場でも「どうしたら助けられる?」と聞かれればきっとよいコミュニケーションが生まれ、よいチームになっていくんだろうなと感じました。
tkys0208
打合せや会議の場で意見を言えない状態が生まれているのはまさに「言っても否定される」と思ってしまっているから
心理的安全性を高められる雰囲気作りをしていきたい
「なんで?」で問い詰めないように心がけたい
yumaka
●三重丸のロジック
・中心=自分と同じ
・二番目=自分と違うけど受け入れられる
・外側=受け入れられない
二番目を広げる「寛容さ」を武器にする
●「解釈」の違いが怒りに繋がる事も。積極的に対話し、色々な考え方がある事を受け入れる
●「why(相手に矢印)」ではなく「what(相手以外に矢印)」で問いかける。
norikoni
自分は自分、人は人、なんて言葉もあるが一人一人違っていて当たり前。違いにイチイチ目くじらを立てないようにしたい。
また、怒りが沸いた時はその矛先を人でなく物や事に向けるように努めたい。
その意味で「何が起こった」という言い方は大いに参考にしたい。
oka9
WHYではなく、WHATに変えるだけで確かに相手に対する向き合い方が変化すると感じた。今後気を付けてみたいと思う。
n_sonoko
寛容さ
解像度をあげる
怒ってる時はチンパンジー並み、笑
丁寧に人と向き合いたいと思いました!!
kameco
私にはたくさんの「べき」があって、がんじがらめになっているのかも知れないと思い当たりました。寛容であることは、自分の、他人の、社会のためでもあると気付いたので、「なんで」や「べき」と思ったときは「何が起こった」や「べきなのかな」と、一拍おいて対応しようと決めました。
hiroshi-1979
今の職場に心理的安全性が足りないとわかりました。声掛け一つ変えていこうと思います。
fuku_00
whyからwhatに変えてみる早速実践したいと思います。
yuhi0405
「怒り」=「べき」
に加えて、
「なんで?」が最悪ワードであることがよくわかりました。わが子にもやってしまっています。とほほ。
「何があった?」「どうしたらいいだろう」をもっと増やして、建設的に行きたいと思いました。
mp34
なんで、と聞いて追い詰めてしまう、、、
非常に参考になった。
何があった?と対象を相手からものに変えることで、
答えるハードルを下げる。
aztecs77
ミスやトラブルが起こった時に当事者に確認する際に
「何で?」から「何があった?」
に変える事で、人から物事に目線が変わる。それを更に具体化する事でトラブル解決に導く事ができる。
実際に仕事で使ってみようと思いました。
keita19842021
金持ちは喧嘩せずという言葉を思い出しました。
whyよりWhat、日常の出来事の解像度を上げていこうと思いました。
masa_afterward
自分に向けるwhyと
相手に向けるwhyは違うのか……
自問自答と
一瞬、脅迫の様にすら感じる。
考えたこともなかったかも。
勉強になった。
kashiko0525
生じている事実は同じでも受け取り方が異なるのは、不足している情報を各自が補っており、その補われた情報で違いが生じているということは、とても納得しました。
何があった?と聞くことのメリットも詳しく解説されており、明日からすぐ使える、とてもためになる情報ばかりでした。
tough-relax
とてもためになった。視聴して良かった。
rsmont
とても良い講義内容でした。
たくさん「何で?」と質問してくる人がいて、その人に対して「何で?」と思っていました。
「自分とその人は違う人」ということを念頭に置くだけで、意識が変わった気がします。
これから実践していきたいです。
ishichang
×「なんで?」
○「何があった?」
いいですね。
taka-hayashi
転籍された方への指導を担当しているが覚えが悪いらしく3か月たっても間違いを起こしている。1日に同じことを何度も言っている自分に腹が立ってしまい怒りの声になっている自分を、見下ろしている状態です。少し本日のコース受講で勝手な解釈をせず考えを変えていきたい。
maguro2
「〜べき」から来る怒りの原因について、動画を視聴して妙に腹落ちしました。自分と違うが受け入れられる部分を増やす事を意識し、何で?(why?)から何があった?(what?)にしていけるようにしたいです。
また怒りで相手をコントロールする事が無いように気を付けたいです。
rubyrivet
1.Why ではなくwhat
2.そうあるべき、私はそうだからの範囲の拡張
3.寛容さ
怒りの正体が具体的になりました。
miki_1216
困っている人や失敗している人がいたら一緒に理由を考えるのが良いのかと思っていたが、それを「なぜ?」と聞くと怒っているように取られる。
なので、「何があった?」と聞くこと。「どうやったら助けられる?」と聞くことは、活用できそう。
toratora7
何があった?どうしたら助けられる?
