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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント1023件
kanako_65
顧客の顔を具体的に思い浮かべられるか?という観点は、重要だと感じた。
また、男性が女性の化粧品企画をする上で、どうやって自分ごとにするか、という点で、男性ならではのできることをどのように捉えているかが、勉強になった。
kuniou1022
「Skill」に裏打ちされた「Will」は強い。それを実感した講義でした。流通チャネルにいる人間として、Inputをより多く、結果的により質を高めていくのか、その答えは多くの立場の人とコミュニケーション量を上げることなのだと、改めて感じ、今後の日々の行動の心がけにしようと思った。
mabo0724
開発するものは違えど、非常に貴重な話でした。WILL×SKILLは考えてみればビジネスにおいて基本中の基本であることを再認識できました。学ぶ気持ちをもって今後の業務の参考にして実践していきたいと感じました。
692479
Skillとwillの話、とても実感としてしみてくる内容でした。私は、不特定多数の消費者を顧客とする商品開発をしていますが、最後はターゲットとなる身近な人を思い浮かべて、その人たちが喜んでくれるかどうかを考えるようにしています。社内の説得を優先しようと思って分析にばかり力を入れていた時期がありましたが、聞いていてつまらないと思います。分析結果から導きだされた仮設から望まれる仕様を導き出すとともに、自分が設計した商品に”意思”を入れることを忘れないで行きたいと思いました。
wkiymbk
「化粧品は手段(ウォンツ)。目的(ニーズ)ではない。」
業務を行う上で目的を考えるときの指針として活用します。
nishitetsu
input outputの心構えについて意識すること。企画や提案がすんなり通ることはざらであるが、それを繰り返す。学びの姿勢を意識することが大事。
a-hatta
具体的な社内での対応、実体験に基づく苦しさとその乗り越え方は、腹落ちする。また初心者の理論の解釈にも役に立つと感じた。企画職をはじめたばかりの自分には心構えを学べた
yodare
組織の人間としてはWILL×SKILLは商品開発以外でも必須の能力であると認識しました。
mika-0818
フレームワークが面白い。自分の担当業務に置き換えつかわせていただきます。
会議でのきつい質問(will skill)考えながら、発言できるよう今後工夫
amaetsu
WILL✖SKILLの考え方は共感できた。
たくさんある商品の中から、ヒットをどうだすか、かなり大変だと思う。
もっと没になった商品等の話をたくさんききたかった。
siwsk
私は研究開発職で、業務の中ではシーズベースでの提案が主となっており、ニーズベースでの提案としての商品企画の仕事を学びたく、受講いたしました。
「共感」と「説得力」。当たり前と言えるかもしれないけれども、意識できているか、実際にできているかと言うと難しい。この2点は、商品企画に関わらず、プロジェクトを推進する上でとても重要だと感じました。
研究開発職という性質上、数値的な観点から「説得力」を増すことに意識が向きがちですが、「共感」についても意識していきたいと思います。
tetsu_0647
アウトプットを意識した普段の学び(インプットすべきことは何か)の考え方は,共感できた。この考え方は理に適っている。真似したいと思う。
ken_me
実体験に基づく講演であったので、非常に具体的でわかりやすく 共感が得られるものであった。
takeshiketa
マーケッティングについて、部署は違うが、その一端を学ぶことができたと思います。
misaking
企画は、共感と説得が重要。
STPの中でも、どこまでリアルで共感を得られるターゲッティングができるか、
そのためにインプットの質を高めることが重要。
実践智として参考になりました。
teruo_2000
Willは大事、でも独りよがりにならない様に、Skillを身に付ける
takuro2315
強みと弱みを掛け合わせることでアイディアをつくる!
斬新な考えだと思いました!
引き出しとして持っておきます!
etoile187677
・ターゲットの設定の仕方(具体的なシーンまで想像できているか?)
