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コメント2759件
aki_4442
経営再建の道の定石として、「損益分岐点の把握」「キャッシュの確保」「膿を出し切る」の3つ、実践で遭遇したら生かしたいと思いました。
akki-o
机上論ではなく実践に落とし、苦労された取り組みは、大変勉強になります。
yam
shared valueにて、全て照らし合わせることを欠かさない意識と行動を作らなくてはならない。定石だが、実現には生半可では通じないことを実感します。
teruo_2000
7Sモデル(マッキンゼー)については、ハードの3Sだけではなく、ソフトの4Sを変えていくことが極めて重要。また、スピードはハードは素早くソフトは時間をかけてといった点もポイントと思う。
mika-0818
食品関係の業務に携わっています。
私達の一番身近なお客様は従業員です。
(最近は酷いアルバイトがいますが)
従業員が会社がどのように取り組でいるか
素晴らしければ従業員のモチベーションがあがり
知人に話、今はSNSなどに展開され、
会社の価値が上がるも下がるもするのではないでしょうか?
社員教育、会社の取組が大切と思っています。
izapon1976
淡々と語られていますが、改革当時は色々な反発があったと思います。それをどう克服していったのか伺ってみたいです。
karay
ご苦労されたんですね。唐澤さんの話、わかりやすくありありがとうございました。
TOPに立つ身では妬みやそねみも加えて色々言われると思います。私が子供の頃には猫の肉使って「猫ドナルド」と呼ぶ馬鹿な人もいましたが猫の肉じゃ需要に応えられないでしょ!と私は一蹴していました。
14年の事件は、中国に騙されていたという点ではマックも被害者だったかも知れませんが、チャイナリクスの理解や、国民が特に子供が多く口にするものを預かる立場としての責任感の欠如が招いたということですね。ちなみに私はマクドナルドファンですがさすがに、中国の不潔のイメージは私の足を店に向かわせることを許しませんでした。今どうなんでしょう?まだ中国に委託しているんですかね?そこまでも見直して委託先を他国他社に変更していたら、計らずして先見の明というか、塞翁が馬というか、神に与えられたチャンスだったということですね。
内装変更等で店が大人っぽくクリーンなイメージなった事で不潔な中華イメーじが雲散霧消したのも、お客が戻ってきた理由だと感じます。
赤字をすべて出し切るはそのとおりだと共感しました。正直に事実を明確にして、そこから正していく。回復への対策の基本で原点です。隠蔽や先延ばしはだめですね。
原田泳幸さんもメディアの情報でしか存じ上げませんが立派な方だと再認識させていただきました。
tama279
7Sモデルを詳しく説明してもらい理解することができた。特にShared Value(意識改革プロジェクト)は実践すべき内容だと感じた。顧客の信頼回復を得るにはどの様な手段が適切かも具体的に提示してもらい、納得した。
newbusiness21
フレームワークは難局を乗り越えるための地図になるのだと改めて感じた。
wkiymbk
マクドナルドの経験を事例として、「ターンアラウンドの定石①資本の縮小(戦略的閉店/組織構造改革)→②利益を上げる(売上増(マーケ/QSC)/コスト削減(調達等の効率化)/組織風土改革)→③投資する(店舗・人材への投資/中長期戦略/働き方改革)」を学べました。
自身の業務にすぐ活用するのは難しそうです。得た知識を顧客との会話、職場での雑談・ブレストで活用します。
user-7d67232fe9
正直、優等生回答を聞いている気分であまり楽しめなかったです。
おそらく今回の話が抽象論で終わってしまっている印象を受けたからだと思います。
7Sで分類した内容を見て「ここはどこの会社でしょうか?」と質問されても答えられないと思います。それぐらい「当たり前」なことを言っている印象を受けました。
またバリューを社内に浸透させるためにボトムアップでみんなで決めていく方式をとったとの話があったと思います。ただこれは浸透させるための1施策でしかないような気がします。もっと日常的に浸透させるための行動を促すシステム・制度があったのではないか?など色々質問が浮かびました。
また、マーケティング施策でも「便利にしてほしい」「国産食材使ってくれ」「手頃な価格がいい」といったニーズがありましたとの話がありました。
