02月10日(火)まで無料
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AI BUSINESS SHIFT 第8回 機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル
本コースは、リーダー・マネージャー層を対象に、AIのマネジメント活用・組織活用を体系的に学ぶ『AI BUSINESS SHIFTシリーズ(全12回)』の第8回です。 第8回「機能別戦略編:AI時代の営業現場のリアル」では、AIが営業現場にどのような変化をもたらしているのか、営業担当者・営業マネージャー・組織としての役割や戦略が、AIによってどう進化していくのかを、営業プロセスの分解や実際の現場事例を通じて学びます。 ■こんな方におすすめ ・AIを活用した営業活動の最新動向や現場のリアルを知りたい方 ・営業現場の変化に直面している営業マネージャー・現場リーダーの方 ・AI時代における営業戦略や営業マネジメントのあり方を学びたい方 ■AIシフトシリーズとは? 『AI BUSINESS SHIFTシリーズ』は以下の3部構成で設計された全12回のシリーズです。(順次公開) https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ・基礎編(第1回〜3回):リーダーやマネージャーに求められる、AI時代の基礎的なリテラシーの強化を目的としたコース ・マネジメント編(第4回〜7回):AI時代のリーダーシップや組織変革を中心に学ぶコース ・機能別戦略編(第8回〜12回):AI時代における機能別での戦略のあり方を中心に学ぶコース より実践的なAIツールの活用法について学びたい方は『AI WORK SHIFTシリーズ』をご視聴ください。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/search?tag=AI%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本コースは、AIのマネジメント活用を学ぶ「AIビジネスシフト」シリーズの一環として提供しています。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年2月制作)
02月10日(火)まで無料
マネジャーのための仕事の任せ方
「仕事を任せると失敗が怖い」「自分でやった方が早い」マネージャーとしてメンバーやチームの力を引き出しながら成果を上げるには、どのように仕事を任せていけば良いのでしょうか? 変化の激しい時代において、マネージャーとして成果を上げ続けるためには、メンバーの個性や特性を理解し、それに合わせた効果的な任せ方を身につけることが重要です。このコースでは、ソーシャルスタイル理論を活用してメンバーごとに最適なアプローチを学びます。「任せる力」を高めることで、チーム全体の成長を促進し、自身のリーダーシップを発揮できるようになっていきます。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2024年12月制作)
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AI時代の個人力
AIが仕事や社会の前提を変え続ける今、最も求められるのは「他者に代替されない個としての力」“個人力”です。 本コースでは、澤円氏の著書『個人力』をもとに、AI時代をしなやかに生き抜くための「前向きな自己中戦略」を学びます。 テーマは、「Being(ありたい自分)」を中心に据え、自ら考え(Think)、変化し(Transform)、協働する(Collaborate)ことで、自分らしい価値を発揮していくこと。 リスキリングやAI活用が叫ばれる今こそ、スキルより先に“自分の軸”を問うことが重要です。 あなたは何を大切にし、どんな未来を描きたいのか? このコースは、あなたが“ありたい自分”として生き、キャリアをデザインしていくための思考と行動のガイドになります。 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年11月制作)
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【AI×クリティカル・シンキング】①イシューと枠組みでプロンプトを磨く
生成AIから期待する回答を引き出せず、試行錯誤を重ねていませんか。 本コースでは、生成AI活用の質を高める鍵として、クリティカル・シンキングの視点からイシュー設定と枠組みを押さえる重要性を解説します。 目的に直結する問いの立て方や、プロンプトに落とし込む際の実践ポイントを具体例とともに学ぶことで、AIをより思考のパートナーとして活用できるようになります。 生成AIを業務で使い始めた方から、活用を一段深めたい方まで、再現性あるプロンプト設計を身につけたい方におすすめの内容です。 さらに学びを深めたい方は、こちらも合わせてご覧ください。 【AI×クリティカル・シンキング】②AIの弱点との向き合い方 https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/cdfe41e3/learn/steps/62198 ※本コースは、AI時代のビジネススキルを学ぶ「AIタレントシフト」シリーズの一環として提供しています。 https://unlimited.globis.co.jp/ja/tags/AI%E3%82%BF%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2026年1月制作)
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リーダーの挑戦⑤ 藤田晋氏(サイバーエージェント代表取締役)
