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AI BUSINESS SHIFT 第10回 機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第10回です。 第10回「機能別戦略編:AIで変わるバックオフィス」では、人事・総務・労務・経理・情報システムなどのバックオフィス領域において、定型業務の自動化や効率化といった現場レベルのAI活用だけでなく、いかにして経営や戦略に貢献する存在へと進化していくのかについて考えを深め、学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・人事・総務・労務・経理・情シスなど、バックオフィス部門を率いるリーダー・マネージャーの方 ・バックオフィス業務へのAI活用やDX推進を担っている方 ・AI時代におけるバックオフィスの役割や戦略のあり方を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント555件
294041
最後の質問者と糸井さんのやり取りの中に、本質があると思います。
hacco
自分の言葉で語っている
フリーランスの緊張を組織に
KPI?ユユ?知ったような用語よりも本質の言葉を使っている
igaas23
最後の質問に対する糸井さんの回答が考え方の違いを物語っていた。
お客様が求めているものを提供するためにどうするか考えている人と、
単に売り上げや利益を伸ばすといった数字に目が行っている人では
クリエイティブなものを生み出すうえでは大きな差になる。
taragon_02
読者はコンテンツに付いてくるのあって、デジタルとかネットとか、ツールやチャンネルについてくるのではない。ということを改めて認識した。
taka801
ほぼ日の休まず掲載している件について、 ほぼ毎日さぼりたいと思う。ことが逆に継続性をもっているというお話は発想が面白いと感じた。
kawa_189
KPIなく、インターネットが廃れれば、違うコンテンツを作るという考え、参考になりました。
teruo_2000
普段あるもの(見なれたもの)でも、見方を変えるとまったく違って見えるという視点はとても大事だと思う。
自身の発想・想像力が、偏見・固定観念・色めがね・思い込みにしばられないように常に意識していきたい。
user-5025540807
一般的に行われるマーケティングミックスが座学でしたにおろし、
コンピューターの解析で答えを仮説立てるとすれば、
糸井さんの考えは、今生きる生活空間をコミュニティーととらえて、
STP-4Pを逆算している。
博打的に事業を捏ねくり回すことがないので、プレッシャーやストレスが少ない。
社員が自身の意見をしっかり持ち行動する企業である為、成り立つのでは。
一般的に、腰掛でチャイムを待つ性格(=ある意味、安全)が多いと私は思う。
製品のコモディティ化と模倣化に対処するには人のマインドであり、支えるリーダーシップかと思った。
toshiaki-0909
話の内容が抽象的で少し分かりずらかった。
ariyu
営業はいない、とてと目から鱗でした。
yukitaka
基本はポジティブである、生きる活力があり続ける、ということなのでしょう。
根っこが暗いひと、どうしてもマイナー思考になってしまう人は、やはりそれなりの生き方ということですかね。
mskz33182
続けること。危機感を持つこと。代替案を考えること。
当たり前だが、頭から抜け落ちてしまうことを意識し続けられる組織が強く、柔軟に成長するのかもしれないと感じた。
また、トップとしてのあり方が、権力者ではなく、祖父と孫の関係と表現されたことは、自分もそう在りたいと思わされた。
wkiymbk
糸井氏は「レトリックで”はっ”とさせて煙に巻く…」というのがのがとてもうまい人という印象です。
今回の動画も同様な印象を持ちました。
糸井氏の個性が強すぎて汎用性がなく、マネしたり活用したりする必要性を感じない内容でした。
a-hatta
仕事に対するスタンスが、学べた。ネット、ベンチャー、などのテーマだったが、ビジネスマンとしての根底にある働く意識を感じられたのが面白かった。何より、やはり面白さを追求されている会社と知った。
ara007
参考になった
ishii201
営業は取りに行く。
人が集まることから始まるビジネスは
来てもらうこと、居続けてもらうためには、やさしく、強く、おもしろく
ご語れることが重要。
tana-61
KPIを置かないというのは驚き。読書におもしろいと思えるものを提供し続けることの大切さ。ステークホルダーの事をもっと考えないといけないと思った。
y2001210m
理屈も重要だが、クリエィティブな理念がないと企業としても成長しないと思いました。
eiji_0106
物質か心が貧すれば鈍する
電線にとまる鳥はいつ落ちてもいいと思っているから落ちない
大変示唆深い話でした
yam
クリエイティブに仕事をする考え方において、自分は駄目になるかもしれないという危機感を持ち合わせる大切さを感じました。
