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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント5201件
a_7636
1.その「結論」、結論になってます?
2.「結論から話す」は本当に正しいの?
3.「自己満足」と「他者満足」のピラミッドの違いとは?
↓
身に覚えがあることばかりで、心が痛かったです。。。
相手に快く動いていただくために、必要なことが満載でした。
bipapa
ピラミッド構造はコミュニケーションを円滑にするためのツールで、ポイントは3つ。
1.結論は一言で、何が言いたいのか誰に何をして欲しいのかを分かりやすく、その結論を聞いた時にビジュアルが頭の中に浮かぶくらい明確に。
2.結論から話すことが必ずしも正解ではない、 相手の立場に立って結論がスムーズに入るように 前提から順序立てて説明することも必要。
3.相手の立場に立って同じ結論を話す場合も根拠の部分はオーダーメイドしなければならない。
これに気を付け、ピラミッド構造やMECEを活かしていきたいです。
llasu_ito_0502
ボケとツッコミでは無いですが、会話のキャッチボールで引き込まれてしまい、とても良く分かりました。話しっぷりは、こうありたいモノと思いました。
相手とのキャッチボール、やり取りは、学びたい、手の内に入れたい、と思います。(一人で、モンモン、としていると、じり貧になるので。)
とても、気づき、知識になりました。ありがとうございます。若い易かった内容でした。
stfighter
お客様へのプレゼンや交渉時の際に、結論から申し上げることを徹底しておりました。しかし、交渉などは階層別に複数回の交渉を重ねることになるため、実務レベルから上位層へ交渉相手が代わる際に、これまでの経緯や目的など順序だてて丁寧に説明することが必要であると感じた。コミニケションは相手側への配慮がないと、スムーズに進行しないことを改めて認識することが出来た。
takeshi_otsubo
ピラミッド構造の実戦での使い方や注意点が分かりやすいし、トークが楽しかった。
r-s-
自己満足ではなく他社満足のピラミッド構造でないといけないことは、自分も意識しなければいけないと思いました。
atsuo_tanigawa
全てに通用する理論はなく、やはり状況に応じて補足などが必要なんだと感じました。
saito-yoshitaka
結論から話す前提を確認する事。大事です。
vys05714
相手の気になるところ(利点)を主軸に話さないとスムーズに話を受け入れてもらえないということが大切ですね。
tatibana
概要後に結論を話さないと相手には何の話題なのか分からないので、注意が必要
sphsph
プレゼンの目的は何か?
その原点を再度見直す。
自分と相手の目線、バックグラウンドの違いの認識。
その後論理的に・・・。
okamotos
自分に置き換えて見ると、納得な内容でした。早とちりもありますよね。
owurcbi3urhf
ピラミッド構造で作ればいいと思ったたので耳が痛いです!リアルな話を聞けてよかったです。
kei_20201101
具体例を聞いて、自分も結論ファーストを刷り込まれ過ぎていて、相手の視座に立つことを忘れているな~と耳が痛かったです。
mckusa
相手によって、結論の前に、前提の共有から話し始める。
kansaijin
相手の立場に置き換えて話すことが重要だと再認識した。結論ファーストが良いのかという議論自体も相手がいるからこそ湧き起こる事だ。職場では、様々な役割の人とコミュニケーションをとる機会が多いので、同じ内容でも立場によって強調するポイントを変えたり言い換えたりと工夫できる。
hiro4725
あくまで目標を達成する為の手段であるべきものを、型にはまってフレームワークを作る事ご目的となってしまう。客観的な他の人の意見も取り入れて作る事も良いかもしれない。
yoshitake-m
相手に説明する時は、どうしても結論からはじめてしまう癖があり、なぜそうなのか根拠部分を順序立てて説明しないと相手に伝わらない。
s-ka
結論は、内容を共有できてから話すと、非常に有効だ。
