0:59:48
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント137件
sumire0006
好きなスポーツと同様に、
自分が勝てる楽な相手より、自分より強い相手と練習や試合をすると、
得るものが多いですね。
daddyveroo
適度なストレスがあることが成長をするために大切なことを学びました。新しい状況を克服するために頑張ることで、パフォーマンスも上がり、スキルも伸びていくのだと思います。
一方で成長に向かって安心してチャレンジできるように、何かしらの見返りがあることが、コンフォートゾーンを拡げて、さらなる最適なパフォーマンスゾーンを作っていく原動力になると思います。周囲がその努力を認めること、頑張っている自分を褒めることも大切だと感じました。
henri
適度なレベルの挑戦の場を作ることが大切。マンネリな業務では自分の守備範囲は一向に増えない。
imuimuimu
コンフォートゾーン。コロナ禍でよく考える様になりました。成長のために組織村からの脱出を決めました。
aic
コンフォートゾーンに身をおいていると、
お湯につかった湯でカエルのように、自分が湯であがっていくことすら
気が付かなくなってしまう。
逆に、デンジャーゾーンに身をおくと、
強度なストレスを受けすぎて、心身の健全性を保てなくなる。
パフォーマンスゾーンにでて、適度なストレスをうけながらより上の
視点で経験や知識を得ることで、もともとあったコンフォートゾーンから
一歩上の位置にあがることができる。
その一歩上のコンフォートゾーンからさらにパフォーマンスゾーンに
でることでさらに視座があがる。現状の状況に甘んじることなく出会いや
体験を大切に取り組みをしていきたい。
最初は、安定がなく不安・不快なことでも一歩づつ視点をあげられる
よう取り組みしていきたい。
saito-yoshitaka
ぬるま湯に浸かって安心せずにややストレッチした状態に置かれればそのうち対応できてくる。高い目標を立てる意味合いと同じですね。
sphsph
リスクをとれるか?
と言うことでしょうか。
ぬるま湯では成長できない、そのぎりぎりを狙っているような気がしますが、覚悟を決めて半歩でも出る!
なるほどです。
ayako_yu
コンフォートゾーンはグローバル化だけではなく、他の学びや実務にも同じことが言えますね。
llasu_ito_0502
毎日自分を追い込んでいますので、心身ともにいつもボロボロです。
名越さんが、帰国子女(香港からの)とは知りませんでした、、、
私は、スペイン語をやりましたが、異文化(異文明)との付き合い方は、創造的なコンフリクトでしょうか。講師の方の説明、言葉がすんなりと、自分自身に落ちました。ありがとうございます。感謝申し上げます。
h-gotanda40
今いる慣れた環境は居心地が良く、結果も出しやすいと思っていたが、それ以上に成長しないのだなと学びました。自身が一歩成長するため、コンフォートゾーンを抜け出し、新たな学び、新たな発見をしていきたい。
noir_mom
なるほど!コンフォートゾーンは広がるという気付きができました。向上していくためのストレスも大事。そして、学びが進むことでそのストレスゾーンが、いつのまにかコンフォートゾーンになる。こうやって成長していくという理論がわかりやすく、実際に自分自身の生活、仕事、趣味の場でも当てはまることばかりで、納得です。
fuyuka_0904
新しい部署に異動して4ヶ月が経ち、少し慣れてきたと感じています。一方、この慣れにかまけて気を緩めてはいけないとも思いました。つい話しやすい人とばかり意見交換をしてしまっていましたが、多様な視点を持つために、今まで関わりの少なかった人とも話し合う機会を設けようと思いました。
nao505
ストレスとプレッシャーを良き味方に…
上手く付き合いたいですね。
eriyama
一歩先を行くことを心がけたいです。
tiet_ms
自分自身はもとより、部下指導にあたっても、一歩外に出ることの大切さを伝える後ろ盾ができたように感じます。
ken_0712
どれだけ「コンフォートゾーン(快適空間)」から脱却出来るかが大切だと思いました。
最近、業務がマンネリ化しつつあるので、適度なストレスを与えつつ行動します。
tetsu-mitsu
確かに、コンフォートゾーンにいると成長出来ない様に思います。気持ちの持ち様が、大切だと思いますが、周りの環境をやらざるを得ない状況にしてしまう事だと感じました。
czko
新しい挑戦をする=適度なストレスを与える=コンフォートゾーンが広がる=成長ですね。 納得ですが、適度なストレスはなかなか難しいと思いました。