グロービス経営大学院学長の堀義人が、日本を代表するビジネスリーダーに5つの質問(能力開発/挑戦/試練/仲間/志)を投げかけ、その人生哲学を解き明かします。第5回目のゲストは、サイバーエージェント代表取締役の藤田晋氏。起業の理由、経営をどうやって学んだか、アメーバブログ・ABEMAの立ち上げ、経営チームづくりについてなど聞いていきます。(肩書きは2020年12月11日撮影当時のもの) 藤田 晋 サイバーエージェント 代表取締役 堀 義人 グロービス経営大学院 学長 グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
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ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 前編 なぜ眠れないのか?~
「仕事が終わらないから睡眠時間を少し削ろう…」「業務時間中なかなか集中できない…」「毎日朝起きるのがつらい…」。 あなたはこのような経験をしたことはありませんか? 仕事やプライベートの時間をやりくりするために、真っ先に削りがちなのが「睡眠」時間。 実は今、日本社会は世界と比較して「最も眠らない国」だということもわかってきています。 慢性的な睡眠不足は、心身の健康に悪影響なだけでなく、仕事のパフォーマンスにも当然大きな影響を与え、社会全体の経済損失につながります。 このコースでは、基本的な睡眠リテラシーを学んだ後の「問題解決編」として、「なぜ多くのビジネスパーソンは眠れないのか?」について解説していきます。 ▼本コースで学べる主な内容 ・そもそも眠れないことは何が問題なのか? ・眠れなくなってしまう原因とは? 睡眠不足の原因は認知機能の問題にありました。 自身の睡眠不足に対し、正しく「気づき・理解し・行動を変える」第一歩を踏み出しましょう。 ▼関連コース ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~リテラシー編~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/24575c03/learn/steps/53129 ・ビジネスパーソンのための睡眠スキル ~問題解決編 後編 どうしたら眠れるのか?~ https://unlimited.globis.co.jp/ja/courses/4ba981e9/learn/steps/62042 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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大阿闍梨 塩沼亮潤が死の手前で見つけた「生き方」
あすか会議2018 第4部分科会B-1「極限の世界で見つけた人生の歩み方」 (2018年7月7日開催/国立京都国際会館) 1300年間で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした塩沼亮潤大阿闍梨。48キロの山道を1日16時間掛けて歩き、それを千日間に亘って続ける過酷な行の中で、どのような悟りを得たのか。そして、9日間、断食・断水・不眠・不臥を続ける四無行満行という極限の世界で何を見つけたのか。塩沼氏が「創造と変革の志士」へ贈る「人生の歩み方」とは。(肩書きは2018年7月7日登壇当時のもの) 塩沼 亮潤 慈眼寺 住職
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英語 de 学ぶ!3Cs Analysis(3C分析)
このコースでは、グロービス学び放題の英語版である『GLOBIS Unlimited』のコースの中から、ビジネスで役立つ頻出の英語表現をピックアップしています。英語ネイティブの方が実際に見ているコースなので、リアルなビジネス英語の表現を学ぶことができます。 今回のコースは「3Cs Analysis(3C分析)」です。一緒に『英語で』ビジネス知識を学んでいきましょう! ▼今回扱ったUnlimitedコース続きは下記からご覧いただけます 3Cs Analysis https://unlimited.globis.co.jp/en/courses/da5ca962/learn/steps/36362 ※本動画は、制作時点の情報に基づき作成したものです(2025年12月制作)
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コメント697件
a_7636
GLOBIS学び放題を始めてから「問い」の立て方について深く考えるようになりました。
そして、今も日々の業務で試行錯誤中です。
マネジメントをする側も、される側の人も、「考える」って何だろう?を学ぶのは大事だと思いました。
本コースは解説がとても分かりやすいので、おすすめします。
リベラルアーツに関するおすすめコースです。
将来活躍できるリーダーになるために「リベラルアーツ」を学ぼう/みんなの相談室Premium
【リーダーシップ】【知見録 Premium】0:14:20
「そもそも系質問」にも2種類ある。ゼロベースとベースゼロ/耳で効く!ビジネスサプリ ペライチ書評
【自己啓発】【知見録 Premium】0:06:00
shizuok
まさに「緊急度が低くて重要度が高い」ものだと思った
suleika
思考のフレームワークとして「言葉を定義する」は有効だと思った。無知を知る(あいまいなところはどこなのか?)ところから始める。ビジネスもそうだと再認識した。対話と無知の知。
test_
講義の内容からは少しずれるかもしれませんが、リベラルアーツを学ぶ意味は自分なりの軸をもつことだと思っています。自分がモノゴトをどのように考えるのか、そこをしっかりと確立することが重要だと思っています。そのための一助となる、軸を磨いていくため必要となるのがリベラルアーツだと思っています。
chiisai-kiba
ビジネスで「お金を儲ける」ことは結果であり、「人から感謝される、役に立つ」対価として受け取る、とも言われています。でも、「仕事が好き」という人は大勢いると思います。 もちろん、その逆の「お金を儲けたいから仕事をする」人もいますね。
リベラルアーツについても、似たようなことが言えるかもしれません。
マネジメントで結果として「リベラルアーツが役立った」のか?それとも ビジネスに役立てるために リベラルアーツを学ぶのか?