・ニーズを探り当てるとは「不」を探すこと
・SWOT分析のクロス分析で強みと弱みを掛け合わせる
hiro_yoshioka
面白かったです。企画するさいに復習します。
・商品企画に必要なこと = 共感×説得力
・自分ごととして、顧客の不を想像せよ
・情報は集めて、整理して、無理やり結合せよ
harunosuke
自分ゴト化=自分の役割を他社に明確に話せるということは、何にでも通じますね。
saito-yoshitaka
ニーズとウォントを分けて考える事。顧客のニーズを探す為には「不」の部分を下がる事。この2点は通常業務でも使用できると感じました。
tokitakanta
これを活用する顧客は一体どの様に感じるのだろうを考えることが非常に重要であると思った。それらの精度を上げるためにも多くの方と関わり、インプットを増加させ、自分なりに考え発信していくサイクルを生み出すことが必要であると感じた。
jun1112
自分ゴト化させること、できそうでできない
ara007
商品を、売り出すための、調査、流通の仕方、社内決裁、ストーリー仕立てで話していたので、わかりやすかった
ujiyan_desu
OutputからInputを再度行うサイクル、Outputする、動いていく重要性を再認識しました。また、企画を通す時の傾聴が、これから商品開発をしていく自分に必要だと思いました。Output→傾聴→Input→再Outputで進んでいきたいです。
hiro0416
実際に現場で実践している方の、やり方や考え方が聞けて、実務に生かしていきたいと感じたら。
t_kojima
最も重要なのはwillであり、それを達成する為には常に学び続けなければいけないと感じました。
y2001210m
マーケットの考え方や市場の分析、ニーズ、ウォンツからインサイトの発掘など、商品企画に限らずビジネスには共通した考え方、フレームワークがあり、しかもそれらを活用することにより、より成果に近づけることができる。
tana-61
SWOTの強みと弱みを掛け合わせるのは斬新。
ataka1106
WillとSkillの両面の観点から商品企画を実践してみたい。
yam
営業から商品企画に転属した方の事例として、営業職である自分に置き換えて聞かせて頂けました。
ishii201
共感×説得力については、自分の意見を聞いてもらうための、人の意見を聞く力(傾聴力)であり、いかに巻き込んでいくことができるか、巻き込めないときはそのまま進まず、何がダメなのか確認しながら、次のプレゼンに向けた準備に変えていく。
lchlro
自分ごとで考えることの重要性を学びました。
user-7d67232fe9
グルディスとかのインサイトの把握は難しい。悩みどころ。
ashi1552
商品企画への熱意とアプローチを実経験やスキルを含めて説明されていて非常にためになりました。自分のこととして企画をして進めるようにしようと思いました。
mskz33182
どこまで主体的に製品を考えられるか。
どこまで周囲の考えを自分に取り込めるか。
そして、それを商品企画に定量的に明確に落とし込めるかが決め手になるのだと思う。
言葉にするのは簡単だが、形にするには諦めない気持ちがまずは大事なのだと思う。
hy-5573
共感と説得力を大事にした商品企画、勉強になりました。
jett
フレームによる説得力とステークホルダーを巻き込む共感力、どちらも必要。
a-nya
『企画を通したい』を実現するため、準備がものすごく大事なのだと実感した。
店員さんが欲しくなるような商品なら、きっと店員さんもお客様に売りたくなるハズ。そのぐらい具体的に誰に買って使って欲しいのかをありありと想像できるようにペルソナを考えることが重要
703m
実体験からのお話大変参考になりました。自分の仕事にも生かしていきたいです。
mikky102
「インプットを超えるアウトプットはない」という言葉があるがまさに青山さんのストーリーがこの言葉を物語っているように感じる。就活生には人気の商品企画であるが、苦労話を聞くことは少ないので非常に参考になりました。
ojizo
とても端的に話されており、またスムーズな進行なので時間軸がわかりませんが、たくさんの苦労や失敗を糧にされているように思いました。
keaton_954
顧客の顔が見えるまで、ターゲットを具体化するというのが
非常に印象に残った。
johnson3
ロジカルに考えつつ、自分ごと化をするって難しいですよね
ryo1105
商品企画に携わった事がありませんが、想像以上に苦労をされている事を知りました。自分を常にポジティブに持ちながら顧客のニーズやウオンツを意識して社内、社外と現場に出向き情報を言語化しながら分析をかける。しっかりとビジネスワークに当てはめ根拠を見出し企画を作り上げ通していく一連の流れと私自身もっと勉強しなければならないと思いました。
se-no
ターゲットの生活シーンの詳細まで描くターゲティングをすることでブレがなくなる。
情報インプット〜フレームワークでの情報整理〜無理矢理でも結合 で新企画生み出させた。
will×skill!