bintang
快適空間から一歩踏み出すことの大切さを学ぶことができました。
gs51
コンフォートゾーンに浸かっている我が身に響く内容でした。「適度なストレス」がある環境・状況に身を置くよう行動し、自分の成長を促したいと思います。
eichan_udon
動画ではコンフォートゾーンを脱却するために異なる環境に身を置くという話があったが、それ以外にも、今まで行っていた仕事量を増やして、作業時間は同じという時間に対するストレッチをかけることも良いと思いました。
tokatiobihiro
コンフォートゾーンイコール適度なストレスが必要
yutaro_7
よかった
matsu0812
自分自身が成長したいと思う中で、現状がコンフォートゾーンにあるならば、
一歩踏み出して、適度なストレスを与えていくことが必要だなと実感しました。
masatotoyuika
ある程度の緊張感が業務では大事ということがわかったので、得意先対応
プレゼンか機会を多くの人に経験頂くように業務の振り分けをしたいです
tsukasa_1496
コンフォートゾーンを広げるために適度なストレスのあることには積極的に関わっていきたいと思いました。しかしながら、実力もないのに何でも手を出していては自分にとってストレスでしかなく、よいパフォーマンスも発揮できないと思うので、自己研鑽をしながら新しいことへのアンテナを張っていきたいです。
sugasyo
コンフォートゾーンを広げる努力をしていく。
960004
2021(2020)8月お盆、夏の終わりを感じるこの季節も
大好きなのは、副編集長のセクシー39
yysan1600
確かに外国の人増えましたね。
mitsu_0810
適度なストレスが大切と分かった
etoile187677
自分を高めていくにはコンフォートゾーンから出ていかなければならない。
異動直後でストレスがかかるときにも、そういうものだぞ!これから吸収・成長していってコンフォートゾーンにするんだ!という気持ちが大事なのかなと思いました
suenaga0013
コンフォートゾーン→オプティマルゾーン→デンジャーゾーン
という言い方を、
コンフォートゾーン→ラーニングゾーン→パニックゾーン
という言い方で覚えていた。
いずれにしてもコンフォートな自分の部屋では学びは薄い、ということで。
yohichi
自分自身に当てはめて考えたい。
brousing
どんなパフォーマンスゾーンを設定するか、自分にも部下に対しても。ここを考えながら試行錯誤してみようと思います。
bntx
海外駐在から帰国した今の私はコンフォートゾーンにいます。
適度なストレスを与えないと
shaftesbury
コンフォートゾーンを出るのは異文化体験に限らず大事だろう。未経験の仕事にあえて挑戦することで視野が広がればいいな
esraa_y0604
I liked this course very much very good for improving skills and creating a record of your skills and to know the weakest and strongest part of your skills
tmon
あえて負荷をかけて挑戦することで自分が成長する、学びを得られるという経験は誰しも経験があるのではないかと思います。年齢を経るうちにその挑戦への意欲が減退傾向にある自分に気付きました。
skyfall2021
グローバル化する為には?という悩みに対する回答でしたが、成長する為には?という問いに置き換えてもそのまま回答になると思いました。自分の身にも思い当たるものがあったのでスッと腹落ちしました。
y_memo
配転で色々な経験を積ませることの長期的効用の一つが、その人のコンフォートゾーンを拡げていくことなのだと腹落ちした。
kfujimu_0630
めちゃくちゃその通りだと思いました。コンフォートゾーンにいる限り、自分のコンフォートゾーンはそれ以上広がらないので、そこから踏み出した環境に身を置くというのは、英語以外でも全てのことに通じると思いました。意識して行動したいと思います。
33188063
コンフォートゾーンとデンジャーゾーンの境目の判断が難しいと思いました。
uemura7
適度なストレスのある環境のほうが成長がある、というのはその通りだと思いました。
match-v
成長するには適度なストレスが必要とはその通りだと思いました。
hiroyuki_0713
コンフォートゾーン意識したいと思います。
taka385
