0:59:48
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント133件
hiro_miyata
一般的な内容であった。
kubota-sss
クライアントである人事部の方々の基本・詳細に渡るお仕事内容や思想について学ぶことができ、商談のベースとなるべき「相手理解」に役立った。
jet1104
従業員の勤務制度においては常に労働関連法規の最新の情報を入手し、適応/対応が必要であることを改めて認識出来た。
sphsph
リスペクト!
良い言葉ですね。
互いにそれが無いと厳しいです。
DE&Iとか言いますけど、まさにその通りと思います。
そしてその上で仕事をこなす。
それをサポートする人事。納得です。
lafiesta
労働法を世界基準で捉えるとは、考えたことのなかった視点で目から鱗でした。
sugi54
アメリカの法律が日本の20年先を行っているのである程度の予測ができるのは、とても面白いと感じました。法律導入後の影響まで見て、失敗を少なくしているのではと思います。世界に目を向けることも必要だなと改めて実感しました。
shikay
キャリアコンサルタントの資格を取ったときに、キャリアについて勉強していたら、論文がほぼアメリカの物だったから、人事領域はアメリカ発信の物が多いとは思う。しかし日本には日本なりの労働環境があるし、なんでもかんでも他国の真似をすることが良い とは限らない。法律で定められていることは遵守すべきと思うが、実際職場で直面する個別の問題に対してどのように考えればよいのかまでは触れられていないと思う。法律を確認しながら、直面した問題と正しく向き合っていきたい。
reiden_nishi
基礎的ことを固められたような気がします。
shgk
労働法に関する知識を持つことは大切。経営のゴールを達成るためにも人事の役割は重要。
kaijuuu
世の中の記事は法の解釈をしているものが多いことを学んだ。法律は公的機関がリリースしている情報をまず確かめることを意識したい。
yosayosa
ハラスメントに関する事象のジャッジは、労働に関する法令などを判断基準とすることで、感情やバイアスなどに偏らない判断が可能となることを理解できた。
14001
日本の労働法と米国労働法の比較、セクハラ・パワハラについて学ぶ事が出来ました。今後は中国、インド、ベトナムなどで働きに行く日本人も増えてくると思うので現地の法律も学んでいくことが重要だと思います。そして、先進国として恥じないように法律を整えていくことも重要だと思います。
hr-sakai
人事の基礎の中でも労働法をしっかり学んで対応できるようにしなければと思い知りました多。今後もっと学びます。
k_yuna
大変勉強になりました。
hill_book
日本の労働法関連は学んだことがありましたが、米国などの海外法規に関しては、社会保険の適用くらいしか、知識がなかったので、始めに、米国の関連法規を勉強してみたいと思いました。
cs1960
大変勉強になりました。
y-shiraki
全て知っている法律で安心。
でも、どんどん変わっていくので学習を怠らず日々アンテナを張って法律を更新していこうと思う。
xvmysd-82
当社ではパワハラ系の人が昇進していくので、それがロールモデルになっている。
sato_kas
遺伝子情報による差別禁止法、制定された背景は?
madoakari
グローバルな視点を持て、と会社から言わているので、人事担当者として、米国の人事制度に触れられたことは良い学びの機会となりました。
atam
アメリカの先行事例からも学び、そして、いずれ対応していくことだととらえて今から知見を広げていきたいとも思った。グローバルで考えていくべき時に海外はその土地の法や慣習があるから、と積極的に学んでいなかったが、面白かった。今、グローバル要件が増えており、こういった視点の講座をもっと学びたい
suzukijunichi
日本の就業法律がアメリカより30年遅れている事に驚きました。
ykk11
労働法による残業規制については、日本は時間の制約が厳しいと理解しているため、その観点から他国と比較をして欲しかった。労働時間が長いことはよく無いし、長時間労働を強いられることもよく無いが、ただ時間だけ短くしていて、後は名ばかり管理監督者に押し付けるような、トラブル対応や繁忙期に対する柔軟性に低い印象。
aksan
労働法を知る事は人事として最低限の必要な事がと思いました。
法律を知ったうえで戦略的人事を展開していけるようにする事が必要なのだと思います。
法律というと難しい文章で書かれていることが多いので避けがちですが理解ししていければと思ってます。
hmiyuki
米国は進んでいる情報も提供され良かった。就業規則をもう一度確認使用と思う
hiranoyoshino
米国法の内容と、日本との差について知れたことがよかった。もっと外に目を向けていきたいと思いました。
tsurukichipoppo
本モジュールにおいては、米国法を先行事例として学ぶ合理性を学んだ。