は最高のことば。
怒っている暇はない。
すべてを自分事としてとらえることで、相手も心を開くということに繋がる。
iidahan
"なんで、そう思うの?"というフレーズをよく聞くし、言いますが、確かに"なんで?"と言われると少し萎縮してしまう自分がいます。今後は"何がどうだからそう思うの?"と問いかけてみたいと思います!
海外でも、why?は同じ印象を抱かれるのでしょうか?
manato-k
チームメンバーがチームとしての方針を無視した行動をとった時に、これまでであれば、なんでそんな行動を取ったのかを問い詰めてしまっていた。しかし、本講座で学んだように、そこにはリアルではない推測による誤解もあるかもしれず、ただ責めるだけでは相手の心を閉ざしてしまう。怒りをコントロールして、何があったのかを冷静に話し合えば、今後のチーム活動にとってもより良い方向に進むのではないかと感じた。
taka01so
怒りのコントロールと聞くと高度なテクニックのよな感じがしていたが、日常で横行している事で、自分としては俯瞰する事でコントロール、興味を失う位な感じだった。
hiraze
新人教育、社内における
メンバーの心理的安全性を保つための環境つくりに
活かしていきたい。
taku-xoxo
よくある風景の問題点に気がついた。なぜなぜを人に対して向けることの危険性が言語化できた。
abe1984
何故ではなく、何でを使う。
解像度をあげて、具体的に話す。
寛容であることを心がける。
hiroaki_itoi
WHYではなくWHATは忘れないようにしたいと思います。
gyunicerio
なんで?ではなくて、何があった?なのですね。
z3protein
怒るとアホになるは共感できます。すぐに怒る人とはまともなコミュニーケーションは取れないですね。
nobuo_kojima
Whyではなく、Whatで問うは実線しようと思います。
nishi0024
自分自身の怒りの傾向をつかむことにより、メタ認知のスキルを向上することができる。
mai555
素晴らしい講義でした。D&Iも当てはまるのですね。怒りの感情は自分と違うから生まれる。まだ怒りたくはないが気持ちを抑えることができない時もある。そして怒って後悔です。自分と違うが受け入れOKの丸を大きくし、寛容な人になりたい。
yuuichi_0526
家庭内の問題に大いに役立ちました。
muraichan
頗る自身に当てはまる内容でした。
WHYを多用していましたので、今後は冷静にWHATを用いて対応してみます。
creativeman2020
「なにがあった?」という聞き方は自分にはない視点だったので大いに勉強になりました。
「なんで?」はついつい聞いてしまうので気を付けたいと思います。
問い詰める気はないのですが、相手からすると責められている気分になるのですね。。
riosara0130
この講座を拝見して、アンガーマネジメントについてもっと詳しく知りたいと思いました。
myswim
怒り
高い熱量がある反面、固定概念や自己負担がある割に合わない行為
だけれども、やってしまう。
このやってしまう。というマインドを変えるために
ヒントを得にきました。
今回響いた事は、怒っている状態は
低脳であるという事です。
また、○○べきという無意識な考えによる
誤解とその際にある対話ができない状態になる事です。
安心を交換し合い、問題は具体的に取り組む
この日本人らしさで乗り越えまーす!笑
astellas
「べき」で考えない
自分の「べき」と他社の「べき」は異なる
それを受け入れるのがダイバーシティ
以前から寛容でありたいと思ってきた。具体的には無意識化で自分の「べき」を中心に考えていたであろう事実を意識しすることから始めたい。
takao_pc
ある種、論理的に具体的な数字を元に話をする力が無いから、怒りで押し通す、または声を大にする。やっぱりそうだよね~と、改めて納得しました。自分の制御もそうですが、相手が怒りをメイン武器にしている場合、上手い付き合い方を考えるのは難しいですね。また、そういった事案を他のステークホルダーに説明して納得してもらう/理由付けにするのも、中々100%の理解は得られないものです。。。(言い方が不味くて怒らせたんだろ?っていうね)
kisetsu
最近自分でも怒りに飲まれてるなと思う場面が多々あったので受講させていただきました。WHYでなくWHATで問いかけることをプライベートでも習慣化していきたいと思います。
yama_4988
澤さんの本講座の内容はとても腑に落ちました。「なんで?」と相手に問うのは=問い詰めている→自分を守ろうとしてしまう。隠す・報告しなくなるの負のスパイラル発生、という事態はまさしく先日発生した出来事でした。自分を守ろうとしてしまうワードを後輩に言ってしまっている私の落ち度に本講座でやっと気づきました。
「どうやったら助けられる?」と問いかけてみる。安心を交換しあおう。問題が起こったら、問題とむきあおう。心に刻んで働きたいです。沁みました。ありがとうございました。
bamboo0624
