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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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コメント70件
tomo-tom
バイバイの締めは斬新でした。
AIを使いこなすことがリテラシーとなる中で、プロンプトを上手く書くための支援ツールもセットで出てくるのだろうなと思いました。
ch_o
前半を受講せずに受けたようだが、予想通り質問の投げ方にポイントがあることがわかった。収穫だったのは質問(プロンプト)をAIに考えてもらう発想で、これを活用すれば80点の回答も得やすくなると思う。職場でもいつもふわっとした反応しか得られず苦労しているのでよく使うプロンプト集を作っておきたい。
mitchy725
・Alは活用して当たりの時代。
政府もそのように言っているので堂々と使ってよし。
・Alは上司だと思って質問する。
丸投げするのではなく、自分の考えを述べてから投げ掛ける。
・Alを業務効率化に活用する場合、業務を棚卸ししてから行う。
izumi_michio
AIを実務で使う方法やAIからいい回答を得る方法を学べて、大変勉強になりました。人に対しても同様ですが、AIに対してもいいインプットをすればいいアウトプットが返ってくるということですね。いいインプットをするように心がけたいと思います。
yamatashi
AIにプロンプトを作成してもらうのは、一度、やってみようと思いました。また、深く聞くと深く回答してくれるは、意識しておきたいと思います。
tucky17
自分の考えを壁打ち的にプロンプトとして入力してAIのアンサーを繰り返すことでロジカルシンキングにも役立つと思います
k1472
プロンプト作成支援プロンプトは試してみたいと思います。
AIへの問いかけはクローズドクエスチョンにするように気をつけたい。
marbow2025
質問力、プロンプト力など、AIからより最適な回答をもらうための能力は論理的思考力と同等と感じた。
noguchi1209
浅い質問には浅い回答しか返ってこない。プロンプトをクローズドクエスチョンにしてAIに深堀させることがいい回答を引き出すコツと学んだ。
ac-ematsu
「80点レベルのところまで考えて打ち込む」はなるほどと思いました。AIから期待する答えを引き出すためには、Inputの質が重要ということなんですね。AIを使いこなすためのマナーを意識して、レベルアップできるように頑張ります。
oknmkcti
AIを使っていると、カウンセリングをしているような気分になります。
aykikuta
30%ではなく、80%よく考えて全力で考える
hi-kusano
課金はあまりしたくないので、課金はしないと思いますが、自分の使える範囲からどんどんつかっていきたいと思います。
tokuya-i
AIへのプロンプトを作成する上では、まずは自分でそのことについて深掘りし意見を持った上で行うことが重要ということを学んだ。
atom1031
AIにただ答えを求めるのではなく、まずは自分の考えをある程度考えてから、AIにも質問をするようにすることが大事だと理解した
zakisan05
まずはAIを使い倒してみる。自分の考えを述べた上で質問を投げかける。を実践する。
kammy0311
AI 活用チェックリストを作成すると、自分の業務をアップデートできる。AI を使うこと事態を目的化するのも効果的t、今の自分にとって。時間軸と反復軸で考えるのも参考になったt。メモをして、自分がどうアップデートできたか?を日々確認していくこともやっていく。できない、ができるに変わったことを自覚する。
yoshi_b-saku
大変勉強になりました
muni22
時間と回数でAIを活用するか判断し、AIを使う前に自分でもよく考えて自分なりの結論を出してから利用するのが効果的だと思いました。
kota-imai
とりあえずAIに触れる機会を増やそうと思う。そのうえでプロンプトを磨いたり、AIの回答に自分の考えをぶつけてラリーをしてみようと思う。
takashi_tsujii
まだまだAIを使いこなせてないが情報を多く与えすぎず整理して導き出したい回答が得られよう取り組みます
sphsph
AIを道具として使いこなす。
その前に、道具を使う練習をする。のこぎりでも、車でも、ドローンでも同じ。
使うことを目的としてしばらく使い続けてみる。その過程で色々学びがある。
ようやくスタートラインに立てる。
cocoichi
職場でこのような会話ができる未来に期待
jr9199646
今回のコースを通じて、AIを業務に活用するための具体的な視点と実践的なスキルを体系的に学ぶことができました。特に、業務分析から活用範囲を検討するプロセスや、AI活用チェックリストを用いた判断基準の整理は、実務に直結する内容で非常に有益でした。
また、情報源の信頼性を見極めるデータリテラシーや、効果的なプロンプトエンジニアリングの考え方を学んだことで、AIを単なるツールとしてではなく「思考のパートナー」として活用するイメージがより明確になりました。最新のAIモデルをどう使いこなすかという視点も得られ、今後の業務改善に向けた可能性が大きく広がったと感じています。
今後は、日々の業務の中でAIが支援できるポイントを洗い出し、小さな改善から実践していくことで、効率化だけでなく新しい価値創出にもつなげていきたいと思います。
4ktake
どう活用するか、具体化することの重要性が良く分かった
takahito54