全編を通して、知識としての世界基準を学んだため、それに自組織をうまく融合させるよう、意識して取り組みたい。
y_osamu
米国の労働法が日本よりも進んでいることは分かりました。今後米国を参考にした労働法の導入については、日本の労働環境にあっているのか検討しながら導入する必要があると思う。
もし案件対応が必要になった場合は、米国での事例を確認してから対応することも必要だと思いました。
passenger13
日本の法律は、米国に比べて20~30年遅れがあることに驚きました。
法律改定が遅れれば認知されるスピードも遅くなり、まだまだ日本の法律は世界に通用しないことを学びました。
法律内容についても、微妙な解釈・判断が求められるので、一日でも早くすべての人が平等に過ごせる社会が実現できる日を願っとります。
moemin
勤務管理等をする中で、法律は非常に重要だと感じている。また知らなかったでは済まされないのでしっかり知識をつけていきたい
kaba_t
パワハラはどんな立場でも、加害、被害者になりうる事、当事者、周囲、習慣性こういった基準で考えていくとよいことなど知り、改めて考えていきたいと思った。
米国での法律が参考になる事も知ることが出来た。
tom_2
講師の華園先生もすごいが、受講者の皆さんの優秀さが際立っていた。全体感を見るという上で有効な講習だとおもいました。
kounoichi
日本の労務を学ぶのに、より労働環境の整備が進んでおり、お手本となる米国の労働関係法について勉強できたのは良かった。これから日本でも法令化が進むであろう遺伝子情報情報による差別禁止など、いざ直面した時に慌てないように準備したい。また、同一労働同一賃金についての考え方や背景、もともと何を対象としたものなのかが正しく理解できてよかったです。
yuuuuko
人事のプロを極めるなら、本当に戦略的な知識と実行力がポイントになるということが実感できた
hino-katsuhiro
米国を労働法の先行事例として捉えていく。また、経営戦略の一部として人事戦略を考えていくが、SHRMという世界標準を押さえた上で自社の取り組みを考えていく。
akinosora
労働基準法が最低限守らなければならない下限であり、そちらを基に従業員、会社側の双方がより良い関係で仕事ができるよう進めて行くこと。現在だけではなく将来起こりえる可能性を世界にも目を向け準備していく。
19790101
従業員の労務管理の重要性について十分に理解した
tokamoty
米国法が20年先に行っている、米国法を学ぶことが将来を見据えることにつながることを知った
tuessa
今回の受講で全て理解出来たわけではないですが、改めて法律も含めて振り返り、特にハラスメントについては引き続き社内、部内での話し合い、情報共有を行う必要があると感じました。
sahara-k2240
特にハラスメントについて、相手がどう思うのかのみが重要と思っていたが、周りがどう思うか、習慣性があるのかといった複合的な見地から判断することが重要であることが理解できてよかった
tetsuo8
人事の世界基準について学ぶきっかけとなった。更に深めていきたい。
nishi_bos
日々当たり前に触れている社内ルールを客観的に見直し、理解する上で役立つ
isshih
改めて労働法の重要性を認識できた。人事を体系的に学ぶことができた。
1201001358
アメリカの労働法と日本の労働法の関係が意外でした。
sakisonohara
日本は米国より遅れていることに驚いたが、米国の動向を見れば今後の進み方が予測できるとわかった。
coco1203
日本の法律はアメリカの法律の20年、30年遅れているという視点は新しい学びでした。
未来志向を学びつつ、ハラスメントは本人がどう感じたか、周りがどう感じたか、習慣性について確認することを学べた
yoiiiii
法律をしっかりと理解して会社の中に落とし込むことが必要
_iwasaki_
労働法の概要を理解できて、当社がどのように考えているのかを外から見れたので良かった。
nanako_oom
米国法を先行事例として学ぶという視点が新しかった。将来、日本でどのような動きが起きそうかを予測するためにも、海外の動きを知ることは大切だと思った。
また、パワハラ・セクハラなどのハラスメントについても、e-ランニングなど短時間でも良いので、定期的に社員に啓蒙を行っていくことが人事の役割だと認識した。
dicethegooner
法の国ごとの違いを理解する
pan17
他国や法律事例に基づいた内容であれば説得力があるため、社内の人事活動に取り入れることができると感じました。
70sp1208
日本で最近できた法律は、アメリカでは既に施行されていたという事を知って、日本はかなり遅れていると感じた。昨今、グローバル化といわれている中で、世界基準で物事を考えていかなければならないことが大切であると感じた。
kawabata_mai
海外の法律を先行事例とするという考え方が腹落ちしました。
施策を進めるうえでのひとつのヒントとして、海外の法律を意識して確認しようと思います。
copelli
