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リーダーシップ開発
「リーダーシップ」について、聞いたり考えたりしたことのあるビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。 しかし、実務の場で自分のリーダーシップを実際に発揮したり、部下のリーダーシップを育てるには、様々な"難所"があるものです。 本コースでは、そんな難所に向き合いながら、どうやって具体的に職場でのリーダーシップを発揮していくかについて、たくさんのワークと共に学んでいきます。 ※リーダーシップについて初めて学ぶ方は、以下の関連コースを事前に視聴することをお薦めします。 ・エンパワメント ・リーダーシップとマネジメントの違い ・パワーと影響力(入門編) ・コンフリクトのマネジメント


より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
100+人の振り返り
a_7636
人事・労務・法務
3年半前に旧版の「組織行動とリーダーシップ」を学習したときより、意識的にできるように
なったことが増えたなと思いました。定期的に復習するとよいかもしれません。
ご参考までに、おすすめのコースと、本コース内で紹介されたものを挙げます。
■関連コースとしておすすめ■
・新任マネジャーの課題に効くミドルマネジメント
【リーダーシップ】【中級】1:24:48
・シェアド・リーダーシップ ~メンバー全員が発揮するリーダーシップスタイル~
【リーダーシップ】【初級】0:09:44
■本コース内で紹介された理論など■
Video08 パス・ゴール理論
・部下へ適切な指示を出すには「パス・ゴール理論」で伝え方を使い分けよう/みんなの相談室Premium
【リーダーシップ】【知見録 Premium】0:07:33
Video10~12 エンパワメント・リーダーシップ
・マネジャーのための仕事の任せ方
【組織マネジメント】【実践知】0:35:26
Video14 マズローの欲求の5段階説
・マズローの欲求5段階説 ~人の欲求段階から動機づけを考える~
【組織マネジメント】【初級】0:06:17
・X理論・Y理論 ~リーダーのマネジメントスタイルを考える~
【組織マネジメント】【初級】0:07:21
・欲求5段階説と動機付け・衛生理論/耳で効く!ビジネスサプリ ビジネスWiki
【リーダーシップ】【知見録 Premium】0:5:17
Video16 集団のマネジメントの諸課題
・コンフリクトのマネジメント ~組織における対立の対処法~
【リーダーシップ】【初級】0:12:42
Video18
・集団浅慮(グループシンク) ~集団での合意形成の留意点~
【思考・コミュニケーション】【初級】0:06:04
Video20 チームマネジメント
・集団の発展段階 ~チームの段階に応じたマネジメント理解~
【組織マネジメント】【初級】0:07:55
ka_tsukasa
建設・土木 関連職
リーダーシップは知っているつもりだったが、研修を受講し独りよがりになっていたと感じた。
自分がやりたいことを部下に伝え、部下が納得した上で業務を進めないとうまくいかない
tm-387
メーカー技術・研究・開発
メンバーの個性を理解し、物事の本質を理解した上でl、自発性を促すことで、個人・チームとして成果がでるよう頑張ります
kanae519
その他
マズローの法則は知っていましたが、仕事に置き換え、かつ管理職として「心理的安全性」の重要性を改めて感じました。業務内での様子を確認することも大切ですし、1on1を通して一人ひとりが過ごしやすい環境作りに努めたいと思います。そして、良いチーム作りは大変難しいですが、エンパワメントで悩んだ内容を念頭に、議論を活発に実施しながら、一つのゴールをやり遂げられるよう具体的に取り組めるように対話を大切にしていきたと思います。
sgtao
その他
