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より理解を深め、他のユーザーとつながりましょう。
コメント971件
globis-yanmar
残念ながら、横文字ばかりの日本語で、正直よく意味が分からなかった。
seto-chan
あまり頭に入ってこなかった、すみません
a_7636
「ユーザ中心設計や人間中心設計は、作り手がユーザのパースペクティブを理解し反映すること」「ユーザインタビューの具体的手法」というものがイメージしにくかったです。ある程度理解をされている方向けのコースなのでしょう。
私はこちらの方がイメージしやすかったです。
UX老舗のbeBitが教える!これであなたもUXデザイナー(実践編)
【デザイン】【実践知】0:48:58
lettuce
仕事に全く直結しない内容なので、興味を持てなかった。
講師の方は音声だけを聞いていれば違和感ないが、もう少しきちんとした格好で出てほしい(これも多様性、DXなのかもしれないが、自分のいる業界では相いれない)。
koyahiro
ユーザーインタビューの手法について整理されており、実績しやすい内容であった。
500nozomi
なぜと直接聞いてはいけないというのは新たな気づき
aki104
ユーザーサポート業務にも活かせる内容だと思いました。問い合わせの内容が明確でない場合、ユーザーへの追加ヒアリングの際は半構造型・非構造型を使い分けてやろうと思います。
mai-m_moi
課題はユーザーの課題であるべき
vegitaberu
DXを正確に理解せずに、デジタイゼーションで満足してしまいがちですが、デジタライゼーションをするためには、ユーザーのインサイトを見抜くことが必要だと理解しました。意識していても、難しいですが、視点の転換を留意しています。
ot-take
まとめ
ユーザーのインサイト・目的を理解した上で、最近のデジタル・ネット事情を考慮した、商品設計が大切と理解しました。
感想
話している内容はマーケ業界では、極々一般的なものでした。
この講義はDXに興味のある人に対して、最新のトレンドワードを組み入れて、営業っぽい解説の話をしているなと感じました。
ユーザーへの意味づけ、企業担当への意味の提案が得意な会社だと感じ、そこが強みだから推していると思いました。
自身のアピール時に参考にします。
k_mi35
なぜそう思うのか?はよく聞きがちだが、なぜ?と聞かないというのが新たな発見だった
yosuke_oi
パースペクティブを理解した上で、ユーザーインタビューを行うという考え方に共感しました。長年、取材を得意と自負していましたが、無意識に行っていたのかもしれません。一方で、なぜを直接言うのは控えるという話については、確かにそうなのかもしれません。
ne9
聞きなれない言葉であったが今後理解していきたい。
761012
半構造型のユーザーインタビューは使えると思う。
kimura-sk
現在の業務内容では活用は難しいが、意識したいと思う。
taktak44
内容はなんとなく分かりましたが、もう少し横文字が少ないとより理解が進むかと思いました。
0331mk
残念ながらイメージができなかった。
kona_111222
インタビューや面談時になぜと聞いてしまいそうですが、聞かずに行動を深堀するというのは自分の考えにはなかった新しい考えでした。
mugi-shiba
皆さんが言われている通り、横文字/カタカナを多く使って、非常にききづらい。ルー大柴か。
おれって仕事できるじゃん のようで、抽象的/概念的過ぎてこのセッションは不要。
isosho
考え方が参考になった。
taktak465
パースペクティブ、という言葉の意味は分かりました。
ユーザーインタビューとデジタライゼーションというタイトルの時点で、お客様にDXを提供する業務向けのお話なのかな、と思いました。
mark_0801
良く理解できました。
sak3
デジタル社会に関係なくターゲットの認識が大切。ユーザを誘導せずに、その行動に着目というのも忘れがちなポイントですね。欲をいえば、ユーザーインタビューの具体例や失敗例など、もう少し深ぼった内容を聞いてみたかった。
nakai_hayato
そもそも、DXが人起点という認識がありませんでした。
どこからシステム(パッケージ)としてサービス提供を受けて、それでなにかしらのデジタル化が進んでいくという理解でおりました。
具体的な問題と、解決策の議論で、内容の活用は考えていきたいと思っております。
yusuke_momo
深ぼってという言葉が耳を離れません。
hiroto_inoue
ユーザーインタビューの手法は理解できましたが、現在の業務に直接結びつくかはわかりません。
m_osugi
DXの定義つけで最も重要なポイントは、CXを通したニーズや課題の掘り出しであることを再認識。
ooyama-tc
ユーザー起点なので、ユーザー側の見方と提供者側の考え方を俯瞰して何が必要かを探ることが重要と理解
hikaruno821
現在、オートリース業務を担当しているのですが、リース会社、顧客、車両販売店、メンテナンス工場等が共有できるツール(例:キントーン)を駆使できれば、各社がリアルタイムで共有でき、業務連携がスムーズにできるようになるのではと思っています。
misa-audrey
普段なじみのない用語が多かった。
DXという言葉が先行してしまうが、ユーザーも気が付いていないところまで深ぼっていかなければ、本当に価値のあるDXにはならないということを理解した。
toshiyuki_otobe
人間理解にはユーザーインタビューを通じて、パースペクティブを理解することが重要であり、その人の世界の捉え方や物の見方を理解していくことは、ユーザー中心設計に不可欠であることを学びました。
mame77
デジタライゼーションの必要性について理解できました。
kawake
ユーザー中心とは必ずしも御用聞きではなく、本質を見極める事が重要だと感じた
yoshi96
現状の業務では活用できないと思いますが、消費財企業への投資を検討する際には活用したいと思います。
shira_tama
どのように活用できるのか、具体的にイメージできませんでした。
shirakoma
ある業務において、紙保存や多くのデータをExcelの多量のシートを使用して手作業での更新をしている。
ユーザーインタビューでまずはその作業の手順とここがめんどくさい、などを聞く
作業手順やこの資料が必要な理由などは、仮説検証に大いに役立つし、ここがめんどくさいのは効率化のポイントとなるため、もっと深掘りして聞けばDX化の鍵となる、というインタビューをできる人材がDXには必要ということを認識することができた。
