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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント204件
otobe711
グローバル化戦略を考える場合、あるのはグローバル市場ではなく、各国市場であること、グローバル戦略による企業成長の仕方としては、規模、適用、差異であり、全ての市場で勝つことより、勝てる市場で確実に勝つこと、そして、母国市場と似た市場を選ぶと価値やすいことを事実をもって伝える本と理解した。
また、グローバル市場はなく、あるのは各国市場であること、グローバル企業でもすべての市場で勝てるわけではなく、勝てる市場を探す時には、CAGEのフレームワークで探すとよいとのこと。すなわち 文化的、政治的、地理的、経済的視点で、母国市場と進出しようとしている市場がどれくらい近いかをみると、よいこと、その中でも、地理的差異に着目し、近隣市場のセミグローバル市場で戦うことがお勧めとのこと。 また、成長戦略としては、差異に着目し、為替・金利・人件費・原材料調達費などコストの各要素の違いをうまくコスト戦略に取り込むことがよいとのこと。
一方で、いろいろな戦略を組み合わせていくと組織は複雑になっていく。そうなると複雑になっていく組織を統合できる、組織力がないと、戦略を実行できない。
このように、グローバル化を現実に落とし込んだ書籍であり、グローバル戦略を任された人は、是非読むべき一冊とのこと。
nttn
グローバル市場ではなく、各国の市場という話の点になるほどと納得しました!
hiro_yoshioka
どの地域を攻めるか戦略的に選ぶべし。
そして、差異を戦略に入れる。
勝てる地域は必ずある。
hiro4725
グローバル戦略には規模・適用そして差異の観点。単にグローバルだけを目指すより、セミグローバルという言葉も初めて知った。
since20191227
■×グローバル市場 〇各国市場
■グローバル戦略による企業成長差異(為 替、金利、コスト)
■勝てる市場で勝つ→CAGE(文化政治地理経済)の利用
■定石 近隣セミグローバル市場から展開(ウォルマートの例)
■留意点 戦略の複雑化→組織の複雑化→高度の組織マネジメント力が必要
kimyas
セミグローバル市場でまず戦うという考え方は共感できる。
tomoegozen
ぜひ手にとって読んでみようと思いました。
lukey
CAGEについての理解が深まった
masakazu73
グローバル市場、それぞれの国や地域での市場選択がガキ。
yamatatu1234
なるほど、あえてギャップを捉えるという考え方は新鮮でした。
hideyuki-s
グルーバル化というと幅広くどこでも売ってこいとやられがちだが、
勝てる国を探すということの重要性を感じた。
国を絞ることも、商材を絞ることも、すべて欲張るのではなく、
選択と集中で効率良く事業を拡大させたい。
960004
ビッグマック指数みたいな共通物差しが頭に浮かんだ。しかしここでは価値ではなく味の話だ。コーラの味は企業のモノではなくお客様のものであると20年前、恩蔵先生からよく言われたものだ。不易流行ともいうが、時間もさることら、日本でも東西で微妙に味が違ったりもする。いわんや世界ではという話だ。製品自体もさることながら、その国々でのコミュニケーションの蓄積がどうなっているのか、競合の取り組みは・・・
昨年度米国本社が売らないお酒(中ハイ)を日本コカ・コーラは販売した。
(→アンゾフの既存市場×新規)
入山先生の両利きの経営で言う探索の部分だが、経営判断はあくまでもポートフォリオで余裕があったから実施出来たのだと和佐CMOは言っていた。
新規事業も先頭が有利となると、後ろからついてく企業はここでも大変なことに気づかされる。(技術の差でスタートから右海面を余儀なくされる。いいことないか突き進んでも、奇跡が起こったことがない)
ym1025
グローバルと言いながらも、各国なんだというのは、その通りだと思います。
tokatiobihiro
日本でもそれぞれ地域の違いにより
市場攻略の参考になるな。
sphsph
考えさせられました。
判断は、時と場合によって異なる。
自社の状況はもちろん競合やその地域ごとの特性によっても判断を異なる。
同じ手段で全世界に挑戦できるわけではないことも認識できました。
と言っても、止まってられません。
ted6439
みんなが気安く使うグローバル化という言葉。しかし、自分たちはグローバル化の意味を理解せずに使っているなと思わせるような内容です。
kfujimu_0630
グローバル化の幻想と現実、という言葉が印象に残りました。冷静に考えても、世界中の全ての国と地域でビジネスを展開している企業をグローバル企業とするならば、現実に達成している企業を知りません。冷静になって海外展開を考えなければならないと思いました。
th0588
グローバルはCAGEが必要だと解りました。
yutaro_7