hide0024
無意識にWILLとSKILLは実践していたと思うが、今回の講義を見ると、WILL×SKILLにはなっていなかった気がする。
toshiaki-0909
リアルな内容で非常によかったです。
taragon_02
異なるシーンの欲求を自社サービス・プロダクトに置き換えてみる。
例)飲みかけのペットボトルの蓋を閉めたがる欲求が何に応用できるか?
→洗顔してすぐに化粧水をつけたくなる欲求をむすびつけた新商品。
一連の動作の境界線を取り払い、セット商品にする
例)シャンプーとリンスを一緒にしてみたら?
→洗顔料と化粧水の合体
294041
企画を通すことは、フレームワークのSTPと4Pをベースに、INPUT/OUTPUTを意識することが大切だとわかりました。
hacco
willとskillはこの受け売りだったのか。
商品開発もちんけなことするな。
tomo2331
共感✖説得力、説得力を高めるためにしっかり根拠を準備するなどはしていたが、共感を得るために自分ごと化しようとか、熱意を込めようとかという意識は弱かった気がします。でもSKILLよりもWILLの方が大事かなと感じました。
atte1885
自分も営業職であり、商品企画はなじみのない世界であるが、事業を見直すために企画の能力は身に着ける必要があると考えている。いろいろ考えさせられ学ぶ事の多い内容であった。
roi1912
自分でお金を出して買いたいか、ちゃんと考えてきたかといった会議での質問は確かに多く、この質問に対して共感をもってもらえない、説得力不足とは
まさにそうだと感じた。これは、社内調整といえば、一括りだが、
相手の立場を想定した準備ができていない自分自身の準備不足に繋がると感じた。
knhk
nput outputの心構えについて意識すること。企画や提案がすんなり通ることはざらであるが、それを繰り返す。学びの姿勢を意識することが大事。またWILLに勝るSKILLはないことも教わった。
izumi-6024
非常に参考になりました。実際の業務に役立てたい。
jc61grom
インプット、アウトプットの重要性を感じました、また 数をこなすことで成功の確立を上げていく、強みと弱みをあえて掛け合わせてみるなどフレームワークを基礎としながらもそれだけでは産み出せないことを学びました。
jhoshi
企画を考えて、通すうえでのプロセスの一部を知ることができた。
自分ゴト化、傾聴力、特に印象に残っています。
my214207
企画の通し方、ユーザーの共感を産むためのキャッチコピーの重要性を学べました。
sumisho2013
BtoB のメーカーでは開発技術者が製品企画をする。事務屋としてそこを導く仕事に活かす。
kenichiro118
青山さんに思い、志をかじることができた。
tatsumaki2019
商品企画に携わっていませんが、WILL、SKILLの話については、目の前の相手が納得できる説明を行なううえで大切な要素だと感じました。
masarukanno
「自分ゴト化」して考える。とても大切であり、ついつい忘れがちな事だと感じました。「自分ならお金をだして買うか?」主語を自分に置き換える常に意識したいと思いました。
ai0309
商品企画で一番大事なのはお客さんを理解すること、そのリアルさを追求できるかどうかが成功の別れ道であり、社内で説得はそれができていれば容易い。
tko
新商品企画に必要なWiLLとSKILL、自分でカネを出して買うか? ちゃんと考えてきましたか?は、すぐに使えそう。
ニーズとウオンツの混同もありがちなので注意したい。
また商品がカネに換わる瞬間の体験もとりいれていきたい。
tommy3
とても分かり易かったです。改めて理解を深めることが出来ました。
takuji_1111
営業職でも、顧客に対してはある意味「製品企画」的な要素も意識しながら働き掛ける部分もあるので、他部署の考え方、特にこの動画で冒頭にあった心掛け、学びに変えていくマインドは常に持ちたいと思った。
vegitaberu
教科書に書かれるような基本が、大切だと感じました。
katsuya02
