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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント2139件
test_
カスタマージャーニーという言葉を初めて聞いたが、内容としては、これまでの顧客志向のマーケティングを顧客の行動にフォーカスして整理したものだと感じた。
講義では最も満足度が向上する「真実の瞬間」にフォーカスしていたが、逆に最も不満を感じる点にフォーカスしていくことも有効であるかもしれない。
shin1032
ペルソナを絞ることによって製品やサービスの開発中に「いま誰に何を提供しようとしているのか」を見直すことができて,プロジェクトメンバーが同じ方向を向きやすくなるように感じています。これがない状態では,各メンバーそれぞれのもっともらしい意見で停滞しがちになったり,単に声が大きい人が勝ったりします。
user-9a7550edbe
価値観が非常に多様化している中で、典型的なペルソナを絞り込もうとする考え方に違和感を覚えました。実践されている皆様、そこのところいかがでしょうか?
bibizu19711217
B to Bのビジネスにも応用できると良いと感じた。
satoho
ペルソナと聞くと昔の阪急百貨店のカードを思い出してしまいます。ペルソナカード、よく利用させていただきました。で、そのペルソナですが、絞るということがなかなか難しいのではないかと思います。顧客像をうまく設定できる気がしないのです。また、その一人の細かい設定を決めて、その設定に基づく行動を予測することが、購買行動を起こすことにどれだけつながるのか、検証してみたくなりました。P &Gの事例が出ていましたが、ペルソナをP &G がどのように設定され、それがどのような効果を上げたのかについても、是非示していただきたいです。
k_s_0127
ペルソナによってより顧客の購買感情に寄り添った戦略が出来ると思った。
yoshi_1206
これまでのプロダクトアウト的な考え方から、商品を初めて知ってから、購入して、使い、アフタサービスを受けるまで、多くの顧客接点があり、それぞれに意味があるので、会社として対応が必要となることが改めて理解できた。
ryo_0520
自分は販売職ではないが、顧客視点→上司の視点と読み替えて、上司がどのようなタイミングで情報に触れ、どう感じるのかを考えながら資料作成するといった応用も可能なのではと感じた。
ken_me
自部門の製品に対しても カスタマージャーニーを確認してみます。
nuuska
カスタマージャーニーマップ:顧客を起点としたマーケ手法。UX/UIマーケ。
・ブランド戦略:コア=一言で、パーソナリティ=イメージ、ポジショニング=センテンス の3つを一貫させる
・ペルソナ:ターゲットとする典型的な顧客像のプロフィール、クセ、行動特性などを綿密に書き出す
・マップ:AIDMAなどの各段階において顧客の行動、感情、満足度の繋がりを視覚化する。満足度が高まる瞬間を「真実の瞬間」とよぶ。
顧客が購入に至るまでの5W1Hを考えることで、自身の製品、サービスの売り方を試行、認識できる。
kin-k
顧客目線で考えるというのは従来のマーケティング手法でも大事な部分であり共通した点であると思う。
真実の瞬間をコントロールするという所が非常に難しい。トライアンドエラーで繰り返し模索するしかない。
vegitaberu
ペルソナの設定から、カスタマージャーニーと、ものごとを、よく見て、想像力を、最大限に、働かせることが重要になってくると感じました。
従来型の、方程式と定型作業型のやりかたでは立ち行かないことを肝に銘じたいと思います。
kei7002
今後の業務に十分生かしていきたい。
shin08624
企画を考えるうえで、最近よく聞くようになったこのワードの意味が理解できた
従来のマーケティング AIDOMA とも区別して考えていく必要がある
kaz47
カスタマージャーニーについて理解した。
2020hk
顧客目線に立つことの大切さを感じた。
omokun
従来のマーケティングとカスタマージャーニーの使い分けを教えて欲しい
hiraki1098
タッチポイントが広がり、今後は顧客が商品を選び評価する時代であり、顧客目線で商品作りする必要性が重要である事を学びました。
hiro_yoshioka
色々想像するのは楽しい作業
ってそういうことじゃないか^^;
視点を変えることで、いろいろな気付きが得られそうです。想像力を掻き立てよう!