思いの外、「何で?」を連発している事に気づいた。特に家庭で連発している事に気づかされた。怒りをコントロールして、職場や家庭の心理的安全性を確保したい。
aya-aya
なんで?どうして?と理由を聞くとだんだん相手が自分を守って反論してくることが多い。何があったか?と聞くことで、安心を交換できるとは気づかなかった。
satop
なんで?ではなく何があった?という考え方はつねに意識していこうと思いました。
imaaki
物語良かった。周囲に紹介したい内容でした。
違いの元は解釈の違い。
常に対話を意識する。
怒りでコントロールした成功体験は習慣化する。
これは危険。
なんで?で相手を問い詰めない。
何があった?を習慣化する。解像度を上げる。
怒りの正体は「べき」
寛容は最大の武器。
tonnbo
「何で」との問いかけ,結構多くつかってました。これからは「何があった」を使うよう心掛けたいです。
kfujimu_0630
対象を人に向けるのではなく事象に向ける、「なんで?」ではなく「何があった?」「どうしたら助けられる?」と話しかける。ちょっとした言葉の違いかもしれませんが、今は大きく異なりますね。非常に重要だと思いました。ありがとうございました。
tar
お話を伺い、寛容さと「べき」にこだわらないことを心がけたいと感じた。
国王の話では、自分と関係が薄いからか、あまり許せないとは思わなかったが、日常生活では、許せないと思うことがたまにある。
どちらでも良いとフラットに考えれば寛容さを演じやすいので、ちょっと取り組んでみようと思った。
n-sek
普段から怒っている表情に見られがちなので気を付けていきたいと思います。
なんで?の問いかけは有効であると思います。
saito-yoshitaka
職場でのあるあるは 仰る通りの内容が横行していると感じました。
test_
生きやすくするためにはどうするべきか、一つの視点として非常に重要だと思いましす。
uekon_12
寛容の重要性がよく分かった。
ただ、怒らないようにする心の持ち方は難しいと感じた。
nagatasan7
日常の会話に「なにがあった」と聞きます。
tokatoh
気付きが多く勉強になりました。
bipapa
自分は怒ることはないと思いつつ,冷静になれなかったこともあったはず,
怒りをコントロールする,お互いに冷静になれる,信頼(安心)できるように,
「なんで?」ではなく,「何があった?」「どうすればいい?」と聞くこと。
とても参考になりました。公私で意識しておこうと思います。
gamatenncho
怒りにおぼれないコミュニケーションについて
whyではなくwhatで対応するなど勉強になった。
いつでも平常心で正しい判断のできる上司でありたいと思う。
macoki
「寛容は武器」とは最初は引っかかったが、講義を受けてなるほどと納得した。イライラしている人が周囲にいると、落ち着いて仕事ができず、組織としても生産性が落ちると思う。業務効率を上げるためにも、自分が生きやすくなるためにも、怒りのマネージメントを心がけていきたい。
inada-makoto
怒りをコントロールするために、起こったことはまず自分のせいにする
説明をちゃんとしたかなどをその時に応じて考えていきます
isihikawa
部下がミスを惹き起こしたときに「何で」という聞き方をしてしまいます。その言い方で部下が本当のことを話さないかもしれないということを聞き、「何があったか教えてほしい」と怒りで聞く言い方は避けようと考えます。
mocamomomo
相手の「べき」から外れないように具体性、解像度を上げてコミュニケーションをとっていこうと思います。
kounoichi
職場で周りの人と意見が違った場合、自分の意見に引き入れたいため、強い口調で主張することが多かったが、大抵そうした場合は、最終的に自分の意見が反映されても、うまくいかないことが多かった。事実に基づき、自分と異なる意見についても十分に耳を傾け、相手の人格を否定したり、追い込むような言い回し(なんで?)はせず、冷静に判断したいと思いました。家庭でも、奥さんや子供に対して、「こうあるべきだ~」の自分の固定観念を押し付け、理詰めで問い詰めることが多いため、まずは、何事も寛容に接し、それから考えるくらいの余裕をもっていきたいと思います。家族にとっても心理的安全性はとても大切だと改めて思い知らされました。
mari00
寛容は最大の武器。怒るのではなく、冷静に何が起こったのか、どうすればよいかを考えていきたい。
kubo7
まず、「べき」を止めて、寛容になる。
「Why(なぜ)」を止めて、「What(なに)」に集中する。
manabi08
業務においては心理的安全性が大切だと考えます。「何で」ではなく「何があった」と向かうべき対象を明らかにして協働することができるようにしようと考えます。
ventforet-
WHYは、責めるためでなく、背景を知りたい思いで使うことが多くあったと思いますが、捉え方によっては好ましくないということを理解できました。
kan_naka
「なんで?」で問い詰めないように心がけたい
w2233