組織行動とリーダーシップの講義を通じて、人と組織を動かすための重要な要素を学びました。リーダーシップとマネジメントの違い、モチベーション理論、コミュニケーションの落とし穴など、日々の業務に直結する知識を得ました。例えば、チーム会議では、集団思考や浅慮を避けるため、意図的に反対意見を述べる役割を設けるなど、意思決定の質を高める工夫ができそうです。また、部下との1on1では、マズローの欲求階層説を念頭に置きながら、個々のモチベーション要因を探り、適切なフィードバックを行うことで、チーム全体の生産性向上につなげられると感じました。
junpapa
その他
旧版を勉強しており、今回復習できました
it_kaku
IT・WEB・エンジニア
メンバーの能力を見極める、どれぐらいのキャパなら、余裕を見出して、モチベーションを持ってプロジェクトを進められるか、
どういう評価を望んでいるかなどを理解したうえで、チーム構成、役割分担を行いたい
また、フィードバックもこまめにする、都度情報共有をすることで、目標達成へのゴールが見えている状態になるように意思疎通を図る
arai_kenji0830
人事・労務・法務
今後、部下を持つ機会があれば今回の研修を参考に実践していこうと思います
ponpon2
IT・WEB・エンジニア
人をマネジメントすることの方法論を学ぶことができた。
t-bumpei
営業
今回のsessionでの大きな学びは「個人」と「団体・チーム」ではリーダーシップの発揮の仕方や考え方もすべて同じではいけないという点です。個人個人のマネジメントを重要視しているだけでは団体やチームとしてすべて結果が反映されるわけではなく、そのうえでリーダーシップを発揮することで初めて組織として結果が出せるんだと学びました。
uoradawins
その他
今の自分が置かれている環境は、まさにマネージメントの試されるところであるマネージメントを、自分にも当てはめて困難に立ち向かっているときの課題抽出とそれに対するマネージメントを行う
juggler-taka
経営・経営企画
部下へのフィードバック頻度,回数に参考になった
simaskai
専門職
人をマネジメントすることの方法論を学ぶことができた。
yamanakahirofu
その他
リーダーシップとマネジメントの違いについて理解できた。
masami_mizuno
営業
リーダーシップとマネジメントの違いが理解出来た。
kjri
営業
職責によらずリーダーシップは必要であること、再認識できた。
riverfield
その他
非常に参考になりました。
akamachu
営業
若手が多い職場であるため、スキル、習熟度の面が不足している。適切な指示を行うとともに進捗を確認していきます。目標に達成に向け業務を行なっていることを意識させるようにしています。また社会人として相応しくない振る舞いは厳しく指導します。
hiro1231
金融・不動産 関連職
コンフリクトにはメリットデメリットがある。衝突を恐れず、議論を深く多角的になるような仕組みづくりが大事。
kiniwa_daisuke
IT・WEB・エンジニア
部下に自律的に行動して欲しいと思う反面、それを実現するために適切に指導できていなかったと反省している。育成の観点をもって、本人の納得感と対応可能かの見極め、与える業務が適しているかを踏まえたうえで、支援を意識して指導していきたい。
ssatosynfis
金融・不動産 関連職
とても難しいです。確かに「生まれ持ったもの」と考えてしまった過去の人の気持ちも分かります。
inada-makoto
その他
人をマネジメントすることの方法論を学ぶことができた
matsudada
専門職
自身のチームに置き換えると実践できていない部分も多数あった。
それぞれが研修を受けた上で意思統一を行い進めていく必要があると感じた。
チームをマネジメントする人はそれぞれの意見を出しやすいような関係性を構築する必要があると感じた。
yu-nahata
販売・サービス・事務
リーダーシップにも様々なタイプがあり、その時々によって適切なタイプが異なることを理解できました
hirakawatomoki
資材・購買・物流
コンクリフトについて感情的問題、業績へのプレッシャーと
日常的に経験することが多く構造をしっかり理解し状況の分析を行い
対処を行わないといけないと感じました
shougo-hamamoto
資材・購買・物流
今後見極めていきたい
ukaia
その他
目標達成に向けた行動を促せるようにコミュニケーションを欠かさず、目的を共有していきたいと思います
k-mimuro
営業
