03月14日(土)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第11回 機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第11回です。 第11回「機能別戦略編:AIが拓くプロダクト開発の未来」では、 AIがプロダクト開発の生産性や品質に与える影響、 AI時代において競争優位となるプロダクトとは何か、 そしてその戦略を実現するために、個人・チーム・組織に求められる能力やマインドセットは何か について学んでいきます。 ■こんな方におすすめ ・プロダクトマネージャー、プロダクトオーナー、テックリードなど、プロダクト開発を担う方 ・AIを活用したプロダクト開発や開発組織づくりに関心のある方 ・AI時代におけるプロダクト戦略や競争優位の源泉を考えたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
03月14日(土)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント4566件
a_7636
3年半前に旧版の「組織行動とリーダーシップ」を学習したときより、意識的にできるように
なったことが増えたなと思いました。定期的に復習するとよいかもしれません。
ご参考までに、おすすめのコースと、本コース内で紹介されたものを挙げます。
■関連コースとしておすすめ■
・新任マネジャーの課題に効くミドルマネジメント
【リーダーシップ】【中級】1:24:48
・シェアド・リーダーシップ ~メンバー全員が発揮するリーダーシップスタイル~
【リーダーシップ】【初級】0:09:44
■本コース内で紹介された理論など■
Video08 パス・ゴール理論
・部下へ適切な指示を出すには「パス・ゴール理論」で伝え方を使い分けよう/みんなの相談室Premium
【リーダーシップ】【知見録 Premium】0:07:33
Video10~12 エンパワメント・リーダーシップ
・マネジャーのための仕事の任せ方
【組織マネジメント】【実践知】0:35:26
Video14 マズローの欲求の5段階説
・マズローの欲求5段階説 ~人の欲求段階から動機づけを考える~
【組織マネジメント】【初級】0:06:17
・X理論・Y理論 ~リーダーのマネジメントスタイルを考える~
【組織マネジメント】【初級】0:07:21
・欲求5段階説と動機付け・衛生理論/耳で効く!ビジネスサプリ ビジネスWiki
【リーダーシップ】【知見録 Premium】0:5:17
Video16 集団のマネジメントの諸課題
・コンフリクトのマネジメント ~組織における対立の対処法~
【リーダーシップ】【初級】0:12:42
Video18
・集団浅慮(グループシンク) ~集団での合意形成の留意点~
【思考・コミュニケーション】【初級】0:06:04
Video20 チームマネジメント
・集団の発展段階 ~チームの段階に応じたマネジメント理解~
【組織マネジメント】【初級】0:07:55
ka_tsukasa
リーダーシップは知っているつもりだったが、研修を受講し独りよがりになっていたと感じた。
自分がやりたいことを部下に伝え、部下が納得した上で業務を進めないとうまくいかない
tm-387
メンバーの個性を理解し、物事の本質を理解した上でl、自発性を促すことで、個人・チームとして成果がでるよう頑張ります
kanae519
マズローの法則は知っていましたが、仕事に置き換え、かつ管理職として「心理的安全性」の重要性を改めて感じました。業務内での様子を確認することも大切ですし、1on1を通して一人ひとりが過ごしやすい環境作りに努めたいと思います。そして、良いチーム作りは大変難しいですが、エンパワメントで悩んだ内容を念頭に、議論を活発に実施しながら、一つのゴールをやり遂げられるよう具体的に取り組めるように対話を大切にしていきたと思います。
sgtao
組織行動とリーダーシップの講義を通じて、人と組織を動かすための重要な要素を学びました。リーダーシップとマネジメントの違い、モチベーション理論、コミュニケーションの落とし穴など、日々の業務に直結する知識を得ました。例えば、チーム会議では、集団思考や浅慮を避けるため、意図的に反対意見を述べる役割を設けるなど、意思決定の質を高める工夫ができそうです。また、部下との1on1では、マズローの欲求階層説を念頭に置きながら、個々のモチベーション要因を探り、適切なフィードバックを行うことで、チーム全体の生産性向上につなげられると感じました。
