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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント478件
a_7636
まず3分間、相手の話を聞く。
先々の展開が読めるからこそ、難しいし、ついつい自分の場合分けに即して質問してしまいがちだと
思いました(…心が痛い)。
次に相談されたときに試してみます。
ありがとうございました。
tomo-tom
育休の相談を受ける上司の例、アフターについては傾聴だけでは説明がつかない人間力を感じた😍
oksany
妻の愚痴をめんどくさく聞かないのが一番であり、しっかり傾聴することで夫婦円満となる。
kaz_2007
実践シーンが具体的でわかりやすかった。日々、折に触れて傾聴できているか確認したい。また、質問のしすぎが情報搾取されてる気分というコメントは新しい発見でした。ありがとうございました!
omame-pan
心が開けない上司がいて、傾聴がないからだという結論に至った。
k-kuroki
お互い聴きあえる関係という言葉が素晴らしいと感じました。一方的に聴くことも大事だが、信頼関係が気付けると、聴き合えるようになり、コミュニケーションが非常に深まると感じたので、実践したい。
chocoemon
相手の話をよく聴く、聞き手側の私に余裕がなく相手の話をしっかり聴けていないときがありました。
忙しいときは事前に断りを入れる、即答が無理な場合は期日を決めて改めて話を聴いていきます
kazuto_yamamoto
傾聴って、日頃から意識していないと中々出来ないなと感じています。自分に余裕がないのか。心に余裕を持って接する事が出来れば、傾聴も意識出来るようになれると思います。実践してみます。
s-sugino
社内で何か孤立させられていると常日頃感じていたのは、他の社員に対しては話を聴く姿勢を見せている上司が自分にはその聴く姿勢を見せてくれないからだと気付けた。
自分も取引先など社外の方々に対しては良く聴く姿勢をある程度取れていると思うが、社内では上記のような状況でとれない。
今後傾聴力でどうにかなるか疑問を持った。
上司に聴いてもらうにはどうしたら良いか?など逆点の発想も学びたい。
hiroki0322
聴いて聴いて聴きまくるようにします。
1110masato
まずは3分間しっかりと話を聞きまくります。
tomo3500
しっかり傾聴して部下の部下の育成につなげたい
eiko-eiko
業務だけでなく、家族や友人との会話に置いて傾聴力は非常に大切だと感じた。話し手への質問を考えている時、相手の話は100%聴けていないということは確かに真実である。また、最初の3分は質問せずに相手の話を聴くということを忘れずに実践したい。
ついつい、勝ち負けにこだわり、相手へアドバイスをすることで自分の力の誇示をしたくなるタイプなので、今回の研修は非常に耳に痛い話でした。
tukushirasu
改めて傾聴(コミュニケーション)が大切であることが分かった。
hisa358
気持ちよく話をしてもらう観点では保険のテーマがとてもわかり易く、今後のヒントになりました。何に興味があるのかできるだけ日頃の様子を語っていただくことで一緒にテーマを見出して解決策につながる準備でつながりを広げていくことで信頼関係がより深まると感じました。とても参考になりました。ありがとうございます。
goma5550
聞き手にまわっている時は質問については考えずひたすら聞くことに専念したい。
またビジネスシーンではもちろん、日々の家族とのコミュニケーションでも意識したいと思った。
shinoyama01
傾聴の時間に3分かけるという習慣づけから始めたい
_butsu
顧客との傾聴
一方的な説明営業は顧客が離れる要因
共感+質問の重要性
maxkato
傾聴にノンバーバル・バーバルコミュニケーションがあるという事が興味深かった
katsuno-
動画に共感持てました.話し上手は聞き上手.まず最初に相手の話を三分間丁寧に聞く.仕事に生活の中にも活用したい
kanakoishikawa
部下や顧客とのコミュニケーションにおいて、目的を達することを急ぐあまり、自分のペースでしゃべったり質問攻めにしたりしていたと思う。
相手が気持ちよく、安心して話せるように、まずは傾聴モードを実践したい。
相手の発した言葉を使って繰り返しと掘り下げる質問すること、忙しいオーラを出さないこと等、取り入れたい。
部下の育成に際して、「こうなって欲しい」「これを身につけるといい」「ここを直してほしい」という自分の思いを一方的に押し付けていたことに気づいたので、部下の思い、考え、不安、目標等、傾聴したい。
chiaki1123
コミュニケーションを円滑にするために、そしてあらゆる場面で活用できるように、意識することから始めていきたい。
gorilla3
まずはじっくり聞くことに集中してから、結論を急ぐことなく、対応について話すように心掛けようと思います。
kuta_41
実務でばりばりつかえるから。
yamabuki1
とにかく聞いて聞いて共感できるように頑張ります!
