03月14日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月14日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント215件
a_7636
(今休職しても)キャリアは後からついてくるよ、という言葉が心に響きました。
人生の岐路に立って悩んでいる人の背中を押してくれる言葉ですね。
「休んでいる人の分、私がカバーしてやっているんですけど!」という不満に対する解決方法か…。
私も昨年入院して、チームメンバーや他部署の方々に申し訳ないなと思ったのは事実。
でも周りから「体調が優先なんだから、しっかり休んで」と言われとても有難いと思いました。
自分や家族の体調が悪くなることなんて、あって当たり前。
自分が急に体調を崩して入院することも、介護で大変になるのも、性別関係なくあり得るし。
年齢が上がれば、その可能性は更に増えてくる。
・カバーする側への配慮:負荷がかかって、頑張った人を確実に評価すること
・全体的な制度:誰が一時的に抜けても回る業務体制(人員数、業務量、DXも)
…の両方が必要だと思います。
sphsph
言われ続けていることですが、日本はレベルが低すぎる。
そうやって育ってきた、文化とか風土とか、しっかり変えていかないといけない。
そんな過渡期は数値目標が必要なんでしょうね。
近い将来そんなことを言わなくてもよい国になるために今頑張る。
なんで昇格したのかわからないような男もいっぱいいますよ。。。
xiangzhi
メンバーが輝けるように動くリーダー、仕事を楽しんでいる姿を見せられるリーダー、いいなと思いました。
また、リーダーと言ってもいろんなタイプがあっていい、自分らしいリーダーであれば良い、というのも心に残りました。
kanoyoshie
実際の生の声を聞けて、チャレンジしてみよう!と思えた!
office_nagi
女性特有のイベントの話し。
自分がリーダーとして会社で昇進していった頃を思い出しました。
もう30年以上前です。その当時の上司がエリアマネージャーの話しを持ってきてくれました。
女性のMGは私だけでした。
まさに、相談する人もいなかった!当時は気がついてなかったかもしれません。
夢中で仕事に埋没し、それが楽しかったような気がします。
まあ、やれば何とかなるものです。
育児の短時間勤務の話しは、まさに今すぐには
解決出来ない話しかもしれません。
特に子育てを終わった年代の人が多い環境では。
生理休暇なんかも、私達は我慢したわよ!と言う人が必ずいて、言わない人はそんな感情を外に出さず、モヤモヤ職場になっていきます。
人それぞれ助け助けられです。
私自身は、感謝の気持ちを忘れずにいたいものだと思います。
kanchan13
まず女性管理職比率について、女性女性つけなくていいと感じたが女性リーダーが少ない事を価値のあるマイノリティと捉えること。新たな気づきであった。マイノリティを活かし、自分の個性も活かしていきたい。
女性リーダーを目指すことにあたり、「まずやってみればいい」「やってみたら新たな楽しさがある」この言葉で自分のキャリアプランが整理されたように感じた。
jshinmura
普段の社会生活の中で、職場の男女比率が異なる3名の女性リーダーのリアルを聴く機会はほとんどないので、とても興味深く聴けました。女性に関係する同じお題(テーマ)に対して、それぞれの捉え方や意見、課題感の差異や共通点を聴くことができて勉強になりました。
身体的な特徴や特性として男女差は事実としてありますし、今回は別々の業界の方々の3名でしたが、同じ業界の同じ職種の女性リーダーであったとしても、きっとその会社の社風や構成メンバー、また、その会社のいる事業成長フェーズなどによって意見は変わってくるのだろうと思いました。
そして、あらためて感じたことは、私が十分にできているとは到底思えませんが、男性女性に関わらず、相手に対する尊敬や配慮、思いやりや優しさをもって一緒に成長していくことを応援し合うことは大切かなあと思いました。
yasuko1785
同じような違和感を感じているのだと共感できた。女性リーダーについてはとりあえずは考えすぎるよりも、一歩踏み出すことが大切という姿勢に気持ちが楽になりました。
fu__