ashi1552
1つの事業を継続的に行うことの重要性を感じた。
pyonchan
これまでの講座と比べると、分かったのか分からなかったのかが、自分でもはっきり認識できない内容でした
ただ、何でもありではなく、人としてあるべき姿を常に考えようという気持ちになりました
nobi
優しくは人間としてのやさしさ、全ての根底。強くは優しさを体現するための必須事項。そして面白く→「優しさ」と「強さ」以外に必要なお金を稼ぐための源泉であることが興味深かった。また糸井氏の好きな言葉で「貧すれば鈍する」があり、フリーとして活躍されて来たご自身の経験を法人に活かしている独自性が参考になった。
hy-5573
優しく、強く、面白く、印象に残った言葉です。
jett
常にきたくなる構造を作り続ける。参考になりました。
seikono_522
糸井さんのフレキシブルな考え方
ojizo
何をやられても糸井さんの存在は大きいなと思いました。
kotta
継続することの大切さをほぼ日から教えてもらった動画でした。
keaton_954
フリーとしての姿勢、人から頼まれたものを受託する姿勢ではなく、自分たちで面白いと思うものを発信する姿勢に、きびしさと強さを感じた。
miho1967
30年前に『広告批評』でバイトさせてもらいました。ワクワクした気持ちを思い出しました。
virile
印象深かったのは、優しく、強く、面白く、でした。また、最後の面白くに社員の皆さんが相当に拘って携わっていること、それが、「ほぼ日」の原動力なんだろうと思いました。
ryo1105
講和の内容が面白く聞き入る内容でした。社会や組織が忘れかけている事を粛々と行い、楽しさの中にも厳しさと危機感を持った会社経営をされている様に思いました。形式や常識の観念に拘らず今をしっかりと分析され常にお客様へ面白さを社員が真面目に追求し続けている組織の力強さも感じました。そして糸井さんが紹介されていた優しく、強さ、ともう一つ重要な面白さに関しては私の苦手な所ですが、顧客目線を持ちながら面白いアイデアの出る柔軟な思考を意識して取り組みたいと思いました。
tomo2331
人々が面白いと感じるか、新しいと感じるかを厳しく見られて判断されている。世の中がよく見えていると感じました。
k-kaga
ありがとうございます。勉強になりました。
null
・フリーでやることを組織でやる
ほぼ日が長続きしそうなエッセンスがこの言葉に詰まっていると思います。
yuki_hiro
「”つながっていたい”と思ってもらえること。それが、最も大切な事。」商売を超えた本質だなと感じました。
ga_0608
何がない糸井さんの言葉ですが、ほぼ日の「人が来たくなる場所」大事な事だなと思いました。
hiro_yoshioka
まずはひとを集めることが大事。
サボりデーも面白いですね。
harunosuke
貧すれば鈍する。その通りですね。ご飯が食べているくらいで、やりたいことがみんなのためになって、事業が拡大していったらいいなと思いました。
saito-yoshitaka
自身で何を大事にしているかが重要となる。
knhk
ありがとうございました。
今後に活かします。
misy
どれだけ付加価値を高められるのか、すごいと感じた。どんなテーマの講演であってもこの話をしているのだろうと感じた。最後の質問の方とは糸井さんは一生話の接点が合わないのだろうと感じた。
kentaro760302
糸井さんが、KPIやUUといった言葉を知らなくても、より深い意味で理解していることがわかり、自分がわかったふりをしていることに気づいた。
「つまり」と言葉を常に別の表現で置き換えていく説明も勉強になった。
tom55
スライドを見てみたいとも思った。毎日続けることはイやだと思うが、継続することの重要さを感じた
hiroabe
やさしく、強く、面白く。言葉のまとめかたも素晴らしいですが、言葉に込められた意味も心に響きます。言われてそうだよな、と思いますが、なかなか、自分では思いつかないことでした。
y_nagao
どこの会社もKPIを決めて必死にやっているが、結局は糸井さんのような才能がある人が勝つんだと感じました。
糸井さんのような感性がほしいですが、こればっかりは努力をしても無理なことなんだと思います。
takeshiketa
さすが、大御所。風格ですね。作品を見て育った世代です。
chibibei91
「ミッション・ビジョン・あるべき姿」が「やさしく・つよく・おもしろく」に体現されていて、差別化ができているんだと思いました。また、インターネット業界の枠には収まらないし、収まろうとも思っていない、とにかくユーザーがおもしろいと思うことをやっていみたいという方針が強さの秘訣だと思い自分の組織もそういう意識で作っていきたいと思いました。
matt_iz7i
非常に興味深い話でした。やはり才能あふれる方と思いました。一般人には思いつかないことなのでフレームワークがあるのではと感じました。
jc61grom
緩そうな中での厳しさを感じた、読書目線(顧客目線)は先に学んだ事と共通であり、また組織を作って行く中でお爺さん目線といった言葉にも共感しました。