necomusu
業務でヒアリングを行う機会が多いためユーザーインタビューの手法として非構造型を意識して取り組んでいきたいと思います。
nobu_higuma
日頃ユーザーニーズをヒアリングする際には、前広にヒアリングしようとは思っていますが、自社製品に結び付きそうな質問や答えを求めがちになっている気がするので、今後気を付けていきたい。
tcmzhr
ユーザードリブンの具体的な進め方が分かった。
kishi-k
インタビューのポイントを学んだ。
matsuzaki_t
パーフェクティブという言葉は初めて耳にしたが、「他人の言葉に耳をかたむける」のは
昔からある教訓であり、個人的には日々忘れない様にしている。
db502
ユーザーインタビューを行う際にはユーザーの立場、目線で取り組む
good-job
インタビューでは、誘導はいけない。
hayashi884884
動画の内容が少し抽象的でよくわからなかった
meguk
ユーザーへのヒアリングは、何気なく行なっていたが、検証型になっていたと気がつけた。
3324
マーケティングはあまり触れたことがないため、とても勉強になりました。どうしてもイメージして確認をしてしまうため、非構造的に考え、確認をするのは、新しい考え方でした。
011731
ユーザーインタビューの重要性が判った。
akira_0816
営業の業務で活用できると感じました。
naa_
ちょっと難しかったです、、
sa---
誘導尋問しがちだと思いました。
masaji60
新規取引先との面談時、紹介者からの間接的な情報から仮説をたて、半構造質問で対応したい。
016977
半構造型のユーザーインタビューでお客様目線に沿ったニーズの汲み取りが必要と思ったが、具体例がなくよく理解できなかった。
nipponianippon
デジタライゼーション(DXで価値を作ること)には、ユーザーの人間理解が不可欠であり、行動に着目して深堀りしていくというのが大切という学びに対し、業務や日常においても、周囲をよく観察し、どうしたら現在現状より物事がより良くなるかを考え続けることが大切かを改めて認識した。
glstudent
なぜそう思ったのか聞いてはいけないということに驚かされました。行動に着目すること気を付けます。
sonehide
帽子をかぶったままはいただけない。
yzf-r37
いままでインタビューの方法について、体系立てて考えたことがなかったので、興味を持って聞くことができました。
ただ分類か名称等の情報量が多く、理解が追い付かないところもありました。
tquattro
ユーザーインタビューの手法について整理されており、実績しやすい内容であった。
mmmytjp
ユーザーインタビューを仕事で使う機会がないので、あまり実感が湧かなかった。
aoao_a
デジタライゼーション、探索型、、、など、すぐに振り返れるワーディングが出てきて、頭に残る解説だった。導入として覚えておきたい。
sato92
少し内容が難しく、理解できなかった
tototototo1
デジタイゼーションで満足してはいけないということに気づきました。
xujiahui1
新しい視点の考え方であった
ymmrk
デジタイゼーションとデジタライゼーションの区別が大事ですね。
shiraki-h
「ユーザーインタビュー」や「パースペクティブ」という言葉を初めて知りました。自分が行うとしたらおそらく先入観・誘導が発生してしまうと思うので注意していきたい。
ysakamotoap
ユーザーインタビューの手法はDXの活動のみならず、顧客のインサイトを探るという営業活動にも活用できるものだと考える。
hiromi_haku
ユーザー中心に進めていくことが必要ということが分かったが、全体的に難しい。
ミレニアル世代、Z世代の方々は理解できるのかもしれない。
活用の術が思いつかなかった。
6a3mw46s
ユーザーインタビュー、パースペクティブ、インサイト等、耳慣れない言葉の羅列にしか聞こえなかったが、何度か聞いてやっと理解できた。
kota0806
DXのプロモーションに必要なユーザー理解に向け、パースペクティブに着目した半構造的なユーザーインタビューの重要性を理解した。
seki_tc
一概に課題といっても、環境やその人の感じ方により多面的に見えることを念頭におくことが大事だと思いました。
whisky_t
DXに限らず広い範囲をカバーしている内容と感じたが、「デジタライゼーションに」と限定した部分の深堀りが欲しかった。
半構造型インタビューについては新規システムやアプリケーションの導入時には自然にできていることのような気がしたので、詳細な具体例も聞いてみたく思った。
※その他の講義を見ずに書いていますので、それで補えることでしたらすみません。
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インタビュー=御用聞きではなく、行動に着目してインタビューを行うことが大事であることが理解できました。
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DX化の重要性を感じた。が、一部ツールのみDX化するとかえって使いづらいものでもあり、互換性をとりながら進める必要がある。
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DXの活用の基本が学べた。専門用語はくりかえし触れることが大事で、専門用語をどんどん使って講義してほしい
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ユーザー中心にDXを考える必要があることを学べ、日常のIT業務にも活かせると感じた。
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shuzo1964
説明されている内容のケースを示して欲しい。
tc-yoshiya
DXの視点が理解できました。
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インタビューをする際、誘導してしまわないよう気を付けようと思いました。
ishikawa_ry
デジタライゼーションについて意識しながら取り組みたい。
ko_da
ユーザーパースペクティブに関して意識がなかったため、非常に参考になった。
kazznkazzn
直接業務には関係なさそうで、どう生かすかは今後の課題と感じた