なんで 事前に相談しなかったんだっていうのではなく、何があった そしてどうやったら助けられる というふうに問いかける。
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「なんで?」の問いかけは、王様と戦士の関係性になり、戦士に戦う責任を負わせることになる。
一方で「何があった?」は、冒険者とその仲間たちの関係性となり、一緒に地図を広げて、問題の源を探すスタンスに変わる。
安定と秩序を重視するなら「なんで?」が有効で、自律的成長を望むなら「何があった?」が有効なのかもしれないなと。
たった一言、声のかけ方を変えるだけで、捉え方は変わるので上手く使い分けていきたい。
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アンガーマネジメントの具体的な取り組みについて学んだ。人と会話するときなど、活かせる場面は多そう。
hayurice
怒りをぶつけることができるのは遠慮がない関係で、やはり家族間でよく見かけます。遠慮がない分、我慢せずに吐き出すけど、必ず後で後悔します。なので、最近はいったん踏みとどまることを憶えました。こちらでの「why」を「what」に変えるというのがストンと落ちてきて、理解できました。これから実践したいです。
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怒りのコントロール方法についても頭にいれておきたい。
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自分と違うが受け入れOKの幅を大きくしたいと思います。これは仕事でも仕事以外でも同じことだと思います。大体怒ると後悔していました。
masakasu
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怒りをコントロールするために相手のことを受け入れる範囲を増やし肝要になることが大切だと思った上司や同僚と意見が食い違った時になんでだと思うのではなく,何があったのかどのような経緯だったのかを考えるようにする
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思わず笑いました!
miiki
怒りに溺れないというのは本当に大事だと日々痛感しています。時には理不尽な事が目につくからだと思ったりもします。
ayu-miyu
寛容であること、自分と他人は違うということを理解し、対話をしたいと思った。
hiyashiudon
自分の許容範囲はここまでと周知していく方法があるのは目からうろこだった。許容度を広げるのが最優先ではあるけどその方法も進めていきたいと思う。
paaruu
解釈の違いを可視化されて理解が深まりました。対話の必要性を感じました。
bny
「寛容」は最大の武器、WhyではなくWhatで聞く。実践します。
biwa8282
WHYではなく、WHATで相手にアプローチする。
shoki-okano
業務で活用するには、日ごろから落ち着いて相手に物事を伝えられるように家族や会社での人とのかかわりを大切にしていきます。
y_it
怒りに対しては
なんで NG
なにが OK 事柄に注目する
具体的に → 解決へ
tko2012
後悔しない怒りを心がけること。
また、起こった問題に対して怒るのではなく、解像度を上げて聞き問題解決できるように心掛けたい。
t_miyamo
他人の意見を許容出来る領域は、フレキシブルに変化すると思う。この領域を広げるために、自分の「べき」を確認してみようと思う。
mahoshino
仕事の提案を行っているが、一向にそれについて進まない。3回同じことを説明したが、怒り口調で話をしてしまった。内が原因で提案内容を受け入れないのかと聞いて進めればよかったと感じた。そうすれば解決したかもしれないと感じた。
toshio-f
怒りに対して、後悔するかしないかが、重要である。
怒りを安心に変えることが、印象に残りました。
y_hayato22
心理的安全性は社内でも上手くいっていないポイントの一つだと感じている。また、「なんで?」で起こるパターンが世の中の大多数の様に感じる。自分も家庭での事柄について今後は出来る限り「何がおこった?」と相手が俯瞰して見やすい心理的安全性に配慮した起こり方を工夫したいと思った。
takashi77moriya
思い当たることが多々あります。
これからは、怒りではなく、分析に変更できるようにしていきたいです。
そして、解決の糸口を見つけられる様になりたいです。
takashi_oguro
非常に有効的な内容でした。怒っている人は怒りで相手をコントロールしようとしている。「あなたのため」は嘘。
自分は他人と違うことを受け入れる。寛容する。自分の考える「べき」と他人は異なる。
困っている人には「なんで」では無く「何があった」と声をかける。
akryo
何があったはあるけど、そのあとの助けられるをしっかりと言えるようになりたい。