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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
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マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント7521件
hiro1102
指示待ち、答えをすぐ知りたい部下に、時間がないからなど自分に理由をつけて、すぐに答えてしまっていた。でもそれは、結局、いつまでも自分が常に考え判断しなければならず、部下は成長しない、自分がしんどいだけ。今日から質問を実践します。
white_mocha9
すぐにでも質問テクニックを使ってみたいと思います。子育てにも活用できそうです。
user-2018
そもそも部下が考えてくれているような、考え切れていないところは
簡単に口出ししてしまったかもしれない。
これを機に、改めて成長させるための質問を、考えの段階を踏まえて行いたい。
ただ、過去に上司から言われる、「あなたはどうしたいの?」は
ネガティブな寛治しか受けなかったので、聞き方には注意したい。
kin-k
単に目の前のことについて質問するのではなく、コミュニケーションと部下育成を目的とした考えさせる質問力を持つことは重要だと思う。
クローズドクエスチョン・オープンクエスチョンを組み合わせる。質問=反対・非難ではないということを示す。ポジティブな方向に思考を向ける。等すぐにでも使いたい。
berukue
質問は、考える力を養わせるという育成という観点だけでなく、コミュニケーションにもつながることが学べました。自身としても質問の仕方というものを身につけ、相手の心を開かせるような努力をしていかなければならないと感じました。
hodawara
部下の育成のみならず、子供の教育にも役に立ちそうです。
部下、子供を考えさせ、成長させる為、質問力を鍛えていきたいと思います。
hiro_yoshioka
動画の内容がおもしろすぎた。
よい質問で育てる。
部下だけでなく、例えば、子供に対しても心がけるとよさそうですね。
toshio999
普段、解決策や起こった原因に対してのみに目が行き、質問していた。また、自分が気になったところを質問しがちであったが、プロセスや三角形を意識して聞く事により、部下の成長を促せる質問をしたい。
kei0415
育成は本当に難しい。しかし、役職の報酬が高い理由は人材を育成するからともいわれている。今回の講義を参考に質問力を鍛えていきたい。
masa564
何のための質問か自覚して行うことで効果的にしたい。
また問題解決のステップも意識してよい質問をしたい。
ogawakazuhiko
質問の目的は4つあるが、自分と相手の考えを一致させる質問、ともにわからないものを解決するための質問、相手のモチベーションを上げるための質問、この3点を意識してみようと思います。
k-torigata
質問を使った部下とのコミュニケーションは育成観点だけではなく、自分の思考力向上にも繋がりますね。意識して取り組んでみます。
kunio_2021
部下のタイプを見極め、タイプごとに質問を変えていく事が重要であると思う、「
vegitaberu
質問を、理論化すると、すごく難しく感じました。
少しずつ意識しながら、場数を踏むのが、一番かなと思いました。
ただ、意識していたかというと、少し疑問ですが、相手に考えさせるために、質問を使い、相手が、問題を解決できた例も、思い当たりました。
kami0828
相手を尊重し、答えが出る様に、導いていくことが大事。
tomoko_sh
これまで、相談事については指示を出すことが自分のミッションだと思ってきましたが、質問というツールで道筋を作ってあげこともできるのだということを学びました。メンバーとのコミュニケーションツールの一つとして活用して参りたいと思います。
wkiymbk
質問力発揮の前提条件として、ピラミッドストラクチャー、MECE、問題解決のステップをうまく使いこなせるようにならなけれなならないと思いました。
まず、家族との会話で実践してみます。
pyonha
コミュニケーションの中で、実践できると感じた。質問力によって、情報収集、部下育成、組織力向上といったことが達成できるので、ぜひ活用したい。
match1629
タイプ別、状況に応じて質問を上手く活用して、コミュニケーションの向上を図っていきたいと思う。
saito-yoshitaka
曖昧な情報やお互いの勘違いをなくす為に効率的な質問は重要となります。特にメンバーは自身が気になる点を主張したがりますが、相手の知りたい事とは限らないからです。
kurodattyo
何の目的で質問するのかの視点は大事だと思いました。時として、質問と見せかけて説得させるような会議が見受けられるので、そうならないように気を付けたいと思います。
kentaro760302
オープンクエスチョンとクローズドクエスチョンの組み合わせが大切、という内容が印象に残った。
今までは、思いついた順に質問しがちだったが、どの質問するのか、まずは自分の中で整理したうえで質問したい。