壁打ちでアイデアを出す際に、より具体的に踏み込んで自分の考えをインプットすることで、違う視点の気づきをもらうことを期待して使うのがよいと考えました
momon_baku
AIを特別なものだと思わず、人に対して行っている問いかけをするということが大事であるということが分かりました。AIは落ち込んだり、悩んだりはしないけれども、こちらの聞き方によってはよい回答をしてくれないということがよくわかりました。
naoya001
問いを繰り返していくと本質に近づいていく。問いの精度が高まると同時に創造力が広がっていく。
we_yu
気を付ける点を考慮しながらどんどん使いたい
onesnake
とにかく触れてみる、そしてそこから考えるという点は心に残りました
mizuhashi
バイバイの締めは斬新でした。
h344
先ずは使え、体験を増やせって事ですね
too_much
AIへの思考のさせ方を手を抜かない
k_h200
質問の仕方、粒度を考えないと、回答が浅くなったり、ふわっとしたものしかかえってこない
isi_hilmi
分かりやすい説明です。ありがとうございました。
s_kanie
とりあえず使ってみることから始めようと思います
hmira
質問(プロンプト)をAIに考えてもらう発想はありませんでした。勉強になります
arx7
AIからいい回答を得る方法を知ったうえで使いまくるのが上手く使えるコツかなと使い始めてから思うようになった
kudoosamu
AI の活用について、コツをつかむことが出来た
makoto0505
AIを使わないのが逆にサボっているということが分かりました。新たな気付きです。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
ak_x-x
プロンプトの有効性が改めてわかった
ftmx
AIを使えばほしい結果が簡単に得られるのではなく、使いこなすために練習期間が必要と思う。ちょっとづつでもいいので使っていきたい。
kenisawa
AIを活用するには何度も使ってみて的確なプロンプトを書く能力を磨くことが必要。その前提として、問いと枠組みを設定する能力も必要。と自分なりには解釈した。
yasushi183
AIもフワッとした質問するとフワッと回答になるので、質問の仕方は人間でもAIでも同じ。
ko-7016
生成AIは,まず使ってみること。使うと,よりよいアウトプットを得るためのプロンプトについて考えが及ぶ。プロンプトは,テンプレートを活用するのも一案。よりよいアウトプットを得るためのプロンプトは,具体化が肝心と理解。プロンプトのたたきのため,生成AIを活用することも考えたい。
yuchan-55
AIを業務にどうやって取り入れられるか、色々な使い方、情報を知れて良かった。
nikoniko_t
AIを使うのは当たり前である、政府の認識の前提であるなか、使わないのは無し。
使って見て便利、論理思考が弱くなるのも理解出来た。頼りすぎる、判断しないは無いと理解出来た。
macha511
自分のスタンスを示したり、採るべきスタンスを指定してプロンプトを書くことで、深い解答が引き出せるというのはおもしろそうだと思いました。
flightradar24
AIを使うタイミングがまだ自分の中で確立できていないので、今後の業務効率向上のためにも再度検討してみます。
nabezo1962
工夫すればうまくいくことがわかりました。
t-ohshima1226
楽をできるAIを使わない方が愚かな気がする。
zaku01
判断させるという命令があるというのが、役立った。
tsubakinoyohei
自身の業務で考えたときに、課題を明確にしたうえで、各種研修の企画に活用できるイメージがわいた
manatantan
プロンプトの書き方で、それなりの質問に対してはそれなりの回答が返される、ということが印象に残りました。これからはもう少しAIに気を使って質問してみたいも思います。
ap-shimizu
AIに対してもオープンクエスチョンではなく、クローズドクエスチョンで質問することは意識したい、相手が上司だと考え80点レベルの内容までは考えて質問したい
ninopoco
AIへの質問では、前提条件を明確にしていくことを心がけます。
AIはエスパーではない、という言葉を聞いて改めてそう思いました。
momochami
抽象的な、言葉を使わず対象者、日程、内容など具体的に入力する。
何度も掘り下げて聞く
ishikawatat
思考をAIに丸投げではなく、自分で考えたうえでさらにどのように考えればよいかという問いかけで、深堀出来るというところが発見でした。
-ma5-
耳だけで聞いていたら全然頭に入ってこなかった。もう一回聞こう!
yys59
知識が深まりました。
e-----mi
aiは、抽象的な回答
80点くらいの質問をなげるとよい
mjr-121
業務上、使えるか分からないではなく、使い方次第だと感じた。
質問内容が曖昧過ぎて回答も曖昧になってる気がしてきた。
kimako1130
業務に活用する視点より、まず使ってみるという点が腑に落ちました
roku78
AIへの問いかけのコツは参考になりました。
___chika
30点ではなくて80点の状態で指示してみようというのは確かにその通りで、アバウトな状態のプロンプトだと欲しい答えにたどり着かないのでより具体的に指示するのがよいと思いました
yukiiiii1
AIを活用する場合はインプット内容とアウトプット内容を取捨選択する必要がある
toru33
先ずは使ってみることが大事だと学びました。
everest
質問の仕方次第でAIの回答精度が大きく変わることを実感できた。
shirankedo
具体的に質問を繰り返すことがとレーニングになるのかと。テキストなど会話なので、継続は力なり。