t_taira
3条件を意識して実践していきたい
mitsue_shioda
質問を考えているときは100%話を聞いていない
最初の3分間はとにかく聞くことに徹する
相手の言葉を繰り返して共感し、少し深掘りの質問をする
質問攻めにしない
いつでも相談して、とする「問題あったら相談して」はNG
ありがとうの気持ちを持って聞く
傾聴は親子や夫婦等、日々の生活にも役立つ
身に付くには時間がかかり、意識して行う事が大切。
毎日が実践の場なので、積み重ねて体得していこう。
marbow2025
一方的に話をしたり、考えを伝えたりするのではなく、相手の話を受け入れる(批評はしない、話の実態そのものをとらえる)。聴く側にも忍耐力が要るが、相手が何を求めているのかを引き出す。
kasai2
要点1: 傾聴の目的は信頼関係構築であり、受容・共感・自己一致の3条件を日常の場面で意識する。
要点2: ノンバーバルとバーバルの具体的手法を用い、初めの3分間は質問を控えて相手の話を集中して聴く。
要点3: 部下・顧客双方の不安や要望を引き出す共感・要約・適切な質問を通じ、信頼と長期的な関係性を育む。
ryusei3939
傾聴について学ぶことができてよかった
ms09rs
最初の3分を黙って聞くことは理解しました。ただ,すべての相手をリスペクトして扱えるかといえば無理だと思います。聞かされる側のストレスは間違いなく上がります。言い方とかが大きな要因なのではないかと,改めて感じました。どんな的を得ている回答をぶつけても,響かないのでは対話の真意が問われると思います。常日頃からの人間関係性の構築が重要なコミュニケーションなんだろうと再認識しました。
aki1003
相手が気持ちよく話終えることができることがゴール、はそのとおりだと思う。
自身の担当している業務もそうだが、よく話を聞いてくれる人のところに、仕事も人も集まる
bcad
大事なのは聴く事もそうだけど、聴いた後のリアクションだと思う。相手に興味を持って、相手がわざわざ話してくれる内容にどんなメッセージがあるのか、どういう事を考えているのかを自分なりに考えて反応すると、いずれ相互理解につながる様な気がする。実際は難しいと思う。
hide0916
受容、共感、自己一致。しゃべりたくなる、アドバイスしたくなる衝動を抑えて傾聴を頑張ってみたい。
sugihara_lbm
自分も傾聴力を身に付けて、相手に安心感や信頼感を与えられる人間になりたいなと思いました。
hamashoot89
部下からの方向・相談は、一旦全部受け止めてから議論するというのを意識する。
ya727aki
まず3分間、相手の話に耳を傾け、相手の立場・状況の理解に努め、信頼関係を築きたい。
そして何より余裕を持った対応ができるにように準備したいと思いました。
rushius
要点1:傾聴は需要・共感・自己一致の3条件を軸にし、非言語と適切な質問で信頼関係を構築する。
要点2:初めの3分間は質問を抑え、相手の話を集中して聴くことで相手の本音やニーズを引き出す
要点3:部下の育休制度理解や職場への影響配慮、顧客の課題は空くなど、場面に応じた共感と質問・要約を使い分けることで長期的な関係を育てる
oth-kobe-11
受容・共感・自己一致という考え方を実践にうつしていきたいと思います。
taki1990066
最初の3分間は聴くことに徹します。そして、聞き合う組織、間柄になります。
shinichi_kawai
3分は相手の話を聞く、
質問責めは人の話を聞いていないこと、
日頃の自分がそうなっていないか?確認する必要があると感じました。
ak_akihiro
基礎編で学んだことをさらにイメージを深めることができました
kento-hinata
傾聴の大切さについて学ぶことが出来ました
i-taku
実践例の動画について、改善前、改善後の違いがよく分かり、勉強になりました。
「傾聴は誰とでも、いつでも練習できる」ということを意識し、聴き役に徹する時間を意識して持とうと思います。
e-s-y
傾聴が出来ていない時の動画をみて、自身にも思い当たることが多々あった。
自分では傾聴しているつもりになっており、聞いているつもりが聞き返していると感じました。