多くの哲学者は、ビジネスに役立つと思って哲学の道を追求したのではないと思います。
そもそもが 哲学、考える事が好きだったのではないでしょうか?
好きな道を究めることで、豊かな人生を送ることができる。 豊かな人生のためには 十分な糧が必要であり、その時代の人に受け入れてもらうことができれば 糧を得ることもできた、と考えたいですね。
仮に 時代に受け入れられなかったとしても、その道を究めることを優先する人生であれば、悔いはないであろうし、バランス感覚があれば、生きていく分には十分であり、それこそが「役立っている」といえるのではないでしょうか。
jshinmura
リベラルアーツをマネジメントに生かすために、まず、それぞれの知識の捉え直しをする、そして、哲学(考える)こととは、その「思考のコード進行」を生み出すことと規定して、それを生み出すことに努め、「これ以上は無理」というところまで考え抜いた先に「自分の軸」、つまり「志」を見出すことができる、という3段ステップによってリベラルアーツをマネジメントに生かすことができることを学びました。「考えるとはどういうことか0歳から100歳までの哲学入門(梶谷真司著/幻冬舎)」、「メノン ー徳(アレテー)について(プラトン著 渡辺邦夫訳/光文社古典新訳文庫)」、「無敵のソクラテス(池田晶子著 NPO法人わたくし、つまりNobody編/新潮社)」、「「好き嫌い」と経営(楠木建編著/東洋経済新報社)」紹介されていた4冊の本はどれも難しそうですが、挑戦してみようと思います。
ben3369
新たな職場に異動して半年になるが、仕事の進め方において、疑問点や改善したい点がいくつかある。 その仕事の意味や価値に関する考えを整理して、その本質を追求する際、今回学んだ哲学的な考え方を実践したい。 何故そのような進め方をするのか? 前提は何なのか? など。
ikeda_2023
哲学から考え抜く力を着ける。
ojr_800
何よりもまずぶれないという事が大切だと考えています。
ozawa_h
志をもち、ぶれないように仕事を進めて行きます。ただ作業をこなすだけではなく自分の価値観を基準にして仕事をするようにします。
buttie
純粋にこのような考え方、思考法が、私は楽しいと思います。とてもためになる講義です。
minamitchel
ぶれないように、わかっていても難しい事なので、忘れないようにしたいです
kevin-usa
揺るがない志
自分を知るために考えぬくトレーニングを普段から続けたい
masuda001
考え方をトレーニングしていく必要があるように感じました。
kkozo
何を考えていいか分かっていない、思考が止まってしまう部下とのレビュー、コーチングの際に実践してみたい。また自分が部下を導くだけでなく自身の業務をスムーズに進行させる上で常に問いを持っていくことで結果の根拠としていきたい。
fujikyon
日々の仕事をこなす場面では、考えを深める時間が作れないが、それ以外の時間で問いをたて考えてみる訓練をする事は必要だと思った。考えた先には、矛盾が見つかるのだろうと思う。その矛盾から結論を出す時に自分の本当の気持ちが見えるのか、哲学って本当の自分の正義とか好嫌いを見つけることなのかなとおもった。
daiika
思考のコード進行を活かしたい。また自分の軸志。決めて進めたい
siro-uto
一時期哲学の本を読み漁っていました。奥が深くて、自己・思考・知とは?自分なりに色々と考えました。証明された公式や定理を理系思考は概念は気にしない、1つの手段として利用する。文系思考は概念を重要視し、そもそもから入り定義を明確する。個人的に行き着いた結果、自分の人生を生きることが自分の哲学となりました。
mike34
大局観を持つのに哲学が必要な理由が、なんとなく理解できました。あとは実践のなかで腹落ちさせるしかないと感じました。高い視座を持ってマネジメントできるよう、研鑽していきます。
sphsph
志!
