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AI BUSINESS SHIFT 第7回 マネジメント編:AIで進化する組織開発・人材育成
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第7回です。 第7回「AIで進化する組織開発・人材育成」では、AIは人や組織にどのような影響を与えるのか、人や組織はAIと共にどのように進化していくべきかについて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AI時代の組織開発や人材育成のポイントを学びたい方 ・組織開発や人材育成を担う人事担当者や現場リーダーの方 ・OpenAIやパナソニックHDの取り組みを参考にしたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント2394件
user-1afad84dcc
転職していった人間に対して、日本の大企業はどうしても〝裏切り者〟扱いする。そこを〝卒業生〟と捉えてまたつながればいいんじゃないか、終身雇用から終身信頼へーー。この講話が個人的には胸に響きました。まさに今、退職していった仲間に対してそんな風に狭い考えを抱いていたのです。でも、何か一緒にまたやろう、そう呼びかけることで、蓄積ができるのではと感じています。退職しても関わってもらうとこで、属人化していたノウハウも流出せず蓄積できる。退職していった人も次のステージで活躍できる。win-winな関係づくりを構築していきたいと思えました。
shinji_nakata
辞めるか、染まるか、変えるか。自身を含め圧倒的多数の人は染まることを選択しているが、それを「思考停止」と表現されたことにグサッと刺された。
周囲を巻き込みながら、熱意と知性と志を持って活動するONE JAPANは素晴らしいというか、羨ましいと素直に感じた。
課長職に就き、マネジメントのレベルもより高いものを求められるようになったが、私が信条としている「偉ぶる理由はないが、恐れる必要もない」をより自信をもって実践していきたい。
tadashi2178
蛸壺社会の伝統的な日本社会は、公務員の世界でも地域社会でも、地方自治体でもしばしば見受けられます。一人の行動で変革を起こすのは至難ですが、起こし方を工夫すれば不可能ではないことを学ぶことができました。エビデンスがある以上、これほど説得力のある事実はありません。チャレンジしたいと思います。
glovis
アワードの話は不要です。
こうした取り組みを進めるに当たって具体的にどういった点に苦労してどう解決していったのか実践活用できる話が欲しかったです。。。
shin_yamazaki
とんでもないハズレ回、私の1時間を返して欲しい。
共創ケースは薄っぺらで、周囲を巻き込むノウハウは超アナログ。
hits
自慢話にしか聞こえませんでした。
a-nya
発言しても無駄ではない、そう思える環境や、関係性を築くのが大事なのだと学びました。
社内でも社外でも、沢山の方と繋がれると知見も増えるし、学びも多くあると思いました。
sugimoto-09019
社外で繋がりを持つということは視野を広げるという意味で非常に効果が高いと思います。
社内のみでは自然と自分の考え方に偏りが生まれるためこのような活動には非常に魅力を感じる。
新たな価値を創造するには非常に良い機会だ。
suya
どうせ出来ない病は、会社の規模に関わらず存在しているので、どうしたらできるか?という社風に変革していきたいと思った。
qiuyin01
あれこれ考えて悩むより、今やってることがユーザーに価値があるのかを問うが良いと思います。
価値基準がないと、どんどん間違った方向に行く恐れがある
touto
いいお話しでしたがone Japanのところで参加資格が大企業だけという事でちょっとガッカリしました。大企業も中小企業も共有できる事も沢山あると思います。one Japanはその名の通り日本全体の目指すべき目標かと思います。この活動と集まりに距離感を感じました。
haru-t
素晴らしい活動だと思います。今まさに企業も様々な層のアイディアを求めていると思います。小さな事でも声を上げていくべきだと思います。お前ごときの意見・主張なんで届かない時代から、公式の場で広く意見を集める時代になってきていると感じています。それが組織でできるんだ、より大きな力でできるんだという事を知り感銘をうけました。
mgtgtg2
最後の10このポイントのうち、5つめ。「会に出るだけでなく主催せよ」を忘れないうちに実践したい。
fujimo_to
目的と合致しなかった。具体的に何をすればよいかイメージできなかった
tak160156
周囲を巻き込むのが苦手だったり、「言っても無駄だ」と考えがちなところが、自分の弱みだと思っている。こういった活動を自信を持ってリードできる人が正直羨ましい。最後の10カ条を自分に当てはめて、今後の人生に活用していきたい。
hiro_yoshioka
なんか楽しそう
企業、組織、個人のあり方もどんどん変わっていきそうですね。
・自分が一番コミット!
