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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント5890件
ebi
メラビアンの法則はマナー研修などでよく聞きますが、ほとんど誤解のまま言われることが多く、その誤解があるという前提も言われないことが多いので、そこを正しく教えてくれたのはよかったと思いました。本来メラビアンは顔の表情しか実験ておらず洋服の色やジェスチャさえも入っていなかったと私は学びました。私は接客業で研修を行っているのでメラビアンが実験した顔の表情について言及し、身だしなみとして外見は指導するようにしています。同じ実験を日本ではパフォーマンス学の佐藤綾子博士が日本人を対象に行っており、その要素を言葉そのもの、周辺言語、顔の表情として、その割合をそれぞれ8%32%60%と論文などで発表されています。
user-15f3bf131f
プレゼンで一番重要なのはやはり内容が自分で腹落ちしているかだと感じていたが、これで確信に変わった。
腹落ちしていれば声のトーン等に明らかに表れる(逆も然り)
k246
オンラインでのプレゼンテーションが増えた昨今では、カメラをONにしすらしないことがよくある。この場合、資料の見た目がメラビアンの法則の「視覚」にある程度反映された上で、「聴覚」と「言語」の重みが増していると考えれば良いのだろうか。
kei0415
プレゼンの場でよく使われる「メラビアンの法則」。
「人は見た目が9割」「会話の内容よりも話し方や表情で人の心は動く」などの話をよく聞くが、どれか一つだけを優先させるものではないと思っている。
プレゼンでは「視覚(ビジュアル)」「聴覚(ボーカル)」「言葉(内容)」が一致していることが重要だと考える。
元々、メラビアンの法則は「矛盾した情報発信の際に、人は何を優先して情報取得するのか」を検証した実験だったはず。
つまり、コミュニケーションを取る際の感情的な表現についての方法論の話なので、一概に「第一印象さえよければ問題ない」みたいにならないように気をつけたい。
02l0481a
メラビアンの法則は実際によく経験する事象の一つであるが、これまで意識したことはなかった。講義を受けて改めて、重要性を理解した。
norinori_hr
視覚57,聴覚38,言葉7という事は、講師として学んでいく中で、常に意識したいと思う
kobo0804
メラビアンの法則は、「言葉(内容)」も大切だし、それに合わせて「視覚」「聴覚」からの印象も重要であるということを示唆してくれるものと理解。
しかも、「言葉(内容)」、「視覚」、「聴覚」、それぞれ全く別の関係性ではなく、例えば「言葉(内容)」の妥当性や精査を自問自答し精錬させていくことで結果的に自信や態度=視覚や聴覚にも影響を与えるものもあると理解。
一方で、言葉(内容)とは直接関係しない、清潔さや笑顔や抑揚のある話し方などは日ごろから意識して訓練し習得することも大切だと認識。
yukisan723
最後のページで、見た目や声のトーンにまどわされないよう注意することも大事ときいて、今後きちんと自問自答しながら話を聞く視点も大事にしようと思った。
fcf9
視覚が重要であることは大事な要素であるが、その前提として内容が整っていることを見失わないように注意することが大事である。
hirata_eriko
プレゼンテーションや挨拶の際など、入念な準備はもちろんだが、その上で、声のトーンや見た目など少しの工夫で改善できる点は意識して注意するようにしたいと思う。
yasuhiro1963
しっかりしたプレゼンをするには、態度や見た目も重要ですが、「なんのためにやるのか」を自問自答しながら、自身を持った資料を作成し、自身をもって望むことが大切だと改めて思った。
ken-jet
プレゼンは美人がすれば、商品も売れるのだろう。(私も購入する可能性大)
teruki_1968
メラビアンの法則という言葉は知っていましたが、本質をしっかり認識することが出来ました。以前、「人は、見た目が9割」という本を読みましたが、同じようなことが書かれていました。人前で自信を持って話すことが出来るのは、その内容に対して自分が理解して確信を持っているからだと思います。そのことが見た目以上に大切だと思いました。
kanibuchi
視覚・聴覚に訴えることに囚われすぎず、内容が適切か自問自答し深めること、
そこから得られる自信と熱意が前提にあっての内容だと理解。
忘れがちだが重要な内容
hiro_yoshioka
話の内容がいくら良くても、伝え方、しかも見た目や声で損をするのはもったいない。