三者三様の職場の本音の座談会がとても参考になった。
自身は子育てがほぼ終了した年齢ですが、女性ならではの体調不良時やキャリア継続について「キャリアは後からついてくるよ。大丈夫」という一言が心にグッときました。私もそんな言葉を掛けられるリーダーになりたい。
sakamoto-aki
男女差もあるが、世代間がギャップもあるし、結局のところ個人差なんだなと感じました。
女性○○というのに違和感をお覚えるのは、自分だけではないのだなというところと、それに対する逆の意見が聞けて良かった。
w371173
男性として女性リーダーの思考が、理解できたことは、今後の業務に生きると思います。
kame-chan
流行りものにも「○○女子」と銘打つ場合があるが、本来属性の偏りがなければ不要な冠なので、マーケティングや企業のブランディング目線でも「○○女子」「○○男子」という名称には慎重になろうと感じました。
女性リーダーという言葉もなくなるくらいどこの会社・組織でも当たり前になると良いが、3人集まってそれぞれの会社での女性の働く環境が違いすぎて、「当たり前」になるにはまだ時間がかかるのだろうなと感じるとともに、他のマイノリティ属性の人たちももっと自分らしく働ける社会になるといいなと感じました。
ked2642
「やってみたら意外と楽しいよ」という言葉に勇気づけられました。また日本も性別関係なく、能力や適性にあった人が管理職になれば、男性も女性も子供がいる人もいない人も働きやすい社会になるのかなと思いました。
sugahara0001
性別関係なく明るく前向きに働く人には、ついていきたくなりますね。
imu_mari
女性管理職です。日々悩みが多いですが、こちらの動画で色々刺さる言葉がありました。参考にさせて頂きます。
carp_danshi
リーダーとなる資質、実績、能力が明確にされていれば、女性リーダーの悩みは減るだろう。更に言うと、リーダーに昇進した後に明確な理由が説明されればよい。
そこが曖昧だから、女性リーダーが悩んだり、やっかみや噂に巻き込まれてしまう。
しかし、現実は、昇進の理由は明確にできないほど、微妙なもの。リーダーになったものが、頑張って周りを納得させるしかない。
mhayashi_38
「女性」管理職、リーダーを、今の世の中だから選ぶのではなく、周りもそのような見方をするのではなく、本質的な意味で能力を発揮し認めてもらえる会社が増えればよいなと思います。また、そこに向けた日々の業務改善や雰囲気つくりからスタートして、日本のスタンダードが変化すると良いと思いました。
takashi_hara
私は男性ですが、どんなことを考えているのか非常に気になり聴講しました。聞いた感想としては女性○○という言葉に肯定的女性も否定的な女性もいるんだということは印象的でした。私はどちらかというと否定的で老若男女関係なく一人のビジネスパーソンと思って接しています。もちろん女性でしかできない出産だとかはありますが、最近は時代も変わり男性も家庭が忙しい人も増えているので、一人一人の事情に合わせて日々の業務やキャリア形成について会話していければと感じました。
tososf
女性と言う枠に捕らわれることない社会を目指して前向きに出来る事から
自分も大変を楽しんで行って行きたいと思います。勇気を頂き力をもらえるトークでした。
shiori_04
女性リーダーが楽しみながら自身の職をまっとうしているな、と感じました。
やってみる、やってみたら意外と楽しいよという言葉がなるほど、と思いました。
ojr_800
人間が生きて行くのに性別による役割の違いというのはある訳で、組織において無理に同質化すべきなのかと少し疑問に思う事もあります。
女性〇〇なんていう言葉は早く無くなってしまえとは思いますけどね。
hashizawa
女性の働き方を考える前に、男性の働き方をしっかり考える必要があると思いました。時短でフルタイムと同じ仕事しても、家での家事や育児は時短側に回っています。両親で子供育てられる文化に変わらなければならないと思います。
okojo2023
非常に参考になる話でした。男性も女性が安心して働けるような環境づくりをしていく必要があります。
まずは何ができるのかを考えてから行動に移したいと思います。
v0813941
どことなく遠慮されていることも相手は気にしていると感じた。
