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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント215件
markey0827
組織文化は、結果出来上がるものと思っていましたが、明確につくれるとおっしゃって頂き、見方が変わりました。
今度、隣の部署の同僚と、「私たちらしさって何だろうか」をテーマに対話します。動画で見た7S(戦略→経営スタンス)で整理してみようと思います。
ビジョンやミッション、バリュー、行動指針、ウェイなど、今の職場には多くありすぎて結局何を重要視してるの?というのは不明瞭です。長年いるかたには、これも大事だよね、と増えていくのは実感も持てると思うのですが、途中で入社した者には並列要素に見えてしまうような…。並列ではなく、それぞれの関係性までハラオチできるようになりたいです。
kamoshika55
7Sのうちshared valueはやはり中心となるモノなのかと感じた。多くの会社は経営理念ミッションなどを公開しており歩む方向性を示している。難しいことだが、もう少しだけでも会社の様子がわかるような文言であればと思います。
jk0829
コンサルティングの現場で組織風土変革を伴った課題解決を実践してきましたが、本講座の内容は大変共感します。勝手に出来上がったものを風土と呼び、意図的に創り上げる企業組織の「ありたい姿」を実現するための目に見えない資本を企業文化と考えています。組織の成立条件は共通の目的があること、協働意欲による人の繋がりがあること、そしてそのためにコミュニケーションされている事。組織文化はその目的に沿って意図的に創造するものだと考えます。
sphsph
非常に大切なことだと感じています。
それに共感するからここで働く、共感する人と一緒に目指したい。
小さな軋轢は有れど、大きな方向性に同意できれば、その速度はどんどん上がると思います。
浸透ですね。より深い、表面的では無い深層部への浸透!!
これぞ文化!!
koyuki-u
カルチャーは自然にできるものだと思っていましたが、意図的につくるものであると認識が変わりました。
watana
事業内容より組織文化(カルチャー)を決めるのが先というのが非常に印象に残りました。
toki1515
大変参考になりましたが、具体的な事例などを用いて解説いただけるとさらにわかりやすいと思いました。
kameco
組織文化は自然に生まれてくるものかと思っていましたが、「つくる」つくることができるのだ、と新鮮でした。今後は弊社や、自分の部署、自分自身にも当てはめて考えたい。
saito-yoshitaka
カルチャーの棚卸は必要と感じました。
masa73
業務においてそれぞれ施策を互いに高いレベルでの整合できれば、戦略を実現できる組織ができる。
shoheikigetu
自分の勤め先はどんなカルチャーなのかを思い浮かべながら見ていた。経営層が進むべきビジョンを決めても現場(組織)に不満がうまれているのは、カルチャーが明確でなく、社員共通認識として浸透していないのかなと考えさせられた。
k-man
戦略の変更に合わせて決断スピードや自走力を高めるために、中央集権的から分散的にカルチャーを変えたいと考えている。カルチャーと7Sの整合が重要ということで、どこをどう変えるのか網羅的に考えるきっかけになった。
takata_602
自分たちが所属している組織文化の現状を、7Sを用いて一度確認してみます。
jumpei_0726
組織全体だけではなく、一支店等を運営していくうえでも大事なことだと感じました
しっかりとしたビジョンを作り、浸透させて一丸となって取り組めるような組織作りをしたいと思いました
okakin2018
最後のフレームワークは、とてもわかり易かったです!