・主催せよ
わたしも行動しまーす!
hiroyuki_0204
周囲を巻き込む10か条のうち、
2.Give&Give&Give がとても印象的で、解説の中で「利他の心」というフレーズが出てきましたが、即ち、利己的(自己中)ではなく、思いやりの心で接していくという内容に感銘を受けました。
caocao
一番大事なコミット、自分に一番ないものだと改めて気づかされた。
otorokuchan
参加している社内の社員も活き活きしています。
furutom
既存の枠にとらわれないアクティブで前向きな話でした。
おそらくは、こういう活動や人材がこれからの企業の成長に不可欠なのだと思います。
こうしたことを実践し続けるエネルギーが眩しく、協力したい気持ちになりました。
ichiro_2023
残念ながらこの方はパナソニックではほぼ成果をあげられていない。成果をあげられていないというのはつまり何も変えられなかったということ。そしておそらくこの動画の収録から一年以内に成果を上げられないままパナソニックを退職されている。メディアからの評価がめでたいからと言って鵜呑みにして変革の成功事例のように取り上げるのはいかがなものかと思う。
tanimotokou
大企業、大企業って、自慢にしか聞こえなく、聞く意味がなかった
ssssaito
こういった活動が求められていることは認識しているが、どのように会社の売上と利益に貢献できるのかが知りたい。巻き込む集団が増えたり、モチベーションが上がったり、積極性が増したり、それらは良いことだと認識しているが、会社として売上と利益に真剣に向き合った企業風土の改革こそが重要だと再認識した。
seki_et
経験談ではあったが、経験則ではないように感じました。
自己紹介、取組み紹介に終始して、ここから教訓を得るのは難しいと思います。
miyama2024
経営と話す機会は一般社員ではなかなかないので垣根を越えた関係性は社員一人一人のモチベーションが上がり良い企業になる事は間違いないと感じました。この組織を作るまでが大変なのでしょうが私も少しづつチャレンジ出来ればと思いました。
okachu
共有意識を持った者が動き出す事で大きな変革に繋げる事が出来る。変われる!という想いがモチベーションに繋がり、更に大きなうねりに繋がるのだと感じた。「想い」を具体的な動きに変えていく事の意義と手法(の一例)を学ばせてもらった。大企業ならずとも職能/職種の垣根を超えて健全に意思疎通を図っていくのは難しいが、非常に重要な事だと改めて感じた。
masakazu73
常に高い志をもって、周囲を巻き込み、活動していく。まず自身で一番のコミットをする。そして若手のエンゲージメントを高めていく。
saito-yoshitaka
変わる、志の高いメンバーと己を高め合う事が大事でありどんどん仲間は増えていく事を理解できました。
gengoka1981
いま自社は組織改革をしようとしている
社長や本部長はそれを発信している
「このままでは会社は潰れる
いまが第二の創業期だ」
自分はその考えに共感している
多くの人もそうかもしれない
でも自分を含め、「行動」を変えられていない
自分は人のせいにしていた
トップが変わっても管理職クラスが変わらないと、組織は変わらない。あの人たちが悪い
この動画を見ると、そうじゃないと思える
むしろ若手、中堅が声をあげて動き出す
ここが第一歩なのかもしれない
偉くなると、どうしても上からの目線になる
偉くない今のほうが、変えられるのかもしれない
ゆるく、早く、柔軟に
辞めるか
染まるか
変えるか
toshi-0815
色々な方と繋がり、巻き込む大切さを学びました。
tokotoko
どこにでもある組織、保守の人たちをどうかえるかにはまず自分から変えて行くことが必要だと感じました。
aspen_2019
何かを変えるまでの越えるべきハードルの多さは大企業ならでは。だから大企業限定なのかな。
hy-5573
会は出るだけではなく、自分で開催してみる。
m-k
周囲を巻き込む10ヶ条、tryしていきたいと思います。
ryosexy2
自分自身のコミットと、GIVE@GIVE@GIVE、この2つが自分にはとても欠けていると思った。
自分自身で会社を変えていこう、という発想がゼロだだ確か、仕事中つい自己のために動いてしまっていることに気づいた。
小さな事でも自分で出来ることから始めて行こうと思った。
akira_okano
組織変革には、「レビンの組織変革プロセス」のように「危機感を共有するところから始める」プロセスも大事だが、濱松さんのようなモチベーターが必要と感じた。