まず、読んでみたい
micky_arune
CAGEのフレームワークをまずは学ぶ
daddyveroo
この本の本質は、タイトルに書いてあるだけの内容ではないのですね。一口にグローバル展開と言っても、各国各地域での戦況や戦う上での条件は異なり、本体の全般的な戦略は心に留めながらも、それぞれの場所での部分最適を追い求めていかないといけない場面もあると思います。早速この本を読んでみて、今考えるべきグローバル戦略は何なのかを考え直してみたいと思います。
notoikeda
食品メーカーに勤務しています。業務を行う中で各国ごとに言葉や味覚の概念自体が違うことを実感しています。差異は差異として受け入れて、その土地土地にあった食品を開発していくことが重要と考えています。
tmon
この本は一度読んだことがありましたが、動画のおかげで再読したくなり読み返しました。初めて読んだ時はCAGEのフレームワークを学ぶために読みましたが、今回は自身の立場や状況も変わり、グローバル展開する上での戦略の立て方という点に着目して読みました。再読の機会を与えてくださりありがとうございました。
masayuki_0918
近い将来海外展開を考えるにあたり、非常に参考にりそうな一冊と感じました。グローバルならぬセミグローバルの考え方や地理的部分の重要性等、興味をそそるものがありました。
noriume
グローバル化の動画の中でした紹介されており、この動画も見てみた。この書籍を早速買って読んでみようと思う。
tozaki3104
次に読みたい一冊に加わりました。
yossy_49
グローバル戦略を考えているわけではないですが、非常に面白そうな本だと思いました。この本のタイトルが英語と日本語で違うのも正に今回のお話の内容を表しているんだと思いました。
日本人好みの味に改良した外国料理というのもこれにあたるのでしょうね。
ko_take
グローバル展開を進める上で様々な示唆に富む書籍という事がわかった。
狙うのはグローバル市場ではなく、セミグローバル市場か。
対象国の文化や政治等のCAGEの差異を
実際のビジネスに落とし込めたら強いと思う。
kenichiro118
グローバル市場というものはなく、それぞれの国地域での市場の選択が重要という点は非常に納得のいくものである。
mitsu_0810
なるほどと思う
hitominmaru
「グローバル化」って、単語よ耳にしますが、「英語使ったら?」「他の国に進出したら?」とか、何を指しているのかふんわりとしたイメージでした。
ただ戦略を実行するだけではなくう、グローバル化する際には「規模・現地化・文化や貨幣価値などの差異」といった、複雑な要素をマネジメントすることも大切なんですね。
もっと学びたいと思いました。
この次は、「異文化理解力」の動画を見てみようかな。
bintang
グローバル市場は存在しない、存在するのは各国市場だけだ、という主張には納得しました。
ryo_murakami
グローカルというものでしょうか。一つの戦略だとは思いますが、それだけではないなと思います。日本のサブカルが世界で評価されたり、プロスポーツ選手がメジャーへ進出するのは、現地の状況にきめ細やかに対応したからではなく、地域を超えて訴求できているからだと思います。GAFAのようなプラットフォーマーもしかり。様々なアプローチがあるのだと思います。
kurochan_1008
グローバル市場はなく各国市場しか存在しないという点に大変共感を持てた。当社は北米でビジネスが成功し、国内ではうまくいっていない現状に経営陣は単に「まだまだ市場があるはず」というだけですが、CAGEのフレームワークで何が北米と国内とギャップであるかを明確にしないと打ち手が見いだせないと改めて感じた。ぜひ戦略立案上の参考にすべく書籍を読み込んでみたい。
yysan1600
国別間の差異(ギャップ)を埋める点興味あります。
youko_n
「グローバル市場」はない。「各国という市場」しかない。とは、目から鱗でした。確かに国によって法律も習慣も何もかも違うのに、「グローバル」という一言で括るのはおかしいと思いました。具体的な活用は考えつきませんが、心に留めておきたい一言だと感じました。
yohichi
自社の具体的な事例でシュミレートしたい。
yoshi-38
有名企業の成功、失敗の事実、現実的な著書ということで興味深い一冊ではないかと思います。グローバル化とは各国の集まりのこと、自国と類似した国、マーケットの方が成功しやすい、詳細内容を熟知し、今後のグルーバル戦略の参考としたい。
hide1971
グローバルで同じクライテリアを持つべき、と思っていた部分も、もしかしたら現地の文化などの差異を考慮して調整が必要なのかも知れない、と考えさせられた。
ando1207
グローバル展開するときに本国と似ている国では勝ちやすいというのは納得しました。
suzume7288
業務で活用するには、アジア圏で日本と同様の法制度を適用している国の特定が必要となる。自国と似たマーケットであれば、同様のニーズも存在するはず。