リーダーシップやマネジメントを発揮するためには、まず部下とのコミュニケーションが大切。部下の性格、価値観などによって自身がとるべきリーダーシップ、マネジメントを変えていかなければならない。
takumihara
マーケティング
業務に活かせると考えられる
yamamototttt
販売・サービス・事務
マネジメントが大事だと感じました
gomame1990
営業
チームメンバーに対して、各々が目的を持ち目標達成できるよう導いていく必要がある。
チームメンバーの特徴を理解し、秀でている点をお互いが理解し活躍できる場を作ることが大切であると学んだ
nishida_syo
その他
デスクの体制を考える際に、凝縮性を踏まえ、保管し合える組み合わせを意識する
shiskmt
IT・WEB・エンジニア
チーム内には、経験もスキルもメンバによって異なるので、そのことを考慮しながらチームマネジメントしていくことが必要と感じた。
nakajima_21
資材・購買・物流
シーン別に求められるリーダーが異なるということをあまり意識していなかったので勉強になりました。
gakusaito
営業
コミュニケーションを土台として、メンバーの個性を把握し、自発性を促すことが組織全体の成果に繋がることを認識致しました。
メンバー間のコミュニケーションを大切に、日々の業務を遂行していきたい。
kumi1117
金融・不動産 関連職
エリアの選定を今一度チームで検証する事とします。
ikenori
メーカー技術・研究・開発
業務に活かしていきます。
147385
営業
リーダーシップとマネジメントの違いがあるということが、理解できた。
oka_tomohiro
メーカー技術・研究・開発
チームとしてのマネジメントとリーダーシップの使い分けを各種の状況に応じて適切に活用していきたい。
nopy_12
その他
自分と周りに応じてリーダーシップの型を変えられるように意識したい
sandinist
IT・WEB・エンジニア
チームのモチベーション向上と方向づけ
kenichi_mid
その他
仕事を軌道にのせるための、リーダーシップとマネジメントが学べる。
ngyc140186
建設・土木 関連職
リーダーは大きな方向性を示し、メンバーが迷わないようにすることを心掛ける。また、チームワークを効果的に生かすには、常識的な公平性という視点を常に持ちながらチームを観察し、それぞれの仕事に配慮する姿勢を見せることが必要。
tomomi_14
メディカル 関連職
部下のタイプによってリーダーの行動も変える必要がある。
部下のタイプを知るためにも「傾聴」をし、行動を見守らないといけない。
pixel
メーカー技術・研究・開発
リーダーシップとは何か確認できました。
割とリーダーシップはある方ですが、いろいろな観点でのアプローチがあることに気づけました。
参考にしたいです。
y_kouichi
営業
自身の職場において、本コースで学んだことをどのような場面でどう活かすか、まだ具体的なイメージがわかないが、繰り返し学習することで実務へ落し込み、都度振返ることで自分自身のリーダーシップ・マネジメントを形成していきたい。
mike1979
経営・経営企画
集団の形成期には、時に対立が必要な事があるという指摘は、正にその通りだと思った。
an-sanaya
経営・経営企画
とてもわかりやすい内容でした。
teru_yasuda
メーカー技術・研究・開発
チームビルディングのやり方と効果を把握することができた。
tedkuriyama
営業
パスゴール理論は初めて学んだが、有用な手法と感じた為実践したいと思う。ゴールが曖昧な部下に対して目標設定して、その支援を行ってみる
kyo25
経理・財務
リーダーシップというと一つの型を想像していたけれど、性格や手法が違ってもリーダーシップにたどり着くことはできるのだと学びました。
自分も例にあった大山さんのようにぐいぐいいくタイプではないので、それでもいいのだと参考になりました。
人材流動が激しい職場にいるため、新たなチームが構成された際の心構え(いかに構成員で最大のシナジーを生むか)も具体的に説明があってためになりました。
twistserve
営業
日頃の業務内容では一人で進めなければならない場面が多いので、それにようり陥りやすいリスクを考え、行動しようと思った。