大変参考になったので、傾聴出来ている時の動画を参考に実践していきたい。
goh-mama
話してくれてありがとうと言われたら、やはり嬉しいですね。人の話を聞く時、必ず言ってあげたいと思いました。
r-endou
部かと話すとき初期の3分間自分のほうから質問していたので、相手からの話から始めたいと思った。
kanetch
自分が話すことよりも相手に話してもらい親身になって寄り添うことが相手との信頼関係を築いていく上で大切なことである。
kotakunpa
実践編を受講して、基礎編で学んだ傾聴スキルが“理解”から“実際の行動”へとつながるプロセスを深く体感することができた。特に、講座内で取り上げられたロールプレイやケーススタディを通じて、自分自身が普段どのような聴き方のクセを持っているかを客観的に振り返るきっかけになった点が非常に大きい。
実践編では、単に相手の話を聞くのではなく、相手の感情・意図・背景を引き出すための質問スキルや、相手が安心して話し続けられるように整える**“場づくり”の重要性**が強調されていた。普段の業務ではどうしても「効率」や「時間」を優先しがちだが、早く結論を求める姿勢が、相手にとっては「話しづらさ」につながる可能性があるという点に、あらためて気づかされた。
特に印象に残ったのは、
評価・否定をしない姿勢をどれだけ保てるか
沈黙を恐れず、相手の考える時間を尊重すること
質問は“詰問”ではなく、“理解のため”に行うこと
という3点である。
これらは一見シンプルだが、実際にやってみると難しさがあり、だからこそリーダーに求められる「聴く力」は日々の意識と実践の積み重ねが不可欠であると実感した。
また、講座で学んだ「感情のラベリング」や「相手の価値観に寄り添う聴き方」は、職場の心理的安全性を高めるために非常に有効だと感じた。メンバーが抱える課題や違和感は、必ずしも言葉として整理されているとは限らず、丁寧に耳を傾けることで初めて本音が表に出てくることも多い。
その意味で、傾聴は問題解決の“前段階”ではなく、リーダーシップの中心にある実践スキルだと捉え直すことができた。
今回得た学びを、面談・日常の声かけ・業務相談など、あらゆる場面で活かしながら、メンバーが安心して考えや感情を表現できる職場づくりに取り組んでいきたい。
tks373
まずは3分間、相手の話を聞くことを実践してみようと思いました。
s_w_nori
反面教師の上司がいて、その方と照らしながら講義を聴きました。
非常に学びになりました。
homma1114
なかなかうまく聞けず、途中で質問を挟んでしまいます。聞き方が良くなかったので話を合わせながら確認して聞いてたくさん話してもらえる時間を作りたいと思います。
mio_mura
傾聴の3条件(受容、共感、自己一致)を日常の場面で活かせるようにしていきたい。
abe_kazuhiro
3分間は聴く。質問をしない。話をさせる。共感し引き出す。
mana_202601
はじめの3分は、相手の話を質問せずに聴くことを実践する
dpec1
しっかり意識して取り組んでいく
sei1024
まずは相手の話を聞く、相手が話しやすいように共感して、それから短い質問をしても大丈夫。
hal_address
質問をせずに相手の話を聞くことは意識していても間合いや、相手の性格にもより場を持たせるために自ら発言をするケースが多く感じます。あらためて意識をしていきたいと思いますが、まずは自らの話と相手の話を3:7ぐらいのイメージをしていきたいと思います。
masatoshi17
傾聴スキルは営業でも活用できる聞き切ることを意識します
noriyuki1987
相手の話を聞くと、質問は情報の搾取ということを理解しておく。
nicmura22
聞く→聴く、見る→観る というように、自分自身の意識を相手目線にすることで、受容・共感・事故一致というような行動が促されるのだと思いました。相手目線になるということは、相手を想う気持ち・配慮が大前提だと思いますので、傾聴をビジネススキルと考えず、自分自身の人間性の成長の機会と捉えて意識していきたいと思います。
hikorock
聴いて聴いて、聴きまくる、ということが自分にできているか?