kaneko_yuji
「グローバル」があるのではなく、あるのはそれぞれの国、という概念は、しっくりくるものがありました。
日本は地理的には北米と距離があり、ウォルマート(西友)が大勝利しているわけではないとは思われつつですが、文化的にはアメリカのサービスがかなり入り込みやすい市場なのかな、、とも感じました。自分の業務はかなりドメスティック系ですが、本を読んでみようと思います。
takeharu1981
グローバル市場は広い網を張ることだと考えていたがあるのは「各国の市場のみ」というのがなるほどなと思った。
38masa
セミグローバル化
差異を活かすをイメージしたい
saku0517
グローバル市場というものはないということに納得しました。
moritti
やるべきコトと成されるべきコトの違いは少しのようでいてそこにズレが生じると、ビジネスはうまく回らなくなると理解しました。
snk619
「グローバル市場は存在せず、各国の市場があるだけ」という言葉が印象的でした。
ターゲットにする「市場」を決める際、大枠で捉えすぎず、自社の強みなどの戦略に基づいて市場を選択していくことの大切さを再度認識しました。
sdok
日本に入ってくる海外のドリンクは、現地の味そのままにしてほしいかな。
manabi123
グローバル化もリソース、SCM、市場、生産拠点などとらえ方によってローカライズとスタンダーダイゼーションの方向性が変わることを理解。お客様提案の際に海外、グローバルという言葉を漠然と使わず、何のどんな目的のグローバルかを意識していきたい。
wani1
上意下達体制で、打って出ると玉砕に繋がる警告として、配慮する点を見詰め直す良い機会となる。
yoshit
グローバル市場はない、各国の市場という見方は斬新だった。
海外展開があった場合は、念頭においておきたい
tomo_0409
グローバル市場は存在せず、各国市場での戦いに納得です。
miyazakifumio
買ったけど読んでいない一冊。今度、時間のある時に読んでみようと思わせて頂きました。
henri
レゴのように生産を日本でやっていると、後発を許しうるのは理解。償却費とかの兼ね合いもあるが、各国市場の戦略は必要
matsudatt
私も、グローバル化といえば、全世界をイメージしていましたが、近隣のところから攻めて行けばよいという視点は、大きなヒントになりました。
deo
直接的には関係ないですが、物事の考え方としては勉強になった
o0ve7ra1l3l
グローバル戦略を考える際にとても有用です。CAGEモデルは知りませんでした。
st1970
グローバル市場に出る時の心得を学びました。
yasuhiro_yoko
CAGEの中でG(地理差異)が重要であると理解しました。
margaret88
グローバル市場は存在せず、各国の市場が存在するということという視点はおもしろいと思いました。
kaminomisoshiru
グローバル化の成功は世界全体で勝つことだと思いこんでいた。とんだ勘違いだった。Appleとかもどこかの市場では勝ててないのかもし
れないと思い調べてみたくなった。
970842
漠然としていたグローバルの言葉の考え方が興味深かった。ぜひこの書籍も読んでみたいと思いました。
mryx
グローバルといっても、地域範囲を考える必要ある。
blue_8221
--
kycju
グローバル展開、という言葉の独り歩きでなく、物事を具体的に捉えることの必要性を感じました。
llasu_ito_0502
凄い印象に残る喋り方で分かり易かったです。早速、図書館に行って、予約を入れて、読んでみたい、と思います。ありがとうございます。
講師の方は、グローバル化って何?について、理論的に学ばれて、比較、分析、研究、発表されている方なのですね。見習いたいですね。感謝です。
ウチの経営陣は、そういうのって、勉強されているんだろうか、、、ちょっと疑問でした。カネのコト(ブランドのコト)しか考えていないので、、、
iijima_0624
達人の話を聞けた感じでした。
16mori16
全てに通ずるものよりも、一部に通じるもので勝負するという発想は勉強になります。
goliath
グローバル市場は存在しない、あるのは各国市場だ。
yoshimasa-izumo
グローバルの場合近い地域では同じようにヒットと国ごとに違う。
カップヌードルが一般的に有名かと思います。
なおタイトルがコークと広範囲であり、〇〇社のコーラではないのがみそかと思いました。
sakurai12
コーラメーカーの製品企画部に配属されたときに役立つと思います。
dice-k
ギャップを見出すことが、ビジネスチャンスを見出すことにつながる。グローバル市場という市場は存在せず、あるのは各国の市場。
eriko199007
グローバル化の考え方をこの本でぜひ学んでみたいと思いました
terujin
グローバル戦略はなく各国戦略だ、というのに納得。
yama_r_s