dc
工場勤務であるため、具体的な例が大変参考になった。納期の随時フォローという観点をいつもメールで明記していないので、今後は明記していきたい
furutom
部下の育成に質問力が重要ということがよく理解できた。
また、指示待ち型、結論を急ぐタイプに対する質問の仕方も具体的でわかりやすかった。
質問についてその構造を意識することで、冷静に質問ができるとも感じ、
有意義な内容だった。
tatsumi_6205
質問の意図を明確に非難・叱責にならないよう成長を願って質問することを意識する。
kikuchi33
子供に勉強を教える際に生かせそうです。
shun_chan
問題設定から、主張とその根拠を検証し、質問を繰り返しながら、問題解決する能力を磨いていけると感じました。
g_y_s_
上司からの質問で、何でこんな答えさせるような質問なんだろうか?と
思っていたことがあったが、成長させるために質問していたんだと今更ながら
気づきました。最初から答えを出して指示するのではなく、答えを引き出す質問力が上司には必要であることがわかりました。
jumbo_tanuki
質問によってたくさんのアイデアを引き出すことは自分と相手のためになる。どちらか一方のアイデアだけではベストな回答ではない。(私のアイデアは大抵致命的な問題がある)。業務の多くはこのやり取り(報告・連絡・相談)で占められていると思っているが、今後、さらに効率的に、また効果的なやり取りのためにぜひこの学びは実践したい。
h444757
より考える事が出来る力が付くように安易な部下からの質問に
直の回答を行わない様にする。
特に顧客の本意を自身が把握出来ているかを確認しながら疑問解決を行っていきたい。
yoshi_kdh
難しいけど、大きな4つの項目を意識していく。
特に、陥りがちな【本当にそれが問題なのか】をまずは意識する。
mirei627
質問することが育成に繋がるということが発見でした。教えることが必要と思っていたので、質問するということを増やしていきたいと思います。
fuku-masa
問題が発生した場合、部下へどうしたら良いか考えさせ、
解決へ導く
seiji-nakamura
業務や日常において、今回学んだ質問力を活用し、業務を円滑に進めたいと思います。
問題点を明確にしたり、ポイントや優先順位を決めたり・・・色々な所で役立ちそうです。
出来るだけ部下から嫌がられたり、パワハラとならないよう、部下の成長を促す実のある質問をしたいです。
kenkenqtr
質問を通じて部下の育成が出来ると同時に自分の思考プロセスを整理出来ると感じた。
部下がすんなり答えられないときも聞き方に原因があったりするので、意図、目的を明確に、どういう答えを導き出したいかを考えて質問出来るように心がけたい。
test_
部下の育成という観点でもっとも重要な力の一つだと思う。実践を通じて研鑽を積んでいきたい。
hh_
答えをすぐに要求させるような風潮があるが、その答えに至るプロセスとその根拠となる原理、原則や法規を考えてほしい。
そうすることによって、類似の場面で自分で考える力が身についていくと思う。
daehee
育成と成果の両立。オープンなコミュニティでの有意義なアウトプットの創出。自分自身のキャリア形成にあたっての自問自答。
質問力の向上は幅広く活用が出来るものだと感じる。
内容は実務に寄り添ったものでキャラクター設定がしっかりされており、ビジネスシーンで汎用的に使える「課題解決」に的を絞ったもので自身との接点をもちやすく親しみやすいものとなっている。
リーダーシップを必要とするすべての人に受講をしてもらいたい。
tsutsugo225
AIの発達によって知識や経験の差はすぐに埋まるような気がするが、それをどのように伝えるか、納得してもらうかというテクニックの差はそうそう埋まらない気がする。
適切な質問によって考えをまとめるスキルを磨いてもらうようにしたい。
piri6
質問の目的を明確にしながら、教育の視点として、論理構造や対象者の思考の癖を把握しながら、論理の三角形を用いながら、質問力をつけていくことが重要。こちらが伝えるのではなく、あたかも自ら気づいたようにして、自己成長を実感できるかかわりが求められる。
yousuke-0707
単に質問するのではなく、コミュニケーションと部下育成を目的とした考えさせる質問力を持つことの大切さを学んだ。
クローズドクエスチョン・オープンクエスチョンを組み合わせる。質問=反対・非難ではないということを示す。
inada-makoto
よい質問で育てる。
部下だけでなく、例えば、子供に対しても心がけるとよさそうですね。
kkmr0522
育成のために非常に有益な内容であった。特にメールや文章がなんとなく分かりにくいということが多々あるが、その理由がすっきりと言語化されたように感じた。
ito_mh
一方的ではなく相手の立場をかんがえて答えを引き出すことが大事だと思いました。
th11083
会議の場で出席者からより多くの意見を出してもらう時に役に立ちそうな知識でした
mina_masa
