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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント72件
shusuke-yamada
一人も取り残さない、ということは素晴らしい考えです。
女性活躍推進関連の部門が嫌われ者になっていることは意外です。
Well-Beingのことも合わせて、理想を民主主義(デモクラシー)と普通選挙制(セレクション)で行うことが困難と判断した時に、AI(人工知能)による独裁になってしまうことを懸念しています。
今の制度では様々な個人を見ることはたやすくありませんので(制度や組織よりも個人の判断に頼る傾向にあるため)、チャイナにおける信用スコアを用いられればなおのことです。
igarashihiroki
人にフォーカスした経営含む企業の変革は必要と思う。一方、利益を出しながら、働く人の幸せを同時に実現することの具体的なる方針、手段が思いつかない。
中期的なビジョンと短期と投資や経費を捻出することの両立のハードルが相当高い。
話の中で、40代のやりがいは高いが、幸せを感じるかの大きなギャップ、若い人にフォーカスした社会貢献、職種異動など、短期で実現には、キャッシュが必要である。
GMクラスと作業は外部活用など、対策はあると思うが、全員が全てエンゲージメントが上がるには、大きな問題があるように思える。
a_7636
様々な施策を実施していくうえで、「誰も置き去りにしない」という考え方と、置き去りにしないための施策をきちんと実行することはとても大事だと思いました。
Well-beingに関するセミナー/カンファレンスです。
①冒頭に「2年前に…」とあったものはおそらくこれ↓(2019年10月27日)
心身共に健康に働く「ウェルビーイング」どう実現するのか~石川善樹×小島玲子×松澤巧×矢野和男×森浩生
【組織マネジメント】【知見録 Premium】1:01:58
②Well-beingって何?具体的に何をすればよいの?
幸福度の高い組織をつくるには「1日の終え方」「雑談」「信頼」を大切にしよう!これからの企業に必要な「Well-being(ウェルビーイング)」とは?
【組織マネジメント】【知見録 Premium】1:26:36
③働き方改革の観点から
働く人々の人生を豊かにする「働き方改革」とは?~秋好陽介×小室淑恵×塩田元規×矢野和男×上田祐司
【組織マネジメント】【知見録 Premium】0:56:07
④「三方良し」の考え方、大事。
Well-being(ウェルビーイング)がもたらす企業価値とは~小林正忠×佐藤光紀×平尾丈×岡島悦子
【組織マネジメント】【知見録 Premium】0:57:38
⑤企業に関する話
起業は不幸か幸せか~家入一真×石川善樹×矢野和男×塩田元規
【事業開発・スタートアップ】【知見録 Premium】0:59:55
※音質の悪い箇所があります。音量に注意してください。
kimoto_yutaka
資本主義とは別のものさしとして、経営に関与するものにウェルビーイングがなるのであれば、社会や働き方は大きく変わるものと想像した。ウェルビーイングの対象を誰のものとして扱うのか、各会社のスタンスが問われることになると思う。
koichan19690503
ステークホルダーのウェルビーイングが重要。
fairlady_z
コースで学んだことを忘れないようにポイントを整理して適宜業務に反映していこう
futami0808
ウェルビーイングの考え方や重要性を学んだ。今後の業務に活かしていきたい。
yoshi2030
この2年で大きく前進したことがわかりました。
ume2_
ウェルビーイングについて、今回の内容で理解が深まった。
yusuke0313
ステークホルダーのウェルビーイングが重要だと感じた。
makotokoma
ありがとうございました。
tk_003
手を上げて挑戦を希望する社員にはぜひその機会を与えてチェレンジできる環境を整備したいと考える。
ik_hrs
ステークホルダーの幸せを実現すれば、当然に業績も向上すると考えられるので、自分の会社、周囲でもそうなるように意識していきたい。
maycowcow
「誰も置き去りにしない」という考え方と、置き去りにしないための施策をきちんと実行することはとても大事だと思いました。
mthy2117
丸井グループの取り組みは進んでいてすばらしいと思ったが、自社ではまだまだ遅れていると感じた。
daisuke_wakuda
お話が面白かったです。
k_takeshi
いまいち、よくわかならい。
tomo-tom
理想的な話で、本当に実現出来ているのであれば、こういう会社で働きたいと思った。
okayama1976
初めは横文字で取っつきにくいようだが、企業の大小に関係なく、ウェルビーイング経営を実践していくことが重要と感じた。従業員をはじめ、ステークホルダーの幸せにも繋がり一石二鳥と思います。
uyasuhiro
ウェルビーイング経営という言葉を初めて耳にして、難しい内容だった。
yukieh40
漠然と良いとは感じていたが分かりにくいWellbeingの定義ではなく「誰のためか」=経営の根幹に関わる問いで学びの多いものでした。
選択肢が多く、自身で選べる状態をいかに当社内で造り出せるか高い視点を改めて気づかされました。
jay6019
ウェルビーイングは経営課題!