harusaka
結論からだけでは説得できないこともあるということを学びました。今回のような話は 独りよがりになりがちな学習スタイル(耳で復習)には とても役立ちます。いつも 聞ききぱなしになるパターンが多かったので
kennnnneeeeey
ピラミッド構造
結論は一言で言う。
ビシッとイメージが伝わるようにする。
前提を共有する。
相手の立場も考える。
話す相手によってロジックを最適なものにカスタマイズする。
ですかね、少しは復習できたかと思います。
n_cinamo
ピラミッド構造は結局コミュニケーションツールである、ということがよくわかる内容だった。
a-ug
ピラミッドを作るのは何のためか。せっかく苦労して隙のない主張を固めても、相手に伝わらないと意味がない。肝にめいじます。社会生活を送る以上、他者との関わりは避けて通れません。ましてやビジネスでやりとりする相手。いかに心を動かすか。説得力のある主張➕相手の立場に立つことを意識していきます。
ok9447
結論から話す、前提(目的)から話す、相手の立場になって話す、いずれも自分本位になるのではなく相手に寄り添って話す必要があると思いました。結論から話す方が早い人もいれば、前提から話した方が伝わりやすい場合もある。根拠の部分を相手に寄り添って話す。相手にとって分かりやすく、欲しい情報と自分が話したい情報がマッチした時が一番伝わりやすく、円滑に物事・会話が進むのだと思いました。ビジネスやプライベートで実践してみたいです。
taka_x
急に結論を話されても、聞く方は本当に困ります。前提の共有はとても重要ですね。
92_8
ピラミッド構造は自分の思い描いている結論について、整理、深堀することに適しているが、他者に理解を求める際は他者の立場にあったピラミッド構造をベースに説明する必要がある。
ymgctkys
使う目的も大切ですが、伝えるタイミングも大切だと理解しました。
例)上司が別の業務で頭がいっぱいの時に、伝えたいことの結論からいきなり伝えても、上司の頭の上には「???」が浮かんでしまう。前回の振り返りをして、今回の伝えたいことが話題の前提になった上で、結論からお伝えするなどの工夫も必要ですね。
kenonet
前提の大事さを認識。結論ありきでいつも話せばいいものではない。特にこのポイント重要 今日の個人データ管理台帳の話のように
そしてピラミッドは目的によって変えること
nezu-1975
自分も結果から話すことがビジネスシーンにおいて絶対的だと思っていました。
確かに自分が聴く側と置き換えた場合、必ずしも結果からでなく前提から知りたい場面もあったと思い出しました。また、自分が話したいことに偏るのでなく相手が何を知りたいかをメインに置いて話すべきだということも改めて痛感しました。
上司、同僚、部下に対して説明をする時に活用したいです。
takuya_onishi
研修などで”結論から話して根拠を話す”ということを教わり、実践しようにもなんだか機械的で話づらいし、相手に確かに伝わっているのかよくわからないことがあった。今回の学習を通じて、結論から話すことが必ずしも正しいわけではないこと、なにより相手の立場に立って話をすることの大切さを学びました。①結論は一言で、誰に何を言うのか明確にする②結論から話すことが正解じゃない、相手立場にたってに結論がスムーズに入ってくるように話す
③相手の立場に立って、根拠を選択する、以上の3点を守って、報連相を実践していきたい。
tomo-tom
結論ファーストは念頭に置きつつ、万能ではないと認識しておきます。
e-s-y
社外では実践してきたことであるが、時間も掛かるので社内では手を抜きがちで、相手の前提を考慮せずに説明を初めて失敗する事が多々ある。
これからは社内でも実践さて行こうと思う。
masuda-
相手の立場にたち、伝えたい話を組み立てることが大切。
ka-0427
相手との情報共有度合を勘案して,結論を伝えることが大事。
特に事前共有度合が少ない場合は,前提をしっかり共有してから結論を持ってこないと,相手の理解が得られない点は留意する必要がある。
また,相手が知りたいことでピラミッド構造を作らないと意味がない。
t-bs
