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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント1711件
kameco
弊社でも1on1を導入していますが、マネージャーが「面倒」「やりたくない」とよく言っています。それを耳にすると、メンバーから「実施して下さい」とは言いづらい状況です。会社は最低でも月に一度の実施を設定していますが、私の場合は、前回から半年近く間が空いています。大切にされていないのだな、と思うのと同時に、マネージャーの教育にも問題があると思っています。
nmouri
部下の時間であることを肝に命じて取り組みたい。私が受けた時に、上司が一方的に話して嫌だったので教訓にしたい。
satoshi-h
答えを与えることを我慢するという点、意識します
wakao-hiro
自分の考えを一方的に押し付けるのではなく、部下が回答できるように進める事が重要
baymark
まさにこれから1on1を導入しようと思っているため、このような失敗例が起こることを危惧していました。このポイントを押さえて導入していきます。
m-akiy
部下がいつのまにか上司になる会社なので、正直、何が何だか分からなくなります。結局、部下が話をしてくれません、は嫌いなのではないでしょうか。無理して仲良くなる必要はない感じがします。結局、会社の都合でサラリーマンは、上司にもなり部下になるのですから。昔の年功序列ではなく、ただの、メンコクラブです。
au-08
部下のための時間と考えると伝える側も日々の各個人行動など思い返せるよう相手の立場で考えて見ていきたい。
test_
上司の能力が重要である一方、その上司への教育などはないまま。上司の方の心労を考えると心が痛みます。
yumirin0527
相手のための時間と心得ると、相手の立場で見られるようになると思う
maji-mi
部下のための時間、真逆でした・・・
参考にしてやってみます。
kuroiwa9618tomo
メリハリ付ける為、1on1はメンバーの時間であるとキッチリ別けること、意識付けして打合せに臨みたいと思います。
ojo
1on1の主たる目的を
部下と共有したうえで始めることが必要だと思う。
ma2022
・1on1は相手のための時間と心得る
・問いを立て、考えさせ、気づきを与える
3つの目的設定が重要(成果創出を支援する、成長を促す、信頼関係を構築する)
takahiro_0210
【学んだこと】①1on1は部下のための時間、②解決策を言うのでなく問いを立てて部下に言語化させる助けを行う、③オペレーションとして、2週に1回30分程度で行う、の3点を行う。 【活用】これまで人事考課のフィードバックか案件の打ち合わせかいずれかになっていた、順調な時はそれでも良いが、部下の支援として1on1を行うことで、順調に行っていない部下の課題を見つけ解決することで課の業務の推進に役立つと考え、実施してみる。
cocona_33
仕事の課題の7~8割は部下自身で解決できるものという事でまずは現状の問題点や課題を共有し、部下に語らせる必要があると思いました。行動の押し付けでは相手は動いてくれないという言葉もその通りだと感じました。
us-globis
言語化して整理することを意識する
matu_kayo
部下の話を傾聴出来てなかった事、そして自分にとってはそれが1番足りていないスキルだったなと改めて思いしりました。
ken_tenjin
1 on 1は、部下の為の時間ということを意識して実践していきたい。
tdlemon
すごく明確に理解できた。
自分は受ける側だが、上司の目的意識も理解する必要があると感じた。
ymas11
部下のための時間と正しく理解、認識している上司がどれくらいいるか不安。
kzstn
部下のための時間、言語化して整理する、この2点に留意して取り組んでいきたいと思いました。
kirch
1on1の目的
1.部下の成果創出を支援
2.部下の成長を促す(「具体的経験」→「内省的観察」→「抽象的概念化(言語化・教訓化)」→「能動的実験(得られた仮説・理論を試す」→「具体的経験」→・・・・)
3.信頼関係の構築
1on1の3つのコツ
マインド・・・部下のための時間であることを認識してもらう
スキル・・・・問いを立てて、気づきを与える(答えを言うのではなく、部下自身に考えさせる)
オペレーション・・・定期的な1on1の実施(例:隔週 1回30分程度)
kasashige
会社では年に3回面談が実施されるが、その場では業務に関する話しかできず
信頼関係の構築は難しいと感じた。
確かに日頃から定期的に1on1を実施していれば良好な関係に近づくかもしれないが
今の上司世代が講義にあったような「傾聴」のマインド・時間的余裕をもって接してくれるかというと難しいと思う。