ただ、どの方向で進めて行くのかは、トップダウンで無いとしんどいかな、と思いました。
kuta_41
企業にはいろいろなカルチャーがあり、大変ためになる講義であった。
kazue_0504
企業のリブランディングの際などに活用できると思います。
もっと具体的な方法など、事例も聞きたかったです。
otobe711
カルチャーを言語化し、見えるかすることで、その組織の中の人、および今後入ってこようとしている人がそのカルチャーにあった人となり、例えば意思決定を現場の人に任せられるようになる。
amaetsu
いまの出向先の会社でみてみようかな、
yuya_0301
在籍する企業は最近連続的に実施したM&Aとコロナウイルスによる働き方変革で従来あった組織文化が崩れつつある。新しいメンバーによる新しい環境での組織文化を早々に確立しないと企業の強みはあやふやなままになってしまうという危機感を抱いた。
4037wwjd
日々社内で目にするシェアードバリュー、企業カルチャー、ビジョンなどの横文字が一つの枠組みでわかりやすく、かつすっきりシンプルに語られていて「こういうことだったのか!」と頷けた。
meguro2020
組織文化が浸透することのメリット(「意思決定」と「実行」のスピードが上がる、自走する「考える組織」がつくれる、「外部との繋がり」が良くなる)
実際に組織文化を実装していくための方法(現状のカルチャーを棚卸する、ビジョン・ミッションを設定する、カルチャーの方向性を決める、カルチャーを言語化する、カルチャーを浸透させる)
を理解した。
ruimasiko
皆さんと違った視点から延べます。有志活動をする際にも、カルチャーと整合を取るべきかというものがあるかもしれないと気付きました。組織を変えるためには、カルチャーをどう意識するのか。活動を通して考えていきたい。
ntozawa
棚卸しをまずはやってみる。
現状認識している、文化、強みを生かしつつ、背後のボトルネックなさになる部分を、具体的に考えていきたい
miya1120
具体的な例をもっと紹介して欲しい。
iine
自走する考える組織 へ導いていけるよう、意識したい。
takashiy0501
意図的につくることは可能。かつ、意図的に組織文化をつくっていかないとリスクがある。に共鳴しました。
マネージャーはメンバーの一挙手一投足を指導できない。とするとできることは正しい組織文化を作ることくらいなのだろうか?
tokatiobihiro
企業文化も方向性を間違えると隠蔽体質などあやまった方向性に向いてします。
企業文化は大事ですがコンプライアンスが根底にあることを忘れてはいけない。
rokoo
ビジネスと組織の両輪のうち、組織が先というメッセージが納得できた。
ttkm
企業文化を明文化する重要性が理解できた
t-szk_rj
現組織でのカルチャーを言語化して浸透させたいと思います。
yukimasa_0903
カルチャーがしっかり根付いていると、意思決定を行う際にブレず、社員が自律して考えられる。
自社のstyle、企業文化と一つ一つの設計・実行に齟齬がないか見直したいと感じた
yi-mito7
業務で活用する為には、自社(クライアント企業)における意思決定の仕組み、意思決定者の有する権限、部署又は部門の従業員の役割を把握したうえで、企業風土や理念を再構築する必要があるのではないかと思いました。
cozyhayakawa
7S、5Aのフレームワークは参考・活用したい。
組織文化、風土、規律はトップダウンで浸透させるのが手っ取り早いが、今のタイミングだとボトムアップをしていかないといけない環境も多いと思う。
その際に、取り組み、検討はまったく同じでも、仲間作り、志の共有、時間をかける胆力が必要になる。
それを乗り越えて時代に先行、乗り遅れない変わる組織を作りたい。
marimo21
カルチャー構築にはある程度の時間はかかるものだが、それをいかに効率化させられるかについての講話だったと思う。1番難しいのは、従業員への浸透。この部分についてもう少し具体策を考えていきたい
sugasyo
組織文化を作ることによって意思決定のメリットが出ることもわかった。
kei5574
h
suzukiso
カルチャーの醸成によって判断スピードの向上が見込めるとの指摘に、カルチャーは経営の根幹をなすと気付かされた。
tk1982
組織に馴染むには文化を知り実践する事の大切さを知りました。
thomas-new
カルチャーとビジネスの枠組みを分けて、それぞれでサイクルを回すという発想は、私にはなかったので、とても参考になりました。
そして、自分たちとはどういうカルチャーかが明確になると自然と合う人が集まってくるのも感覚的に理解できました。最近、社内SNS活用が進んできているので、そういう新しいツールを使い、時代にあったカルチャーをチームメンバーで考えながら作っていくのも、仕事のモチベーションが上がり、コミュニケーション取りやすくなり、最終的にワクワクする組織、次々と新アイデアが生まれる組織にできればいいなと思います。