そこに落ち着くということですね。
しっかり持つ。
もちろんですが、固辞しない方がいい場合もあるように感じます。甘いのでしょうか?
okadaman
問いと答え探しを繰り返していく中で軸ができていく、という考えは納得です。
逆を返せば理想とする軸を作るためには意識して問いと答え探しの質を高める事が重要なため活用していこうと思います。
ftec
思考停止にならないようにしたい。知見を実践するときも柔軟に修正して自分のスタイルとして確立したい。
bushido
紹介されていた本を読んでみようと思います
yk_1079
ビジネスにおいても哲学的アプローチが重要であると理解した。
hello_sk
考えるために問いを立てることを意識したい。
para1717
思考のベースや順序を考える上で使えそう
ymatyu
その判断が良いか悪いかはやってみなければわからないことは多分にある。良し悪し以前に明確な選択をすることそれ自体が大切なんです。
この内容には深く共感します。結局、何かを意思決定してその行動を成功させるためには、まずはやってみてトライ&エラーを繰り返し、そして成功するまでやり続けること。これに尽きると思います。
tamu415819
業務マネジメントに哲学の知識を活用したい。
shirota-kenta
脳を極力使って考えていく事を大切にしていきたいと思います。
aqueous
哲学博士の重要性を感じた。博士号はまさに、自分で問いを立てかつ、自分で(あっているか間違っているかは別として)ある程度の答えを出す能力を示す能力だと思う。
mgn0027
哲学についての知識を得るというよりは、問と答えを繰り返して自分なりの答えを出すプロセスを意識して考えを持つ事が大切だと理解した
shikay
考えを前に進めていくということを意識したい。話し合っていても一人で考えていても同じところをぐるぐる回っていたり、考えることを止めてしまう時がある。思考体力がない感じがする。一人で考えているからなのかもしれないと思いきや、結構議論の場でも同じ話をぐるぐるしている時があるし、「わからない」と議論がスタックしてしまうことはある。「わからない」を越えて次に行くためにも、普段から思考体力をつけるように哲学を学んでいきたい。正直学生の頃は哲学というと実践的でも実用的でもなく手を出しづらかったが、今は哲学を学びたいと思うようになった。それは自分が「考え抜いた先にある自分の軸」というものを見つけたいからなのかもしれない。自分というのはまだまだ自分が知らないことを秘めているような気がした。
ikechin
問いを立てることから考えると、視野が広がると思う。今まで流していた業務やプロセスに問いを立てて、何につながるのかのアウトプットを追求していきたいと思います。
nino_8484
振り返り、内省の重要性は感じていますが、自分の考えを別人の目で見ていくという感覚で捉え取り組んでみようと思います。
tazuna
普段から問いをたてる、多角的に考える力をつけておくことが必要
何気なく使っている言葉の意味を明確にしておきたい
対話形式を取り入れると、自分の矛盾点と軸がはっきりしてくると良い
部下指導に生かすためには、問い方が非常に大事。事前に自分が多角的に問える準備をしておく。
哲学書を探して自分に合うもの、合わないものを読んで知見を拡げておきたい
k_s0722
哲学の本を昔はよく読んだことを思い出しました。でも実生活やマネジメントと上手く結び付けられていなかったので、これをきっかけにうまく結び付けて考えられるようになりたいと思いました。ヒントは頂いたのでまずはおすすめの本を読むところから始めたいです。
ichi_t
ソクラテスが処刑されてしまったのも、なんだかわかる気がする。実際にこんな質問を返す人がいたら、ムッとされたり、「あいつは物分かりが悪い」というレッテルを貼られて物事を決定する場から遠ざけられそうだと思う。
対外的なふるまいに取り入れるかは別として、自分自身への問いかけは常に行い、VUCAな状況に適応していきたいと思った。
「この研修を受けて何を学んだか」「業務でどのように活用できるか」が常に問われる中、「哲学の本を読んで、すぐマネジメントに役立つことはない」と言い切っているところがよかった。
taro0705