私は、企画担当ではありませんが、どの部署にも本質的なニーズを探る必要があります。その際、”不”を探すはとても共感出来ました。誰もがなるほど!と思えるKey Wordとして活用していきたいと思います。オズボーンのチェックリストも参考資料とさせて頂きます。明日から1歩進みたいと思います。
m-hayashida
InputしてそのままOutputはイメージがつきやすいが、そうではなく、Outputから次のInputに繋げるというのはとてもためになった。また、Outputからの逆算など考えてみたこともなかったので、意識してみたいと思う。
また、社内の信用の残高を高める努力、というのはどの部門においても必要なことだと思う。
ken19
視点を増やし、アイデアを融合させるために異業種間の付き合いも大切なのを再確認できました。
後はプレゼンの過程でのインプットとアウトプットの相互作用により、知識と経験は使えば使うほど雪だるまのように大きくなっていくのに、なるほどと思います。
masuchan
実際に経験された事なので大変説得力がありました。 様々な事を学んで自分ゴト出来るようになりたいです。
knock-on
女性の心をつかむのは大変ですね。
patachan
なるほどそういうことですね
dai0411
ニーズの掴み方がとてもタメになった。本質的なニーズを掘り起こすために、ブレストをする中で、そうだよね!と多くの人が思えるニーズにたどり着くことをゴールに設定して取り組んで行きたい。また、アウトプットを意識したインプットは、普段やみくもにインプットしがちだったので、インプットする前に、今日どんなアウトプットを想定しているのか考えてから収集しようと思った。
mintom
基礎的な部分ですが、FWの大切さを改めて認識しました。一方で使えていたようで使えていないかったのでは?という課題を認識できました。
tk58
ターゲットを設定する際に、生活シーンまで想起することができるようなコアターゲットを設定し、商品が生活の中にどのように入っていくかを考えるという考え方は非常に重要であると感じた。
アイディア創出にあたっての情報を集め、整理し、無理やり結合するという方法もアイディア出しの際には実践できると感じた。
hiko_shanghai
同じ業界として、非常に学びとなった。私も営業系から異動によって異なるステージになり、悪戦苦闘しているがフレームワークに落とし込む姿勢やロジカルにまとめること、傾聴などを意識してきた。しかしこの方のように上手く言葉に落とし込むことが出来なかったので動画を視聴して自身が取り組んできたことなどをしっかりまとめて振り返り次回に再び活かすことを、学べました。そして何より大切なのは心構えであることも勉強になりました。
20186
周りを巻き込む、味方を作ることは会社で事を行うにあたって大事です。
kumamotosan
私は、製薬会社でマーケティング業務に従事しています。現在、今秋のLaunchに向けて準備しています。その際に、どこから手を付けて良いのか分からなくなっているのが実状でした。そのような中で本動画を視聴し、先ずは真に届けたい患者像を特定し自分自身で言語化する。その次、特定した患者像ついてリサーチ等を行い客観性を持たせる。その後、適切なプロモーションの手段を検討するという段階で進めたいと思います。ついつい、プロモーションから考えがちですが、しっかりとしたプロセスを経た上でPOAを作成していきます。
younagi
アイデアの深堀の仕方、そこから企画としてきちんと形にして会議を通過するための地道なテクニックを細かに語っていて、「共感」と「説得力」二つの軸を徹底的に考えることの大切さを学べた気がする。
nishimu07
商品企画に必要な共感と説得力、インプットとアウトプットを回し続ける、という観点は商品に限らず、企画全般に生かせる考え方だと感じました。
mission_e
雪肌精の新製品企画を事例に、新製品をどのように企画し、様々なアイディアを商品に落とし込んでいくのかという具体的な考え方を知ることができ非常に勉強になった。私もプロダクトマネージャーとして製品の上市に携わっているが、他部門間の折衝においてもWILL x SKILLの考え方は普遍的に使えると考えている。