今の自分の業務はコンフォートゾーンにいることが多いなぁと感じながら受講した。仕事もプライベートも、一度コンフォートゾーンから踏み出して、新たにコンフォートゾーンを増やしたいな。
th_098112
成長のためにはある程度のストレスが必要であり負荷をかけることによって自分の能力が伸びるそして能力が伸びると自分にとって快適に業務を行える空間がどんどん広がっていくというのはすごく腑に落ちた今の環境が自分にとってコンフォートゾーンになってないかしっかりと成長に向けたストレスがかかっているのかという点は常に意識していきたい
hiro_tama
適度にストレスがある環境で業務する。実環境で考えると、日本語トークで大丈夫なメンバーであっても、敢えて英語でスピーチしてみる等のチャレンジが必要かも。
ishida_saori
コンフォートゾーンを広げていきたいと思います
ando1207
自分が普段経験しないことに挑戦しようと思いました。
johnkoji
海外新婚旅行は、ちょっとした問題点や予想外のことを二人で解決していく、その後の生活のための練習になった。
kaz8666
環境を変えることでコンフォートゾーンから出て、適度なストレスを感じるという内容は共感しました。
ただ、デンジャーゾーンとの見極めは難しく感じました。
hnbn0313
まずはコンフォートゾーンを出るところからはじめてみます
tera_global2021
「快適空間に居ながら新しいことには挑戦できない」は言い得て妙です。常に成長し続けるためには「ストレスに慣れながら新しい状況を克服するために頑張ることで成長する」ことが肝要と教わりました。人生一生challengeですね。
takeharu1981
いつまでもぬるま湯に浸かっていたらダメだと痛感しました。
junpine
デンジャーゾーンとパフォーマンスゾーンの境界は…。自分は今部署異動により日々ストレスを感じながら業務にあたっていますが、大きく落ち込むことも多いためです。もしデンジャーゾーンにいたとしても、成長のためにはコンフォートゾーンにいるよりは良い気もしますが。
johnny_j
コンフォートゾーンとディンジャーゾーンの間に身を置くことが大切に納得しました。
terutail3
今あるデンジャーゾーンをCFZに変えるためにも、P Zに積極的に取り組みたい。
yukikeda2021
面白かったです
nnatsumi
置かれている環境が同じでも、自分から意見を出す、与えられた目標の倍達成する等で自分で脱却することもできますが、一番簡単な方法は環境を変化させることだと再認識しました。変化させるために転職する、昇格する色々な方法があると思います。
また、それぞれのコンフォートゾーンが違うことも頭にいれておけば、縦割り組織の中でうまくわたり歩いていけると思いました。
fuku0616
何か新しい事を始める、学ぶ時にコンフォートゾーンから少しずれた部分、しかし全く畑違いではないエリアから着手するのが長続きの秘訣かもとかんじた
mario_miyamoto
グローバル化に限らず、コンフォートゾーンから脱却することで 自身のスキルを効率的に上げることができるということが分かりました。その根幹は、適度なストレスが脳に刺激を与え 五感をもって知識を吸収することができるからだと思います。
k_star
頭の中でコンフォートゾーンが抜けるのは大事だとわかりつつ、実際の作業に入ると、なかなか始められないし、ストレスを感じて、イライラしてしまう。
新しい作業中に、これは自分のコンフォートゾーンとは違うと認識できれば、取り込みかたも変わってくるはず
nagataka_y
コンフォートゾーンを拡大させてパフォーマンスゾーンを作る事が重要である。パフォーマンスゾーンにて適度なストレスにより強く成長しパフォーマンスアップが重要である。
mission
オンライン英会話だと先生が交代するため、同じ失敗を何度しても定着しなかったりする。また、受講費を払う立場に守られており、人間対人間の、「その言い方だときついよね」などの指摘がもらえなかったり「(本当はそうでもないのに)Good job!」だったりする。まさにコンフォートゾーンで成長できていないかも、と感じた。
m1sak0
私も英会話で外国人の講師を選択することがありますが、適度な緊張感は吸収力が増したりやる気が増すというとは確かにと思いました。日本人講師でいつも何かあれば日本語で質問できるというコンフォートゾーンから抜け出します
keltisch
今取り組んでいる課題について、苦手な内容のものも、避けずに取り組む
norinori_t
居心地のいい環境で良いパフォーマンスを出せるか、否。実感しました。
mey
一歩踏み出す!!!!