自分の問いや疑問はまだまだ表面的なもので
追求が足りないと感じた。
限界まで試行錯誤をする。
また、正解はない、分からない
という言葉を胸に現状に満足せずに働こうと思った。
fufufufufu
マネジメントにはかかわらない立場ですが、それでも哲学に興味を持ちました。
thesurf
ありがとうございます。勉強になりました。私の哲学は「京セラフィロソフィ」です。京セラさまの社員ではありませんが、毎日毎日読んで実践できるように努めています。今回も考え方を学べたので役立ちます。私の志は、人のため、世のため、後のためです。頑張ります。
manabiwamaru
「言葉」の定義を明確にすることは確かに大事なポイントであり、これを明確にしないと、互いの議論も噛み合わなくなる。
kukikuki
考えるとは様々な角度からの問いを考えること。最終的に詰まったら芯。マネージングやコーチングの際、部下の気持ちやモチベーションを維持、復活させたい時や方向性に迷った時に意識したい。
yuriaota
考えること「問い」を立てて答えを探し、多角的にみることでまた自分自身の新たな問いを見出すこと。
いつ当たり前が変化をするか分からない中で、自ら問いを立てていくことと、問いから答えを探すことを通じて、自分の軸を明確にしていくことの重要性を学びました。
実業務の中では、目の前の問いそのものが正しいのか?を意識しながら、様々な問いを立てつなぐことの引き出しを増やしていきたいと思います。
str-2
問いを進めていきつく先、それでも判断を下さなければならないところで 志すなわち自分の軸に従って判断を行わなければならないとのコメントが心に残りました。 自分は何を大事にしているのか、考えることを大事にしたいと思います。
hill_book
マネジメントにも考えることが必要であるから、哲学の考え方を勉強するのは、マネジメントにも役立つことがわかりました。参考図書を読んでみたいと思います。
ku_sugiura
「考える」とは「問いを立て、問いをつなぐこと」。そのために様々な問いを立てられるだけの知識・バリエーションが必要となり、考え続けることで培われる自身の判断軸をクリアにしていく習慣・トレーニングの重要性を考えさせられました。
orio3298
マネジメントを考えるに基本となる考え方で参考になった
naoto888
知る、考えることは一生大事
k-torigata
哲学することの意味を捉え直すことができる素晴らしいコースでした。
自分なりの思考コードを意識したいと思います。
d946139
自分で考え抜くこと
様々な他者との語らいにて気がつくこと
螺旋のように、両方とも大切だと再認識した。
思考のコード進行が、印象に残ったフレーズ。。
doshirouto
問う、問う力が課題解決へとつながる考えを生む。考え抜いた先に自身の軸が見えてくる。これが2000年も前のソクラテスの言葉から導き出されている。今からソクラテスの本を読んでみます❗
yoshitaka_2
考え抜いた先に行き詰まり、その先の決断が自分の軸(好き嫌い)って奇妙なのか本質なのか改めて考えてみるのも面白いかも。
mainoumi
考え抜いた先に自分の軸がみつかると期待しながら、問いを立てて考え続けたい
bambundi
学んだ内容を日常でいきなり役立てることはイメージできませんでした。
ただ数年前に読んだ「考えるとはどういうことか」の書籍が紹介されたので、本棚から取り出してまた読んでみようと思います。
視聴者の需要を意識されてのことだと思いますが、マネジメントと哲学の関係を「牛肉とトマト」と喩えられましたが、「牛肉と料理方法」くらいの関係として私は捉えております。
哲学はあらゆる学問の祖であり、近代幅を利かせている啓蒙思想や科学以前の話です。
そのあたりはもっと思い切った紹介をしても良いかと思いました。
m-o-k
自分の軸を作るために考え抜く。
そのために複数の視点を持っておく。
それだけてはだめで、視点に関する知識武装が必要と思いました。
過去に下記本読みましたがオススメです。
https://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334962395
mitch_w