性別が違っていても心の底で会社や社会を良くしたいと考えているのは同じ、そこに対して自分がどう行動していくべきか考えるきっかけになった。
minamitchel
男だから、女だから、と本人の意向を確認せずに決めつけてしまう事が無いように気を付けていきたいと思います。
ただ、女性管理職を増やす!という目標があってチャンスが巡ってくるとしたら、男性にはないチャンスを掴む事ができた!とポジティブに捉えチャレンジしていくのもアリだと思います
macoki
これまで、女性○○という言い方に引っかかりを感じてきたが、今回のトークを聞いて、自分は引っかかるかもしれないが、男性中心の職場においては、まずはそのくらい女性というものを強調していかないと、男女平等に近づいていかないのかなと思った。悲しい現実ではあるが。いずれにせよ、周囲から、女性リーダーがいてくれて良かったと思ってもらえるような働きをすることが役割なのかなと感じた。
fun_m
気負わずやってみればと言うのは私も同感なので、後輩に今後も変わらず伝え続けていきたいなと思います
i323
職場の男女比が違っても概ね女性リーダーのモヤモヤは一緒なのが分かって興味深かった。女性管理職比率という言葉はずっと引っかかっていて、それを掲げる会社もどうかと思っていたが、ただの指標だと気にしないようにしようと思った。
リーダー像などなくても何とかなるし、普通では経験しないことも経験できるので選ばれたのなら気負わず挑戦すれば良いと周囲には伝えていこうと思う。
tomoko_202401
女性リーダーというジャンルがあることで、私はチャンスを得られたというポジティブな印象でしたが、そうではない意見が聞けて参考になりました。(下駄履かされた、女性の比率を追うこと自体ナンセンスなど)
また、体調についての相談や休暇申請は上司と部下の性別が違うことで、お互いに言い出しづらい課題があること、また、時短勤務や休暇している本人と、他スタッフへの接し方(申し訳ない気持ち、フォローによる負担感など)への配慮が必要なことなど、具体的な相談や女性リーダーとして、貢献できるチャンスでもあることが学びとなりました。
n_d
最近自分は毎日気負いすぎて疲れていましたが、"(リーダーは)やってみると案外何とかなる""気負いすぎず"というメッセージで肩の力を少し抜くことができそうな気がします。
k_s0722
性別関係なく、やはりリーダー職の方はそれぞれ魅力的だと思いました。まずはあれこれ考えずにやってみる。楽しいという言葉が印象的でした。強いリーダーだけでなく、フォロワーシップが得意なリーダーもあり、というのは今の時代あるあるかと。
sk4010
女性は生物学上キャリアが止まってしまうことは仕方ないと思う。
キャリアや人生に男女は関係ないので「女性○○」とか「女性活躍」と言われているのはずっと疑問に思っていたが、そう思っている人がいて共感できた。
kuwajima2003
女性リーダーの本音が聞けた気がした。課題山積ですね。
monta009
女性の活躍をどう支援していくかが、これからの少子化対策、日本の復活にかかっているかもしれない。
aassmm
「女性〇〇」と聞くとネガティブな意識があった。今回の座談会を聞いてポジティブにとらえる意識をもとうと思った。
また、誰々の様にではなく、自分しかできないリーダーでいいんだと思うことができた。
myk_12
女性リーダーの皆さんの想いや芯の強さを感じる一方、周りを和らげるところが強みであるといった言葉に、とても勇気を頂く内容だった。
n_shinsugino
女性〇〇、比率〇〇%という表現にたいして、置かれてる環境によって捉え方は人それぞれなんだと実感した。
女性管理職が少ない当社にとっては、目標を公表しないといつまでたっても進まないと感じる。
本人がキャリアビジョンを描けるのかどうか。サポートする制度も必要。
メリットを享受する裏側でサポートしてくれている社員がいる。その社員に対するねぎらいや評価の仕方も考えていかないといけない。
お互いを尊重し、思っていることを言い合える心理的安全性が高い組織にすることも解決策のひとつか。
ashome
自分の考えるリーダー像に縛られないことが大事だと思いました。