日本でやっとできた法律が、実はとっくにアメリカで制定されて施行もされているという事に驚いた。ハラスメントについても、誰しもが加害者、被害者の立場になりうること、ハラスメントにあたるかどうかの基準(基軸?)をしっかり自分の中に持つことが大切だと思った。
verbiest
アメリカの先行事例を学び、自分の会社が次に目指す所を見据えたルール作りに役立てた方が良いと学んだ
kyo1227
今回の受講で全て理解出来たわけではないですが、改めて法律も含めて振り返り、特にハラスメントについては引き続き社内、部内での話し合い、情報共有を行う必要があると感じました
nagaiketakashi
労働法ということで米国の20年遅れで日本で法律化されるというのが、新しい視点だった。コンプライアンスは重要なので知識して学ぶことが必要と感じた。
namihei73
労務の知識をもって教育施策を設計する
yjkt
法律はとっつきにくいが、日常的にはっせいすることと理解した
yamada19
あらゆる分野で米国よりも取り組みが遅れている。
こと人事に関してもそう。
優秀な人材を育成していく中で、最新の知識を取入れるのは有用だと感じる。
taka_shimo
人事分野には体系的な学問分はないと認識していましたが、今回のシリーズで誤解であったことを認識できた。
組織固有の課題はあると思いますが、経営と同様に知識・フレームワークを習得することで、対応できる幅や気づきは増えるのではないかと感じました。
また、労働関連法は避けてきたところがあるが、社会基盤であることは間違いなく、組織運営の土台になっているものであり、理解は必要と思うことができた。法律・条例を理解できるよう知見は増やしていきたい。
u342331
労働法を理解することは大切なことである。米国の法律は日本を先行しており、今後の示唆となることは新しい気付きだった。
これから注視していきたい。
ta-yo
世の中の出来事や他社の動きを知って、自社はどうしていくか考えていくことが大事だと思いました。
_t_h_ex
大変参考になりました。
wakaba_8
アメリカの法律を先の事例としてとらえる視点もなければそもそも学ぶ必要性も全く感じていなかった。就業規則の常時改変など全く価値観の違う仕組みでも成立しているのが衝撃すぎた
nokt
労働法のトレンドは米国の20年遅れで日本で法律化されるというのが、新しい視点がありました。
mi_morita
人事の内訳をメスを入れたように斬新に説明をしてくれ、実に痛快でした。分かりやすく、また人事も口出しして良いんだと言わんばかりにこれからの人事のあり方を見る事が出来ました。ありがとうございました。
kaorugolf
米国の法律を知り、日本での法制度がどう変わるか予測し、これを踏まえた人事施策をとることができる。
karuha
人事関連の法律面は全く学んだことがなかったので、改めて知れて勉強になった。
takubou
労働法の知識は非常に重要だということを再認識した。
kkoy
法などは一般的なことでした
加えて、下請法や建設業法、商法などが仕事では必要な知識です
tkn_att
人事担当ではあるが労務の基礎的な知識がないことに気がつけた。労働局から出ている労働基準法についてのアラームや国の法律について、公式な情報もとに、一つ一つ確実に抑えていきたいと思った。
h_k1a0
人事戦略を事業のゴールに結び付けることの大切さ、初めにどの様な事をメンバーに実施、実現して欲しいかを明確にしていくことで実施してみたい。
kurof
アメリカと20年近い差があるのにびっくりしました。法対応はしないと、という最低ラインの対応は頭にありましたが先を行く、戦略的に経営に関わっていく、そんな意識は無かったので今日からマインドを変えてみようと思います。
everest
社員とのトラブルを未然に防ぎ、法令に則った適正な人事対応を行うために活用したい。
oniku-karubi
就業規則の見直しをしたいと思います。
tsukasa-sasaki
海外の法律・先行事例から学ぶべきものが多くあり,いずれ日本にも起こりうるとの認識の下,研究を進めていくことは非常に有意義だと考える。
nattou-kozou
世界基準の人事の基準の存在が理解できました。労働法も理解しながら戦略にコミットした人事を構築しようと思います。
pipasas
米国法から日本は20年も遅れているということに驚いた。これまで米国の法律を調べたことがなかったが、今後どのようなことが、問題になるのかキャッチするためにも勉強します。
k--g--
・参照法律は最新のものにアップデートした方が良い
・海外展開時には、現地の法律が適用
・遺伝子情報の取得に関しては、現状、個人情報保護法で規制できるのではないか(例示のすべてが米国の20年遅れではないのではないか)とは思った。
o1
別の章で日本の労働法はアメリカより20年遅いという話があり、非常に驚いた。
何故日本は時間がかかるか、どうしていくべきか、もっと話が聞きたかった。
個人的に出来ることとしては、日々の業務に追われてはがりいず、意識的に視野を広げることが未来に繋がる一歩にしたい。
yoshida6996