hidemoto
ルーティン業務中心のコンフォートゾーンから脱却し、新規開拓など適度なストレスのある環境で、新しい業務にチャレンジすることで、自分のパフォーマンスを上げ、コンフォートゾーンの領域を増やしていきたいです。
mckusa
適度な緊張下に身を置き、成長を促していきたい。
moya-kr
一つの部署に長くいるより、次のステップに挑戦することはやはり成長に欠かせないと改めて思いました
konkari
コンフォートゾーンの事を理解したくこのコースを受講しました。自分がいる環境を客観的に捉えていくことを意識しながら新しい事にチャレンジする気持ちを持ち続けたいと思います。
nozaki_t
自分は今、コンフォートゾーンにいるのではないかと日々注意しないといけないと思いました。
a_okano
最初の悩みを聞いたときは「みんなの相談室Premium・本当はそこは住みたい街?ハロー効果に注意せよ」を思い出してしまったのですが、デンジャーゾーンの話のあたりから「適度なストレス」「コンフォートゾーンが広がる」は共感できました。 私自身は地道にスキルをあげる努力をせず次々飛び地のアクションに手を挙げるマインドを「青い鳥症候群」と否定的に見ていたのですが、少し違う見方もしてみようと思います。
ozawa_h
最初は自分のコンフォートゾーンから出るだけで話は終わるのだと思いましたが、実際はコンフォートゾーンを広げていくことが大事なことだと知りました。絶えず勉強することは、同じことを繰り返して勉強するのではなく、現在のコンフォートゾーンを広げるように自分がまだ知らないことに挑戦し続けることが必要だと認識しました。
yuko-1015
日々の業務で反復作業を繰り返しやることだけだと快適なんだけど、、、と思っていたが、ストレスと思っていた会議での司会進行役や、大きなイベントの責任者など、慣れない仕事をこなして行くことが自分を成長させる大きな機会であるのだと感じた。
グローバルとは自分自身をひと回り成長させることでもあると思う。
mkh
チャンスを見逃さず、一歩前進、調整していけるようにがんばります
ttot
少しのストレス
hermione
英語学習でも、コンフォートゾーンにいると本当に全然伸びません。
仕事では特にちょっとストレスがかかる最適なパフォーマンスゾーンに身を置いて、自分に負荷をかけて、それに慣れてコンフォートゾーンに変化させられるようにしていきたいと思います。
vys05714
グローバル以外にも応用できる考え方ですね。図で説明してもらえてわかりやすかったです。日常的にはコンフォートとパフォーマンスの境目はわかりにくいですが、試合に出ることなど具体例でわかりやすい説明だったかと思います。
最近の業務ではコンフォートにつかりっぱなしでちょっと反省が必要かなと思いました。
a-yashiro
コンフォートゾーンを広げる。チャレンジを続けていく。
ot-take
後輩育成における、ちょっと高めの目標と同じ意味だと理解した。
自身においても、別業界同業種への転職や都会から田舎への転勤、筋トレでちょっと頑張る、勉強で別分野もちょっと調べるなど、少しずつチャレンジをしてコンフォートゾーンを広げられているなと思った。
グロービスでの学びと実践でより、コンフォートゾーンを広げていきたい。
koki963
どうしても、コンフォートゾーンで生活している方が楽なので、外に
出ようとしない。
まず環境自体を変えてしまう事がスタートとなる。
y_cerezo
大変参考になりました。
hjmwtnb
快適空間にいてはグローバル化に本気で取り組めない。思い当たるところがありました。
taiga202