指示待ち、答えをすぐ知りたい部下にすぐに答えを出しててしまっていた。でもそれは、結局、いつまでも自分が常に考え判断しなければならず、部下は成長しない、自分がしんどいだけ。明日から自分ならどうする?相手からしたらどうしてほしい?などの質問を実践します。
y-ueda9859
部下を成長させる近道と考え、
うまく質問を織り交ぜて、適切な回答を導きだすための、質問力をしっかり身に着けたい。
miiku
「考えられる」部下を育成していくマニュアルのようなものに感じた。質問されている側は考えることが日常になることで、特に何か別で勉強することなく成長することにも繋がるし、この質問力を意識することは自分自身でも問題を分解して考えるクセがつくと思う。
fujita_a22
質問一つとっても聞き方を注意しないと叱責として感じられることがありそうなので、相手の成長を促せる質問を心掛けたい。
mh160
質問という形式のコミュニケーションは、使い方次第で部下を育てることもつぶすこともできるパワフルなツールになり得る。日々のコミュニケーションで大いに活用することで、強い組織を作れるようになる。
kaoru_watanabe
特に問題や課題に対するディスカッションで活用したいと思いましたw
te-sakamoto
部下が決裁を仰いだり相談に対しての質問が、重要。決裁の場合は決裁が目的になっている、ことは多い。だから、どう思って、どうしたかったかを明快に知りたい。取引先の立場や状況判断を理解し、こちらにわかるよう説明してもらいたい。こちらの意思や希望を部下に伝えます。
sakata_atsufumi
確認だけでなく、思考を廻らすツールとしての活用は意識していなかったので、普段からの報連相でも意識して質問しようと思います。
shkobayashi
新人教育の場面において、「もし自分が顧客だったら、どう感じる?」などの質問を入れ、意味や背景を理解する力が育てる。
jkurosaki
部下には
やって見せて
だけではダメなんだと感じました。
共に成長するための質問ができるようになりたいとおもいました。
tsuzuki_taichi
実践に活かしていきます。
minoo0301
組織内で、業務の進捗が良くない時など、具体的に質問しながら問題点を明確にすることで行動を改善することが可能だと実感した。
yoshi05
ビジネスにおける問題解決と論理の三角形構造を参考に、部下に問題解決の方法を考えてもらうこと、また主張とその根拠を考えてもらうことであると学びました。
km-matsu
質問は、考える力を養わせるという育成という観点だけでなく、コミュニケーションにもつながる。質問の仕方というものを身につけ、相手の心を開かせるような努力をしていかなければならないと思った。
watapon-09
指示待ちの若手改善に役立てたい
yuki0222
質問が育成に繋がるという考え方はあまり考えていませんでしたが、なるほどと思いました。
iwaccy
現状と理想のギャップが大きい項目と感じた。
質問の4つの種類を意識してまずはじめる。
ssage
質問することの奥深さを感じた。単に質問するだけではなく、その質問によって得られたい回答も考えて質問を提示したいと思う。
masakazuichiran
講義の内容がとても分かりやすく、あらためて普段自分がおこなっている質問について振り返って考える事ができました。
質問を繰り返す事で、相手に深く考えてもらう事ができると思いますが、質問の仕方に気を付けないと相手に「何のために聞いているんだろう」「あらかじめ合った答えを引き出したい(誘導尋問)」などの不安感を与えてしまいかねません。
相手が答えやすいように訊き方、質問内容を精査して問いかけたいと思います。
m_yoshihiko
質問の仕方で部下やチームメンバーのモチベーションが低下してしまうケースもあるため、寄り添いながら質問・案件を進める。
a_ryoma
質問に対してすぐに答えを伝えてしまったり、自分の考えを先に伝えてしまい、考える力を鍛えるきっかけを与えられなかったと感じた。
gfm8606
日頃の業務で後輩が自分の意見を持たず指示を受けたことしかしない営業マンにならないよう、
日頃から考えて質問をすることの大切さを改めて学びました。
nakayama_e
特に営業のコミュニケーションとして得意先との交渉の際に活用できると思う
wmoonth
部下を育成するための質問力、すぐにでも実践してみようと思いました。
部下を成長させつつ、自らも成長ですね。
yuri-kobayashi
自分がわからないことを聞くのは部下だとしても失礼と思っていたが、論理の三角形を意識して質問すれば自分の考えもクリアになり、部下が考えるきっかけにもなると思った。
jthide777
育成の観点からも、質問を常日頃から活用していく
oparts
質問することは、簡単であるようで難しい。
トライ&エラーを繰り返しながら、質問力を身につけていきたい。
titan0528
質問を通じて、部下の育成をはかるという本コースの主題を学び、質問を通じて相手(メンバー・部下)に考えさせるためにはどのような質問を行ったらよいかということが理解出来ました。今後は、学んだことを実践に活かしていきたいと思います。
tm16tm
