0:59:48
おすすめの学習動画

AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
新着会員限定

マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
会員限定

AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
会員限定

【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
会員限定

リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
会員限定

ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定

大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
無料

英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
会員限定



より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント160件
moocaster
ウェルビーイングを導入することで費用対効果としても有益であることと、今後の経営にも取り入れていく必要があると感じました。個人的に行えることとしては、まずthree good thingsを実施したいと思います。
test_
COVID-19で同じ会社内でも対面のコミュニケーションが制限されるなか、心理的安全性の確保など、ウェルビーイングの重要性は非常に高まっていると感じる。その中で今後、ますます社員のウェルビーイングを考えた経営ができるか否かによって、事業などの成否が大きく変わってくると思う。
またセンシング技術、無線技術などの発展により、様々な方策に対する科学的な裏付けが今後とられてくると思う。証明された事象を適度にうまく活用して、社会がよりよい方向に向かっていけばよいと思う。
mariko_coco
何となく仕事を始めて何となく終わらせない、というお話が特に胸に響きました。
その辺りを意識して明日から仕事に取り組もうと思います!
yamashu-1
現在、ウェルビーイング経営に携わっているので、各有識者の皆さんのご意見はとても参考になりました。また、この取り組みは単独で行うものではなく、経営戦略・人事戦略の文脈の中でいかに展開することが大事かについて気づかされました。
katasorakumo
健康経営でなく、ウェルネス経営を目指したいと思った。
特に参考になったポイント
・1日や1週間を振り返ること
・ストレスが悪いのでない。ストレスは誰もがあり、それを乗り越える力が必要
・メンタル不調は個人でなく組織の問題
・ソリューションfocusアプローチ
・デジタル活用して何かできないか
norinorichan
①「迂闊に仕事を始めて、迂闊に仕事を終える」ことから脱するためのタイムマネジメント、②今日起こったことを書き留める、③幸せだと感じたことを3つ挙げる…
企業の健康経営にとどまらず、働き手として個人でできることが少なからずありそうでワクワクしながら聞きました。
②と③については、別のカテゴリで視聴できるミーニングノートを使いながら個人の成長と「生き方」の軸を強くするために試行錯誤して活用していますが、①について少し弱い点があったので、今回会場におられた小室さんが仰っておられた「時間的自立性」の立て直しのため再度実行してみようと思います。
otobe711
今回健康経営、組織の健康および個人のWellness,Wellgeeing、また働き方改革が根っこでつながっていることを学んだ。
以下学んだこと
健康経営で、組織の健康Wellnessを向上させる投資をすると、社員のエンゲージメントを高めることにつながり、結果会社業績の向上に寄与することが、Happiness Planetというアプリをつかって実証されているとのこと。
組織の健康を向上させるには
1.つながりの平等、2.発言権の平等、3.体の動きのシンクロ
が実現される必要がある。(それはスマホの加速度センサーのデータで3つとも代表してはかることができること。)
それらを向上させるには、こころの持ち方一つで実現でき、あまり投資はいらないこと。