苦手意識はありますが、舞台だと思って演じきろうと思います。
ryoichi_fujii
■伝える側として。
内容がロジカルにしっかりできていても、視覚・聴覚が多大なる影響を及ぼすことを意識して、自分の立ち居振る舞いをチェックすることが重要。
いいことを伝える、悪いことを伝えるなど、内容に沿った声のトーンなどを意識しないと伝えたいことが伝わらない可能性があることに留意する。
■聞く側として
視覚・聴覚の影響を受けることを意識し、それに惑わされることなく、しっかりと内容がどうかを見定める必要がある。
s_kaise
メラビアンの法則をまだ研修に使っているのですね。
tadayuki631129
メラビアンの法則という言葉は知っていましたが、本質をしっかり認識することが出来ました。以前、「人は、見た目が9割」という本を読みましたが、同じようなことが書かれていました。人前で自信を持って話すことが出来るのは、その内容に対して自分が理解して確信を持っているからだと思います。そのことが見た目以上に大切だと思いました。
実践に活かします。
yiteng
メラビアンの法則を活用することで、話を聞く人に対して、より訴求できることが理解できた。
今後、社内会議で進捗を伝える際や客先プレゼンテーション時に意識しながら活用する。
uhiko
あくまで内容がしっかりしてこそのメラビアンの法則というのは腑に落ちた。熱意や自身がしっかりと伝わるよう、内容をしっかりと考えつつも、視覚や聴覚での印象付けも改めて意識したい
manato-k
プレゼンテーション以外の場面においても、人と会うときは、頭髪や服装などの身だしなみを整え、話すときは声のトーンと大きさを意識する。プレゼンテーションにおいても、そういったところを意識することは前提として、しっかりとした準備を怠らず、熱意、自信、誠実さを伝えるプレゼンテーションを行うことを意識する。
saito-yoshitaka
資料の内容準備が出来ているからこそ自身に繋がる事が大事と考えました。
kenji364
メラビアンの法則を意識してプレゼンに臨む。
aoki1976
セミナーなど参加しますが、上手なスピーカーはこの通りですね。
iidataka
影響を与える比率の数値が、プレゼントは少し異なる実験結果を表していることを初めて知った。最も誤解されている法則とはその通りだなと思った。
user-50d6b0457a
聞き手の立場としては、印象に流されず内容で判断することは意識していこうと思う。
kami5
メラビアンの法則を意識することで、相手に与える印象が変わるのであれば、どんどん意識すべきだ。
c_ym
パーセンテージは少し驚きでした。
shin1202
話す時には態度や声のトーンを意識し、聞くときは話している内容に意識して聞くようにする。
tarimo
今まではプレゼンテーションや自分の意見を述べる際、言葉の内容ばかり意識していたが、これからは話す声のトーンや強弱、聞き手が分かりやすいよう端的に述べるよう意識して改善していきたい。
takesawa
見た目や声のトーンが大事だとは思っていたが、法則として存在していることを初めて知った。効果的な話し方を理解できたと思う。
sue_0120
プレゼンをする際には、メラビアンの法則をとりいれながら、意識して取り組んでいこうと思います。
cnp_75
”自信は声や態度に出る”というところが、今の自分が最も意識しなければいけないところだと感じた。話す内容を100%の状態まで完成させたうえで、メラビアンの法則を意識したプレゼンテーションをしていきたいと思った。
sho1971
伝えたい内容をしっかり作りよく理解した上で、大きな声でプレゼンに臨みたいと思いました。
yuki_0719
準備をしっかりして、内容を吟味するとこで自信がつき声のトーンや態度に結びつくこと、聞くときは逆に見た目に惑わされず、内容をしっかり聞くことを注意したい。
wkiymbk
プレゼン・マナー講習などで有名なメラビアンの法則が「プレゼン、第一印象のことを実験していない。しかし応用可能な法則として理解されるようになった(誤解。拡大解釈。)」ということがわかりました。
とはいうものの、第一印象が大事なのは経験よりわかっているので「視覚、聴覚」を意識することをプレゼンの場などで活用していきます。
kzhr2358301
視覚や聴覚で好印象を持ってもらうためにも作成資料の内容が重要であることを学びなおしました。
kameco
人は視覚からの情報が圧倒的に多いため、その情報量に寄ってしまうのだと改めて分かりました。また、声のみのプレゼンや会議の時は、音量や抑揚などがより大事になることも理解できました。
