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コメント8464件
tw2602
自由記述欄に実際に記述するのは面倒だと思ったが、いったん視聴を止めて恥を忍んで?記入して、その後に解説を聞いてみることで、良いトレーニングになった。クイズだけではなく、このような記述形式のコンテンツを増やしてほしい。
特に最後の「聞き手」について、自社を振り返ると、想定している聞き手が誰なのか?が意外とあいまいになった商品説明書を作っている場合が多いと気づかされた。
since20191227
上位概念を設定することで抜けもれなく打ち手の幅が広がり、そうして広げた打ち手の中から実現性効果コスト等を比較して選択することでより費用対効果の高い打ち手を選択することができることが理解できた。
また、聞き手を意識することで効果を上げることができると納得した。
非常に応用が利く、わかりやすい内容だった。
kfujimu_0630
自分自身も含め、当事者になってしまうとどうしても視野が狭くなり、目の前の課題を解決するたけで満足してしまいそうになるが、今回の事例のようにロジックツリーを使って、真に捉えるべきイシューを見直し、整理して対策をかんがえていくと、うまく仕事ができると感じた。物事を俯瞰的に捉え、的確なアプローチで課題を解決できるよう、クリティカル・シンキングを磨いていきたい。
tadayuki631129
今までこのような抜けなくもれなくという考え方は無意識のうちに実践しているつもりだったが、ロジックツリーを活用することでもっとスッキリしてスマートな結論に導かれることがわかった。仕事の世界以外でも活用していきたいと思います。
実践に活かします。
k_nishida724
一つ上の上位概念にイシューを設定することで、解決策が増えて、業務目標を達成できる可能性が高くなることを理解した。
eba
考えが浅いとよく注意されがちなので、目的は何かから始め、ロジックツリーを使用し、具体的になるまで考えたいと思いました。
また、根拠をセットで出すということも実行していきたいです。
herotyu
①目的やゴールを明確にし取組をはじめること
②客観的な目線で物事を見ること
③ロジックツリーに分解し、紐解いていくこと
③相手のニーズを意識した発信をすること
を日頃の仕事の行い方に取り入れていく
hiro_yoshioka
ロジックツリーの活用事例がぷち体験できました。
いつ、どのようには トンチンカンな回答をしてしまいました。
どのような切り口が適当なのか、よく勉強になりました。
norikuwa1979
最初の目的を見失わない為に、ロジカルツリーを作成して、可視化していく事が大事
ryooka_1983
視野の狭い解決策は得られる効果もごく一部分のみであることに気付かされた。そもそもの目的が何かということについて立ち返るようにし、誰が、何を、いつ、どうやっての視点で具体的に考える手法は大変参考になった。
cocona_33
ロジックツリーで考える視点を一段上げると解決策も増えると笑う分かりました。
実務でも課題があった場合に自部門だけでなく、他部門への影響や次工程の事を考えてアクションできるようにしていきます。
yoshino05821
部下に対し気づきを与える際にこの手法を使うと良いと思った。
saito-yoshitaka
具体事例での学びでイメージつきやすいと考えます。
takeyam0709
このセクションに限って言えば、業界のことを業界のことを知っているか知らないかで解答内容は変わると思う。
中々良い回答ができず悔しい。
私が身をおく業界は使い手にも売り手にも絶妙なバランスを保たないと売れないんだという事が分かってきた。単純に向け先を決めれば論理的思考だけで最適解が得られる業界が羨ましい。
hoshina_y
日常業務におけるタスク処理のひとつひとつも、どのようなアウトプットを目指すべきかの整理には、今回のトピックのように抜け漏れのない思考と整理が必要になる。場面によって程度の差はあれど、反復して実践していきたい。
tk1982
直ぐに目先の情報に飛び付かず深掘りして考える事で、相手も自分も納得行くようになると感じた。
masa_0125
知ってると出来るは違うことを経験出来ました。
960004
競合との勝負どころを探し出し、人金時間を集中させる。
inoueosm
全てに共通する内容と考える
suginoryu0502
イシューから考えることが大切だと学びました。
ishida_m
他の切り口はないかや考えに漏れがないかなどロジックツリーや他の手法も用いて実務でやってみるが、いつもこれで問題ないか?と苦労しています。
日頃からの意識と経験を積むでいくことでしか身に付けることが出来ないと思います。
継続して勉強する必要があると改めて感じました。
otobe711
自分たちが直面している目的レベルを適切にとらえることから始めて、その実現のためのイシュー(課題)をとらえること、そのうえで解決の切り口を網羅的にロジカルシンキングの観点でとらえること。出てきた解決策を、リスク、効果、費用、リードタイムなどから絞り込むこと。その際、誰のためになにを、どのように、いつやるかを意識して整理するとよいことを、実践を通じて学んだ。
kazuro_f
プロジェクト営業を目指しているので、B2BでFAを目指すお客様に提案営業になる問題点の指摘、解決策の提案、また、解決策の創出、プロジェクトの売り込み方などに応用できます。
明日から応用できます!