前向きな心になるには、Hope、Efficiancy,Resilience,Optimismの4つが大事であることを学んだ。
また、健康経緯として、大事なのは、時間の使い方の管理をすること。
人との関係では、時間の奪い合いになる。
その際問題解決の視点で相手の気持ち、やりたいこと、どうしたいかをたずねることで、お互いの関係がよくなること。
こじんとしての時間管理の向上としては、まずは、自分の24時間の使い方を1週間洗い出してみて、本来やりたいことができているか客観的に見えるかすることで、本来自分がやりたいことに時間をさけるようになる。一人一人が自分の時間をやりたいことに使えるよう意識すること、振り返って反省し、改善するようにすることで、全体の生産性も上がることを学んだ。
全体を通じて会社の健康経営もデータ化できる時代になったこと、また、他社との交流が大事なことを改めて意識しました。
miyuki0216
非常に重要明日から実践したい できるテーマでした
mm9425
ウェルネス経営を、生き甲斐、働き甲斐、居心地と例えていたことがしっくりきた。チームメンバーにとって、この3点が上がる運営を考えたい。また、three good thingsで、ポジティブに値付けすることを、自分もメンバーにも取り入れてみたい
btree
金融業界で人事の業務ではないが、営業教育の観点でも得るものがないかと考え視聴した。人の生きがい、(心の)健康を科学的に捉える変数がかなり明確になっている点と、経営上の効果も見える化がかなり進んでいる点に驚いた。営業的には、組織の側面は触り辛いが生き甲斐の観点、働き甲斐の観点でウェルネスにならない側面と、Hopeにつながる視点ももってお客様に接することができると何等かの貢献ができると感じた。
hiro302
Wellness, Wellbeiingについて考える良い機会となった。組織のHealthcareの向上やTime Management(時間の使い方の振り返り)などを通して、生産性向上・Engagementの向上といった成果に結び付けていきたいと思った。この課題でもデータを活用可能であることも新しい気づきとなった。
sphsph
すごく大切なテーマと感じています。
言葉にするとイメージが固定化されるので難しいですが、人間が生きていくうえで、企業が活動を行ううえで最も重要視しなければならないことと感じています。
じゃあどうするのか、今の組織にうまく根付くように、できるところから始めています。成果はすぐに出てくると確信しています。
gremlins
健康は他社と競うものでもなく集まりやすいテーマ、というのはまさにその通りだと思う。コロナ禍を越えたときに何がのこっているのか、企業としては健康というのはひとつ不変のテーマとして取り組むべき。
masa_0125
いつも時間になって仕事を始めて、時間になって何となく仕事を終えていることに気づいた。
atsumi1019
繋がりの平等、発言の平等 が職場環境で実現できるよう、毎日の声掛け、ファシリテーションから意識していく。
ogawakazuhiko
病期にならない事と元気になることは違うというお話し、感銘をうけました。会社とのエンゲージメントをあげて、前向きに働く人を増やす取り組みは利益を生むことがわかりました。それを定量的に測れるアプリ「ハピネス プラネット」興味があります。ヘルシー=ハピネスということですね。
suguro1
健康経営が如何に重要で、効果が大きいかわかりましたが、実際に組織運営するリーダーが率先して関与していかないと担当レベルではなかなか難しいと思います。中でも精神的安全性が最も大切で、根底には人間関係が最大の課題としてあり、これを解決しなければ組織も個人も誰も健康にはなれないと思います。
トップ方針を明確に理解し、同じ方向を向く事が出来ないひとは、いくらスキルがあっても健康経営には不要なのだと感じました。
bobrian0907
・組織の生産性を高めることにおいて、ウェルネス経営は非常に重要なことだと思いました。一方でこれに対して具体的な取り組みを行っている企業は少ないのでは?とも思います(少なくとも私の会社は特段の取り組みはしていないかと。)
・会社の仕組みや取り組みを即座には変えられないですが、自分のチームにおいてはウェルネス経営を意識して行動に移すことは出来ると思うので明日からやってみたい(昨日あった感謝したいことをチーム内で共有する、今日やったことを振り返り明日のTODOに繋げる、等)