飲食業界だったら聞かなくてもわかりませんか?それを実際の施策に反映させた行動力という面ではとてもすごいと思うのですが、当たり前のことを当たり前にやった、ようにしか聞こえないです。
アメリカなどの安価な食材と比較すると国産食材を使うと往々にしてコストがかさむとおもいます。それと「手頃な価格がいい」というニーズは往々にして逆行しないんですか?それを踏まえた上でどういう戦略を立て、どういう戦術を実行したのかを聞きたかったです。
ato
目的は、お客様への信頼回復目。スピーディに進めなければいけない状況において、社内では、まずは資本を絞り(膿を出し切り)、売上を上げ生産性を上げ、そして従業員の意識や人材構造を整る。それと共にお客様に対して、自社の安全安心を広めるために地道なアクションを続ける。それら全てが奏功し信頼回復、売上改善につながってることが分かった。
kandatomonori
変化を求めることは大変なエネルギーが必要で、実際行動できる人が少ない。また。また全社の活動になるように巻き込んでいくことがむつかしい。行動が評価される時代がいつか来るとは信じていますが。組織も人も変わらないこと、変えないことは、日々の活動の中では非常に楽ですので、危険です。うちの会社は変わりたい。まずは動くことから
mana77
当時は店舗削減をはじめとし、単純なコストカットの策の実施の印象しかなかったが、実際は様々な取り組みをしていた事が実例を挙げながら紹介されていたのでとても分かりやすかった。
ara007
マクドナルドの身近な企業の変革ということで、頭に入りやすかった
ichikawa94
実例とその結果を交えながらのお話だったので、どうして行けばいいかのイメージがつき、非常にわかりやすかったです。
tana-61
フレームワークを意識する事で抜け漏れが無くなる
gotou0514
トップダウン型からボトムアップ型へのシフトの際、唐澤さん自身もやり方の変化に対応するのは大変だったと思います。しかし、会社のビジョンを動かす立場に任命されているという、気持ちの覚悟がお話から感じられ、思いの強さを感じました。
経営にはヒト・モノ・カネの経営資源の上にビジョン・ミッション・バリューがある。経営は総合力だというお話を聞いた際、経営資源をしっかりと安定させないと経営理念に向き合えない、そのために従業員が自社で働く価値を感じられるような動きをしていくことが大切だと改めて感じました。
nao1129
印象に残ったのは、お客様中心で考えることであると痛感いたしました。
企業、経営、中・長期方針と一番大事なのは「お客様」であり、その「お客様」が
不在な企業は生存しないと感じました。
satoyan
ターンアラウンドについて具体的な事例からよく理解することができました。
sk-t
実際のV字回復の例をもとにヒト、モノ、カネのビジネス行動がどう寄与してきたのかが体系的に理解できた
father3
マクドナルド自体はもう10年以上食べていませんが、店舗やメニューの変遷は意識していました。コロナ下ではドライブスルーが激混みしていたり。企業存続の危機を超え、QSCにこだわって成功した良質なケースですね。
try-bmi
V字回復のための戦略が緻密に描かれていて、成功しないはずがないと感心し、説得力のある語り口にも感化された。ハードはトップダウンでいけるが、ソフトはボトムアップで徐々に変えていくしかないという言葉にも、日頃を振り返って納得。自分の意見を代弁してくれる人を関連各所に配置するという経営の観点も実感しているものだった。
yabechan
マクドナルドのV字回復のプロセスがよく理解できました。
マッキンゼーの7Sモデルは有名ですよね。
さすがに外資系だと感じました。
mnakagawa
もしトップダウン方式のままだったら、マクドナルドのV字回復は起きなかったのでしょうか。
schnittke
お客様重視というのは、よく聞くフレーズだが、具体的に、自社がどんな価値を提供することでお客様に貢献するのか?その深堀が、自社には足りないな、、、と認識。営業の企画部門の人間として、お客様に受け入れられて、営業が自社に自信を持て、、それが利益にも繋がる切り口を考える必要がある。
yama_1103
危機的な状況においては、フレームワークのポイントを意識しながら、進めることが重要であると感じた。
kenichi_0214
意識改革プロジェクトを実行するのは容易でなかった考えます。
