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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント2179件
test_
カスタマージャーニーという言葉を初めて聞いたが、内容としては、これまでの顧客志向のマーケティングを顧客の行動にフォーカスして整理したものだと感じた。
講義では最も満足度が向上する「真実の瞬間」にフォーカスしていたが、逆に最も不満を感じる点にフォーカスしていくことも有効であるかもしれない。
shin1032
ペルソナを絞ることによって製品やサービスの開発中に「いま誰に何を提供しようとしているのか」を見直すことができて,プロジェクトメンバーが同じ方向を向きやすくなるように感じています。これがない状態では,各メンバーそれぞれのもっともらしい意見で停滞しがちになったり,単に声が大きい人が勝ったりします。
user-9a7550edbe
価値観が非常に多様化している中で、典型的なペルソナを絞り込もうとする考え方に違和感を覚えました。実践されている皆様、そこのところいかがでしょうか?
bibizu19711217
B to Bのビジネスにも応用できると良いと感じた。
satoho
ペルソナと聞くと昔の阪急百貨店のカードを思い出してしまいます。ペルソナカード、よく利用させていただきました。で、そのペルソナですが、絞るということがなかなか難しいのではないかと思います。顧客像をうまく設定できる気がしないのです。また、その一人の細かい設定を決めて、その設定に基づく行動を予測することが、購買行動を起こすことにどれだけつながるのか、検証してみたくなりました。P &Gの事例が出ていましたが、ペルソナをP &G がどのように設定され、それがどのような効果を上げたのかについても、是非示していただきたいです。
k_s_0127
ペルソナによってより顧客の購買感情に寄り添った戦略が出来ると思った。
yoshi_1206
これまでのプロダクトアウト的な考え方から、商品を初めて知ってから、購入して、使い、アフタサービスを受けるまで、多くの顧客接点があり、それぞれに意味があるので、会社として対応が必要となることが改めて理解できた。
ryo_0520
自分は販売職ではないが、顧客視点→上司の視点と読み替えて、上司がどのようなタイミングで情報に触れ、どう感じるのかを考えながら資料作成するといった応用も可能なのではと感じた。
ken_me
自部門の製品に対しても カスタマージャーニーを確認してみます。
nuuska
カスタマージャーニーマップ:顧客を起点としたマーケ手法。UX/UIマーケ。
・ブランド戦略:コア=一言で、パーソナリティ=イメージ、ポジショニング=センテンス の3つを一貫させる
・ペルソナ:ターゲットとする典型的な顧客像のプロフィール、クセ、行動特性などを綿密に書き出す
・マップ:AIDMAなどの各段階において顧客の行動、感情、満足度の繋がりを視覚化する。満足度が高まる瞬間を「真実の瞬間」とよぶ。
顧客が購入に至るまでの5W1Hを考えることで、自身の製品、サービスの売り方を試行、認識できる。
kin-k
顧客目線で考えるというのは従来のマーケティング手法でも大事な部分であり共通した点であると思う。
真実の瞬間をコントロールするという所が非常に難しい。トライアンドエラーで繰り返し模索するしかない。
vegitaberu
ペルソナの設定から、カスタマージャーニーと、ものごとを、よく見て、想像力を、最大限に、働かせることが重要になってくると感じました。
従来型の、方程式と定型作業型のやりかたでは立ち行かないことを肝に銘じたいと思います。
kei7002
今後の業務に十分生かしていきたい。
shin08624
企画を考えるうえで、最近よく聞くようになったこのワードの意味が理解できた
従来のマーケティング AIDOMA とも区別して考えていく必要がある
kaz47
カスタマージャーニーについて理解した。
2020hk
顧客目線に立つことの大切さを感じた。
omokun
従来のマーケティングとカスタマージャーニーの使い分けを教えて欲しい
hiraki1098
タッチポイントが広がり、今後は顧客が商品を選び評価する時代であり、顧客目線で商品作りする必要性が重要である事を学びました。
hiro_yoshioka
色々想像するのは楽しい作業
ってそういうことじゃないか^^;
視点を変えることで、いろいろな気付きが得られそうです。想像力を掻き立てよう!