urkn
社内の枠組みにとらわれず、いろいろな取り組みを知ることが第一歩だと感じました。
個人的には、仕事、プライベート含めた時間配分を見直すこと、という話が刺さりました。
jipushi
自分軸を正当に評価され受け止められ役割を果たせると
幸せになるんだね
tj66
・平等な、会社での繋がり、会議での発言を目指し他人へも働きかける。
・家族とも健康的になるよう、現状認識と将来やりたいことを話し合いながら行動を起こす。
・タイムマネジメントとして1日、1週間、1か月、1年の計画と各振り返る。
航空業界として、また自分の定年時期として2025年先まで。
・会社の健康経営活動にスマートフォンを駆使して再参加する。
・自他が心の病にならなぬ様、適切なストレスレス対処方法を習得実践する。
・生きがい、やりがい、居心地よさを求める。また、そのために今何をすべきかを考え行動する。
・人と社会が幸せになれるような仕事、ボランティア活動をする。
ボランティア活動はコロナ渦で難しいので安定したら。
mid-54
原因を問い詰めるのではなく解決にアプローチする、そのことで組織の健全性に貢献できるというのは一つの気づきだった。
うかつに仕事を始めて、うかつに仕事を終わる、とかくやりがちなので、まずは自分のためにこのことから見直したいと思う。
ultrarunner4
自らのチームでどうやってウェルビーイングを実現するかを考えています。この話から取り組むべき事がたくさんあることが良くわかりましたが、まずはタイムマネジメントを、今一度振り返り、毎日何をしているのかを認識するところから始めます。
chima620
限られた時間をどう使うか、毎日整理することで仕事も家族との関係についても自分の納得度が上がると思う。
kfujimu_0630
ウェルビーングが会社の利益にも結びつく事がもっと解明されれば、経営者も株主もこれまでとは考え方を変えなければならないと思った。社内に最新の制度が追いついていなくても、働いている自分自身が心も体も健康で働けるよう意識したい。
rita888q
うかつに仕事を始め、うかつに終わらせない。昨日あった良い出来事を3つ書く。
社員の健康が会社利益に大きく影響することが本日とても良くわかった。
もはや福祉ではなく利益要因だと認識した。
nopopon-123
ウェルネスへの取り組み、タイムマネジメント、など普段の仕事への取り組み姿勢のみならず、仕事を離れた時間の使い方など学ぶべき点がありました。
inoue177
普段、あまり気にしない健康について、
経営的観点から、これだけ熱く語れるのか!
と驚いた。また、それが人生の幸福度を
どれだけ左右するのか、考える良い機会になった。
azata
やりがい、生きがい、居心地。居心地は自分1人で変えられるとは限りませんが、自分の心の持ち方で捉え方は大きく変えられると思うので、タイムマネジメントや振り返りを意識しながら同じ1日の過ごし方を濃く前向きなものにしたいと思いました。
sa-ko_so53
自分も周りの人も幸せにする。出来たらすごい事。でもちょっとした事なら出来るかも。そう思わせて頂けるお話ばかりでした。
ryo_murakami
病気じゃないという意味の健康じゃなく、マインドフルな状態ということで、なにかできないかなとぼんやりと思いました。
rie_650
社員のウェルビーイングを社員全員で考えられる場を持てる。
そういう組織はすでにウェルビーイングを達成できているように思う。
まずはそこからだな。
sugaray
ウェルビーイング(社員やそれをとりまく環境が健全であること)やダイバーシティの実現は根っこは同じで、各自がそれぞれ心身ともに健康で自由でありたい姿を追求できることかと考えた。そのための取組を積極的に取り組んでいくべし。
tamsa
サルディーニャ島で男性の寿命が長い、という話は初めて聞き理由を知りたいと興味が湧きました。
組織のウェルネスを科学的に見えるようにする、日立矢野さんの取り組みはとても面白いと思いました、今後の活動にも注目したいと思います。
koki963
日々の良かった事を3つ書いてみる
感謝したい事を3つ書いてみる。健康に繋がっているとは考えていなかった
take1003
仕事は生活の一部なので、生活に関わる人々まで意識して取り組んでいる企業はよく考えられているなと。