kjri
職責によらずリーダーシップは必要であること、再認識できた。
hiro1231
コンフリクトにはメリットデメリットがある。衝突を恐れず、議論を深く多角的になるような仕組みづくりが大事。
akamachu
若手が多い職場であるため、スキル、習熟度の面が不足している。適切な指示を行うとともに進捗を確認していきます。目標に達成に向け業務を行なっていることを意識させるようにしています。また社会人として相応しくない振る舞いは厳しく指導します。
kiniwa_daisuke
部下に自律的に行動して欲しいと思う反面、それを実現するために適切に指導できていなかったと反省している。育成の観点をもって、本人の納得感と対応可能かの見極め、与える業務が適しているかを踏まえたうえで、支援を意識して指導していきたい。
ssatosynfis
とても難しいです。確かに「生まれ持ったもの」と考えてしまった過去の人の気持ちも分かります。
inada-makoto
人をマネジメントすることの方法論を学ぶことができた
ponpon2
人をマネジメントすることの方法論を学ぶことができた。
t-bumpei
今回のsessionでの大きな学びは「個人」と「団体・チーム」ではリーダーシップの発揮の仕方や考え方もすべて同じではいけないという点です。個人個人のマネジメントを重要視しているだけでは団体やチームとしてすべて結果が反映されるわけではなく、そのうえでリーダーシップを発揮することで初めて組織として結果が出せるんだと学びました。
uoradawins
今の自分が置かれている環境は、まさにマネージメントの試されるところであるマネージメントを、自分にも当てはめて困難に立ち向かっているときの課題抽出とそれに対するマネージメントを行う
juggler-taka
部下へのフィードバック頻度,回数に参考になった
simaskai
人をマネジメントすることの方法論を学ぶことができた。
yamanakahirofu
リーダーシップとマネジメントの違いについて理解できた。
masami_mizuno
リーダーシップとマネジメントの違いが理解出来た。
arai_kenji0830
今後、部下を持つ機会があれば今回の研修を参考に実践していこうと思います
junpapa
旧版を勉強しており、今回復習できました
it_kaku
メンバーの能力を見極める、どれぐらいのキャパなら、余裕を見出して、モチベーションを持ってプロジェクトを進められるか、
どういう評価を望んでいるかなどを理解したうえで、チーム構成、役割分担を行いたい
また、フィードバックもこまめにする、都度情報共有をすることで、目標達成へのゴールが見えている状態になるように意思疎通を図る
riverfield
非常に参考になりました。
moka12
リーダーシップとマネジメントの両立が求められていることはとても納得できた。
また、最後のチームについて、チームの方針に納得できないものを長くとどまらせないというのは、これまでになかった発想であった。組織にいる人間をいかに活用するかだけを考えていたので勉強になった
smy_miyao
リーダーシップとマネジメントの違いについて深く理解できました。
ibksts
リーダーシップとマネジメントの使い分けが重要
nkymtkhr
業務に活かしていきます。
ko-suzuki
マネジメントはこれまである程度理解できていたものの、リーダーシップは苦手分野であったため具体的な手法が学べた点は有効だった。さらに定期的な復習が必要だと感じた。
y-a0214
日々の業務を行う中で言われれば理解できているものの、実際には行動に起こせていないものや頭で理解しているだけのものがあるという点を再認識できた。特に自身が後輩や部下に指導することをイメージしながら、リーダーシップやマネジメントという観点それぞれの考えを理解した上で、コミュニケーションをとることがチームや組織として目標達成をし、成長していくために必要であると感じた。
yamayoshi7169
個人の特性を型にはめる考えに近いが、個人の思想はそれほど単純でもなく、常時変化する。
それらを見逃すと、簡単に死んでしまうことを、もっと注意深く観察することが必要。
kao_waka
マネージャー職を何年も担当していますが、リーダーシップの概念を学んだのが今回が初めてです。具体的に職場でどのように実践していけるか考えていきます。
jinjikouka