結論から話すことは、伝えたいことがなんなのか?と言うことを相手に理解して頂いた上で話を進めることが出来るので、端的に分かりやすく説明が出来ることは理解していますが、すべてにおいてこの手法を使うことが良いことではないと感じることがあります。例えば、相手の事を好きな時に、僕はあなたの事が好きなんです、何故ならばと説明したところで、結局、相手の心に響かないことがあるわけですので、今日の「結論から話す」は本当に正しいの?でも、説明頂いたように、自己満足と他社満足を理解して説明することが大切であると感じます。ロジカルに考えて説明することは大切であるが、結局は、相手が興味を抱いて、もっと話を聞きたいと思わなければ意味がないのです。
kicool
自分本位の説明になりがち、説明する相手によって、前提を入れるか考える。
sakai_yuki
話す相手により伝え方が変わるのは確かにと思った。自己満足で伝えても意味がない為、日々会って話せている上司と、時々しか連絡がなく報告をする上司とは伝え方を結論からでなく、少し経緯をいれて伝える様にします。
mimi_u
結論から話すのは前提を共有できているとき。
会議では毎日進捗を共有できている上司だけでなく、久しぶりに報告する人もいるので、意見や決裁をもらうには前提を共有してから結論を話すべき。
「相手に結論を聞いてもらってどう行動してもらいたいのか?」を考えてからコミュニケーションに移す。
ryuheihosoi
とても参考になりました。ラジオ感覚で学べるの嬉しいです!
mh032188
相手が知りたいことでピラミッド構造を作らないと意味がない
theearth
相手によってピラミッドを変えることが大切だと思いました。前提が違う(どこまで把握している)ことで何から話せばいいか変わってくるので意識したいです。
takaoka-toshio
ロジックツリーとピラミッド構造は目的が異なるため、そのことを理解した上で活用しなければ、本来の目的を違ってくる。
106161
相手の立場になって、話がスムーズに入ってくるような説明の仕方、順序を意識する。
kurauchi1990
相手目線のコミュニケーションで利用できるこうぞうなのかと感じた。
フレームワークは考え方のつーるであると改めて認識した
kkjj777
ピラミッド構造は自身の考えを整理するのに役立つと思う。
但し、自己満足のピラミッドでは意味がなく、伝える相手にとって満足のいく構造でなければならない。
実際に使用する場合には気を付けたい。
bongore
ピラミッド構造を使う際には、研修内容のとおり独りよがりにならないよう注意が必要だと感じています。
また、相手によっては結論を先に伝えるべきか、あるいは前提条件を丁寧に説明すべきかを工夫しなければなりません。これは普段はできているつもりでも、実際の場面では急にうまく対応できなくなることがあると、改めて気づかされました。
さらに、話し方の違いによって、コミュニケーションが良い方向にも悪い方向にも転ぶ可能性がある中で、いかなる状況も救い上げるヒントが今回の講習には含まれていたように思います。
いずれにしても、自分の伝えたいことをしっかりと話すためには、内面ロジックが明確であることが不可欠だと感じました。ロジックが曖昧なままだと、ちょっとした指摘や質問によって話が崩れてしまい、うまく伝えられなくなることもあることを、今回の研修を通じて改めて実感しました。
niheisayaka
分かりやすかったです
neko7246
上長へのプレゼンではピラミッドストラクチャーの中で結論から話す、相手が理解しやすいように前提条件も加えるなどを注意していく。
takosunn
どんな感想を記入しても褒めてくるAIは素敵です。
ebik
自分的には結論のはずが、じつは結論ではない、、ということは避けていきたいと思いましたし、このようなロジック、構造はうまく活用していきたいと思いました。
maika_s
自分で考えているとそれがいかに良いことなのかを伝えたくなってしまうが、いかなる場合でも相手の立場に立ってどう伝えたらよいかを考える必要があると思った。
haykeita
相手に何か伝える場合、考慮した言葉遣いと表現を考えてお伝えする。