石川善樹さんが本でも語られてましたが、自分のタイムマネジメントを1週間通して計画を立てた時に、家庭と仕事のバランスを考えた中で優先順位を付けていくのが必要だと改めて感じた。
brousing
いくらウェルビーイングと謳っても、成果を要求される組織においては、出来てない事に対するネガティブなフィードバックやコミュニケーションは無くならない。
ウェルビーイングな体系構築と合わせて、コミュニケーションの在り方も見直して行きたいです。
言い方、伝え方、伝える順序
mayu1106
しょうがないで終わるのではなく、どうしたいのかと話を聴くことによって、心にあるわだかまりを話してくれたりすることがあるんだな、聴くって大事だなと思いました。また明日から関わるすべての人が幸せになれるように少しでも貢献できるように行動したいと思います。
gomamisozui
意識を持った仕事をしていこうと思い直しました。
tkunikane1129
やりがい生き甲斐居心地
tohei
ソルーション・フォーカス・アプローチの考え方を導入してみたいと思います。
また、知識創造の場作り、というキーワードが面白いので、何か考えてみたいです。
a_mine
タイムマネジメントが大切、うかつに仕事を始めない、うかつに仕事を終えない。
嫌なことがあった日も、良かったこと、感謝したことを3つ挙げることで全く違った見方になる。
この二つが印象的でした。
kenkenpappa
エンゲージメントと健康の相関関係
体と心の健康が業績に反映することは興味深い
そうなるように使う側の意識の改革が大事
miketa
タイムマネジメントについて意識して取り組みたい。
ma2022
ウェルビーイングを追求することで人や社会をより良いものにできる、と強く感じた内容でした。1日3つの感謝を振り返り書き留める習慣を実践したいと思います。
sora_0418
メンタル疾患→ストレス減らす✖️、回復ができてない
家族の健康診断受診率 40%→80%
時間で始めて時間で終わり✖️
8時間の振り返り、良かったこと3つ、今日を振り返り明日に活かす
jun665
病気と元気(IllnessとWellness)
病気にならないことと、元気になることは違うだろうという視点。
元気になるための行動とは何か、つながりを形成していくには、という視点で考えていきたいと思います。
alkonada
健康経営は社員のエンゲージメントの向上と相関有る。居心地良い職場環境をつくっていきたい。
jinzai-ikusei
単なる健康で和気藹々と過ごせる環境を作るということではないことに気づきました。組織のリーダーとしては、ちょっとした対話で、自分も健全で、相手も健全でいれる環境をつくれたなぁと思いました。
masa-iwamoto
日々の中で人に関心を向けることの大事さ。
ts0627
1日の振り返り。
moritti
生きがい
やりがい
居心地
をどう作って行くのかが健康経営のウェルネスパート
まさにぞの通りだと思う。
3702292319
時間の使い方(タイムマネジメント)を大切にして個人、家族、従業員と一緒になって組織のヘルスケアを行っていきたいと思います。
takumi_1453
丸井の地域を意識した、自社の枠を超えた取り組みはどの大手企業にも実践的で参考になると思います。CSVを超えてCCV事例としても示唆に富む取り組みです。
hashi-moto
ストレスを減らすばかりに目を向けるのではなく、ストレスを解消、発散できる物があるかを見るというのは意識したいと思いました。
自分と周囲の人間の幸福を考えることと、指摘ではなく、どうあるべきか?そのために何ができるか?という発想で物事を考えることは重要視したいと思いました。
betty-mac
業務で活用するには、まずタイムマネジメントから始めるねが有効かと感じた。やる気があっても残業ばかりでは、疲弊してしまう。皆んなで取り組むことでチームワーク向上にも繋がるとかんじる。
masa_gold
社員にとっての居心地の良い職場環境づくりは、業務へのポジティブな志向や成果を促し、最終的には会社への貢献度アップに繋がると感じた。
nozomi_uchida
働きやすい職場づくりとして何が出来るのか考えていた。タイムマネジメントはあくまでも業務を遂行するにあたり考えていただけで、「どれだけ満足できるか」や何を軸にするかまでは考えれていなかった。ワークライフバランスも考えながら、タイムマネジメントをしていきたい。