djmpajmpkm
解説は認知してる前提で進んで行ったが、無認知から始まる場合のマップも解説して欲しかった
saito-yoshitaka
顧客の購買までの行動は変化している。
llasu_ito_0502
分かった様な、分からなかった様な、、、
復習して、手の内に入れたい、と思います。
ありがとうございます。
harunosuke
今年はカスタマジャージーのマーケティング手法を使って、顧客提案を考えたいと思います。
tokitakanta
自社の商品をどう思ってくれるのだろうか、、、と言ったことを考えながら戦略を考えることがまずはじめの第一歩になるのではないかと考えた。
kanakoishikawa
ペルソナの設定が顧客の獲得につながるイメージがわかなかったが、ブランドイメージを明確にしておくことは必要だと思いました。ブランドを人に例えた時のイメージ・・・考えたことなかったので面白いと思いました。
irietoru
自社のサービスについてカスタマージャーニーを作成してみたいと思います。
takahiro-shimi
カスタマージャーニーマップを作成することによって真実の瞬間を求めることができる。真実の瞬間を求めることによって顧客のニーズがどこにあるのか?リピーターの増加に繋がることができる。
ka-umebayashi
ペルソナによってより顧客の購買感情に寄り添った戦略が出来ると思った。
h-chi
ペルソナの設定が少しイメージがつきづらかった
従来のターゲティングをさらに細かく絞っていくという意味合いでよいのか
kitano-tatsuo
スタマージャーニーマップは、柔軟性をもって作成し変更しながら見直していく方が良い。
yoshio_kanda
自社の商品を求めている使用者と企画時点で想定していた使用者の比較を実施しなければならないと思いました。
k_nori
カスタマージャーニーを用いて、自社のサービスをどのように展開していくか、考えていきたい。
keepe
ペルソナや購入までの一連の行動は設定しやすいが、顧客の感動や思考はどのように調査してマップを作ればよいのか。
sa0512
ペルソナは多く作りすぎないことが重要
minowa_hitoshi
ペルソナという架空の個人を設定する事で、従来の手法よりターゲットを絞る事で、商品を開発していく上で目標がぶれなくなる事は有効であると感じた。ただし、設定には個人の主観にならない様、より多くの意見を取り入れる必要があるとも感じた。
take-haya012214
タッチポイントが広くなっている現代においてマーケティング戦略は顧客視点で行うべきというのはすごく納得がいった。ペルソナの設定や真実の瞬間など主観が入る要素が大きいが、実施する中で出来るだけ修正や改善をして、より精度を上げれることが重要と思う。
kyotarooba
カスタマージャーニーという言葉は初めて聞いたが、これまでも顧客目線、や顧客の立場になって、ということを理論的に示したものだと感じた。社内でのプレゼンにおいてロジックに示すことができるのでより明瞭に説明できる。活用していきたい
fukuhisa
マーケティング新手法として、カスタマージャーニーがあるということが分かりました。
マップの作製方法もわかりましたので、ペルソナを設定し、真実の瞬間の洗い出しを行ってみます。
ya-matsubara
タッチポイントが広がり、今後は顧客が商品を選び評価する時代であり、顧客目線で商品作りする必要性が重要である事を学びました。
hie-takeda
カスタマージャーニーは顧客を起点としたマーケティング手法であり、顧客の経験を中心としている。カスタマージャーニーマップは①ブランド戦略の確定②ペルソナの設定③カスタマージャーニーマップ作成④真実の瞬間洗い出しというステップ作成すr。真実の瞬間を特定し、顧客体験を向上させることでマーケティング施策の効果を高めることができる。
assai
想像力を働かせることが重要だと感じました
fujita_takumi
いいものがあふれている社会で顧客の体験が重視される中で「カスタマージャーニー」を軸に考えることは、
表面的な売上や数字に惑わされてセリング思考にならず、中長期的に選ばれる製品を検討するのに有効だと感じました。
また、真実の瞬間を設定することで、チームが目線を合わせて予算やリソースを注力するポイントが見えて有効だと感じました。
someone
顧客が商品に触れる機会が今まで想定したもの以外にも出てくるようになり、カスタマージャーニーで思わぬ発見がありそうだと思いました
keigo-sagara
カスタマージャーニーにより、「真実の瞬間」を的確に捉えることで、より良いマーケティング戦略を構築していく。
tomo-fukurahagi
業務で活用するには、BtoBではなくBtoCの目線が必要であると思った。それを意識したい。
yotsubashi
自社の製品をお客さま(ペルソナを作成)が、CMやポスター、ホームページ、パンフレット、ショップ、口コミ、SNSなどから、良いイメージで記憶に残り、WEBやフリーダイヤル、店頭、営業から購入~使用の満足度を得るまでのカスタマージャーニーを作ることによって、顧客目線のプロモーションができると感じました。