必ずしも強いリーダーシップである必要はなく、みんなの長所をうまく活かせるリーダーであっても良いという意見が心に残りました。
kanananana
まずやってみたらいい、周りが目指したいと思うように楽しく働けたら良い、ということが印象に残った
b_yokota
確かに過渡期ということもあり「女性〇〇」はあるのかなと私も感じました。ジェンダーレスの時代においてはそもそも性別で分けること自体がナンセンスでその人の強み・弱みなどを踏まえて一緒に仕事で成果が出せるとよいと感じています。一方で体の仕組みなどでの配慮は間違いなく必要なので、現場レベルですが、ライフイベントでキャリアを中断しなければいけない人を支えていきたいと思います。
tazuna
管理職 〇%ではなく〇人(あと〇人)といった方がイメージがわきやすく目指しやすいかも
naka__mura
「やってみたら案外楽しいよ」が印象に残った。
manabu_0704
今の職場は女性が少ないので今日の女性リーダーの座談会は新鮮でした。
男性職場なので貴重な話で気をつけないとと実感しました。今後の仕事に活かして行きたいと思います。
ayumi325
女性〇〇という言葉には私自身も違和感があって、ただ、過渡期で仕方ない時期なのかもね、という言葉がしっくりきました。女性管理職が少ないのは事実で、今後増えていけば自然と、女性管理職、という言葉も廃れていくのかなと思いました。
女性だからこそできること、というのはやはりあると思うので、そういった点は意識しつつも、女性だから、男性だから、という特別意識はなくしていきたいと思います。
ka_ad
リーダー像はひとつじゃない。
フォロワー型のリーダーもあっていい。
自分らしく、自分が楽しむ、周りがついていきたくなる。
女性◯◯というよりは、男女関係なく周囲とコミュニケーションとれるのが大事だと思う。
jay2024
日本社会ではまだまだ女性が様々なハンデを負って働いている現実があると感じた。男女の差別なく働ける社会を目指すこと、でも個人個人の事情は配慮することが自然にできる社会にするため、一歩一歩進めていきたい。
y_cerezo
大変参考になりました。
jun-2020
女性リーダーの比率を上げるために下駄を履かせるという言葉はは別のセミナーでも言われた。男性は家事などを女性にまかせて出世してる、女性も家事などで不利を被っているため、出来ない部分は上司などがフォローすればいいと。非常に男性的な目線であり、女性だから出世したと言われれば、非常に悲しい話である。能力・実績・やる気なくしてリーダーにはなれないし、能力の足りない上司を持った部下も不幸である。
女性管理職が当たり前になる社会を構築するために、考えて行動していきたい。
y-shiraki
確かに女性だからリーダー職になったっていうのが現状かもしれませんけど、男性でリーダー職になった人もこれからの成長を期待されてなった人もいます。
なので男女ともにリーダー職でもまだまだふさわしくない人は多いです。
ただ、役職がついたからその役職にあった能力まで引き上げようと努力する気持ちを持ってもらえれば会社は良くなると思う。
会社としては、そのような気持ちを持たせるためのきっかけづくりが必要と感じた。
ohme
女性、男性どちらに対しても、人それぞれ考え方は異なるので、決めつけずに対話してメンバーの気持ちを尊重したいと思った。
828752
女性だからということで、特別扱いすることもなく、反対に差別することもなく組織運営をしていきたいと思った。そのために一番大切なのは、職場のリーダーが合理的な目で男女の隔てなくその能力を見極める能力を持つことであり、その繰り返しがよい組織を創るのだと思う。一方でアンコンシャスバイアスと言われるように、社会の中に構造的に織り込まれている性による優遇・差別についても、各職場のリーダーがそれをしっかりと理解していくことが合わせて必要になると思う。
watane
何かと目立つと女性だからとついてまわってくるという意見は経験もあり賛同しました。
ただ、現実、男女比率が変わると意見も方向も変わってくることはあるので、数字にいやな印象を持ちつつ目標に向かって進めていってもらえたらなと思います。
asamin1126
同じ女性としてわかるなるほど、と思うところもあれば、それは薄いそれでいいの?と思うところもあった。リーダー像が一つではないのだからそれぞれでいいのかな。