ありがとうございました
michismith02
まずは、基本である労働契約法について、条文の内容を理解する。その時々で新たなに施行される、業務に関連する法律についても情報を取りに行くようにする。
y-kanoh
労働法:日本はアメリカより20年遅れていることが印象に残った。
yoshitaka_w
アメリカの法令を学ぶ事や日本の法令を学ぶ事を意識しきれていなかったので改めて自分が何をしたいか、何が足りていないのかを考える機会になりました。
white_kt
法の定めは何か、何を目的として制定されているのかを意識して実務に活かしたい。
ichi_t
ハラスメントに関するディスカッションには、違和感が残った。
「受けた本人の気持ち」に判定基準が求められるきらいがあるが、「部下」という設定である以上、本人がどう思うかを公正に確かめることは不可能に思える。「外見を褒めてくるのが不快だった」と感じたとして、それを意思表示することで不利益を受ける心配がない状況下で可能な事項であり、そのことを直視せず、「本人次第」と片づけるのは安易な印象。
嫌だと感じたとして、嫌だと表明することの不利益を生じない関係性において、初めて「本人の感じ方による」という判断軸を採用すべきであり、基本的に職場において、そのような関係性の一切利害関係がない当事者はいない。
講師の立場にある人でさえ、その会社の雰囲気によってぎすぎすしないようになどと言うから、日本はハラスメント文化の切替に一世代も二世代も要している。「嫌だと思われるかもしれない」と感じた時点で、その言動は一切、自重すべき。
n-yonekura
アメリカ式導入した理由
アメリカのほうの制定は日本の数十年先を行っている。
・採用に当たって判断材料にしていいのは、あくまで、「雇用に直接関係する条件」だけ。仮に、宗教上の理由によって就業規則にそぐわない人を不採用にしても、「就業規則にそぐわない」ことが不採用の理由であり、宗教的差別にはならない。
・インディペンデントコントラクター
自営業で、複数の企業から専門性の高い仕事の依頼をもらい、出来高での報酬をもらう
・エグゼンプト
残業手当の非対象者(管理者など)
・ノンエグゼンプト
残業手当の対象者
パワハラは、働いている人間は被害者にも加害者にもなりうる。
上司から部下だけでなく、部下から上司に対するものもある。立場を利用したものであれば、パワハラに当てはまることもある。
同一労働同一賃金
非正規か正規だけを理由に、同じ労働内容の人材の給料に差を設けてはならない。
kykjbn-2525
米国の最新のものも含め、労働関係法令の重要性を再認識した。労働関係法令を学ぶことは、人事職能やマネジャークラスの人にとっては当然重要だが、一従業員としてもしっかりと内容を理解しておく必要がある。労使双方が内容をしっかり理解していれば、労使紛争、ハラスメント等の問題が発生する可能性を下げることができるし、より建設的な議論も可能となる。会社の目的・ゴールを達成することを意識して、人事戦略立案、採用、育成、評価、そして法令順守を徹底していきたい。
shishima
日本の法律の動向に着目するだけではなく、他国(特に先行するアメリカ)の法整備にも着目して、今後求められる価値観の転換なども把握していきたい。
mei_papa
大変参考になりました。
tsukamotoya
業務に活かしていくよう努力していきます
tjinji
日本の法律だけでなく、世界の法律等、視野を広げて知見を拡げる重要性を本講義で改めて感じることができた
gengegenki
労働法関係において米国より日本が20年以上も遅れていることを受けて、米国の法律を学ぶことが
今後の日本の法律制定の将来を予測できるという考えに基づいて勉強する視点は大変面白かった。
米国法が如何に発展的な観点で進められているか理解できた。ハラスメントのところでは基準について理解したり、働き方、残業時間、労働安全衛生法等の具体的な法律の内容を知りながらどういうことを抑えて
労務管理をすべきかを学ぶことができた。今後は業務の中でしっかりと法律のバックボーンを抑えながら
企業の経営戦略の中に、人事戦略を盛り込む取り組みを検討できるように理解の向上を図っていきます。
feb-02
色々な法律があるが、それぞれ改定されるタイミングや内容が違うので国内外関わらずアンテナを高く張って情報収集することが大切だと認識した
inottikun
労働法関連の知識を米国法に関連付けてわかりやすく説明してもらえた
mi-mi-mi-mi-mi
すごく勉強になった
海外の法律も気をつけて見てみようと思った
日本はまだまだ遅れている
koborikensueke
労働法を順守しながら、社員を守っていきたい。
myeee
人事の仕事は、「なんとなく」のような感覚で進められる業務は一つもないということが分かりました。
法律に基づいて厳格に行われるものであるため、明確な知識が必要です。
社員の給与計算や契約管理等の作業を行う際には、必ずWチェックを行い迅速に確実な情報発信を心がけようと思いました。
koikestyle
人事の法的な観点に気づきがありました。