kouta_11
聞き手にあった情報を伝える。
上司への報告で、自分の伝えたい内容ではなく、求めている情報を伝えるということを意識したい。
hirose-h
問題解決の際に活用出来ると思います。
視野を広げ、漏れが無いように分析をすることで最適な解決策を策定出来るようになる為。
hide1818
今回の事例のようにロジックツリーを使って、対策を考えていくとうまく仕事ができると感じた。
クリティカル・シンキングに磨きをかけたい。
sakkyy
クリティカルシンキングとは、目標達成や問題解決に合致したロジックになっているか、伝えたい相手に合わせたロジックになっているかを批判的に考え、合理的なロジックを構築することが肝であると感じた。
要するに以下のように勧めれば良いと認識している。
真のイシュー設定からロジック構築、打ち手選定までの流れを実データをもとに検証し、課題が見つかれば、課題に基づいて真のイシュー設定からロジック構築、打ち手選定までの流れを再度実施することでPDCAをどんどん回して、ゴールに到達する。
kaki_077
聞き手がだれか、聞き手のニーズは何かに注視して独りよがりにならない様に気を付けていこうと思います。
h-tsukamoto
資料作成時などには常に相手は誰なのか、目的は何なのかなど意識したい。
jt007
物事を広く考えることは重要であると思いました。
自分の業務に取り入れていきたいと思います。
flyana
視点のツリーの位置を変えることで見え方が変わり、より的確な解決策が見いだせることが実感できた。
llasu_ito_0502
とても勉強になりました。
顧客が誰かを深掘りするコトですね。ドンドン追及すると、焦点が絞れますね。
知見が深まりました。ありがとうございます。
nobu-suzu
顧客は誰か?何を求めているか?などロジックツリーを活用してプレゼンできればよいと思った。例えば、これが必要・欲しいという稟議・伺書で生かせるのではないかと思った。
1616yu
ロジックツリーという言葉は聞いたことがあったものの実際に使ったことはなかったので活用したいと思いました。
nishiuchi_s
提案時に、先方ニーズとこちらのソリューションのそれぞれの見せ方について、「いつ、誰が、何を」などといった切り口からロジックツリーを作り整理し思考することは、闇雲に考えるより効率よく提案内容をまとめられる。提案書作成時において実践したい。
koichimamiya
自社の製品を説明するにあたって、購入者にわかりやすい製品特徴、他社製品より優位性がある点などを理解してもらえるようにしたいと思います。
seniti77
ロジックツリーの活用事例がぷち体験できました。
hamanoyoko
上司などへの報告においては、自分の伝えたい内容ではなく、「求めている情報」をどう伝えるのか、ということを意識したい。
s_tabuchi
課題検討の際の考え方および検討の進め方について学ぶことができ、活用していこうと考える。
yuri-m
対象者に合わせて、もしくは対象者別に解決策を考えることが大切
troktty
基礎が学べてよかった。
rt15220
第三者にアドバイスを求めることで、よりクリティカル・シンキングの答えを導くことが可能と感じる。
視野が狭くならないよう俯瞰的・客観的に見ていくことの大切さを学んだ。
kazuumi0406
聞き手についてはしっかりと意識していたと思うが、ロジックツリーを活用して漏れのない解決策の検討がなされていなかったと考える。今後、活用していきたい。
koooooba
分かりやすく書かれていたが、業務の中でもこのような事態に陥ることはあるので、注意しようと思った
happy-go-lucky
そもそも展示会の前提がわかってなかった!というか、業界向けなら最初にそういってくれればよかったのに。
てっきりモーターショーみたいに一般ユーザ向けかと思い込んでしまったじゃないか。。。
内容については、切り口のところでつまずいたので、サッパリ。
maririnn0114
問題があったときに、段階を追って考えることが大切だということ。対する人物をきちんと分析することが大事なんだと気づきました。具体的なシチュエーションがあったので、とても分かりやすかった。
saturniikka
製品の信頼性を確かめる部署で働いているため、データを客観的に見ることを何よりも意識して働いています。試験結果からの考察や自分の考えももちろん大切にしていますが、報告などでははっきりと自分の考えと事実を分けることが大切だと感じました。想定と異なる結果が出た際は仮説を立て、検証することもありますが、その検証で確認する要素は地震の主観的な考察であり、よりクリティカルな要素がなかったか、いたずらに検証し、コストを費やしていないかは考える必要があると感じました。