seniti77
人事部長のスピーチはいつも聞き入ってしまう
メラビアンの法則を意識しているのか聞いてみたい
taka-san01
プレゼンテーションは内容+メラビアンの法則が重要。見やすさも重要。
この講座には前置きがあると感じました。
それは、プレゼンテーションの内容が他の人よりずば抜けて良いものであれば、メラビアンの法則とは関係なく成功するでしょう。しかし、あまり他より大差がない場合に影響を与える。他より大差があるのを作るのは無理なので、メラビアンの法則を使いましょうと、この講座の前置きがあります。こういう目に見えないものを意識するだけで、他の人より差別化することが出来ます。
併せて、話す練習をすると効果が増します。何度も話すことで、自信が付いたり内容を客観視することが出来ます。内容を見た目よく作るのを重視するあまり、話す練習をする人が多くないように思います。鏡の前で練習すると、自分が他の人みたいに見えて効果が高まります。客観視出来るので、やってみてください。
グロービスの動画をスマホで視聴している人が多いと思います。グロービスの動画は、最後のまとめが重要なので、この部分だけでもスクリーンショットして必要な時に見返すことが出来るようにしてください。
sachiko-shimizu
たのしく学べた。私も少し利口になった様に思う。
sawarock
メラビアンの法則はあくまで基本だと思うので、しっかりとした知識や自信も兼ね備えられるようになりたいです。
naotoirie
解説不足が目立つと思う
keigo1015
信憑性を上げるという事は、自身の信用にも繋がると思います。
クライアントからの信頼が重要な業務に関してはもちろんの事、日々の業務においても誠実さが伝わるようにメラビアンの法則は意識しておいた方が良いと感じました。
takuya_onishi
視覚や聴覚が印象に与える影響が大きいことを学びました。自身が語り手の場合は、メッセージを伝える、相手に納得してもらうには、話の内容以外の要素も影響していることを注意したい。また、聞き手の場合についても、相手の魅力や評価が印象に影響を及ぼしており、バイアスに注意しながら話を聞く必要があることを学びました。
sakura122333
相手の印象を操作しようとするより、誠実な内容で相手に伝わるように努力することが、信頼につながる。
flyana
メラビアンの法則を意識して、「伝える」能力を高めていきたい。
harrison_deluxe
内容も見た目も大事
kkomayu
最近はリモートでカメラオフで話をすることが多いので、相手にしっかり話を聞いてもらえるように声のトーンなどに気をつけようと思った。
takemoto-seiji
常に視覚、聴覚は注意している
sachimama
十分な下準備をした上でのメラビアンの法則を意識したプレゼンを行いたい。
yukisora
準備をしてから、声のトーンなどにも気を付けつつ、相手に伝わる話し方をする。
abe-yuuichi
プレゼンで話す内容だけで無く伝わる話し方が大切
hisa6487
聴覚、特に話す速さは改善すべき点だと感じてる。
一音一音をしっかりと発音することを意識し、またプレゼンでは一方的に話すのではなく質問も交えることで速さを調整したい。
masayuki_1217
業務MTGにおいて新規提案をする際、内容はしっかりしているが「周囲からの反対意見」を恐れるあまり、声のトーンが低かったり、表情が強張っていたりなどマイナスなシーンが少なからずありました。(見た目がマイナス=自信のなさだからこそ、反対意見も多くなった可能性も感じられます)
メラビアンの法則を意識、実践することで「自信をもった発表」を行い、反対意見がきても難なく回答できるような状況を作り出せると感じました。
ta-nya
採用面接の際にとても活用できる内容かとおもいました。
ha_
メラビアンの法則を自分のプレゼンテーションに活用することばかり考えていた。しかし、この法則を知っているからこそ、聞き手としての立場も重要だと理解した。視覚聴覚だけに惑わされず、しっかりと話の内容で判断できるように冷静になることを意識する。
taka3_98
プレゼン等において聞き手の立場になったとき、内容の適切さを見極められるよう、メラビアンの法則を意識して臨む。
sk_d
内容をしっかり作ることを前提として
相手に物事を伝える際に意識しておきたい
naohira
練習する→自信がつく→態度が堂々した振る舞いになる→この人ならやってくれそうだ感じさせる
というメカニズムの裏付けとしてメラビアンの法則が都合よく利用されていると感じた。