tatsukist
組織文化と自分の軸が合致しているかを再点検し、組織に浸透できるようにしていきたい。
kfujimu_0630
組織文化は後から自然にできてくるものと考えていましたが、作っていくものだと分かり、組織文化に対する見方が変わりました。決断に迷った時の一番の拠り所にもなるので、しっかり認知しなければならないと思います。まずは自社の文化について、もう一度考えてみたいと思いました。
hfuku55
カルチャーは自然と出来上がるものと思っていたが、意図して形成することが出来る、むしろすべきものだという事が分かった。まずは7Sの軸の視点が作るという点で、自分たちの組織文化がどのようにあるべきか意識を持って考えてみたいと感じた。
g-june
社内で新しPTが始まり、トップのサポート役の立場として、フレッシュな組織文化やチームメンバーの一体感の醸成において、非常に役に立つお話しでした。
irene-chiang
5Aは初めて学びました。
tozaki3104
7Sと5A 大切ですね。ぜひ、実践して行きたいと思います。
kaz4580
企業理念の策定や浸透のプロセスと同じですかね。カルチャーを解りやすく表現することは、文字だけでは難しいので動画の活用も必要だと思います。
toshibon
7S、5Aなど、いざ自分の会社に落とし込むと漠然としており、一人一人が自覚しているというようには思えないところもある。
毎年目の前の目標しか見ず突っ走っているようにも見えてくる。
一度、振り返る必要があるな、と思いました。
ryo_murakami
明文化されてはいないと思いますが、なんとなくこうあるべきという雰囲気はありますね。それも時代の流れにしたがって変えようとしているように思います。
ish009
採用活動の際に、経営スタンスやMVVの訴求をはっきりすることで効率的な採用ができる。現状、その点のアピールが弱く万人受けを狙っていたと思う。
bintang
組織文化を意図して作るという考え方が新鮮でした。
tamsa
カルチャー=言語化できないもの、なイメージだったので、180°違う発想で、ちゃんと言語化して定義するという働きかけが新鮮でとても面白いと思いました。
daddyveroo
組織文化の浸透のさせ方が、非常に短時間であるにもかかわらず、すごく簡潔に分かりやすく俯瞰することができました。企業文化はビジョン策定までは進んでいるのですが、これを浸透させるところまではまだうまく行っていません。
今回のいろいろなフレームワークは、方向性が分かりやすかったのでこのやり方で組織文化の浸透を図っていければと思いました。
k_tak
MVVを設計する必要があるのだが今回のカルチャーの話が参考になると思う。
自社のカルチャーを棚卸して会社のありようとどうなりたいかを定義していきたい。
kiko_1227
課短期で何からできるか考えてみたい
yohichi
自社に当てはめて考えたい。
caakatori
大変参考になりました。
manabo2024
組織文化は意図的に作らないといけない理由について納得させられました。
特に意思決定の際の迷いのない判断につながる点は、実感しています。
johnny_j
組織文化をしっかりしておくことの重要性がわかりました。
hiroyuki_s
組織文化醸成が必要と日頃から感じています。
文化風土づくりは簡単なようでとても難しいと感じています。勉強します。
yutaro_7
とくになし
taka-1225
よくわからなかった
moocaster
組織文化を定着、浸透させるためのフレームワーク5Aを学びましたが、組織と事業が両輪というところが一番勉強になった。
ma2022
・カルチャーフィットしている人材を採用して育成することは意思決定や戦略実行のスピードを上げる
・企業としての競争優位性や企業価値そのものを高めていく上で企業文化(カルチャー)が土台となる
y_tsumuraya
信念と根気、組織文化は人なのでなじまない人は難しい・・
tosiatsu
隣の部署と、どこか組織風土が違うけど、何だろう?と、ずっと思っていましたが、そもそも方向性が違うことに気付きました。適切に言語化していけば、やるべきことが見えてきそうです。
tm_morimoto
どのような組織なのか、棚卸までは実施していると思うのですが、言語化というところができないと考えます。また、言語化の理解が足りないのが現状です。
kawakami
カルチャーという言葉はよく聞きますが、それが、当社にとって何か、どういうことで測るかを言語にすることの難しさを感じました
ziqing
組織文化はどの会社も共通しているのは、トップ(声が一番大きい人)による影響が大きい。
koji-m
ルールで動く組織より、カルチャーで動ける組織を作りたい。
911985
組織を考える際の考え方を理論だって聞けたので参考になります。
henry_k
カルチャーは「意識して作るもの」という学びがありました。7Sの枠組みで実際に書いてみたいと思いました。