今回の考えるの展開は、言葉の定義からスタートしています。ここは私も大変重要だと同意です。同じ言葉でも、企業・組織・個人で印象が変わることがあります。スタートをしっかりと合わせた上で考えるを開始するのが大変重要です。考えたストーリ展開の反対事象を検討するのは、上手くいかないケースやSkepticへの対策にもなります。説得力が上がる論理構成になります。そして、具体定性を持った説明できる話を想定して検証する。その際には5W1Hのストーリーで明確化を重視するのが望ましいです。こうした構成で、課題形成する訓練を研修作成の上で取り入れていきたいと考えました。
kemi54
環境変化が著しい今日で自分の軸(志)を持つため、考え続けることは重要という言葉が非常にしっくりきた。考え続け、様々な側面から考えることでまずは自分の軸を見つけていこうと思いました。
fujitago
紹介された本を読んでみます。
th0588
いまの時代に合った予測をし、考えながら生きていこう
y-shiraki
日々、日経ビジネスやグロービス学び放題などで学習を続けて知識を増やしていく。それにより曖昧さをなくし、具体的な会話を行う。
ryomawa
問題解決においての哲学を意識する人が多数かと思うが、そもそも何を問題と捉えるか?それはほんとに問題なのか?他の問題よりも優先すべきなのか?他の問題と組み合わせて捉えないといけないのではないか?などの問いから哲学思考で考えていく必要性を理解した。
m-teraka
自分の軸を作る重要さを痛感した。
villain
哲学の考え方、問の立て方を学ぶことで日常的に押し寄せる上司部下からの情報を自分なりに整理することが出来ると感じた。さらに整理の訓練を続けることで整理のスピートや精度が増す。それにより何かいいことがあるのではないかしら。
karubekazunori
新しいことを始めたり他人に提案したりする際に、「問い」の立て方の基本がフレームワークとして役に立つと感じた。
ff387
考えること問いをくりかえすことで自分自身の軸をみつける。哲学とは何か、はじめて明快な考えを聞いた気がします。聴講してよかった。
i323
問いを立てて、問いを繋げる、多角的に見る。突き詰めて軸をつくる。先ずは言葉を定義するところから習慣づけたい。
hidetls
マネジメントと哲学で、思考のつながりを考えていくことに共通点があるのだと理解ができた。
VUCAの時代に適応するため、読書をして自分の考えをトレーニングしていこうと思った。
tony_dg
考え抜き判断する上で、自分の軸を持つことが重要であるとが理解できた。
kazuoh
技術的な面だけではなく、何をどうするのか?自分に問い考え抜き、自分の軸をもって判断するところはマネジメントで方針を打ち立てることや、要所のポイントで判断することは似ているし活用できますね。多角的にもの後を考えれる術と手段を持ち合わせるため学習の視野を広げたいと思いました。
mika--
経済の本を読んでいても、事実から問題点を指摘するところまでは皆同じですが、解を求めるのは、代替案であったり、今は正解のない時代と言われますが、そう思います。リベラルアーツを学び考え、解を見つけられる切り口のヒントになればと考え、紹介された本「無敵のソクラテス」を読んでみようかと考えています。
soramame7
哲学に関する本を読んで深く考えてみる
tkyt
常に考え続けることが大事である
ponko_x
好奇心を起点として、問い、答えを繰り返しながら思考を深めていく。ただ、日頃からトレーニングしなければ身に付かないため、即効性はないものの、常に意識して自分のなかで問い、答え、さらなる問い、答えを繰り返すプロセスを回していきたいと思う。
k_yuna
大変勉強になりました。
oohanabi
業務で活かすためには起承転結、5w1hによる哲学的コミュニケーションが必要
horiyu
マネジメントと哲学の関係性が整理できました。
日頃部下から相談を受けた場合に問いの内容、問いのプロセスが、適切になされているか、一緒に考えることに活用できると思います。
tiger999
考えることをさらに推敲してみて検証する。
yasu_ichi
哲学することとは、自らに問いを立て続ける事であると思います。
もうダメだと思える所まで考え抜きたいと思います。
hr-sakai