どのような形でそれを進めていったかをもっと詳しく知りたいと思いました。
ichi_02
体系立て、戦略的に改革を進めた具体的な実例を聞けて非常に勉強になった。
「実際は絵にかいたように進むわけではない」という話も実感がこもっており腹落ちできた。
igaas23
現実に実行する施策や行動は、学んだ原則にのっとって愚直にトライ&エラーし続ける力が必要だと感じました。
yuki_0719
経営改革するための7Sの説明でもありましたが、ターンアラウンドをするためにはこの時は一つ一つのSについて改善をしようと言う意識ではなく、会社をどう正常な経営に持っていくかを考えるので精一杯だったと思います。後づけで考えれば客観的にどんなSの改善をしたかを示すことができれるのだろうと思います。まずはGENBA志向で地味に見える活動しっかりとやっていくことが重要と感じました。
totomo
V字回復には、赤字にする時にすべての赤(不採算、人、モノ、カネ)をその年に出し切る大変革が必要。
分かっていても企業としてなかなか決断出来ないことをやり切るところが凄いと感じました。
tadashi_m
ターンアラウンドという気の滅入るようなお話を、短い時間でまとめていただいていました。フレームワークはぬけ漏れの無いように活用するは、参考になりました。
iwawa-555
具体的事例と考えかたが、詳細にわかり
大変勉強になりました。
uppop
実例は学びになる。赤字を先に出し切ってしまう、というのは勉強になった。判断力のすごさを感じた。
keiboo
具体的なビジネス事例で大変参考になった。自身のビジネスを考えた際にも組織風土の改革は実践できるものがあれば実施を検討していく
liumei
経営人が現場に耳や目を真剣に向ける事の重要性と業績悪化の時にひとつになる事の大切さを改めて認識した。
最優先はキャッシュ確保のお話しが印象に残った。
kuma6315
気づけば食品の最大手になっていたマクドナルド。
一度、地に落ちてから、すごい努力をしていたんだということがよくわかった。当たり前のことを当たり前にやれる意識と行動力が改めてすごいと感じた。
t_kawaguchi
ハードはトップダウン、ソフトはボトムアップというアプローチが印象に残った。
意識改革は地味な作業の積み上げというのも、実際にやり抜いたマクドナルドだから重みがある。
sen1000
若手中心の意識改革プロジェクトのようなものは、聞こえも良いしやってる感が出るのでよくある話。
それをきちんと成果が出るまでやりきったことは本当に凄い
msp0439
ヒトモノカネの観点から具体的な実例の話で参考になった
mexicali
売上が落ちる負の連鎖になりがちだが、マーケティングの定石に則り戦略的に対策を練り、アクションに移すことで負の連鎖を断ち切り、好循環にまわせることが実例通して具体的に知ることがてきた。
herohassy66
自分たちのビジネスの立ち位置を常に忘れないようにすることとお客様の視点で見続けることが大切
kzhr2358301
7つのSモデルでハードだけでなくソフトを変えてこそ定着するというのはその通りと、改めて認識しなおしました。
ハードはトップダウンでスピーディーにソフトはボトムアップで徐々に変えていくというやり方を試していきたく思います。
hiro_yoshioka
・資本の縮小→効率化→資本の拡大
資本の縮小かららはじよ
胸がいたい
taka6812
頭で想像する事と実際とは大きく違います。現場で活動する人が同じベクトルで活動する事の難しさを感じました。人、物、金、どれも大事ですが特に人の意識を変えることが難しいと思い、今回非常に参考になりました。
take_ka
現場は大事ですね。7sはわかりやすいですが、そうそう上手くいかないってのが、現実っぽくて良かったです。
okachu
経営者がしっかりとした「VISION」を示し、全社員がそれに共感して動き始める事で初めて、会社の変革は成し得る感じた。TOPダウンのみならず、「GO GENBA」の合言葉の下、現場の状況や意見/課題をしっかり理解して推進していく事で全社員の共感に繋がり、大きな力となって動き始めたのだと思う。マクドナルドのあるべき姿を見つめ直し、存在の意義を全社員で共有していった、という言葉が響いた。
peace3
業務に日々追われている現状ですが、売上を作ってくれているのはお客様であるということを再認識させられました。
saito-yoshitaka
赤字を出し切り翌年に備える観点、学ぶことが出来ました。