エンパワメントは業務を自発的に行わせるために必要であることが理解できた。突発的に発生した業務など、頭ごなしにやれと命令するのではなく、その意義やメリットなどをしっかりと説明することで、部下のやる気の、エンパワメントを醸成して、業務を推進させることが大切だと感じた。
higaz
様々な環境の中で適したリーダーシップ行動がとれるよう意識していく。
ngyc120119
個々の部下の特性を理解しながら、チームを形成する際のポイントを押さえることができた。
kubomisa
気分屋な自分をコントロールするのもリーダーとして努力必要があると、自分自身に反省した。
hidekazu-yamada
モチベーションを向上させることにより、個人やチームにとって良い方向へ導き、ゴールを目指せる様なリーダーシップをとっていきたい。
ishida-no
組織において、成長するうえで衝突が必要という点が印象に残った。
今回の説明がなければ、自分がリーダーになって、
衝突が起きたときにあわててしまい、必要なことと考えられなかったと思う。
また欲求について、理論的に学び、自分に照らし合わせても納得できる部分が多く、理解が進んだと考える
kuniinagoya
リーダーシップとマネジメントは、どちらも大切であり、今後実践していく必要がある
rv37-nismo
チームの力を発揮する要件として相互補完できるメンバー能力があるが、自由に人選できない場合が多く、既存メンバーで最大限の成果を求めるのは苦労しそう
ochi-a
具体的なシーンをイメージしながら学べたので、実践でも小さなチーム単位からでも活用してみたい
ips02067
リーダーシップとマネジメントの違いがあるということが、理解できた。
eeeny
色々な形のリーダーシップを取れると色んな場面に対応することができる可能性を感じた。
maki_naoya
チームとしてより大きな成果を出すにはメンバーのマネジメントも重要だが、どんなメンバーでチームを組織するのかも重要な要素となるのでここは意識しておきたい。
yoshi-suzu
ミドルマネージャーの仕事概要から組織のマネジメント、リーダーシップとマネジメントの違いなどについて学ぶことが出来ました。
一歩ずつ、経営職として成長していけるよう学んでいきたいと思います。
kajidaisuke
組織で得る成果の醍醐味
konishiryuhei
知識の整理になりました。
guruguruguru
業務ではマネジメントに重きを置いてきましたが、長期ビジョンをもっとチームに共有するようリーダーシップも取っていきたい。
h-otsuka111
これからの業務において、活用していきたいと思います。
kuma0210
部下の作業効率を最大限向上させるためには心理的安全を担保し続けることが重要と感じました。
s2769
リーダーシップとマネジメントの両輪が重要な事が学べました。
toru06
非常に勉強になりました
masuda-yusuke
組織運営の在り方、発生する課題への対応、ならびにチームと集団の在り方についてよく理解でした。現在、直面する課題でもあるため、復習し対処していく。
to-go
リーダーシップについて体系的に学べました。
marine_75
メンバーの個性を理解し個人、チームで成長できるように進めていきたい
koko1991
メンバーの個性を理解し、物事の本質を理解した上で、自発性を促すことで、個人・チームとして成果がでるよう頑張ります
shuko_k
現在の組織環境に当てはめてマネージメントを行いたいと思った
ken-1_nakajima
今回、初めて聞いたり、学んだことが多くありました。一度では完全に理解し実践することは簡単ではないと感じました。定期的に復習をして、職場で実践しながら身に付けていき、結果を出していきます。
mattyan
チームマネジメントとして、異なる専門性を持った構成員の組み合わせとチームの凝集性の高さが、良い成果を達成するために大切であることを学んだ。個々人のみならず、チームとしての目標についても適切に設定し、メンバーに理解してもらうことが、チームとしてのパフォーマンスに大きく寄与すると感じた。来年からマネジャーとして組織目標の設定と、個々人に対するアサインメントの重要性は理解していたが、チーム全体としてどのような目標を有し、それぞれのメンバーに共有することが大切であることが認識できた。
taku_yoshi724
リーダーポジションに就いていない状況でもリーダーシップを学ぶ必要性を理解しました。本コースで学んだ知識をもとにチームに貢献できるよう行動しようと思います。
kan_tomoaki
今後、部下を持つ機会があれば今回の研修を参考に実践していきたいです