djmpajmpkm
解説は認知してる前提で進んで行ったが、無認知から始まる場合のマップも解説して欲しかった
saito-yoshitaka
顧客の購買までの行動は変化している。
llasu_ito_0502
分かった様な、分からなかった様な、、、
復習して、手の内に入れたい、と思います。
ありがとうございます。
harunosuke
今年はカスタマジャージーのマーケティング手法を使って、顧客提案を考えたいと思います。
tokitakanta
自社の商品をどう思ってくれるのだろうか、、、と言ったことを考えながら戦略を考えることがまずはじめの第一歩になるのではないかと考えた。
o_kada
顧客の経験を起点にしたマーケティング手法、納得感はあった
世代により消費行動のギャップが大きい現代には有効な手法かもしれない
yasuhikoseiki
ECサイトを活用し、より視覚的に訴えることが重要です。
口コミなども軽視できなくなってきている。
takase_s
マーケティングだけでなく、組織における従業員満足度を調査する際に活用できると思う。
yumi-mama
採用活動においても戦略を立てられそう
takahashi-toshi
カスタマージャーニーによる具体的な事例をもう少し学習したい
tetu1970
ニーズの変化が激しい現代社会では、従来のマーケティング手法を用いるとともに、カスタマージャーニーと言う発想で、商品の開発からポジショニングなど微妙に変化をさせながらマーケティングしていく必要がある。そういった観点から日頃商品の戦略とを見ていきたいと思います。
hisaohiramoto
カスタマージャーニーは初めて聞く言葉でした。自社としては強みをアピールする機会を多く創出するため展示会等の積極的な参加をするべきと思います。
gsist
ペルソナに該当する顧客に対してアプローチすることができるので、従来のターゲティングよりも具体的で狭い範囲に施策を打ったり営業をかけたりできると思う。
うう
kazuya-kouno
ペルソナとターゲットの違いは?専門用語が多かったので定義付けて解説してほしかった。専門用語ほど普段耳慣れていないので勝手に解釈しがちで内容がかけ離れたものになってしまう。
yasuda-gen
カスタマージャーニーを利用したい
7031
少し時代遅れなイメージもありますが、様々な場面で気づきを得ることが出来るため活用していきたいです。
ha
顧客の潜在的に抱えている課題の認知、そしてその潜在的なニーズを引き出すタッチポイントをどこで行うかを考えなければならないと感じた
yhat0705
顧客から見たら自社の製品はどう見られているか、視点を合わせることは大切であり、難しいことだと思った。
自社ブランドの分析、顧客の分析を入念にやって、言語化することが大切。
kytm59
行動・感情の導線をベースにブランドを構築していくことによって、これまでとは異なる発見の可能性がある。
saya-ken
非常に参考になりました。自分もいち消費者として体験してみたいと思いました。
yujihoshi
既存の顧客にヒアリングしないとわからない
shaka_do
自社の商品やサービス起点のマーケティングでは時代の変化に取り残される。
顧客起点の購買心理・行動は時代に合わせて変化するので、常に新しいプレゼンテーション内容・アプローチ手法を取り入れることが可能であり、商品やサービスのアップデートにも有効であると感じた。
akinobunaito
日々の営業活動で意識してゆきたいです。
yoshida-h
顧客目線に立つことの大切さを感じた。
fkyoko
既存の物はイメージしやすいが、新規商品でマップを作る際に各ステップを具体的にする難しさを感じた。ローンチ後のマップ修正も重要だ
9204240000
顧客が自社の商品、サービスを購買するまでに至る行動全般をカスタマージャーニーのマーケティング手法で読み解く必要がる。
現在様々なタッチポイントの広がる傾向にある為、顧客の目線を起点としたマーケティングの考え方が必要になってきた。
iida_45
顧客発信でのマーケティングは主にbtocの場面で活躍する。また、ニッチなところではあるが社長がタクシーで移動する機会が多いことに注目して、タクシーでの宣伝広告に力を入れる会社があるとの話をきき、正しく真実の瞬間をうまく見つけた例だと思った。
naoshiba
物品を販売しない自分の業務でも、ターゲットの典型的なペルソナを設定し、カスタマージャーニーマップを描くことは役立つと思った
taku318
具体的なペルソナを設定し顧客目線の感情や行動を想像することによって、より新しいアイデアが生まれてきそう。
