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コメント542件
llasu_ito_0502
田舎のメーカーの海外営業でしたが、全てに当てはまる内容の講義で奥が深かったです。深い学びになりました。
先輩に”無敵の営業マン(曰く)”なるヒトがいましたが、その方は、昔の昭和の営業戦士だったので、今では恐らく(ほぼ99%)通用しないでしょうね、、、
ステークホルダーを分類(タイプ分け)したのが、とても斬新でしたが、事実ですね。他にも、有益な生々しいコンテンツが散りばめられており、自分の営業のやり方は何だったんだ(ベンダーさんと、顧客の間の営業として、、)、と反省しきり、後悔しきりでした、、、
もっと早く学んで(スキル、テクニック、相手の読み方、出方を)おけばよかったですね。焦って、じり貧(玉砕、自滅)にならずに済んだかもしれませんね。後悔しきりです!
ありがとうございます。感謝申し上げます。
azusa_mumu
私は営業担当ではないけれど、社内の営業担当に向けて、さまざまな企画を提案する立場として聞いても、大変勉強になりました。
いろんなタイプの人を分析して、うまく回るように根回しし、そして何より「ここまでやってくれるのか」と、思わせるくらい生産的に相手のために動くことが、相手の心を掴み、行動に現れて、組織を動かしていくのだと思いました。
色々な企画を進めて、社内を活性化できるよう、分析しながら進めていきたいです。
nagano_lafrance
7種の人の存在など営業の話というより,
自分が社内調整の仕方を学んだ感じです。
非常に参考になりました。
社内の邪魔者には目を向けず、敏腕者、教師、懐疑者を主に相手にしたいですね。
a_7636
導入する顧客側の立場から見た「案件を動かすコツ」にも転用できると思いました。
①社内:7つのタイプ別、社内調整のコツ
②社外:営業担当者を味方につける … 自分だけで説得の武器を作るより格段に効果的
sastoshi1229
大きな得意先になればなるほど、「営業個人」ベースではなく、「会社」と「会社」の付き合いとなり、自社の上層部も巻き込むことで、チーム(組織)として、動くこと感じた。
saito-yoshitaka
社内の協力者を見極めタッグを組みと事が重要となる。
ot-take
営業に限らず相手の部署の動きが遅いときは往々にして、日程感や優先度があってないことがあると改めて感じた。
また、立場や性質も様々あると学んだ。
社内調整が多いので、まずは依頼の背景・目的・期限・直近や全体の日程感など綺麗な資料でなくても話はした方が良いと思ったので、明日からやってみたい。
tsuko
自身の過去の失注した案件を振り返る機会になりました。
takeaki_3685
顧客企業の役員との打ち合わせでは、合意していたのに、現場レベルで止まってしまっている案件があり、3つのキーワードで再度アプローチしてみようと思いました。それはいつなんですかを聞き忘れていました。
hide-matu
開拓行動時にお客様目線での行動が出来ていない事もあり反省している。
数字をあげる為に、この案件どうなってますか?いつ頃受注出来ますか?などの質問になってしまっている事から、担当者目線になり、進捗が進まない理由などを聞き同じ目線になり、必要書類などを提出したりして一緒に進めていきたいと思う。
r_yshr
大型のソリューション提案営業ではないため、当てはまらない部分もあったが、ヒアリングの仕方次第で、案件は大きく進むと思った。実践したい
jun_yokoo
今回のテーマは、想定以上に興味深く、有意義な情報でした。仰る通り、案件が保留・凍結や頓挫した経験は、数知れませんが、今回のご指南を基に、休眠案件を掘り起こしたいと思いました。
megmi-yoshida
どんな状況であるか、随時確認する事は大事だとだと感じました。
sphsph
足元からしっかり一歩ずつと理解しました。
相手の状況をしっかり把握する。それに応じた情報提供・対応が必要。
当たり前と言えばそれまでですが、心を込めて、相手の立場で提案・推進する必要性を改めて感じました。
okadamsh
色々な角度で眺めてみる重要性とタイプ分類を想定しながら営業するスタイルの必要性が理解出来ました。 早速明日から試したいとお思います。
tanotano