yu_ok_216
「聞き手」について考えるというのは非常に重要であり、それを再確認することが出来た。
「聞き手」が「誰」になるか次第で当たり前ではあるが、話す内容や話す範囲も変わってくる。
どうしてもこちらが話したいこと、伝えたいことを一方的になってしまう部分もあるが、「聞き手」に沿った考え方を意識していきたいと思う。
yoshiyasu1680
ロジックツリーを作成して論理的に考えプレゼンしたい
tdn241225
後輩社員の教育資料になる動画をさがしていました。わかりやすい説明でとても良かったです。
hiroyasu11
タメになったので良かった
mori-c
以前会社で受けたクリティカルシンキング研修の宿題でボロボロの結果を叩き出してから少し敬遠していた。クリティカルシンキングはロジックツリーで紐解いていくだけではないことが理解できた。上位目的は何か?聞き手は誰か?を考えるクセをつけていきたい。
s_imahashi
コミュニケーションの相手は誰か?というものを意識する事により、自分たちの目的が効率的に達成できると考える。
nao712
考えるべきイシューが広くなりすぎず、かといって狭くもなりすぎずの設定方法が難しいが、勉強になった。
また、聞き手が誰なのかを意識して内容を変えるというのも勉強になった。
k-naito
当事者になった際は視野が狭くなりがることに気を付けていきたい。
tomitachisa
営業業務をしているので、商談の組み立てに活用できると感じました。
shinjiosada1213
考え方、伝え方に意識をもって業務に活用する様心がけていきたい。
mayuzoki
知ってると出来るは違うことを理解出来ました
kd0510
普段から幅広い視点で物事を考える前に動いてしまうことが多いので、再度今の考えが合っているのかという問いを自らに行い、幅広い視点を持てるように練習していきたいと感じた
hironori_tamura
何が問題なのかを、根拠が無い段階で決めつけないようにする。解決策を考える上で、本来の目的を見失わないようにする。上位の目的を設定することで、別の解決策が生まれることもある。問題解決の上で、聞き手は誰なのかを見失わないようにする。
pennginn
ロジックツリーで考える視点を増やしていくと解決策が具体的に出せるということが分かりました。
yakko1028
目的は何かを明確にする。
モレがないように。
頭の中だけで考えず、書き出してみることで整理できることがある。
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現場作業で相手に状況を伝える際に役に立つ考え方だと思う。
hy11769
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問題であった(と思われる)ある事象だけにとらわれずに、本来の目的が何かに立ち返り、そのためにどうすべきかを考えれば、どこが問題なのか、どこを改善すべきかが浮かびあがってくることがわかった。利き手は誰かについては、まったく意識がいってなかったので、誰に対しての説明なのかをしっかり考えていきたい。ロジックツリーは大きな学びとなった
yuka25
サイトの改善案を考える際にツリー図を用いてディスカッションしてみようと思った。
ikem_pom
不慣れな部分が非常に多く全体的に難しかった。日頃から少しずつ練習していきたい。
okada3512
今まで習ったクリティカル・シンキングの応用としてとても勉強になりました。
masayo-0517
映像もありながら クイズで考えを掘り下げていくこと学びました。もっと深堀をしなければいけないと反省しました。
r_tsubota
上位概念を意識することと聴き手を誰に設定するかで大きく内容が変わる。検討する際や資料作りをする際に参考にしたい。
nnaoki_mizuno
シチュエーションを考えながらが大切と認識しました
ke_okamoto
聞き手にフォーカスした資料を準備する必要があるという点は理解できました。
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risa_____
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広い視野を持って考える習慣が必要だと思いました。
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