これによって、人の生まれながらの特性には依存しないというところをもっと明確に伝えられる資料にしたほうがよいと感じた。
hama0916
見た目55%、聴覚38%の効果を意識して、姿勢よくして、声のトーンも落ち着いて、自信を持って話すようにする。
nasubi16
初めて知りました
tw930033
プレゼンテーションでは自信をもって堂々と話すことによって聞き手に印象が残るので、非常に大切だと思います。
takashi619603
プレゼンは、話す内容も大事だが、印象を形作る時には視覚・聴覚が90%以上を占めている
miyukimn
プレゼンは苦手なので参考になった
hiro1287
プレゼンテーションを行う上で、事前準備を入念に行い自信をもって臨む。
villy
確かに自分が営業される側において、イケイケの爽やかな男性が熱意を持ってはっきり話していると内容どうこうよりコレでいいんじゃ無いかと考えてしまうことを思い出しました。
kazy_344
視覚をきちんと意識しつつも何を伝えたいかをしっかり考えてプレゼンテーションできるようにしたい。
natuho
上司に改善案を提案する際に、しっかり練った案をさらに良く魅せるために、メラビアンの法則を意識し自信を持って発言する。
itou-haruo
会議などでの発表時に生かせる。基本は発表内容がきちんとあってこそ視覚、聴覚、言葉を生かすことができる。まずは内容を充実し自信を持った発言、発表にする。
hisashi-k
この前まで学生だった新入社員に効果的面。すぐにでも伝えます。
hiro4725
自信を持って、誠実に熱意を込めてプレゼンする事で、内容以上に評価される事もあるので是非とも得をしたい。
mkuro
今はお客様の前でプレゼンする機会は少なくなったが、機会があったときにはメラビアンの法則を思い出して実行したい。
masaki_sato
色々な場面で活きる内容でしたが、特に訪問営業時、初対面のお客様に対する接し方に活用したいと思います。
kennnnneeeeey
内容がしっかりしているからこそと言う部分が印象に残りました。そこも意識していくようにしたいと思います。
kn128
声質を意識し、ゆっくり話す。間を大切にする。
katoucha
メラビアンの法則、初めて聞いたが、相手に信頼感を与えられるか、納得して商品を買ってもらえるか、といった商談の場では、効果的だと思う。
よく自信を持って伝えよう、と言われるが、プレゼン内容への深い理解が必要と、動画でも補足されていた通り、事前準備をしっかりして、さらに仕上げでこの法則のことまで考えられるよう、余裕を持って準備を進めていきたい。
suleika
プレゼンテーションや日常の会話にメラビアンの法則を使うのだ!(ここぞと言う時に)
teru320
プレゼンの際の基本に立ち戻る事が出来ます。
taichi_hanawa
意識しないと徐々にトーン等素の状態で話をしている事がある為、より効果を考えて行動する。
sun3
おかげ様です。
dadadadys
自信を持って研修します
isoda_yasuo
社内外のあらゆるシーンで大事な内容だと思いました
noanoa
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私も今後意識していきたい。
t-kadumi
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nobuhiro_asa
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agenamasaya
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nojiri-takanori
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tunaoisi4
企画提案するときのMTGはいつも緊張していますが、目的にそった企画をしっかり準備し、はっきりと視覚と聴覚を使って伝えられるようにしようと思いました。
mokomame
内容も重要だと何度も伝えてくれたことがよかった
tsuyoshi1969
客先でのプレゼンの際に、このことを留意して、内容を分かりやすく相手に伝わるようにしたい。
s_atmimi
プレゼンの際は、まずその内容がしっかりしたものであること。
次に話し方や身だしなみも重要である。
ma-tin
このことは知っておくと有効だと思いつつ、
自分自身も内容ではないところで結果が左右されてしまっているのかと思うと、ゾッとした。