ajioka
専門職
リーダーシップは、とても難しいことだと感じます。
チームとして、皆が何とかしようと思っていたり指示どおり行動して分からないところを調べ、更に分からなければ聞ける体制をどんなに構築したとしても、個のモチベーションや意欲を引き出すことが大変に難しいと感じているからです。
話し合いを積み重ねて、相手がどのように業務に対して感じているのか、今後どのようにしていきたいのか一緒に考えていけるようになれば、チーム各々と自分の成長につながるのではと思います
0031_otaki
販売・サービス・事務
普段無意識に行っている行動で正しい行動と誤っている行動がある事を改めて認識できた。
futoshi_t
営業
コンフリクト発生時の対応について学びが大きかった。
ayakam_iij
人事・労務・法務
リーダーシップについて再認識する機会となりました。
koji_maeda
その他
組織目標の達成には、チームを牽引するリーダーシップと、業務の進捗を適切に管理するマネジメントの両立が不可欠であると認識しました。
udakeisuke
メーカー技術・研究・開発
マネジメントの方法論を学ぶことができた。
kanaoka1116
営業
集団(チーム)のマネジメントにおいて、5段階の過程があることを学び、現在の職場においても研修事例で上がった問題が発生しているため、本研修内容を活用したい。特に、問題・議論の発生については避けがちになってしまうため、良い集団(チーム)形成のために、安易に避けずマネジメントに取り組んでいきたい。
masashi_d
営業
人との関わり方・コミュニケーション・状況判断が不可欠であることを改めて感じました。
896980
マーケティング
自分よりも経験が浅い社員に対する指導方針を考える際、その人の能力やモチベーションを踏まえ、具体的な目標と指示内容を設定する。
stakayuki
営業
非常に面白かったです
kh_a
その他
リーダーシップとマネジメントが同じように見えて同じではないことを学んだ。今後、リーダーとなる機会があれば実際に直面するであろう事例が多く、どうすればいいかを学ぶことができた。
ken_kl
メーカー技術・研究・開発
サッカーに例えると個々の能力と組織の能力が融合することによりゴールを量産できる
mi-nakamura-na
販売・サービス・事務
変革の時代には、リーダーシップが求められる。環境に適応することや、チーム内における個々人の特性の把握等マネジメントとして求められるものも当然必要であるため、職場において実践していきたい。
s-taniguchi
IT・WEB・エンジニア
これまでチームマネジメントやリーダーシップについて詳しく学んでいなかったので、チームや集団を結成しても、個々人の実力以上に成果を上げることが難しく、なぜうまくいかないんだろうか、という疑問があったのですが、今回この研修を受けたことで、メンバーの凝集性や組み合わせがうまくいっていなかったのだと理解できました。今後、メンバーの行動を促すようにコミュニケーションを取りつつ、凝集性や組み合わせに重きをおくことを心がけられそうです。
ki-ta-ji-ma
販売・サービス・事務
すべての内容が実務に生かせる貴重な内容でした。社会生活は複雑で、人間関係を構築しながら、お客様相手に利益を上げていかねばならない義務があることを念頭に仕事をしてきましたが、「チ-ムで上げる成果の方が、個人で上げる成果より、大きい」と、いう受講内容が印象的でした。自分一人頑張っても限られている。力を合わせて利益を増大させるチーム作りを目標に、これからの社会人生活を送っていきたいと思いました。
akihisa_yama
建設・土木 関連職
複数人で組成するプロジェクトの構成員、課の編成変更等、何らかの組織を組成する場合への留意事項として活用できると思いました
a_k_0325
営業
多様なチームメンバーがいても、メンバーの強みや能力がわかっていないと意味がない。
これはマネージャーだけでなくチーム員全員が、お互いについてわかっていないと意味がない、
ということだと思った。
ひいてはそれが「凝集性」にもつながると思う。
ついては、日々チーム員どうしでのコミュニケーションが重要ということだと理解した。