だけど、なぜそのペルソナでいいのか、等、いろいろつっこみもでてきそうなので、古い体質の企業では理解されないかも。
watanabe-tat
カスタマージャーニーに基づいたマーケティング手法は、観光のお土産ギフトサービスにおいて活用したい。顧客が商品を選択し、贈答によって感謝を頂く瞬間は、感動や驚きを創造できる大切な機会である。カスタマージャーニーの視点を強化することで、お土産ギフトサービスの価値を高める方法や、顧客の感情に訴える切り口のアイデアが出てくる。たとえば、地元の特産品を取り入れたオリジナルなギフトセットや、観光地の魅力を伝えるストーリーテリングなどが考えられます。顧客の心をつかむために、カスタマージャーニーに基づいたマーケティング手法を活用したい。
inaba12345
MAツール利用については、タッチポイントの一つとして考えるようにしていこうと思います。
shintani_0409
カスタマージャーニーを活用して、お客様の購入までの行動を分析し、顧客理解を深められるようにしたい。
具体的には、顧客のペルソナを自社内で共有し、カスタマージャーニーマップを作成する。
93188700000
自部門の製品に対しても カスタマージャーニーを確認してみます。
mirumaru
情報をとる、顧客獲得
mutotaku
ものだと感じた。
講義では最も満足度が向上する「真実の瞬間」にフォーカスしていたが、逆に最も不満を感じる点にフォーカスしていくことも有効だと感じた。
yasuyasud
カスタマージャーニーについて顧客がどのような購買意欲を持つのか分析できる。
m_takenawa
カスタマージャーニーに基づくマーケティング手法については、自分の業務においては、経営戦略策定において、とにかく顧客を意識して効果的な戦略になっているかなど、考え方を応用して活用できるかと思いました。
tkmtkm
顧客に契約してもらうまでの接客において、顧客の立場で購入意欲を高められるポイントを、カスタマージャーニー全体やタッチポイントやペルソナ設定考えながら対応し、対応数を増やして対応パターンを拡大するのが良い。
fumi-manabi
カスタマージャーニーマップを何度もブラッシュアップしながら、タッチポイントを探るのがよさそう。精度は自然と上がっていきそう。真実を探るのは頭の中で考えただけでは出ないと思った。
ume_97
顧客行動からの視点でマーケティングを実施することが顧客の求める製品、サービスを生み出すことに繋がる。顧客目線の考えが重要だと改めて認識した。
nukinuki
実際のイメージがついていないので、多くの例を見て勉強したい。
tak-a-aki
多くの顧客が登場するため、誰をペルソナとして設定するのかが難しいと感じる。一つの事業でも複数のペルソナを設定すべきなのか、そのあたりをどこまで大雑把に考えて良いのかが悩ましい。
okita99
難しく考えすぎず真実の瞬間を中心にM-けてぃんぐ施策を考えてみる
naoya_09
所属組織でもサービスを持っており、それぞれにおいてブランド戦略や、ペルソナが明確に定められていないため、カスタマージャーニーの手法を用いて、順に顧客体験を明らかにすることで、最適なマーケティング施策や、顧客接点の改善につなげていきたい。マーケティング施策においては現状、獲得に寄っているが、認知・理解に重点を置いた方が良いサービスもあると感じている。
_ari-katsuya
顧客目線でのマーケティング戦略であり有効的である。ブランド戦略を理解し活用していきたい。
yuta88888
実践あるのみだと思います。
nogi3253
お客様がどのような思考をもっているか、どのような活用を想定し、活用した際、どのような感情を持ってほしいかの仮説をたて、ポイントポイントでアップデートをしながら実施する
yasumuchi
業務の判断基準に活用します
yasu0413
顧客の目線を意識して、アイデアを生み出していく
ishiguro_koji
カスタマージャーニーは顧客目線を戦略に取り込む視点であり、弊社に抜けがちな視点であると感じます。意識して取り組んでいきたいと思います。
itou-takashi
ペルソナを明確にすることにより、顧客が求めている商品(サービス)が明確になるため、機会損失が低減される。
morizono_nasato
顧客視点で仕事を進めていけば、価値の高い物に見せることができると思う。
irami
顧客の視点に立ち、顧客のニーズ・疑問・不満を把握するための重要なツールの1つとして活用できそう
wiika