miko20150224
社員の健康についておろそかに考えてはいけないと感じました。
masukot1970
健康経営とは従業員が健康にと思っていたが、ウエルネス=元気にイキイキが生産性の向上につながってくる
tkd_t
身近な話題、聞いていてわかりやすい
mehima
病気の反対は病気にならない、ではない。
元気になるための対策は別にある。
自分の時間の使い方がわかっていない。
ストレスが人の健康を害するのではなく、適切な回復がないことが障害になる。
ストレスがなく何もしないと人の能力は委縮する。
_ya
当社では全く取り組んでないような分野の話がされており、世間はこんな事になっているのか・・・と考えさせられました。生き甲斐、遣り甲斐、居心地の良さがあっても鬱状態の同僚にどのように接するべきかの解決策は見出せなかった。
oizumi-g
wellness for all
anshin_master
エンゲージメントに向かわせる、社員の心の持ち方を変える必要があると感じた。
katu-alex
各企業単位でのウエルビーイングの取り組みがすすんでいることに軽いショックを受けると共に、既に組織の健康というフェーズに移行していることに気付きました。社員の健康を守る(同時に家族)ことは企業投資であるというパネリストの発言に感銘を受けました。大変参考になりました。ありがとうございました。
nino_8484
始業前の確認、終業後の振り返りを習慣化し仕事への向き合い方を変えていくようにします。
shin-chao
ドキッとした言葉はエンゲージメントの高い人はうかつに仕事を始めない。
TODOを決めて行動、明日のやることを考えてる。
boxy
今日の講義の内容を自分の業務でどう活かしていくのかを考えて行きたい。
tmura12345
ウェルビーイングの大切さ、石川先生のいきがい・やりがい・居心地が響きました。
fujkura
健康経営は企業側のメリットだけでなく、その本質である個人の生きがい・やりがいなどを組織で見直し活動していくきっかけ作りだと思う。
abe6
社内でも心身共に健康な会社に出来るよう
働きかけます。
atsushi-555
健康や自己管理というと努力や意識という「頑張り」でしかないととらえられがちであるところ、技術の発達により仕組化することでより容易に習慣化できるようになってきた。
一方で企業や組織でそういう仕組みを導入する際、構成員のプライベートまで監視・管理するようなものではあってはならない。
yossy-doudeshou
メンタル面に不安を抱えているため受講しました。
op10
ウェルビーイングについてもっと深く知りたいと感じた
kuma_quma_cuma
嫌なことがあるとそれに引きずられ認知の歪みが生じることを実感している。客観的に振り返り、良いこともあったと思い直しが出来るとダメージから回復出来ると良いヒントをもらえました。
ありがとうございます♪
kanda_a
健康経営という言葉、定義を本講義で初めて知った。経営において、とても重要な要素だと思った。
hk22suzu
健康は誰にとっても共通のテーマ。
健康経営の目的は、人と社会を幸せにすること。生産性向上だけでなく自社内に閉ざすものでもない。
繋がりの平等、発言権の平等、非言語・身体的なシンクロの3つが指標、周りを観察してみる。
たった一つのNegativeな出来事によって最悪な日だったと印象つけられてしまう。アテンションを当てなおして、日々Three good Thingsを思い出すことを習慣にして、心の満足度を高めていく。
tt-175
エンゲージメントが低い人の決定的な特徴
「迂闊に仕事をはじめない」
「迂闊に仕事を終えない」
仕事を始める前に今日何をするか、ToDoリスト、今日どうだったかなどの振り返る重要性について知ることができました。
現職では社内共有のために毎朝slackにタスクを投稿するルールになっていて、やらされ感があるが、自分のためにも意味があることなんだなと新しい気づきなりました。
awatari
illnessの反対がwellnessになるという事でしたが、私達の会社は製薬会社で、病気の人を救うためにあるが、一方で社員の健康や元気になるための対策が疎かになっている事に改めて気付いた。
社員が健康で生き生きと働きがいのある会社にするために、well-being経営を取り入れていきたいと思いました。