前向きになるとウェルビーイングが上がる
朝、今日やることを20字で書くと良い!
誰のウェルビーイングか?
kaimaku-art
20字で今日のやること開いて違います
harumitsunagaya
大変勉強になりました
tsuyaseiji
理想的な話で、本当に実現出来ているのであれば、こういう会社で働きたいと思った。
sshd_fujioka
もっと日ごろから意識をしていかなければならない
kino3
企業だけでなく。役所などでもそう言った取り組みがされている事を知り、驚きました。
fujioka-san
ウエルビーイングを学ぶことが出来ました
trsssssc
組織、社員にとってのウェルビーイングの姿は何かをまずは把握することが重要だと思いました。
kkkkkn
社員が成長を実感できる職場環境を作れたらよいと感じた。
taku1129
00000000000000000
nakanaka23
誰も置き去りにしないという考え方と、置き去りにしないための施策をきちんと実行することはとても大事だと思う
everest
社員や顧客、社会全体の幸福を重視した持続可能な企業運営を実現できるようになりたい。
ibi_naga
「誰も置き去りにしない」という考え方と、置き去りにしないための施策をきちんと実行することはとても大事だと思いました。
f-massa
様々な取り組み内容について今後参考にしていきたい。
masahito-inoue
個人の思いを打ち出せる環境つくりは企業必要だと感じました。
自由な選択肢、発想を打ち出して自身の成長、企業の発展に貢献できるように努めていきたい。
m_kanou
社員が成長を実感できる職場環境を作れたらよいと感じた。
fujkura
グローバル視点に置いてもウェルビーイングを主眼にした経営の取組みは必須。ウェルビーイングとは何かではなく、誰のためのウェルビーイングなのか?を考え、個と組織のバランス取りながら進めることが大切。
shagiwara3
ステークホルダーとの共存について学べた。
25055
ステークホルダーのみんながシアワセになる方法を考え出したらなんかウキウキした
これか!