m_ichi_2
女性管理職や女性ならではの視点という言葉には違和感がありました。
ただ、「今は過渡期だから仕方ない時期なのかもね」という言葉がしっくりきました。
ハラスメントも今まで苦しい思いをしてきた方々があきらめず抗議し続けたからこそ、今の世の中ではあってはならないことという認識に変わっている。現在は女性管理職が少ないのが事実で、今後増えていけば自然と「女性管理職」という言葉も廃れていくのかなと思いました。
akihito722
女性リーダーのリアルな現実について、聞けて良かったです。
男性、女性問わず企業のために汗をかける人がリーダーとなり、その後ろ姿を見て自分も頑張ろうと思ってくれる人材を育成できればと思います。
takeshi8787
女性〇〇に肯定的、否定的両方の立場の人がいて興味深かった。また、自然体でとにかくやってみよう、やってみると楽しいなど性別関係なく、良いリーダーの姿が垣間見れた。
drop888
キャリアは後からついてくる。という言葉が印象に残りました。
リーダー・管理職以前に、まずやってみたらいいという言葉を胸に留めて仕事しようと思いました
tk315
リーダーがもつパワーの使い方を考えるきっかけになりました!私も上手く立ち回る人の影に隠れている地味に頑張っている人を見逃さないリーダーになりたいと思います。
toru_furutani
女性の働きやすい環境を我々が気を使うことなく自然に構築できる様にしていく必要があると考えてます。
igajohn
自分の所属する会社は男性が多く、女性が今後のキャリアを考えるうえでどう思っているか参考になった。
hakamata_y
自分が勤めている会社でも女性リーダーは本当に少ないです。そもそも、会社は女性にリーダーになることを望んでいない、と感じます。そのことに異議を唱える女性も少ない。大事なことは男性が行う。女性はいつまでたっても補助業務。「女性○○が△%」と言っている間は、真の平等にはならないでしょう。
u1nk
私が働いている職場および会社全体としての女性比率は低いし管理職をしている女性は更に少ないと感じている。女性比率を増やす事が目的ではなく男性女性問わず様々な人が働きやすい職場を作る事が重要であると感じました。その為には一人当たりが抱える仕事の量についての把握と必要に応じての改善する事も考えるべきであると感じました。
ichi_t
評価・昇進の問題は、共感するところがあったし付け足したい観点もあった。
生理については自身も女性であるものの、症状が軽いので、正直、女性同士でも「重くて動けない」ことの重大さが分からない。
男性だから、ということではなく、個人差のあるフィジカルなコンディションについて妥当性は判断できないので、「それはずる休みではないのか」と疑いを持ってしまい、そのことで自分も相手に負い目を感じたりコミュニケーションしづらくなる気持ちはわかる。
日本人は休みがヘタと言われることと、女性固有の休みの必要性、時短、育休は、根源が似ていると思う。
全員が100%働いて目標達成することがデフォルトになっている認識だが、8割稼働で稼げるように計算すべき時だと思う。
事業環境にはニンゲンレベルでコントロールできない影響、国家レベルの影響を受けるリスクを受け入れず、「工夫でのりきれ」といって生産性を向上できる閾値は、もう超えたように見える。
あふれた分を誰かが頑張って、その頑張りが評価されればいいとか、一時的に人が増やせたらいいという問題ではない。
周期的な休暇取得の方法としては、個人的に、会社が目標とする「全社員の有休80%消化」にのっかっている。
12カ月に均すと1.5日/月休むことになるので、部内関係者に「目標に則り2週目に半休、4週目に全休を1回ずつ取得する」こと、「2週間に1回のペースで休む人が『事情のある人なのかな?』と思われることがあるがそうではなく、休暇取得のタイミングは変更可能である」ことを予め説明し、休みをコントロールしている。
休みの理由は、昼しか上映していない映画を見に行くことや美術館がすいているタイミングで行く、旅行など、体調不良以外の理由がほとんどで、突発的に休むイレギュラーを除き、いちいち休暇取得の理由は言わない。