業務で活用する際に完璧に作成するのではなく、途中で修正してゆく形で進めてゆきたいと思いました。
hikaruz
カスタマージャーニーについて理解出来た。
masaru-hatase
自社サービスを購入していただく、お客様の行動を俯瞰することにより
更なる売上の拡大が可能となる。
kminatoya
プロダクトよりシステム製品へ応用についても考えていきたい。
tadazake
カスタマージャーニーは非常に重要だと感じた。従来のマーケティングと併用したい。
kinotaro0828
カスタマージャーニーについて理解できた。
kenji1209
とくにございません。
youshinkan
お客様、デリバリメンバ、部署の三方良しを実現するため、OCSが一方的に顧客に支援するという姿勢だけでなく、OCSのブランドイメージを明確化することで、真にOCSに支援を依頼したいと思える顧客を増やすこと、ペルソナを明確にすることで、OCSとしても真に支援したいと思える顧客を設定する。
売上を重要視するのではなく、顧客との出会いを最も重要視し、その後に売上やロイヤルカスタマー化に向けた戦略設定を行う様にすることが、最終的には良い顧客、良いプロジェクト創出につながり、三方良しの実現にもつながる。
furuya0227
カスタマージャニーという言葉は初めて聞きました。
今までのなかった知識であり、積極的に自分で使うこと、まわりにも広めることを意識していきたい。
hoshino202309
カスタマージャーニーの作成をこれから実行するにあたって、精密に作りすぎないこと、成長させる点をまなんだ
sakiyam2
顧客体験を想定するという手法は、B2Bでも活用できると思った。
koji_wada
カスタマージャーニーを作ることが目的になってしまい、最終的にどのような顧客の態度変容を促したいのか、カスタマーサクセスを実現したいのか、それらにより事業としてどのような成功や成果を得たいのか?重要なポイントを見失わないようにしたい。
ktr_e2
ペルソナを設定する、というアイデアが印象に残る。
顧客の嗜好や行動を限定・想定することで、マーケティングに携わる人が、第三者になった気分で議論を進めることが出来るのではないかと感じた。
owashi_h
一度立てた目標をずっと固定するのではなく、必要に応じて変えていこうと思う。
masatomayu
カスタマージャーニーについて学びました
shinji-inukai
カスタマージャーニーについて理解できました。
kanai_masa
真実の瞬間をつかみ、そこに対して施策を打つことが大切と考えます。
chio01
ペルソナを絞り込み、ターゲット顧客がどこにあるか。また顧客視点での商品開発がじゅうようであると感じた。
amz
一つのWebページ作成業務において、ページ内の上から下までスクロールする間の顧客の体験を意識する視点を導入し、よりメリハリのついた体験をもたらすページ構成を考えることに活用できそうだと思いました。
mamabiya17
カスタマージャーに作成のポイントは、メインターゲットであるペルソナの設定。多く作り過ぎず、最も商品を購入してほしい人物像は誰かを検討する。必ずしも現在の顧客とは限らない。ペルソナづくりのプロセスとして1,情報を集める。2,共通項を探す。3,人物像を言語化する。4,ギャップを検証する。以上の4つのプロセスを得てペルソナを作り上げていく。
次のカスタマージャーニー作成の基本的な流れとして、1,認知。2,訴求。3,調査。4,行動。5,推奨の順で作成していく。
pagupagu
内容を把握した上での提案や戦略を練ることが必要であることを学んだ
asumirio
自分が広告を見てその製品にどのような感情を持つのか、店舗にてその商品を見て購買につながるか。
顧客の目線の疑似体験をしてみたい。
kentaro_terui
学んだ内容を理解して活用する
rams_stm
なんとなく理解していたつもりだったが、体系立てては理解できていなかった。
カスタマー起点で考えるのは普段プロダクト側から考えていると逆に難しくなりそうと思った。
mochie
自社サービスをカスタマージャーニーマップで描くと真実の瞬間はどこにあるのか気になった。
murakami-san
顧客の目線を起点とし、顧客の経験を中心としたマーケティング手法を勉強し、これからマーケティング施策を考えていくよう心掛けます、!
yuk_o
ターゲットの条件をたくさんつけすぎると逆によくないということだけ理解できました。
iwa_yoshi
顧客視点に立つマーケティング手法として重要であると理解した。