おそらくできていない場面が多いだろうと感じました、、。
相手の話を上手に聴くことで、よりよい関係性を築くことができる、というこを理解しました。
takahirodan
傾聴姿勢の重要であることを理解できた!
kawasakidaisuke
傾聴の重要性がわかったので傾聴力を育む。
takatomiyamada
部下との面談でも相手が話さないので自分ばかりが話すケースが多いので練習してみようと思う
stomiyan2
実践編と言う事で、基礎編から更に実践に即した学びを期待していたが、どちらかと言うと実践的な状況に照らし合わせて、意識し続ける重要性を学んだという印象でした。
ar_sa
部下との対話で言いたいことをまくし立てている自覚があったので、まず3分相手の話を聞くことから実践したい。
xma-1054
ゆっくり話せる環境で、質問を最小限にして聞き手に徹して、うなずくなどにより信頼関係を築きながら傾聴する。
masa_7131
傾聴が大事なことは分かりました。自分も聞く立場の人間なので、次から、始めは一方的に聞くに意識して1on1を実施してみようと思います
k-ll36are
傾聴は聴く力、聴く理解力や量に目を向けがちですが、どれだけ相手から聴き出して実行してみたか、その積み重ねが聴く力に返ってくるのだと私は考えます。
hiroya1967
トレーニング法である、最初の3分間はただ聞くだけに集中することは、問題なくできるが、傾聴の基本3条件(受容・共感・自己一致)を意識して聞いて、話すのはむつかしいように思う。
kiramay-rakko
3分間は相手の話を共感しながら聴く
これが第一歩。まずはここから意識して始めてみよう。
dia44
育休の相談を受ける上司の例、アフターについては傾聴だけでは説明がつかない人間力を感じた😍
2020_akashige
先ず3分間,興味を持って相手の話を聞く,聞き役に徹するということは,意識して取り組まないと出来ないことだと思う。自分の今までの行動を振り返ってみると,我慢できず話の腰を折ってしまっていたように感じる。相手の話をしっかり聞くことは,ある意味で人間関係を構築するためのエネルギーを蓄えることだと思う。蓄電池と同じようにエネルギーを出力する前には先ず充電すること。相手に応じた次の会話へのエネルギーを蓄えられるよう,傾聴力を高めていきたい。
take104sy
なんか,最後の方は,保険販売の見本のような動画だった。
自分は訪問販売やテレビショッピングなど騙されないように,
注意深く人の話をきことにしよう。
ただ,相談する側としては,聞いてくれてる感じが出ている。
kawabatakohei
実践編で学んだ内容について、頭では分かっていても実際の場面で使えるようになるまで日頃から訓練するようにしていきます。
tarokin
基礎の3条件(受容・共感・自己一致)を踏まえた実践的傾聴スキルが理解できた
tsukada_yu
ただ質問をしすぎると取り調べのように感じるというのは頷けました。
部下の心に寄り添った対応が必要だと感じました。
ernn_11
質問を考えているときは人の話を聞いていない、その通りだと思った。
人の話を聞かずに話してくる人、押し付けてくる人、そういった人から心は離れていったのがわかる。
質問していいか、相手に委ねるスタンスが大切。
koyatomo0217
営業のシーンでも聞きたいことだけ聞くのではなく、相手の話したいことを聞き出すことが大切。
james123
聞いて聞いて聞きまくる。そこの徹底が大事なのですね。
受容・共感・自己一致、まずはここを理解して、実践したいと思います。
まずは家族の傾聴から取り組もうと思います。
t_to