また、チーム員を理解するための激動期で「議論や衝突」が起こることは必然だとのことであるが、
その激動期から規範形成期へどうやって進むことができるのか知りたい。
衝突や対立が起きたら、そのまま関係が悪化してしまいまとまらなさそうだと思った。
makibold
メーカー技術・研究・開発
リーダーシップとマネジメントの考え方の整理につながった。実践していきたい。
daisuket1028
メーカー技術・研究・開発
リーダーシップやマネジメントの基礎を学ぶことが出来たと思います。
ysih
営業
組織の目標達成に向けた行動を促し個人では達成できない大きな成果を生むためにもマネジメントが必要。
マネジメントには組織構造や個人の取り組みの両面から取り組む必要がある。
なかでもリーダシップは必要不可欠かつ重要なスキルであり、後天的に身に着けられるものである。
リーダシップは理論、タイプが定義されており組織がおかれている状況に応じたスタイルを的確に選択して利用することが肝要。
gizmo
人事・労務・法務
組織行動とリーダーシップの重要性を改めて実感しました。実践してまいります。
ngyc0160042
その他
状況により手法を使い分けるべきであることは認識していたが、図示してあると理解がより進む。
sakamoken
経営・経営企画
やはり、福利厚生のような充実も、上位欲求を満たせるようになるには有効であることに合点がいった
yamamoto3939
販売・サービス・事務
1. リーダーシップとマネジメントの両立
活用場面:夜間自動化やアプリ移行を進めるとき
具体例 :リーダーシップ →「将来は夜間帯をアプリ専用にする」という方向性を示し、皆を鼓舞
マネジメント → シフト配置・電話件数や未受信の数値管理
2. エンパワメント
活用場面:新人や中堅に仕事を任せたいとき
具体例 :新人に「地域説明会の一部プレゼン」を任せ、成功体験を与える
中堅には「データ集計やアプリ促進の改善提案」を任せ、自律性を育てる
tomoyuki_nomura
コンサルタント
メンバーの適性を見ながら、適度なコミュニケーションと適切なアドバイスを行いつつ、メンバー全員のスキルを最大限活用できる環境を作ることを心掛けたい
yu_326106
営業
とても勉強になりました。
nikko40109
販売・サービス・事務
個人の目標は比較的立てやすいが、チームや集団の目標設定となると、構成メンバーの意見もあり、立てづらいと感じているので、リーダーシップを取りながら、意見や仕事の方向性には、フィードバックをしてチーム目標達成に取り組んでいきたい。
kanatahi
メーカー技術・研究・開発
リーダーシップ、エンパワメント、マネジメントと盛りだくさんでした。以前に勉強しているものもありましたが必要な知識であり繰り返し学習すべき内容。
リーダーシップの特性理論は自分的には有りで+の条件適合と考えます。
エンパワメント型(育成の観点)と命令管理型(ミスが許されない仕事)については心当たりもありで考えさせられます。
フィルタリングと選択的認知についても納得。
集団からチームについて目指すべき所であります。
kona753
経営・経営企画
組織を運営するためのリーダーシップにも多様性が求められ、
自職場に応じた対応や方法を考慮する必要があると感じた
yoshiharu_baba
メーカー技術・研究・開発
目的や結果に対する必要性を理解したうえで日々の行動で意識する
th8022
経理・財務
今後のチーム運営で活かしたい
ishiiishii
専門職
組織行動上で、自分がマネージャーとして行う業務内容は、部下や同僚とのコミュニケーション、指示出し・舵取り・支援、段階に応じたエンパワメント実践であることを再認識した。日々の業務時間に具体的なタイムスケジュール反映ができるように取り組んでいきたいと思います。
uemachis
クリエイティブ
業務に役立つ知識と感じた
s_ichikura
メディカル 関連職
リーダーシップとは難しいなと思った。
6268
販売・サービス・事務
自分やチームにあったリーダーシップを意識するとともに、自分のできることを増やして、どんなチームにも対応できるよう自己研鑽に務めたい
m-s-w
営業
大変分かりやすかった、リーダーとしての仕事の進め方が具現化できました。
chika08
専門職