質問がネガティブにならないように気を付け、分かり易く行うことや相手の心を開き、共感させることが大事であることが分かりました。
yu_0309
日常業務で、無意識にしている質問も、意識次第で育成につながることを実感しました。
自分自身も問題解決の流れや論理の三角形を頭におきながら、的確な質問ができるように訓練したいと思いました。
ohyuuy
聞きたいことは同じでも、聞き方によって質問を受ける側のもつ印象は全く異なってしまう。それは互いにとって不幸なことなので、今回学んだ理論をもとに質問することを心掛けていきたい。
ueyumi
質問をするときは明確に、相手が何を答えたらいいかがわかるように質問を投げかけるよう、気を付けないとけないと思った。
また、質問された際に、答えを出すわけではなく、答えを自分で出せるように導かせるような質問をし、メンバーを少しずつ育てていかないといけないと思いました。
take0731
部下からの日々の報連相に対して、自分だったらこうする、というように思ったり考えた際に、ついつい、なんでこうしなかった、や、こうするべきだろう、といった自分の経験から培った意見や考えを先に述べてしまい、問題点を明確に整理できる能力や、問題解決能力を養ってもらう機会を与えられていないシーンが多いのが現状です。部下の話を遮る事なくまずは傾聴し、本人に気づきが得られる5W1Hを意識した多角的な視点からの質問により、自らの頭で考えた方法や手段で問題解決できるよう、育てていきたいと思います。
y_m_al
何気なくあいまいな質問をしていたり、逆に細かく聞きすぎて相手の考える隙間を奪っている事があるので、今後は育成・考えさせる、という観点から質問内容に気を付けて行きたい
yuichiromiwa
ただの「作業者」ではなく、「主体的に動けるチームメンバー」としての成長を促すことができると学びました。
h-iwai
今のチームでは上司が話を聞かずして詰めて話をされる方なので、相手だけではなく自分の質問の仕方などの工夫が必要だと感じました。
tsukatomo
相手の意図を知るオープンクエスチョンを心がけようと思った
motoki-taizo
意思確認、情報の共有をする意味でも適切な質問を挟みながら業務を進めていくことを意識したい。
haru_hori
質問をする側される側になったときどちらの時でもこの方法は役立つと思った。後輩に聞いても考え込んでしまって意見が出ない時がたまにあるので質問の仕方を変える必要があると思った。
nishitani1921
理屈っぽくなりすぎないように注意をしながらも、論理的な思考構成の為に必要なトレーニングとして日常業務の中で
展開していくことで、人材を育てたい。
yyaginuma
「急ぎだから」と答えを出すやり方ではなく、問いで考えを引き出し、各自が判断できる状態をつくります。
take_ka
実用的なセッションでして。
y_hayashida1
状況次第ではありますが、基本的に答えは教えないようにしていますし質問で返す、指示をしても最後は理解確認も含めて質問をしています。私の先輩・上司がこの講習で言われているように答えを教えることはしない、質問をして考えさせるというのをされていたからです。実践や感じ取るとかではなく、はっきりとそういった意図をもって会話していることを言われていました。私も部下に対してこういった意図をもって会話していると伝えています。上司だけがこういった意識が必要なのでしょうか??私としてははっきりとそういう意図をもって会話をすること、部下に説明をした上で関係性を作る方がより効果的だと思います。そのほうが上下ともに育成への意識があがるのではと感じました。
nankyo_ishino
人材育成の観点、業務の実態を明らかにする視点からも質問のクオリティを高めていきたい
m-awa
育成の為だけではなく、自身の思考の構築にも役立つと感じました。
hey7700
結論を急がず、こちらの忍耐も必要
kenta-matsumura
質問の意図を明確にして質問する。
miyamoto_065033
日常業務は勿論だが、コミュニケーションのツールとしても使ってみようと思います。
minishiba
小売業の性質上、売場で部下とコミュニケーションをとることが多いため、結論をはなしてしまう、また指示になっていることが多い。お客さまから声をかけられない状態でのコミュニケーションをとらなければならないと感じた。また、BtoCで不特定多数のお客様対応、シフトでのすれ違い、内線・外線の多さから部下を待つことができていない日々に反省し、自身のスケジュールをあけることに重要性を感じた
aimar21
部下へ仕事を振る際、部下から承認依頼を受ける際に活用していきたい。
toshiyuki930
回答のしやすさをポイントとした質問のやり方が重要
nakagawa-h
クローズドクエスチョンとオープンクエスチョンをうまく組み合わせて質問をしたい。
教えるのではなく考えさせる、また、何のための質問か意識したい
kjri
何気なくnegativeオーラを出していたことを反省します。
satou_hiroaki
質問の仕方や内容で、相手に考えさせる、いい導きをできるよう今後は工夫したい
maruyama-kouich
今後の業務に生かしていきたい。