sun21
日々の業務において、目標を明確に示しながら、メンバーの主体性を引き出し、チーム力を高めるマネジメントを実践していきます。
nakano-tsu
チームを率いるとき実際に起こることが述べられているので、具体的にどうするかは各個で考えないといけないが、知っておくべき知識です。
t-miyake1101
集団、個それぞれの考え方、組織のフェーズにおいてのマネージメントの仕方等を学べた
kayo373
今後、部下を持つ機会があれば今回の研修を参考に実践していこうと思う。どういう意識で牽引してば良いからビジョンが見える学びとなった。
as1105
リーダーシップとマネジメントについて、どようのような違いがあるのか、目標やチームの状況によっても変わってくることが理解できた。面白かった。
s2395
過去に同じような研修を受講していたので、考え方の基礎はできていました。復習と理論の再確認に役立ったと思います
shin1212
マネジメントとリーダーシップの両方の機能が求められため、目的や状況を把握した上で、リーダーシップとマネジメントを使い分けていきたいと感じた。
yasuhisa_ueda
今回の研修での学びを実践していきたい
t-rie
本講義の知識を実際に活用するためには、日頃から同僚とコミュニケーションをとり、メンバーの状況や特性を理解する必要があると感じた。
ryotakano
リーダーシップとマネジメントの違いについて理解できました。
001729
リーダーシップとマネジメントの活用方法の違いを意識して、業務にあたる
sakisama
相手や状況によってマネージメントやリーダーシップの種類を使い分ける。
kudokazushige
今回の組織とリーダーシップに関する講習を通じ、チームを導くうえで何より重要なのは「人の内面を理解し、動機づけること」であると改めて実感した。特にダグラス・マグレガーのX理論・Y理論は、人は根本的に怠ける存在だとみなすのか、それとも自発的に成長し貢献しようとする存在とみなすのかによって、リーダーの行動が大きく変わる点が印象的だった。またハーズバーグの動機づけ・衛生理論は、給与や待遇といった“整っていて当たり前”の要素だけではモチベーションは上がらず、やりがいや達成感といった内発的要因こそが人を動かすという示唆を与えてくれた。
加えて、認知バイアスの存在は、リーダー自身の思い込みが意思決定やメンバー評価に影響を及ぼす危険性を改めて認識させられた。公平で開かれたマネジメントを行うためには、自分の認知の癖を理解し続ける姿勢が欠かせないと感じた。
チームマネジメントでは、コンフリクト(対立)を避けるのではなく、建設的に扱うことの重要性が強調された。タックマンモデルにある「ストーミング期」は、決して悪い状態ではなく、成熟したチームへ進むために必要なプロセスであることを学び、対立を恐れず対話を促すリーダーの姿勢の大切さを理解した。
最も心に残ったのは「高い次元で成果を上げ続けるチームづくり」の要点として、メンバー同士が尊重しあい、適切なフィードバックを交わし、信頼関係を築くことを継続的に行うという点だった。成果は偶然ではなく、こうした日常的なアプローチの積み重ねから生まれるものだと実感した。
今回の学びを、単なる知識にとどめず、日々のコミュニケーションやチーム運営に落とし込み、より良い組織づくりに活かしていきたい。
freedom_justice
中堅以上の組織人、会社人にとって「リーダーシップ」と「マネジメント」は両輪になっていることを学びました。チームをまとめる立場にたつと配下にいろいろなタイプのヒトが出てくるケースがあるかと思いますが、そのような環境下において、議論のぶつかり合いやコンフリクトを乗り越えて、リーダーには配下の能力を上手く引き出すことが求められていると思いました。
h_h0913
チームの大きなメリットとして個人の成果の総和を上回る成果が期待できるということを改めて認知できました。日々マネジメントに悩んだりすることもありますが、状況に応じて指示型、参加型、支援型、達成志向型のリーダーシップを使い分けてうまく組織を導いていきたいです。
mi-level54
リーダーシップとマネジメントは違うこと、両輪でのぞむことが重要なことを学びました。
ms_ms_
ちょうど新しい組織を立ち上げるタイミングだったので、何をしたらよいか、何に注意してうんえいしていくべきかが学べました。また、かつてコンフリクトをおこしていたチームが、ルールを定めて巡航速度に移行しなければならないのに、激動期を続けたい人が激動状況が良いということに固執したためにコンフリクトが生じていたんだと頭の整理ができました。
