「アート×地域」の未来を議論する~芝川能一×椿昇×御立尚資 視聴時間 1:01:14

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

G1関西2018
第3部分科会D「アートはいかにして地域と人々に価値を与えるのか」
(2018年9月8日開催/奈良ホテル)

アートは、人々の創造性を育み、多様な人々の考え方をポジティブに生かしていく力を持っている。テクノロジーの進化やグローバル化などで社会システムが大きく変わっていく現代を生きる私たちには、新たなシステムを構築し、より良く生きる方法を見出すクリエイティビティが必要となる。アートは地域や人々にどのように創造性を与え、価値を提供できるのか。アートの最先端で奮闘する担い手たちの議論からその可能性を考える。(肩書きは2018年9月8日登壇当時のもの)


※アプリで動画を再生する際、Androidの一部機種で動画が再生できない場合がございます。その場合は、アプリを閉じて、WEBページの「GLOBIS知見録(https://globis.jp/)」にて動画を視聴していただければと思います。

関連記事

名言

PAGE
TOP