ステークホルダーの特徴を掴むことの重要性を感じた。自分が営業として顧客をどう見るかもだが、自分自身がどう見られているかも立ち居振る舞いに気をつけようと思った。
fujiyoshi1215
仕事に役立てていきたい
kfujimu_0630
どちらかと言うと営業を受けることが多い立場なのですが、逆の立場で聞いても非常に勉強になりました。ありがとうございました。
kenyakobayashi
とまっている案件を動かします。
kawamura74
とてもわかりやすかった。
特に、「社内調整で止まっている案件」の解説は興味深く感じた。
各ステークホルダーの現状把握 → 営業担当者として顧客が進めようとしていることをサポート → 客先に対して高度なチームセールス → 複雑なソリューション提案をクリア
この流れを実現するためには、営業担当者が中心となって、客先社内で何が起こっているかを正確に情報収集(現状把握)する必要があり、そこが重要ポイントだと思った。
sowaka5550
中堅営業マンの日常活動に生かせたら良いと思います。
atsu0913
勉強になりました。明日から仕事に活かしていきます。
tokatiobihiro
参考になりました。いざ実践は難しそう。
ak-kam
相手のタイプに合わせて話の進め方を変える。
営業推進だけでなく、様々な場面で利用する必要があると再確認した。
mugenotsuki328
日々の営業行為で役立てます。
platon
タイプ別に対応の仕方があり、その人をよく知りその人にあわせた対応を考える事が重要。
tkw
敏腕営業への第一歩というテーマで営業向けかと思いましたが、顧客側の視点に立つと、社内で案件を動かすコツという見え方もして、興味深い話でした。
7人程度をまずは納得させるということがキーワードとして、頭に残りました。
kiyoshichiba
営業活動の場面で活用
103194fujiwara
非常に勉強になります。
yuji_murata
止まっている案件を動かすには、確かに担当者との細かいコミュニケーションが重要だとおもいます。上司からどのような質問を受けているのか、どんな資料が必要か、必要ならこちらから説明しましょうか。など、聞けることはたくさんありますし、出来る事もたくさんあります。動かない案件はここまでやる必要が有るという事です。
mayu0704
止まっている案件はどのように進めていけばいいのかが分かった。
hiro4725
ダラダラと案件を止めておいてはいけない。期限を決めたり、競合との均衡を図るなどして、相手が「やらなきゃいけない」と思わせないと腰が上がらないし案件は進まないと思う。
mxlily
普段、営業として勤務することはないのですが、ここまで意図を持って戦略的に行う必要があるということに驚きました。自分も普段の業務での結果を、ただ何も考えずに受け入れるだけではなくもっと理由を考えて少しでも戦略的に進めていけたらと思いました。
hatoya
期限をお互い認識しあうところまで持っていければよいのかと。
77-k
営業として顧客のタイプはもとより、自社内の人。をイメージするとより分かりやすいように思いました。
taichi_hanawa
漠然としていた疑問が解決できた。
戦力を練る際に基準が出来た。
genta-
実際に案件が止まる事はよくある事で、同対処するかはなんとなく感覚的な部分がありました。
しかし、窓口担当者とその背景、購入に至るまでの状況については、断片的には解っている様な感じではありましたが、なるほどと思いました。
人のタイプ分析や、調整のコツ、上層部も絡めての対応は面白く聞くことが出来ました。
sakamoto_m
お客様の状況やタイプに合わせた営業が必要。担当者にもやる気になってもらえるように、思考整理や前に進めやすくするための情報提供などを行っていきたい。
toshi0629
最後の推進者・役割をうまく見極めるというのはたしかに重要。これまで複数メンバーのやり取りは経験なく、タイプをうまく見極めて巻き込んでいきたい。案件整理もメンバー実施してもらったことはあるが、本質にたどりついていなかった事を感じた。
miho43
担当以外のキーマンに会う方法も教えてほしい。
tomokotakahashi
社内調整を理解でき、アクションを実践してみたい。
yoshinori_1963
止まっているカテゴリー毎にやるべき事が明確に示されており大変参考になった。
hbs1234