自分自身、後輩から話・相談を受けた場合はまずは手を止め、しっかりと話を聞こうと思う。
hiroshi-umeda
自分の時間ではなく、部下の時間であることを意識する。その上で、成果創出の支援、人材育成(成長)を意識する。先の講義でも確認しましたがその前に信頼関係、関係構築の基礎固めが大切。
3つの要素を理解し実践します。併せて、答えをすぐに伝えないように考えさせることも意識します。
yunm
答えを教えるのではなく、なぜと問いかけながら、背景を確認していくことを意識します。
_k_y_
相手に言語化させることが重要だと思いました。
kazusou26
マインド、スキル、オペレーションをしっかり整理して取り組む
tayo323
信頼関係構築がやはり重要ですね。
hirose-yoshi
弊社でも1on1の取り組みを推奨しているが、実態としては業務多忙で実施できていない。しかし、部下を成長させる・信頼関係を築くにはちゃんと時間を設けることが重要だと再認識した。
mk0317
傾聴スキル、相手が話しやすい雰囲気作りから始める
tam_nao
何を話せば良いか困っていたので参考にします
hiroshi_ta_san
1on1を実施する際には目的をきっちり伝え、そのうえで実施することを意識したい。傾聴はあらゆる場面で大切なことなので、常に意識し部下が話しやすい雰囲気作りが大切だと思う。
oikawamasato
1on1を推奨されているが、何を話したら良いのかがわかっていなかったので参考になった。
zukkoro
1on1は部下のための時間
yn13733
目的を意識したヒアリングが重要であると感じました。
toori-sugari
上司のための時間ではないことを意識し、話しているうちに整理できて気づきが生まれるようwhyの質問を心掛けようと思います。
tsuchikurat
コミュニケーション機会の創出。モチベーションの向上。面談のクオリティ向上。
taka0709
部下のための時間を意識し傾聴することが重要と感じた
koh1972
部下の為にどのようなサポートができるのか?を前提に 部下が上司に 現在抱えている課題を解決するには
どのようなアプローチが必要になるのか? 話すことができる環境構築が必要である事
01469
1on1は話が進まないことが多いです。私の経験では毎月30分程度ですが、お互いの連絡を取り合うくらいで内容はほぼ同じです。頻度を上げても同じだと思いますので、内容を共通していることに絞っていきたいと思いました。
eriko4173
部下の成果創出を助ける
部下の成長を促す
部下との信頼関係を作る
nt0000
1on1を導入しております。
こちらからさりげなく促さないと予定を組まない状況です。
初回がいけなかったのか。と反省しています。相手の為の時間、主導権は相手側など、意識しすぎてプレッシャーを与えたかもです。
部下から予定設定および話を待つことも大事。
atenza_2024
いずれ部下ができてからは積極的に1ON1を取り入れていきたいと思います。
hy11769
私は約10ケ月のうち一度だけ実践でしかありません。もっと経営層に浸透させてほしいものです。
suzan3
1on1は真似事程度実施しているが、まだまだ運用出来ていない。業務に追われる上司が如何に時間を創出するのか?
部下の為の時間をとれるのか…課題はたくさんあります。
ew_inoue
なぜを問うことが重要ということがわかった。
自分が受け手の時は問われなくて、あまり効果があった1on1ではないと感じたことを思い出した。
tenma_sheva
上司のための時間ではなく部下のための時間というところがキーですね
hi_yamaguchi
1on1ミーティングの導入段階ではあるのだが、1人で40名~50名の部下と行わなくてはいけなく、日々の通常業務もこなさないといけない中で時間が足らないのが現実です。1on1ミーティングは部下の時間というのはよくわかるのですが、そもそもの上司の時間が足らないです。
kimio-habuchi
部下のための時間など本来の目的に沿った形で進めることが結果的に部下の自律につながる。 そもそもの1on1ミーティングの目的を部下へ認識させその必要性を理解させることが難しいと感じます。 まずは興味を持たせることからかと考えます。
kan_naka
答えを与えることを我慢するという点、意識します
nao1009
実施する側は部下の話を聞くのではなく理解を深める場として、受ける側はコミュニケーションの場として臨むこと、が大事であると思います。
ただ実施しているだけでは意味がありません。
h_nakate
部内でも1on1をしているが、一方通行にならないように心掛ける。
yuichi_n
私はマネージャとして10名弱の部下に対して1on1を実施しています。
組織の業務目標1ヶ月単位とタイミングを合わせて実施しているため目標の成果確認(評価)や、業務報告に終始することがありました。