manabu-unami
カスタマージャーニーとは、顧客が自社の商品/サービスを購買するまでに至る行動全般のことです。現在の顧客は、商品やサービスについて、これまでとは比べものにならないほど、たくさんのポイントから情報を得るようになりました。
このようなタッチポイントの広がりから、これまで以上に顧客の目線を起点としたマーケティングの考え方が必要となってきています。それがカスタマージャーニーです。
k_shimojima
顧客目線で見ると当たり前のようなことであっても、それを理論として理解し、組立、打ち手を打つのは、実践を積まなければ難しいと思う。
ck910612
今後はますます、お客様の目線にたって戦略をたてることが必要である。
970256t
これからも学習をすすめていきたい
geen
自社ブランドの顧客への浸透を図るときの手法として役立つと理解した。方法は業種によって異なると思うし、顧客に対するアプローチの仕方を考えて行っていく必要があると思う。
meghira
今の業務で直接的な活用は難しいかもしれないが、行動や感情の分析は既存顧客のニーズを考える際に活かせるかもしれない。
masaya911696
カスタマージャーニーという言葉を初めて聞きました。
cgurgb46
業務に活用していこうと思います
shiyuichi
カスタマージャーニーについて理解する事が出来た。ペルソナの設定においては、選定について苦慮しそうだと思った。又、真実の瞬間を特定する為の調査や分析についても、十分な検討が必要と感じた。
hamasato
顧客がどのように認知し、購入するのか。および使用実感を知ることができる手法であり、商品を拡販するにあたりどのような施策を考えるか重要な手法だと思いました。
ns000000
新薬であれば上市時のマーケティング戦略において、患者像/処方医像を明確にすることが重要であると感じた。
shuuchida
カスタマージャーニーは、顧客を起点としたマーケティング手法であり、顧客の経験を中心としています。
カスタマージャーニーマップは、ブランド戦略の確定、ペルソナの設定、マップ作成、真実の瞬間の洗い出しというステップで作成します。
真実の瞬間を特定し、顧客体験を向上させることで、マーケティング施策の効果を高めることができます。
hideyuki0911
B to Bのビジネスにも応用できると良い
1011834
改めてカスタマージャーニーは重要だと思った
massanman
カスタマージャーニーは顧客を起点としたマーケティング手法であり顧客の経験を中心としている。カスタマージャーニーマップはブランド戦略の確定、ペルソナの設定、マップ作成、真実の瞬間の洗い出しというステップで作成する。真実の瞬間を特定し、顧客体験を向上させることが重要。いかに顧客起点での考察ができ、形作ることができるかが肝要である。
einthoven
これまでのマーケティング手法は顧客志向であると考えていたが、知らず知らずのうちに自社志向になっていたことに
気付けた。カスタマージャーニーのような顧客志向のマーケティングを取り入れて、自社の商品企画に活かしていきたい
・ブランド戦略の確定-->ペルソナの設定-->マップ作成-->真実の瞬間の洗い出し
顧客体験を向上させることが重要であることが分かった。
カスタマージャーニーはBtoCであればイメージしやすいが、BtoBの場合は、商品を購買するための決定は顧客一人ではなく、様々な
利害関係者が絡んでくる、また顧客(会社)毎に購買決定権が、R&D部や開発部であったり、購買部であったり、異なるため、なかなかカスタマージャーニーマップを作るのは難しいのではと感じた。
sasaki_tooru
B to Bのビジネスにも応用できると良いと感じた。
morishitad
誰に何を売ろうとするのかというイメージを固めることは重要だと思う。その対象?としてペルソナ設定があると思うが
このイメージ次第で良くも悪くもなりそうなので、これは勉強が必要だと思った
yatsugi_masami
カスタマージャーニーは、顧客を起点としたマーケティング手法で、顧客の経験を中心としているので、定期的な見直しや更新が必要となる。
toshiyuki-hotta
最終的に顧客の意思行動がわかなければ売れる商品は創造できない。顧客の行動や市場、技術は常に変化するため、カスタマージャーニーマップも一度作ったら終わりではなく、施策の結果や新しいデータに基づいて定期的に見直し、改善していくことが重要である。
koji__nishiwaki
P&Gの事例は大変分かりやすかったが、他の事例があるのか、どういったものなのかがイメージできなかった。
go-shio
まだ具体的なイメージがわかない。
asterisk_cake
業務で活用する時には、大きなプロジェクトだけでなく、小さな認知施策でもフレームワークとして活用できると思った。
nx-hkr
カスタマージャーニーについて