新たに海外展開を考える参考にいたします。
shu_man
グローバル市場ではなく、各国の市場で勝負。確かに業界の違いによって有意差があることに納得した。
mumon
グローバル市場の実態は、各国の市場でしかなく、親和性の高い他国の市場での進出を検討すべきだと体感しました。
ozawa_h
CAGEなどグローバル戦略のコースを受講しましたが本コースでそれらがどのように絡み合うのかより理解することができました。書籍を読み、より深く理解したいです。
トヨタ、ホンダ、シマノなど多くの日本企業も海外で成功していますがグローバル市場ではなく各国の市場と言う考えは正しいように思える。実際に成功した企業と失敗した企業から学びたいです。
tacha
現在取り扱っているプロダクトは、国内での加入率が90%を超えるものである。そのため、自社のシェアを拡大するには、残り10%の未加入者を獲得するか、他社加入からの乗り換えの2つになる。しかし、グローバルに考えるのであれば、市場は格段に大きくなる。考える上では、地域の特性を把握するための4つの指標である、文化的・政治的・地理的・経済的というフレームワークに則り、より近い市場へ進出していくべきである。その中で、複雑化する組織を円滑に動かせる組織能力を育み、戦略へと移していくことが大切である。グローバル化という幻想と現実のギャップを埋めてくれる認識の深まる内容であった。
canele
国際系の学部にいて、このような学問を学んでいたので、説明聞いて学生の時の好奇心が再燃した気がします。読んでみたいです!!
mckusa
グローベル化を検討する際、まず手に取るべき一冊です。
15121205
グローバル化の意味を深く考えていなかったので、世界の全てではなく、自国と似たような地域にターゲットを絞るという戦略は勉強になりました。
kesennuma
大変勉強になりました。
rcew-5lf
グロ-バルという言葉一つでも色々なところで通じる固定された共通認識と思っていました。
shioshionopa
非常に参考になりました。
グローバル化といっても、すべての国に当てはまるのは不可能だという持論に一致しました。
vys05714
マクドナルドもレゴも気になる話題でした。対岸から見つめると違ってたりするものなんですね。
何よりもグローバル市場は無い、あるのは各国市場というのはすごく納得のいく話で各国ごとに違った戦略が必要ということが良く分かりました。
ちなみにポカリはどこに行っても味を変えないという話を聞いたことがあります。飲料水でなく薬だからという話でした。各国市場で受け入れられる製品を作れるようになれるといいです。
m2713
「グローバル市場は存在しない、あるのは各国の市場だけ」「世界はフラット化していない」という言葉が印象に残りました。ビジネスにおいてだけでなく、色々な場面で意識したいと思いました。
kandatsu
確かに、グローバルとは海外でも業務をしていけることだと考えていました。
しかし、結局のところ各国それぞれの事情に合わせてやるのであって、全てが統一基準では出来ないですね。統一できるものを見つけて、活かせるように考えたいです。
crystal_li
Cage というフレームワークは非常に興味深い。自分が勝てるマーケットを、探す際にセミグローバルが良いゾーンですね。agree
babypy
戦略があっても実行する組織がないと、という言葉はまさに自社を表していると思いました。
そのためには、戦略をしっかり浸透させる取り組みが大切だなとも感じました。
hideshi-0103
エリアでトップ戦略を考えると言う事と思いました。
ichimurashogo
従来、漠然と思っていた事や自部門の中である種当り前に言われていたことに答えや裏付けを得た感じがあり、使えると思いました。
kazusyu
グローバル市場は存在しないが印象的だた。ローカル市場の総和。
mths
グローバルはフラットになったのではないこと、その国の市場とのギャップを戦略におとすことが重要だとわかりました。
cog-m
雑学的に楽しく見させて頂きました。
mrcb
紹介した本が面白そうとは思ったが、内容的なものは殆ど無かったので、実際に読んでみないと何とも言えない。
masani
ついつい世界市場が存在すると思いがちだか、実は各国ごとの市場に過ぎないということ、その集合体や優劣(損益の規模感)によって、世界市場があるのだと思ってしまうことは、新たな発見だった。
e_kumagai
企業のグローバル戦略だけではなくて、例えばダイバーシティやハラスメント、女性活用の問題なども、自社自国と近しい存在を参考にできるのではないかという気がした。
brownnaoko
グローバル市場、と言ってもとても曖昧な表現で具体的にどういう市場か。確かに全然ぴんと来ないところがあった。これを読めばグローバル市場進出へ具体的な道のりが少し見えてきそう。
katu-alex
本の紹介だった訳で、あまり活用できる機会は無いかと思います。やや期待外れ。