部下の成長のため、1on1は部下のためのものであることを改めて意識し、またそのことを1on1の初めに明言することで、参加してもらう部下の意識、並びに自分自身の意識を変えていく必要があると考えています。
jokin_k
仕事のことでよいから、部下にしゃべってもらうところから取り組んでみます
yamashitashin
HowではなくWhyで問いかけることで、問題点を言語化することで自律的に気づきを与えていく
sano_nk
後輩指導の時に活用する
ohkmas
1on1を設定する目的を設定することが大事。
sy9400
1on1のアドバイスをもらう講座は多くあるが、やはり実践につなげるのは難しい。
少しずつ自身のスキルをあげるしかないと再認識した。
hideo120q90054
現状は、自部署への人材流入が起こっており、このままでは部員各人への教育が不十分になるなと感じている。これを解決するひとつの手法として 1on1があるのだと思う。まずは、自部署の機能、この部署は何を成し遂げたいのか、自分はどんな組織にしたいのか、を明確にしたいと考えている。その上で、各部員に求めるスキルは何なのかまで掘り下げたうえ、自分としてある程度の方向性を手持ちとして、1on1による部下育成につなげたいと考える。そのような気付きを得られた良い教育だったかと思います。
saitoutakemi
1on1は相手の意見を8聞くと良いと思いました。
mu--hi
私は部下の立場ですが、上司にとってどういった話をしてほしいのか、の参考になりました。
masafumi1985
1on1は部下のための時間であるということを意識することに加えて、目的を自身の中で明確にして臨むようにすることで効果的な1on1を実施できることが本動画で理解することができた。メンバーが話しやすい環境づくりに加えて、自身の事前準備も入念に行って臨むようにしたい。
kashi129
実験的に1on1を実施した際に、知らない上司ではあったが、上司自身も1on1初めてということでどうなるかと思っていました。
初見にも関わらず、また初めて1on1をしたと思えないほど話しやすい環境を作ってくれたことを思い出した。
1on1では仕事の話をしない回もあり、隔週で実施する1on1が楽しみでした。
それも話しやすい環境を作ってくれたおかげかと思います。
まずは、「次の1on1がいつかな?」と思ってもらえるようにしていきたいと思います。
michihyou
誰のために、何の目的で実施するのかを整理し、部下に共有することが大事と考えた。
成長、気づきをサポートする大切な機械であると認識した。
fuji_722
1on1はいろいろ変わってくるので、
上司は大変だと感じました。
ichinoji
1on1は自分のための時間ではない。あくまでも部下の時間であることに気づくこと。
rik-01410
1on1は部下のための時間。部下の目線から見れば本当にありがたい環境だと思う。一方で、上司の目線から見た時に、1on1に前向きに取り組んでくれる上司がどれだけいるのか不安に感じる。上司が自らの業務に追われていたり、部下の成長に関心がない上司だった場合には結局は部下がないがしろにされてしまうように感じる。こういった制度を会社として実行するには「会社からやらされる」という制度の押し付けにならないようにアナウンスには慎重にならなければならないと感じた。
nakanogawa
1on1を導入していた企業で管理職をやっていました。会社の決まりとして、頻度は月1回で30分です。
企業としての導入の目的は業務進捗でした。
私が実行したのは、1on1の目的設定はメンバーに任せ1回目の1on1でお互いの決めごとを作ること、頻度回数は目的を達成できる回数×時間としました。アンケートでは比較的良い評価を得ていました。
今回の動画を聞いて、改善すべきと思った点は、以下2点です。
1)会社が導入する際に導入の目的を定めること。業務進捗であれば名前を業務進捗会議、個人の成果を報告会議など目的に沿ったものにするなど両者の認識がそろいやすいものにする
2)メンバーの設定する頻度が思いのほか高く、2日に1回、30分などのメンバーもいたため、引き取りつつ、1on1の枠から外して、会社、業務の仕組みに還元していく
yoshida_tomoki
テーマと時間をしっかり設定し、事前に何を話すかわかったうえで取り組んでほしい
sato-930
日々の業務の中で1on1の時間を作ること自体が自身にとって負荷であったため上司という立場になった際は少しでも部下にとって有効な時間となるよう尽力したい。
km010507
もっと部下が答えやすい問いを考えたい
topi7
1 on 1 は部下の為の時間。この言葉を常に意識していきたいです。
mkk_saito
部下のための時間ということをどうしても忘れてしまい、自分の聞きたいことになってしまっていることが多い。