急いでいない案件において、それっていつですか?、なぜですか? 質問をするとの気づきをえました。
明日から実践したいと思いました。
atsuo_tanigawa
意思決定者の各タイプの話は、今まで漠然としか意識したこともなく、新鮮でした。
0519
個人的な調査期間の案件が多く、そこから具体化させる技量が大事
ash_o2o
新しい案件、大幅なコストupが絡む案件は特にスタックする傾向があるので、顧客担当者にどんな情報を提供すれば話が前に進むのかよく会話しながら進めていきたい。
yo-alap
停滞から再稼働、更に本格的に推進してゆくために基礎的な考え方のヒントを理解できた
yasuomi_tanaka
営業としての役割を広く理解し、止まっている案件を動かす為にすべき事柄を表していたと感じました。一方で、案件を動かして製品が導入された後に、本当に導入された組織は導入した個人が幸せにできるのか?と言う視点がゴッソリ抜けており、この通りに活動する事が社会の為になるのか?自社の売上を上げる為の独りよがりな活動なのでは無いか?と言う不安を感じました。
kmiya
コンペリングイベントの把握は大事だと思いました。
m-akiy
確かに新しいことをするときには抵抗勢力が現れる気がしてます。みんな新しいことをするのが嫌な感じです。社内での戦いが重要なのがわかります。
hisatoyu
大変参考になりました。
①コンペリングイベントの確認
②ホワイトボーディング
③お客様を孤立させない、勇気づける、武器を持たせる
特にせっかくこっちを向いてくれているお客様への支援の部分、共感できるところが多々ありました。
ikisan
理解しながら営業ができているのかなと自負できる部分もあった。
sugi77
個人事業主を相手にする事が多い。
相手がどこまでいしけっていのけんげんをもっているか
を探る事が大切
sk_20211018
複雑な内容をシンプルに説明していて、とても納得できました。確かになるべく早くと言う言葉や依頼内容の本質を確かめる事が重要。何故必要かのインサイトを抉る事を活用したい。社内調整の話は、最近時の決定関係者の多い状況を見事に言い当てている。ここはもう少し、対応を熟慮が必要と感じました。この方の他の動画も観てみたいと思いました。
hk7-8shina
しっかりと営業のゴールを定めて、そうなるための戦略、タイムスケジュールを考えるときのとても有効なツールになると思います。
kana0716
タイプを見極め、期限を決めることでスムーズに進めたい。
rayake
7つのタイプが興味深かった。
jj-suzuki1974
止まっている案件の大体は、分かっていた気がしただけで、具体的にわかった気がしました
southcamel13
コンペリングイベントの確認、大切ですね。掘り下げが足りないと実感しました。お客様の属性・部門別にタイプ分けし、それぞれに合わせたアプローチをする。今まで意識していませんでした(そして負ける・・・)。そのために、お客様に関心を持ち、お客様を知ること。ベースとしての理解、マインドが必要だとも同時に感じました。
ayako0113
営業を受ける側の業務なので、内容について大変共感いたしました。
ただ、担当者としては他の案件も同時進行で抱えているため、正直なところタイミングはあるかなという印象もあります。タイミング合わない方はいつもタイミングが悪い印象があります。
今後は営業側の視点も持って業務にあたります。
t_sano018
私のいる業界では合わない事が多かった印象。
kkkktttt
客先の担当者をタイプ別に分けて対応するという切り口はおもしろいと思いました。
toko_toko
コンペリングイベントの確認はすぐに意識して取り組めそうだけど、ホワイトボーディングの作成はある程度関係性ができてないと聞き出すのは難しそう。でも意識して挙がってた観点を聞いていくのは大事だと思った。
社内調整で止まっている場合、武器をもたせるとあったがイメージビデオやそもそも実績が少なくて武器として渡せるものがそもそも少ないから作る必要があると思った。
suzukinote
担当者の役割を考えて営業をする
kobe0627
様々な案件がある中で、それぞれの課題を明確化し整理することで、状況にあった対策を講じ案件を動かすことが参考になった。
matomita
営業の職種ではないのですが、社内でなかなか事案が進まない時にも非常に参考になるお話でした
mkawakami
武器を作れるか!