kosukemochi
マネジメントとリーダーシップどちらの能力も必要不可欠だということがわかった
kis-komoda
管理職として働いていますが、体系立てて学習したことがなかったため、とても参考になりました。
今は部下はいませんが、今後部下を持った時に、組織づくりチーム作りに役立てたいと思います。
n_shota
メンバー同士の衝突、離職、人員不足、残業過多等、様々な問題が発生しメンバーのモチベーションに影響が出ると日々実感しています。学んだことを活かし、現在起こっている問題がどの段階にあるのか理論的に考え最適な対策を打てるようにしたいです。
koshi80
リーダーシップは、所謂背中を見せるではなくエンパワーメントによる対応が必要とされていることが理解できた。
部下の人となりは千差万別のためマンツーマンミーティングを重ねたうえで人心掌握したうえで、集団での意思決定や目標達成に向けたマネージメントに移行することが理想であると感じた。
saryoooo2038
リーダーシップやマネジメント、エンパワメントなど言葉は知っているが、意味や使い方を知らなかったものを学ぶことができた。
perl7jp
チームマネジメントは経験を積むほど難しく感じる。
どうデザインしていくが重要。
チームの目標、仕組み・ルール、人間関係をコントロールしていく。
また、心理的安全性が大前提であることを意識して一人一人と接していくことが重要
teihen
改めて勉強になった。
リーダーの姿に種類があること、状況に応じて使い分けていけばいいことを意識し、私なりのリーダー像を作っていきたい
1001009508
リーダーシップというとやはり昔の俺についてこいイメージが強りがあるが
それでは今のリーダーシップとは言わないことを改めて感じさせてもらった
paaruu
過去の経験と重ねて、自身の組織運営スタイルがマネジメント寄りであること、現職がリーダーシップを求められていることを認識しました。来期組織体制を構築する際に組織構成や立ち上げを再現性のあるステップで挑戦したいです。
umi-sora
集団をまとめていく作業とコミュニケーションをとり部下ひとりひとりが達成に向けて業務を効率よくすすめられるよう指導するというのが考え方が多様化している現在ではむずかしくなっている。リーダーシップパックを勉強してもっと知識をえたいと思う
mokun0525
定期的に復習したいと思います。
sa-ka-
言っていることはごもっともで納得感あるが、その上で、上の人間は報われないなと思った。
bulgariansquat
状況に応じて求められるものが変わるという点がよくわかった
tarokin
どの講座も、言われてみれば当たり前ことだが、その当たり前のことを自分に当てはめると
できていないことが多いと気づかされた。とくにチーム内コミュニケーションでは誤解が生じやすいことに留意し、
チーム運営を進めていきたいと思う。
kihamugen
リーダーシップの必要性とどのような行動をしていくべきか、という点を学ぶことができました。
とはいえ、実際の業務においては教科書どおりに上手くいかないことも多いので、実践と理論の復習をくりかえしていきたいです。
takamim
多角の視点を持つべきだ時感じた。
ayumama
まだマネジメントという立場ではないですが、後輩指導において非常に参考になりました!
jt1986
リーダーシップとマネジメントについて、深く知ることができたので、どんどん実践していこうと思います。
s---t
リーダシップを持ちながらもきちんと傾聴することも忘れないことが重要。
sadao_kurihara
いろいろな理論があり参考になりました。
理論は実践に裏打ちされた先駆者の知恵ですので、現代に照らし合わせ形を調整しながら適用していきたいです。
t_maemura
プロジェクトの初期段階であっても、集団で議論し方向性の決定を行うにあたり、対立を恐れず多様な意見や考え方を引き出し、相互に認め合えるチームビルドが必要と再認識しました。
mmagari
リーダーシップとマネジメントは違うということに気づくことができた。
k_n_t
研修内容が具体的なケースが多く想像しやすく参考になりました。
masato_mt
リーダーシップやマネジメントというものは何となく知っている気で、体系立てて学習したことが無かった。一度この全体感を知っておくことで、場面場面でどういった振る舞いをすべきかを考えることが出来る。