ポイントまとめ
1. WILL(共感) x SKILL (説得力)
2. コアターゲットの共通認識化
3. 顧客の不を知る
4. 基本FWを正確に使う
5. 既存のアイディアを整理し、無理やり結合する
6. アウトプットを意識したインプット
dd_1119
自分が何となく志望していた商品企画の仕事に対して、リアルな苦悩なども学ぶことができ、大変参考になりました。
user-b7da722d50
綺麗ごとだけでなく、社内稟議の通し方や、人の巻き込み方など、商品企画をしていく具体的な業務の流れ/大切なポイントがわかり、勉強になりました。
taki2
商品を考える上で,ペルソナを具体的に設定して,その表面的ではない本質的なニーズを探り,新しい商品を考えるという流れはプロセス通りだが,その中で「この商品を自分でお金を出して買いたいか」という問いは忘れがちである。ニーズは多様化しているとはいえ,まずは自分が欲しいと思える価値のあるものを考えたい。
yamamoto1202
現状、上の決裁がほとんどない状態で企画を進められ、感覚的に決めてしまっている部分も大きかったので、しっかりFWやデータで周りを説得できる状態まで落とし込んで進めて行くことで企画の成功に繋がると感じた。
ykta
WILLの共感について、自分ゴトとして考えるこの部分が非常に重要と感じた。また、インプット、アウトプットの繰り返しは自分自身、肝に銘じていきたい。
rie_san
男性の担当者が化粧品の商品企画をどうやって自分ごと化しているんだろうと思いながら講義を聞いていましたが、最後のインタビューで男性ならではの役割を理解し、明確に他者に伝えられるとおっしゃっていて、とても腑に落ちました。
boutarou
地下鉄の窓で自分の顔を見た時。
→その商品に近づく気づきポイント(タイミング)
欲求が出そうなタイミング。
ファシリテーター
まとめるとこういう事ですか?
それって大事な事だと思うんですがやっぱりそうですか?
自分の役割を明確にして言語化。
yukiko12
「フレームワークを正しく理解し活用すること」を心掛けたいと感じた。
感覚的なものをロジカルに表現し、部下指導面へ活用したい。
部下の腹落ち感を向上させたい。
piyo
今回の内容は商品企画だけでなくあらゆる事をなす上で必要な考え方だと認識しました。
atsuko_0210
私も商品企画を行っていたので、共感できました。
強いものと弱いものをかけあわせるところは斬新だと感じまして、かけあわせの視点をもって考えることを試してみようと感じました。
takaraenamel
商品企画の上で、コアターゲットを考えるのは非常に重要であると
感じました。コアターゲットのリアルな生活シーンを具体化して
商品開発に生かす事は、いろんな現場において生かせると思います。
uk13
Will✖️Skillが大事とのことでした。自分ごと化して熱意を伝え、共感してもらうために、客観的事実をロジカルに説明すること。勉強になりました。
ga_su_
営業の立場だが、商品企画側の考えややり方を学ぶことができた。自分ごと化 WILLとSKILL inputとoutputのサイクルを回すことの重要性 等、再認識することと営業にも活かせることがある。今日からの活動に活かしていきたい。
yosuke_2031
自身の今までの行動を振り返ると「WILL」に偏りすぎていたと反省した。
なぜ伝わらない?なぜ周りが動かない?の悩みが尽きなかったが、「SKILL」の要素がそれを解決してくれそう。
そのためには正しくFWが使える事が必須。
引き続き学びを深めていきたい。
kei225
WILLとSKILLが大事。
WILLは自分事、熱意と自信が肝心。常に主語を自分に置き換える習慣をつける。
SKILLは説得力が肝心。基本的なフレームワークを正確に使えること。意識して取り組みたい。
ha_ta
お客さんの使うシーン、その時の気持ち、背景を想像することが大事と改めて認識した。その人になりきって欲求を考えるでもよい。
johnny-o
「人を巻き込む」現状の私にできていない点です。「傾聴」の重要さも含めて、大変参考になりました。