よく理解できた
kazuo_miya
顧客視点での深い理解を得られるという点で活用できると思った
kou-t
カスタマージャーニーは、顧客を起点としたマーケティング手法であり、顧客の経験を中心に考えることが重要であることが分かった。今後の営業に役立てたい。
hironorih415
従来は旧来のマーケティングしかしてこなかったため、今後Webの踏まえたマーケティングを検討する
tomoya-sa
顧客の行動や感情に基づいて、顧客の満足度を書き出すことでマーケティング施策を考える
shikasyo
顧客が物流企業である当社を見つける瞬間をイメージする場合に、口コミか広告などのどちらかになる可能性が高いと考えます。口コミである場合は顧客がイメージしているビジョンもつかみやすくその後の販売にもつなげやすい。一方広告からの引き合いとなる場合に、広告から当社にアクセスするポイントが少なく、「これ」と思うサンプルにどうやってアクセスしてもらうか考えることが重要になってくる。
atsushi-0923
これからの業務に活用できないか検討したい。
ka-takabatake
カスタマージャーニーを描くことで、顧客が商品やサービスを認知してから購入に至るまでの道のりを、より具体的に把握できると考える
hidetomo_m
商品開発をするにあたり、ペルソナの設定をすることで、顧客が何を求めているのか、顧客から求められているモノにトレースできる商品がより具現化されると感じました。、顧客が何を求めていて何に満足感を得るのかについてカスタマージャーニーマップを用いることでより具現化(見える化)することができると理解しました。
yuki_san
これまでもマーケティングは患者、顧客視点という考え方はありましたが、カスタマージャーニーというWordに興味を持ちました。
9703940000
カスタマージャーニー、一つのキーワードとして忘れないようにした
osamu_ohba
顧客目線での分析が必要と感じました。
makorin333
顧客目線にたったカスタマージャーニーマップを描いて会社のこれからについて考えたい
sh_kawano
顧客を起点としたマーケティング手法であり、顧客の経験を中心に考える
従来のポジショニングやセグメンテーションよりももっと個別化した手法であるとの印象を受けた
tama221024
カスタマージャーニーについてはもう少し学びたい
sawa-chan
MOTを多く感じられるポイントを設計してマーケティングを検討します。すぐに実務に応用してみます
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顧客を起点としたマーケティング手法の重要性を理解できた。
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カスタマージャーニーとは顧客体験を中心としたマーケティング手法
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カスタマージャーニー、初めて知りました。新たな目線で考える良い機会となった。
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ペルソナ設定、カスタマージャーニーマップ作成、真実の瞬間の特定が、カスタマージャーニーを実践する上での重要であることを改めて学んだ
oknmkcti
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abe-katsu
マーケティングにおいて従来の方法とは違う本手法があることに気づきを得られ勉強になった。
shuichi_globis
製造業の大企業においては、既存の製品があるので、顧客の立場から考えると言っても、せいぜい既存製品を顧客の要望に応じてマイナーチェンジすることで終わってしまうことが多い。そこをいかに、顧客の立場からスタートして、ゼロから製品やサービスを作っていくかということだと思う。勿論、自社とは全く縁の無い製品やサービスを提供するのもちょっと違うと思うし、なかなか既存製品の強い企業では難しいかもしれない。だからこそ他には無い製品やサービスを提供できるのだろう。
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カスタマージャーニーは顧客目線のマーケティングであるので、今まで自部署で行ってきている売り手目線のマーケティングから切り替えていきたい。
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miyatatsu1
ありがとうございます。勉強になりました。
i-m-07
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mori_sato
カスタマージャーニーは新しい言葉だが、過去の広告マン達の言っていたことをまとめれば本来広告が意識しなければならなかったところが体系化されたのだなと。