channel_uesugi
日本は とても高い項目と、低い項目が存在しています
高い項目は 仕事のやりがい 世界第5位
低い項目は 仕事のつまらなさ、日々の仕事が楽しくない 世界100位程度で低い
というのが印象的でした。職場でもこれは経営課題になり得るのか考えたい
shitayak1
今後、ウェルビーイングの定量化が企業に指標となることが加速しそうだ。顧客のウェルビーイングを向上する商品の必要性を感じた。
vegitaberu
ヨーロッパ―が「サステナビリティ」で中心をなしているの対し、日本は「ウェルビーイング」で先頭に立つというところに共感しました。おそらくは、ウェルビーイング(心)あっての生活だと強く思いますので。
とはいえ、ウェルビーイングをどう図るという問題はついて回る問題だと感じています。
そこに、「前向き×(ポジティブな)人間関係」というものさしは、参考になります。
また、「誰のウェルビーイングか?」ということを考え、さらに、「不幸な人を作ってはいけない」という考え方にも、共感できます。さらには、個人のウェルビーイングと組織のウェルビーイングという次元の問題も、問題を複雑にしていると感じ、結局、実際には、誰かの犠牲の上に成り立つことが多いことも理解しており、そんなところに、不完全さを感じます。
そんな中で、選択肢を、できるだけ多くし、個人が選んでいける(手上げ文化)風土を醸成することの重要性の認識を一層強めることができました。
まずは、自分のウェルビーイングのため、その日1日を前向きに始めるため、朝に、1日20文字、前向きなことを書いてみたいと思います。
okamoto0710
ウェルビングを人事として従業員定着化、成長意欲促進のために検討すべき。
自己申告制度や各種アンケート等から、定量化するためのヒントはありそう。
若手の離職防止や優秀な従業員採用にも活用できそう。
経営者と共有化のうえ、何から取り組めるのか、考えていく。
ameba_uk
朝に20文字のポジティブなイメージを作成する
選択肢と自己決定権(手上げ文化、丸井)
やりがいは高いが楽しくない(日本の実態)
物事(仕事)に前向きかどうか、人間関係がポジティブか(個ではなく組織として)
⇒前向きな1日を周りの人間と一緒に作っていく
女性⇒選択肢の多さ⇒人に応じた選択肢
gannji-
大変参考になりました。特に丸井さんの手上げ式は取り入れたいです。また、仕事のやりがいと仕事の楽しさという視点も勉強になりました。仕事を楽しくするために何が出来るか、楽しくない作業はどうするかを考えたいです。
sai-3448
ウェルビーイング経営の実践の議論を聞くことができ、大変参考になりました。
tmura12345
ステークホルダーへのウェルouビーイングで、
従業員から経営にウェルビーイングは移ったというのが、とても衝撃的であった
katu-alex
ウエルビーイングを中長期経営方針の中に組み入れている企業があって軽いショックを受けました。手を挙げて自主的に会議に参画できたり、職種変更が可能だったり夢のような取り組みをしている企業の姿に勇気をもらえました。
tomaxavi
選択肢の多さ。自己決定権(発言できる雰囲気)。
ウェルビーイングに繋げるために企業が実践していることを学びました。
kfujimu_0630
石川さんの言っていたステークホルダー毎で、ウェルビーングの指標を個別に設定していくというのはものすごくアグリーだと思いました。ウェルビーングについては今後、経営指標に入ってくるのは確実だと思うので、これからも最新情報にアンテナをはっていきたいと思いました。ありがとうございました。
dai8azusa
心身ともに良好な状態で仕事ができることが持続可能でありたい。
kota23
普段からwell-beingについて意識して行動した方が良いなと感じた。特に印象に残ったのは、選択肢と楽しむということが、社員のwell-beingに影響するという部分でした。
m1ueda
ためになりました
nsuzuki23
勉強になりました。
saoriiii777
朝、ポジティブに始めることでwell-being が実現できる。具体的に20文字くらいで前向きなことを書くことが効果的。
general_people
当社のwell-beingは活躍できる人だけが活躍するwell-beingであって、活躍が期待されない人は置き去りにしているwell-beingである。誰も取りこぼさないという姿勢が無い。現に会社から活躍を期待されない人は放置されており、そういう人の気持ちに寄り添った経営は出来ていない。見た目重視、表面的なwell-beingであるという現状分析が出来た。言葉尻だけwell-beingを唱っても魂の入っていない活動は一部の人間だけが恩恵を享受する限定的なものに過ぎない。