hiro_shibata
結論からの発言が定番化されていたが見直すことにします
cips01503
◆結論は、
〇何が言いたいのか
〇誰に何をして欲しいのかを分かりやすく
〇その結論を聞いた時にビジュアルが頭の中に浮かぶくらい明確に。
が大切である
◆結論から話すことが必ずしも正解ではない場合もある。
相手の立場に立って結論がスムーズに受け入れられる様に、
前提から順序立てて説明することも必要。
◆相手の立場に立って考える為には根拠の部分はオーダーメイドにする必要がある。
資料作成からコミュニケーションを成り立たせる事、全てにおいて必要な事だと
思いました。
yujiroro
結論が他者が求めている結論ではない、ということは確かにあるので、考えさせられました。
manabui
結論から話すことで相手にこちらが何を伝えたいか理解して聞いてもらえるのでコミュニケーションがとりやすくなる
yasuyuki5605
状況に応じて、結論はいつ話すか考えていきたい。
hiro-8318
ピラミッド構造で説明する場合は結論から入るがその結論は顧客ニーズに合致しているかが問題であることを理解しまいた。ABC案と選択肢を選択し、比較検討しての結論を説明することが大事だと感じた。業務に活かしていきたい。
nariakisumiya
ピラミッド構造にまとめるだけでなく、他者満足できる内容になっているか考えて整理していきたいと思いました。
kuniyam
交渉時に自己満足になってしまう時があります。常に相手の立場になって、交渉材料ををていねいにピラミッドにして、整理して話をしようと思いました。自己満足は自分だけかと思っていましたが、よくあるとわかり、安心しました
yanagihara_clk
話し相手、対象がどういう状況なのかをまず抑えた上で、結論⇒理由で展開するにあたっても、その前段で前提を抑え、その認識を一致させる必要がある。
ishibashi1975
相手の立場も考えて話をする。自分の都合だけで理論武装しても相手には伝わらない。
身に染みる思いです。
taka-kan
結論から先に言わない時がある。前提や相手に求めることを述べてから、結論をいうというのは改めて勉強になった。
jieteng
耳で聞いて理解が深まりました
yoshi_1822
今回の二つの失敗例は非常に身に沁みた話だった。自身も経験のある内容。結局は相手を第一に考えて伝える事が大事だと感じる。
muimui
常に相手目線の回答が求められていることは留意したい。規定などで定められた成果物はそのままほかの人に展開d系るが、自分の調査結果などの成果物をそのまま展開できない場合が多いことを実感している。自分の成果物をどこまで相手目線で作り変えるか(作りこむか)の判断は難しく、その作り変えに時間がかかる場合もある。
sakata001
報告・提案で上司に急ぎの判断を仰ぐ際、相手が事前情報を持っていない場合はいきなり結論を示すより、まず「何をしてほしいか」を伝え、必要に応じて結論や詳細を補足する必要がある。私はこれまで結論を先に述べがちで、用件を聞き返されることが多かったため、改めて意識したい。
kumegawa
自分が満足するものではなく、他者を満足させることが大事だと感じた
yutaro_tohei
アジェンダ作成や1on1など。
saki_ki_ki
相手に合わせて考え直すというのが大切と感じた
yoshio-inoue
結論ファーストにとらわれて事前の情報を相手と共有できていなかったは、経験がある。報告のときに、相手も認識していると思い込んでいないか、相手と認識を共有するところから話すことを気をつけたい。
yukimasa246
1.結論は一言で、何が言いたいのか誰に何をして欲しいのかを分かりやすく、その結論を聞いた時にビジュアルが頭の中に浮かぶくらい明確に。
2.結論から話すことが必ずしも正解ではない、 相手の立場に立って結論がスムーズに入るように 前提から順序立てて説明することも必要。
3.相手の立場に立って同じ結論を話す場合も根拠の部分はオーダーメイドしなければならない。
これに気を付け、ピラミッド構造やMECEを活かしていきたいです
momizo