dm1010
周囲を巻き込みたいと思っても、迷惑じゃないか?などと考えて踏み出せませんでした。
実例をお聞きして少し踏み出せそうです。
yuki_0719
パワーある話ためになりました。周りを巻き込むには安心できるコミュニティを作り、孤独や批判を耐えられる環境をつくること、納得です。また、自分自身が、どうしてもやるというコミットメント無くして、周りはついてこない。リーダーはフォロワーがいて初めてリーダーであることを意識して行動する必要を痛感した。
wkiymbk
組織で壁にぶつかった時の「変え方」を学ぶことができました。
ただ、今現在、こういうことを実践する必要性を感じませんでした。
得た知識は顧客との会話、職場での雑談・ブレストで活用します。
133
あ
sasa0327
辞めていった人間に対して「裏切者」ととらえる風土は実際に企業内にあります。まるで残ったものが正しい、と捉えているような。それを卒業生として受け入れ、コミュニティに取り入れてしまうところに今までにないアプローチを見た気がします。企業内で様々な同様の取り組み(横断的つながり)があったり、ちょっと前に流行った異業種交流会などと重複する気もしますが、これはこれでぜひ続けて頂きたいと思いました。
myk840
ONE、辞めるか、染るか、変えるか
淵を歩く、知を深めるのと探求する間を大事に
終身雇用から終身信頼へ
kzhr2358301
周囲を巻き込むポイントは勉強になりました。その前段でバイアスを打破するためにはセルフアップデートを意識しつづけること、非難、失敗、孤独を恐れない心理的安全性を確保するためにコミュニティをつくって活動する。それがエンゲージメント向上にもつながると感じました。
jin_003854
自分1人では考え方、知見に限界がある。1人では出来ること、出来る範囲も限りなく狭い。1人では影響力、説得力が弱いむしろゼロだ。でも、自分と同じ問題意識、考えを持った人は複数人いる。一緒に考えることで良くなることは多く、悪くなることは少ない。仲間に巡り会えるかどうかは自分の行動次第。とりあえず動いてみたいと思えた講義でした。
kwt036
自らが変わる(行動する)事か重要だと気付かせてもらいました。
hide0000
非常に興味深い内容でした。
自身もチームをリードすべく、新たな取り組みを具体的に実行していきたいと思いました。
また、是非とも自身を刺激する為にも、あらゆる活動へ参加していきたいと思います。
kkawai
言っても無駄と思われないように、自ら改革の目標を掲げ、若手のメンバーにも積極的に声を掛けたり、外部との連携を実践及びメンバーにも勧めて来たミドルマネジメント層です。まだまだ、やれそうな事が沢山あることに気付きました。
ara007
経験から基づく話は大変参考になった。パナソニックは創業者の魂が生きてると感じる会社だと思う。
gs51
周囲を巻き込むためのポイント10箇条を中心に、たいへん気づき・刺激を頂きました。バイアスに囚われないよう留意し、「利他」「隗より始めよ」の精神で自分なりの「巻き込み力」を磨き、発揮していきたいと思います。
neyama5575
この動画が一番楽しかったONE ジャパン
継続と持続力、発信と収集かな再認識できました。
ishii201
モチベーター、コネクター、イノベーター、インフルエンサーという連鎖になるような、自主的な取り組みを行う。ベースは生涯信頼。
masakeita9
辞めるか、染まるか、変えるか どれにするかの覚悟を決める事。
変えると決めたら、自分が一番コミットする事。
kasoh002
すごく身近なテーマで心に刺さる事が多い内容でした。思考停止は最悪な顛末だと思いますので、心して業務を推進したいと思います。
kaku1206
「辞めるか、染まるか、変えるか」という最初の問いかけ、ハッとしました。なかなか、行動を起こすという事自体は、言葉でいうほど、簡単ではないですし、難しいところもあると思いますが、まずは何かを「変える」最初の一歩を踏み出すところから始めてみたいと思いました。
aki_4442
「自らコミットメントする」「真ん中で無く枠の縁を歩く」が印象に残りました。
nmrt48
何事も始まりは小さな一歩と継続だという事を改めて感じました。
norisaka-1208
変革を行なっていく為には、強い情熱を持ち続ける事が必要だと、改めて感じる事が出来た。
yoppy_h
人を巻き込むには、まずは自分にコミットすること、これは出来ていないことが多いので、明日から改めて実践したい。
tosh_tanaka
終身雇用ではなく終身信頼!