大きな課題をクリア出来る為に。
実力、アイディア、1人では解決が難しい事がほとんど。
社内を良く知る事も大事にしたい
hrkawaguchi
社内調整のシーンでは、ここまで具体的に顧客の調整シーンを想定するのかと、驚きだった。
また、タイプ分けして社外の方々との接し方を決めると、チームでどう誰から攻略するのか共通認識を取りやすそうだと感じた。
kunito
今後は、推進力が高い、敏腕家、教師、懐疑者の3タイプにアプローチし、推進力の低い、案内人、友人、出世主義者は組織改革のリーダーになれない為、アプローチしない
hiroyan1987
相手の気持ちになって考える
hamanoue
キーマンは1人ではないことを理解できた。
特に大口案件は留意し、顧客とのコミュニケーション機会を増やし情報収集したいと思います。
yuitoaina
動かない案件は社内の調整は非常に重要でありますが、案件の担当者が動き、上長も巻き込んだ対応が必要だと思います。
hiroyuki-mo
案件が進まないケースの事象をわかりやすく講義いただきました。各取引先へのアプローチに参考にしたいと思います。
nobuyuki-nkt
止まった案件は心当たりがあります。
有耶無耶に、案件消滅しています。
営業工数を無駄にしてる後ろめたさも感じてましたが、3つの観点に照らし見直してみます。
occha
様々なお客様環境での案件遅延のパターンがあり勉強になりました
a-yashiro
止まっている案件には止まっているだけの理由があり、三つ上げられてたが、解決のため営業が組織ぐるみで支援する。
mineo7619
勉強になりました。ありがとうございます。
nishiuratakashi
現状維持で満足している人が多いので参考になりました。
tetsuya5
社内調整の事例が分かりやすかった。
推進者が社内を回りやすくする3つのポイントは意識して実行したい
shima-taro
まずはお客さん個人毎にタイプを設定してみよう
k_yuna
敏腕営業の凄さを動画を見て感じました。
ssshhhiii
正に孤立無援の状況、早く協力者を作らねば。
daiver-z
案件を動かす為の考え方やお客様のタイプ毎に対応の仕方等参考になりました。是非今後の営業活動に活かせて行きたいと思います。
1010215
3つの可能性を常に考えながら進めていきたい。
hase1990
さすが、セールスフォースのセールスイネーブルメントの方のお話だった。
コンペリングイベントの把握、ホワイトボーディング、顧客7つのタイプでライトパーソンの見分け方を、実践して身に着けていきたいと思う。
my_study10
お客様内部で何が起こっているかイメージしやすかった。ふわっとした情報をいかに固めていき、やるべきことを決めていくかが重要であると理解した。
vegitaberu
営業は自分の商材を売りつけるのではなく、顧客企業の担当者など、自分と思いを一緒にしてくれる協力者に寄り添い、助け、一緒にゴールに向かうものだということを感じました。そして、そのための活動が、「営業」なのだと思いました。
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今期から勤務先の会社でもSalesforceを導入して、案件の見える化はできました。しかし案件の獲得率アップにはつながっていません。本日の内容をヒントに自身の、 またチームの案件の切り口を工夫して案件を動かす、見極めることをする。
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