休む目的を言って休暇をとることが常態化するから、他人に言いづらい病気やトラブルがある時に、嫌な思いをしてプライベートを明かしたり、嘘をついたりするしかなくなる、と過去、男性上司が指摘したことに賛同して、そのようにしているが、理由に対して「たった腹痛で?」みたいな他人の評価を気にすることもなくなり、職場で休暇理由をオープンにしない作法をつくることもいいと思う。
yrl-00301
リーダーと言うだけで、頭が凝り固まりそうな感じがしますが、リーダーになってもほんとに何も変わりません。リーダーのイメージ、固定観念は捨てて、自分らしくいればいいんだなとほんとに思います。
shishima
女性管理職を増やすという全社の戦略のもと、マネージャーとして任用されたといわれてモチベーションが正直上がらないときもあったが、あまり気にせず自分の経験を活かして自分のマネジメントスタイルを模索して業務を担う事が後輩のためにも良い事かと感じた。
naguwa
もう少しぶっちゃけていただきたかったです。
dear_cooky
女性管理職という表現にはネガティブ(数合わせ??)とポジティブ(○人中○人がなれる/比率がわかる)の両面がある。
男女平等が進めば,わざわざ女性とつける必要がなくなると思うので,そんな社会を目指したい。
女性ならではの体調不良には,男女関係なくお互いを気遣える職場がよい。
ライブイベントには,女性はリミットが決まっているので,そちらを優先することを勧める‼
自分は管理職を目指すと決めているので,特に何も感じないが,女性比率の高い職場なので,部下の育成において参考にしたい内容だった。
tomo-tom
女性の多い職場には男性の多い職場の人が実態レクチャーし、その逆も行うと、お互いのギャップに驚くと思います。
mitchy725
男女関係なく活躍出来る世の中になりつつありますが、日本はまだまだかなと思います。
自分も女性リーダーという立場になってから20年近く経ちますが、座談会を聞いて色々と思い出しました。
リーダーという名前に気負わず、自分らしく、まずはチャレンジすることが大事だと思います。
あとは、失敗は人を成長させるので、たくさんした方がいいですね。
まずチャレンジしないと、失敗か成功かもわからないですから。
y_cerezo
非常に参考になります。
ktgw08
女性リーダーは、営業課においてはゼロ。非営業課でしか居ない中で、非営業課の女性の方が評価されやすい。結果的に、営業職の女性が増えない状況をどう会社は変えようとしているか、、、
jtpj_fukui
女性、男性問わず、優秀でやる気のある人財がリーダーになれば良いと思うが、なぜ数値目標を設定し、意識的に取り組まないと女性管理職比率が上がっていかないのかということに対しての示唆があればと思い視聴したが、その点の議論は無かったので少し残念だった。
ftec
性別など属性に関係なく活躍できる環境を整えたい。
machiko1111
会社でダイバーシテイ推進のPJに入っています。
男女比率は55:45位ですが、管理職比率になると10%以下になります。
「仕組み」と「意識」の両面で考えていきたいと思います。
tokatiobihiro
性差や年齢など実力が周りから認められれば関係ないと思う。無理にこだわるからおかしくなる。
toriya-yumi
聞いていてつらくなってしまった。涙が出てきた。
nipei26
女性ならではの考え方を学べた
mai_713
本音で話してくれるコンテンツが新鮮だった
fmkkm
リーダーの一人が言っていたように自分が率先して前向きに業務にあたる姿勢を見せれば、ミラーリング効果で周りも協力的な態度で応対してくれると思いました。
naoto888
女性から見る目線が参考になった
yp-yp
みんなが思っていることばかり。
産休の代理をするものに対して、そんな優しい会社ばかりないし現実は違う
kiyokko
女性リーダーが少ない会社でも、とりあえずやってみることが大切、なんとかなる、という先輩方のメッセージが非常に励みになりました。
momo_mo
休んでいる人のカバー問題,どの会社でもあるんですね。
仕方ないことだとしてもやってもらって当たり前の態度や繁忙期などは不満は出るし,かといって毎度毎度お礼を言うのもしんどいのかと思って頭を悩ませます。
持ちつ持たれつと分かっていてもやはり差がありますしね・・・