jhoshi
ひとつの物事、カテゴリー、商品へのこだわりを捨てることで、次につながるのだと気づきました。
takuya_1978
管理を考えるより、コンテンツを考える、という言葉がささった。
日頃の仕事の中で、顧客への提供価値を考えるのではなく、社内を上手く管理するためにどれだけ時間を使っていることか。
yoshida_0315
形ではなく、組織の本質的なところを捉えて話されていると感じました。参考になります。
kenichiro118
ほぼ日のビジネスモデルについてほとんど知らなかったので、勉強になった。楽なビジネスがなく、継続することの重要性を理解した。
my214207
言いたい事は何となくわかるけど、
理解するには少し難しい感じでした。
yskysk
良い組織であるために大事にしていること。優しくあれ、強くあれ、面白くあれ。心に響きました。KPI uu 、データにがんじがらめ、上手なパワポを作ることに時間を取られ、最近の広告業界、組織はつまらなくなりました。
taki2
どう人を巻き込むか,仲間づくりをするかで悩んでいるが,「ほぼ日で働いている人は楽しそう。私も仲間になりたいと思います」というコメントがあったように,楽しそう,面白そう,入りたいと思わせる組織でないといけないと改めて思った。何かを企画する際に「それ面白いかな?」と問いかけるようにしたい。
masarukanno
「銀座通りを作る」いい発想だと思いました。
30030232
ネットの社会から消えてもほぼ日は継続する、がとても刺さった。伝えたいことに筋が通っていれば、プラットフォームが変わっても、別の場所でも継続できる。デジタルに縛られすぎていることに気づいたお話しでした。
tommy3
継続するヒントで、電線の上の鳥は面白いですね。
izumi-6024
実際の業務にて役立てて行きたい。
tko
まさに目的は何かを表していると感じた。
お客様(読者)と共にいかに楽しむか、面白がるか、結果として、モノが売れている。
理想的な事業モデルと思う。更に主宰不在以降も一応考慮して、IPO準備もしているが、多くの社員はいま面白がることを重視していると思う。
結果としてお爺ちゃんが孫に資産を遺していた、というようなイメージ。
モノを売るプッシュ型企業が多い中で、表向き優しく、過ごしながらも、強烈なアンチテーゼであると感じる。
つまり優しく、強く、おもしろく。
というコトバに全てが凝縮されている。
たいへん参考になりました。
takuji_1111
「優しく」が初めに来る話しを聞いていて、稲盛和夫氏の「考え方」だったり、スポーツだと「心」が初めに来ることと共通して、何かを成すには人間的な所が大事なのではないかと感じました。意味を与える、ストーリーを作るといった事も、共感を得る事も全て含まれると思いました。
vegitaberu
他からの受け売りではなく、とことん自分で考えた、自分独自の考え、スタンスが大切だと思いました。
sasaki68p8
どのように「銀座」を創ったのか、を知りたかった。
また、ほぼ日のサイズはファンが全てを見られるところも強みだと思ったけど
大企業が似たことをやろうとする場合はもう一案、必要だろうと思った。
katsuya02
色々な実践された話を聞かせて頂き有難うございました。ただ、準備もなく講義をされるのは、やはり出たとこ勝負という感じがして、心に響く内容ではないと感じました。
m-hayashida
クリエイティブな人は生まれ持った才能でずっと成功できるのかと考えていたが、ダメになっていくこともあるし、急にクリエイティブになることもあるという、よく考えたら当然だが、自分には才能がないというのを言い訳に色々怠っていたのでは、と思うようになった。
また、判断にネガティブを入れないというのは重要だと感じた。
masuchan
ほぼという言葉の深さに感動しました。 ある意味での余裕が必要と感じました。
aminoacyl
最後の質問への回答が興味深かったです。我々がやりがちな定量できる指標を作って管理するというスタンスがほぼ日みたいな「面白い」ものを作るうえでは不要なのかなと。
ima-chan
糸井さん、酒飲まないのかあ。
sumisho2013
横文字がダサく見える
h-samurai
他人に話したくなるような物作りを、自身に当てはめてヒット商品に繋がる仕事を目指します。
komatsubara8743
私は「ほぼ日」を知りませんでした。
また、今回の糸井さんの講演内容があまり理解できませんでした。
ただ、仕事を楽しんで行っていると感じました。
先ほど 携帯アプリとラインに「ほぼ日」を入れたので、読み込んだうえで
再度 この公演を視聴したいと思います。
ken19
昔の緊張や窮地を諧謔的言い回しで、それを自らも笑える様な体験談として説明できる所に七転八起のしたたかさを見ました。
dai0411
読者を会社の一員として、ほぼ日をたたんでもまた読者と喜んでもらえるコンテンツを作れる関係を築けるよう頑張ることが大切という話を聞き、ビジネスにおける顧客との関係の築き方の本質を聞けたと感じた。