washima
組織文化形成のために、講義内容を書き出したノートを見ながら、各期の予算作成時のPDCA計画や各個人の目標管理などに思考を加えていければと思う。
nkatta
担当組織のカルチャーの醸成。当社らしいとは何かを部下と共有する。
shimosako2
組織文化は、事業を遂行する上で、大前提となる基礎であり、この部分が成立していないと事業が成立しないという関係にある。組織文化をデザインしていくことが大事。
teru_oga
7Sを使うことは良いが、どのように言語化するか事例があるとよく理解できる。
kichikocha1100
組織におけるカルチャーとは意図的に作るべきであり、その重要性と作り方を学んだ。
作り方は、以下のとおりであり、自場所にも当てはめてみたい。
①現状の棚卸(7Sのフレームワークを活用)
②ミッション・ビジョンの設定
③カルチャーの方向性の決定(4つの方向性)
④言語化(7Sに落とし込む)
⑤浸透
masaya_19630224
カルチャーは自然に出来上がるものではなく、作り上げるものだという事を初めて知りました。恐らくその時代時代で変化し今現在があるものと理解しますが、新しく文化を作り出すには時間と労力が必要だと考えています。
k_yam
組織文化を作ることは、組織のベース(力)を作ることだと思いました。社員の自走(学習する組織)は組織力強化には不可欠。
miu34
組織文化の作り方、外部との連携がしやすくなるメリットなど、非常に考えさせられる内容でした。
かっこいいコマーシャルで新入社員に入ってもらっても入社後の退職率が高い理由を、もっと真摯に受け止め、言葉遊びをやめなければ解決しないとつくづく思う。
general_people
組織文化が無いから、結論の出ない不毛な会議が多いのだと理解できました。何に重きを置くか、それを明確にして浸透させれば、迷った時の判断の拠り所になりますね。
styt
文化の4象限の事例や成功例をさらに踏み込んで知りたかった。文化をさらにどのように浸透させていくのかについてもさらに知りたいところでした。
popsky
中途入社をしたので、今の会社の企業風土、カルチャーというものを感じており、良い面も悪い面も存在する。カルチャーというのは、この場合はこうすれば浮かないな、といった常識のようなものであり、悪い面も同様であることから、良い文化を浸透させることが大事と感じた。
hira-ken
権限委譲、組織フラット化など考えたい
kimoto_yutaka
漠然としたイメージを認識・整理して言語化すること、また整合させるのはかなり難しい内容ではないか、と感じた。
6769900
事業と組織は両輪と言われますが、組織が機能しなければ事業も回らなくなります。しっかりと組織を回し事業へ貢献する。
kiylj
組織と事業が両輪となって動いていく。確かに事業の方に目がむきがちだが、組織がしっかりしていなければ、事業が上手くいくはずがない。組織文化が利益に繋がると立証できるものではないので、ないがしろにされがちだが、7Sや5Aを使って目に見える形で実践してみようと思った。
mthy2117
7S始めて知りました。実践してみたいと思います。
vegitaberu
チームのカルチャーで、困難にぶつかっています。考え方が異なる人と方向性を合わせるのに苦労しています。
フレームワークに沿って、一から考え直し、戦略を立てて、取り組んでみたいと思います。
mimotomo
カルチャーを作るタイミングが大事なように思いました。組織ができると自然とその長がカルチャーととなってしまうように思ったので。
y-sano3419
棚卸し
7s
5a
cancancan
組織文化の型が決まると、意思決定、実行のスピードが上がる。採用や、働き始めてからのギャップもすくない、には納得。カルチャーの作り方、言語化の7s、浸透の5a、頭に入れておきたいと思う。
matsu0331
基礎的なフレームワークを学べてよかった
一度自部署に当てはめて、棚卸をしてみたい
shoso
迅速な判断や実行のためには組織力は重要。
時間はかかっても意識的に構築していきたい。
tanesannta
企業風土=カルチャーは、長い年月を経て、自然と形成されるものと考えていましたが、明確な意思のもとに、幾つかの段階を経て形成してゆくものだということが分かりました。
a-okuyama
組織文化は、既にあるものとの認識でしたが、自身で作っていくこのと大切さが理解できました。
fuumin46
組織文化が大切!というけれど、
なぜ大切なのかを理解することができました。
その上で、どうやって意図的に形成するかを学べてよかったです。
・組織文化は意思決定の軸になる
・まずは棚卸しをして、方向を決定する
・言語化する
hashimoto_yoshi
普段の組織運営に活かしてみたいと思います。
hide_kmmr
企業文化を考える事が、重要になってきている。
k-hoshino
あえてつくるものだというのが新鮮でした。