会社の制度を変えていく必要があるように感じます。
fujioka-san
女性目線の楽しい会話でした
sahara-k2240
男性ですが、女性リーダーだからといって差別、区別しない。性別、年齢に関係なく、夫々に与えられた役割を果たしていくことが
重要。
michiyo4299
我が社も女性活躍と言う言葉を耳にします。自分は職場内のグループリーダーを務めていましたが、交代を余儀なくされ現在は男性社員がグループリーダーを務めています。慣れていないのかグループをまとめることが出来ない為不満もでています。上長への相談も行いましたが特に聞き入れてもらえなくモヤモヤした毎日を過ごしています。
リーダーは外れましたが役に立てることがあれば積極的に動いてみようと思います。活躍する女性はかっこいいですよね。
rinmei
まさしく!女性管理職枠とか数字で踊らされ、またそのおかげで昇格とささやかれ、、、
最近は女性~といわないほうがいいと個人的には思っていたので、共感できました
akira01552
これからは女性の活躍は重要です。
特にリーダーとなれば、他の方との関わりを自分事としていく必要がある。
共にがんばりましょう
araki_yuji
これからの社会はダイバーシティを意識し、雇用等を検討していかないといけない
jetshero
チームの中で如何に輝くリーダーシップを発揮するか。パワーの使い方を考えて、チームが向上する影響を与えること。高い認識度の必要性を学ぶ。
sakana3
私の会社では、女性管理職が少ないため、経営陣がやっきになって目標数値を置いています。そのため昇格に際し、女性の場合は必要な資格等に差がもうけられて優遇され、昇格以降も非常時出勤シフトに入らない等優遇されています。
natsumi17p
女性リーダー3名のお話を聞いて、自分は役職としてリーダーではないですがプロダクトのメインでやっていく中で
大事なのはありのままやってみることだと思いました。
このお話を聞くまでは強い女性をイメージしてましたが、実際には同じような悩みなどを持った女性が多く、
自分の強みを活かしていく、そして周りも活かしてくことでチームになると感じました。
女性リーダーだからこそ気付ける点や聞きやすいことはあると思うので男女でどうこうではないですが、
各々の特徴で社会を動かせていければもっと良くなると思います。
kurabzy
弊社も女性リーダーは少ないし、なれると思わない。
ooooohara
性別関係なく明るく前向きに働く人には、ついていきたくなりますね。
tropicana
実際に女性リーダーの方々の話が聞けて良かったです。
tanimotokou
自らの知見を広げる為に受講しました
kinopanda
女性〇〇。過渡期だからつけざる得ないということに共感。これまで「リーダー像」は、男性社会で男性がリーダーとして勝ち上がっていく手法としては良いとされていたのかもしれない。リーダーとなるべく人の「個性」と十分に発揮しながら、様々なタイプのリーダーがいていいと思う。リーダー自信がキラキラと楽しそうに仕事をする、それがかっこいいとロールモデルになる。この部分はささった。自分の成長がみんなの成長にも繋がり、楽しい雰囲気が伝播する、こんな組織であって、社会となるよう、生きていきたい。
toshi-iwai
女性リーダーの話が聞けて良かったです。
yuko_kha
リーダーというポジションをどう有効活用するか、という観点も大事。
自分の立場だからこそ〇〇さんに○○の話ができる、など。
女性リーダーかどうか、そこに「女性」とつけているか否かは環境によるが、いずれにしろ自分がリーダーだからこそ気を配れることや裁量権をもってやれることを認識して実行する。
女性同士悩み相談されることもあり、そういうポジションの人(女性)ができたことはポジティブ。
marinkoron
NHKの連続ドラマで「虎に翼」を放映していますが、戦後の女性の活躍を進めていく上で大変な苦労をされていました。今でこそ女性も社会に進出していますが、まだまだ、女性特別扱いの感覚はあります。男性も家事をするようになった方もいますが、まだまだ!
女性の多くは、家庭と仕事の両立に親の介護など離職をせまられることも多いです。果して男女平等でしょうか?と疑問だらけです。
もっと世の中が円滑に回るようになると切に願います。