肝に銘じておきます。
taeko11292
上司との良好な関係を構築するのにいい取り組みであると思いますが、実際実施しても効果は感じられません。
isao_arai
1on1を義務化していた部署から、人数の多い部署に異動して、実質的に1on1ができなくなっている。実際問題、部下が20人もいると回らないため、この工夫をもっても実施を再開できるようなイメージがつかなった。だが、実際に行う場合は部下の時間と考えて、取り組むのは非常に重要に思われる。
cozyhayakawa
1on1は部下のための時間
問い(why)で気づきを与える
定期的に実施
を意識して実践。
hirokumakun
1on1の場に限らず、日頃から相手に自分が中立的で敵意や威圧などをしないように心掛けて話し易い雰囲気を醸成していく。
ngswtmyk
大変参考になりました。
masanori_inaba
日常業務に活用していきたい。
keiko0713
問いを立てるスキルは難しいが挑戦したい。また、予めアジェンダをたてておくのは良いと思った
hanzochacha
自社でも一時期 1on1ミーティングが行われていましたが、現在は人事考課の時のみになっています。
仕事について部下が考えるネタを提供するという意味では、結構大事なのではと思っています。
特に、日ごろからコミュニケーションを取りやすい上司、部下の関係なら良いですが、そうでないキャラクターの関係もあるので、有効活用したほうがいいと思っています。
flyingjp
サービス部門との対話
hs10404
1on1について、その目的が部下のモチベーションを上げることではなく、部下の成果創出を支援する、部下の成長を促す、部下との信頼関係を構築することであること、マインドとしては、上司である自分ではなく、部下のための時間であることを意識することを学んだ。問いを立て、気づきを与える、HowではなくWhyにフォーカスさせるスキルや、定期的に時間を設けるオペレーションは、実践的だと思った。自分は部下がいないので今のところ1on1をする機会がないと思われるが、機会が巡ってきた場合、この相談室の内容を参考にして、実施したいと思う。
tate_kojiro
1on1はリーダでなくても同僚や顧客にも顔見知りなタイプの人もいるので非常に勉強になった。
momomaki
定期的にコミュニケーションをとることで、話しやすさが増すと考えられました。
h-sameshima
現在私は部下がおりませんが、信頼関係の構築から、部下の成長につなげ、チーム全体の押上をできるようマネージメントしていきたいと思います。
kamemoto_suguya
1on1がこれから始まるので、会話を促せるよう励みます。
miya3883
自分の組織に必要な時間だと感じました。雑談とはまた違う、目的のある話の場は大事だと感じました。
zilpearl
今まで自分の情報収集の種だと思いながら日程設定すをしていたので改めて部下のための時間をという目的を意識したいと思う
y-hassyjp
部下のための時間を意識する
tora-jiro
忙しいと、なかなか時間が取れないが、部下が成長し、自分の仕事に集中できることになるのを信じて取り組みたい。
hidetaka_orui
今後個人面談をする際のイメージがわきました
watataka-07
1on1はどうしても説教だったりティーチングになりやすいと感じていた理由がわかった。部下の為の時間であるという意識もってHOWではなくWHYでなげかけコーチングを意識して実践していく。
ms-kawahara
自身も立場を変えたら部下になるので、自身が聞いてほしい事や教えてほしいような事も織り交ぜて話すといいと思った。色々な事を話すのは部下のタイプだと思っていたが、自身の傾聴の仕方にも問題があってのでは?と反省しました。今後はあまり話をしてくれない部下との1on1時には、普段より傾聴の時間を大切にして実施していきたいと思います。
ryuichi_k
どちらかというと業務連絡的な時間に多く時間を割いてしまっていたが、部下のための時間と意識を改め臨んでいきたい
sa11574
部下が求めていることを否定するのではなくしっかり話を聞くことが大事かと思います。
konchan-mi
1on1はとても興味のある内容でした。私には部下はおりませんが、チーム内でのコミュニケーションを取る時や どうしても出遅れてしまう人との会話に役立てました。
takahisa-sato
部下によりそい、得意を活かし活躍できる環境を整備する為に1on 1があるのだと思いました。
everest
顧客との対話を重視し、ニーズを深掘りしながら信頼関係を築き、長期的な関係性を強化させたい。
yoshizawa_miho
つい、業務確認などにしがちだったので、部下の時間になるよう話す内容なども見直したいと感じた