channel_uesugi
関係者の講演をグロービス学び放題で3回見ました。今後も引き続き状況を把握したいです
ozzee
生産性をあげるための時短、効率化ぎ大事。全体的な取り組みが大事だが、部分的な取り組みでも、やらないより百倍マジだと思うから、少しずつでも進めて行きたい。
kawauso_otter
組織の不健康状態が、社員の不健康状態となって出てくるというのは興味深かった。逆に不健康な社員を減らすことで組織も健康になると考えると、社員一人一人の問題に対応していくのが重要であるのではないかと思った。
kosugeyukiko
組織としてのウェルビーイングの取り組みが必要。ただからだの健康を目指すのではなく、幸福度を上げることを目標にする必要がある。生きがいややりがいを社員一人一人が振り返り、自分の状況を客観視する姿勢が大切なのではないかと感じた。
anzoo1118
社会がウェルビーイングであることでいい循環を生み世の中が発展する
↑
社会がウェルビーイングであるためには組織がウェルビーイングである必要性
↑
組織がウェルビーイングであるためには、ステークホルダー(個人)がウェルビーイングである必要
↑
個人がウェルビーイングな状態とは(石川さん)
・生きがい
・やりがい
・居心地
↑
この状態になるためには、満足なタイムマネジメントが必要
◼︎気づき
・心の健康は、システム思考で構造化しやすい
※人のせいにしない
・だからこそ、課題が明確になった今、だれもが賛同して進みやすい
taka_1021
社員を健康にすることゴールではなく、その先にある人と社会を幸せにする、従業員の生きがい、やりがいが目的であるのはそのとおりであり、手段と目的を区別して取り組む必要があることを認識した。
yocchi77
色々な考え方があって、何が正解かはわかりませんが、大切なことは一人一人が、よりよく働くけるには?自分には何が必要か?を考えながら、仕事をしてゆくことが大切な事なのだろうと思いました。そして、それを実現させるために、何をすべきが具体的な行動として動くことが最も重要なことと思います。
0921342
ウェルビーイングに取り組んでいる会社や組織が増えていることに驚きました。
我が社はその点でとても遅れていると思います。
会社や組織が動かないのだとすれば、もっと国を上げての活動にならないものかと思います。
sugi0717
仕事をする上で元気も大切、気が滅入ると仕事能力にも影響する
sai-3448
ウェルビーングの議論を聞くことができ、大変参考になりました。
masa4428
コロナ後のウェルネス経営はより重要と感じた。
katsutoshi-ide
家族を含めた関係する人と仕事の時間の使い方を見直すことで、健全な環境に貢献できそうだと感じました。
また、他の人の立場を考える仕組みとして「ライフスイッチゲーム」のような取り組みは素晴らしいと感じました。
変化する社会に対応する上で、前述したような個人の健康や他社への理解を深めることで健全な組織が出来るものと感じました。
otakefumihiro
well Beingは個人で取り組むだけではない。組織で取り組むことで前進し良い健全な状態を袂ると理解した。
kannori
家族の健康のことも考えた企業活動には非常に驚きました。自身の組織もウェルネスを増やし、イルネスを減らしていきたいでさ。
soramame7
手上げの文化を徐々に浸透させていきたい。
rr24
健康経営を推進する上では、健康診断数値だけではなく、仕事の活力につながる施策を検討し実行することが必要だと感じた。
akm42
健康経営を実践する上で、問題ばかり見るのではなくあるべき姿見て考えていくことが大事だと感じました。
また、いごごちが良い環境を作るだけではダメで、一定のストレスを感じてもそこにいきがいややりがいを感じながら目標をクリアすることで幸せを感じることができるという内容も共感できました。
jpits
何となく仕事を始めて何となく終わらせない、というお話が特に胸に響きました。
その辺りを意識して明日から仕事に取り組まなくてはならないのだろうが、組織全体で同じ目線、目標で動かなくては意味がないのかなと感じた。
mikijpi
ウェルビーイングは採用の困難や社員の流出という問題を抱えている会社はぜひとも考えてみるべき側面であると感じた。
hr-sakai
ストレスを貯めない事が健康に働く事を感じました。