一人一人の特性を生かしてエンパワメントしていくことが大切だと思う。
見通しを持てるよう予定や締め切りを示したり、自ら気づいてこうとしていることを認める声かけをしたりして、モチベーションを上げることがチームとしての成果につながる。
kobie_kb
メーカー技術・研究・開発
今後のプロジェクトチームの形成には、構成員の組み合わせを考慮しながら凝集性を高めるようなチームビルディングのイベントを通してより強固なチーム作りを心がけたいと思う。
aokinorio
営業
リーダーとマネージメント能力が、チーム運営に大きな影響力を及ぼすことを自覚して業務に取組む
kazu-sa
メーカー技術・研究・開発
チームマネジメントにおいて重要な話だと思います。忘れないように、定期的に受けなおししたいと思います。
hideto_mori
IT・WEB・エンジニア
集団の発展状況をしっかりと捉え、激動期においてはブレーンストーミングを行うなど、
チームとしての成果物を最大化するために工夫していきたい
マズローの5大欲求を基に、チームメンバーにモチベーションを高く持ってもらうためにはどうしたら良いかを常日ごろから考えて取り組みたい
msfk
メーカー技術・研究・開発
業務で活用するために、コミュニケーションをしっかりとって、フィードバックを与えて部下の成長を促していきたい。
kdmyut
マーケティング
自身はX理論で考えがちなので、Y理論を取り入れるようにしていきたい。
h_ichiyanagi
その他
学びを深めより強化な集団を作りたい。
8405
その他
何かを変革するにはリーダーシップを発揮して、職員個々の能力を引き出すようなマネジメントに心がける。
j-isihara
専門職
学び
人と組織のマネジメントの目的は組織のメンバーに組織の目標達成に向けた「行動」を促すことであり、行動を通じて大きな「成果」を生み出すことに繋がる。人材マネジメントは企業の仕組みで動かし、組織行動学は個人の取り組みで動かす。両方が大切である。
マネジャーの仕事は方針を説明する。仕事を割り振る。フィードバックを与える。やる気を刺激する。次の仕事を与える。
マネジャーの仕事=変革を推し進める機能であるリーダーシップ+効率的に組織を運営する機能マネジメントである。
パス・ゴール理論:有能なリーダーは部下の目標を達成するまでの道筋を示し、必要な方向性や支援を与える。
環境要因、部下の適合要因に合わせて、リーダーの行動は指示型、参加型、支援型、達成志向型 に応じて対応する。
エンパワーメント…メンバーに自律的に動いてもらうための働きかけとして、自律性の促進と支援が重要となる。重要な点は「対象者の自立を促していく」との意識であり。
モチベーションの理解として、マズローの「欲求の5段階説」、マグレガーの「X理論・Y理論」、ハーズバーグの「動機付け・衛生理論」を理解しておく必要がある。モチベーションを高めるアプローチとしては、尊重する、目標設定(上位方針との紐づけ、意味付)をする、フィードバックを行う、信頼関係を高めるが効果的である。
集団のマネジメントで発生する問題として、①コミュニケーションの問題(無意識の場合がある)、②コンフリクトの問題、③意思決定の問題を理解しておく必要がある。
チームとは、構成員は個人責任と相互責任を担っており、活動は個人の責任範囲にとどまらない。その成果も構成員の業績達成能力を足し合わせたものよりも大きくなる。パフォーマンスの高いチームとは、構成員の組み合わせが多様であるが、凝集性の高いチームである。
感想
リーダーシップの重要な点を学習できたと思う。
現状で「方針を説明する」が出来ていないので、方針を立てて説明する機会を作ろうと思う。
状況に合わせてリーダーの行動を使い分けることが出来るようになりたい。そのためには指示、支援、参加、達成志向の各型の特徴についての理解を深めて、現在のチームメンバーそれぞれにどのような行動をすべきかを今一度考えてみる。
bssdzr_7932
営業
具体的なリーダーのマネジメントは、経験があまりないので難しかったですが
考え方や進め方の方向性が理解できたことは今後役に立つと感じました。
rlyukiii
営業
チームマネジメントの奥の深さを理解することができた。リーダーシップとマネジメントの両方を備える人材になっていきたい。