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人事の基礎知識 ⑤教育と育成

  • 0h 59m (7sections)
  • 組織マネジメント
  • 実践知

このコースについて

人と組織に活力を与えて組織を成功に導く人事部門は、年々その重要性を増しています。
このシリーズでは世界基準の人事資格が取得できる講座SHRM ESSENTIALSをもとに構成された全7本のコースにより人事の仕事を基礎から学んでいくことができます。
人事担当者の皆さんはもちろん、これから人事を目指す方や人事の仕事についてもっと知りたい方など、幅広いビジネスパーソンが学ぶことができる内容となっています。

このコースは全7本で構成された「基礎から学ぶ人事の仕事」シリーズの5本目として、自社メンバーの育成手法の種類と目的、そして育成効果の測定方法について学んでいきます。

人事資格認定機構(HRAI)
https://hr-ai.org/

前のコース:人事の基礎知識 ④報酬制度
https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/1749f19d/learn/steps/51674

次のコース:人事の基礎知識 ⑥パフォーマンスマネジメント
https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/28a6ff0d/learn/steps/53094

講師プロフィール

華園 ふみ江
一般社団法人 人事資格認定機構 創立者・代表理事

大手人材会社にて、新規事業開発および米国法人勤務を経て、外資系専門派遣事業部を設立し責任者を務める。その後、大手不動産開発会社にて、オーストラリア法人に海外赴任し、リゾートマネジメントに携わる。帰国後、USCPA(米国公認会計士)試験に合格し、外資系企業の法人設立から経営管理責任者を経験。
事業開発、グローバル企業における経営管理部門を歴任し、多国籍人員の採用、教育、マネジメントの経験を有する。ファイナンス・人事・IT・法務を専門とするマネジメントのエキスパート。
2020年に、SHRMとの提携に成功し、SHRMとSHRMエッセンシャルズ日本語プログラムを共同開発。2020年11月SHRMエッセンシャルズプログラム日本語版・バイリンガル版と人事資格(SHRMクレデンシャル資格)の普及のため、一般社団法人人事資格認定機構(HRAI)を設立し、代表理事に就任。
(肩書きは2023年7月撮影当時のもの)

コース内容

  • 人財開発の基本
  • トレーニングプログラムの設計
  • トレーニングの種類と目的、効果測定法
  • プロフェッショナルディベロップメント
  • トレーニング評価
  • L&Dにおける人事の役割
  • HRAIが提唱すること

より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。

15人の振り返り

  • k_m_2008

    人事・労務・法務

    まさに今、社内研修の企画中なのでホットなテーマでした。ADDIEモデルでは分析、設計、開発が肝になりますが、その時点で最後の評価軸も決める必要があるとは意外でした。講義を聞いてその理由に納得しましたが、そこに難しさがあると感じています。
    加えて、教育は従業員にとってリワードとの考えも目から鱗で、自分も受け身でした。主体的なキャリア開発へ発想の転換が私自身も必要であり、自分が設計する教育にもリワードと受け取ってもらえる中身にしていきたいです。

    2024-05-17
  • c_kadomatsu

    IT・WEB・エンジニア

    ADDIEモデルはプロジェクトマネジメントにも活用しようと思っている。
    また、いま、まさに部下に教育を受けてもらおうと思っているのですが、ADDIEモデルを用いてニーズ分析をし、その中で評価項目を定義し、それは本人にも伝えます。部長にも伝えます。

    2024-05-06
  • btree

    販売・サービス・事務

    教育の部署にいるが、ADDIEのAニーズ分析、E評価は非常に難しいと感じていたが、説明を聞いてしっかりと定義づけする必要があるものであることが分かった。定性的なレポートの定期的作成する機会の構築等、定量的なものではなくてもよく、定性的なものを含めて評価を考えていくことがあることが分かってよかった。そのためにも、ニーズ分析を掘り下げて、どう実行してもらうかを想定することが必要で、デザインすることが大事と感じた。

    2024-04-28
  • furu-sato

    営業

    研修を企画する際には目的とゴール、評価設定を明確にしていきたいとと思います。

    2024-05-05
  • taro0705

    販売・サービス・事務

    教育、育成、研修ととりあえず会社で絶対に行われることではあるが、
    正直1ヶ月もしたら忘れてしまうことがほとんどで高い志があるか、テストなどをしなくては忘れてしまう。
    知識や学びを定着させるためには企業側(管理する側)がもう少し従業員が前のめりで学べるようなプログラムを考える必要があると感じた。

    2024-04-24
  • sphsph

    メーカー技術・研究・開発

    目的がはっきりしないと無駄になってしまいますね。
    その時いい話を聞いたなって思っても、次の瞬間に忘れている。
    何年か後に、よく似た話を聞いてまた納得。そういえば以前聞いたような・・・。
    でも自分は全く変わっていない。
    本を読んだりも同じ。反省しかありません。
    その点、OJTでは具体的にできることが増えていくのでわかりやすい。
    経験値だけでは何とも?と言ったことにどうフォーカスできるかでしょうか?しっかり評価できるように目標を立てなければなりません。

    2024-04-22
  • kaijuuu

    人事・労務・法務

    トレーニングは目的を定義して、方向性をつくるという流れをくむとが重要であると学んだ。今後自分が受講する立場になったときは、人事側の意図を汲む。施す立場になったときは、なぜ教育を施す必要があるのか、どういった学習効果や費用対効果が得られたかに着目したい。

    2024-05-05
  • 00749

    営業

    直接携わってきたわけでもないジャンルだが聞いていて思ったことは社外的なことよりも社内的なことの方がより繊細だと感じた。

    2024-05-01
  • semskkw

    人事・労務・法務

    いまこのグロービズ学び放題も会社に投資してもらって受講できているので、これが自分にとってご褒美だと思えている。
    自分できちんとゴールを設定して、なるべき状態を描いて、どういうリターンができるかを考えたい。

    2024-05-12
  • hma010

    販売・サービス・事務

    ・引継ぎ計画
    ・トレーニングの設計時点で、評価を含んでおく
    ・どれほど良いと思われるトレーニングでも、見直し、バージョンアップすることが必要
    これらについて、納得しつつ、改めて考えさせられました。
    どの業界においても課題であり、すぐにも検討を、と感じています。

    2024-04-30
  • yosayosa

    人事・労務・法務

    教育を行うためには、まず受講者にどのようになってほしいのか、何ができるようになって欲しいのか、ゴールを明確にしたうえで計画する必要があることを学んだ。ゴールへの達成度、リターンについて、何の数値を持って評価測定するのかは、後付けではなく、スタート時点で設計しなければならないことを学んだ。

    2024-05-05
  • yayo0324

    販売・サービス・事務

    業務の中で、研修する目的は配属されるところにより違うので理解してから受講するのが大切だと思いました。

    2024-04-20
  • shgk

    コンサルタント

    研修やOJTをやっているという形式だけにならないように、目的を明確にして研修やOJTの成果を計れる研修プログラムでないと意味がない。

    2024-04-28
  • sugi54

    専門職

    評価の難しさは理解できました。数字に表れないところをどう説明し納得してもらうか、L&Dだけでなく他の場面でも活用できそうと感じました。

    2024-05-14
  • 14001

    資材・購買・物流

    教育や育成の目的について学ぶ事が出来ました。学校での学び方とは違い、現場でどう生かすのかが重要だと思いました。後、教育や研修の効果を数値化しないとやりっぱなしで終わってしまうことも気付けました。

    2024-04-23

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