刺さりました。
swamp_55
コミュニティを作り活動を進めていくことの重要性は良く分かったが、実際の結果の部分、例えば富士通 x 三越の事例もその一つだと思うが、どんなOutputが得られたのか、ビジネスとしてどんな結果が出せたのか、といったところまで掘り下げてもらえると良かったのではないか。
takky_9542
大企業病に正面から向き合い、こうした実績が残すことの難しさを感じてしまうのは、やはりどこか無意識に変革することの難しさのバイアスがかかってしまっているのだろうと感じながら視聴しました。
ただそれを一つ一つ確実に取り組んでいくことの覚悟と、本気で取り組めば閉塞感を突破できると言うのは観ていて熱くなりました。
daijirou-hazama
挑戦する文化がないことや、スキルや意識の高いビジネスパーソンが会社に埋もれてしまって力を発揮する機会が少ないことは、日本の企業の弱みではないかと改めて感じた。自らが想いを持って動いているビジネスパーソンから刺激を受けて、挑戦する風土が国全体に広がっていけば、日本はどんどん成長できると思う。自らも挑戦していきたいと感じました。非常にいい講義だと思います。
ojizo
とても刺激を受けた。自分がどうしたいのか振り返るところから始めようと思った。
rapu
「チャーミングであれ。」
チームマネジメントにおける、管理職に求められる機能はこれではないでしょうか。
もちろん、マネジメント層がロジカルな機能を持っていることは前提ですが、問題に直面した際に、部下に対して「俺はこう思うけど、お前ならどうする?」という質問は、部下の育成とアウトプットの最大化に貢献すると思います。
poiuytrewq
参考になることがたくさんある。
yashia
会社を
辞めるか、染まるか、変えるか…
勿論、変えるしかないですね。
自分は、社内でどんな志で、具体的にどう動けば良い考えさせられ、大変参考になりました。やはり周りを巻き込むことが重要であり、難関ですが行動を起こします。
hacco
Oneナントカはこれか、、、
人の繋がりのためのイベントは違和感がある。目的がそれ?仕事を成し遂げるのが仕事で、それでお金をもらうのでは。
仕事で上下斜めの人と関わってお互いを知り、経験能力を高めるもの。
実行実現。
kiki-chan
「辞めるか、染まるか、変えるか」、いい言葉ですね。思考停止にならず、変えるを選択、実践出来るように周りとのつながりを意識して行動していきたい。自身が一番コミットすることから初めてみよう。
rtmk
人に影響を与えようとするのではなく、自分が変われば、それが次第に周囲に影響していくということなんだと思います。
継続は力なり。わかってはいても、なかなか実行するのは難しいです。
dragon1
周囲を巻き込む10か条、いくつかは認識していましたが、「そうか」と思う項目があり、是非実践したいと思います。
_kengo_
弱さを見せるリーダーシップ、いい言葉ですね
nishinomiya
目的に向かって組織をつくる、どうやってつくる、を少しイメージできました。
nakasan
若手・中堅社員が抱えているモヤモヤに対し「辞めるか」「染まるか」「変えるか」の3つの選択肢をシンプルに提示し、「辞めるか」を選択できない(次の新しい世界への飛び込めない)人たちに「染まる」ことのカッコ悪さを示しつつ、「変える」という手段がじつは、まずは社内からという前提(動きやすい)であればそんなに難しくはない、ということを示唆してくれている。はじめは小さなところ、自分に近いところでもいいと言ってくれている。最後に周囲を巻き込む10か条がでてきたが、これらのいくつかはすでにできていることもあるかもと思う。その中で今自分にできていないことを探してみて、足りない部分を補強してみようという気持ちになれた。
mabochan
今の会社は風通しがよく、不満はありませんが、個人的に、常にセルフアップデートして行き続け、モチベーションを高く持ち続けて行くことで更によりよい会社に変えていく事が出来ると思った。
yosuda29
自ら動き、輪を広げていく。
harino
自分から行動を起こす事から始まると改めて感じた。
内容はもう少し纏まるでしょうし、理解しやすいと感じた。
you-hi
共感します。自分のやりたいことの具体例を示していただいた。
germanshae
知の深化に傾きがちな企業活動を、有志の会のような存在が知の探索に引っ張り戻すというお話が印象的でした。世界の中で日本の存在感が薄れているといわれて久しいですが、ONE JAPANがその流れを変えてくれるかもしれないと勇気づけられました。ミドル世代の責任として、弊社でも若手中堅の有志の会が活動しているので、斜めの繋がりを意識して貢献したいと思います。
kenichi1982
ありがとうございました。大手に属している中での活動に感動しました。
user-893fc2519e
部門のセクショナリズムがジョブローテーションの効果がでない最大の要因だと気づかされました。せっかくの大企業でありながら人財の活性化が図れていない。本音で言えば諦めていのかもしれません。身近な人、これまで関わってきた人と改めてコンタクトを取り、部門を跨いだコミュニティを作っていきたい。
bibizu1217
自ら動いて、周りを巻き込んで組織を変えていく。うまくキーパーソンを味方につけるのが成功への近道だと思う。
takeshi_2854
面白かった。自社もワンジャパンに参加しているらしが、そうした情報は今まで聞いたことがないので、不思議に思った!発信がへたなのか、発信したくないのか、不思議に思った!