masakazu73
会社のV字回復の為にあらゆる面からやりきり、また形にはめすぎないで、計画実行のバランスをとっていく。大企業を動かす力すごい。
akiaki1990
異物混入に対する具体的な対応例として現場出身のカサノバの意思決定が述べられており、所属する業界は違えどヒトモノカネそれぞれのアクションプランの立案の参考になった
noji-taka
早い段階でターンアラウンドを達成するには赤字を出し切ることが必要と聞き、なるほどと思いました。また経営者のリーダーシップの違いにより、社員が向く方向が変わると聞き、リーダーシップの方法もよく考えなければいけないと感じました。
a_yasunami
まずはCASHから。そして現場から。という言葉が印象的でした。
wadayusuke0813
ヒト・モノ・カネを有効に使うことが重要である
hiroyasu_sugi
信頼回復のためには地道な活動の積み重ねが必要と学びました。その積み重ねを通してマクドナルドは見事なターンアラウンドが達成できたと感銘を受けました。
mura1968
短絡的な問題解決ではなく、マッキンゼーの7Sからダブりなく漏れなく平行でプロジェクトを進める、プラン通りじゃなく、一つ一つ状況に合わせて変えていくことを学びました。
kyosuke_ohashi
実際の話だけに、熱く伝わりました
トップの強い意識の元、綿密に練られた変革のプログラム実践は迫力があります
今後、同様な環境に置かれた場合には、是非、参考にさせていただきます
16snow
ヒト・モノ・カネの視点で、物事をみることは普段から心がけており、マクドナルドでの事例として共有されたのは良かった。
7Sのソフト面を代えるには時間がかかります。ValueとStyleは特に。
amago-san
売上はお客様あってのものであること、お客のためになるように、最前線の現場(当社では営業部)をどう良くしていくか、本社などがサポートしていくことが重要という視点は分かりやすかった。お客を意識した業務を大事にしていきたい。
sakurai0418
しっかりとステップを踏むことで成果につなげられることが理解できた。何か一つでも抜ければ期待した効果を得られないことも理解できた。評価するべくポイントを押さえ漏れに無いように網羅するためにもこのような知識は非常に重要だと感じた。
shindo_2025
マクドナルドのターンアラウンドにおける経験の事例を見ました。すごかったです。
takehiroari
内情をわかりやすく説明していただき非常に参考になりました。
take1802
マクドナルドでの事業危機の経験は今の業務がトラブルに見舞われた際に参考になる
km-ys
マクドナルドの経営については、原田社長からカサノヴァ社長に変わり大きく変革したのを覚えています。
当時は風評被害も含めマクドナルドは大変厳しい状況に陥っていましたが、今では見事に信頼を回復され業績も好調になりました。
その裏で今回学んだ経営視点でビジネスに取り組む姿勢に徹底的に取り組み、お客様第一、現場主義の変革が重要であると思いました。
kunimako
信頼回復においては地道な活動が大切。経営再建に関しては、お部屋の片付けにも通じると思いました。現状認識、不要な物を片付ける、処分する、整理整頓する、より快適な生活をするための投資をする。この流れ、順番を間違えると効率が非常に悪いです。うまきいきません。社長の現場に行って声を聞く活動は本気度が伝わります。地域に合わせた取組みも評価できます。
shiinatsubasa
周りの経済状況や顧客の詳細情報を見極めて、具体的なアクションを考えるだけではなく行動することが大切だと学びました。
akiran
学ばれたことを実践する。向き合うべき課題の規模がスゴイと思いつつ、企業や事業の大小関係なく、今後自身の動きに繋げていきたいと思います。
yusuke-asai
ヒト・モノ・カネの視点を大事にすることが大切だと感じました。
tomoya16510
経費を縮小しながら、スリムで筋肉を蓄えた経営を進めながら、投資して拡大成長を狙うタイミングを常に意識して日常業務に取り組んでいきたい。
例えば、シュリンクするギフトビジネスは経費削減し、利益を残しながら進め、新たなカジュアルギフトの新規戦略を立てながら試験展開を進める。
nagao_y
机上論ではなく実践に落とし、苦労された取り組みは、大変勉強になります
ysk_nakano
