「ダイバーシティ」「誰もがありのままでいられる社会」を考える~安部敏樹×乙武洋匡×高濱正伸×佐藤大吾 視聴時間 1:02:40

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G1カレッジ会議
2017第3部分科会「リーダーとして真のダイバーシティを実現するためにどう行動するべきか?」
(2017年12月3日開催/グロービス経営大学院 東京校)

ダイバーシティが議論されるようになって久しいが、依然として取り組むべき課題も多い。女性、LGBT、外国人、高齢者、障がい者…誰もがありのままでいられる社会とは。一人一人が互いに違いを認め合う寛容な社会を実現するには。“未知の問題と出会う旅”を通じて社会の無関心の打破に向けて歩み続ける安部敏樹氏、「みんなちがって、みんないい」社会を目指して精力的に活動する乙武洋匡氏、学習塾経営の傍ら障がい児支援を続ける高濱正伸氏をパネリストとして迎え、佐藤大吾氏と共に考える。(肩書きは2017年12月3日登壇当時のもの)。

※アプリで動画を再生する際、Androidの一部機種で動画が再生できない場合がございます。その場合は、アプリを閉じて、WEBページの「GLOBIS知見録(https://globis.jp/)」にて動画を視聴していただければと思います。

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