miho1967
若い世代がフリーで活躍する姿はマスコミでもよく取り上げられますが、組織に属したまま組織を超えて活躍する人たちもいることを知りました。どちらもますます頑張ってほしいです。
ryo_0520
他社交流ではこういった大きな枠組みも必要だと思うが、プラスして自らの担当職務に絞った交流会で深い議論をすることも必要ではないかと思われた。
mitch-k
大企業ネットワークに脱皮できない中小を絡ませた、日本事業の底上げが目に浮かびました
nogoo_2019
巻き込みには自ら動く 発信することが重要だと思いました。
modiik
具体例を交えてお話を頂く事で、理解しやすかった。また話し方や、声のトーンも学ぶ部分があった。
内容に関しても、自身の置かれている状況下でも学ぶ部分が多く実践していきたいと感じた。
menderu
「組織の縦割り」「どうせ言っても無駄」という大企業病は、まさに私の組織で顕在化している症状で問題意識を強く持ちました。自分がやらなければならないことを考えるいい機会になりました。
hdk
私の職場では部内のセクショナリズムがありますし、課内でもセクショナリズムがあります。横の関係構築、斜めの関係構築を突破口として改善していきたいと思った。また、個々のスキルアップ、アイデア創出のためにも、異業種の方との交流は大事だと思った。
tk4446
行動力と継続することが素晴らしです。
takanon
自分もある活動グループに入り、グループ会社同士で集まって活動していたが、距離が離れていたこともあり、止めてしまった。自分に何ができるか、なんだか分からないけど、自分を変えたい一心であったが、よくよく考えてみると、決意のようなものが小さかったかもしれないと思う。そのパワーの源をいかに手に入れるかであり、そのためには、やはり、劇的な変化(災害、転職等)はあったほうがよいかもしれないと思った。
taragon_02
チャーミングであれ。は、良い視点ですね。
shinya923
吸収したことは自分だけに留めるのではなく、周囲に発信すること、アウトプットすることが何より大事だと思って仕事をしてきました。非常に同調する部分も多く大変参考になりました。
john34
自社に若手が少なくあまり情報交換をできる環境がないため、このように新しく社外を含めたコミュニティを作ることで幅が広がると感じました!ありがとうございました!
toshiaki-0909
非常にわかりやすく説明してくださっていました。
hiro_12345
自分が発信源になる。この気持ちが大切だなと思いました。
y-shio
行動と継続することが、変革の力になる。
あらためて気づきました。
今季強く頑張ります。
stm0303
最後の章の10か条から、「自ら発信して、枠の外を歩く」ということに共感を得ました。部署間の壁を壊そうとするには、どうしても労力がかかり、めんどくさいときさえ感じます。その時に、上記のように自分で動き、部署間の組織と組織の間に立つことを実践していきたい。
k-kaga
セルフアップデート、いつも心がけていきたいです。
a2000040b
うねりとなるコミュニティをつくり、きっかけとなる変化を生み出すことで個人も組織も変わっていく。そのためには自分が応援される人になるためには何が必要かを自問自答する必要がある。