問て考える、自問自答を繰り返せば本当の答えが見える。そんな気がしてきた。
hiro-y
哲学、もっと踏み込んだ講義も聞いてみたい。
norioshibata
良い問いを立てることは、相手を知り相手と語らい信頼関係を創るのに欠かせない。その問いの組み立て方のヒントがリベラルアーツ=哲学にある、と理解できてよかったです。これまでは何となく、大事だよな、程度の理解でした。ありがとうございます。一方、マネジメントの立場に立ち、リーダーとしてチームを率いるには、相手を知りたい、メンバーの存在は大切である、の感情も大切。また、ヒトの行動は、五感(触覚味覚嗅聴覚視覚)と感情(心)と論理(頭)とがない交ぜになって起きている。なのでメンバーの感覚や感情を知ること、判断軸や知識知見がそれぞれに異なる・・・という前提でヒトと組織のマネジメントに向き合いたいですね。
impact2024
考えとは考えること
といをつなぐこと
いろんな角度からといを立てる、自分はといを立てるちからがかなり弱いので
梶谷さんの本を読んでみたい。無敵のソクラテスも。言葉の意味を理解することの重要性
hane-t
考え抜くことが大事であるが、マネジメントとしては、あるポイントで判断が必要であり、その際には自分の軸で判断をしていけば良いということが理解できた。
kirameki
これからのマネジメントに哲学を取り入れてみようと思います
takedamunekazu
リベラルアーツ
良くわかってなかったです
先生の伝え方
私は声出してわかりやすいと思います。
arai-ju
勉強になりました
mameme-e
イベントが起った後に考えてもダメ。普段から考えて考えて、自分の軸を確立しておく。
fujuk
自分の芯を持って考え検証し、再度考えることで状況を整理する、やるべきことを整理するのは日常の業務でも使えそう。
_r_y_o_t_a_
問い直しという難しさは徐々にしていかなければならない
user_taro
哲学とは考えることであるが、ちゃんとした問いを立てないと考えられない。
今回は問いの立て方を学ぶことができた。
新規の取り組みを進めているが、この考え方を生かして進めていきたい。
michisuke
何か物事を考えたりする上で、大事なことは視野を広げること。
どうしても自分が生きてきて、見たり知ったりした情報の中で得た知識や経験をもとに物事を考え判断することになるため、視野は狭くなる。
相手だったらどうか?他の可能性はどうか?
など、多角的に物事を考えることが大事。
micko
問を立てることの重要性、その問いはあらゆる角度からみて様々な問いを立てる
答えを考えてからもその答えに対して更に問いをたてていく
思考のコード進行を作る この過程を繰り返しながら思考することをやめない、あきらめないことが重要
godspeed123
人に任せる、丸投げをする人は考えが死んでいる。
忙しい人ほど、答えを求めがち。考えることを放棄する。
自分の軸というものが大事。考える最終的な基準。たとえ、失敗しても自分の考えを通した結果として、素直に受け入れられる。
立ち止まって考える。大事だなと思った。
morimotoa
今から考えておく事が重要である。
yutaka_kanagawa
哲学的の話は初めて聞いが、大変興味深い内容であった。前から興味はあったが小難しいそうで、遠慮していたが、紹介されて書籍を1冊読んでみよう。又、哲学的に状況を整理していっても、最後は、自分の軸(志)が大事ということは、常に問と答えを求め、考えを重ねる事で、自分の軸を太くできるので、多少なりとも実践、活かしていこうと思う。
nu_midori
「問い」を立てることってむずかしい。。
tomikeda
今まで蓄積してきた知識を捉えなおし、改めて考え抜くことが状羽陽と感じました。
sugi54
問いをつなげる、思考のコード進行、突き詰めて考えることで自分の軸が現れる。全てが腑に落ちました。哲学の意味を理解して、日頃から問いをつなげていきたいと思います。
yuji_kitazaki
問いを立てる力、問題を提起する力が新しいビジネスのきっかけになると考えます。
日頃から哲学、考えることを癖付けしたいと考えます。
riverport
考えなく力の先に自分の軸、譲れないもの、好き嫌いがあることを学んだ。