jshinmura
政府の方針にもウェルビーイングが明確に盛り込まれ、これまでHRマターだったウェルビーイングが経営マターに変わったこと、これまで非財務情報であったウェルビーイングに対する取り組みが財務情報とどう結びつくかの実例とKPIが見えてきたことなどを多くを学びました。
また、仕事も含むウェルビーイングであることの重要なポイントは2つ。
適切な選択肢があり、自己決定権がそこにある。
この2つは、これまでの自身の社会人生活をしていきた経験とあわせて、とても腹落ち感のある研究結果だと感じ、チームで一緒に仕事をしていくうえで大変重要なことだと理解しました。
あわせて、20年ほどのウェルビーイングの研究でかなりのことがわかってきたこと、人生訓ではなく、データで見えてきている事の2つ。
ウェルビーイングにおける2大要素
変化は誰にでも訪れるなかで、1つは、「自分の前向きさ」が大事だということ。
もう1つは、「人間関係」が大事だということ。自分だけがポジティブなのではなく、そしてその周りも応援するというポジティブな人間関係を持っているか。
この2大要素を計測し、向上させていくことが幸せに効いてくることを学べたことは、実生活を改善していくきっかけになると感じました。
yoshinorit
ウェルビーイングの考え方を学んだ
matutaka
当社もWellbeingを前面にだして経営している。
なかなか社会的な部分との接合点がわからなかったが今回世の中の動きがでてよかった。
yukim-5
全体的な流れを把握することで、現時点で、当社としてどこまでやれるか考える材料となりました。
yasu_ichi
一人一人が、意識して考えるべき事であると感じました。
より良くなるように、実践していきます。
k-sejimo
成長を促そうと思っても、変化に不適を起こす人がいる。誰も置いていかないのがSDGsなので留意する必要がある。
前向きな一日を回りと応援し合って作る気持ちをいつももちたいと思う。
shigeruberg
1人も残さないということは、
大切だと思う
shi_ss
一人も取り残さない、ということは素晴らしい考えです。
女性活躍推進関連の部門が嫌われ者になっていることは意外です。
Well-Beingのことも合わせて、理想を民主主義(デモクラシー)と普通選挙制(セレクション)で行うことが困難と判断した時に、AI(人工知能)による独裁になってしまうことを懸念しています。
今の制度では様々な個人を見ることはたやすくありませんので(制度や組織よりも個人の判断に頼る傾向にあるため)、チャイナにおける信用スコアを用いられればなおのことです。
kannori
石川善樹さんの、誰の為のウェルビーイングなのか?ウェルビーイングは人によって変わるという言葉や、日々の業務の中で人気の無いものに関してはどういうアプローチをするのか?といった点が心に響きました。自身の組織でも、全体を見ながらも個人にもフォーカスして運営していきます、
katsutoshi-ide
幸せの定量化についていろいろな企業が薦めていることが新鮮でした。とくに、株主だけでなく、企業で働く従業員の幸せの定量化を会計にまで発展させている事例はすばらしいと感じました。
今後若い世代や、就職の為に企業を選ぶ人達にとって、会社利益だけでなく、従業員の幸せ・成長への貢献度が高い会社でないと存続が難しいと感じました。
感じたことを、普段の仕事に活かすには、利益だけの視点でとらえず、幸せの視点を取り入れてみたいと思います。
otakefumihiro
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shiga_fumito
日本は仕事のやりがいは世界5位だが、仕事の楽しさでは100位以下となる。ということ場が印象に残った。経営指標にウェルビーイングを見えるかしている企業の話が聞け、会社に入る際の選択肢にもなりえる指標だと感じた。部門横断での取り組み、働きやすさ、などは会社の社会貢献活動、YOUGOTAセミナー(自部門の取り組み紹介)などで実現できているところもあると感じた。
mac-cam
一人も取り残さない、ということは素晴らしい考えです。
kakun
ウェルビーイングが残業削減の文脈だけで捉えるのではなく、誰にとってのウェルビーイングなのかを考えていくことが大切だということが分かった。
ウェルビーイングを数値化することは簡単なことではないが、様々な指標を開示していくことで理解と実践、改善が進むと思う