自分の主張が前のめりになっていることに気付けました。『相手の立場に立って』を意識したいと思いました。
mikiya_kitahara
ピラミッド構造を使うのが目的にしないことが重要であることを理解しました。
ty0223
結論から話すのは大事だけどTPOはもっと大事ですよね。
takac7327
他社満足のピラミッド構造を常に意識する
931246
相手の立場に合わせて理屈を変えるというのは確かに大切だなと思った。
furukawa-d
改めて「相手の立場になって」プレゼンや説明をしていく事の大切さを確認できた。
前提が共有できていれば結論から言う。前提が共有できていなかったり、時間が空いてからの説明であれば前提や背景から言う。
普段注意しているが、改めて意識していく良いきっかけになった。
hisashi_soya
先方の上役に対するプレゼン
窓口レベルの方に対するプレゼン
など、場面や人によって結論を話す順番を変える事も必要。
自分満足ピラミッドではなく他人満足ピラミッドを作り
それをもとに話すように活動する。
zhongkai82
話す目的はなにとよく聞かれます。
結論を出す
kamehan
シーンによって結論からはなすか?だからなに?からはなすか考える。他人満足を目指します。
koichi-hira
相手によって、結論から入らず、道筋から述べる事も考える。結論から入っても相手によっては言葉が入ってこない。
yamayamayaman
①結論は一言で言うこと 相手の頭にビジュアルが浮かぶように明確に言うこと
②場合によっては結論から言っても伝わらない。 経緯、背景から伝えなければならない時もある。⇒相手が同じ理解度には無い時。
③相手の立場に立って結論をアレンジが必要。相手にとってのメリット・デメリットを伝えるなど
na028811
ピラミッド構造をビジネスに役立てたいと思います。
muneshige
誰に何をしてほしいのかを考えてプレゼン意識してます
ru_1102_na
業務で活用したいです
hashiki
結論から話すことが大事ではない場合もあると学びました。状況によって、プロセスからの説明、結論からの説明をうまく使い分けれるようになっていきたいです。
masatomohiro
ツールは便利ではあるが、そのまま使うだけではだめで、その時々のシーンや状況を考え使い方に応用をきかせないとだめだと感じた。とはいえ、まずツールは使ってみないと身につかないので間違ってもいいから使ってはいきたい。
yoshiyuki-24
結論の伝え方を柔軟に考え、相手に合わせてカスタマイズする
nisino1
相手が求めている結論と自分が描いている結論に相違があると折角考えたピラミッド構造も役に立たなくなってしまうリスクがあるとよくわかりました。相手の意図をしっかりと汲めるよう話の焦点や状況をしっかりと見極めて取り組みたいと思います。
taka_nog
シーンごとに整理して、基本、結論から話すようにすることを学びました。
armorforsleep
結論から話すのは大事ですが、話す相手の事も考えて組み立てていくことがとても大事なのがわかりました。
oomichi_mao
結論から話すが正しい場合とそうではない場合がある。この点は今後活用したいです
tadakeigo
とても勉強になりました。
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独りよがりのピラミッドは相手に刺さらず、相手に疑問を残す。そのピラミッドにはその疑問の回答も用意されていないので、論理的な説明にはならない。
someya-akiyoshi
業務の中で課題があった場合、ピラミッド構造で論理的に解決していきたいと思います。
tsubasa-kojima
結論を導き出すにあたっって、しっかりと原因を考えなぜ、ならばで同じ問いにできるよう今後活用していく
mizuyui
相手がいての考え方だったり、学びだと思うので
相手の状況や気持ちを考えて実践するべきなんだと改めて認識することができました。
あくまでも方法を学んでいる。どう使うかは自分次第。
hiro6010
新しい制度を採り入れる為の上席への提案
ogawan_hiroto
結論から話すのは基本だが、ただ相手に合わせるのも基本