職場では、業務を抱え込み忙しそうにふるまう人がおり、あまつさえ「俺、忙しいからさ」なんてセリフまで毎日のように平気で口に出す人間がいる。そのような人間から反省し、ただ聴くだけでなく、手を止めて、体を向けて、目を見てノンバーバルコミュニケーションも含めて対応するのが肝要であり、実践している。
そんな私も、本当に忙しい時に若手のまとまらない話を聞いているとヤキモキしていることを感じているため、まだまだ修行が必要と感じている。
kjm_tk
始めの3分間は聴くことに徹する。実践してみたいと思う
eikichi68
業務で相談を受ける側としては、得てして直ぐに回答を提示することを考えがちであるが、相談者が悩んでいること、不安に思っていること、心配に思っていること等々、特に最初の3分間を聴くことに徹することが重要であり、そのことが、相談者本人の考えを整理することに繋がり、相談するに至った真の要因を見つけることができることと理解した。
また、営業活動においても顧客へ質問攻めにする担当者がいるので、傾聴力を高める指導をしていきたい。
yoshihiga
傾聴のための具体的な方法が伝授されておりわかりやすく、出来るところからやってみようと思う
itan
最初の3分間は 質問せずに相手の話を聞くことに集中しようと思った
e-mimi
お客様と話すことが多いのですが、ついつい一方的に説明しそうになることもありますが、
まずは相手の話を聞くようにしたい。
pon1192
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傾聴のポイントを意識してやってみようと思います。
yama-yasu
基礎編~実践編と学ばせていただき、基本的な姿勢やそれを踏まえての事例をもとにしたリアルな場での活用方法を勉強することができ、大変参考になりました。明日からでも早速傾聴を意識して会話やコミュニケーションをとっていきたいと思います。
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yamamoto0406
会話が途切れてしまう場面があるので、相手の話を膨らませるという方法も知りたい。話をしている相手の話をきちんと聞けていない事が原因なのかと感じた。
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傾聴力の強化は部下や職場でのコミュニケーションに資するだけでなく、取引先との商談など、人と関わる際に意識することで様々な恩恵が受けることが出来る技術であると感じた。業務に活かしていきたい。
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顧客との信頼関係を築くことと、社内メンバーとの信頼関係の築き方は相違があり、相談者のキャラクター等に寄り添い、傾聴力を高めることが、社内信頼関係獲得のキーであると学んだ。
後輩社員は、先輩社員に対して「忙しいのでは?」「こんな相談していいのか?」と不安に思っていることが多く、こちらから「いつでも相談して欲しい」と一言加えるだけで、不安材料を小さい段階で解決できる可能性があることを頭に入れておくことが重要と考える。ポイントは①忙しいオーラを消す。②ゆっくり話せる環境と時間を設定する。③こちらからの質問は最小限にする。(原則、聞き役に徹する。)
自身の若手社員時代と、現在の若手社員の背景は全く違い、自身の若手体験等の話は禁物であり、相手に寄り添うことがとにかく大切ということを常に頭に入れておく必要がある。
nyiu
傾聴は難しい。つい、話したくなってしまいますが、最初の3分は黙ってみようと思います。
i_omori
傾聴の大切さがよく学べた。
cona634
部下の考えを引き出す 話し方が大切。
「質問は最小限に」「すぐアドバイスをしない」
まずは部下に考えさせるのが大切。アドバイスのしすぎは、部下の成長を妨げます。