コンフォートゾーンは、本などで、読み聞きした事は多かったですが、アナウンサーの方との対談形式で、楽しく、分かりやすく学ぶ事が出来ました。ありがとうございます。実力がついて、コンフォートゾーンを広げていく事を目指します。
kazuyoshi0624
快適過ぎす、不快過ぎず。余り、無理をすると、成長するどころか、衰退してしまう。少しづつ前進する。
nabezo1962
この頃はコンフォートゾーンに留まってばかりで全然成長していません。
とは言え、還暦過ぎであまり冒険もできないので、まずはゴルフのレッスンくらいから始めてみようと思います。
tanakayoshio
限界は常に下がり続けるので、自ら限界を常に超える取り組みを実行する。
matsuda_toru
心地よい領域から脱して挑戦を続けることの大事さを学んだ。
chiisai-kiba
定形業務で日常の仕事の時間の大半を費やしている人にとっては、コンフォートゾーンから出ることすら難しいといえます。
その定型業務の要否、自動化、短時間化等を検討することも、言ってみれば新しいことであり、コンフォートゾーンからの脱却とも考えられます。
脱却手段はどこにでも転がっていますから、若手には今日からでも まず 自分でそういったネタ探しから進めたいと思います。
一方で会社はジョブ型雇用に移行中。彼らの上マネージャーが座ってしまう前に、マネージャーとしての実力を早くつけることが私の仕事と考えています。
crescent_moon
少し高めの目標設定を行うことも適度なストレスを持ち続けるには良いと感じた。
kevin-usa
コンフォートゾーンから抜けだす
または、今の環境で変えられるものを探して変えてみよう
自分だからできることは何か?
自分でなくてもできることは何か
そこにヒントがありそうだ
harumaki25
コンフォートゾーンから抜け出すことは、安心できる環境づくりのための最適な手段。人生は知らないことの方が多いので、コンフォートゾーンを広げることは、ストレスが一時的にあるものの、結果的にはストレスの少ない環境作りでもある。同時に人とのつながり、成長、視野の広がりも伴う。
chimmy_mm
過度なストレスや、一時期集中して取り組んだ後、心身をリラックスさせることを目的に、意図的にコンフォートゾーンに身を置き、再び適度なストレスの中で自己成長できる環境にチャレンジしていく。ただし、過度なストレスは思考停止に至り、成長するどころか、自らを破滅させる可能性がある。大切なのは、今の自分がどのゾーンに属するのか、客観的な視点で自分を捉え、自分自身をコントロールできるようにしていく。
そして、学びを続けコンフォートゾーンを拡大させていくことで、新たな挑戦、学びの場に身を置き、自己成長し続ける楽しみを味わう。
shouko__
プチ目標を1つずつ達成していくことが、コンフォートゾーンから出る怖さを軽減できるような気がしていたことは間違いではなかったと思う
v0813941
コンフォートゾーンに身を置いてしまっており、成長がないなと感じてしまうことがある。
自ら積極的に居心地の良い環境から抜け出すよう心がける。
kazuwatanabe_21
実体験としてもある程度負荷のかかる仕事経験を積むと自信が持てその次にはそのエリアがコンフォートゾーンとなることを経験したことがある。
やはりここでも個人の意識の差になるのだろうと思った。 できる人は先に進み、そうでない人は自分のエリアから出れない。 年齢を重ね習慣化してしまうとそれが難しくなると思うので、常に自分も向上心を忘れずに日々過ごしていきたいと思った。
ichirinrin
チャレンジする時は、若干ストレスがかかるくらい、気合が入る場面に自分を置く方が発揮できて、吸収もしやすいと理解しました。他の人の前で宣言するというのも、後には引けないプレッシャーを感じるのでよくやっていますが、そういうことかもしれません。