リソース”ヒト・カネ・モノ”をどのように活用し経営を考え、業績を回復させるか具体的な話して理解しやすかった。日常業務でも”ヒト・カネ・モノ”をどのように使うかは重要で時間軸も併せて進める必要がある。
tak_1968
............。
shumain
ヒトの重要性を改めて感じました。
aoki---
①資本縮小→②利益上げる→③資本拡大
この過程を知ると、自社の取り組みの解像度が上がる。人材への投資は③の資本拡大フェーズ。①②のフェーズは人材投資と形で享受できないが、そのフェーズを経験できる事自体に価値がある。
nagaoka_shun
経営再建をするには、フレームワーク、ツールを使いながら、地道に進めて、修正しながら進めていくことが大事と思いました。
nagashima0724
トップダウンとボトムアップの使い分け、その使い分けの実効性を高めるために、組織風土改革にも取り組む。
nkataoka
マクドナルドさんの実例が題材で、身近に感じれて本当に勉強になります。後編も楽しみです。
kuroguro1
低迷時には広い視野をみることがわかった。
ic434
表に出ている打ち手は色々な企業でやっていることで、その選択が重要と感じた。選択にあたり、7Sを実践活用している点が、大変参考になった。
tp56058
人・モノ・カネは常に意識している
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私は現場に近い立場なので、現場側からみたターンアラウンドも紹介してほしいと思いました。
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社内改革では外部コンサルを使用したのでしょうか?
通常そのような業務は社内に無いハズなので、どのように進めていったのか具体的に知りたかったです。
suwa_nobuo
自職場を経営していく視点で考えると、ヒト・モノ・カネの事例は全て通じる部分があり、常に競争の厳しい環境下にある中、私自身が忘れている、実行できていない部分がある事を再認識でした。ターンアラウンドの定石の事例を、自職場として何をすべきか置換えて、職場運営に活かす。
cannondale
ハードについてはトップダウン、ソフトについてはボトムアップという組み合わせは当社の今後の成長を図る上で参考になると思った。
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お客様の信頼回復をスピーディに行い、コストを絞り売り上げを上げ、次々手を打って実践していくことでV字回復できたことを聞いていると理解はできても実際自分に置き換えた時にどうなのかというと簡単ではないことがよく分かります。すぐに同じようにできなくとも知識として持っておくことが大切かと感じました。
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ヒト・モノ・カネのそれぞれの項目において、効果的な対策を講じることが必要だとよく理解できた。
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ヒト、モノ、カネの重要さが伝わりました。個々の力を一つの方向に向けることの大変さを感じました
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意識改革プロジェクト(シェアドバリュー)は時間をかけてでも、また何度も伝えていくことが大事だとわかりました。
「損益分岐点の把握」「キャッシュの確保」「膿を出し切る」も重要で、
フレームワークの抜け漏れも多そうなので、改めて自分の業務を見返し、できているのかのチェックを行いたい
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マクドナルドのような大企業でもターンアラウンドの定石に沿って整理できるということが参考になりました。基本を大切にしたいと思います。
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お客様の信頼を得ることがなによりも大切。くずれるのは一瞬。積み上げるのは一歩一歩。ここに恐ろしさと大変さもあるが、それでも真摯にコツコツと初心を忘れずにやっていくことが必要。
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