みんなが知ってるものを違う見方ができる、クリエイティブにおける大事なことだと思った。業務だけでなく日常からこの癖をしっかりつけていきたい。
tk58
・鳥がなぜ落ちないのか?落ちたらいいやと思っているから(代替手段がありなんとかなると思っているから)というのが継続の秘訣である
・面白さを定量化して管理して存続させることを考えるのではなく、コンテンツを充実させることを考えてそれを実現する方法を考えることが重要である。
・フリーの意識があるからこそ毎日必死に考える土壌があるという
という3点が非常に印象的です。
eiji0724
社会の中心は、「人」だと言うことを改めて認識しました。
ueno-r
やさしく、つよく、おもしろく。
younagi
コンテンツに消費者はついてくる、ツールやチャネルは後からついてくるもの、という部分が印象に残った。
tomoyosi-s
持続させる難しさと辛さ、そして緩さが少しわかったような気がします。雀の話も印象的でした。
user-b7da722d50
マーケティング、メディアの枠にとどまらない、経営戦略、突き詰めれば生き方に対しても非常に刺激になった。
目的と手段への考え方が、すべての行動と発言にブレがなく、自分自身もそのような軸を持って生きていきたいと思った。
mission_e
ほぼ日については詳しくは知らなかったが、糸井氏が一人一人の社員に理念を共有しヒットをうむ組織作りに注力していることがわかった。マクドナルドのV時回復でもあったが、理念の共有は組織の仕事を自分ゴト化する力があるのだと学びました。
takeshim
業務で活用するには、真剣に楽しむのが大切と感じた
chiru_chiru
やっぱり糸井重里さん 好きだなぁと思いました。
私もあんな風に自分の軸を持って楽しく生きたいなと思います。
cozyhayakawa
目的と手段が明確だなと思いました。
WEBやイーコマースはひとつの手段。
伝えたいこと、共感をえたいことが目的。
このあたりのぶれなさ加減が調度いいのだと思います。
yurinako02
「優しく」「強く」は根底に、
フリーランスではなく組織として「面白く」をとことん追求している。
糸井さんと社員一人一人の強い信頼関係があってこそだと思う。
糸井さんのようなメッセージを、自分の言葉で頻繁に伝えてくれるボスの元だったら、幸せな仕事ができる=ヒットが生まれる!
miyamanishiki
やさしさ、強さ、面白さがアイデンティティーというお話が記憶に残った。どのようなコンテンツが掲載されているか閲覧してみようと思う。
tak-y
鳥が電線に止まっていられるのは、落ちても飛べば良いと思っているから。
代替できるものを準備しておこう
yamamoto1202
「それおもしろい?」「○○はおもしろいと思いそうだよね」「おもしろいけど皆考えているよね」
本当におもしろいものを提供していくためには、本音のフィードバックが必要だと感じた。
hiro_88
面白いことをやり続ける強い意思と、同じことをやり続けなくてよいという気楽さ(変わり身の早さ)が、凡庸な企業との差かなと思いました。
ichiro6666
今まで観させて頂いたG1講演の中で1番質問が良く、またそれに対する回答も的確でユニークでした。また、それを通じて糸井さんの経営並びに社会に対してインパクトをもたらすことに対する考え方の真髄が垣間みれました。
m-yano
現在はWEBを戦場にしているがそこに執着があるわけではない。でもほぼ日はお客さんが望む形で残していくというのは本当の意味でのマーケティングだなと感じた。
yosuke_2031
「ヒトは何が嬉しいのか?」の問いを追い続けて、コンテンツを提供していく。そして、自社のメシのタネは何なのかをはっきり言語化し、全員で共通認識を持つ事が重要。
nakanishi-1261
色んな意見が有ると勉強になりました。
kosukesuke
糸井さんの、幸い、すべての商品で儲けなくてもいい状態だ、というコメントが印象に残った。全て当てなくては、利益を上げなくては、という意識は当然大切だが、面白いか、という視点と合わせて考えたときに、それが売れて利益を上げるか、というのは別の問題である訳で、翻ってそのような緊張と弛緩の間にクリエイティブが続く仕組みがあるような気がした。
b-201
常に緊張感をもって仕事を行うことの重要さを学びました。
285keisuke
自分たちが共通で持つ、正しさを武器にするだけでも、案外、ビジネスで戦える事が分かりました。
ryosexy2
イベントも商品も文章も、コンテンツにすぎないとおっしゃっていた。
ほぼ日さんは、インターネット業界でもなく、何か特定の業界でもないとのことなので、仮にネットが廃れれば別のコンテンツを考える。そんな柔軟なビジネスモデルが現代では必要なのだと思った。
そして、面白くいることが面白いコンテンツを生み、フリーの意識で仕事に臨むことが良い緊張感を生み、ほぼ日さんのユニークな組織を作っているのだと思った。
jabe
理念がユニークであった。
gomamisozui
視点をあらゆるところに目を向けて自分自身が楽しくなりながらイノベーションを興すこと